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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

4月3日の援農はきゅうりのつるが巻き付くためのヒモを垂らす作業を行いました。参加者はM大学の農業サークルで精を出している学生1名と、地元のおじ様1名でした。

喜びや苦労、将来の希望など、生産者の思いに直接ふれることができます。 横浜で畑の作業を手伝いながら、じかに農にふれてみませんか!活動日:2013年5月18日(土)

草取りに疲れた頃を見計らい、「レモンの収穫」を体験させて頂きました。 果実の収穫作業になると、草取りの時以上に賑やかに楽しげな笑い声が広がっていましたね。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:神奈川県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

内容 『新たまねぎ収穫体験&新玉ねぎと牛肉で牛丼づくり体験』  日時 6月2日(日) 午前10時00分〜午後1時  

三角田んぼの整地作業を学生を中心に約2時間ほどやりました。近所の鷺の森小学校の子どもたちも参加して、高い所の土を低いところに人力で移しました。

毎年、参加者の方からご好評いただいているトウモロコシの栽培体験。ぜひ参加してみませんか?応募締め切り・・・4月12日(金)

カテゴリ:農作業体験|テーマ:埼玉県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

「お土産付き! トウモロコシ&人参収穫体験ツアー」の詳細がきまりましたので、お知らせ致します。【日程】  2013年7月13日(土)

第3回目の講義日、トマトの定植を行いました。トマトの定植は、ハウスの中にワラを敷きつめて・・・トマトの生育によい環境を整えてから行いました。

キヌサヤに続いて畑では、次々に芽吹きが訪れています。先週木曜日に水曜コースのMさん、Kさんに種を播いていただいたカブたちが発芽を始めています。

なかなかできなかったカブの種まき。今回は、いつも通りの「手で1粒1粒播く」という作業に加えて、「播種機」という種まき専用の道具を使っていただきました。

「農ガキ」〜畑作業と里山遊び〜小松菜の種まきと枝豆の豆まき第1回:4/20(土)〜21(日)対象 小学1〜6年生・幼児(年中〜年長) 40名

カテゴリ:農作業体験|テーマ:千葉県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

まだ、この状態だと何の野菜か想像するのは、大人でもちょっと難しいかも!?実は、キャベツの苗なのです 少し感覚をあけて、畑に植えていきます

大人向けの「農家と作る有機野菜講座」でも春夏野菜の植え付けを行いました 1つ目がこちら。直接畑に植えるのではなく、苗を育てることになった赤色の種。

以前植えたキャベツの苗。畑に植えたとたん、ぐぐっと大きくなったキャベツ。3粒の種を撒いて育てた苗ですが、これから大きく育てるためには、間引きが必要

「都会で始める農のあるライフスタイル」今回はシリーズ三回目、シリーズの最終回です。実際に畑に行って農作業に触れてみよう、ということで檜原村へ行ってきました。

本日は、キッズ土育 春夏スクールの第1回 今日も元気なキッズたちが集まってくれましたよ まずは、畑で体験会で植えたリーフレタスの成長具合をチェック

キッズ土育開催しました〜〜さて、今日は3月中旬〜4月上旬に種まきをして大きくなったリーフレタスの定植です。苗を畑に植えることのことを言います。

「枝豆」だと分かった瞬間、こども達のやる気もup!(笑)よい苗をつくって、より育てやすいように、一旦ポットに種をまいて育ててから、畑にうつします!

石坂ファームハウスの夏野菜の苗は裏山の苗床で作ります。キュウリ・トマト・かぼちゃ・・・など。この時期は畑の準備も始まり忙しくなります。

「お土産付き! トウモロコシ&人参収穫体験ツアー」の詳細がきまりましたので、お知らせ致します。【日程】  2013年7月6日(土)

キッズ土育の体験会。土作りのあとは、苗づくり「この種をうえますよ〜」っと。レタスミックスの種です。苗づくりようのちっちゃなポットに土を入れます。

色々と縁あってここ数日、日本獣医生命科学大学の食品経済学教室の生徒さん達が農業体験実習ということで手伝いに来てくれています

毎年多くの方に体験していただいているお米作り講座の案内です。内容 第1回  6月1日(土)  『泥んこになって田植えをしよう』 

カテゴリ:農作業体験|テーマ:東京都での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

今週お届けのジャガイモは、おなじみの久米島赤土の会の新ジャガです。9月下旬ごろに畑を耕しながら牛ふん堆肥や有機肥料を散布します。

お野菜の生育状態です。今まで頑張ってくれたブロッコリー 近場では外国産が幅をきかせる中、唯一国産のブロッコリーということで人気者でしたが今日で終わりです。

今日は塩水選、温湯消毒、浸水開始、とあいなりました。お米は、稲の種です。普段食べているだけでは、なかなかその認識をもつにはいたらなのですが、紛れもなく種です。

なぜか一番最初に撒いたパプリカが最後になるという結果に。というのもパプリカはとにかく生長が遅い。もちろんそれを見越しての一月撒きだったんですけどね。

今年は水稲の播種を5月23日に決めた。それまでの間に苗の土を作らなければならない。3月下旬には田んぼから倉庫に土を運んできており、晴れの日は天日で乾燥させている。

ミノウエレガントを昨日、40cm角スリット鉢に植え替えました。9号菊鉢→ 25リットルNPポット→ 40cm角スリット鉢(37リットル)の順

セロリアック(根セロリ)の苗を育てています 3月の2日頃、種を播きました こんなに小さい種を200穴のプラグトレイに20CASEも播くんです

いちじくは去年の収穫時期から管理させてもらっているため全ての作業が手探り状態です。でも 親切に指導して下さるお陰で何とか作業を進めております。

3年目ともなると、木もずいぶん大きくなり枝葉も増えてきますしかも、昨年結実させていないため花もかなりの確立でつきます よってこの時期にする事は・・剪定

早速、種まき。今回は、いろいろ試してみることにしました。まずは、オクラと白小豆の混植。オクラもいつもは苗作りをしてから植えますが、今回は筋播きしてみます。

日中の温度が上がるようになり、ジャガイモも安心して葉っぱを広げていたのですが・・・ なんとこの翌々日、またもや遅霜でやられてしまいました。

72穴トレーに種を蒔いていたゴーヤを9cmポットに移植しました。移植前のゴーヤです。本葉が出ているものが多いのですが、全然発芽していない所もあります。

4枚の田んぼ川向の畑に耕運機を入れた。上下3段が二列ある小さな段々畑6枚だ。今は畑として使っており猿に奪い取られない作物を選んで植えている場所だ。

ジャガイモの芽が出てきました。種ジャガイモを浅く植え、その上からたっぷりの草を乗せていました。草を跳ね除け元気にお目覚めです。

毎年この時期は慌てふためいて作業していますが、今年は一層です。植付けは、順調に生育したレタス。グリーン、サニー、球、キャベツを植えました。

畝たては、サツマイモが土の中ですくすくと育つように、ふわふわの環境を創る言わば“ベッドメイキング”のようなものですgood

苗を植えて最初の被害は、ネキリムシに首根っこを切り倒されてしまうことです。こうなると、もう苗は育ちません。なので、なんとかこれを防がなくては!

大浜の畑では色々な野菜の種まきをしました。こちらはアスパラ。ぶどう畑の中に畝を立てて苗を植え付けました。2年後から収穫出来るそうです。

藤が咲けば春子の後一休みしたほだ木から藤子が出てきます。藤子は藤の花が咲く頃に採れる椎茸のことです。藤が咲き始めたので雨上がりほだ場を回ってみました。

ジャガイモは年に二度作付けできる、何処までの地域が二回作れるか分からないけど二回も作れるなんて幸せだな〜、だって新ジャガが一年に二度味わえる

今日は満月。種まきに絶好な日なんです。と言うことで、ハウスの中に軟弱野菜チンゲン菜、小松菜、からし菜の種を蒔きました。

泉1も完了。これで例年通り往復2回やったことになる。このやり方の方がちゃんと鋤けていないところがよくわかる。平らになっているのでロータリー作業も楽になった。

ニラを栽培しています 元々は4年前に農業始めた頃露地で少し栽培していたんだけどハウス栽培を始めた事で移し替えました

スイートコーンは気温が下がらないので、どんどん大きくなっています。熱を逃がすため妻面上部のビニールを外しましたが、あまり効果はないのかな!?

ツワ(ツワブキ)の佃煮をシーズンに何度か作りますが、失敗もありました。失敗の原因は、ツワの採り方、と苦節数年の佃煮作りで思い当たりました 。

小さなBB園では最後の一列に、オクラッカニー5本フェスティバル2本・ヤドキン2本・ブライトウェル1本計10本を定植しました。 

カテゴリ:農業再生|テーマ:九州沖縄地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

山の神オリーブ畑…。新しく植えた、オリーブたちの周りの草取りをかねて耕耘する。支柱の右に新しく植えた苗…、左は、鹿の食害にあった苗…。

先週半ば、裾玉を残しておいた清見を収穫。着色が悪く一番最後にしてたんですが、さすがに熟れてました!でも、薄生り(実が少ない)木は、もう落果が始まってました。

日中、気温がかなり上がった18日木曜日、陽が陰るのを待ってズッキーニの定植を始めました。それまでは、大根の草取り、里芋(白芽芋)の定植を済ませました。

落花生の種蒔きです。 他の種は先月末に蒔き終わっているのですが、落花生の種をど根性農園の倉庫に置き忘れていまして・・・。

里芋を植えてから早くも10日になりました。高知県四万十町は、3日に1日の雨が降っていますので今日まで圃場に入ることができませんでした。

4月の13、14日に早期米のコシヒカリを植えました。3町7反9セ。PZ73なら一日で3町ぐらい植えれます。土曜日、出張やったんで日曜日に植えたのは8反ほどでした。

ビニール張りが済んだので冬場にせっせと集めたカヤを砕いて圃場にばら撒いています。使う道具はこれ!カッター(チッパー・粉砕機とも言います)です。

3月20から4日間かけて種蒔きしたオクラですが最終の種蒔きした分も全部生え揃いました。そろそろトンネルに穴を開けてオクラを寒さに馴らして行かないといけない。

畑を見廻ってますと 種取り用のタケノコくんと空豆さんが折れていました。残ってるので何とかしないといけません。 スナック遠藤くんの支柱もバラバラ事件です

それでまあサトイモだけでも自分で植えようと思ってやってみました。ここは新しく借りた畑 2回ほどトラクターで耕転してありますサラダを出動させ畝立てをしました。

甘平の新芽です。ここから花が咲いて、あの甘〜い果実の第一歩です。 今年は夏秋の裂果を減らしたいところですどうしたものか。

ショウガとサトイモの植えつけを朝から始めました。 植えつけを済ませてから堆肥を振りかけました。その後で灌水をしました。

今だに清見タンゴールの収穫に追われています。出会った方々に「もう、清見とったかぁ〜?」って、言われ始めました 確かに当園は清見タンゴールの量が多いんです!

発芽後、さっそく草取り・土寄せマルチの穴の脇から顔を出す草を取りました。大根の生育は透明の方が良好で、草は黒マルチの方が生えています。

1号棟:交配後45日目 14.3僉2号棟:27日に収穫終了。害虫が外に出ないように蒸し込み中 3号棟:植え換え準備の最終段階。4月2日に定植予定。

ビワの袋掛けをしている方を見かけました。ビワも袋掛けすると良いようです。実際、園芸店にビワ用の袋が売っていました。私も袋掛けに挑戦してみることにしました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:四国地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

井戸水に食塩を入れて比重を 1.13にする、チェックは比重計とヤマギシの有精卵を入れて卵の浮かび具合で確認

種モミの塩水選をしました〜何時ものように生玉子が浮くくらいの濃い〜い塩水を作って種モミを入れて浮いたモミを取り除いて沈んだものを種モミに使います

ハウスの仕事をメインにやりました。ハウスはだんだん暑くなってきて、日中出来ないこともあり、雨の日にちょこちょこしたものをまとめてやりました。

今日スパイデックスを2本(2000頭×2)入れました。今シーズンは最初に5本入れ、その2週間後に2本、それから少し間をあけて3本、そして今日2本入れました。

今朝は心配していた霜はおりず、べたがけしたジャガイモのパオパオが無駄になってしまいました。まあ、霜が降りないで良かったです。

今年の商売用の種まき終了。今年はこんな感じ。これにカゴメがプラス。カゴメは正直やめたいけど大人の事情でやめれない・・・約12000粒蒔いた。

明日から春の嵐と予報されているので、今日は、農作業をします。 先ずは、肥料を撒きます。 肥料は田の大きさに合わせて、必要な分量を測って撒きます。

種まきの培土を自作するということで、実験をし始めましたが、 自作の方がいいじゃん! これはカブなんだけど、他の野菜でも試してみよう。

ブルーベリーの有機物マルチ として使うバークダストです、業者さんに運んで頂きました。とりあえず2t ダンプで3台、4m3 x 3=12m3伐採木を細かく粉砕したものです。

定植の時期 遅霜の恐れが無くなった頃(私達の所で4月中下旬)です。 低温に強いトマトや南京は早く、低温に弱いナスやピーマン・メロン・西瓜等はやや遅く定植します。

Kパッドへ出荷しましたが、今時期は収穫にいつもの数倍の時間を要し、荷造り調整にも数倍の時間がかかってますので、パスしたほうがどう考えても効率が良いと思われます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山陽山陰地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

今、ハウスでは夏野菜の苗を育てています。私たちは基本的に種から苗を育てています。種から育てるのは大変だけどやっぱり楽しいです。

今年も水稲の種まきの時期になりました。種まき専用の機械で栽培用土を一定の厚さになるようにトレイに一枚一枚入れていきます。

にんじん芋の苗を育てるための苗床づくりに精を出すけんじ&たつやの新米コンビ! 慣れない鍬を使って種芋を植える溝をつくっていきます

スガノ農機の「均平職人」による田んぼの均平作業をしました。私はとても代かきが苦手で上手く均平にすることは至難の業です。

栽培が同時進行しております 少しずつ、ファーストトマトからマスクメロンに切り替わっていくこの時期、トマトを片付けてはメロンの定植をしています

この日はみんなで一号畑の一区画に春の種まきをしました。空芯菜、バジル、チンゲン菜、ほうれん草、オクラ、春菊などなど、身内総出で作業しました。

第1弾、「塩水選」水に塩をドサッと入れまして、こ〜んな感じで卵が浮く状態にしまして(↓) 浮いている籾は軽いわけですから、あまりよろしくありません。

桜桃ですが今年初めて人工受粉を行いました。これまで自家受粉の桜桃が多く、昆虫任せで何とかなる。と思っておりましたが今年は自分でポンポンと。

去年は,4月初めの遅霜にジャガイモの芽がやられてしまったので,今年はその轍を踏むまいと,対策をした。ウ〜ン,つもりだった。今年もやっぱりやってきた遅霜

キュウリとトマトの種を早く蒔きすぎてもう植え頃。  でも寒さに弱くて露地では無理!! ・・・と知った時にはそりゃーもうショック!!

やっと畦ぬりも昨日で全て終わり一息つく間もなくもう一度トラクターで田んぼを耕耘してその後水を張り代掻き準備になります。

ジャガイモの植え付け(きたあかり6キロ)がやっと終わりました なす3種、ピーマン2種、万願寺とうがらしの本葉2枚になった苗をポットに移しました。

うどを切り終えた株です。もう積んで堆肥にするしかないのですが…漢方の会社が買いに来るそうです。乾燥させて漢方薬にするそうです。

ポカポカ陽気。そらまめも、花盛り。 来月には収穫を迎えます。こちらは玉ねぎ生育旺盛です。こちらはほうれん草。こちらも来月には収穫できそうです。

本日深夜からの小雨の予報を信じて 「ネギ」に鶏糞を追肥しておきました  ネギの上から鶏糞をドバーッとかけて箒でマルチの穴に掃いて入れるだけの追肥方法

野菜栽培を中断しているはずなのに収穫とは何ぞや?という感じですが、まぁアスパラは山菜に分類されることもありますので野菜ではないということで...

先日貰ったネギ苗、適度に乾燥出来ていたのでを移植、更に作業は、エスカレートし、今期の夏野菜の種蒔きへと作業をエスカレートさせました。

今年の2月6日に蒔いたソラマメです。なぜかばらつきが…大きさにばらつきがありますね 芽が出ていないものも…直播したものはまったく芽が出なかったので、まだマシか?

今週はすっきりと晴れた気持ちの良い天気が続き、外で作業をしていると汗ばむくらいでした。露地では春の種まきやら苗の定植やらでてんやわんやです。

この雨で、「レタス」と「ネギ」がグッと大きくなる予感 雨の中、「チンゲンサイ」を680株定植しました  この1番手の「チンゲンサイ」は イワユルひとつの捨て作

野菜もそろそろ始めないと。とりあえず夏野菜20品種の種蒔きをしました。スイカとメロン用地に元肥を行いました。特に力は入ってませんが、淡々と例年通りのことをします。

2週間近く前にまいた種が、ようやくそれらしい葉っぱに成長して、ワッサワッサだった葉っぱをちょっと間引きしました。手前が大根で、奥が人参です。

午後から天気が回復してきたのでじゃがいもの残りを植え付けてきました。品種は十勝黄金とはるかですが十勝黄金が腐って来て半分位処分しました。

種まきとプールへ平置きを行いました。作業は妹夫婦と私とカミさん、爺さまの5人です。流れ作業で苗箱が流れてくるので慌ただしいですが、200箱の土入れ作業1時間

金曜くらいから怒涛の収穫が続いております。こういう感じで椎茸ちゃんが出てきちゃってるので収穫します 椎茸が自然で一番出る時期は春で、旬も春と言えるでしょう

ポカポカ陽気に誘われ 今日はトレイに ピュアホワイト の種を撒きました。 害虫が飛び交うまでに授粉を終えたく、例年より早く撒こうと決めていました。

まずは、エンドウの支柱立て。今年はゴーヤに使っていたネットをAの字に張りました。そのエンドウの脇には、混植したほうれん草が芽を出してます。

デコポンを露地で栽培していましたが、”ハウス・デコポン”となりますね。そのハウスの中で、私はデコポンに被せてある”サンテ”という布製のカバーを外す作業。

今年は,がんばって(?)ジャガイモの第1陣を2月9日に定植した。  その中からキタアカリが9割,アンデスレッドが1割程度芽を出している。

ズッキーニと地這キュウリの発芽を確認しました。 自宅の育苗ハウスの温かい空気の中で、季節を先取りした野菜が芽を出しました。

玉葱の除草作業が始まっています 除草作業といっても、手作業での除草です 抑草でマルチはしているもののマルチの穴から、草は生えてきています

今日は新しくお茶を植える畑にマルチを張る作業です。ここに植える予定の「やぶきた」苗は一年物なのでとっても小さいのです。

終日ブルーベリーの植え付け!! 植え付ける本数が150本という、ハンパない数字ですので(苦笑) 当然、資材もハンパない量なのです

カテゴリ:農業再生|テーマ:関西地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

雨前の予報に追われる様に里芋の定植をしました。今年は先輩農家さんのアドバイスを参考に、昨年の里芋の親芋を植える事にしました。

ポットに土が入ったので、次は播種板を使って、種を播きます。播種板は、アクリル板が2枚重なっていて、上の板にコート種子が2粒ずつ収まる穴が空いてマス。

今は、分けつ多く、茎も太く、背丈も高くて、そのうえアブラムシ、ヨトウなどの虫害が全然なくて、一般農家の方々のネギ畑にイメージが近づいたように私は思います。

今回は、初夏どりブロッコリーですが、当初の計画で、ハウス栽培とトンネル掛けによる栽培の2作型を計画して、昨年よりも、20日ほど早めの育苗に入りました。

委託育苗の3月21日に台木かぼちゃ「ゆうゆう一輝」播種して、穂木白いぼ胡瓜「フリーダムハウス1号」を3月24日と予定通りの生育状態で仕上がって来ました。

暖かな日和の今日、富塚椎の木谷にある「とみつか未来塾」の「やまかわの田んぼ」の田起こしをしました。田んぼは一面に柔らかな若緑の草が生えています。

今年は電柵を設置することを決断しました。外周が400m以上あるので材料費だけでも20万円弱。イタイ出費ですが長い目で見れはしょうがないかなっと。

去年は5月に収穫しましたが、我が家のニューサマーはす上りが早いので今年はどんどん早めに収穫します。去年と同じ轍を踏まず、です。みずみずしいー、す上りはないね!

エン麦の生育ムラは不安だけれど、トンネルで育苗中の夏野菜は、昨年より向上している感じがします。 少なくとも土の表層は健やかになってきたんだと、私は思います。

今回の播き直し作業については、穂木の発芽始めの14日は天候もあまり良くなかったので、昨日の緑化から硬化に入るにあたって、少し時間もかかりました

カテゴリ:農業再生|テーマ:静岡県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

移虫からきっかり10日後、女王蜂が順調に育っている王台を女王蜂のいないミツバチの群(無王:むおう)にくっつけます。そうすると、新しいひとつの群になります。

1匹の女王蜂が1つの群(1つの巣箱)を作っています。つまり、群を増やそうと思えば、女王蜂を増やせばいいわけです。どうやって増やすかというと。

原木栽培の椎茸 春と秋に自然発生しますが この所の陽気で、春の分も目覚めたようです。 イメージ 1と言っても、 自家の分は少しだけ裏に置いてあるだけ。

はつか大根には、温度をあげるためにビニールをかけています。発芽して、かけておくと夜冷え込んだときに小さな芽が痛まないし水分も逃げないので、乾きません。

育苗した味来7000の苗を定植する作業を開始しました。しかし一生懸命の育苗も、相変わらず発芽率が伴わないので、今年新な種まき法にチャレンジしてみました。

「白ナス」です。その種蒔きを3月9日に行い、新家(分家)の ビニールハウスの中に入れさせていただき、毎日の水やりなどの管理をしていただいています。

育苗ハウスを建てる家の裏は雪がとても少なくて、雪をよけるのが楽でした。床ビニールを敷き、防草シートを敷き、ハウスの骨組みを建てて屋根を張っていきます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:岐阜県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

じゃがいもの定植を行いました☆畝に鍬で溝をほっていき、クリックすると元のサイズで表示します その溝に種芋を30cm間隔で置いていき、その上から籾殻をかけます。

ミディトマトハウスに黄色い粘着板を設置です。この粘着板で害虫を捕殺するという考えでなく、消毒するときの目安をつかむために使ってます。

ありゃりゃ〜全く花芽の無い幸水と豊水!! 去年の秋に盛大に狂い咲きとなって、ヤバイと思っていたら案の定だ。

カテゴリ:農業再生|テーマ:福井県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

今年初の種まきをしました。(28日)品種は、夢ごこちと作業受託のこしひかりです。 今年は、播種機を新調しました。メーカーは前と同じですが、能力は2倍アップです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:石川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

育苗ももう間もなくで播種(はしゅ=種まき)を迎えようとしていますが、 今日は5:催芽(さいが)の様子をご紹介。ちなみに育苗の行程は、 以下の通り。

苗箱の消毒作業。前日の夜に納屋の2階から苗箱を下ろして事前準備。廃棄されていた浴槽を利用しての消毒作業を行います。

カテゴリ:農業再生|テーマ:富山県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

雨でも降らない限り、現場組は毎日外仕事。日が沈む前に一区切りつけようと、せっせと苗出しをしています。ずっしりと重い苗箱を運びます。

今日は、強力助っ人の佐藤君の力を借りて、苗床の整地作業をやっつけました 当社の苗は、全て「プール育苗」と言う方法で育てていますビックリマーク

春のジャガイモ植えました 今年植え付けたジャガイモの品種はとうや2kg キタアカリ2kg メイクイーン3kg  男爵5kg、合計12kg 

すじまき(稲の種まき)から一週間後、4/13。遮光・保温シートの下ではもぞもぞと稲の芽が動いてきました。シートの下ではぽつぽつと稲が顔を出し初めています。

催芽(発芽させる作業)致しました。催芽を行う時に使う専用の機械もあるのですが、うちではタンクの中に32度のお湯を張ってその中に種籾を入れて発芽を促します。

播種(種まき)を16〜17日に済ませていた58です。その後すぐ育苗機に32℃で約60時間かけてハトムネ状態の種籾から芽を強制的に出芽させ発芽を揃えさせましたよ。

カテゴリ:農業再生|テーマ:新潟県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

種にしようと取っておいた里芋の芽が全く出ていないので、改造した育苗器に入れて加温し、発芽を促進させようと思っています。

くろぬり(畦塗り)とは、田んぼの土を、田んぼを取り囲んでいる土の壁に塗り付けて、割れ目や穴を防ぐ防水加工をすることです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:福島県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

雪の一番降る中に種まき作業をしました。 半分小屋の中でできるのですが私の担当は苗箱を育苗器まで持っていくので すっかり濡れてしまいました・・・が無事に終りました。

床土とは稲の苗を育てる土の事で、床土の上に種を撒きます。その上にも土や砂などを撒いて、乾燥を防いだりする訳ですがその土の事を覆土と呼びます。

稲の種まき作業を20日頃に予定しているので それまでに苗箱に土を詰めなければなりません。7日の風の吹く中でしたが、農機具小屋ならば雨でもダイジョウブ。

今日は、去年のネギを移植しました。捨てるのも勿体無いし、かといって、去年のままでは、畑を耕すのに邪魔なので・・・邪魔にならないところに移植しました。

いちばん上の サクランボハウスの 上の とても急な土手に タラの木が あります 毎年 そこのタラの芽を取るのが至難の業・・・

いよいよ今年の米作りがスタートです。種籾の塩水選と温湯消毒。ほんとは昨日やりたかったのだけれども、あんまり天気が良くなかったので今日に延期です。

今日は一日ガッツリ雪降りでした。作業は前日に混合した苗の床土を育苗箱に詰める作業。フォークリフトに苗箱を積んで隣の納屋から作業小屋へ移動。

田んぼは農道ターン方式と言って、田んぼの端がすべてスロープ状になっています。全国的にも珍しいそうです。今まではユンボなどが無くて整備出来なかった事をしてます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山形県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

トマト苗は元気です。 本葉が3葉になりました。鉢上げしたのが2葉でしたので9日間で1葉増えたことになります。 順調ですね。

今日は長ネギの種蒔き 長ねぎは8月10日過ぎから11月までと収穫期間が長いそのため2月〜4月中旬と時期をずらして6〜7回に分けて播種する

昨年、根雪になるギリギリに肥料袋で囲ったブルーベリー。 あの大雪の下、枝折れもなく無事だったろうか? ちょっとドキドキしながらヒモをほどき、袋を外す。

育苗土の合せ作業をしました。アルムの顆粒です。珪藻土焼成粒に原液と生薬エキスを添加させ、土壌内の根の保護と発根、活着促進に高い効果をします。

浸種完了↓積算温度102度 大体、積算温度80時間を超えた当たりから、ヒーターが入らずとも、設定温度より水温が高めになります

メロンちゃんです。品種はあまえんぼ。秋田のイチオシ品種です。なんと見習いのケンの担当作物です。せっかくなのでおいしいのを作ってやります。

育苗、全然自信がありません 今年も根張りが悪かったらどうしよう…と、今から悩んでおります普通の農家はこんな写真はアップしないであろう、珍しい夕方の苗の様子

湯沢市有機米研究会の温湯消毒に行ってきました。この温湯消毒は、60℃の熱等に10分間 熱処理することにより薬剤を使用せずに、種もみを処理することが出来ます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:秋田県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

家族4人で「宮黄金もち」と「絆」・「ササニシキ」・「ひとめぼれ」の4種類を播種しました。  播種機を効率よく運転するには大勢の力を借りなければなりません。

本日、平成25年の播種作業に入りました!朝一で残ってしまった田んぼをパワーハローで仕上げ、その後キャリブレーション。一応5パターン計りました。

イネの苗の世話や、いちぢくの枝活用をしました。先週種まきして、イネが発芽しました。芽が土を押し上げていましたので、上から水をかけて土を落としました。

播種後10日目の苗の様子です。10日でこんなにも青々と伸びる生命の力強さ!!おや?手前がハゲ坊主・・・。種まき失敗したのかな? いえいえ。

田んぼの四隅は、トラクタの華麗なるハンドルさばきで操作を行い、行ったり来たりして掘り起こしていきます。とくに、この出入り口の斜めの部分。

無加温ハウス内で冬越ししたレモンバーベナの剪定をしました。レモンバーベナです。これで3年物くらいかな。落葉性木本類なので、葉が落ちます。

今日はマニァスプレッターの洗浄とトラクターにロータリー取り付け、もう一台のトラクターに散布機の取り付け、グリースアップしたりで午前中掛りました。

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農業再生

水稲の種まきが出来るようハウスの雪掘りに汗を流す日々です。最後の20〜30cmまで掘り取り、地際までスコップを入れひっくり返し、土を付けてボコボコにしました。

オクラハウスのマルチの穴あけをしました。マルチは畝に張ったビニールのこと(保温と雑草対策に)。穴あけは、そこに種を播くための穴をあけることです。

今日は待ちに待ったネギの播種作業を行いました。 品種は夏扇パワーです。人気品種でJAに依頼しても種が手に入らなかったので、友達経由で他県から4袋だけ入手しました。

こちらは剪定作業中の桃畑。りんごの剪定も終わっておりませんが、 3月末の農薬散布に向け、今日はこちらを優先しました。 

昨日、ナス、ピーマン類の、今日、トマト(12品種)、キャベツ、レタス、ソラマメ、タマネギの種まきをしました。種の種類によって、セルトレイを変えています。

春といえば、苗つくりのはじまり まずはじめに、種籾(たねもみ)を塩水で「身」のある籾と、ない籾を分けます。

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農業再生

前日の残り、園地内での移植作業。ネズミの食害や腐らん病、更には大きくなりすぎて手あまし状態等で伐採・伐根した場所に園地のあちこちに養成してあった苗木を移植。

つがりあんメロンの主産地、つがる市木造地区ではすっかり雪も消えアムさんを主力としたハウス栽培の準備が着々と進んでいます

発芽を促しておいた種籾(浸種・催芽)を、床土を敷き詰めておいたトレーへ均一にまいていきます。ところが残り40枚というところで異音発生...その後沈黙。

にんにくの芽だし作業に行ってきましたよ。マルチに引っかかってたり、土が邪魔していたり、ニョキッ 芽が出てこれないにんにくをこうして優し〜く出してあげます。

今年の水稲ですが、11日に1回目の種まきをして、14日にハウスに搬入しました。種まきはコンベア方式でやっています。

植え付けから一ヵ月間はしっかり根を張らせる時期となります。この時期に気温が低かったり、日照が少ないと根の伸びが悪く、大きな果実を作ることが出来ません。

農作業も順調に進んでおります 先週は小川原湖農園の畑で長芋の春掘りを行っていましたが、今週からは他所の畑でゴボウ掘りを行っています。

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農業再生

今日は6月5日定植用トマトの種蒔き。色が違うのはセル培土を替えたから・・・ 違いは顕著に現れると思う。微妙に足りない可能性があるので今年は地べたで追加育苗。

先日の暴風雨にも何とか耐え、無事玉ねぎの育苗が進んでいます 先がちょっと枯れてきました これから暖かくなるしどんどん大きくなっていきます

本日はビートの葉刈り作業 2回目を行いました ビニールハウスのビート苗上を動くこの物体は???バッテリー式芝刈り機をウインチで引っ張っているのです。

定植の準備はあらかた整っていました。まずは苗たちに弁当肥をあげます。定植、つまり移植してから大地に根を降ろすまでの間の栄養分を与えておきます。

4月7日(日)未明より、吹き荒れた暴風雨で、当農園の小さなビニールハウス2棟が被害に遭いました。天井のビニールは吹っ飛び、一部パイプも変形しました。

明日のフィルム張りのための準備。ねこの手以下の押しかけ遊び人は、押さえるとか引っ張る、運ぶなどの補助作業を担当。圃場長が一人汗をかきかき動いている感じ

アスパラハウスの様子は最初は収穫量が少ないので、手のろい私にちょうどいい収量だったのですが、徐々に収穫する量が増えてきております。

花や実に光を当ててきれいなマンゴーをできるだけたくさんとるために、ミツバチの働きっぷりや音楽に励まされながら、根性で吊り続けます。

ハウスの中では、玉葱の育苗管理を引き続き行っています。1葉目が伸びてきました。ここまでくると、寒さにも強くなってきて、ぐんぐん伸びるようになります。

シルバーを外してから4日目まだあまり変わらない感じですが全体が何となく揃ったかな?まだまだ思ったより寒いです もっとグッと暖かくなってくれるといいのに

甜菜の播種の方法をご紹介します。 まず、江面ファームでは、専用の機械を使って、ペーパーポットに土を詰めていきます。 

23日本日には7割くらい顔をだしました。発芽が30%から40%を超えたら、立ち枯れ病防止の「タチガレン」をかけてあげます。元気な苗になるんだよー。

トマトを定植する畑作りが始まったのです。まずは肥料を撒きます。トマトの生長にとって何が大切かをあれこれ考えて、 色んな種類のものを手で撒きます。

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農業再生

悩ませている、「腐らん病」 当農園でも、毎年増え続け、とても悩まされています。 色々な方法を試しましたが、一番効果があったのは、昔ながらの「泥まき」でした。

週末の春の嵐の前に作った畝ですが雨でかなり叩かれてしまいました。それを見越して播種を嵐の後に行ったのでちょうどよかったです。

今日はまるで初夏のような暖かさであった。先月から保管してあったナメコ栽培用の原木(サクラ)に植菌を行った。大した本数ではないので小一時間で済んだ。

暖かくなり株元の雑草も元気になってきました。自分たちで植え替えた大切なリンゴの木たち。雑草に負けてしまわないように、今年も幼木の株元の草引きをはじめました。

うね作りです。まず古いうねと溝にたまって残渣(枯れ草)をレーキという道具でかき集め、それを一輪車で軽トラックまで運搬して一気に捨てにいきます。

一番小さな8畝の田んぼの肥料蒔き&耕運を一気にやります〜これが月曜です、火曜日は朝一に連絡が入り 急遽1日でズッキーニ畑処理しなければいけなくなりました〜

育苗ハウスでは、若緑の苗が次々と芽をだしています。踏み込んだ温床の自然の熱で、寒い夜でも凍らずに苗たちは、すくすくと育っていきます。

今年は生育が早く約10日程進んでいるように感じます。株の芽が大きくなると株分けの時にごぼう根を切る為、水分供給が間に合わず芽(茎と葉)は枯れてしまいます。

姪にねぎ堀を手伝ってもらいました。おじいちゃんも途中から参加。全部収穫できました。 昨年4月に定植したねぎ 本来ならば収穫は昨年の秋に終わっているはず。

アスパラも、順調に成長中。 暖かい日がつづいているので、トンネルを設置し損ねたハウス。先発部隊と、良い感じに差がついて、これからが収穫のピークとなりそうです。

種まきはわくわくする。いつもいつも種まきの時は「あーたのし」と思う。 本格的に春到来で、七草農場も種まきシーズン。もう春の豆類の芽がぐんぐん伸びてきた。

稲そのものの栽培の仕事としては、はじめにあたります。昨年の自分の田んぼで採れた籾を種籾にしています。種まきの支障になるもみの「ノギ」」を専用の機械でとります。

もう四月になりました。気温も氷点下になることはあまりなさそうなので、里芋専用ハウスの中の土深くに保存しておいた里芋を掘り出し芽出しを始めました。

この春予定していた苗木の定植が、桃・リンゴとも終わりました!雨が降る前に仕上げたいと思っていたので、予定通り。現在、雨が激しく降っております。

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農業再生

作業一週間を過ぎて、さくらんぼの樹のあちらこちらに早い品種(高砂等)のさくらんぼの赤ちゃんが誕生しています。まだ、マッチ棒の頭に満たない大きさです。

加納岩果実ハウス部の ビニール張り(ハウスの被覆材を張る作業)に行って参りました。 共同作業なので朝からワイワイとハウスの上で大騒ぎをしながらの作業でした。

遅霜の心配がほぼ無くなるGW明けに向けて、ハウス内には自然栽培の野菜苗たちが待機中です。こちらはナスです。現在、温床はナスがほぼ独占状態!

いよいよ今年も出荷が始まりました。ハーブミックスを始め菜っ葉類が採れ始めています。 昨日が初収穫でしたが、雨の中の寒い収穫になりました。

桜が咲いたらじゃがいもやとうもろこしを播き、あやめが咲いたらさつまいもを植えます。こうした野生の植物に合わせて播種すれば間違いは少ないと思っています。

このお米は自然栽培で作る始めてのお米で、作付け面積からしてほぼ自給用です。そのため、お米作りの要所要所は家族みんなで作業して行きたいと思っています。

昨日3回目のトマト苗が届きました。そろそろ育苗ハウス内もきゅうくつになってきました。全部で700鉢以上あります!中央が2週間前に届いた苗・・大きくなってます。

シャインマスカットの苗を昨年植えた畑の隣に、長梢巨峰の剪定済みの畑あり、諸事情あり、ブドウ師の管理下に今年から入ることに。0.5反追加。

自然栽培に向いた品種を探るため、これまで色々な品種を試してきましたが、今年はずば抜けて適性度が高いと思われる1品種に絞って栽培をすることにしました。

今朝一番のトピックスは「レタスが凍っちまった〜」の夫の第一声!!「もうダメだ!」「この地ではレタスは無理だとか、、朝食を食べながら悲観的

何度も言いますが、苗半作、8部作! 苗が命です。強い苗作りは永遠のテーマ! 全てにおいて、手が抜けません。寝ていても気になる位になると1人前だそうです。

育苗箱で発芽させたトマトの苗が大きくなって狭苦しそうになってきたので、1つ1つの苗を抜いて、広くて快適なポリポットに移植する作業です。

昨日、第一弾のトマト苗が届きました。これから4週に渡ってトマト苗は届きます。250ポットの育苗ポットを用意して、育苗用の土も詰めてスタンバイです。

一週間ほど前からセルトレーのトマト苗の移植をしています。3月18日に播種した分の苗は本葉が目立つようになってきました。

アドバイスに従って、田んぼに手を入れました。手前の田んぼは水が溜まっていたので土手を作ったところ、土手から左側の田んぼが良い感じで乾いてきました。

大半の作物の鉢上げ(小さなセルトレイから大きなポットに移植)が完了しました。 今年はハウスが完成し、作業がやりやすいのもありますが、順調に育っています。

3月30日、祖父が昔に作った古い葡萄棚、支柱も斜めに傾き棚も落ちそうだったので解体し作り直しました。樹齢も棚も分かる範囲では40年以上。

家の中でセルトレイで発芽させた、サンマルツァーノ(調理用トマト)。葉っぱの色がやや悪くなってきたので、今日ポットに仮植しました。

そろそろじゃがいもの種芋を陽に当てようと思い、保管しておいた場所から出してくると・・・なんと!芽がこんなに伸びてしまっていました。

種籾の選別から。始めにただの水に米を入れて、浮く米を取り除きます。この処理は無くても良いのですが、後で塩水選をする時に取り除く手間を少し軽減できます。

ラ・フランスの第2回目の摘果が終了しました。始めた頃は左の大きさだった果実も、今は右の大きさになりました。しっかり大きな果実になってくれています。

朝起きると畑に霜が・・・。今朝はマイナス4度くらいまで気温が下がったようです。葉物野菜の保温シートをめくると、3cmほどの霜柱の中に、健気に頑張っていました。

昨日、第2回目の苗の到着。今朝はマイナスの予報だったので、苗入りの箱ごと我が家の玄関で一晩過ごし、本日セルトレイの苗をポットに仮植しました。

キャベツの種蒔きがなかなか上手く行かない(土に直接蒔くと発芽率が低い)ので、最近は種を発芽させてから蒔くことにしています。

今日は久しぶりに家族みんなで畑仕事です。大根の種をみんなで蒔きました。間もなくレタスを畑へ定植するので、今日はその畝立てとマルチ張りを。

ぶどうの樹の皮むき作業をおこなっています。ぶどうの樹の厚い表皮の下で、ぶどうの天敵である クワコナカイガラムシという害虫が越冬しています。

今年は近所で農業を始める仲間と一緒に木を切って新しくシイタケの菌を植えました。シイタケの菌を植えるほだ木に適しているのはコナラの木。

この時期は、気温が上がるとすぐ作業が重なります。一方ではラ・フランスの摘蕾作業をしながら、花粉の準備をして貴陽の人工受粉を行います。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山梨県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

写真は「春キャベツ」。もうモンシロチョウが飛び始めたので、網で防御しなければ。 農薬は使わないので、去年は青虫退治がたいへん。

人参の播種をした13番の畝に今日は、蕪や小松菜を播く。潅水して、表土を叩いて整え、播き筋をつけた。取り出した種は3種だ。あやめ雪は、紫色の模様が美しい小蕪だ。

1番の畝にサヤエンドウ(絹さや)用の支柱を立ててネットを張った。こちらは5番の豆類の苗。ずっとビニールトンネルを掛けていたので、結構大きくなっている

先々週播種した枝豆とインゲンが鳥の被害を受け、無残な状態になってしまった。横から歩いて新芽を食べてしまうようなのだ。

トマト、キュウリ、ナスの苗を定植したら、次に支柱で苗を補強しトンネル掛けを行う。,泙困鷲弔鮖拊譴琶箒してから麻ひもで誘引していく。

みかん園の近況です。 当方のみかん園には、いろいろに柑橘を植えてありますが、 果実を一番遅く収穫するのは甘夏で、今ごろから5月までです。

冬のような冷たい雨の中、稲の種まきをした。冷たいい雨の中と言ってもセルトレーや苗箱に種を播いていたのは、屋根のある機械小屋である。

2月14日に、種を蒔いたコールラビです。そのコールラビが、大分大きくなってきました。10センチ間隔で植え付けましたが、もう葉でギッシリです。

今日4/20から夏野菜の栽培が始まる。今週の共同作業は、先週マルチ張りを終えマーキングした位置にトマト、キュウリ、なすの苗を定植していく。

ようやく踏ん切りをつけて、1番の絹さやの支柱を立て直した。下手に踏み込むと、足が沈む恐れがあるので、恐る恐る足場を確かめながら、である。

3月4日に、種蒔きをしたトマトです。当初5センチ程のトレイで、苗を育てていました。大分大きくなって、トレイでは、狭過ぎです。

米ぬかを撒いて耕しましょう 先ずは畦際を一周畦際ディスクで掘り起こし 前から見るとこんな感じ・・・毎回田んぼのトラクターは水尻から水口に向かって耕運

3月13日に、種を蒔いたスイートコーンです。一ヶ月近く経ち、大きく成長しました。 いよいよ、定植です。畝幅60センチ、長さ260センチの畝に二条植えにします。

初回の農作業は延期となったため今回が新年度の最初の農作業となった。マルチを張る前の鍬での溝堀りを、6本とも1日でやると結構きつい。

夏野菜 最後の畝造りは、ピーマンです。 何時ものように、畝全体に肥料を入れます。肥料は、ぼかし肥、過リン酸石灰、緩効性化成肥料Sコートです。

午後からネギの植えかえ・・・そして細かなことをもろもろと・・・お米の苗も・・・1月20日に播種してハウスで育苗したネギの苗・・・下仁田ネギの苗を仮植えします

中玉スイカ2種4株、ミニカボチャ(F1ポシェット)4株、唐辛子(F1マシソヨ)4株、パプリカ(フルーピー)赤色と黄色各々2株の定植を行った。

6日土曜日夜の暴風はかなり酷かったので、心配になって日曜日に様子を見に行ったところ、案の定マルチがはがれてしまっている。

昨日の遅霜の被害はあちこちに・・・ジャガイモ、大根、トウモロコシそして葉物にも 今日はキャベツの定植と大根や葉物の播き直しのための準備 どうなることやら

今年里芋を植える予定の畝ですが手前は空いているのですが、奥にかき菜が繁っています。この時期は葉物野菜が少なくて、おまけにこのかき菜が美味しいんですよ。

まずは鍬を水槽に漬けてクサビが抜けないようにするのだが、毎年この時期にこの光景を見ると、いよいよ農園が始まるのだという高揚感が沸いてくる。

今回の収穫は、清見、日向夏、甘夏です。 気が濡れては収穫は出来ませんから、雨が降り出す前の作業です。甘夏というのは、不思議なんですよ。

丹波のつくね芋種芋植えに初挑戦!!「丹波のつくね芋」は京野菜の高級食材という言葉に誘われ、サカタのタネで種芋を購入。 今年は実験です。

とりあえず敷き草・敷き藁をほぼ終えたハウス早熟トマト・・・日々生育しています・・・徐々に管理作業も・・・ぼちぼちと芽かきも・・・

今日はかかしの会の稲の種蒔をしました。今日蒔いた種が11月にはお米になって帰ってきます。ここが種を蒔いて苗を育てる畑です。

今日は、ニンジンの種蒔きです。品種は、【タキイの向陽二号】。ニンジンは、水大好き野菜です。種を蒔く前に、写真の様にタップリと水を撒きます。

清見と日向夏には、鳥害を防ぐためにネットをかけてあります。なにしろ近頃では、厚い皮の甘夏にまでつっかれるきらいがありますから。

ここのところの悪天候と低温で・・・27〜29日に播種したキュウリ・スイカやカボチャ達も・・・芽を出しずらそうで種が傷んだり虫にやられたりしないか心配で・・・

みやま小かぶとしずむらさきの間引きをしました。まずはみやま小かぶ。種蒔きから2週間。本葉が2枚出ています。

これからウリ科の苗作りが本格化・・・3月27日に播種したキュウリ:上高地5号・・・浸種したあと体に巻き付けて催芽したあと播種・・・

みかん園の土手には、お茶の木が植えられています。それは、この地域のみかん畑には多々見られる光景です。傾斜地にあるみかん園の土手沿いに植えられています。

きたあかりの生育が早く、どんどん葉が出て生育してきた。このまま放置すると小さい芋がいっぱいなってしまうので、一株あたり5−6本程度に間引くことにした。

カテゴリ:農業再生|テーマ:神奈川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

キュウリアーチ を出してきて、畝の条間等を再確認、去年はアーチを一続きに 30m位 用意したが、今年は 18mのアーチを二組にする事にしました。

嵐の前の先日、とうもろこしの種撒きと里芋の植え付け完了しました☆☆先日もお手伝いをお願いして、機械を持ってきてもらいました。マルチ敷き!!!

キャベツを植えました。 ペーパーポットのLP303-15 に播種したキャベツをひっぱりくん を使用して定植です。

少量生産が適している直売所経営。長ねぎやニンジンなどの常備野菜は欠かせません。ほぼ1年を通じてその脇役的存在を死守する、長ねぎを植える日がやってきました。

冬の間、収穫を続けたニンジンが終了いたしました。洗浄機できれいになったニンジンですが長い間太陽にさらされ、頭が焼けたものが多いので自宅用となります。

枝豆の苗はすべて手植えです。種まきをしたのが3月中旬ですから、約1か月目で苗を植えかえることになります。今年も苗が立派に育ちました!

先日、トマトの下準備を済ませたハウスです。無加温ハウスですが太陽の光だけでも十分な温かさを得られます。夏はネット(網戸)から風を取り入れることも可能。

埼玉の奥地までナスの苗を買出しに出かけてきました。これでハウスの中にはかぼちゃ、ズッキーニ、きゅうり、ナスをストック。勢ぞろいしたわけです。

今年も萌え米や野菜を栽培しますよ!!その準備として、萌え米の土作りと、野菜用のぼかし肥料づくりを4月20日に行いました。

昨今、地表では新しい命が顔を出しています。枝豆が元気いいです!。毎年、同じ写真を撮っていますが見比べてみると発芽のタイミングや葉の形が微妙に違うんですよね。

このまま空梅雨だと2年前の渇水を思わせる渇きぶりです。 少し心配ですね。さて、畑のほうではじゃがいも「北あかり」の収穫と夏野菜の準備に明け暮れています。

種まきから40日目の大根が元気よくビンビン♪です。間引きを完了、ビニール・トンネルもこの後取り除きました。ダイレクトに太陽を浴びさせます。

地上部の葉や茎を全てカマで刈り取りました。その後、土表面に落ちている細かな葉をバーナーで焼き払って、葉について残っている病原菌など無くします。

春の畑がスタートです!。先日のジャガイモの植え付けに続き、里芋を植えましたよ。そしていよいよ納車されたベジマスターの試運転となりました。

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農業再生

昨年きゅうりの種を採取して乾燥しておいたものをトレーに蒔きました。きゅうりの種の自家採取は初めてです。発芽率が良好。本葉が出始めています。定植にはまだ早いかな。

じゃが芋は毎年同じ、「きたあかり」の植え付けです。だいぶ前に購入しておいたので、芽がかなり出てしまいました。半分に切ってから植え付けです。

石倉一本ネギは昭和初期に前橋市石倉町で鈴木葱と砂村赤昇というネギを交配して固定され、群馬では家庭菜園でもお馴染みのネギです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:群馬県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

今年は3種類のカボチャを栽培します。まずは、昨年友人からタネをいただいて作った「ほっとけ栗たん」です。密植放任栽培が特徴で大きなカボチャが収穫できました。

ダイコンのタネを播いたのは、3月18日。25cm間隔で1か所に3〜4粒ずつ播きました。品種は、タキイ交配の「耐病総太り」。間引きを済ませて1本立ちにしています。

ソラマメは一斉に花を咲かせてきました。寒い時期に欠株を補うために種まきしたのですが、それでも発芽しなかった箇所は2度目(3月中旬)でようやく発芽してます。

今日は強風の中、心配であったジャガイモの状態をチェックするために菜園に行きました。ここ暫くの間に霜に当たって半枯れ状態になったのです。

先日4月7日に、2月から行ってきた排水改良作業の仕上げを行ってきました。思ったよりも長くかかりましたが、無事に作業を終えることができました。

ジャガイモの芽かき たくさん出てきた芽をそのままにしておくと小さなイモばかりになってしまうので、立派な芽を3本だけ残して他を抜き取る。

今日の作業はサトイモの植え付けとトウモロコシの種まきが主な仕事です。フッキーさんの講座を聴いてから作業開始。 ラディッシュとサラダミックスとミニタマネギ。

春の嵐の真っ只中だった土曜日にゴールドラッシュの種まきを行ってきました。毎年恒例のゴールドラッシュ 昨年は最高糖度23〜24度をたたき出してくれたので期待してます。

ピクセルも思うように生育が進まず、本葉2〜3枚ほどです。冬欄と同じくセルトレイでがんばるよりかは、定植した方が早いと思い定植してきました。

4月の中旬に種まきをした、稲の苗。ただいま2枚目の葉っぱが展開するまでに成長しました。今年は、新たな育苗方式に取り組みました。

3種類のトマトを育てます。大玉トマトは、カネコ交配の「招福パワー」にしました。ミニトマトは、カネコ交配の「イエローミミ」とタキイ交配の「千果(ちか)」です。

ようやくタマネギの肥大期になってきました。第3圃場で栽培中のホームタマネギは、急激に肥大してきて慣行農法以来の出来栄えで正直うれしい。

そうこうしてるうちに芽が動き出したよ 植えつけたシャルドネは流石にまだだね。こちらはベリーAだ。植え替えした樹も、若干の差はあるけど、芽が動いているよ。

今年はトンネル掛けにして育てています。今の時期がコマツナにとって育ちやすい時期なのでしょうか?虫食いのない最高の状態で収穫できています。

昨年収穫した時から今年のコメ作りは始まっているようなものだが、昨日モミを播いていよいよ始めるという実感がわいたところである。

以前知り合った養鶏業者が、発酵鶏フンをくれるというので先週取りに行った。 稲作の資材としては有用なものだし、ちょっと試してみようと思う。

色々な方々のご協力もあって、種蒔きは、今のところ順調に進んでいる。ただ、加温のほうが順調でない。やっと最初に蒔いたやそはち苗の発芽が進み始めた程度。

去年のカラフルミニトマトに続いて今年もカラフルミニトマトを産直に出荷すべく栽培したいと思います。今年の品種はこちら!6品種の種を蒔きます。

ウリ科の種まきは徐々に進んでいるけれど状況はどうでしょう・・・3月29日に播種したカボチャ・・・今年はいっぱい播きました・・・カボチャは結構人気ですね

2月には諦めかけたホウレンソウですが、待った甲斐がありました。急激に成長中で、もう少しで収穫できそうなところまで大きくなってきました。

私の「アーティチョーク」の種まきはこんな感じです。16のセルトレイに一粒まき。ビニールポットなどは使いません。適正サイズになったら畑へ移植します。

種籾を蒔いて10日以上経過。全体的に発芽してきた様なので保温シートを剥してプールに水を入れました!発芽してきた稲たち。青々としていて美しいです!

穴などを補修して残してあった腰壁部のビニールが二か所ほど大きく裂けたから、真っ向からぶつかっていれば天井ビニールの被害は避けられなかったかもしれない。

マコモはイネ科の植物で、晩秋には根の部分がマコモダケという珍しい食材になることから、2年前から4号田んぼの西側部分で栽培していた。

朝から6回目播種分の苗だし・緑化作業。みなさまのおかげで、大風が吹き始める前の午前中に全ての作業が終了。

苗代へ数十枚苗を投げ込んだが、やはり今年は育苗のペースが遅い。 先週末から今週頭にかけての寒さは和らいだが、それでに急速に生育する訳でも無い。

一人で苗をこさえる。手作業を卒業したいのだが、相変わらず作る量は大した事は無いし、 育苗スペースも少ない。なにより、一人だと全自動の播種機など使うのは無理。

芽出苗の出荷・積込み作業が続く。1〜4回目播種分は硬化中。5回目播種分は出芽処理中にて、出芽最終段階に。6回目分は浸種中にて、週明けに種子消毒及び催芽へ。

ダムから農業用水が試験的に送水される日。 午前中はツインモアで除草作業。午後からはロータリーに付け替えて、時間の許す限り水の入りはじめた田んぼを耕うん。

種まき1回目のとうもろこし「味来(みらい)」を定植します。マルチを敷きます。マルチの穴に1つずつ苗を置いていきます。

少しずつビニールハウスの準備や育苗プールの設置を行い一昨日はパレットの水洗い、昨日は底土入れとバタバタでしたが、種蒔き当日を迎えられました

相当早いですが栗たんを植付けしてきました。でもなぜこんなに急いだのかというと、栗たん(TC2A)は栽培条件がシビアである事が分かったからです。

写真は、「インカのめざめ」です。3月2日に種イモを植えつけました。今年は例年になく早く植えたので、3月中に芽が出そろったのを経験したのは初めてです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:千葉県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

今日の午前中に、籾ふりをやることにしました。苗床は先週末に用意しておきました。田んぼの片隅を冬の間に荒起しをしておいたところ。

トマト以外の育苗は順調です。IMG_0617これはツルありとツルなしのインゲンです。どちらが美味しいか食べ比べたいですね。今週末定植の予定です。

実家でも、今日、種籾を育苗箱にまきました。 育苗箱に散水、苗床の土を湿らせます。手動式種まき機(やまなみ号)を使い種をまきます。

トラクターをひとつ入れました。屋根のところが倒れてビニールハウスに入ることができます。4輪駆動のため、比較的簡単に「くろつけ」完了。

昨日ですが、トウモロコシ2品種、エダマメ1品種、ツル有りとツル無しのインゲン各1品種の種をセルトレイに蒔きました。既にエダマメとインゲンは発芽し始めています。

トウモロコシの苗が十分に生育しました。IMG_0549右側の苗の方が大きいですが、これは毎年使っているタキイのカクテル84EX。白と黄色のバイカラーの実がなります。

今日はウドの根を掘りました。いつもなら、この時期に掘り出せば白ウド作りには十分間に合うのですが、今年は暖かいので、この通りもう若芽が出ている株もあります。

カテゴリ:農業再生|テーマ:埼玉県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

簡易雨除け施設付きブドウ棚の最終段階は防災ネットとビニール をかけることですが、これがかなりの難関です。一番の問題は風です。少しの風と思っても侮れません。

このところ天気が悪かったので畑仕事ができなかったのですが、今日はとても天気が良かったのでキャベツとブロッコリー、レタスの定植をしてしまいました。

玉ねぎの草取りをして、畑がスッキリとしました。収穫時期が6月中旬なので、4月上旬の時点でここまで大きくなっていれば、そこそこの玉ねぎに育つと思われます。

近所の方の中にはジャガイモの芽が出て大きく育っていたところでは、葉っぱが霜でやられて萎れたところが多かったそうです。

トンネルのなかでも、雨を吸い上げて水滴だらけの露地小松菜。どんどん気温が上がっていくこの時期にかけては、トンネルも衣替えしつつかぶせています。

初めて作った春菊〜。正直、自分があまり好きではなかったので、少しだけ作付けしてみたら・・。大量のご注文を頂いたり、直売所でも美味しかったとの声を頂いたり。

3月11日に種まきしたトマトを鉢上げしました。まだ本葉が出始めた頃ですが早めに鉢上げして生長の妨げにならないようにしました。

写真は、踏み込み温床の自然発酵熱で育苗中のサニーレタスや結球キャベツ。フルーツピーマン、トマトなどは鉢上げ中です。

そしてこの巣箱、今日採蜜しました。去年も同じようにこの時期採蜜しています。採蜜の理由は、巣箱の設置箇所が狭く、重箱を5段以上増やせない状況にあります。

カテゴリ:農業再生|テーマ:茨城県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

プランターにサニーレタスやサンチュを植えていますが、自宅のウッドデッキ近くに移動しました。 右はからし菜とべんり菜を抜き取り、堆肥置場に撤去した様子です。

No.1ハウスの3番ニラくんも大きくなってきました。さすがに1番、2番に比べると細くて柔な感じがしますが、出荷は来週から出来そうです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:栃木県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40