この主題テーマのブログのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-05-25 00:05:44

秋田県内の農業/農園/農場/農家情報で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

稲の種蒔きまでにはいくつかの工程がある まずは浸種 種もみを10〜15℃の水に7〜10日漬け込む 水を十分に吸うことで発芽の準備をさせていく

早朝、横手の畑に行き、コハゼ(ナツハゼ)の苗を掘り上げる。 昨年の早春に山採りしてきた苗、 横手の畑に植栽した残りは根を養生して取っておいたのだ。

借用した圃場(住所 桂清水下102)から開始です。昨夜から水を入れておきました。 広さは30aなので、初めての経験ですが、作業をし易いですね。

脱穀の日に合わせた訳ではありませんが、小学生達の稲刈り体験のため、1aほど田んぼを貸しました。ワイワイとにぎやかに、刈り取りしました。

今年はなぜかトマトより栽培面積が多い唐辛子の栽培記録 栽培品種は・・・。レッドサビナ・ハバネロ イエロー  ハバネロ ブット・ジョロキア 鷹の爪

まだまだ草取り続いてます。これは自然栽培4年目のミネアサヒ田んぼなんですが、生育があまり良くないです。これは自然栽培1年目のミネアサヒです。

午前中はりんごの摘花作業をし、 午後からは去年もお伝えした、 交配樹(受粉樹)の摘果作業をしました。 はい、スッキリです! 何で全部切っちゃうの?と思いますよね。

育苗土の合せ作業をしました。アルムの顆粒です。珪藻土焼成粒に原液と生薬エキスを添加させ、土壌内の根の保護と発根、活着促進に高い効果をします。

会長がタマネギの植え方を教えてます。今年は2万5千本植えます。その7割近くを会長は毎日毎日後藤さんと二人で植えてたんです。

稲刈りが始まりました。朝露で稲がまだ濡れているので、その間にクボタの人から操作説明を受けていた父ちゃん&義父。私は田んぼの四隅を手刈り。

春先は日照不足と低温で生育は少し遅れていました。夏場は若干水不足になったものの、しっかりとした気温と追肥のおかげで生育は通常に戻った感じです。

今回は、小麦の収穫・乾燥、ダイズの中耕培土を行いました。小麦の収穫・乾燥は、学生7人、先生1人、技師1人の合計9人での作業でした。

昨年、根雪になるギリギリに肥料袋で囲ったブルーベリー。 あの大雪の下、枝折れもなく無事だったろうか? ちょっとドキドキしながらヒモをほどき、袋を外す。

浸種完了↓積算温度102度 大体、積算温度80時間を超えた当たりから、ヒーターが入らずとも、設定温度より水温が高めになります

当園の水田は低農薬栽培の為、雑草が生えてきます。社員全員で草取り作業を行いました。密集して生えているノビエなどの雑草を取りました。

メロンちゃんです。品種はあまえんぼ。秋田のイチオシ品種です。なんと見習いのケンの担当作物です。せっかくなのでおいしいのを作ってやります。

トマト苗は元気です。 本葉が3葉になりました。鉢上げしたのが2葉でしたので9日間で1葉増えたことになります。 順調ですね。

新たに入れた50石の山本の遠赤乾燥機 スロワーの配管がまだで、今、山本製作所の方も来て、色々と配管の取り回しを試行錯誤してるのだけれど…うまくいかない

夕方田んぼの見回り 一度溝切りしたけど、繋げず、水も落とさず、自然減水中 日中は30度近くにもなり、夜は20度以下と、気温差の激しい毎日です

またまたやってまいりました。やまのぶ新入社員研修!!第1グループには田んぼの手押しの除草機を押してもらいました。雨でもやります。イチゴの親株管理もやりました。

5月9日に撒いた直播もはっきりと稲筋が見えてきました。こちらは移植栽培の写真です。まだまだ15cmぐらいですが、しっかり伸びてきています。

今日は長ネギの種蒔き 長ねぎは8月10日過ぎから11月までと収穫期間が長いそのため2月〜4月中旬と時期をずらして6〜7回に分けて播種する

育苗、全然自信がありません 今年も根張りが悪かったらどうしよう…と、今から悩んでおります普通の農家はこんな写真はアップしないであろう、珍しい夕方の苗の様子

たんぼの稲も草も成長しています。稲の成長に邪魔な草を取り除かなくてはなりません。田んぼに入って、一本一本、抜いていきます。

昨日今日と田植え機を操縦させていただきました。田植えは農家の腕の見せ所。植えた稲が曲がっていると、農家さんたちに鼻で笑われるという屈辱が待っています。

今日もラ・フランスの収穫です。午前中は雨が降っていたので、カッパを着ての作業でした。でも・・・実が大きくて、収穫が楽しかったです。

私もぜひ栽培品目にブルーベリーを加えたいのだが、 本や資料、ネットで調べてみると 栽培上、一番大変なのはどうも収穫らしい。

梅もだいぶ色がついてきました。 木の上で熟した梅も欲しいという人も中にはいるので これからちょうどいい感じでしょう。 今日の袋詰めした梅はイオンの産直コーナーへ。

雨にあたると 割れて痛み虫がついたりします。 そうすると他のさくらんぼに悪影響を及ぼすので 今のうちにすべての実をとってしまわないといけないのです。

最初は減農薬から始めまています。これから約3週間ハードですが、秋に美味しいお米が実ってくれることを願い丹精込めて植えて行きます。

今日は来年に備え、畑に堆肥を散布します。堆肥は旧隣町の養豚場から調達します。 堆肥散布には「マニア・スプレッター」なる機械を使います。写真奥。

収穫するためには、ダイズの含有水分率が14%くらいでなければ収穫できないため、10月中は雨などが続きなかなか収穫できずに11月に入ってからの収穫でした。

さて、畑より収穫してきたでご(大根)をきれいに洗ったら、いぶるために編んでいきます。ひもから抜けおちないようにしっかり編みます。

10/8〜10/10、あきたこまちの稲刈りをしました。稲刈り鎌で、稲を刈り取って、束ねてから、「はさ掛け」にしました。来年の種籾用に天日乾燥をしていきました。

籾摺りした後に出る籾殻を詰めたフレコン。午後から早速暗渠をやりました。今週テスト期間中の2番目ですが、「手伝ってもいい」というので遠慮なく手伝ってもらうことに

ようやく・・・ようやく枝豆の収穫が完了しました!日数にして約25日程度かかりました。収量は600kg以上だと思います。

今回は、ハウスで乾燥させた大根の葉の取り込み作業を行いました。収穫した大根を約1ヶ月間ハウス干しし取り込みます。

先日、ジャガイモの収穫をしましたので、種まきから収穫までの経過です。5/7に男爵の種をまきました。6/18に芽かきをして1本立てか2本立てにしました。

湯上がり娘の収穫も終わり、次の品種が収穫できるまでひと段落できるハズもなく本日は雨の中除草作業でした。エダマメに時間をとられすぎて、雑草畑と化しています。

現在の枝豆畑の様子です。真ん中くらいから色が濃いのと薄いのに分かれてるのが分かりますでしょうか?向かって左が湯あがり娘で、右が莢音です。

なんだかわかりますか?実は「人参」です!!自然に分解される糸に、約5cmの感覚で種が植え付けられています。

水が満面に灌水しているか、少なければ給水補給し、数時間後に給水を止めに行く、そんな繰り返しですが田んぼを決して水不足にしないことです。

機械を借りてきて、硬い土を少し細かくします。ゴロゴロ ガラガラ 音を立てながら土を砕いています。後は、一回雨に当てた後で再度土を細かくして播種床の完成です。

11月ですが、合間を見て「じゃがいも」を掘りおこして収穫しています。じゃがいも畑 じゃがいもを掘る機械 掘り起こしていきます 拾い集めます(人力)

いぶりがっこ用の大根を編みました。寒い、冷たい、暗い、作業小屋の中、ただひたすら、編む。いぶすと大根はかなり縮んでしまうので、しっかり、編まないといけません。

サヤを採って、乾燥させていた、虎丸うずら豆。サヤから実を取り出しています。虎模様がきれいで、かわいいです とりあえず、今日はこれぐらい、実を取り出しました。

稲穂も実が入ってきて、頭を下げようとしておりますあきたこまちは、ほとんどが、出穂が終わっております。これからの時期が、重要です。

穂揃期なので、まだ入水中のminapapaの田んぼ 今朝の条抜きコシヒカリ↓穂が8割くらい出揃った感じ  6条に1条空けたコシヒカリ↓こちらも8割くらい出揃った

わずか1か月前、7月初めには丈が30〜40センチくらいで、ご覧のように分けつしていた、あきたこまちが1か月で穂を出してくれました。

まずは収穫したさくらんぼを 赤い宝石は丁寧に・・車からおろして・・ 選果機に移動し、1個ずつキズがないか確認しキズね〜かみね〜とな・・流していきます。

4月15日に播種した自家種苗を何とか定植まで持ち込めました♪細いよ 種苗センターから引き取った苗から比べるとちょっと・・・まぁ、原因は分かってるんですけどねw

まずは、10月末に種蒔きした山東菜(山東白菜)の間引き作業です。  だいぶ大きくなってきたので、一本立てに間引きしました。

午前中から長芋掘りをして、1ヶ所目の畑の長芋掘りが、やっと終わりました。天気が悪かったり、ラ・フランスの発送をしたりだったので、日数をくってしまいました。

大型ビニールハウスのシート掛け作業を行いました。ビニールハウスでは、野菜スープの原材料の一つである「大根の葉」を乾燥させます。ハウスの長さは36m、4棟あります。

午前中は耕起をする。 耕起(こうき)、その名の通り畑を耕して、起こすこと。 今日は嫁さんの父さん母さんに、耕運機をお願いしている。 耕起する前には石灰をまく。

本日は稲刈りをしました。その様子を激写です。コンバイン。かっこええ。鎌。コンバインで刈れないところとか、方向転換するところとかで活躍します。

催芽処理をしました。30℃前後のお湯に浸けて、芽出しをしました。22日の深夜、1〜2mmくらい芽が出そろったところで、お湯から上げました。

そしてある程度乾いたら、今年はサブソイラをクボタに借りて更なる乾田化 入ってる暗渠をバッチリ効くようにして、乾いたらロータリー耕

ようやく 落ち着き コンバインの掃除もできました。 足回りは 水で洗って泥をおとしコンバインの中は 全部カバーをはずし コンプレッサーで ゴミを吹き出します。

森川家裏庭で拾った栗の皮むきをしました。 我が家の栗は“無農薬”“無化学肥料”“無関心”の三拍子揃ったすばらしい栗です。まぁ言っちゃえば植えただけです。

今回は2日間の日程で、稲刈り作業を行いました。手作業による草取りを行い、農薬・化学肥料を通常の水稲栽培の半分以下に抑えた、安心・安全なお米です。

結局昨日、残り2枚の田んぼ両方に手付けました。それぞれ、ダンプ1台ずつ外周を刈り、一部中割をしました。これが、最後の田んぼの刈り取りの図!

早朝から草刈り開始!もう少しで1ヘクタールの田んぼも綺麗に刈り終えるところだったのに、少し刈り残した畦の草200メートルを残して、雨が本格的に降ってきた

当農園で最初に収穫される品種は「さんさ」ちゃん。思わずちゃんをつけたくなります。かわいいでしょ!?葉摘みと玉回しの作業を終え、来月の収穫を待っています。

8月27〜29日の3日間H中学2年の2人が我が家に職場体験学習として研修に来た 中学生とは思えないくらい落ち着いた真面目な二人は熱心に作業をこなしていた

2日目は産地見学でした。 1か所目、2か所目は植栽2〜4年目の我が家と同じくらいの圃場でした。 1か所目 惣行ブルーベリーの会協同経営園でした。

ほうれん草の収穫が続いています。後はこれくらい。殆ど終わりです。暖かくなってきたので、伸びも早いです。こんな感じ。いい色だ!

きゅうり畑は雪だらけ 下には菜の花が眠ってますハウス内は 9月に播種したのだけ順調です(・_・;)11月に出荷しようとしてたチンゲン菜は まだ小指程度の大きさ

1日かけて、2.6ヘクタールの明渠を補修しました (^。^;)フウ掘っただけで、末端の処理をしてなかったので、水が排水されず貯まる一方でした (^ ^;)ゞ

新品種の激甘トマト(S−1)や サンマルツァーノ、ゼブラ、独自に交配させたトマトなど栽培記録をゆるーく更新していきたいと思います

今日は、非常にヘヴィーな一日でした。_ノフ○ グッタリ明日、群馬県からサクランボ狩りに来る団体様の持ち帰り用サクランボの収穫だったからです。

出勤前の午前4時から、露地プールへの入水作業をしてました!まずはホットンカバーと有孔ポリを全部剥がしました↓ おぉ!曇りで気温も低めだったのに芽が出てる!

6月20日頃に豆類(黒豆・大豆・小豆・枝豆等々・・)の種を播きました。(種まきから約10日後)恵みの雨を受けながら約一ヶ月経過し、順調に育ってます

オオムギの圃場に設置した試験区で草丈・SPAD値の測定をしました。オオムギの成長は本当に早い!おかげで2週間前よりも測定が大変でした・・・・

コンバインで刈り取った稲を、トラックに積んだタンクに入れて自宅の倉庫まで運びます。タンクの量は大きい方で約1.7t!!

ブルーベリーの用土を作りました。まだ本格的な量ではなく、今回は40リットルだけ。これを・・・ 6センチポットに詰めて 8種類、60ポットだけ挿しました。

カキの収穫も終わったので冬囲いをスタート。 まずは山から採ってきて仮植えしたコハゼから。 支柱を打ち、パレットを合掌にして固定。

大変、大変、暑いです。田んぼの雑草も伸び放題・・・手取りでは追いつけず、除草機を出すことにしました。エンジン付きの除草機。

我が家は今日から田植えです。この前、羽後町に田植えに行きましたが、2日目に田植え機がまったく動かなくなり、エンジンがかからないいんです。

播種した品種「はえぬき」の鉄コーティング直播の田んぼ山際と言う事もあり、日当たりが悪く生育も遅い場所なのだが、播種から18日目で、元気に1葉展開中です

昨日刈り取ったトラ男用の新米あきたこまち  乾燥・籾摺りを終えつるつるの玄米なう  袋に詰め終え、あとはトラPの元へ出荷できれば一仕事終わる

今年の外仕事はほぼ終わったけど 毎日雨で なかなか冬支度ができません  昨日 午前中 雨が降らなかったので チャンスとばかりに 田んぼに向かいました。

今年もジュースを作ってもらおう!とジュース工場へ行ってきました。いつもは12月に入らないと受け付けてくれないんですが、先日連絡したらもう受け付けているとのこと。

昨日、籾摺りの予定をキャンセルして急遽最後の品種の刈り取りに着手しました。こまちやモチのように水分のバラツキも少なく乾燥はしやすいと思います。

今回は、葉大根の収穫作業を行いました。葉大根は、葉の部分のみを使う為の大根で、根の部分は小さくなります。運搬しやすいように、ある程度まとめて縄でしばります。

雨前に刈ってしまおうと暑さの中 勇気を出して向かいました。田んぼの端から3メートルくらいの倒れた部分も順調に刈り終わり10時半スタートで3時半には1枚終了。

今回は数日間にわたり、水田の草取り作業を行いました。長靴は水田作業用の、膝くらいまで高さのあるものを履きます。

13キロほど収穫しました。まだはっきりした収量は出してませんが去年よりだいぶ採れてそうです。そこで・・・ 贈答用初出荷♪

グリンピースの実が付いてきました。こちらも友人が自家採種した種をもらって、種まきをして育ったものです。もう少し大きくなったら、実を採って食べてみるつもりです。

小さいハウスにビニールを張りました。小さいハウスを 親床ハウス または ばあちゃんのハウス とよび そのハウスでは野菜の苗を育ててます。

なかなか進まないので次の土曜日にはまとめて植え替えできればと思っているのですが…今日はサザンのサミットの植え替えです。 去年春先にいただいたものです。

今日から、また、サクランボの剪定です。十尺の脚立を使って収穫しなければいけない高さの木を、六〜七尺の脚立で収穫できるくらいまで、思い切って低くしました。

栽培暦も完成し、今日はハウスの雪寄せをします。最近の寒さで雪が溶けないので、溜まるばかり。今のうちに寄せてしまいます。久方振りに肉体労働です。体は痛いです。

椎茸は非常に今年は不作で、もう原木が弱っているのも確かで・・・新しい原木を確保して来ないといけませんねと思いながら。

今日でりんごの収穫すべてが終了 いつもの半分もありません・・ 豪雪に耐えガンバって実をつけてくれたのですから、 これでもいいと思わないと・・。

この畑の半分くらいネギ畑だったんですが、ここまで収穫が進みました♪ただ、隣の畑にはまだ丸々畑一枚分残っていますw真ん中にポツンと見えるのが運搬機です。

今日は貴重な晴れ間なので・・・畑の大根抜きをしました。なかなか丁度良い大きさに成長してくれず成長の度合を確認しながらの作業でしたので今日で4回目です。

大根の収穫作業を行いました。大きく太い大根が沢山収穫できました。収量が多かった為、作業が終了したのは予定より遅くなる程でした。

昨日で長かった稲刈りもようやく終わった 稲刈りが終わってもまだ籾摺りが残ってるしそれにネギの収穫、ブドウの剪定、冬囲いとまだまだ忙しさから解放されない

稲刈りが終わり、籾すりを終えると我が家では、食味値を計ってもらいます。これは、全部の圃場の食味値を計ってもらい、データとして記録しておきます。

稲の登塾の進み具合が例年より早いようです。秋田県特別栽培米の認証をいただくために農業公社の検査員の方が、我が家の田んぼの現地確認に来てくださいました。

去年結構いいお値段で売れた霜降りインゲン、今年もちょっと植えてみました。7/26に播種して、7/31くらいから発芽し始めてこんなに大きくなりました。

大麦の収穫と大豆の播種までを予定していましたが、台風の接近に伴い、午後から雨が降ると判断して、午前中から大麦の収穫のみを行いました。

まずはブルーベリー。 果樹試験場でブルーベリーの剪定を指導していただいた時に、 挿し木用の枝を分けてもらえるようお願いしていたのだ。

今日代掻きをしました。まずは、機械で田んぼを平らにならします。そのあと、まだデコボコになっている部分を「とんぼ」を使い手作業でならしていきます。

ハウス内の温度管理が難しくなります。種まき後〜10日目くらいまでは 25〜28℃くらい 10〜15日くらいまでは 20〜25℃ 15〜25日くらいまでは 15〜20℃

今年、3種類目のいちご苗を購入しました。今回は四季成りイチゴの夏姫見切り品!!98円でした(^^)こんな小さな苗ですが 蕾が付いてます。

りんごも残りわずかとなりました・・。 加工用に寄せてあるのも、「りんごチップす」にはあと1回分、「りんごのピクルス」用のはまだもうちょっと余裕があるかな。

昨日より播種を開始しました。こんな感じで土入れ、灌水、播種、覆土まで一気に行います。最後は、軽トラックに積み込みハウスに並べます。

ハウスの管理をします。新しい温度計を設置し、厳重に温度管理をします。その日の最低・最高気温を確認出来る優れものです。設定した気温になると、アラームが鳴ります。

今日は仕事が休みだったので午前中昨日のイチゴの植え替えをしました。 はじめに… ハダニの害が心配だったので根も葉も全部洗い流しました。

これが最後の1箱です。ようやく・・・ようやく今年のネギが終了しました 思えば今年もいろいろありました。稲刈り後にネギの値段が半額以下になったり・・・

さて、本日はイチゴの定植準備をしました。畝を立て、マルチをかけます。私たちが行ったのは、畝を立てる場所に印を付ける作業です。

10月から新学期が始まり、それとほぼ同時にイネの収穫・調整をおこないました。10/3に、学校祭で自主販売するために等級検査を行いました。

くさび米によるお米が、ありますね。とは、言っても一等米には、ゆっくりなるお米ですが、色彩選別機が、きれいに異物を弾いてくれます。

手作業により収穫していたキクイモですが、今年はイモ掘り機を使用して収穫しました。機械で収穫しきれなかった為、手作業により堀残したキクイモの収穫を行いました。

minapapaの米作りではおなじみ、明渠掘り 約3ヘクタールに明渠を掘りました!特栽米コシヒカリの圃場を中心にやりました 低い部分は、連日の雨で水が貯まりました!

今回は、大根畑とゴボウ畑の草取り作業を行いました。天候は曇りのち晴れでした。時折風が吹いたものの、雨が降りそうで降らない、暑い中での作業となりました。

とまとのピクルス を作っているってことは とーぜん、トマトなる物を植えているわけで・・ 苗木を買ってとりあえず植えてみたのです。

おこめはまだフタオビコヤガも発生してなく順調ですね(^^)他の水田より丈が短いようですが、倒れにくい稲になりそうです。

H23年産のお米 最後の籾すり。籾殻が付いている状態で保存していたお米を玄米にする作業です。この作業 とてもチクチクし暑い時期には汗でくっついて更にチクチク

朝イチ、横手の畑へモミガラを取りに行き、 山内へ運んでおく。畑へ向かう道すがら、 今朝は鳥海山が驚くほど鮮明に見える。 早苗がそよぐ田んぼに浮かんでいるよう。

4月8日に塩水選をしました。去年の秋に種採りをした、あきたこまちの種籾の選別です。今年は比重1.13〜1.14くらいで塩水選をしました。

午前中、サクランボの剪定講習会があったので、参加してきました。  この手の集まりに行くと、農家(農村)の高齢化というものを痛感しますね。(-_-;)

えっ、今さくらんぼどうかなってんの・・?と思われるかもしれませんが、確かに収穫後はなんにもなってませんが、ちゃんと来年の準備ができてるんですよ〜

やり場がなくて困っていたもみ殻をいただく事が出来たので 100リットル以上は入るであろうもみ殻専用の袋に詰めて運んできまして 厚さ約10センチで敷き詰めました。

予定通り今日から稲刈り開始 初日の今日は人手がないから俺一人で稲刈り 昨日のうちに隅っこ刈り(コンバインが旋回できるように四隅を手刈りすること)して準備はしていた

前回の土寄せより10日が経過しました。本来ならば20日くらいで土寄せするのですが、何故かネギが傾いてきました

あきたこまちの苗が敷き詰められていたハウスにもあっという間に ばあちゃんが野菜の苗を植えました。今日は スイカの苗を植えると言って 朝仕事にでかけていきました。

今日は快晴。昨日までに積もったハウスの雪を飛ばします。冬野菜もいくらか大きくなってきました。なんとか3月には収穫できるか?

本年度に使う肥料が納品されてました!冬期間は使うことも無いのですが、軽トラが動かせない状態だったので、いつもの肥料を置いてる小屋に、やっとの事で移動しました

とうとう家のハウスが壊れてしまいました。少し前にきた台風6号の影響です。

出荷したコシヒカリの加工用米20袋、全て2等米 そうなると思ってたよ だって乾燥調整失敗して、乾燥機容量で10石程、もろに過乾燥で胴割れ発生!

今回試したのは種まきセットです♪播種4点セット。中身は展開板・ポットシーダー・展開串・ブラシです。これでチェーンポットの種まきが簡単に出来ます

只今、ほうれん草収穫真っ最中です。ようやくLサイズから逃れました。今年はこの時期、お天気に恵まれすぎ(暖かい日が続き)ほうれん草が一気に伸びすぎております。

ブログを引っ越ししてから全然ラズベリーのことを書いていませんでしたが順調に生育しております。 ヒンボートップの秋果が収穫開始です。

恋みらい2号が樹上部から徐々に熟しているのを確認したため、本日の夕方に初収穫したいと思います 昨日試食したところ、早生にも関わらず、かなり甘かったです

5月23日から田植えを始めて26日までの4日間と5月30日の日と計五日間で全部終了しました。田んぼの水加減を注意深く見守り、田植えが最適に行えるように準備をしました。

ミニチンゲンサイなど収穫で来るようになりましたスーパーなどでは結構いいお値段なのに直売所では安値合戦が繰り広げられてるようです・・・残念(>_<)

2週間の自然乾燥を経て、今日は稲の脱穀と籾すりを行いました。脱穀の機械を使って稲から穂を落とします。次にライスセンターにある機械を使って籾すりをしました。

稲刈り後 すぐ始めた暗渠作業。田んぼ1メートルくらいの深さに掘って その中に管を入れて 籾殻を入れる。 これが 暗渠。16本やって 今年のノルマ終了。

本日は さ〜わやかな、にちよ〜 でありまして、 りんごの葉摘み作業などが とても気持ちよくできました〜^^ そして、先日もぎ残した「昂林」の収穫作業をしました。

また中古のハウス(間口3.5間×長さ14間)をゲットしました。今回も知人からなので寸志程度でほぼ無料でいただきました。

これは手動の肥料を撒く器械。 上のタンクの部分に顆粒状の肥料を入れ、 ハンドルを回すと下に付いた歯車状の部分が回転し 肥料を周囲にまき散らすという仕組み。

今年植えたイチジクなどがあり、何かの拍子に傷ついたり折れたら お互い嫌だよなぁ、と思っていた。そこで3月に貰ってきた木を使って境界に柵を作ろうと考えていたのだ。

今年は天気が悪い日が多くて長々とかかってしまいましたが、今日ようやく稲刈り最終日です。丸々1ヶ月かかってしまいました。

11/1、JA秋田おばこの青年部と青雲塾の人たちと一緒に秋田県能代市で行われた種苗交換会に行ってきました。秋田県で毎年秋に開催されている農業イベント。

昨日は挿し木のブルーベリーを鉢上げした。 今年はどういうわけか生き残りが極端に少ない。 この夏の猛暑のせいか、 それとも挿し木を地面におかず、棚に並べたせいか。

前回(7/9)に引き続き、ネギの調査をしてきました。全長:74cm 根〜分岐点まで:27cm 軟白:14cm 太さ:1.2cm やっぱりちょっと曲がってます

5月は終わり。梅雨の季節が近づいてまいりました。梅雨の後は野菜に病気が発生しやすいので注意が必要です。 さて、田植えは続いています。

息子は張り切って雪割り開始。 今割っている所から水路までは2m以上あるのだが、 スコップでちゃんとそこまで 雪を投げれるのにはちょっと驚いた。

研修会が開催されました。今日は十数名集まりました。最初は冬野菜の勉強と言うことで、長年冬にほうれん草やアスパラガスを栽培している農家さんを見学しました。

今晩、雪の降る予想です。積もるくらいはまだ降らないと思うのですが…そんな中、何を間違えたのかパッションフルーツが… 結実!しかも肥大中

昨年まで使っていたコンバインは15シーズン使用しました。もう1シーズンと思いましたが、一部部品も製造中止になっているようなので、思い切って新車購入しました。

枝と枝の間にある白くて小さい花・・・これ、なんの花だかわかりますか?そう、これが枝豆の花なのです!こいつらが後に莢となって枝豆となります

今日は、朝6:00に集合して、ダイズの播種作業を行いました。昨日作った播種床にもう一度ロータリをかけ、ロータリをかけたところに播種機を使って播種を行いました。

最後に残してきたブルーベリーの袋かけ。 もうこれ以上は後回しにできない。 まずは山内の畑へ。 横手から北上方向に向かっていくと どんどん雪の量が増えていく。

暑さは確実にウチの畑の樹にも影響を及ぼしている。 今日は山内・ヨネクラの畑に来ているが、 同じようにシュートが伸びている樹でも 「夏バテ」をおこしている樹がある。

仕事は まだ柔らかい籾をねらっているすずめとの戦い 鳥は きらきら光るものと細い紐が怖くて近寄れないので田んぼのまわりに糸にきらきらテープを結びつけてきました。

今日から枝豆の収穫開始です。品種は「グリーン75」。 今シーズンからは枝豆の収穫機を導入しました。マルチの上を走らせるだけなので便利。

田んぼの草取りをしました。手でかます取り方です。(かますは秋田弁かな??)昔の人は機械もゴム手袋もなく、素手でかまして草取りをしたため、爪がなくなったそうです。

昨日は育苗箱に使う土を作りました。原料は焼却した土、シリカ、有機肥料(リン、窒素、カリ)、炭です。これらをローリングする機械に入れて混ぜます。

雨続きだったり又、晴れ間が2〜3日続いたりの不安定の中、全刈り取りが10月10日晴天の日に終了することが出来ました。籾摺りは10月11日に終了しました。

今年も、ほうれん草の1回目の播種がだいぶ遅くなりました。サカタのトリトン 、春蒔きの品種です。約40日後に収穫となる予定です。

19日に播いたネギの種は今こんな感じになってます。土を掘り返して、一粒見本として来ていただきましたwもちろん写真とったあとは土の中に戻しました。

来年度に使う肥料が、もう納品されました!支払は来年の夏頃だけどね  育苗用と基肥と穂肥でこれだけです これに昨年残った肥料を数袋プラスします

今回も水田用の長靴に履き替えて、田んぼの中を歩いてきました 今回は中干し中だったので、水が少なく、普段より歩きやすかったと思います。

引き続き籾摺りです。モミのタンクはAとBがあるのですが、Bが終了済み。あと半分ですね。写真がフレコン。1000粗ります。フォークリフトでトラックに積み込みです。

ネギの収穫時に使う資材を何とか自作できないかと考えてたのです。現在使用しているマキマキは非常に便利なのですが、一枚あたり千円と非常にお高い。

今日は種蒔き以来のコマツナ、ほうれん草ハウスの散水作業をしました。ポンプで用水路から水を上げ、一号棟、五号棟とも一度に散水する事が出来ます。

作業内容は単純で、床土の入った育苗箱を播種機に置き、施肥、灌水、播種、覆土を機械にやってもらった後、軽トラに積んでビニールハウスに移すだけ。

今日も朝は枝豆の収穫です。品種は「サヤニシキ」粒が小さめです。この品種は明日で終了予定です。二日で完了なので、貴重です。昨日までの品種は「雪音」。

稲刈りは続きます。ただ、あと少しです。今週中には終わるのではないでしょうか。稲刈りが終われば、一年の仕事はクライマックスに突入しますね。

枝豆、トマトに気を取られてばかりもいられません。こうしている間に大豆畑の草が伸びてしまいました。 恐ろしいことに車のボンネットが隠れるくらいの長さに!

湯沢市有機米研究会の温湯消毒に行ってきました。この温湯消毒は、60℃の熱等に10分間 熱処理することにより薬剤を使用せずに、種もみを処理することが出来ます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:秋田県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2017-05-26 22:05:36

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