この主題テーマのブログのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-02-25 13:02:14

埼玉県内の農業/農園/農場/農家情報で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

田植え後から穂が出始めるまでの稲の成長は、茎の数がだんだん増えていきます。3〜4本植えた稲の苗は穂が出始める頃には、30本以上になっています。

隣の地区で田植え直前に急病になってしまった人がいて、急遽地元の新規就農者の仲間たちが河村師匠の指導を受けながら今年の米作りを引き継ぐことになったんです。

コマツナはずっとすじ播きで作ってましたが、クワの幅で溝を作ってそこにばら播きって方も結構いるみたい。

ダイコンはなんとか虫にやられずに育っています青首大根 10日程前の、間引き前のダイコン。1回間引いて3本にしたんですが、間引くとあっという間に大きくなります

ニンジンは今日で105日にんじん 収穫の目安は110日ですが、割れているものもあったので収穫してしまいました 品種は「愛華」「向陽2号」「初あかね」

今日の午前中に、籾ふりをやることにしました。苗床は先週末に用意しておきました。田んぼの片隅を冬の間に荒起しをしておいたところ。

11月も下旬になると、コマツナ・ホウレンソウくらいしか播くものがないです ホウレンソウはアカザ科の植物なので、作付けのローテーションに悩む私には強い見方です 

六条大麦の麦踏みをして右側のエリアに鍬を入れました。久々のブルーベリー南の園、第4エリア。ハイブッシュが多い割に紅葉がありません。中

ダイコンがすくすく育ってます大根☆こちらの品種はサカタのタネの「冬自慢」一般的な青首ダイコンですにっこりこちらは雪印種苗の「小太りくん」。ミニダイコンです。

タマネギを定植するため、マルチをしました 使ったのは9515のマルチ。9515は95cm幅の5穴で、穴と穴の間が15cmというもの

ネギの土寄せもかれこれ3回目に突入です 土寄せは生長点が埋まらないように気をつけて行います ようやく寄せた土も山になって、寄せてる感じが出てきました 

普通に売られている種の多くは一代雑種(F1種)というものです 植物の場合、固定品種を2つ掛け合わせると、優れた特徴を受けつぎ、丈夫で収量も多くなる傾向があります

路地の播種をしました。遅いけれど紅甘味の株間にクオーターキャロット。ターサイとターサイの株間にルッコラとパーマグリーン。小松菜Kスペシャル。

8月末〜9月初めに刈り終えた稲の株元からは、再び青々とした稲の葉が出て、穂を実らせています。お米の力がまだ田んぼの中に残っていて、自力で穂をつけたのでしょう。

キャベツ、ブロッコリーは相変わらず害虫被害が後を絶ちません 今回はコナガ。アブラナ科では大きな被害を出します

畑も適度に湿った状態だったので、ダイコンの種まきをしました 畑は1ヶ月前に堆肥を入れて耕うんし、1週間前に元肥を入れていたので準備万端です(・∀・)

最近ナスにかさぶたがある果実が多く発生しています この原因はおそらく風で果実が揺らされて、傷ができたことによるもの そして、つやなし果も大量発生中

キャベツの品種は「初秋」と「新藍」です 「初秋」は55日で収穫できる極早生品種です。定植から収穫までの期間が短いので、初期生育をよくすることが大切

セルトレイで栽培中のキャベツ・ブロッコリーの苗。ちょっと徒長して風で倒れてしまいました そこで、3号ポットに植え替えをしました

ラビットアイ系は7月に入って収穫時期をむかえます。一番栽培しやすいのはラビットアイブルーベリーで、日本でも多く栽培されています。

手前から奥まで鎌一本で私の身長ほどに茂っている雑草を刈り取り。 草もある程度の大きさなら放っておくのですが、ここまで大きくなってしまうと芋が大きくなれません。

キャベツ・ブロッコリーの種を播きましたキャベツ☆去年は失敗して、ブロッコリーは1つも収穫できなかったので、今年はリベンジです!!

ついに枝豆を収穫しました 見た目だけだと、収穫適期がよく分かりませんが・・・花が咲いてから30日なので収穫してみました

エッサホイサ堂の田んぼです。浮いているのは「コナギ。」近くの田圃です。草が無い。 大体同じ時期に田植えをします。条件は同じはずです。

今月初めから、ビニールハウスで育てているミニトマトが色つき、収穫が始まりました。 赤・ピンク・オレンジ・黄・紫プラスαの計8品種を育ててます。

田植え後5週間目の葉齢の確認をしました。田植えの時には5枚目の葉に印しをつけたものが既に10枚目〜11枚目の葉となっていました。

田植えが終わってまだ2週間の田んぼで「草取り」が行われました。草取りというと、普通は畑の草刈りをイメージするかと思います。

水をきる トマトはストレスで甘くなる えひめA-1を使うと野菜は甘くなる 水をきるとトマトは小さくなる えひめならトマトは普通サイズ?

スイカがいつの間にかツルを伸ばしていました。そろそろ、巻きひげを引っかけるネットのようなものを設置しないと風にあおられてしまいそうです。

トマト以外の育苗は順調です。IMG_0617これはツルありとツルなしのインゲンです。どちらが美味しいか食べ比べたいですね。今週末定植の予定です。

実家でも、今日、種籾を育苗箱にまきました。 育苗箱に散水、苗床の土を湿らせます。手動式種まき機(やまなみ号)を使い種をまきます。

トラクターをひとつ入れました。屋根のところが倒れてビニールハウスに入ることができます。4輪駆動のため、比較的簡単に「くろつけ」完了。

昨日ですが、トウモロコシ2品種、エダマメ1品種、ツル有りとツル無しのインゲン各1品種の種をセルトレイに蒔きました。既にエダマメとインゲンは発芽し始めています。

トウモロコシの苗が十分に生育しました。IMG_0549右側の苗の方が大きいですが、これは毎年使っているタキイのカクテル84EX。白と黄色のバイカラーの実がなります。

第一次春夏野菜播種日でございます。 撒いたのは、リーフレタス(赤、緑)、サンチュ、ブロッコリー、茎ブロッコリー、キャベツ(レタスの種は一晩水につけました)。

養蜂部部長のハニーさんに見繕っていただいてミツバチを購入しちゃいました。そして、そのミツバチが、早速本日到着しました!

細い道を挟んで、梨畑が分かれています。写真右は、雪害のため棚は直しましたが、畑を上から包み込むようにネットがかかっていません。左の畑は防雹網をかけ直しました。

『稲穂が出てるぅ〜〜〜♪』元気はいっぱい、喜びは2倍☆出穂した後はあまり触れないほうが良いので今日は、古代米の所を草むしり〜♪

キュウリが出来てきました。少しずつですが出荷し始めました。オクラもドンドン大きくなってきました。収穫に追われはじめています。

こんな日はダラダラやっても効果的じゃないので、ちゃちゃっとやって終了です 今日は3月に植えたじゃがいもの収穫です

今日はナスの棚作りをしました。できあがりはこんな感じです。ナスの枝を棚に結んであるひもに絡ませてきれいに枝を伸ばしてやれるようになりました。

お母さんスコップで頑張ってますね。子供たちは大はしゃぎ。写真撮るよーというといつでもポーズがよく決まる兄妹です。土をおとして収穫かごに入れていきます。

このサラダ菜さんは去年の秋に種まきしたもののこぼれ種から、新しい命が誕生したのです こうやってこぼれ種で循環して行くと種まきの手間も省けますし楽ですねぇ

そんな温室で、私のピーマン畑が、いや、パプリカ畑が・・・ね!委託生産の残り苗をそのまま捨てないでおきました。ほら、3寸ポットのまま。

毎朝畑に行ってますが最近ほとんど水やりしてませんこの時期は雨が降ったり止んだりでそんなに手間はかかりません雑草もけっこう生え始めてきました

なんか畑にしばらく来ない間に、またカブやコマツナが食べられてる!?寒くなって随分減ったと思っていたのに、まだヨトウムシがいるのかな?

今日は終日柿の収穫。この柿の木、10メートル近くあります。もう高いところにしか実がついていないので、昨日届いた4メートルの高枝切り鋏は大活躍しています。

陵西一寸と河内一寸蚕豆(野口種苗さん)を定植しました。今朝は霜が降りていたので、余っている防虫ネットで霜よけしました。

こんなにヨトウに食われ続けているのは経験したことがありません。9月の終わり頃から、卵が孵化しているキャベツやブロッコリーを株ごと抜いて持ち出しをしてきました。

雨よけハウス内トンネルです。高麗ブルーベリーファームのルッコラファンの皆さんのために、なんとか発芽を促進させたいところ。寒冷紗の上にトンネルをかけました。

カブも去年の余り種ですが、2種類播きました この種は農薬処理をしていないものですが、種苗店で売られている種の多くは殺菌剤処理がされています。

ダイコンの種を播いてから1週間。揃い良く発芽しました 9215のマルチで穴1つおきに播いたので、飛び飛びなのは発芽していないわけではありません

今秋のキャベツは、ブロッコリーと同様に今までで一番良い生育状況です。やっぱり肥料の力は絶大なのか??アオムシの発生もほとんど無く、極めて順調です。

6月1日に播いたニンジンを収穫しました(・∀・)生育日数120日以上経ってます 水遣りを頑張ったおかげでなかなかの出来でした

畑には有機肥料を使っていますが、育苗期はどうしようかなっとずっと肥料をあげずに苗を育てていました でもレタスがうまく育たないということもあったりして・・・

台風直撃のため延期したハクサイの定植、ようやくできました 本葉が6枚・・・植え遅れてる感があります 2号ポットで作っていた苗は老化苗気味

全てを種から作っていますから、「どの野菜をどのくらい作るか」の相談は2人でします。その後で、主人はせっせと次から次へ、種蒔き作業。

定植してすぐにネットをしたにもかかわらず、なぜかキャベツ・ブロッコリーが色んな虫の被害にあってます 一体どこから入ってくるんだろう

5月25日に播いたニンジンを今さらですが間引きました 本当は本葉が2〜3枚の頃と5〜6枚の頃の2回間引くといいのですが、なんか思い切って間引けないんですよね 

ハクサイの種を播きました 品種は昨年に引き続き「黄ごころ75」と新たに買った「極意」です 「黄ごころ75」は名前の通り播種後約75日で収穫できます。

ここ1週間、雨が全く降りませんうっ・・・畑のピーマンも泣いています 水やりって重労働ですよね 雨さえ降ってればやらなくていい仕事だと思うと余計に疲れます

レタスの種は小さくて、発芽する力が弱い作物ですあせるしかもレタスの発芽適温は15℃〜20℃で、25℃以上の高温では発芽しにくくなります。

泥で固める「くろつけ」や中を平らにする「代かき」ということをします。除草剤しない田んぼの草はすぐ出て来ますので、直前に代かきすることで草を抑えているのです。

今月は、野菜苗の定植で忙しいです。ミニトマト・大玉トマトは、ビニールハウスで育てているので、4月下旬に定植しました。乾燥防止のため麦わらマルチを敷きます。

新年早々、足踏み温床作り・・・まず、竹を切り出し囲いを作ります!!藁で壁を作り落葉を集め敷き詰めます。

一昨年まで自家用としてお茶を摘み取って、加工場に持ち込んでいましたが、せっかくお茶を作っても残ってしまうので、ここ数年はお茶加工の依頼をしていません。

ビニールハウスを作りました。何を育てるかと言いますと、野菜、米の苗を育てるハウスです!!その数、60種類以上♪春夏秋冬、季節の野菜のゆりかごです☆

さて、今日は育成豚の導入日。育成豚とは、将来母豚となる候補生。松村牧場で育成期間を設け、種付け出来る適齢期までしっかり育てて行きます。導入日令は約120日令。

実は、野菜もあまりに日差しが強い日が続くと「日焼け」します!最初は、ほんの少しだけ白くなってしまい・・・ 気がつくと・・・こんなに黒くなり、腐ってしまいます!

夏の気候にあった野菜がこの天候不順な状況に長くさらされれば、いろいろな問題も起きるというもんです。一番ツライのがやはりトマト。

今日は、娘と孫の3人でじゃがいもほりである。本来の掘る予定日より2週間くらい遅れていたが、結構沢山掘れて、孫は大喜びで楽しんでいた。

夏の野菜の主役級がいよいよ登場します!今年は何度も楽しんでもらいたいので4回にわけて作付しました。本数も昨年とは桁違いです。

少し前までスイカの実が見あたらなかったのですが、最近少なくとも3つはあることに気づき、さらに今朝もう一つ見つけました。今一番大きいのがこれです。

ゴボウの種まきをしました。品種は大浦ごぼうで、播種間隔は5センチ、2、3粒まき。ということは、適度に密なので、中細から中太サイズねらいです。

トキタ種苗に見学に行った時に、アンケートに答えてきたら、後日わわさいの種が送られてきたので、栽培してみました

小潮に向かう中潮の日は、いまひとつ播種する気になれませんが、秋は「待った無し」らしいのです。今日は正月菜とミニハクサイを播種しました。

野菜の害虫と言えば、アブラムシと言うほど何にでもつきます キャベツにも大発生している株が でもイモムシ系に比べると、アブラムシかぁってなんか安心したりして。

今日播種したもの、幸誉、青誉、ミニコン22、紅かぶ30x30で捲き、その株間にあかね法連草。(つい隙間がもったいないと思ってしまうんですね。)

この時期を逃したら花芽誘引できません。剪定優先。つい強剪定気味になります。復活した西の園の自根スパルタン。枯死寸前までいきましたが水やりで生き返りました。

佐藤錦とシンクロ接ぎ木?したナポレオンです。今年の暑さで、一時枯れる寸前までいったナポレオン。なんとか新芽を出すまで復活してくれました。

キャベツ・ブロッコリーを畑に定植しました 前日に雨が降って、畑も湿っていたので絶好の定植日和です!!まずは畝立て。

暖かくなって、野菜のが成長しましたが、雑草の勢いもすごくなりました。 鳩山かんちゃんファームでは、スギナがたくさん生えたので、機械と手で抜いています。

本日はそばの写真です。大きくなってきました。茎が赤くなるのは、秋まきの時だけです。寒くなるとアントシアンという物質が茎のところにできて赤くなります。

関東地方でも、自家用にはコシヒカリを植えています。でも、本来は北の方の栽培に適した品種ですから、うっかりすると大きくなり過ぎてしまって倒れてしまうのです。

昨日のイチゴ部会の会議の中での話、先日の熊谷39.8℃で一部のランナーの先端が飛んでしまったらしい。飛ぶ=発生直後のランナーの先端が暑さで枯れたイメージ。

うす曇の日でしたがイトミミズが活発におしりを振り振りしています。これが稲に最高の肥料を提供してくれます。ことしはどの様なお米を育ててくれるのか楽しみです。

トマトの防鳥ネットを張った。他の畑の人によると、青いトマトときゅうりがすでにカラス?にやられてしまったので、改めてネットを張ったとのこと。

ブドウは初めてなので、この先もちゃんと育つのかわかりませんが、今のところ順調で今から収穫の事をかんがえてドキドキしています。

さて野菜でも常識外をやってのける福田流。ブルーベリーにおいてももちろん本領発揮です。さる9月17日、「接ぎ木してみますか」といただいたサミットの穂木。

今日はもみ殻くん炭(もみがらくんたん)作り。昨年収穫したお米のもみ殻をこの冬のうちにじゃんじゃかと薫炭にしていきます。

まずは苗床の苗取りからはじめます、なんていっているうちに、雨は弱まってきて。結局この日は最後までほとんど雨に降られずに作業できました。

10月16日(日) 残っていた三角田んぼの稲刈りが終了。藁が腐らないよう今回は、藁塚も作りますます風情のある田んぼになりました

いつもよりもっと早起きで「田植え開始」です。お弁当も作ったし 前日には、なんと!伸びすぎた根っこを切りました。しっかりし過ぎてて、作業に支障をきたすんですよね。

自分たちで新しい栽培用ハウスを建てるのは、これが最初です。トマト、半促成きゅうり、冬のレタス・葉物などを輪作します。

秋作として、今年は田んぼの裏作に、じゃがいもを作ってみました。今年の春作で収穫したものを種いもとして、9月に田んぼに植え込みました。

アンジェリカ農園のトマトがいよいよ収獲期を迎えました。ちょうど食育研修で農園に保育士の皆さんが来園したいましたので、下葉の除去作業の合間に試食をお願いしました。

この日は田んぼの畦づくり。田んぼ部の部員たちがたくさん駆けつけてくれました!剣先スコップを一人一本づつもって、田んぼの周囲の土を掘り上げます。

稲刈りから3週間!!田んぼで天日干しした稲・・・脱穀機、ハーベスターにかけ脱穀していきます♪お日様をいっぱい浴びて良い感じ、良い感じ☆

小屋の内部に、ベランダから持ってきた小さな温室もどきを設置した。更に、畑に放置していた不織布などを小屋に内部に干すことにした。

「米作り体験」に参加された方達の【除草剤や化学肥料を使っていない田んぼ】です。花は咲くのが当たり前、実が生るのは毎年のことなのかもしれません。

二条大麦・・・無肥料、無農薬の自然栽培で行い残念ながら大失敗に終わり、今年はリベンジでした。10月、土壌改良の為有機堆肥(完熟牛糞、木炭チップなど)入れ。

ブロッコリーが収穫中です。株が大きくならず心配しましたが、何とか収穫出来ました。カブも収穫中。甘くて美味しいです。こちらはラディッシュ。かわいい野菜。

今回奪いにきたズッキーニ苗 かなりでかくなっちゃってるー うまく移植できるかな(;´Д`Aもおトマトが実を付けてたお 雨ざらし上等!!

大麦も順調に大きくなってきました♪オガクズ、米ヌカ、平飼い鶏糞を完熟せ、有機堆肥を作り蒔きました☆早くて4〜5年後にウイスキーとして生まれ変わります♪

ジャガイモのマルチが風でめくれていたが、ジャガイモも芽を出したので、1−2本の芽を残し余分の芽は取り除く。その後、第一回目の土寄せを実施した。

今年も、実は 植えてあります!去年散々、だったはず???の「かぼちゃ」が・・・。 なぜ、また今年もカボチャを作ろうと思ったのか?は、父の心の中だけしかわからず。

新しく借りた畑なので、どこで以前にジャガイモやナス科の作物が植えられていたのかは、判らないので、とりあえず南側に畝を作って植えることとする。

今年度「無農薬米作り」のスタート。まずは、水稲種子籾消毒が来週行われます。4kgごとに網の袋に入れています。これで3反分。消毒といっても薬剤は使いません。

さて、今日は人参の収穫。実は今シーズンの人参は失敗してしまいました。うまく作れたのはこの畑1枚だけ。いつもなら市場十数回いくところ2回しか行けない予定です。

今日は忙しい中、仕事の合間にタマネギの苗を植え付けてきました。植え付けの適期は苗の太さが鉛筆くらいになってからなのですが、植えた苗はあまりにも細いのです。

畑には、代表選手の冬野菜がぞくぞくと。。。ブロッコリーも、こんなに大きくなってきましたよ。 しかし〜〜〜この時期に、ゾクゾクいるのは???なんと、「アオムシ君」

11月08日から09日まで茶刈りをしました。茶刈りとは、秋までに伸びた新芽を刈り取ってしまうことです。なぜ、切り取ってしまうのか?チャノキも光合成をします。

10月20日に日本GAP協会の方に依頼してました、T-Farming産のお米の放射能検査の結果が出ました。こがねもち(もち米)は…、検出せず!

刈り取っていただいた稲は、束に結んでから竹で組んだハザにかけます。23日午前中に組んだハザは長さ50メートル×3本。もちろん、5メートルくらいの竹を継ぎ足しています。

今年のトウモロコシ研究内容は反射資材の利用によるアブラムシ防除の効果だったんですが幼稚な研究でごめんなさい(^O^)笑一応報告書!

今日は出荷日なので朝収穫。にんじんの間引きと、田んぼの除草、明日の出荷の出荷調整、白菜(黄ごころ85、90)をまいた。

夏も終盤になってきましたが、ひなたぼっこの畑では、まだまだ元気な夏野菜が活躍中です ひなたぼっこの朝採れ野菜をどうぞお楽しみくださいませ

葉が食べられていたり、葉が二つ折りになっていたり、新芽が何故か茶色くなっていたりするのを見つけると、その部位を潰して取り除いてしまうのである。

収穫に適した日を過ぎた3個を収穫しました。積算温度が1,000℃を超えた実、という意味です。 表面にキズがあるのが、今後の課題ですね。

農園に収穫にいってきました。なすは2本写っていますが、他にも数本あります。ピーマンがししとうに隠れてしまってあまり写っていないのですが全部で20個ぐらい。

今日の秩父地方はくもり・・・絶好の農作業日和☆準備万端!!いざ、雑草合戦!!!!!倒しても、倒しても数の減らない雑草軍に、棒のような男が、棒ぜんで、棒立ち・・・

今季、第2段のキュウリ栽培です!! 台風の雨を期待してます。  ジャガイモは最高の収穫でした!! また、来年も栽培します。

大きくなってきました。台座シートというものを敷きました。 地面についていた部分が、緑ではなく、黄色になっていましたので、玉返ししておきました。

連棟ハウス、畝立て、整地、潅水、ビニール被覆完了。土壌病害・雑草防除、粗大有機物分解促進のための太陽熱処理開始。この状態でハウス閉め切って1ヶ月放置。

梅の花が咲いたら… ジャガイモの植え付けでございます。 では早速、霜里のジャガイモ植えを見て行きましょう。 まず種イモ(サイズはMですね)をカットします。

昔ながらの先人様の知恵を借りて今年もまた足踏み温床を作りその中で苗を育てています♪暖かいベットの上で種蒔きをした新たな苗がいっせいに発芽し始める!!

今日は、大豆の草刈りです。大豆もだいぶ大きく育ってきましたが、それ以上の速さで先住民のチガヤが伸びてきます。実は播種してからこれで3度目の草刈りです。

昨日はカボチャ畑へ。しばらく放任してました。大きい草をとりながら、マットをカボチャの下にひきました。収穫も少し。少し置いてから出荷してみます

思い立ったニンジンの作付け。そのうちなんて思っていると他の作付けが始まってしまうので、お盆の最中ですが時間を工面して種まきを一気に済ませました。

NORAの稲穂は、1号地が五分ほど。三角田んぼは出ていません。一番遅く植えた3号地の稲の半分ほどは、穂がしっかりと付いています。

今年はジャガイモが元気に青々と育っています。 良いジャガイモを育てるコツは茎と葉を大きく成長させることだそうです。ジャガイモの花は、よく見るとなかなか綺麗です。

5月1日、プレ・かんちゃんファームに雨よけハウスを設置して、ミニトマトを定植しました。種を50粒まいて無事定植できたのは42株でした。

妻が作ってくれた土から芽が出てくるイメージで作った この袋に入れて発芽を待ちます。芽が出たらすかさず、先日お伝えした踏み込み温床に移します!!

春を告げる野菜、三つ葉の収穫がスタート!! 現在は水耕栽培(糸三つ葉)が主流となり、1年を通じて食べることができますが、やっぱり旬が一番。

「復活のいちご」が順調に採れはじめたお陰で皆さんの喜ぶ顔を見ることができる・・・生産者としての喜びでもあります。ミツバチくん達も、毎日頑張っています。

レタスは、リーフレタス、サラダ菜(これはレタスではない?)、とコスレタスの3種を栽培中です。リーフレタスは大ききなった葉だけを収穫しています。

カブが収穫期になりました。美味しそうです。出荷して、まだ家で食べていません。白菜の縛り作業も昨日で終わりました。作業中てんとう虫の羽化に遭遇。

豚って本当にきれい好きだなぁなんて思います。餌を食べる場所、水を飲む場所、トイレをする場所、休む場所‥ていう感じで決めているので、とてもきれいなんです。

秋冬物の野菜は春と違って植えるのが数日違うだけで出来が大きく変わってしまう。明日の午後からは全力で定植したい。

収穫出来るくらいの大きさに成長したっぽいので、早速収穫しました 枝豆は、採りたてが一番美味しいと聞いたので、摘み取る前にお湯を沸かしてから収穫しました

「白ナス」「白ナス」この辺りの人は昔からそうよぶのですが、どう見ても白くないなす。嫁からすると緑っぽいんですけどね。正式名称は埼玉青大丸なす。

タヒチスイカは13個生りましたが、今日はそのうち4個を収穫しました 秤が無いため体重計で量りましたが、10.5Kg、8.6Kg、8.2Kg、6.5Kgです

見た目で・・・約10センチでしょうか・・・・春から頑張ってるから簡単には諦めたくないけどほかにも病気が発生!!きゅうりの枝や葉っぱが黒くなるのはなぜ?

スイカが順調に育っています。今日また2個見つけました。たぶん今全部で12個はあろうかと。今まで2つしか確認出来ていなかったため、これが増えたのは嬉しいです。

上原農場では秋の稲刈り後から田んぼの水漏れ補修(ブロックのひび割れなど等)でなかなかシッカリと水が張れませんが頑張ってます。

きゅーりは、ネギとともに根を絡ませて植えると病気が着きにくいということで、ネギと植える苗とネギが足りないので、きゅーりだけのものとに分けて植えた。

田植えを来週にひかえた5月19日、20日連続で代掻きをしました。手押しの代掻き機を使ってのらんぼと三角田んぼを朝から晩までみんなで交代しながら黙々とやりました。

ようやく本格的な春の陽気になった4月8日(日)3号田んぼの傾斜をレザーレベル(レザー光線で水平を測定できる機材)で測りました。

ぼくらの農園の日本 ミツバチの巣。拝見です。濃いめの砂糖水を1リットルほどトレーに入れて巣箱の中に入れましたが、3日目に覗いたら、きれいに空でした。

そんな中、今年は大豆畑と夏野菜数か所に、フェロモントラップを設置しました。仕掛けは、上にメスのフェロモンの錠剤をいれて、下に水をはっておきます。

以前、ご紹介したミニトマトの花が咲き出しました。黄色の小さなかわいい花です。定植してから約2週間が経過しました。背丈も2倍以上に成長しています。

今日は稲の苗を育てる苗床を作りました。苗床は、田んぼの近くの畑。こちらも数年間耕作していなかったところです。まずは、表面の草と土を平鍬ではがします。

”冷害”が・・・これは、蕪。葉の付け根あたりが紫色になってきました。こちらは、ほうれん草。葉が上に向かって生長するのではなく、地面を這うように生長しています。

当農園のイチジク園では、桝井ドーフィン種とバナーネ種を栽培している。桝井ドーフィンは果実が赤い。 バナーネは青いまま熟すが、糖度は非常に高い。

深い掘りだからこそ水があふれません 先人の結束力によって成し得た圃場の耕地整理 先人たちに感謝です 元々市内で最も高い場所にあることにもよります

さつま芋の草取りと蔓返し。毎年イマイチなさつま芋、今年はどうか?ジャガイモも最後の収穫。インカのめざめ。毎年小さめですが、美味しいジャガイモです。

田んぼに植えた 赤米のその後です。大分、大きく成長しました。うるち米には負けますけれど・・・画像中央やや右側の一列が赤米、左側がうるち米(キヌヒカリ)です。

池田農園 玉ねぎ大収穫日でした(;^_^A玉ねぎの葉?が倒れてきたら収穫合図です。収穫して、束ねて吊るして干して…結構な大仕事です(;^_^A

青とうがらしが大きくなってきました。昨日は支柱を設置。実もなってきました。来週には出荷が始まりそうです。ナスもやっと雑草とりと整枝できました。

雨の日も無駄には出来ない 掘り上げた生にんにくのカビ対策!!早めに根っこをカットしちゃう。。。発芽しなかったにんにくの穴に植えた玉ねぎも収穫(^_^.)

気になりかけてはいたけたれど 見て見ぬふりをしてますた←ええ 基本的に放置栽培なんでねwこれな〜んだ Yes 大好物なカリフラワ まだこんなにあるんす

先日の雨で野菜達が生き返ったあ♪ほうれん草もようやく葉っぱがほうれん草チックになってきますたよお☆他のコ達もうそみたいにシャキッとしちゃってw

ブロッコリーのシートが台風通過で剥がされ無残な姿です 白菜のシートも同様に剥がされてしまいました。 向こう側は大根です 傾斜したオクラの姿です。

トマトはいくつかの芽が枯れてしまいましたが、人間と同じように強い、弱いがあるわけなので、逆に言えば弱い苗は今のうちに枯れてくれた方がいいのです。

3/11(月)にトマトの種を蒔きました。今年ははじめから9cmのポットへ種蒔きをしました。この方法が良いかどうかはわかりませんが、これも実験と思ってやっています。

先週、畑に葉物野菜とにんじんの種をまきました。2月は寒いので、換気穴ありのビニールトンネルをかけてます。上手く育ちますように!

今日播種したのは根が大きい大根。 今年初の種まきですね。春大根なので、播種場所はハウスの中。品種は「大師」。まずは「まんのう」で畑を耕します。ざっくざっくと。

寒さで野菜が頑張ると、甘さが増してきます。 あすお届けする野菜たちは、寒波と霜をもろに受けた露地栽培。 トンネルもせず、自然界の試練を直接受けました。

今年も残すとこ、あとわずか…キュウリも大してなってないし でも、ネギは最盛期今年の出来はあまり良くないけどとにかく、遅れてる分一気に進めなきゃ

今日も玉ねぎの植え付けです。こちらの畑7割終了しました。でも苗は後3倍あります。という訳で他の畑にもマルチを敷き始めました。こんな機械で敷きます。

実験してみたのです。「収穫しないで土の中に残しておけば彼岸過ぎても新じゃがが食べられるよ」と。そして試しに昨日掘ってみました。

約二カ月、中学生達が夏野菜の管理をしたり、畑を観察したりしてきました。本日は最終の収穫。食材の一つ、ナス。

梅雨明けまでもう少し、という感じもしてきました。長雨で気になってくるのがみかんの病気です。先週の週末から晴れ間が続いたので防除をしました。

大雨で開催が危ぶまれた「大豆プロジェクト」種まき。皆さん蒔いたところが、まんべんなく!キレイに発芽しました 可愛くって間引きするなんて涙ものですね

植えた2回目のきゅうり ここまで大きくなりました♪色が黄緑なのは夕日の光です ちょっと今回は間隔を狭くしすぎたかなと思ったけどまぁなんとかやりくりします

今出回っている苗の多くはF1種という、一代交配種がほとんどだと聞きます。これは、生産者や販売店に有利なものなのです。

夜間の冷え込みは格別でした。通常は3月後半には夜間の覆いを1枚にしていましたが、今年は4月に入っても2枚かぶせストーブで加温しました。苗の出来は順調です。

別畝に植え付けた白菜 まきまきなんてせず…寒冷紗もたげるほど成長してたので取りますたよー ほんとはこっちの畝だけ縛らずに放置してつぼみを楽しむつもりですた

今日は、ジャガイモの植え付けをしました。我が家は、昔から梅の花が咲く時期を目安にしています。ジャガイモの植え付けは例年に比べて3週間ほど遅れました。

さやえんどうの実が随分と膨らんできました!結構、充実してきています。 中の実が透けてみえているのもあります。 そして3月13日に播いた種が昨日、発芽しました。

別名、『紅菜花(べになばな)』とも呼ばれるこの野菜。中国野菜の一種です。 耐寒性のある野菜なので、気温が下がったほうが、赤みが出るのですが・・・。

昨年植えたスナップエンドウが寒さのためなのか、先日の雪の後ほぼ全滅してしまいました。そこで、かなり無理やりですが、苗を作ってみました。

6年前に購入したビニールハウスですが、 使い勝手が悪く、本来の目的に使ったのは最初の2年間だけ、その後は持て余し、骨だけの状態になっています。

他の農園主の方の畑も含めてみてみるとうちのザーサイ、アーサイ、さやえんどう、大根以外は緑はありませんでした。これだけ寒いとやっぱり育ちませんね

風が冷たい。今でも5℃しかない。10℃温度差があると考えれば寒さも和らぐかも。さて写真は"やよいひめ"群馬県育成品種。

1月2日の朝。今日から毎日予約が続いていて、近所の直売所への出荷も控えています。その日の朝まで「樹」につながり、土から栄養分を摂っている果実をお届け。

ミニトマトを片付けた跡地なんですが何か植えようと言う事になりまして 九条ネギを植えました。ネギの合間にミニトマトの残骸が見えますが気にしないで下さいね!

先日、朝早々にザーサイ、アーサイの様子を見に畑に行ってきました。ザーサイもアーサイもひと際、目だっていて寒さを感じさせないし、存在感があります。

新米祭り(?)が終わったというのに、今日はせっせと籾摺りをしておりました。籾摺り・・・、それは・・・、最後の最後に刈り取ったもち米の籾摺り。

写真を見てわかるとおりのバジルちゃん 11月半ばだというのにまだ枯れてません むしろこぼれ種から新しい芽が出て来てるじゃないですか

午前中はすぎっぱをちょとやっつけてから 先日霜が降りて葉が変色したさつまいもを掘りおこしまんたゆ 2株づつ2種類植えたはずが葉をのけたら計3株だった

見てのとおりけっこう大きくなっています もう間引き菜を味噌汁にいれるのがちょうど良い感じに なのでこの日は小松菜さんは間引きを行い、土寄せをしてあげました

社会科見学に来てくれました。収穫できる果物の話をしました。梨の受粉作業がとっても大切な仕事ということから、形の悪い梨を切り、種の入り具合を見てみました。

8月は田んぼの水の管理や秋の枝豆や里芋のお世話、伸び続ける草の草刈り、ブルーベリーの収穫、ジャム作り、子供の夏休みの宿題・・・。忙しくしてました。

今回、空舎洗浄期間中を利用して鶏卵回収装置を交換しました。老朽化してガタがくると卵殻のヒビ発生の原因にもなり会社の利益を大きく左右します。

苗を作るための準備をしていました(^^♪サツマ苗は、サツマイモから芽を出し、成長させて、チョキ×2切って畑に植えます(^O^)苗を作るのに重要なのが温度の管理。

踏み込み温床を仕込んで3、4日で温床の中の温度が40度くらいになり、表面の温度も10度以上30度以下になりました。 野菜の種が発芽して苗が生育するちょうどいい温度です。

ボカシは、所々、黒ぽくなったり、白っぽくなったりして塊が出来ています。少しは発酵がすすんでらしいのに中断してしまい残念。今日、改めて湯たんぽと切り替えしを実施。

正月休みが明けてから、畑に堆肥を撒き、トラクターで耕うんしています。 良い微生物を増やし、畑に栄養を補給するのが目的です。

野菜ソムリエコミュニティさいたまの方のご厚意で、かんちゃんが育てたじゃがいもを料理の食材に使っていただきました。

収穫ちゅう。 始まって5回目。 まだまだ少ないですが、この時期としての食味はいいかな。 ウチの管理はもともとバラツクのですが、今年はよりはっきりしてる。

苺の植替え作業をしました。我家の苺畑は雑草もランナーも伸び放題です。 教科書通り、8月にランナーを切り離して苗を作り、10月に定植するなんてとても出来ません。

キャベツ畑、大きな草も取り終わり収穫待ち。巻き始めています。11月後半頃からの収穫でしょうか。こちらは大根。もう少しのようです。

出荷準備が整ったわけではありません。これは一昨日の日曜日(28日)に「げんきの市場」で出荷し、売れ残ってしまった野菜たちです。

大豆と小豆を畑で育ててます。じゃがいもを収穫した後に種まきしました。品種は、丹波黒大豆、丹波大納言小豆、そして比企郡に古くから伝わる在来種の大豆です。

ミツバチたちはばててないかな?と内見です。幼虫も卵も蛹もあって、女王蜂はせっせと産卵活動、働き蜂たちは子供の世話をちゃんとしているようです。

今日は、恵みの雨が降ったのでホッと一息です。 しばらく雨が降らなかったので、畑の作物が干からびていましたが、この雨でようやく息を吹き返しています。

今日は、ジャガイモを収穫しました。 ジャガイモは2〜3日晴天が続いた後に収穫しないと、貯蔵した時に腐り易く、梅雨の晴れ間を選ばなければなりません。

梨の収獲始めまで、もう少しです。「今年も宜しくお願いします」と、お客様をお迎えするため、あちこち片付けをしています。

家の近所では、田植えに向けての準備が始まりました。トラクターを使っての肥料まきです。 トラクターの前面に取り付けたボックスに肥料を入れ、撒布します。

乾田直播の圃場も入水開始 雨がちの日はみんながあまりパイプラインを使用しませんので勢いが良いです 毎年この時期まで何もしないのに良く育ってくれるものです

池田農園、スナップえんどう絹さやが最盛期を迎えております。池田農園のエコキッズ達が、収穫のお手伝いをしてくれました。…しばらくすると、どろだんご作りに…。

ハウス内は比較的温度は上がる。 換気を開ける時間も早くなりました。 日が出てれば9時過ぎれば20℃後半に直ぐ届く。そんな時はイチゴの花はピント立って天へ向く感じ。

寒さ対策すればよかったかなと反省です。試しに一つだけ収穫してみました。結構、小さいのに中々土から抜けなくて根がしっかり張っていたんですね。

今年のこの寒さ続き・・・。冬野菜たちも、まったく成長せず(泣)さらに、冬に強いはずの野菜が・・・『しもげてる〜〜〜』と、畑に出るたびに、なげいている私。

今年は、やってまいりました!!にんじんジュースを作ります。写真は、収穫して洗いたての人参です。綺麗なオレンジ色!生でかじると甘い!!

ちょっとわかりづらいけど右の柱から3列が"紅ほっぺ"で、そこから左で"とちおとめ"。同じ畝に両方植えてるとこが一畝あるが樹勢の違いは顕著。

春野菜の苗を育てています。この写真はちょうど、あたたかい温床の上に置いて、育てているところ。ちなみに、今回作った枠は4つ。その80%くらいは埋まってきました。

まずは、スティックセニョールくん。 ブロッコリーの茎は美味しいんだよ(?)、ということを知ってもらい為に開発された品種。思えば1年目に初めて栽培した品種。

年を越して、最初に行う作業。それは、春・夏野菜の種蒔きです!!その為に、いま踏み込み温床を作っています。写真はちょうど研修生と父の合作を作っている最中〜♪

年末押し迫り世間一般は仕事も納めたところですが、今日は小屋を作る場所の整地作業をしました。小屋を作る場所は畑の片隅、小さな桑の木が生えているところです。

より近い所を捜していました。ようやく川越に60m2の畑を昨年の12月より借りることとなり、見沼農園から撤収作業で大忙しでした。

年末に近づくと野菜も飛ぶように売れてたんですが、ここ数年は勝手が違ってきてます。野菜農家は年末でドカンと稼いで正月の餅を買う、というイメージが変わってきました。

イチゴにとって害虫の葉ダニ。その天敵のミヤコカブリダニを放飼。いわゆる生物農薬というやつです。今のところ葉ダニは出てないので予防措置。

あさつきです。万能ネギと見た目は似ていますが、匂いをかぐと別物とすぐにわかります。春の収穫以降土の中で休眠していましたが、ここに来て芽を出してきました。

9月26日にスタッフが種まきして9日たった区画を見てみると…出てますこれは大根(ダイコン)です。他の蕪(カブ)、小松菜(コマツナ)、青梗菜(チンゲンサイ)

始めてのことなのでどんな方法が良いかは分りませんが管理の良さで128セルトレーに種まき用の土を購入し一粒づつ撒きました。約1週間で9割の発芽が確認。

我が家には、「秋茗荷」があります。  根元から、にょきっと出てきます。その先から花が咲きます。食べているところは、花穂?つぼみ?。

今日は研修です。今日はランナー受けをします。親株から出てきているランナーを土入れをしたポットに留めて受けていく作業です。

農園の端にコンニャクが植えられており、全部で15個だそうです。10個はもう芽が出てきています。残りももうすぐ芽が出てくることでしょう。

今日はウドの根を掘りました。いつもなら、この時期に掘り出せば白ウド作りには十分間に合うのですが、今年は暖かいので、この通りもう若芽が出ている株もあります。

昨年秋まで収穫をしていたバジル。 寒さにやられて枯れ木状態。いつまでもこのままにしておくわけにもいかないので、 手作業で枯れ木を抜いて片付け。

種のジャガイモ(種イモですね)を日にあてて、緑化を進めます。 こうすると…1.丈夫な芽が出て、2.病気にかかりにくく、3.収量もちょっぴりアップするそうです。

畑の堆肥まきは一段落しましたが、野菜を育てるための準備は続いてます。 まずは、落ち葉集めです。鳩山町は落葉樹の里山が多いので落ち葉を集めやすいです。

花芽促進させた連棟ハウスでは花が咲き出しました。 先週末からミツバチにも働き出してもらってます。 11月末から収穫になるかな。

今日は2週間ぶりの田んぼ部の活動日。トラスト田の稲は抜群の生育状況です。2週間前に草を一度とっているので、今回は草もずいぶん楽でした。

今日はPMに出荷用の早生の玉ねぎを収穫しました。体験農業の方はこちら。まだあまり倒伏してません。収穫のタイミングは、全体の7〜8割の茎・葉が倒伏した頃でしょうか。

ナスの撤去作業をしています。昨日で全て抜き終わりました。支柱も束ねて後は移動させるだけ。抜いたナスもピーマンとともに燃やして終了です。

ここでも使わない木の皮・・・捨ててしまうのは「もったいない、もったいない」醗酵させて畑の有機堆肥にもってこい!!!大量に頂いて来ました☆

ニンニクの植え付けが完了しました。 去年収穫したニンニクを種として使いますが、 新たに新規種も購入しました 青森県産 ホワイト6片 10kg とても、高価です

8月23日行者ニンニクの畝たて&マルチ張りが終了。8月24日は ニンニク畑【A】【B】のマルチ張り頑張っちゃいました 穴あきマルチを張るのははじめて

ハザガケしてから10日が過ぎました。どのくらい乾燥してるのか気になるところです。中のほうのお米を一粒とって、噛んでみたら「ガリッ」という音が。

残っていた大根を4本すべて収穫した。これ以上大きくすると、破裂しそうだから!隣の田圃の田起こしをしていたお百姓さんがおおきいのでビックリして品種をきかれた。

最近になってようやくニンニクが伸びだしました。今年の出来はどうなるかなあ〜!播種の際、種が大きいとやはり生育が良いようです。

今日は、プレ・かんちゃんファームにじゃがいもを植えました。「北あかり」「十勝こがね」の他、フランス生まれの赤皮じゃがいも「シェリー」の種いもを用意しました。

毎日苗をみていると、どのくらい大きくなったかがよくわからないのですが、写真で見ると明らかですね。茎も太くなり、こんな感じでだいぶ混雑してきました。

今日はとりあえずメークインを5kg分。鍬でサクを切り(溝を掘り)、30cm感覚で芋の間には米ぬかと油粕を入れ、それらの上から稲わらを軽くかぶせます。

先日蒔いたニンジンにトンネル。ほうれん草に掛かっていたものをそのまま移動。汗ダクダク作業となりました。その後はポロネキの種まき。

昨日も種まき。ほうれん草。今回は近隣の農家さんから種まき機を借りました。マルチの穴に種を落として後ろの板で土かけして鎮圧。

松浦農園では、毎年少しずつ新品種を導入している。今年は、大粒のラビットアイ晩成品種(コロンバスとオクラッカニー)を、新たに導入した。

厳しい寒さが続いています。ホウレンソウの甘みがまして野菜たちが寒さと戦っているのがよくわかります。たまねぎのその後を報告します。こんな感じです。

血斑卵を自動的に検出する装置を導入しています。これは洗浄・乾燥工程が終了したのち、6列で流れてきた鶏卵が1列になって血斑卵検査装置を通過していきます。

実際、既に本葉が育っている大根や葉物野菜には水やりをしていませんが、ほぼ問題なさそう。ターツァイだけちょっと怪しげだったので特別に水をやりました。

秋晴れに恵まれた週末、実家の田圃の稲刈りが 無事に終わりました。10日程前に始まった稲刈りですが、台風の襲来や農業機械の故障等で日にちがかかってしまいました。

昨年品質低下と収量減収を見舞った”彩のかがやき”見た目はバッチリ 収量は昨年ほど悪くはありませんがそれでもイマイチな収量

6月の終わりに種を蒔いたゴールドキュウイが発芽したみたいです。キウイはスーパーで売られていた物を食べて種を採取水洗いの上、乾燥させたものを使いました。

土が乾いてきたので、農園のジャガイモを収穫してみました。まだ、土に湿り気が残っていていい状態ではなかったのですが、収穫しました。

種を蒔いて直ぐに不織布を掛けて発芽を促していましたが、本葉が出てきたので、不織布を外しました。あとは生長を待つばかり。

食用ホオズキ(スイートパール)の苗が到着。今年度は試験栽培のため、導入本数は1ロット(48本)と少なめです。4項目について、最低検証します。

昨日から小松菜を出荷。関東のこの付近はお雑煮に小松菜を入れるらしい。毎年小松菜をこの時期に合わせて収穫出来るように種を蒔きますが、なかなか上手くいきません。

昨日はさつまいもを収穫しました。毎年出来がイマイチ、今年もイマイチです。でも、昨年よりは良さそう。少しですが、季節ものだし楽しみたいです。

涼しさを利用して草刈りをしていました。体には優しい天気でした。長ネギ、草から救出。その他の場所も一気に草退治しました。そんな中、とうもろこしにカブトムシが。

剪定が終了したブルーベリーの蕾です。今年の選定は、一枝の花芽数に注意しながら切ってみました。ラビットアイで6〜7個、ハイブッシュで3〜4個程度。

昨日は午前中種まき。スナップえんどう。秋に植えたのは見事に枯れてしまいました。やり直しです。青ナス。夏の彩りに。青とうがらし。夏の暑い時に最高の野菜。

ハウスの中の野菜達はカブ、食べ頃になってきています。春菊、収穫中。ほうれん草、もう一息。露地では寒くて育ちませんが、ハウスの中は順調に育っているようです。

ハウスの中での作業がメイン。トマトの植える準備。除草シート張り、マルチに穴あけ、支柱差し。後は植えるだけです。スイートコーンの種まき。7月の海の日頃に収穫予定。

今年のぼくらの農園は、より美味しく、安心して食べられる野菜作りを目指そうと「ぼかし肥料」を作ってみようと取り組み始めました。今日は、その1日目です。

以前、ブログでもご案内した2012年度の除草剤を使わない、化学肥料一切使用しない「米作り体験」。今年は2チーム編成で、それぞれ定員40名。

一昨日、昨日と米ぬかを撒いてます。その後トラクターで耕運。畑が乾いていて、埃と米ぬかまみれの作業。種まきも少しずつ行っています。

小茄子。早々と枝を切り詰めて秋に備えていましたが、花が咲き始め、少し結実してきました。写真の茄子の大きさは、約8cm。小茄子としては、ちょうどイイ大きさです。

いよいよ我が家のたんぼスタート ”ひとめぼれ”特別栽培減農薬 有機肥料で育てています 先日の最初の日には全くいなかった”シラサギ”が沢山集まってきます

昨日はカボチャの収穫。重量野菜だけに、力仕事。汗だくの作業でした。先日、我が家でテンプラに。長男がガツガツ食べてたので、お味のほうは良いようです。

秩父農工科学高等学校から宇宙大豆「借金なし」の生育報告をいただきました。播種後7週目の様子を紹介します。ついに開花したそうです!

何と言っても、これ〜「蟠桃(ばんとう)」重さは、通常の桃の半分くらいで・・・扁平なペチャンコ型で珍しい果形をしているのが、特徴ですね!

あと、2日もすれば、本格的な人参の収穫が始まります12月半ばごろから種まきをしていた人参、ようやく収穫といった感じです。

イチゴの荷物発送、悩ましい問題です。出荷団体からの運送もそうですが、個人での集荷発送についても。イチゴはデリケートで振動は果皮が擦れて痛み、クレームの原因。

午後からはハウスの片付け。大方の野菜を抜いて撤去。あと春菊が少し。最後収穫して撤去します。来月にはトマトを植える予定です。

確実に季節は移りつつあって「春夏野菜の種蒔き」に向けて畑の準備をしています。例えば野菜果物の樹ひとつにしても余計な枝や葉、実がついていると疲弊してしまう。

何か野生動物の仕業でしょうか?芯の周りの甘いところを激しく食べられていました。まあ、一つだけですからいいのですが。

いつ蒔いたかもお忘れたわw人参さんでいす♪(´ε` )土の中でどんだけ潜伏してたんだwとりま芽が出てアンパイ☆またビニールべた掛けしてしばし放置しときまぷ

枝にカッターで筋をつけ、倒すことを『ねんし』といいます。幸水梨はデリケートで、曲げようとした途端に折れてしまうこともあります。

小麦の発芽温度は10〜15℃。「乾燥注意報」の毎日。芽が出てこないので「1年を無駄にしてしまった」と思っていましたしかし、このところの雨の影響で、まさかの発芽!

ハウスの中は温かいですが、外との差があり体調管理に気を使います。朝晩が冷え込むので、トマトにとって日中の晴れ間が貴重です。

黒豆は残り1/3となりまんた 大量すぎて干す場所てんぱい ま ざるのまま放置しましたけど その後 相変わらずギューギューに混み合ってる聖護院かぶをさらに間引き

単棟ハウスビニール剥がした。一年張ってたビニールだと光線弱くなるからね。金曜から新しいビニールに張替えるけど明日、明後日の雨が若干心配。

ちょっと残念な形のイチゴが増えてます。ウチの管理の場合、定植初期にしっかり肥料を吸わせて大きくするので 初期の肥料が効きすぎて果実が乱れます。

なれない雪にてんやわんや。 出荷までは無事にいったのです。 帰ってきたら連棟ハウスが ちょっと対応が遅かった。 応急措置をしつつ、雪かきしつつで日が暮れた。

白菜の種をまかなとだぁ。。。おととい(8月29日)に種まき!!左が白菜で! 右が山東菜!山東菜は9月にもう一度種まきだなぁ そうそう今朝すでに白菜が発芽してました(*^^)v

色づいたミニトマトは たったの一粒なんです。(笑)結構、実はつけているのですが・・・追肥をしたのですが、まだ足らないのですかね〜

キャベツの収穫専用の包丁を購入してしまいました 良く考えてある形なんです。キャベツの外葉を避けようと、包丁を差し込むと、スパッと切れて、収穫終了♪

埼玉県立杉戸農業高校の生徒さんが体験学習に来てくれました。彼は果樹専攻だそうです。梨の枝を縛ってある紙紐を切り落とす作業や、暮れの餅つきを手伝ってもらいました。

今年初作業いちご4株植えてみまんたたしか品種は章姫(あきひめ)教えてもらったとおり だめな葉は元からもぎとりまんたゆ

自然栽培の田んぼが少し手が空くこの時期を利用して2000坪(6反)の、大麦畑の草刈りを・・・ 乗用、トラクターを使わずこの草払い機で根気良くやっていきます。

大豆が大分育ってきたので、そろそろ土寄せをと思っているのだが、その前に草が大分生えてきてしまい、草退治から始めなくてはいけない。

キウイフルーツの雄花が咲き始めました。雨でも花は咲きます。雨具を着て、つぼみを摘みました。梨の時と同様に、花粉を集め交配の準備をします。

実家でもゴールデンウイークの種まき向け、苗箱の準備が始まりました。箱に土を入れる作業、これをやって置かないと種籾を蒔けませんからね〜(笑)

例年にない寒い冬でしたので生育が心配されましたが、大丈夫だったようです。ビニールで覆われているのは、キヌサヤです。強風のため潰れてしまいました。

乾田直播では圃場選びが大切です 大きさも効率を向上させるには大切な要素ではあります 雨が降っても2〜3日で圃場にトラクターなどでも入っていけてしまう事なんです

種を蒔いてから約2カ月^^なんとか大きくなってちゃんとした苗になりました^^なので今日1つ1つ植え替えました^^全部で2カ所に植えて240本^^

久しくブログ更新が滞っていた間にも畑のミニトマトは順調に育ち実を付けました。トマトの幹と同系色の実のため観辛いですがミニトマトの形をしてますよ。(笑)

元々建っていたハウスもこのハウスも2間半 小さいので今年の秋には建て替えようと言っていた矢先向きを変えて3軒(5.4m幅)のタイプの在庫を確保しました

ほうれん草は、今回から松伏での収穫が始まりました。播種(種まき)直後から不織布を掛けて栽培しました。播種以来、不織布を外したのは今日が初めてです。

前回、予告しました大根の現況です。画像を見ていただけたら分かると思いますが収穫可能な大きさの大根も見受けられます。

サトイモの収穫が終了したことは、昨日お知らせしました。収穫後はしばらくそのままにしておくことが多いのですが、今年は違います。早速耕して、畑をならしました。

農薬も化学肥料も使わずに苗を育てています。慣行農法ではこの段階で土に農薬と化学肥料を混ぜてあります が 上原農場ではこの時期に液体状の有機肥料を散布します。

種籾を種類別にネットに入れて10度以下の水温を保ちます。数日置きに水を交換して発芽抑制物質を溶かし出します。不耕起栽培の種蒔き前には欠かせない作業です。

小松菜の畑。午後2時頃の様子です。白く映っているのは、霜です。寒さ厳しいこの季節、地表は何でもなくても地中ではこのように霜が残っていたりします。

エコッコお嬢さん!が順調に育っています。今日で38日たって見た目はもう『ヒヨコ』ではないですが、まだ両手に乗せても簡単に収まるくらいの大きさです。

実家ではジャガイモの植え付け準備が始まりました。昨日は畑を耕し植え付けるための畝を作りを行いまして、今日は種芋を購入し芋のカットを 行いました。

今日も小粒が多い。けど、一番生育の早い連棟では2番目の花房の実が中三日あいたこともありいい感じで収穫できてる。実も大きめ。

昨日が塾の初日。農業の体験がほとんど無い方々の参加です。まずは田んぼをみていただきました。周囲の田んぼは既に耕されています。

ようやく稲刈りがはじまりました。今年はこの地域では、どこの農家も収穫が遅れています。今年ももち米を作りましたが、今年は「満月もち」という品種です。

4月4日には、まだちっちゃな芽だったたらの芽たち今日はちょうど良い感じに育ってくれていたので、収穫させていただきました。明日、直売所に出荷いたしますよ〜♪

文字だけですみませんが稲刈りの報告。先週の木曜日から稲刈りしました。今年は「あさむらさき」という黒米の一種と、「キヌヒカリ」を作りました。広さにして1反弱。

カテゴリ:農業再生|テーマ:埼玉県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2017-02-24 15:02:39

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