この主題テーマのブログのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-12-18 22:12:55

関西地方の農業/農園/農場/農家情報で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

一般の参加者は子供も含め20名。スタッフと手伝いの地元の人たちを合わせると35名ほどでの田植えとなりました。朝一番はまず苗取り。それから品種ごとに植えていきます。

今年も黒豆のエダマメができました。苗を深植えにしてからは、土寄せもせず、放任で育ちました。一度だけ刈払い機でガーッと草を刈ったのみ。

成熟期を迎えたミニカボチャ 葉がだんだん黄色く枯れてきました。 収穫できるカボチャがゴロゴロしてるはずですよ♪

緑肥のクロタラリア、倒して鋤き込みます  よく枯らしてから、2〜3回 トラクターで耕します  その後に種粕をいれて耕し⇒ 2ヶ月後くらいに播種

冷静になって考えたのですが、草刈りを終えた この状態から植え付けまでに1:刈った草を集める2:集めた草を処分する3:全体を耕耘する4:畝立て、施肥をする

今回の実習は冬野菜の種まきと夏野菜の種取り。百菜劇場では出来るだけ固定種の種を選ぶことにしていますが、キャベツやブロッコリーなどはF1のものも。。。

にんじんは芽出しも順調にでき、その後も定期的に水を与えていたので、これだけ大きくなりました。あとは順調に大きくなってくれるのを待つのみ。

暑さが続いています。午後も3時過ぎでないと畑作業ができません。と言うよりも「控えている」わけです。今の時季、草刈りと散水、そして秋の準備です。

意図せずに始まったスイカ栽培ですが、あれから何とか順調にきていました。とりあえずスイカの様子です。蔓がどんどん伸びていきまして再び実がなりました。

最盛期のバジルも気持ちよさそうに雨つゆためてます♪夏野菜が育っていた畑もカラカラに干からびていたので これでいくらか復活してくれるといいのですが。

長ネギは美味しいけど、植え替えが本当に大変。あぁ、イヤだ。暑いのに、耕すなんて。って逃げていたけど、さすがにもう逃げられないってんで頑張って穴を掘りました。

キャベツは去年と比べると,12日遅れ。ただし,去年は防虫が完全でなく,蒔くたびに虫にやられ,再々蒔きが8/28だったので,それと比べると,1週間以上早い。

黒豆は水やりしなくてもまだ元気です 黒豆の小さい紫の花が咲いていました。小さすぎて見落としそうですが今年は見れました。

これは、季節はずれにもかかわらず、7月末に種まきした、地這いキュウリ 先週、やっと発芽してくれて、3枚目4枚目も、つぎつぎ出てきました

この実が出来ている株の枯れ方は尋常ではありません。身の回りの茎はすこし青みがあり、生きているように感じますが、株全体で見れば息絶え絶え、半死半生そんな感じ。

こぼれ種から生えたきゅうりが収穫できた!!昨夏種が落ちてから、雨が降ったり雪が降ったり日照りが続いたりしているのに、ここまで育つっていうのが本当に不思議。

週末に草取りをした無農薬栽培のイセヒカリの様子です。田植えから約8週間。先日の草取りの反省から田車で処理した場所をね手で草取りしました。

今日、総延長1000メートルに及ぶ畦の草刈り作業を行った。日ざしは強いのに乾燥した風が強かったので気持ちよかったです。

今の時期、草刈りで刈った草を畝に敷き草として利用します。作物の根本までしっかりかぶせます。乱暴にすると枝が折れてしまうので、丁寧に行います。

ピーマンが大きくならない。後植えナスも心配。  やせ地でこのまま肥料を入れなければ,収穫もままならない。 作物の様子を見ながら臨機応変に対応していかなければ。

私が経験則で感じているこのダイコンサルハムシの特徴は1.雑草を積んでいる場所や、堆肥などの有機物を畝表面に置いていたりするとその陰によく潜んでいます。

はじめは、つながる一本の畝を、たてるのに、時間がなく、、、面倒くさい気持ちも過ぎって、苗、ひとつひとつの、小山な畝にしました

一枚目写真左から順に|坐濃餾爐涼殃敢ぜた畝炭素資材の廃菌床混ぜた畝自然農の畝いまのところ、大差なしかな?ただオクラは、自然農のが一回り小さいです。

タイガーメロン、播種の時、畝はガッチガチなコンクリートのような土でした 粘土層が乾燥して、スコップも刺さらないぐらい、ガッチガチ

トマト、たいして病気も出ず、高く伸びています。初めて栽培してみたオレンジ色のトマト。病気に強いと聞いたので、やってみましたが、食べる人の評価はこれからです。

連日の手取り除草作業を行っておりますが、稗の多い個所は株間にびっしりと生えているのでいちいち茎の節を確認して、稗のみを手で抜き取っている。

約1ヶ月前に元肥を入れたニンジン用の畝ですが、6/29に種まきをしました。去年は、芽が出ては枯れて、の繰返しで結局、ニンジンはできなかったのです

トマトのアブラムシも、雨が洗い流してくれて。少しずつ色付いてきました。今日の黒豆の苗たちです。11日火曜日に種まきの分。植えてあげたい大きさになってきました。

キュウリは、実が成り始めてからの生長が早い。3日くらいで食べられる大きさに。有機肥料だからかな、去年よりキュウリの味が広がり美味しいです。

とうもろこしのアワノメイガ対策です。教えていただいた方法 です。とうもろこしの実にネットをかぶせる方法です( ̄ー ̄)フフフ

ポテトデガーですが、調整ミスで浅く掘ったためにかなり芋を切ってしまって、すぐ上のは2度目の堀取り作業のものです。昨年の半分くらいの収穫になりました。

への字稲作では出穂45日前頃に窒素肥料をあげるようです。穂が出る45日前って一体いつなんだ?ということで、今年は昨年の出穂時期から逆算しました。

採り忘れたスナップえんどう。中のお豆が大きくなって、ぱんぱんに膨らんで背中のチャックが閉まらない人みたいになっています。

カボチャといっても実はいろんな品種がありますが、国産カボチャは市場には非常に少ないようです。スーパーで見るカボチャはほとんどが輸入カボチャです。

またまたハウスでエンサイや葉物の種まき。ついでに万願寺とうがらしの手入れ。とりあえずこれで4棟のハウスは何かしら野菜が入りました。

収穫期を終え、ネギ坊主を付けている越津ネギ。 初めて栽培したおネギでしたが、葉も白根も食べることのできる品種で重宝しました♪

夏野菜の準備やお手入れ、そして収穫もそろそろスタートでバタバタです(^-^;ブログ更新間に合っていないものをまとめて紹介させてもらいます。

定植後ほぼ放任と言う自然に近い環境で育てているので、雨が降らなきゃ体内の水分を保持しようと、ナス自身が表皮を分厚くして自分を守っているのだろう。

雨が少ないので、いつもなら芽がででいる里芋や生姜など成長不足ですがミニトマトやトウモロコシは、元気です。たくさん実がつき重たそう 数えると約50個ついていた

今年のタマネギの収穫がすべて終わりました。6月13日に晩生品種も取り入れ完了して長かった?タマネギシーズンが終了です。晴天が続いたので予定スケジュール通り。

丸一日水田を除草してました。といっても私は手取り除草で、和同産業の水田動力除草機は後継者の息子どのがやってくれました。

ジャガイモ収穫しました☆ジャガイモがすくすく育った草むら(笑)適度に草刈してこんな感じです。しっかり成熟して収穫期を迎えたジャガイモ。カラカラに枯れてます。

今年も田植え無事終了です。 4月ごろは稲の苗用の床土をまだ作っていました。わらと米ぬかと土を10か月間発酵させて作ります。

今年は仲間とお米の自然農栽培。ニコニコ昨年は慣行栽培してた場所だからね。しろかきからスタートです。赤峰さん風の栽培方法になりますね。

いろいろな野菜が取れ始めました。右側の紫色の野菜は 『 紅くるり 』 という赤ダイコンです。冬ぜんぜんできなかったのですが、なんとか春のリベンジ成功か^^

今日は2013年の田植え初日。25aの圃場にあきたこまちを植えます。ここに植えます。 冬季湛水でトロトロ層が発達 それ以上にケッコー藻だらけ!

堆肥や落ち葉などを運んで入れるのは、棚田であるこの畑では重労働。ここは緑肥を生やして有機物の補給と、窒素の固定をしようと目論んでいます。

順調すぎて収穫作業を想像してウンザリな ジャガイモ でも美味いんだよな〜 ジャガイモ 先週の雨前後で挿したサツマイモの蔓 労せず根付いてくれたようです。

毎日、夏のような暑さで畑がカラカラになってきました。雨はまだかしら・・ハーブ畑ではニゲラの花が咲いてきて。ブルーベリーも実がふくらんできました。

今年初のヤングコーン収穫の備忘録です。3/12に種蒔き し、4/2に定植したタキイ種苗とうもろこしランチャー82第1陣目 です。

当地方では、梅の収穫が始まるや、その期間中は週末も何もありません。ひたすら梅採り、もしくは梅を拾っての漬け込み作業の日々が続きます。

種籾の播種作業たね 手で蒔いていると、結構ムラが出来るので、工夫してみました まずは目の粗い苗箱の底を用意し、培養土にフタをするように置き、種籾を蒔きます

桐の木にキウイが登っています。これ、どうなるんだろうね。これが畑のキウイの花。開花の時期に養蜂家がミツバチの巣箱をそばの空き地に並べ、蜂が飛び回っています。

この畑は今年碧南で自然栽培をやっている棚宗サラダ農園からかりたも圃場で3年以上農薬も肥料も入れていないのでこれぞ本当に自然栽培なんです。

オカヒジキは,3回蒔いて3回とも発芽しなかったので,発芽試験をしてみたところやはり発芽しなかった。ネットでT農園から購入したので,メールで問い合わせ中。

ジャガイモの植え付け(きたあかり6キロ)がやっと終わりました なす3種、ピーマン2種、万願寺とうがらしの本葉2枚になった苗をポットに移しました。

今日は収穫した芋茎の皮をむきますが、素手でむくと手が灰汁で真っ黒になるので、ピーラーや手袋をしながら汚れずむける方法を探っています。

何ということだ!相生の3つの巣箱のうち2つがスズメバチにやられてしまったのである。これでみっちゃんミツバチが9群から7群に減ってしまった。

12/16に作った落ち葉堆肥と12/27に作ったもみ殻堆肥の切り返し。切り返しつつ米ぬかを追加。【落ち葉堆肥】【もみ殻堆肥】最後は山に。

昨日の午後、ハウス内に温度計を設置しました。 この温度計は、最低温度と最高温度が記録できるものです。朝8時 周りの畑には霜が降り真っ白になっています。

さて早雄と言えば紅妃であります。昨年挿木した苗のあれから1年半が経過し、蔓が絡まるようになって参りました。

8:30amより、藪となってしまった農道の草刈りです。藪の奥に、春に置いた鉄格子が出て来ました。これを使って、猪防除のフェンスを敷設します。

たぶち農場では、今年初めて山の芋の収穫を行いました。農場での販売はしていませんが、試験的に取り組みを行いました。

去年の冬は上手くダイコンができなかったので、今年の冬こそはなんとかしたいとかなり気合を入れてダイコンの種を蒔きました。

跡地を2分割して、一つ(右)は、新たな品種いちごカレンベリーを定植!その畝には、生き残りのイチゴさちのか 、四季成りイチゴあまごこち  も定植!

大豆のカラカラに乾燥した株、10株を切って持って帰りました。残りは4〜5株今年は苗がうまくできず少ししか植えませんでした。黒豆はまだまだ青いですね

今の農作業は・・・エンドウ豆の種まきですね。草をかった畑に30センチごとにスコップで穴をほって種をまきます。上の写真は2列になっていますね。

画像手前のイチゴおおきみ苗床跡地はこの画像撮影後、超極早生ライムギらい太郎を種蒔き!2年前の種やけど、発芽するだろうか・・・・^^

ハヤトウリは霜にあたると凍みてしまうので ちいさ目なものも収穫したら53個ありました。 あと数日霜が降りそうな気配なのでこれで終わりかも〜

9月16日のあの台風による農園の水没。 影響がわかってきました。じゃが芋に影響が出ています。これが、その時に水没していたジャガイモの現在の状況。

昨日と違い朝から晴れていますが気温は低めです。本日の気温予報は14℃程。今日の采園は、昨日ブログに載せました『ブロッコリー』の収穫を頼まれましたので発収穫。

タマネギのネオーアスの発泡スチールの箱で育てている苗が 途中でプッツリなくなっているもの多数!プッツリちょんぎったのはヨトウに違いない。

芽出しの終わったジャガイモの畝には不織布を掛けておきました。発芽が遅かった分、温かくしてあげなければ。暦の上ではもう冬ですからね。

夏の間にうまく生長してくれなかった麦ですが、秋になっても結局ほとんど変化はありませんでした。とりあえず麦の様子です。

えんどう豆の種降ろしをしました ひとりではなかなか終わらない作業なのですが久しぶりに休みがあった春マリアさんと一緒に作業したので二日間で終わりました。

絶滅寸前に追い込まれた野崎白菜のその後です。9月28日に種まきして、発芽するもネキリムシに片っ端から食荒らされてしまいました。

今日は柿を収穫しました。とりあえずこれが富有の様子です。まだまだ木が小さいのでたくさん実がなっていて苦しそうです。パッと見にもならせ過ぎですね。

今日、初タマネギの苗を植えました。来年春、新タマネギとして皆様にお届けする品種です。夏から草を刈り、苗場の準備をしてはじめてのタマネギの種蒔きをしました。

タキイ種苗キャベツ初秋第4陣目 です。ネキリムシで壊滅した第3陣目から急遽種蒔きしたのですが育苗もいまいちなうえに、雨が多く生育がかなり遅れてしまいました。

空豆,えんどう豆を蒔いて,春キャベツの苗を定植すれば,今季の種蒔き・植え付けは終わりだと思っていたら,麦類を忘れていた。

先週の土曜までに全てのサツマイモを掘ろうと思っていましたがとても掘りきれずに、結局安納芋80株ほどを掘り残してしまいました。

クロタラリアとセスバニア 地表に伸びた分だけ地中に張った根が土を耕すんですって種の袋には2ヶ月間で2m程の高さになると書いてありました

ブートジョロキアが続々色づいてきています。今年は発芽率がかなり悪く、4株しか苗を植えつけ出来ませんでした。しかし、自家用には充分過ぎるくらいの収穫があります。

オクラの種採りしました。・エメラルドx1・レディフィンガーx3今年のオクラは豊作だったんだけど、なんだかなァ。思っていたより、 不作でした。

春キャベツの種を2種類,野口種苗で購入した  土がよくないのか発芽はするが,育ちが悪い。長く置いていると,すき間があるためか,次第に虫に食べられてしまう。

露地播きで、きれいに残りました。カブ、小松菜、大根など。虫取りもしました。この黒いのがカブラハバチの幼虫。繁殖することもありましたが、今年は少なかったです。

種が落ちて、生えてきて。の、野良ばいケツメイシ(エビス草)。収穫シーズンを迎えました−。6月に発芽して→☆8月下旬はまだヤング。→☆今現在。10月中旬。

これ以上の雨は不要です。後はお天気がほしいところです。そういう天気のせいか、丹波大納言の小豆がダメです。(ノ_-。) 例年より1か月以上も早く、枯れてきています。

夏野菜はあきらめるとしても,やっと実がつきだしたハヤトウリは,何とかして護りたい。しかし,よい策が浮かばない。ネットをかけても逆に芽を折ってしまうかも。

落花生11株全部掘る。バケツの水につけて洗い乾かしておく。グリーンワールド 落花生を植えてあった5、6番畝に堆肥、元肥を入れて整備する。

9月後半〜10月前半の寡雨による土壌の水分不足であらゆる野菜の発芽に苦労してますが、取り分け苦労しているのは初挑戦のマーシュという葉野菜。

キャベツとブロッコリーの虫取りをする。芯のあたりに小さな虫がついている。ほうれんそうが発芽していた。雨が降るかもしれないので新聞紙は外さずそのままにしておく。

ほうれん草が続々発芽してきました。今年は点蒔きと条播きの2種類の蒔き方をしています。間引きがめんどいので今までは1ヶ所一粒蒔き。

結局昨日外した9/23に種蒔きしたタキイ種苗中晩生たまねぎネオアース に掛けていた強い雨対策のネットを再度設置。判断ミスで無駄な時間でした。

植えた野菜の苗はなかなか大きくならないが,周りの草はすぐに大きくなる。  草生栽培とはいえ,少し目を離すと…  キャベツが草に埋もれている

2日ぶりに畑に行ったら…ガーン!久々の獣害!!落花生が〜3分の1くらい食い散らかされているぅ。まだ収穫には早いのに…食べた後はこんなん。

この連休はね。ほとんど田んぼを耕してました。稲刈り後すぐに耕起すれば楽なんですが。。。諸事情で遅れました。だからね切った株からまた稲が生えて。。。

アズキの葉っぱが黄色くなってきました。4日前に見たときはまだ収穫には早かったんですが。。 今日、午後見に行くと。。赤らんで採りごろのサヤがいっぱい

いよいよ、ニンジンも収穫です。・大きいものx2本・小さいものx3本になっています。 大きいものは小さいものより1週間遅れて種まきをしたのです。

先月の講座でみんなで蒔いたブロッコリーやカリフラワーの苗が早く植えてくれとばかりにポットやセルトレイからはみ出しています。

3年程前に買ったレタスの種がまだ余っています。気温も高いので4〜5日で芽が出るかも?9月に蒔いたときは2日で発芽(発根)しました。

スイカも収穫することにしました。前回に2つなっていた実のうち1つをカラスにやられてしまいましたが、その後も次々に花が咲きましてたくさん実がなりました。

四季成りイチゴ跡地です。剣先スコップ(ショベル)での天地返しと備中鍬で耕うんだけしています。急遽種蒔きとなったので特段の準備はしていません。

今年は3種類大豆を作っています。○白大豆 ナカセンナリ 小粒○青大豆 秘伝 大粒○丹波黒大豆 大粒この順に種まきをしました。

玉ねぎの種まき。ここで苗を作り、11月下旬に植えつけ。そして来年6月に収穫です。去年はあまり上手くできなかったので、今年はリベンジです。

5月に収穫した晩生玉葱についていた小さなタマネギを植えました。世間ではセットタマネギとかホームタマネギとか言われているタマネギっぽい。

イチゴの苗床のイチゴがよく枯れます。いくつか考えられる原因として1.病気(タンソ病などの)2.水不足3.ドウガネブイブイ等のコガネムシ類の幼虫による根の食害です。

ようやく白菜の準備に取りかかりました。今年はダイコンサルハムシの姿もほとんど見かけないので直播きすることにしました。

今年は4種類の枝豆を作っています。肴豆 ↓ 新潟県の伝統品種。実は僕はまだ食べたことがないのですがめちゃくちゃおいしいらしい。

去年はホソヘリカメムシ大発生で,まともな大豆はわずかばかり。  今年は,いつもの黄大豆に加えて,赤大豆,黒大豆を蒔いた。

今朝も収穫からスタート。先日の台風で支柱がやられて、ちょっと苦しそうだった四角豆が復活してくれてました。カゴ一杯の大豊作!ありがたい。

透明マルチを外しました。大雨のせいか、ちょっと水分が多かったです。この作業をすると畝の表面が微妙に固まっていますのでその表面を備中鍬でほぐします。

すっかりうっかりソバをまくのを忘れておりました。本当は昨年の9月に蒔く予定だったのですが・・・厳重に保管し過ぎた為にどこに行ったか解らなくなったのです。

4日間行ったコシヒカリ種籾の天日干しは4日間、晴天が続いたので今日で終了です。カラカラに乾いたので米袋に入れて土蔵の米庫に入れて冬まで保管しておきます。

大きな被害というのは近くではなかったようです。ウチの農園もブルーベリーの葉っぱが風でちぎれた程度。鉢植えは5つほど倒れてたので、さっそく支柱で補強しました。

この場所は、キャベツ畝の欠株の部分に白菜の余り苗の補植!画像中央手前、分割した畝の部分に畝間の土を盛りました。

まずは畑の点検にまわってみました。やっぱり地這いキュウリは何度埋め戻してもアカンか 他にも、あちこちイノシシが掘りまくってます・・・・

ハウスの中ではや〜っと小松菜やみず菜など葉物たちが芽を出しました。そして、いよいよ新米の乾燥が終わり、もみすり作業。

待ちに待った稲刈りです。今日もう一度田んぼをひとしきり巡回して一番乾いていて、コンバインが回りやすそうな田んぼを選ぶ。

秋雨前線の通過からチャンスは必ず来ると、待ちに待った秋晴れの続く今週秋播き野菜の播種時期が来ました。種を用意 干しておいた大根と人参 種をほぐしていきます

2013年極早生たまねぎマッハの種蒔きの作業記録の詳細です。透明マルチを開放した状態です。このままでは表面がやや硬くなって「ザッハトルテ」のようになっています^^

晩生の京都旭、ついに出穂。一番大きな40aの田んぼのアイガモもお引越し時期です。先日脱走鴨を出してしまいましたが、今回は40aの田んぼ。

根っこが10僂らいにまでのびたとき、さすがに定植しようということで、竹粉とともに、畑に行ってもらいました。写真の周りの黄色いのは、籾殻と竹粉でーす☆

バケツ稲のササニシキとコシヒカリを収穫しました。1本植えでどこまで増えるのかを実験していました 品種による違い、徒長苗と老化苗による生育の違いを見てみました。

前回のみかんに引き続き今回は梨です。とりあえずまずは愛宕の様子です。夏に入ってからグングンと生長しまして3mを超えているかと思われます。

こちらは黒豆の花。ピンクっっぽいですね。↓こちらは「彩り大豆」の花。彩り大豆はうすーい緑がかっている大豆ですが花は白。

ブロッコリーの秋栽培 第2陣目の準備と定植の備忘録です。 右の畝は前日に撤去したミニトマト跡地です。このエリアに今回畝を増やすため、分割します。

畝の作ってある箇所の通路に水の溜まる程の雨がやっと降った。  農園は徐々に夏野菜を片付け,秋冬野菜に変わっていこうとしている。

グレンタンクのコンバインで稲刈りこの10年でこういうタイプのコンバインが増えました。ザーッと刈って、ザーッと積んで、ザーッと乾燥機に放り込めます。

玉葱の種まきの季節がやってきたなァ。去年は忙しかったこともあり、玉葱の種まき時期が遅れ(9/30実施)、結果として、ちょいと小ぶりの玉葱の収穫になりました。

昨年の稲刈りは天候に恵まれませんでしたが今年は・・・まずは道路脇の1列だけ田植えしてくれた近所のチビッコ達に、自分達が植えた稲を刈ってもらいます。

7時半にはコンプレッサーとエアードライヤーの電源を入れてから色彩選別機の電源を入れて暖機運転を30分行いました。〜なので作業開始は午前8時からでした。

夏野菜も、いよいよ終盤。 冬に備えて、今日はつぼみなを育てるための下地作りに励んだ。・有機石灰・バーク堆肥・牛糞・すこやかファーム

まず、キャベツ2畝と、ブロッコリー1畝に日よけとして掛けていた黒寒冷紗を取り外し!!いつもはもっと長くつけているんですがね・・・。

グランドペチカは秋ジャガOK種とは  その外見から「デストロイヤー」と名付けられたグランドペチカ。今年2月種苗店で見つけ,おもしろそうなので植えてみた。

長ネギの植え替えに失敗してしまった。 植え替えたものの、暑さにヤラれてなのか、 見事に枯れてしまって・・・。Jesus、更なる試練はいらないぜ。ってのが本音だ。

暑くなると虫の被害がひどくなるナス(+o+)今年の暑い夏も例年通り被害が多かった。そこで、収穫の期待できない一番暑い季節にはバッサリと枝葉を刈り取ってしまいます!

この野菜も、今年はじめて栽培に挑戦の、イタリア野菜の『ラディッキョ』畝の草刈りをして、畝の上を軽く耕し、管理機で溝きりをしました

寒冷沙をかけてないものも、虫に食われず元気( ☆∀☆)背も高くなって天井つかえてしまったことだし、途中で切り採り、脇芽がのびたらまたいただくことにします(^^)v

雨降り前に、ピクルス用に播種した地這いキュウリの種 10日前、20株ほど発芽させましたが、マサキ代表が、追加で播種してくれました。

こんばんは。オクラの調子が今一つになってきた。今年はポしゃルのが早いような気がする。 相当に上まで実と花が来ている。葉っぱもないしね〜〜〜

自家製堆肥で育てている里芋が大きくなって来ました。大きくなったと言っても、草丈は低く、たかが知れています。

ジャガイモの植え付け箇所を決めた。  一箇所は,小豆の後地。  小豆は,去年ほど虫も来ず,まずまずの収穫だった。収穫を終えた後は一面の草原状態。

畑にはまだニンジンが残っています。お盆すぎまでトウ立ちもしないでしっかり残ってくれているとはなんとすばらしいっ!!あと1畝半というところでしょうか。

今年2回目の稲診断。『こばたけのお米』ずいぶん育ってきました。あきたこまち、イセヒカリは穂が出始めたので合鴨を上げました。

無肥料・無農薬栽培のササニシキも田植えから11週間経ちました。すっかり稲穂も垂れてきまして、ビワ色に色づき始めています。

左1畝分が4/30に定植したサツマイモ金時芋 で、    右1畝分が6/17に前述の苗からとった増殖苗を定植 した分です。こられを収穫することにしました!

秋冬野菜の苗も、だんだん育ってきています。箕面のおとうふ畑。今月の草刈り作業が終わりました。毎日見れない畑なので行った時の成長ぶりに、びっくりしています。

今までどおり放置しておくわけにもいかないので、昨年約6000坪の敷地に菜種を蒔きました。草まみれの放棄地になっていたところの草を刈り野焼きをして。

カラーピーマンの色づきが良くなってきました☆毎年、一番暑いころからドンドンと色づき始める。 色は付き始めましたが、全体的にピーマン系の調子はあまり良くない。。。

淡路島の伝統ある種を、伝承していきたい!!"( ̄∨ ̄ /)"去年は、形よし、味よし、見た目で直感よし!な、実がなかなか出来てなく、取り次いだ種の量が少なかった

自然栽培のササニシキも長い稲穂を垂れはじめました。収穫量は昨年よりも確実に少ないけど、それも気にしていません。

今年第2陣目のにんじん種蒔きの備忘録です。 左は1週間前の7/29に種蒔きしたタキイ種苗にんじん向陽二号 です。ちょうどこの日、発芽し初めでしたo(^-^)o

とりあえず金時と烏山ニンジンを3万粒蒔きました。ニンジンは芽だしがすべてなので、芽が出るまでは水が欠かせません。

秋冬野菜の苗、まぁまぁ、生育しています。白菜です。今年はポットで苗を育ています。今まで72セルトレイ(狭いスペースでたくさん作ることができる)でした。

さて、実はどんどん熟れてきていて、摘んでも摘んでもまだまだあります。というか、もっと遅い筈の品種が熟れてきてて、むしろ熟れるの早過ぎる!!

やたらと元気な様子のツルムラサキ☆力強くツルを這わせてジャングルを形成しています!っていうか、もう少し間引いておいても良かったかも(^-^;

こぼれ種が、自然に発芽した苦瓜!!順調にイキイキ!グングン!成長しております〜最近は、一日=2cmほど成長しております☆

さて、梅雨までは順調に生育していた金時ささげ、梅雨が開けると写真のようなカメムシが大量発生!そのせいか実が入らず茶色く枯れる房が多数出てしまいました(T^T)

画像左奥、キャベツ跡地を天地返しして4/29にコンパニオンプランツとして種蒔きした岩〇ねぎ  を定植!足らず分はにしやんさんに頂いた苗を植えました^^

とうもろこし、失敗。皮をむいたら、食べるとこなかった。歯抜けすぎにも程がある。しかも、粒がぺっちゃり。理由はわかってる。種は、去年かおととしの。土は、無肥料。

籾ガラの一時保管場所であるハウスの一角を整理してました。籾ガラはほぼ1ヶ月くらいで畑の近くにある別のハウスに一部を移して残りは田んぼに撒いてしまいます。

これだけの雨が短時間で降ると、道路の所々には ↓ ご覧のように畑からの流亡土が堆積する時があります。じつはこれは畑の土作りには大敵

廃菌床と竹粉を混ぜこみ、草マルチをして最近枝豆をまいたところも、けっこう菌核が見られまして蔓延させないために、敷いていた草を取り去ることに。

今年の四葉胡瓜はちょっと変!子づるがわんさか生えて来ます。そして、ネットを無視して横に横に伸びております。^^;

連日の猛暑の中、毎日草刈りをしております。やっと野菜ゾーンの草刈りが完了しました。通路部分に生えてきた雑草をすべて刈りました。

私が考えるとうもろこしの優れているところは、土の中に残っている過剰な肥料分を吸収し、最後にこの残渣を埋め込むことによって、土壌改良となります。

植え付けを急がねばならないインゲンの定植をしたいと思います。午前中は車の調子が悪かったので街の車屋さんまで行ってて午後から植付作業を行いました。

先日、除草作業をした無農薬の田んぼの様子です。田植えから7週間目に入ってます。ニコニコ草の様子を見ると。。。中央から手間が手で雑草除去した場所。

きのう、きょう2日がかりでアズキの種まきをしました。ウネの準備に2週間ぐらいかかって何とか間に合いました 450g(3合)を3〜4粒ずつ、300か所余り

その水管理に廻っていた昨日、みずかがみの穂が、姿を出していました 極早生品種なので、びっくりすることではないと思うのですがやはり早いですね

みんなで田植え(手植え)してはや1ヶ月。。籾から育てたイセヒカリ。こんなに大きくなりました〜!水面が見えないほどの雑草。。今日はみんなで除草作業です。

竹林に近い場所なので地下茎が株元まで侵入してきて イチジクの根っこまで切らざるを得なかったり...それでも毎年ちゃんと収穫できているのですから凄い生命力です。

こんな気候では、野菜作りが無理です。。。トマトですが、暑すぎて、花が実になりません。気温が37度以上だったけ?それ以上だと、受粉しても実がつかないんです。

先日竹チップ2杯目15㎥、4.5トン、到着しました。今朝4時から一生懸命畑に撒いています。来週もう一杯くるのではやくこいつをやっつけてしまわなければ。

生えている雑草の種類を分かる人が見れば明らかに酸性土壌になっているのがわかり、土作りをしていないのが露呈してしまいます。

オクラの苗を、草と間違えて刈ってしまわないように、鎌で注意深く刈りました 草まみれの中から、力強く育った、オクラの苗が出てきました〜♪

オクラ、去年は背が小さくて、一株5個も収穫できなかったのですが、今回はなかなか良い成長っぷりではないかと思っています^^

6/18に定植した新種のサツマイモです。思いの外順調に生育し、ツルがよく伸びていたので、カットして別の場所でも栽培することにしました

暑さと共にピーマンの仲間が成長中です☆茎も葉もどんどん茂ってきたピーマンたち。ついでに周りの草も元気でジャングルになってきました(^-^;

今年のLOVE CAPSULEのテーマの一つに6次産業化の実現 白瓜を栽培、奈良漬けに加工、販売へが、あります そのために、畑は、瓜科の野菜だらけです。

「草は生える前に取る!」という無農薬栽培のお約束にならって、草が生えないための工夫をいろいろと試しているのですが、今年もやっぱり「い草」がひどいです。

1週間遅れで植えた無肥料自然栽培のササニシキの方が確実に元気一杯で生命力に溢れています。やはり土そのものエネルギーの影響は大きいですね。

毎年ずっと柿は苦難の連続でした。せっかく実がなってもカキノヘタムシにやられて早熟で落ちてしまったり、実をすべて鳥に突かれて穴だらけにされてしまったり...

今年初めて栽培しているものをご紹介。一つ目はじゃがいもの”キタムラサキ”!じゃがいもなのに皮は紫色!おまけに断面も鮮やかな紫色!

昨日から今朝にかけて急激に熟れてきました!ということで今年のブルーベリー初収穫です。やっとカゴに入れて収穫するくらい熟れた実が揃いましたねー。

しかしカラスはん、派手に暴れたらしく黒糸が複雑に切れており田長を持ってこなかったので裸足で田に入って繋いでいたら1時間後、とっても小さなヒルがいっぱーい!

今のところ作付面積がどうこう言える立場ではありませんので、とりあえず試しに植えてみた苗の様子を見に行って来ました。

勢いよく成長中のトマトたち☆元気そのもの♪株もかなりしっかりしてきました!そのトマトの間には、バジルや ラッカセイをコンパニオンプランツとして栽培しています(^.^)

稲の成長もものすごいので、田植えの記憶がおぼろになりつつありますが、楽しかった田植え体験会の写真を載せたいと思います。

我流の植え付けをした大玉トマトがやっと元気になりました。植え付けから約1ヶ月。途中で畑が水没したりして元気がなかったけど、ようやく勢いに乗って来ました。

画像手前中央、キュウリがある畝、アライグマにやられたとうもろこしはすべて取り除き別の場所へ。いい感じで雨が降っているので野菜たちが生き生きしています

ピーマンって、枝を切った方がいいんでしたっけ?購入苗を植え付けたらピーマンが混んでた。毎年「あっ、枝が混み合ってる」ってとこを適当に切ったりしてるんだけど。

田んぼには命が漲っています。生きようとする働きは、人だけじゃなく、命あるもの全てに共通なんですよね。ついこの間まで、雨が降らず、田んぼが干上がってました。

ここの田んぼはとってもデンジャーな去年わんこに48羽さらわれた地域の最前線で昨日も別のアイガモ農家のかもが数十羽襲われています。

今日はハウスで万願寺とうがらしの収穫から。ここ最近少し寒かったせいか、ちょっと次は大人しい感じの実のなりよう、全部で40キロぐらいかなあ〜〜

夕方は、黒豆、大豆を植えるウネにびっしり生えたヨモギ取りです。根っこを取らないといけないし、日にちがないのでこれは大変です

すっかり梅雨らしい天候の淡路島です。ブルーベリー農園はいま急ピッチで開園準備を進めています。草引きに…伸びすぎたり混み合ったりしてる枝の整理に…

画像手前、ピーマンがいよいよ本格収穫期に入りました!画像中央奥、四季成りイチゴあまごこちも、植え替えた影響で実がほとんどできていませんが、1個だけ収穫^^

黄金色に輝く麦畑...見事な光景になりました。周囲の農家の人たちも気になるようで聞かれます。「肥料にするのか?」と聞かれるので「そうです」と答えています。

今週頭の17日に小麦を収穫して、ほんっまに良かった〜翌々日から雨続きなんです うちでは小麦は2反程度なのですが、コンバインは中古の2条刈りなんです

にんにくの球が二段だった。太ってる球の上に、もうひとつ球。ナニコレーーーー。品種は、遠州極早生。※今年はなぜか、にんにくの芽が出なかった 

本日より小麦の刈り取りをスタートしました 写真のとおり、小麦のスタートと同時にヤンマーさんに6条刈り(AG6114)の実演機を持ち込んで頂きました

田全体が手作業で均平にし、そして、水が早く浸かるように溝きりをし、すぐに入水です有機農業で活きる年の差夫婦のブログ 代掻きせずに、水を掛け流し続けました

夏野菜が少しずつ、採れはじめました。水不足なのに瑞々しいところを見るとすごいなぁってちょっと感動します。ゴミ捨て場から芽を出した赤玉ねぎは花を咲かせました。

夏野菜が待ち遠しい畑ですが、秋冬野菜にむけた土づくりもはじまっています。先週、「セスバニア」という緑肥の種をまきました。

溝堀の土を運んでようやく畝を立て終えた休耕田。チガヤの類の強い草がまだまだ多く生えてくるので、スコップを差し込んで根ごと切ってから引き抜く作業を続けています。

今日は春じゃがいもの試し掘り。……自家採種じゃがいも全滅…この春じゃがいもでプチ端境期をなんとか乗り切ろうと思っていたのに…種いも以外何もなし。

ちっちゃな、可愛い稲の田植えが終わりました。植え終わって、うわぁ〜小さ過ぎて、手押しの田植え機では、全部植えられないよぉ〜。

収穫出荷も含めると1年近くのお付き合いになる秋冬土モノ野菜達を、立て続けにご紹介。今年は、里芋・大浦ゴボウ・生姜の土モノ3兄弟?で、3〜4反ほど。

今日は菜の花(ナタネ)の採種圃場で採種。採種とかいたけど、まだ採種は出来なくて、鞘のついたナタネを刈払機で刈って、ブルーシートの上に積み上げました。

畑に直播きした丸オクラの種。今年は順調に発芽してここまで大きくなりました。もうオクラの葉っぱの形してますね。。

この時期の淡路島といえばそう、玉ねぎですね。今日からつり玉の作業に入りました。引いた玉ねぎを束に縛って、小屋にかけて乾燥・熟成させます。

田圃の柵周りの笹を刈ってとりあえず通路を造りたいって感じで この田圃の横の柵です。この柵の裏側は、崖があり、すぐしたが川になってます

大きく育った苗の定植を実施しました  5月25日の満月から6月9日の新月に向かっては定植に適した時期ですので今週末が最後のチャンスでした。

こないだ花が咲きはじめたと思ったら…(まだ咲いてる花もあります)早い品種はもう幼果が大きくなってきています。

みかんが開花していました。それではまずは甘夏の様子です。3月の収穫の時に撮影した写真と比較してあまり木の大きさが変わっていません。

ガスで火を通し60度まで上げて約10分ひたします。通常は爛戰鵐譟璽函匹箸いη戚瑤鬚弔って消毒をしますので、完全無農薬とは言えないわけですね。

キクイモの繁殖力は,すごい。  畑の中にキクイモを植えたのは2年前。50本くらい。  少なく見積もって1本から5個のイモができたとして,去年は250本に。

3月の初めに種まきから育ててきた夏野菜が、やっと消費者に渡せるようになりこの間から十数人から聞いていた物を販売し始めています。

今日は意を決して(大げさ!) 真ん中の緑の中に居る、下仁田葱を救出するぞ!海辺でのバカンスを思い浮かべながらしみじみと草引きです…

さて、先日マスクメロンの摘果をしましたが あれからさらに成長しています。まず、摘果したマスクメロンをフックを使用して吊りました。

玉ねぎ畑です・・・といわないと誰もここに玉ねぎがあるとはわからない状態^^;この日は有志を募り、みんなで大玉ねぎ収穫大会です。

山の芋の栽培を始めました。地元、丹波篠山の特産品「山の芋」は高価なものですが、栽培に係る人手の工数は非常に厳しくまた、作るのも難しい作物です。

今、ハウスでは夏野菜の苗を育てています。私たちは基本的に種から苗を育てています。種から育てるのは大変だけどやっぱり楽しいです。

本日深夜からの小雨の予報を信じて 「ネギ」に鶏糞を追肥しておきました  ネギの上から鶏糞をドバーッとかけて箒でマルチの穴に掃いて入れるだけの追肥方法

野菜栽培を中断しているはずなのに収穫とは何ぞや?という感じですが、まぁアスパラは山菜に分類されることもありますので野菜ではないということで...

先日貰ったネギ苗、適度に乾燥出来ていたのでを移植、更に作業は、エスカレートし、今期の夏野菜の種蒔きへと作業をエスカレートさせました。

キュウリとトマトの種を早く蒔きすぎてもう植え頃。  でも寒さに弱くて露地では無理!! ・・・と知った時にはそりゃーもうショック!!

今年も水稲の種まきの時期になりました。種まき専用の機械で栽培用土を一定の厚さになるようにトレイに一枚一枚入れていきます。

やっと畦ぬりも昨日で全て終わり一息つく間もなくもう一度トラクターで田んぼを耕耘してその後水を張り代掻き準備になります。

スガノ農機の「均平職人」による田んぼの均平作業をしました。私はとても代かきが苦手で上手く均平にすることは至難の業です。

栽培が同時進行しております 少しずつ、ファーストトマトからマスクメロンに切り替わっていくこの時期、トマトを片付けてはメロンの定植をしています

この日はみんなで一号畑の一区画に春の種まきをしました。空芯菜、バジル、チンゲン菜、ほうれん草、オクラ、春菊などなど、身内総出で作業しました。

天気予報もピオーネ親父さんの祈りが天に通じて見事にはずれ、稲刈り日和になりました。これが、今から狩りとる田んぼです。さあ端から刈っていきましょう

お店のディスプレイに使う大きなカボチャを収獲しました。10個以上あります。いろんな形のカボチャはもちろん食材としても使ってもらいます。

桃太郎がウチのハウスでも採れるようになりました 大玉なので『 おおおおおっ!』 という感じですが、味は中玉のシンディのほうがずっとバランスがいい感じがします

「田んぼの水路に白濁水が流れているので見に来てくれ」 塗料でも捨てたのかといぶかりながら水源を遡って行くと、 工業団地の排水路へと、・・・これは危ない

上に覆っていたワラを取り除くとライ麦の芽を確認した。種をおろしてから9日目(もっと早いかも知れない)だった。この勢いの良さだと成長はかなり速いような気がする。

ハウス内では大量のバナナの苗木がすくすく成長しています。子苗たちが棚に並ぶ順番を待っている状態です。今年は育苗スペースを増やし売り切れの状態を回避します。

昨日まででだいたいメドが付いたイチジクの新しい圃場。私は便宜上「E地区」と呼んでいますが、このE地区まだ完成していませんが苗木を定植できる状態までになりました。

冬野菜や夏のピーマンの片づけをしています。先週はかつお菜を片づけました。かつお菜はゴーヤの畝に苗を植えて育てました。それで、支柱などが残っています。

新年最初の作業は、冬のじゃがいもを収穫しました。なんか冬にとれるやつって、寒さに耐えて、うまそやな〜!さてさて、これから春夏野菜の準備がはじまります。

今日はまずはイチゴハウスで、イチゴの苗を引いた穴に砂を入れて平らにしました。ひとつだけ赤くなっていました。おいしそう。その後、玉ねぎにも土を入れました。

みんな軽トラの後ろがお気に入り・・・?!第三回は、午前中の農作業ではとにかく収穫・収穫・収穫!でしたね!まずは先生に大根の間引きを教えてもらいました。

軟弱葉菜のシーズンになりました。 みやもと農園では、ほうれん草・小松菜・葉葱は露地とハウスの併用で、チンゲンサイ・水菜・春菊はハウスのみの栽培です。

今日は臨時の学びです。田んぼの草刈りを小まめにしないといけない時期なので臨時の集合日になりました。人が少ないよ。今日は学びの日ではないみたいだ。

8月に入ってだんだん品目が多くなってきました。今日はキュウリもなすもたくさんとれました〜。先週はキュウリは2パックだけだったのですが今日はてんこもり。

畝たてと畝間施肥をしたジャガイモ跡地です。 ここから、たまねぎの苗床用にさらに土作りしてそして昨年効果のあった太陽熱を利用した雑草の抑制を行います。

一番手前の畝で育てているミニトマト。相変わらず、いつまでたっても大きくは育ってくれない。これから夏本番というのに、もうくたっているようだ。

今年の黒豆田は35アール、枝豆の需要が増え畑での黒豆枝豆屋さんが楽しみです 心配していた雨も降らずにいよいよ畑へ移植です

ほうれん草と小松菜が芽を出した。誤って二つの種を混ぜてしまったのでそのまままいた。寒くなったので、芽が出ないかもと思っていたが、沢山芽を出した。

秋分の頃に蒔いたタマネギが何とか大きくなって、やっと定植しました。トラクターで、3回鋤いて、やっと植床ができました。

今回は、サトイモも入りました。今朝掘ったのですが、今年は今までで一番の大豊作かも…というぐらいいい感じでした。

秋の発芽不良&虫害の影響がず〜っと続いています。まだまだ出し惜しみしている野菜もありますが、今のところ例年の半分くらいの売り上げしかありません。

野菜たちは,台風といつまでも暑い気候のおかげで,生長が順調でなかった。ところが,このところの朝の冷え込みに,夏野菜が消え,冬野菜はやっと元気になってきた。

畦豆として田んぼの周囲の畦に植えていた大豆をじい様が1人で刈り取ってプール育苗のプールで乾燥させていた。朝から座り込んで竹で叩いて豆叩きをしておりました。

さて、来年の春の準備でもう一つ忘れてました。藁の準備です。稲わらは、もっとお天気続きの時に、 巨椋池干拓地の田んぼに取りに行きます。

今まで無肥料で育ててきましたが、ようやく人参たちに施肥しました。施肥したのは11月12日の事です。最初は無肥料で育てて間引きの頃に施肥して育てています。

農園はモグラ畑と改名した方がよいほどのモグラ天国。  特に苗を定植したものがモグラ道に行き会うと悲惨。育たないか枯れてしまうか。

これからが冬野菜の本番! 立派な二代目宮重くんを発見!丁度、赤首女山三月大根 あかくびおんなやまさんがつだいこん  を試し抜きしたところです。

4番畝の春菊が発芽していたので新聞紙をはずす。グリーンワールド 白菜のネットを開けて虫を点検。グリーンワールド ネットの内と外にナノクロムシが1匹づつ付いていた。

蕎麦の現状です。草丈はとんでもなく小さいですが、一面に花が咲いています。今まで育てた蕎麦の中で一番草丈が低いかも・・・原因は肥料不足でしょうか?

9/9に種蒔きしたタキイ種苗極早生たまねぎマッハ  の苗床です。順次使用しているのですが、定植が予定よりもずれ込んでいるので苗がやや大きくなりすぎつつあります

イノシシにひっくり返されては株を植えなおしの連続でまたサルに全部実を食われた挙句に根こそぎ枝を折られ、株ごと全て引き抜かれたりしてほとんど収穫できませんでした。

何年も経つと細かった畦の幅が徐々に広くなってきました。以前は幅50センチの4輪草刈り機で1回で畦の天辺の草が刈れたのが最近は往復しないといけないのです。

黒豆畑が黄色く枯れてきました。中のお豆はだんだんと、黒くなっていっています。冬野菜の作付けも、残すところあと少しになって春野菜の苗も育っています。

10月30日より麦の播種を現在行っております 弊社では大麦(ミノリムギ)、小麦(農林61号)の2品種を生産しており、今は、小麦を播種しております

実はカミさんに私が「午前中はサツマイモを掘ってね」と頼まれていたのですが、腰のリハビリにちょこっと行って帰ってきたら爺さまが作業開始しておりました〜

11月がはじまりましたね。上着を羽織ったり脱いだりのくり返しをくり返している日々かと。こちらではジャガイモが脱ぎたがっていました。

やっと最後のアズキの収穫が終わりました。黒豆と青大豆のようすを見ると。。葉っぱは枯れてきているし、虫食いでぼろぼろ 

落花生の苗。…これ、そろそろ収穫時期かなあ。根菜類の収穫目安は『葉っぱが枯れた頃』っていうけれど落花生は、それでは遅すぎる気が。

朝、ベランダに置いてある6個のとうがんの内1個が腐っていたので、他の生ゴミと一緒に畝間に埋める。キャベツ、ブロッコリー、はつかだいこん、白菜の虫とり。

気がつけば、空芯菜も花が咲く季節に。もうこりゃ収穫終了だなって。 全部刈り取りました。今年の空芯菜は、去年に比べて株数を半減ほどにした。

発芽したニンニクは成長すると、、、いずれ、ニンニクの芽が伸びてきますそう!ブタ肉なんかと一緒に炒めて、美味しい!あのニンニクの芽です!

今日は落花生の掘り起こしました。まず、鳥除けにしてあったネットの撤去です。掘り出してみます。なんか少し小ぶりな気がしますが、まずまずですか。

本日は白菜の防除を行いました。去年まではセット動噴というものを使って、ホースを引っ張りつつ防除していましたが今年から乗用の防除機を用いて行います。

畑は雨でズルズル・・・人参の間引きと草引きも人参ともども抜けてしまいそうで怖いです。と言う事で、レタスの植え付けをすることにしました。

昨年までは百井でやっていた米づくり。今年も田植えまではやったのですが、夏の野菜の忙しい時期になかなか百井へ上がれず、手をかけられませんでした。

でもきょう見たら第2弾が半分しおれ倒れていました・・・ アブラムシとコナジラミがべっとりです。 も〜どうにもならんと思って全部撤収!

人参です。いつもは草を取るだけだけど今回は少し草の根も取りました。ナスの足元には日本ほうれん草。ちょっとタネが古いけどタネの生命力に任せようと思います。

私が購入している酪農家さんはきっちり管理された中でよく切り返しもされているので匂いはもちろん、堆肥の状態もいい完熟の牛糞堆肥です。

ナスももう終わりです。シシトウ・ピーマンも皮が固くなってきています。次の台風で確実にダメになるでしょう。 撤去しました。くくってあった紐は、すべて麻ひもです。

草に囲まれながら、雑草にも負けずに、日光をもとめて大きく成長している今年この圃場で一番頑張っている『一年目の新三浦だいこん』です 

豆などの支柱に。写真はシカクマメ。2メートルの竹を、上30センチ程のところで針金で縛る。下から、針金の位置まで、竹を割る。

背比べに熱心なスイスチャード。うむ, 君たちはきっともっと伸びる。『十で神童 十五で才子 二十過ぎれば鍋の神』を合唱中のミズナ。

米の収穫も終了し、最近は麦播種の準備作業を行ってます その麦播種の準備の部分で新しい機械を購入しました スガノのサブソイラです

9/23に種蒔きしたタキイ種苗中晩生たまねぎネオアース です。7/29・7/30に開始したたまねぎの苗床の太陽熱消毒処理 をしたので草も生えていません。

種まき↓雨が降る↓強い雨だと、雨に打たれて、種が土から出てきてしまう。を、ふせぐために…。もらいもののスダレをかぶせてみた。これで、土の中の種が守られる−。

現在のブルーベリー圃場の様子。ちょっと葉の色に鮮やかさがなくなってきました。もうそろそろ品種によっては紅葉が近づいてます。

昨年種採りをして、今年ついに栽培を本格的に始動させた京都旭の稲刈り。これが京都旭栽培田(タンダ40a)ええ具合に頭を垂れています

順調に、成長していた、一年目の新三浦だいこん だったのですが、この圃場の約80%の、だいこんが、ハイマダラノメイガの幼虫、ダイコンシンクイムシに食害うけました

春いちばん は今月末から来月の初めが植え付け時期です。 まだ細めですがあと2〜3週間のうちに太くなってくれるかな。

収穫した後地には、畝に竹粉をまぜてから、ポットで種から育てていた早生白菜や富士早生キャベツなんかを定植しておきました(^_^)その上には寒冷沙をべたがけ。

今は10株ほどを栽培しております。竹林のままにしておくか伐採するかで悩んでいた範囲を伐採する決断をしまして、その範囲を果樹用にすることにしました。

過去に来た台風でもウッチー式の防虫ネット&畝間の除草(防草)シートは飛んだことがないので大丈夫だと思います^^特段の対策なし。

塞いだのでこの2日間は入っていないようです。でもうちの下の農地の方が、今朝、うちとの境界の柵を撤去してしまったので慌ててそのあたりに仮設柵を設けました。

イセヒカリは背が低いし倒れにくいな〜。台風が来ても大丈夫かも。合鴨投入前にはだいぶ生えていたコナギもすっかり消えています。

レストランさんが好きそうな、お洒落で可愛らしいベビーリーフを最近は少しずつ作るようにしてまして、ようやく発芽してきて嬉しくて写真撮っちゃいました

今年は、お米が「こしひかり」「キヌヒカリ」。もち米が「十五夜」。他、赤米、黒米 となっていますが、全て豊作ですね。

通称”ダイコンハムシ”と”ナノクロムシ”の2種類の虫が,この時期,9月に蒔いたアブラナ科の野菜の葉を食べまくっている。

今日は曇り空で朝からとても涼しく、快適に作業ができました。少しづつですが、着実に進んでいます!先日播種した大根です。潅水しなかったのですが、発芽しています。

コシヒカリは収穫完了し出荷待ちの状態です。たぶち農場では特裁米コシヒカリは9月1日から無農薬については9月20日から出荷開始をしています。

先週定植した白菜の苗は全滅しました。キャベツの苗は食害に会いながらもここまで成長したのに、白菜は跡形もありません。ショックです。

4/23ズッキーニは緑の固定種15株と黄色のオーラム19株を農園に定植した。初収穫は,6/1で緑3本。  収穫は順調にスタートしたが,早々と明けた梅雨に苦戦。

育苗ポット、育苗トレーにかかわらず、僕が土を詰めるのと、研修生が土を詰めるのでは、その後の発芽率や生育に差が出てくる事がしばしばです。

手前の富有はまだ青いです。ほんのりと色が付き始めようとしている感じです。富有の収穫期は11月なのでまだまだ先ですね。

整地しなおした地這いキュウリの畝が全面掘られてる (収穫はすでにあきらめてるんですが)埋めなおしたばかりのかぼちゃたちも、また全株根っこを放り出されてるぞ

植え付けに一週間を要しました。 最初に植えた苗は根が活着したことで新たな葉が展開してきました。 肥料を吸って艶々です。

本日は黒田五寸ニンジンの種を蒔きました。これもかなり遅れていますので尻の細いニンジンになりそうです。でも、毎年とても甘いのが収穫できるので大好きな品種です。

山の畑は3日前に仮設のネットを張ってからイノシシの侵入はとまっています。(また数日したら新たな侵入路を作って入ってくるかもだけど)

今日は草刈りと種まきをやろうと畑に来ると、おお!実の付かないトマトに実が付いた!やったー!と思ったら、虫に食われてました。

前作終了後、草を生やしていた畑。草を起点に生命の循環はスタートします。 草が生えないと不耕起での自然栽培はできない。

うちも台風前に種を蒔いたので大雨で「種が流れてね〜かな〜」と不安に思っていましたが、傾斜地の畑にも関わらずそれほど流土もなく無事に発芽。

8/27にジャガイモデジマ を定植しています^^ 大きいものでもうこの程度生長しています。しかし・・・発芽していない芋や、芽が出てすぐというものが約1〜2割あります。

9月あたまのゲリラ豪雨、先週の台風豪雨前にタイミングよく植えられた秋じゃが。少し水に浸かりましたが、無事発芽はじめてます。

大雨が降る前にサツマイモの収穫をしました。品種はベニアズマで、収穫後すぐに食べても美味しい品種です。このベニアヅマは苗を採る為に7株程植えていました。

サツマイモがモサモサしてきました^^雨のおかげでサトイモの水やりをしなくてよくなったことは助かっているのですが、他の野菜にはね〜・・・・降りすぎです^^

8月前半テントウムシダマシに食害され、あまり収穫できませんでした。しかし最近はどこかに行ってしまったらしく、美味しいナスがまた収穫でき始めてます。

無肥料ササニシキも田植え後12週間。稲刈り目前です。台風が去り、田んぼの土が固まったら稲刈りをしようと思います。

とりあえずイノシシの侵入は今のところ収まっているようなので数日前からワケギとニンニクを植えつける準備をしていました。

無農薬有機肥料栽培のササニシキが田植後13週間経ちました。もうあまり変化はありません。稲の姿としては、少しずつ稲穂が垂れて来るだけの変化です。

今年も稲の花が咲き始めました。 農林48号は18日頃から出穂始めました。出揃った姿は生命力を感じます。農林22号は25日出穂始まりました。

昨日からの雨で、ささげがたたきつけられてえらいことになっていたので、夕方に莢を1つ1つ切り離して収穫してやりました。

まずは刈払機で芋づるをカットします。(私が唯一使う農機具です^^)使う理由はマムシがいるからです。で、こちらに記載している手順 で手早くこの状態に^^

土寄せ&中耕の様子で〜す 大豆 分かりますか〜?さすがにこれはマズイと慌てて中耕&土寄せ! 綺麗になったな〜と思いきや 株元の草には全く効果無し・・・(泣)

畑の播種準備、エンドウの後草が伸びていたところを刈払い乾燥していた土に水をやり種を播くところを鍬で削って草をとりキュウリを播く準備

播種時期が、おくれているといっても、慣行栽培の適期?その適期が自然栽培に当てはまるかと、言いましたら、試してみないと分からない

8月7日に始まったイノシシ被害、この2週間近く、続いていましたが今回の侵入路はやっとすべて遮断できたようで昨日になってようやくおさまったっぽい。

17日に刈り取ったコシヒカリの乾燥が終了した。毎日気温が35度を越える猛暑が続いているので籾の乾燥は通風乾燥のみで行った。

キャベツ初秋第3陣目を定植したものの、植え付け直前まで雑草だらけにしていたことが災いしてものの見事にネキリムシで壊滅(T_T)

おかげで作物が息も絶え絶えなんですがそれよりも深刻な事態に陥っています。先週の7日、山の三段畑へ獣に入られて以来、毎日イノシシが荒らしにやってきています。

6月末に収穫した小麦とライ麦。量が少ないので唐箕は出さず、扇風機で風選。扇風機の前に上からぱらぱら〜っと落とすと、軽い殻や茎や未熟粒は飛んでいきます。

今年こそは初収穫をと意気込んでいたネクタリンなのですが...とりあえずまぁネクタリンの様子です。春から夏にかけてまた一段と木が生長しました。

例年なら当地で5月連休の田植えで、稲刈りは8月下旬ころですとなりますが、今年は10日くらい早いのではないかと思います。稲の色も「真っ黄色」になってきましたね。

黒胡麻の花が咲いてきました。きれいな色をしています。今年は適期に種まきができたので去年よりもたくさん採れそうです。

野菜の場合、地力の問題とか根圏の問題とか保肥・保水力の問題もあるので、畑とプランターを比較すれば畑の方がよく育つ場合が多いです。

野菜も人も ほっと一息  朝方,雨が上がったので,農園の様子を見に出かけた。今日は水のタンク無し!  ずらし蒔きのキュウリが元気になっている。

本日は白豆栽培の途中経過です。7月4日に種を蒔いたので約3週間目になります。だいぶ大きくなったので圃場一面が、緑色に見えるようになってきました。

雨上がりをねらって草木灰を振りかけた。「草木灰を振りかけた」その結果は? 灰を振りかけたのはピーマンとナス。ピーマンにはホオズキカメムシの子どもがウジャウジャ。

草と一緒に過ごすオクラ。 背丈はかなり小さめでちょっと心配な感じもしますが、 適度に草の処理をしてあげながら育てています。

現時点でA,Bの田んぼには「稗」1本も生えていない。Cの田んぼには5〜6本ほど生えていたので今日、抜き取った。Dの田んぼはちょっと問題発生です。

昨日は里芋の土寄せ。3日間かけての大事業叫び  良い具合に育っております。あともう一度追肥して土寄せがしたいところだが・・・できるかな・・・

無肥料栽培3年目のササニシキがちょっと元気になってきました。無肥料でのササニシキ栽培は3年目で、自家採種は2年目です。

肉プルさんにもらったつる首かぼちゃとタイガーメロンの苗を植えてあります。ここは一昨年全くの無肥料で、小玉スイカが一応出来た場所。

休耕田で栽培している野菜が立派に育ってきました☆野菜が育ってきて畑っぽくなってきた休耕田。 勢いよく育ってますよ(^.^)

これは、人参です。ニンジンは特に成長がゆっくりで、完全に草に埋もれてしまっています  もう少し我慢して大きくなったら、できるだけ草取りです 

通常サイズのズッキーニの種を入手し損ねたので今年はミニズッキーニを育成中。花を咲かせるまで ↑ 。「ミニ」といえど株は小ぶりに収まる様子はなく。

4回目の播きなおしナスの定植この時期のナス定植は初めての事なのでどの様にに成長するのか観察します。大豆を播種した後2日間続けて雨が降り恵の雨となりました。

虫にやられず,鳥につつかれず,病気にもならずに完熟大玉トマトができるかなと心配してきたが,ついに第1号の収穫となった。

あめんぼ号による除草作業3巡目終了しました 後は畦草切って畦際の草取りをして溝きりして中干しして雀を追い払って・・・稲刈りです

5月1日に播種した緑肥:クロタラリア・・・黄色い花もポチポチと・・・そろそろすき込み時ですね・・・前回の西大友圃場のクロタラリアに比べて生育は良さそう

無事に発芽しております^^しかも双葉を越えて3枚目も出てきています。この写真は7/13のもの。タネを蒔いてから7/13に至るまで、毎日、朝と夕方に水遣りをしました。

無事にサヤができてきています^^ナスと混植している枝豆の一部は、 空サヤになっているものもあるけど、それ以外は、ちゃーんと膨らんできています。

先月中旬からはじめた菜種の刈取りやっと半分くらい進みました。なんたって役6000坪の面積があるんですから、なかなか進まないと言ったら・・・・

画像左手前端、新種のサツマイモ、意外と早くツルが伸びてきたので急遽カットして8本定植!残り半分は、明日、自家増殖中のメリクロンべにはるかを定植予定

もう10年以上もズッキーニを作り続けているのに,直播き栽培は今年初めて。  直播きだと最初の収穫時期が遅くなってしまうので,ずっと育苗してきた。

「カボチャの座布団ひき」と言う作業をやりました。カボチャは、そのままにしておくと、地面にあたっている部分が、黄色くなってしまい、キレイな緑色に色づきません。

去年、途中でいなくなったこんにゃく芋がまた同じ所から出てきてくれました。今週の強風で、ちょっと斜めになっています。今年こそ、食べられるのかしら。

日々刺激のある作業は1歩1歩と確実に進んでいます 今日はブドウの竜宝とピオーネの袋かけをしました 写真に写っている竜宝に試験的に青い袋を使いました

6月中には済ませるつもりだった麦刈りが半分くらいしか進んでいません。雑草が蔓延ってきていて結構焦っています...そんな中、ニンニクが枯れてきていました。

今朝、地這いエリアの秘密の調理用トマトに病気の株が二つ・・・昨日まではなんともなかったんですが、今朝いきなりしおれているところを見るとおそらく青枯病です。

5月の頭に畑に種降ろしをした4品種のうち1品種(青梅ブレンド米)の田植え。鹿の侵入により遅れていた田植え、やっと初日。  

春野菜スタートの一番手じゃがいもを収穫。今年はこの天気のおかげなのか、せいなのか例年よりも早くに葉が枯れ収穫目安に。

ひたすら仕上げの代かきです。家の周辺の田んぼとは違って、残りの田んぼは水が抜けやすい&水量が少なめの地域(今年は特に)なので、念入りに代かきをします。

田植え直後に米ぬかをふって、一時的な酸欠状態をつくり、雑草の生育を抑えようとしたのですが、その効果があまりなく、例年通りの生えっぷりです。

品種は,野口種苗で購入した固定種の”世界一トマト”。 定植後,一時は23本中6本も枯れそうになったので心配したが,その後順調に育っている。今のところ…。

イチゴがないので 「おかしいなあ」と思っていました。夏野菜の植付に忙しくてあまり見られなかったのですが、今日はじめて何かに喰われているのに気付きました。

好天に恵まれ 気温の高い日が続いているおかげで 現在の桃の成育状態はとても良いと思います。すでに梅干大にまで成長しており 只今 桃包み作業に奮闘中です。

桃に実がなりました。それではまずは大玉白鳳の様子です。植えてからもう4年も経っているのにいまだに1m程度の高さしかありません。

トマトの接木をしております。.肇泪箸里燭佑鮖気ますそれと同時に接木用のトマトの種も撒く育てば、ポットに植え替えます。6くなってきたら、そう、接木です。

夏野菜の苗は無事に育ち、週末定植しました 父ちゃんが綺麗に整地して、畝を作ってくれたところへ、  これまた父ちゃんが育てた苗を、着々と植えました

週末の雨予報の前に、畝立てと種まきに精を出してます。こちらの新圃場も眺めがよくて気持ちいい。きのこの廃菌床をもらってきてすきこんでいます。

世間が行楽シーズンでにぎわっている中、毎年恒例田植えです。この田植え機で植えます。私も半分くらい教えてもらいながらやってみました。水だけの田んぼ。

稲の苗の成長は順調です。そろそろラブシートをはがしていい時期ですが心配なのがスズメの被害 そこでおとといよく成長したあたりをめくってスズメテストしていました。

第1弾、「塩水選」水に塩をドサッと入れまして、こ〜んな感じで卵が浮く状態にしまして(↓) 浮いている籾は軽いわけですから、あまりよろしくありません。

桜桃ですが今年初めて人工受粉を行いました。これまで自家受粉の桜桃が多く、昆虫任せで何とかなる。と思っておりましたが今年は自分でポンポンと。

去年は,4月初めの遅霜にジャガイモの芽がやられてしまったので,今年はその轍を踏むまいと,対策をした。ウ〜ン,つもりだった。今年もやっぱりやってきた遅霜

今年の2月6日に蒔いたソラマメです。なぜかばらつきが…大きさにばらつきがありますね 芽が出ていないものも…直播したものはまったく芽が出なかったので、まだマシか?

うどを切り終えた株です。もう積んで堆肥にするしかないのですが…漢方の会社が買いに来るそうです。乾燥させて漢方薬にするそうです。

ポカポカ陽気。そらまめも、花盛り。 来月には収穫を迎えます。こちらは玉ねぎ生育旺盛です。こちらはほうれん草。こちらも来月には収穫できそうです。

露地栽培椎茸の温度特性のことにも触れました。前回の品種が最低気温14℃を下回ったら発生してくるもので、今回はそれよりも低く11℃を下回ったら発生が始まる品種です

中学生の子供30人ほどによる稲刈りをしました。6月の中頃植え付けしたキヌヒカリの稲が、天候にも恵まれすくすくと大きくなり黄金色の穂をいっぱい付けていました。

種とりの前はこんな感じです。黄色いのがきゅうり。大きな緑のがズッキーニ。種用の果実は、収穫用の果実とちょっと分けてます。良い形・大きさを選びます。

竹パウダー。魔法の粉と呼ばれています。河内長野のすだれ工場で出る竹の粉をいただいてきます。今までは産廃として処分していたそうです。なんてもったいない!

やっと色んできたよ奇跡のトマト。何より奇跡なのは入ったばかりの社員2人が稲とイチゴ作業の合間に手をかけて作った自然栽培ミニトマトだからです。

朝は梅の選別をして。すっかり手つきも農家っぽくなってきました。JAさんに出荷に行き。ここでもしっかり重いコンテナを運んでもらっちゃいました(>_<)。

5月7日に孵卵器に入れたアイガモの卵。1週間経ちましたので第1回目の検卵をしました。検卵とは卵に光を当てて内部を透かし成長を確認することです。

今年は、我が家のお気に入り「インカのめざめ」の種イモが手に入らなかったので、仕方なく後継種(?) の「インカのひとみ」を作付けることに。

今日はジャガイモを植えました 雑草をとりまして穴をあけて 半分に切ったジャガイモを植えていきます研修生達もお手伝いにきてくださいまして 頑張ってくれました^^

今日は、急遽決まったお手伝い。赤じゃがの収穫です。機械で掘り起こした赤じゃがを、拾う作業です。しかも、取り残しのないように、土を掘り返しながらの作業。

つるありいんげんの種を蒔く(自家採取)この小さな畝の雑草をまず刈った。種を点蒔きするところだけ、鎌を差し込んで、土の中の根っこを切る。1儖未凌爾気房錣3粒まく。

この台風の前の畑の様子です。春に定植したけれど全然生長しなくてもうだめか〜と思っていたキャベツ。8月になって巻はじめ、小さいけど硬い玉になっています。

これ、手押し式の稲刈り機なんだ。よくちまたで見かけるコンバインは わらとコメ粒に分けるんですよね でもこれは 天日干しするおコメなので コンバインはNG

ブドウ園へ向かった。明日、30人余りの団体が来られるので出荷を見合わせようと思っていた。しかし、竜宝の熟成が一気にやってきた。

キュウリは4月、5月、6月と3回種まきをします。4月と5月のものは、上手に育たず失敗。こちらは6月に種まきしたもの。生育がよく収穫量があります。

きれいな花も、今年はもうすぐ見納めかな。はじめてつくった、ゴマちゃんの花。ミツバチが花粉ボールをつくりながらせっせと蜜を吸って受粉してくれたゴマ。

ほかの区画のセンパイからのアドバイスでオクラを収穫したら、実のすぐ下の葉は切ってしまうこと!だそうでした。 切ったら、下のほうは葉がなくなった。

昨日(土曜)と今日(日曜)は愛知県は名古屋から農業研修をしたいという方が見えました。

今日は自転車で畑に来ました。長久手から瑞浪へポタリングのため、畑の様子を見に寄りました。早速、野菜の状況チェックです。大根異常なし!元気です。

本日の采園は、残っておりましたジャガイモの収穫です。1回目の種芋植付けで発芽しない場所に、春のメ―クイーンを植付けしましたのでその芋を収穫です。

しょうがを収穫中です。11月いっぱいを目安に出荷や作業に合わせて収穫していきます。アイアイのしょうがは、野菜セットに入るのとしょうが粉末になります。

10/29、  関谷農園さんでの研修が終了となりました。 丸1年経ちました。 種をたくさん蒔くこと、きちんとトンネルをかけること。 体力と作業スピード。

空豆植えて欲しいです。植え付け前に苗にたっぷり水をやって植えると、今の時期なら植えた後に水やり一度すれば後はしなくて大丈夫だと思います。

定植直前の苗床の様子です。 9/9に種蒔きしたタキイ種苗極早生たまねぎマッハ  の苗床です。7/29・7/30から太陽熱消毒処理を開始 したので、約40日間処理しました。

みんなで集まって・・・ポットに土を入れています。まずはそら豆の種まきです。春に採っておいたそら豆。今年は自家採取の種でも挑戦してみます。

種は撒いているし、撒いた以上、当然、野菜の命が育っているわけでして、それを放置することは容易ではなく、今日は久々に農場の様子を見に行くことが出来ました。

トマトとラッカセイ収穫後の畑に早速ニンニク植え付けてます☆植え付ける種ニンニクはこれ! 今年の春に収穫したニンニク。

茄子くんがイッパイ、花咲かせてくれました(´∀`*) 白菜くんも青々として、喜んでいるようです(´▽`)露地の方が、小さいですが虫喰い少ないです。

台風で枝が損傷してしまったピーマンの仲間甘トウガラシ もう無理かと思っていたのですが、ここに来て結構実付いてきました☆

去年たくさんなった柿も今年は一休み。どこから数えても,十数個程しか見あたらない。 その少ない柿をカラス(推定)がつついている。すでに数個の被害が出ている。

まずは今回定植する畝の準備。ミニトマト跡地を2分割してうちの左側の畝です。この畝と、同じく分割した画像に映っていない右の畝の2本にキャベツを定植します。

今日は早朝6時から、ほうれん草、ミニハクサイ、大根の播種をしていました。まぁ、久しぶりの生産、しかも一人なので時間が掛かること、、、。とにかく大変です。

9/14に1回目のタネを蒔きました。 大根の生長って早いねー。もう、ここまで大きくなりました。 間引いて2本立てにしたよ。9/18に2回目の種まきをしました。

白菜は,去年初めて無施肥でも大きな白菜が採れたが,今年は直播きも育苗も虫に食べられ生き残りが難しそう。おまけに台風の直撃にもさらされ,ちょっとあきらめ気味。

猛烈な雨と風にさらされた野菜たちが,必死に耐えた跡がうかがえた。  葉の繁ったオクラ,ナス,ピーマンは,みんな横倒し  再生を願いながら,1本1本起こしていく。

株もとから草を刈って種まきの準備です。秋冬野菜種まき 耕運機を使って深く耕すことはせず、 地中に入った草の根をそのまま残し自然分解させ土を良い状態に保ちます。

竹粉を写真,里茲Δ某兇蠅けてから、刈草とともに20僂らいの深さに混ぜ混むと、写真△里茲Δ法E擇肪殃瓦まざっているのがみえるでしょうか。

いまだに旺盛に茂る丸ズッキーニ 脇芽がたくさん伸びてあちこちで茂ってる感じ さすがに実付は悪くなってきましたが、 気づけばちょこちょこと収穫できたりしています。

石川農機さんが出動してくれたのですが試し刈りの時点で草が多くコンバインがひっかかって詰まってしまいました。草多くて刈れんがや!と言いかえっていかれました。

稲刈り後コンバインを掃除した際に下部の掃除口の蓋が開いていたぁ!田んぼを半周したところで虫の知らせかどうかわからんがコンバインのタンクの中を覗いてみた。

近隣と歩調を合わせながらの米作りでは大切なことですが畦に枯れ草が積んであると草刈機が使えないための移動作業です。

事実、雑草を生やして、資材資源としています。 で、所謂自然栽培、といわれる栽培を3年もやってみまして、土の状態はどうなったんだろうな?

暑さに負けず旺盛に茂っていますが、全く莢を付けてくれません(-_-;)休耕田なので水分量が多いせいか、肥料分が多いせいなのか。。。

太陽熱消毒のためのマルチ張り。昨日までやってました。草ぼうぼうでした。何しろ3カ月放置。思ったより時間かかりましたね

種まきの時期なので、播きました 昨日はブロッコリー・カリフラワー・キャベツを苗床に播種。 今日は人参・キュウリ(地這い)を播き、葱の定植もしました

予定どおり午前10時過ぎから稲刈りを行いました。午後から乾燥機に入れて現在温度をかけずに通風乾燥中ですが、気温が35度もあるので通風だけで十分乾燥しますね。

太陽が顔をのぞかせる頃, 花はまだつぼんだまま。蟻が各つぼみの切り口に集中している。回診みたいなもんかな。一体何を吹き込んでいるのやら。

私は葡萄の剪定。マメコガネムシに食べられ、かなり裸になったぶどう。その後マメコガネムシの数が減ったのか?持ち直してきました。

今後は乾燥に強い野菜を中心に作るなど工夫が必要だろうな。  そこで乾燥に強い野菜と弱い野菜の違い  なんといっても強いのはトマト。  大玉トマトは「世界一」。

ビニールハウスの上の風車も全く回らずジリジリと焼けるような感じがありました。そんな暑さの中、朝の出荷の後、畑に出て、おじーちゃんと2人でナスの剪定をやりました。

今年は「奈川ササゲ」という在来種の「ササゲ」を栽培しています。赤飯に使われている豆の多くがこの「ササゲ」という豆のようですね。

透明マルチンぐすることでマルチの中の温度が高温になりその熱を利用して草の種、虫、雑菌などを死滅させ農薬などに頼らなくても無農薬栽培が出来ます。

本日、里芋の畝の土寄せをしました まず、草刈りをして、里芋の苗のまわりの敷き草にしている枯れ草を除きました。この時、わき芽も、すべて綺麗にカット!

昨年の夏に虫にやられて腐ってしまったスイカをブラッドオレンジが植えてある株元に土の栄養になればと置いておいたんです。

無農薬コシヒカリの田んぼの雑草を取り除く作業です。<社長自ら陣頭指揮?に立っています>  <右手に持っているのが、雑草です  稲と見分けがつきにくい>

暑さと雨のおかげで百菜劇場の野菜たちが元気に成長しています。「今、何が採れるの?」と聞かれることが多いのですがとっさに答えられるのは数種類。

サトイモ専用畝No2です^^畝間の除草(防草)シートを外したところです。ここは 畝間施肥でやってみて差が出るのかそうでないかを実験してみたいと思っています。

今年は、安納芋 紅はるか 紅あずまの三種類です。去年は半分位虫に食べられましたが 自分達で食べたり友達にあげたりでやはり今年も農薬なしにこだわりました

オクラが元気に成長中☆有機肥料を入れて耕していた時は、一気に株が大きくなっていた印象ですが、 耕さない自然栽培にしてからは、ゆっくり株が育っていく。

4回目が終わったころです。 今年は藻による稲の倒伏を防ぎたいので4回で除草はやめました。チェーン除草はがん爪の除草に比べてかなり弱かったです。

今年は,雨による裂果を防ごうと,カリーベルの苗を植えたときに,畝を覆うビニールの屋根をつけた。早くからの設置となった。

大葉種まきしました☆枯れた大葉。 昨年枯れ落ちたものをそのまま保存しておりましたが、これを種まきしてみます(^.^)

今回は田植え時に米ぬかを大量に投入するところを紹介します。<米ヌカです>この日のために半年前から精米時に発生するヌカを大切に保管してきました。

中山間地の畑の今の様子です。ぎしぎしの塔もだいぶ伸び実を結んでいます。実はその中に去年のオクラの茎が枯れたまま、列をなして立っているのですが、分かるでしょうか?

さて桜桃の実割れ状況です。 『小夏』 完璧ではありませんが、それなりに耐えてくれました。少し痛んでいますが、弱いと言う雰囲気はありません。

夏の風物詩『メロン』!ここ渥美半島はメロンの王様『アールスメロン』の伝統的な名産地なんですよ〜 今回は総勢2300粒の種まきのうち第三弾の800粒。

コツコツと仕事をするのが椎茸生産者だと思います 4月に冷え込みがあったせいで、ここにきて藤子がそこそこ採れだしています。地味に在庫の積み増しをしています。

昨日は、「人参収穫機」を、作業場の倉庫から、畑へと移動させました!!普通に、収穫機を運転して移動しても良いのですが、トラックに乗せての移動です

お米の苗の栽培実験をしてみました。通常はハウス内で栽培をしますが、ハウスがない場合は水苗代といって田んぼにビニールでトンネルを作り苗を育てます。

にんじん芋の苗を育てるための苗床づくりに精を出すけんじ&たつやの新米コンビ! 慣れない鍬を使って種芋を植える溝をつくっていきます

まだ田植えしてないです。今年はいつもより遅めを狙ってます。塩水選、60度のお湯で温湯消毒して水につけて6日目で芽が出てきた。

梨が開花しました。これは愛宕梨です。一昨年に6本植えた果樹の中では最も丈が高いです。届いた時からとてもつやがあっていかにも状態が良さそうでした。

葉っぱも花も例年よりも遅れています。それでも毎日のように、柔らかな緑鮮やかな花芽、蕾がたくさん顔を出し、これから種を残す、そんなエネルギーに満ちています。

育苗ハウス内の一画に窒素肥料の「なたね油粕」を撒いて軽く耕してたっぷり灌水して「ネギ」のプラグトレイを直置き肥料は 酸の少ない「なたね油粕」にしました

今日はみんなで。 生産組合員自主参加による共同作業。 6月に思いつきで、空いた田んぼを黒豆畑にと、始めた黒豆づくりが今日は取り入れの日。

自然食品の店・グリーンマーケット京都で野菜を多めに販売してもらえるので収穫と袋詰めに精を出しています。5寸人参。 大きくなって香りもなかなかのもの。

1本の支柱に吊られております〜ハバネロでございます 盛夏の折は静かにしておりましたが秋が近づくとともに元気になり 今やこの茂りよう(笑)

すぐき漬けもやっと仕上げに入って来ました 7段漬けたカブラを葉っぱでフタをして外側にも均等に重りがかかるように、稲穂であんだ組ワラを入れて、仕上げの天秤場へ

台風の影響が心配されますが、ウチの畑のナスはたくさんできてます☆ようやく収穫できだした秋ナス♪強風にあおられながらプラプラしてます(^_^;)

農作物の被害状況です予想通り稲が倒れてしまいました 時期が遅い台風だったので稲は刈りにくいだけで味には影響がなく一安心しています 畑はやられてしまいました

大根の種播きしてきました 圃場に意気揚々と到着し様子を窺うと・・・・。あれ??? 畑が乾いてない 台風がもたらした、たっぷりの雨水が残っている感じです

このみかんは極早生みかんで 露地栽培では1番早くに出荷するみかんです。 その年の天候・気候などにもより前後しますが 9月下旬頃には収穫始めます。

涼しい日が続いたおかげでハウスの作業ははかどりましたし、新しく定植したミニトマトの苗もすこぶる好調 この2週間は曇天が味方してくれました

今日は久しぶりによっちゃんと二人で畑でした。2つのバケツで野菜達全部に水かけして仲良く収穫です♪収穫の後は昨日の草取りの続きしました!

朝から雨だったが、昼過ぎに止んだので畑に出かけた。U農園 さつまいもの茎と葉を収穫する。雨が降り出したが、さつまいも3株掘る。にんじん初収穫する。

ツルが窮屈そうに伸びているのがわかりますが、これサツマイモの畝です。 夏の終わりぐらいから草刈をあきらめてこの状態です(^-^;

カブの葉は美味しいようで虫が好んで食べてくれます(^-^;以前は不織布をかぶせて栽培しておりましたが最近はやめてます。 虫の様子を観察中♪

残りのサトイモエビ芋 を掘った後、サトイモ跡地の2本の畝を3本に分割して畝間には土づくりのための畝間施肥。畝整備後、極早生たまねぎ用の黒マルチ設置!

黄色い蕾を付けているのはトマトたち 初夏から実を付けはじめ、一番暑い夏の頃には少し休憩しますが、 秋になるとまた実を成らせはじめるトマト。

間引きしなければならない野菜が沢山です。ルッコラと小かぶはビッシリワサワサに生えています。昨日「間引こうか?」と思いましたが、今日は久しぶりのまとまった雨。

本来ならこの時期、寒いくらいでもおかしくないんですが・・・・・半そででも暑い日がここしばらく続いていて畑もエライコトになってます。そう虫の大発生です。

満月の播種から雨が降らない時にはやっぱり潅水 潅水チューブで全面に水をまくと草も一斉に発芽するので播いたところにピーポイントで潅水

予定通りサツマイモ掘りの1日でした^^画像右奥、9/17に種蒔きしたタキイ種苗大根千都(総太り系では第4陣目) を間引きと土寄せ!

早朝6時から作業を開始。植付場所の半分に苦土石灰を散布、今日畝を立てる場所に鶏糞を施肥した後に管理機で耕耘をしました。

台風で稲はだいぶこけてしまいましたが、大きな被害はなさそう。少しでも早く稲刈りができるように排水対策、鍬で水が外に出ていくように筋をつけたりしていきます。

防虫ネットの一部がめくれたりしてましたけど、一番心配していた先週土曜日にどっちゃり種を蒔いた畝の土がほとんど流れていなくて何よりでした。

右側が根菜用のスペースで左側がそれ以外用のスペースです。右の方は徹底して雑草がタネをつける前に取り除いてきましたので、雑草があまり生えていません。

うっすらと霧雨までありましたが徐々にお日様が!やっと快晴です。まずは収穫&発送作業。そして万願寺とうがらしもいよいよ終盤になってきました。

夏の間は、あまりの暑さに実付が悪く、軽く選定して今に至っています。 秋に入って気候が涼しくなり、ここ最近の雨でなんとか復活してくれそうな兆しが。

田植えから12週間、ササニシキがビワ色に色づいて来ました!一時はどうなる事かと思いましたが、それなりの収穫が見込めそうです。^^

今年の有機無農薬米はコナギが大発生!!機械での除草をすることにした 除草機は「WADO産業」の機械を使用した 一度の6条の条間の草取りができる

撒くときは1個ずつなんで大変さも薄れますが収穫時にはそこに鈴なりにぶら下がって芋ができあがるわけですから単位も軽〜くtという単位になってしまいます。

4枚の水田の周囲と3枚の畑の回りの草刈りをしました。・・・といっても写真のような巨大な斜面もあるのでなかなか時間がかかりました。

只今のミカン園地の様子は〜満開を通り過ぎて、花弁がポロポロと落ち始める時期に突入!! 花弁がポロポロと落ちたその後には〜本年度のミカンちゃんたち、誕生!! 

こちらはようやく苗を育てている段階です。F先生が育てて持ってこられた瓢箪の苗。Ku:ron農園では、今回はアイリスオオヤマの土を使用しています。

苗代の水稲苗が植えられるくらいに大きくなったので、先ずは北斗農園の田んぼから植えはじめました。山に囲まれた田んぼで、イノシシや鹿などが出没します

画像は4/8日に埋め込んだ、イチョウ芋22株、つくね芋19株、短形自然薯5株ですがご覧の通り萌芽して蔓がだいぶ長くなってきました。

約1時間で2反の水田のチェーン除草しました。驚異です。1時間で2反の除草終了です。(^^)だんだんと筋力アップしてきたのでしょうか?

予報通り、絶好の日和であった。朝飯の後すぐに、第5圃場の大田へ向かった。農機出入り口付近が低くなっていたので、土を盛り入れた。

カラシナにしても空豆にしても生育が悪くまだまだちっちゃいです。 昨年の秋(10.7)に蒔いたカラシナが16センチぐらいになりました。。

これは、チャレンジ中のブドウ(イタリア)の生育状況です。そのブドウ棚に侵略者が!これは、小玉の黄スイカと種なしの赤い中玉スイカです。

先週の終わり仮植えしていたイチゴ。 葉数が増えてきたので定植を済ませました^^ 残暑が厳しかったせいかランナーを伸ばしている株もありましたがカットしました。

本日はコンバインに乗ってみたいというオグリさんとお友達がいらしていたのですがヒエが多いとコンバインが詰まりやすいということで早速ヒエ刈り!!

最終形態のミニカボチャの畝 すでに葉は枯れてきて、ほのかに存在を感じる程度。 残りのカボチャをすべて収穫して、次の作付のために綺麗にすることに

ジャンボヘチマを作っおり、自家製のぼかし肥料で作っています。だいぶん大きくなりましたが、まだまだだそうです 大きくなると1メートル近くになるそうです

キュウリが本域で成長中です☆カブ自体も大きく成長して本格的な収穫期に入ってきた。 立派なキュウリがぶら下がってます♪こちらは今年初挑戦の半白キュウリ!

普段は落ち葉などを食べて分解し,微生物のえさを作っていくれているダンゴムシ。今年は大発生のもよう。困ったことに,大事に育てている野菜の葉に手を出している。

畑はどんどんと様子を変えて、茄子はトンネルをはずされ、支柱が立ち、吊り紐が張られました。唐辛子も、来週中には同じようになります。

このところの気温上昇でブルーベリーも一気に成長してきました。ついこの間までお花が真っ盛りだったのに、随分様相が変わりました。では現在の畑の様子紹介します。

急に夏日になると 朝のハウスでの収穫作業、 午後の農作業はご老体には応える(笑)さて、 本日の作業 まずは 尊敬するあの方との実験中のモロコシの間引き

幸い?、終日雨の悪天候であった。今季は、田植えがずれ込んでいた。昨年より、4日遅れのXデーとなった。年季の入った田植機が、見事な働きぶりであった。

今日の作業は、まず昨日刈ったもみの、「もみすり」から始める。作業工程及び所要時間は、もみの乾燥に12時間、「もみすり」が2時間。

今日で最終の種蒔きになります。もち米と有機コシヒカリを蒔きます。有機JAS認証を受けるため培土に使う土や肥料も認証機関に認められた資材でないといけません。

生田でも農繁期。昨日は刈り終わった田にそばの種をまく作業をしていましたよ。昨日のスタッフブログにその内容が載っています。

日本ほうれん草が大きくなってきました。今年は条播きと点蒔きの二種類で生育実験をしています。今までは点蒔き一辺倒でしたけど、どんな違いが出るのでしょうか?

豆の乾燥場へ。一昔前にこのあたり集落が盛大に豆を作っていたときに建設した乾燥場なのですが、今はなかの乾燥設備もなくなり、ガラス張りのハウスになってます。

ウチの農作業の予定上、今年は暖冬のハズだったのですが、気象庁の予報ではずいぶんと寒いらしい・・・ということなので、急いでハウスの寒さ対策をすることにしました。

トラクターを出して、代掻きまでし始めたDA〜!今頃に?なんでって! 本来米作りは、春に土を耕し、水を張って代掻きです。本年の『やんちゃくれ農業』は違います☆

今月中に行わなければならない玉ねぎの定植。なのに、なかなか天気のいい日が続かない・・・。 今日は朝から雨の中、ガンバってカッパ着て、植えました。

脱穀をしました。 ホントは月曜日予定でしたが週末雨が降るみたいなので今日決行。格納庫より脱穀機の「菊池君」を出動させ田んぼへ。

い強い風が吹いたのは短い時間でした。特に折れたりする事もなく無事でほっとしたところです。毎日少しずつ膨らんだ実が増えているようですが、試しに1株収穫しました。

来る10/14(日)は、おまたせしました”稲刈り大会”!鎌でサクっ、サクっと刈る手ごたえ!刈った稲は、しばって組んだ木にかけて干す“はざがけ”にしますよ〜。 

夏野菜の準備に毎日忙しくしております。3月に種まき、苗づくり 例年より多く種類増やし、今ちょうど定植作業しております。

予報ではこれから雨との事、作業は諦め雨読です。4月末の好日に田植え後、5週目を迎えてます。今では、しっかりと根を下し分げつ始めの時期を迎えてます。

今出荷している葉物野菜は、ほうれんそう、こまつな、こかぶ、日の菜、大阪しろな、わさび菜、ラディッシュ、サラダほうれんそう、葉大根、青ねぎ、菊菜です。

日に焼けたけど田植え日和 さぁ!6反5セ一日で植える予定です。我が家にとっては大きなイベントです。さて 田植え機には甥っ子が乗って綺麗に植えてくれました。

僕は朝からベビーリーフの種まき 最近皆さんに求められるベビーリーフ 多めに種まきしましたが多分不足するでしょう でもこれ以上は場所がありません

ブルーベリーは生育して果実も肥大してきていますので随時レポートしていきます。今日はサザンハイブッシュ系です。枝が横に広がるバルド。見事に実がついています。

しいたけの菌打ちをやっと、しました。お試し栽培なので、原木も50本ほど。しかも、ここには原木を置いておく場所もないので、ちょっと遠くの場所に置いてあります。

最近「夢農人マルシェ」「ガーデニングフェアー」等に苗を出荷しています うちの苗 ・失敗しない! ・曲がらない!! ・植付簡単!!!の3拍子そりゃぁ売れるわ

最初の管理作業として、中耕、追肥をおこないました。ほぼじゃがいもの芽が出そろったと同時に、当然ながら草の芽もでそろってきますので、その除草と、追い肥です。

今年は15haの地元のお百姓さんから預かった田んぼに、4種類の稲の苗を植えています。ゴールデンウィーク後半から植え初めてようやく半分ほど植えました。

3月以来の防寒着を着ての作業は、前回に引き続き第二農園の耕うんです。午前中に全体の表層耕うんが終わり、午後の2時間くらいで写真のようになりました。

放置竹林に果敢に挑戦する男たちっ!!!というわけで、おなじみの竹林整備&竹チップ作り強化週間がはじまりました^^今回は6人〜7人体制での作業です。

多くの皆さんに農園にお越しいただきました。快晴の日もあれば、雷ゴロゴロの日もありました。うまく収穫できたとこもあれば、雑草にやられちゃったとこもあり。

酒米の種まきをします。播種機の左から順に、苗箱を置く役一人(おばあちゃん)。床土、覆土、種籾の補充役二人(僕、父)、パレットに積む役二人。

ハウス(自称、D棟)はこのような形までなりました↓中古部品を利用して出来るだけ部品や資材を買わずに建てているので、新品ハウスを建てた時とは随分様子が違います。

今日はポット苗を育てる箱・・防虫網で囲う枠組の事・・を作りました。いつものように過去の建築材料の余りを使って。

初めて作ったミニ冬瓜いつが収穫時期かわかりませんでした。とりあえず、白い粉がついたので収穫中はこんな感じ。めっちゃ硬い。カボチャくらい。

第6回農業スクール現場実習が行われました。今回はネギの定植です 若干徒長しております。この苗は第3回農業スクール現場実習でスクール生が播種したネギの苗です

写真に写っている分全てを処分しました。収穫&出荷調製が追いつかず、成長し過ぎ&虫食いが酷い状態で、この水菜が虫の温床になっていました。

トマトも終わりですね。しし唐はこれからです。ちょっと辛かったので、肥料不足ですね(反省)ピーマンもこれから大量に収穫ですよ。

ぶどう狩りのお客さんは今日もたくさん来て頂きました。ヒムロッドシードレスへと 変わりました!感謝。そのぶどう狩りのアーリースチューベンは終了

農薬を使わずに、雑草の種や病害虫をなくすため、太陽熱を利用して、畑をきれいにします。暑い時期が一番効果があるようで、年々いい畑になっていくような気がします。 

袋掛けしたぶどうをちょっと開いて覗いてみると、色づきは順調、粒も大きくなってましたあとは糖度が上がってくるのを待つばかりです。

犬鳴豚牧場が得意とする飼料原料作り。パスタを粉砕したものをドラム缶に充填しているところです。写真では少し分かりにくいですが、メチャクチャ良い餌になりますよ!

今日は、オクラが大きくなっていたので、今年初めてのオクラ収穫となりましたぁ 後ろにも花が咲いているので、順番に収穫できそうです

8月も中旬に差し掛かり定植まであと1ヶ月程になって来ました♪仕事も急ピッチ!今日は土入れとマルチ張りです 昨年の株を抜いたところは土も減って穴ぼこだらけ

漬け込みから約1ヶ月、しっかりと漬け込んだ重石をはずして見ます。梅酢にビニールをかけているのは梅酢と空気の接触を遮断することでカビの発生を抑えるためです。

大豆の土寄せ作業(2回目)が終わりました〜!種蒔きから1ヶ月ちょいですが調子付いてる株は すでに股下辺りまで生長してますよ〜。

本日は先週の章姫のランナー切り離しに続いて紅ほっぺのランナー切り離しです。そして親株撤去。そしてそして土壌改良の肥料を入れてプチ耕耘機でかき混ぜます。

週末農業で週末さぼると大変ですな。。農家の皆様を本当に尊敬します!熱中症ギリギリで草刈りし、米ぬかと油粕をまき、刈った草をかぶせてひとまず準備OK!?

REALファーム徳重農園で、早速利用者さんと、菜園作業! まずは、野菜に関する講義。そのあと作業を行いました。暑い日でしたが、皆さん楽しく作業をしていました。

今週はすっきりと晴れた気持ちの良い天気が続き、外で作業をしていると汗ばむくらいでした。露地では春の種まきやら苗の定植やらでてんやわんやです。

今年の課題はなんと言っても「安定した野菜づくり」。そのためにやらなくてはいけないことがたくさんあります。・土づくり・栽培技術の向上・栽培スケジュール管理

今年は寒さが厳しく なかなか野菜たちも大きくなってくれませんがゆっくり、ゆっくり少しずつ成長してくれています。畑はトンネルを掛けて、寒さをしのいでいます。

1月16日水曜日 天気:晴 玉ねぎに少し枯れてきているものがあるので、米ぬかを補いました。4本の筋になっているのが米ぬかです。

今シーズン,初めて栽培した菜の花。  施肥したものと無施肥のものがあるが,その様子に違いが出ている。  どちらが施肥で,どちらが無施肥?

稲作ネタです〜 昨年12月はじめに3カ所済ませてましたが、その後週末ごとに雨が降って、延期に次ぐ延期 残っていた田んぼAをようやく耕すことができました。

何をしたかというと、いちじくの樹にワラを巻いていくという作業。冬の寒さで霜が降りて、いちじくの樹がやられないように、服を一枚着せてあげる感じです。

今朝も収穫&発送。今朝のセットは白菜、金時ニンジン、太ネギ、キャベツ、みぶな、小松菜でした。葉野菜も大きいわりにやわらかく、甘い。この甘さは冬の寒さのおかげ。

えびいも家族たち。根菜は寒さに弱いので収穫後、温かい所に置かないと凍えてしまう。えびいもたちも例外ではなく5℃を下回ると徐々に腐っていきます。

これなんです。 これが25年へ引き継がれる丹波篠山八上上産黒枝豆「弓月(ゆみづき)」、同じく黒豆「高城太郎(たかしろ たろう)」の種子なんです。

なっぱ類はべた掛けをして寒さ対策、白菜にもトンネルをしました。 小松菜、しろな、山東菜などももっと大きくなって欲しいんですが・・・。 玉ねぎにはもみがらを。

大きくなってくれたホウレンソウを収穫。 ホウレンソウの自然栽培は難しいと聞いていたので 試験的に種をまいてみたけど 全くとれないかと思いきや 収穫できるじゃん。

一昨年菌を植えてから、ずっと寝かせていた原木をそろそろ見てみないとと思いつつほったらかしていたのですが。のぞいてみたら・・椎茸、にょきにょき生えていました!

ダイコンとカブの間引き作業をしました。 がんばって成長している野菜たちを抜くのは心苦しいですが… 間引きをしないと丈夫で健康な野菜にならないとのこと。

現在、旬のお野菜は。小カブラ、小松菜、ほうれん草、春菊、キクナ、ハクサイ、ネギ、柚子、里芋、海老芋。。。などです^^

谷やんが二日連続でがんばってくれたおかげで、玉ねぎ終了!すごく長い畝でした。長時間、この体勢(中腰って言うんだっけ?)でいるのはけっこう大変かもしれませんね。

今日は黒小豆の収穫を。パートのさっちゃんと一緒に始めましたが。結構な量がありまんねん。取りごろのをちぎっていくのですが、時間がかかる。。。とほほ。

稲を米にするには、ヾ△辰騰乾燥させてC穀してい發潦未鮗茲辰騰ジ縞討呂修里泙泙世白米にするなら精米という作業があります。

寒い寒いと言っている割に元気な里芋です。こちらは、昨年の取りこぼしが伸びたもの…毎年、掘り上げずに畑に放置しています。

2週続けて生憎の空模様となってしまいましたが、事前に収穫しておいたものを、足踏み脱穀&先週脱穀したものを、唐箕にかけて、粗選別。

お野菜も、冬支度です。小さい葉ものや霜に弱いカリフラワーにもパオパオをかぶせました。ほうれんそうを収穫していたら、刈った根元から良い香りがしました。

さてこの地域(愛知県豊橋市)で次郎柿を出荷するときは10キロ箱でだします。この箱は31玉入っていて、豊橋の次郎柿としては市場でもかなり高値で取引されています。

父が作った穴あけ。一気に穴を開けることが可能に。その穴の中にピンセットでゴマ粒大の種を一粒ずつ。新しい方法で2年目、作業も順調に終わりました。

前回始まった新シリーズ。紫マンゴー君の成長録。前回からかなり成長し、一丁前にしっかりとした葉っぱを付けています。ハウス内に移動して来ました。

今年もこの日がやって来たのである。第3回となった芋掘り大会である。芋掘りマシーンで掘ることができない部分の芋は前日にみっちゃんとよっちゃんで掘っていた。

清々しい好天に恵まれ、昨日「「鎌による稲刈り体験&古代米のおにぎり大会」開催。参加者は9家族でスタッフも入れ総勢31名。

年始に今年頑張る野菜を3つ掲げました。メロン・スイカ・それに枝豆。メロンは粘り切れず水切りまで到達出来ず。スイカは甘くない小玉を100個程度収穫。

これからポツポツ降ってくる感じだったので、急いで苗植えをした。。。白菜だけ。右手の奥の方に1ダースちょっと・・・ダースなんて言い方は最近聞かないね。

今日は提携してくださっている消費者の方々が援農に来てくださいました。ネギ畑の除草そして圃場に行かれない方はゴボウの種取り

田んぼ仕事ですが、普段関わりのない人にとっては全てが新鮮に感じられ講師の説明を聞きながら、わきあいあいと作業し 楽しい思い出作りが出来たと思います。

今月は、待ちにまった稲刈りです!たわわに実った、お米ちゃん。あれ?まだ全部、黄金色になってないのって?稲にも、早く育つもの、遅いもの、色々あるんです♪

8/24日から24年産のコシヒカリの稲刈りが始まりました!去年より2日遅い稲刈り開始となりました。初日はスタッフ総出で、3台のコンバインが出動しました!

とうがらし収穫しました!今年はたくさん採れました。国産のとうがらしって貴重ですよね〜しかも自然農やった〜!収穫したてのとうがらしさんめちゃくちゃ美しいんです 

百姓も刀を持つんですわ。9月に入ると本格的にはじまる稲刈り☆その準備のために、田んぼ回りはしっかり草刈りをしとかんとかん。しゃき〜んと刃をつけかえ!

8月15日から9月15日まで募集している、「稲刈り体験」まだまだ、募集中です!昔ながらの稲刈り作業も体験しながら、一緒に汗を流しませんか??

じっとしていられないので かぼちゃの収穫に行きました。 ホクホク粉質の白皮かぼちゃ 雪化粧 と 甘龍 の2種類です。1個変なかぼちゃ(下の緑色)も出来ました。

本日の現場実習はネギの収穫です 4月5日に播種しましたので収穫まで約4ヶ月間かかりました。青々と育っていますね。ネギの収穫の講習を熱心に聞いています

農園の看板の桃『愛知白桃』は、今年も二等品を山ほど出しました。先手先手で農園管理をしなければデリケートな桃を保護する事はできない難しさを 改めて痛感しています。

スイスイチャードです。真夏でもこいつは順調です。小松菜、ルッコロ、わさび菜も一緒に播種しましたがスイスチャード以外は全然ダメです

昨日今日と赤井川村では味覚まつりが行われました。 にんにくクラブで用意したにんにくは完売しました。ありがとうございます。

採れたてはひと味ちがいますな。実るまでに2ヶ月ちょい, 収穫してから食べるまでに数十分,食べきった時間, 10分足らず。このエダマメ味, プライスネス。

今年は牧草が少なくて困っているところで、お隣さんから、草地の草をいただけることになりました。家から少し離れた、休耕田です。

2年前から自然栽培でオクラ作ってました。その前は自然栽培稲作だったので今年は無肥料3年目の畑になります。この奥のオクラ畑には去年自家採取した種をまきました。

A棟のトマトはスクスクと育っています。第1花房には実が着き↓第2花房もほとんどの苗で花が咲きました↓だけど、第1花房の実はけっこう奇形やダメなものも多いです。

前回はジャガイモだけ食べてそそくさと立ち去っていましたが2回目の今回は落ち着いて畑を散策する余裕ができた模様 カボチャ畑が一面ほじくりかえされてました

左からA棟、B棟、C棟、D棟A棟よりも先に建てはじめたD棟(5.8×20m)は、現在もまだビニールは張れないままです。こうやって見ると、B・C棟(共に7.2m×51m)って大きい。

清々しい!!野菜も大きくなっていく時期ですねぇ。最近のことと言えば、太鼓亭ファームにプチトマトとカボチャを植えつけました!! 早く大きくなぁれ♪

枝豆前半の植え付け終了です。枝豆約400本・小豆約100本。苗を200本程度余らせてしまいました。前半、これ以上は無理です。植え付ける場所がありません。

早速茶摘みスタート!目標は30kg。茶畑はもう使用しなくなった茶畑をご厚意で使わせていただきました。 若葉を摘んで、腰袋に入れていきます。

じゃがいも、里芋、枝豆、西瓜今日は最高の畑日和、夏野菜の準備が進んでいます。じゃがいもは種イモ1個から5本も6本も芽がでます。

そろそろ麦も色づきだして 麦秋 となりますね。秋と書いてますが 今の時期の事なんですね。皆さんに蒔いてもらった ふぁんきー農園の麦畑も ざわわ〜♪ざわわ〜♪

初春から初夏にかけて苗をつくり一度小タマネギの状態で収穫し晩夏に植えなおし冬に新タマネギを作り上げる「セットタマネギ」というものがあります

新緑の過ごしやすい季節…とはいいますが、ビニールハウスの中は9時ごろにはサウナ状態です。生えている壬生菜もダラァ〜〜っとなります。。。

エンドウは大きくなったね せっかくネットが張ってあるんだから、もっと上に伸びてくれたらいいのに  さてこの双葉は何でしょう?

アスパラガスは2年目です。この2年目に取らずに我慢すると、来年以降4,5年たくさん収穫できるらしいです。今この元気なアスパラガスの収穫を我慢するのも農業です。

一昨年「百姓塾」で作った椎茸の原木を保管させてもらっています。塾長から「椎茸出来てるぞー」と連絡をもらい収穫に来ました。

里芋は親の上に子供が出来るので土寄せをしないといけない。耕す事になるのは避けたいので、穴を掘って芋の切り口を下にして少し土に埋めた。

友人に「種芋が余ったから、いらない?」と分けてもらったのでじゃがいも(メークイン)の植え付け準備をしました。袋は3kg入りだけど、分けてもらったのは約半分。

またまた、10数年間、眠っていた土地に突撃!やんちゃくれが相棒となるけど『真心』込めて使わせて貰うさかい、よろしゅう頼むわ〜!

ついこないだ葉かきしたばっかやのに・・・。やっぱり苗が疲れてるのかなぁ。なので今日は朝から夕方まで葉かきと摘花。同時進行でアデリンを潅注しましょう。

昨日のミニトマトに続いて今日はメロンの様子をご紹介したいと思います こないだの下葉切りから大きく成長しました!腰のあたりまであります 立派です 

今年のじゃがいもオーナーさんの第1回目の作業を行いました。第1回は種芋の定植。たくさんの方に来て頂けましたので、畑はとってもにぎやかに!

今日のお仕事は柿の剪定をしました。芽もだいぶ大きくなったこの時期に剪定は初めてです。この時期は果樹が芽吹きます。木は花の開花にたくさんの養分を消費します。

イカれた散髪屋から預かった蜜蜂の巣箱を設置した。延命寺さんからいただいた、金柑か蜜柑かわからない柑橘類の苗も定植しました。

成長ぶりには目を見張るものがあります。日に日に暖かくなるにつれていっきに大きくなります。ひと冬越した「わけぎ」は今が旬の野菜です。

今日は、風はあるものの太陽が顔を見せてまずまずの天気でした。畑作業は、朝から、「じゃがいも・北あかり」の定植をおこないました。

今年は寒くて雨が続き、今日、やっとじゃがいもを植えました。例年より2週間ほど遅れています。植えた品種は「北あかり」と「アンデスレド」です。

畑を半分休ませて・・秋作と作り分けるとか・・工夫しないといけない。ゴモクをかたずけて耕運を開始、耕運機のエンジンは快調。耕せ、タガヤセ!、何度も往復して耕す。

友人自家製の馬ふん堆肥。材料は、馬ふん+馬の尿+お米のもみ殻。肥料不足だった畝(うね)に、まずは馬ふん堆肥をぱらぱら〜〜。ついでに米ぬかもぱらぱら〜〜。

今は収穫出荷もありませんので堆肥をせっせと散布して来るべき大豊作時代に向けて畑と苗の準備中です。園主31歳とほぼ同じ歳の イカしたトラさんもフル稼働〜。

無音の早春祭は農地にて, 春への雨を喜んでは伸びまくっています。スリムなつくしんぼたちが迎え見守る中,『イチジク挿し木かい』が無事終了しました。

新しく借りた畑でネギの周年栽培を計画しているので、今種まきした苗ができあがるまでは毎月ねぎの苗を買って夏からネギを出荷できるように準備することにしました。

大和クリーム西瓜の種をビニールポットに播種しました。幸い数十個は培土を詰めたポットがあったので、なんとか大和クリーム西瓜は用意できました。

開墾作業は順調に進んでいますから問題ありませんが、それはあくまで作業なので、やればできる・・・という仕事です。

壬生菜の播種をしました。新しいビニールを張ったハウスで長く雨水を含ませた畑なので土質もバッチリです。握ってみて崩れないこの感じ。。。

竹の伐採と竹チップ作りです。朝早く畑に行ってみると・・・日陰の場所はうっすらと霜が降りています。竹林伐採会場に移動して、まずはバリバリとチップを作ります。

畑は2箇所に分かれていて、1箇所は300平米くらい、もう一箇所が3500平米くらいです。開墾作業はとりあえず、面積の少ないところから始めることにしました。

冬の時期は畑の野菜を食べに鳥たちがやって来ます。特にブロッコリーの葉は大好物です。キャベツ・ブロッコリーの畝に支柱を何本か立てて木綿糸を張ります。

今回は、カブとラッカセイの収穫。そして、玉ねぎの苗の植え付けとソラマメの種まき。まずはお待ちかね、カブとラッカセイの収穫。

「丹波たぶち農場」は12月15日(木)から丹波黒大豆(黒豆)の出荷を開始します。黒豆はお正月用のおせち料理には、かかせませんが他にも色々の料理があります。

長い間活躍してくれた茄子達。そろそろお別れの季節がやってきました 丸茄子、長茄子、紫細茄子、天狗茄子。今年は四種類作りました。

黒豆の枝豆が人気となり沢山出荷することができたので残りは10アール、正月用の黒豆として出荷します  今日は黒豆の枝より葉を落とします

待ちに待ったレタスハンサムグリーンとハンサムレッドです。細かい切れ込みで葉っぱの形状がとてもきれいです。シャキシャキとした食感は存在感があります。

この地域(愛知県豊橋市)は次郎柿の生産量日本一。しかし、周りの畑をみわたしても柿はあまり見かけなくなってきました。次郎柿もそろそろ終わりかな?

久々に畑へ。とにもかくにも土手の草刈り。そして溝掃除。畑はすっかり秋。収穫間近の野菜昔ながらの手仕事 打ち合わせの1時間前まで畑仕事し、着替えて仕事へ。

週末になると雨が降りますが、一雨ごとに大きく冬野菜たちは生長しています。 まだ少し暑くて鍋の時期ではないですが、野菜も気温もちょっとずつ近付いています。

里芋の現状です。赤い棒は1メートル有りますので成長具合を確認してください。台風とそれに伴う1週間の長雨で葉っぱが少なくなりました。

今日は、5人で、田んぼのみまわりとか、草刈りを予定して待ち合わせていたので,どうしようかなっていう感じでした。不思議なもので、予定時間前に雨はやみ、草刈り開始

バジルは暖かい窓際やハウスの中だと 11月末ぐらいまでは十分収穫できる。無事にレスキューできて 大きくなったらまた紹介します。

やってきました。雑草のごとく抵抗力を持ち得ていない黒豆の木に病気のひとつが現れました。 ここまで大きくなった黒豆の木が突然枯れて行きます。茎疫病の発生です。

もうずっと雨が降ってない気がします。あんなに元気だった里芋も・・・さすがに水が欲しいって言ってます。里芋は、葉っぱが下を向いてると水を欲してるらしいです。

朝からミカン畑の山を見上げて、いつ終わるやろ・・・と思いつつ。今やってる「荒摘果」終わる頃には、「仕上げ摘果」の時期やなぁ。

普及してなかった甘くて大粒の品種を揃えて育てたので、あっちこっちのブルーベリー園に行ったことがある方も感動した!と言ってくれるほど美味しい実が自慢です。

これだけ晴天が続くと畑のことが心配になってきます。ということでお盆の行事の前に天白農園を覘いてみました。案の定里芋の葉が枯れかかっています。

ネギは植え替え中です。いったん土から掘って地面の上に寝かせて乾燥させ、また植え直します。暑い時期に大変な作業ですが、病気除け、生育補助の効果があります。

黄色のズッキーニに水玉模様が現れました。ズッキーニに模様を描きましょう!ってお絵描きしちゃったようなちょっと楽しい模様です。

ブルーベリーの生育が順調、元気いっぱいです。実付きもよく、それはそれは見事です。自信を持ってオススメできるブルーベリーに仕上がりましたので、ぜひお越しください。

いよいよ、梅の天日干し作業が始まりました。干し場一面に梅を干していきます。2〜4日程度天日干しで乾燥させていきます。こちらは、桶から出したばかりの梅。

今春に地元の長老、Nさんに教わってやり始めた養蜂。山奥に15か所ほど設置した(手作り)巣箱のひとつに入ってくれたハチの蜜をとることができました!

本日、つだっち農園で収穫された千両茄子&米茄子他モロモロ。箱の中央、葉が付いたものは、とうとう収穫が始まった笠原しょうが。

農園の野菜いろいろです。こちらは、基本的に販売用ではなく、自家用ですよ。まずは「きゅうり」そしてミニトマトの「アイコ」ナスの花にまだ咲いていませんが食用菊です

ちなみに我が家の桃は日川白鳳、お馴染みの白鳳、ゴールデンピーチ(8月末〜9月中旬)などなど作っています とりあえず白鳳の写真アップです うちの桃も案外うまいです

先週末7月3日の日曜日から「なたね油」作り第2工程、「足踏み脱穀」を始めました。30℃を超える気温の中、ひたすら3時間以上踏み続けてくれました。

今年の梅の収穫も、終わりが近づいてきました。落ちる梅の量もかなり減って、木を見てももう実をつけていない木の方が多いくらいです。

前回、植えた野菜も大きく育っていて「芽かき」「土寄せ」「肥料入れ」など・・・みんな初めての作業だったので、ワクワク 野菜づくりしてるって感じがしてきました。

昨年 種とりしたズッキーニ  今年も昨年同様 6月〜10月までロングランできるでしょうか 今年一番目 黄色いズッキーニ

今年の味噌部の種まきが完了しました。3回目の種まきは残念ながら雨で来ていただけなくなりましたが代わりにしっかり播いておきましたよ。

支柱を立てる作業からはじめました。トマトの枝は、今出てきている脇芽を全部取ってから支柱にくくります。ミニトマトは2本立てにするため、1番下の脇芽を残します。

20株植え付けたイチゴ苗は植え付け当初何者かにいたずらされて3株ほどなくなりましたが捨ててあった苗をダメモトで拾い植え付けておきましたがあまり期待が持てません。

準備も整ったのではじめようと思ったら、二本あるシイタケ用のキリ先が種駒のサイズと合いません。「森290号」は9.2mmなのでした。急遽、ジュンテンドウまで走りました。

冬の間に、土を休ませながら、肥料を与えて春に向けて準備を行います。今日は自然にやさしい農場で出たもみ殻をさつま芋用に畑一面に撒きます。

ボイラーの加温を本格的に開始していますが、今年は花芽も揃い、いい感じです!中でも充実したいい花芽が多く、毎日ワクワクしながらハウスに様子を見に行っております。

昨日は研修先での踏み込み温床でしたが、今日はなのはな畑卒業生の方からの要請により稲沢にて踏み込み温床をしてきました。

連休は畑仕事三昧でした〜 お師匠様のメイン畑はもと水田で、土質はもちろんのこと水はけも悪い(^^;)そこで、奥の手を…旦那さまの登場です!!

去年の春・夏野菜の育苗・種蒔きは,2月の終わり頃始めたが,今年は早目に開始してみることにした。  何はともあれ,育苗ハウスの準備をしなくては…。

買った竹チップが30袋、作った竹チップが4袋だったかな?ひたすら竹チップを撒いています。玉ねぎエリアは一応終了。ここだけで8袋くらい撒いたでしょうか^^

わたしも、サラダニンジンを採りに行ったら畑から出たくなくなり、白菜の草取りをしました。隣のミズナが丸くてふわふわでした。きれいですし、美味しくなりましたよ。

大きめのものは黄芯ハクサイ、黄色の葉っぱなので古いんじゃないか!なんて言われたこともありますが…甘くてとろとろ美味です。

お手伝いの学生さんたちが一生懸命草取りをしてくれたタマネギの苗。おかげでこんなに立派になりました!青々としておいしそう。この苗を畑に定植します。

さて、実はレタスのシーズンが始まってます今年の新作-1 赤いオークリーフ。爽やかな味とフリルな葉っぱがキュートなオークリーフです。

最近はひたすら漬物作業。 まず収穫 播種日、圃場が同じでも生長に差がありました。なので大きくなったものから順に収穫していきます。

寒さにあてた方がよい「ナバナ」と 寒さに弱い「シュンギク」 同じハウス内で栽培してるので 何とも管理が難しかったのですが ついに本日夕方 「ナバナ」獲ったどー

急ピッチで黒豆の収穫、乾燥、選別作業を進めています。畑で直接トラクターへ積み込んで一般の市道を通って農場へ搬入してるところです。

ニンニクが良い感じです☆一回目の植え付け分はだいぶ大きくなってきました!昨年とくらべると土の状態は圧倒的に良くなってるので今年はかなり期待できるかも♪

自然栽培3年目の畑です。 チンゲンサイがいい感じです。 葉ものだけど虫食い少ないです。 10月初めに種まいて不織布をかけておいただけです。

今日で全部の畑のみかんを収穫してしまいます!!みかんも最終時期なので、今まで取り残したものも全部採っていきます。

毎年ほぼ同じ作業を行っています。桃の品質の向上を目指しながら、作業能率とコストの削減が出来る様に、気が付けば改善をしています。

今月25日の活動日は、「そばの実の収穫」予定でしたが、実のほうが良い具合に収穫の時を迎えてしまったので、一足先に、有志の方達と収穫をしました。

昨日、秋冬野菜を見に行って来ました! キャベツ。段々巻いて大きくなってきました! ブロッコリー。まだまだ小さい! カリフラワー。赤ちゃんやね!

初めて『山ほうれん草』というのを育ててみました。よく調べると、山ほうれん草って、山に生えてるものでもなんでもなくふだん草の仲間なんですね。

発送作業や柿の収穫のあと、田んぼの草刈と溝あげ。溝あげは、泥土が溝に落ちているので鍬であげていきます。とりあえず田んぼ1枚だけ完成。

ブロッコリー達が順調に成育中☆大きく葉を広げるブロッコリー♪葉はところどころアオムシにかじられたりしておりますが、特に大きな問題なくゆっくり育っています。

今日午後から雨との予報だったので、中晩生の泉州黄タマネギの定植と、田んぼに干してあったワラを集めて運んで保管作業をした。

昨日と違って、絶好の「収穫日和」(笑)明後日がレモンの荷受け日となってりますので、それに向けてレモンを収穫することにしました!!

レタスの準備に追われつつある最近。タイトルの通り、この間の大雨の時にちょっと失敗しちゃいました。前日に定植の予定の畑を耕し、マルチの準備をしました。

そろそろ10月も終わり、準備をしなくっちゃ・・ ブルーベリー畑に肥料を入れる段取りを  自宅近くの小屋より、ブルーベリー畑の野小屋へ運んできました

支柱だとか杭を打つのはこちら!電動杭打ち機!支柱だとか杭を直接打つと傷むし割れるし、手に豆が出来て・・体もボロボロ!(笑)それが、す〜いすい♪

さつま芋界の王道2トップ”紅アズマ””鳴門金時”あまーいイモ代表”安納芋””蜜芋”の4種類。ぱたけ、もたけにて結構な数の苗を6月3日に植付かれこれ4ヶ月。

先日の台風でマルチがパタパタぱたぱた 「レタス」がマルチに潜り込んでしまいましたが無事に救出したので特に被害はありませんでした

丹波黒豆を種まきして、枝豆で収穫しようと計画中。1株にたっぷりとついてます。このままほっとくと緑色の枝豆は、冬前に黒豆になってしまいます。

今日は松蔭高校〜Blue Earth Projectの稲刈り体験でした。手刈り体験をしてもらいました。有機稲作ならではの天日干しの説明もさせていただきました。

とりあえず 休憩小屋で 種ニンニク 外して 外皮とろう これ 結構 手間なのよん 1.5kg 約 220粒・・・さすがに 指が ニンニク臭いかも・・・

普通の黄色い田んぼとはまるで景色がちがいます  右端の「神丹穂」穂が出るのは遅かったのに一番背が高くなって倒れそうなので紐で支えてもらってます。

<秋の収穫体験>サツマイモの芋掘り体験を10月中旬〜下旬を予定しています。そこで、先日試し掘りをしてみました 大きく育っています 楽しみですね〜

げんきの郷西側体験農園にて収穫体験開催中!金曜日の新聞折り込みチラシの効果もあり、受付開始とともに、多くのお客様にご来場いただきました。

9月9日(日)、嬉野の田んぼにて「稲刈り体験」を開催しました!こどもたちに、5月5日に植えてもらった稲はすくすくと育ち、たくさんの稲穂ができていました!

収穫間近のコシヒカリに、鳥獣防護柵を掘り起こした猪に潜入され荒されました。 「クソーッ」、何となく殺生を嫌ってきた人生に終止符を感じた一日でした。

ばあちゃんが稲の育ち具合を確認中・・・植える時はひょろひょろの雑草みたいだったのがたった4ヶ月でこの太さの稲になります

今日からは豊田市の圃場での畝立てを行ってきました ここの圃場は約80aありますのでなかなか大変です 畝をたてると土を引っ張ってくるので隅がこうなってしまいます

8月30日の日に■「〜おとわde 米体験〜 パート1」が開催されました 天気も良く、盛りだくさんの内容になりました

毎日古葉をとったり水やりをちゃんと手潅水でやったりと手間かけてます。だいぶ時間がかかる作業で社員や研修生ががんばってくれたおかげで今の状態を保てています。

『ゴルビー』 の畑です。昨年は暑すぎたせいか、全く色まなかったが、今年は小ぶりな葉をたくさん育てる栽培にて、大きな粒で、しかも色味も良くなりました。

ジャガイモ、ニンジンの収穫が遅れているうちにもう8月。春作の跡地を整備して秋作のにんじん、インゲンなどを作付けをする時期になりました。猛暑に入ってもう大変!!

9月の植え付けに向けてラストスパートです。ええ苗に仕上げてかなあきません。それに並行して土壌の熱処理も。この熱処理を怠ると植え付け後に厄介な病気が出たりします。

今年、畑に仲間入りした野菜を1つ。「なりくらまくわ」です。滋賀県の伝統野菜だそうです。大きさは人間の握りこぶしよりもちょっと小さめでしょうか?

雨とこの暖かさでイネ科の雑草がものすごい勢いで伸びて来てキュウリが風前の灯状態・・・さっそく除草隊を総動員して盛大に除草大会を行い・・・すっきりしました

昨日、ハロウィンカボチャと赤い坊ちゃんカボチャが着果したとご報告しましたが、同僚の人にもらった栗かぼちゃもどうやら着果してくれたようです

田植えから3週間。植えた苗の緑色が濃くなり、まっすぐに伸びているのを見て成長を感じる時期です 田んぼのなかには、藻が自然発生して草を抑えてくれています。

6月3日にみっちゃんと私と嫁の3人で黒大豆の種蒔きをした。あれから10日経った。芽は出ていると聞いているが私は見ていないのである。

マンゴーのフルーティーな良い香りがします。いかにもおいしそうな香りです。これ本当においしいんです。杏の【紅浅間】が完熟しました。

当菜園はスパルタ農法(永田農法)に則って栽培してるんですが、その農法を世に知らしめたのが(?)「水に沈むトマト」です。

来週には黒豆の定植をするそうなので、それまでに収穫を終え畑をお返ししなくてはいけません。まもなく梅雨入り。最後の晴れ間を利用して収穫に行って来ました。

車検上がりのトラックを獣害対策用に整えて畑へ出動!!。今日の作業目的は収穫と来週あたりに接近するらしい台風に夏野菜が耐える様に支柱へ誘引しないといけません。

ちょっと窮屈そうな人参関係 ↑ 。 ある程度の距離が必要なときもあるのが人参社会。思い切って距離をとってみれば ↑ 。身の回りが軽く, 楽になった様子。

昨年自家採取しておいた黒もちトウモロコシの種で、5月3日ポットにまいたものです。先週から芽が出始めています。

今日のコシヒカリで今年最後の田植え 一町以上あるんでチョット急いでの仕事  軽トラを田んぼに置いて自転車で田植え機取りに帰ってバタバタです

周囲の畑にはすっかり水が入って田植えに準備万端といった感じです。みんな我先にと水を張るため、田植え時期がどんどん前進しているそうです。

ナス、万願寺トウガラシ、カボチャ。しっかりと耕すことで、土中にはたくさんの酸素が入ります。論理的には、耕せば耕すほど土は痩せてしまうということになります。

農作業は苗の植え付けとサニーレタスの収穫がメイン。ゴーヤーとキューり苗の植え付けを済ませて次に20日大根の収穫、食べ方は炊くよりもバターで炒めた方がおいしい。

出荷の種類が揃わない感じですが、これから夏野菜本番に向けて、良いもの採れるよう、収穫期間が延びるよう、ビニールハウスをもう1棟建てることになりました

スナップえんどうの実が成りはじめました。えんどう豆も、もうそろそろ。豆ごはんが楽しみです。夏野菜の定植も進んで畑がにぎやかになってきました。

昨日から季節が逆戻りしたように肌寒い天気です。ジャガイモは冷涼な気候を好むのでちょうどいい気温なのかも知れません。芽が出てだいたい1ヶ月くらい。

ビニールハウスへ移動して苗を育てます。ここで育ったものが、田植え作業に使われます。今日は農村ボランテイアの西原君が手伝いをしてくれました。

農薬は有機栽培でも使えるものとして指定されているのですが強アルカリなので、目に入ったり皮膚に触れないように気を付けながら作業しないといけないので大変です

農園はお休みですが、スタッフが揃いました。スタッフのための畑研修です。今日は畝作り。久しぶりに鍬(くわ)を持ちましたよ。わたしも下手なりに上達しました。

ジャガイモとサニーレタスの植え付け作業です。種イモの切り口に付ける消毒用の草木灰が手に入らなかったので炭ともみ殻クンタンを代用しました。

我が家の経営の柱梅は今年不作が判明したので急きょ野菜栽培の品目を増やしました。早速インゲン、ニンジン、枝豆などを植え付けと播種

トンネルのビニールが、全部飛んで、堤防にもビニールが張り付いてます もう、誰のものかもわかりません 一昨日までは、一面真っ白の畑だったのに。

ジャガイモの植え付けです。ジャガイモは保存がきくので有り難い物です。しかも様々な献立に利用できます。今日は荒れ放題の畑の整備からです。

晴天が続き 畑の土も乾きやっとトラクターで耕す事ができました 今日は朝から ニンジンの種まきです  溝きり機を使って種を蒔く畝を作ります

あっという間に3月です・・・早いです。そうなると、ボチボチしていられないのです。ぶどうの芽たちが出始める前に、ハウスのビニールをはってしまわねばなりません。

奈良県産の、あすかルビーです 真っ赤に熟していますぅぅぅぅ〜苺のおいしい食べ方は、ヘタが付いていたほうからガブッ!

フィリッジファームの開園です。今回はナチュラリズム農園の一部をお貸しジャガイモ植え付け体験をしました  社員のみなさんそしてご家族、お子さんの参加です

ネギも暖かいこの時期一気に成長するのです 中学生が一気に身長伸びるように…いやその何十倍の速さでギューンと苗だってギューンです

定植作業はいたって簡単で、ペーパーポットを小分けして、あらかじめマルチに穴を開けておいた所に、ハンド移植器を使い土の中にポットを埋め込んで行きます。

家から農園までの2分。雨がパラパラ降ってきた。朝の日課のビニールハウスの裾上げと、ポット苗の水やり、農園の巡回・観察を済ませる。

ミニニンジンの種まきもしております☆好評いただいているミニニンジン(^v^)可愛い姿が人気です♪葉っぱを一旦どけて土を出します。こちらも耕しておりません。

2012年の冬収穫のイチゴの育苗をスタートしました 去年よりも随分小さいウイルスフリー苗 これからしっかりそだててランナー一杯だしてもらいましょう

午後から作業を始め、3時間ほどで写真の様に、植え付けと不織布によるトンネル掛けを無事に済ませる事が出来ました。

朝一番は、“梅おこわ”と“塩麹”の出荷作業であった。取って返して、ひとりブドウ園へ繰り出した。風がきつかったが、願ってもない陽ざしが差し込んだ。

うまく脱げずに倒れ込んだタマネギ。春が来るからと, 脱・ババシャツ! 脱・ももひき!見てるこっちまで力が入ります。幼子よふんばれ。

集落の人たちが「もうジャガイモ植えたよー」とのことで、のーにん農園も続けとばかりにジャガイモを作付けしました。3月中旬くらいに植えるのが普通でしょうか。

エシヤレツト、春キヤベツ、葱。。。。また畑の耕しはここまで順調にきています。2月20日過ぎにはジヤガイモの定植を予定しています。

春夏野菜の苗作りを開始しました。ビニールハウス(鶏舎)の中で作ってます。今日は米ナス、緑ナス、トウガラシ、ピーマンです。

今日は恵古箱さん主催の「おうちで学ぼう〜自然農とお野菜〜」。畑をされている方 自然農を実践されている方 一度畑見学に来られた方 にお会いすることができました。

大豆を使った食べ物はいろいろありますが、その国内自給率は6%と国産大豆は少ない。黒鶴、佐野の青大豆、6月、農家さんから頂いた豆をまき、花も咲かずまんまと失敗。

2時間ほどカーネーションの御世話をしたら、みかん畑へGo!!今日は我が家に5本しかない、宮川早生という、この時期が旬のみかんの収穫です。

今年のシメの作業は ショウガ、黒豆の収穫  田畑の片づけでした  ショウガは想像以上に大きく育っていて 感激  学生さん達も加わり ショウガ収穫

9月中旬に 種蒔きをした ダイコン。じわじわと 生育を続け、だいぶ太ってきました。ところどころ もう収穫できそうなものもあります。

今日は、なかなか定植できないでいた春キャベツを定植しました 肥料を振っているのは、わ・た・し・・・・ではなくて、久しぶりに帰ってきたう〜たん

収穫体験も無事終了したので、朝からアルバイトの人達とやっちゃんが完熟キウイフルーツ(品種:ヘイワード)を収穫しました。大きく育ち完熟したキウイフルーツです。

今日は野菜みんなに肥料をあげました。葉菜類は窒素が必要なので、窒素を多く含む液肥と粒状肥料を施しました。はやく大きくなってほしい♪

本日は梅をひっくり返す作業から始まります。現在干している梅は、2年前から漬けたままにしてあったタンクから出してきている梅なので、相当柔らかいんですね。

さて、今日はゆったりモードで作業をしてました。レタスの防除→レタス播種→イチジクの手入れ・・我が栽培研究所の野菜たちもだいぶ大きくなってきました。

9月初めに種を蒔いた「モロッコ豆」が、暖かいお天気で収穫が出来ました。 白菜は生育の強い野菜で、1日1枚の割合で葉数分化します。その為には、外葉を大きく育てます。

2時間かけて、畑到着です 見事に食べ尽くされていました。たぶん、カリフラワー 収穫時期を逃したブロッコリー。まさにお食事中・・・。無駄にならなくて良かったのか?

昨日の夕方から夜警に来ていた。柵の外にイノシシかシカと思われる足跡が無数にある・・しかも新しい。チョット夜警していなかったらなんという大胆な接近。

18日の稲木掛けから約2週間の天日干し。途中少し雨に降られたものの稲はよく乾いてました。朝から脱穀、昼からわら積みといきたかったのですが、わら積みは翌日に。

芋掘りに関しては掘ってもほったらかしにするわけには行かないので、とりあえずコンテナに入れて掘り進めます。最終的に6箱とちょっとになりました。

ショウガの葉が枯れてきたので、一株掘ってみることにしました。ドキドキワクワクの瞬間。地上部が小さめの株を掘ってみたのですが、ちゃんとできていました!

太田さんから、マスクマン集結せよと号令…。なんでも脱穀作業にはモミガラとか、なんじゃかんじゃが一杯舞うらしい。初めて参加の丹羽も含め、女性陣もマスク姿☆

畑の野菜たちは着々と成長していますよ!まずはにんじん↓だいこんもこんなに立派に!!↓九条ネギ↓ 白菜も、虫に負けずに戦っています↓ 上から見ると中もぎっしり!

上の写真は 焼き芋にオススメの、ネットリ甘い安納芋 良い感じのものが収穫出来ているんやけど、まだ畝の半分が残っているので、明日また父ちゃんと2人で収穫です

今年はしょうががよく育っています。奥ではボランティアさんがしょうがの収穫作業をしてくださっています。順次収穫&出荷、しょうが粉末の生産にも入っています。

最初の仕事は、スタックしている「パワーリフト」の救出作業です なんたって、籾すり作業のために必要な機械ですから・・・

苗を植え終えました はい。全然足りないっと。半分そこそこしかできんかった。まー、あいたとこは別の作物でも植えるか――って思ってました

稲が実ってめでたく稲刈りに至りました。先週から刈った稲を乾かすための稲木を立てて手刈りで少しずつ刈っています。

和歌山に大きな被害をもたらした台風の記憶も新しい本日、我が家では稲刈りを行いました。台風の風で倒れてしまった稲を起こしながら稲を刈っていきます。

米をハウス内で天日干しで乾燥していたのですが今日、水分が目指していた14.5%となり晴れて籾摺り(籾の皮を取り除き、玄米にする)が出来ることと相成りました

下の虫のせいでキャベツがやられました。根切り虫です。今、僕の畑では大発生中です。早く生長してくれることを祈るのみです。

今日の畑は大勢の方がお手伝いに来てくれ大賑わいでした ネクストステージ大阪LLPから研修、体験に来てくださいました。

甚大な被害をもたらした台風は愛知県を通過していきました。幸いな事に研修圃場の被害はオクラとピーマンが数本折れた程度で大きな被害はありませんでした。

8月下旬に種を蒔いた3回目のきゅうりは、寒さで成長しません。2回目のモロッコ豆も実が付くのでしょうか。夏野菜を路地で秋口に収穫するはむつかしいものです。

夜警をしている小屋の室温=外気温なので寒いこと・・トレーナーを着こみながら昨晩の出来事を思い出す。ブログを書いていた22時頃、2回もイノシシが来た。

この日は冬野菜の種まきと夏野菜の片付けです。このように何がなにやらわからない区画をこのように^^ 耕運機、大活躍です。この日はなんと5人で作業。

ダイコンは何とか復活できるかなと思っていたが,復活の難しそうだったカブもがんばってきた。両方とも第2陣が芽を出し,台風の雨を利用して元気に追いかけている。

これから冬を迎えるにあたり絶対に必要になってくる大根の種を蒔きました〜・・・とその前に畑を整地して畝を立てる所からもちろん作業はスタートしましたよ〜

本日、今年初めて、機械を使って稲刈りを試みます。しかし、台風の影響や長雨の影響で、倒伏している稲がことのほか多くて、なかなか機械を田んぼで使えません

先日の大洪水で倒壊したパイプハウスの解体作業に大先輩と友人が、休日返上でなんと12人も手伝いに駆けつけてくれました。

オクラの背が高くなって上を向いて収穫するようになってきました。残っていた冬瓜やかぼちゃも収穫が終わって小屋の中がぎっしり満員です。

9月15日の稲刈りです。いよいよ佳境に入りました。今日は、丹波たぶち農場の無農薬で育てた田んぼの稲刈りです。後ろのトラックがモミを入れるタンクを積んでいます。

丹波黒 枝豆の収穫が残す所1ヶ月です 茎がとても大きく、枝が多くでています、枝豆が鈴なりです コシヒカリ、もみが割れるぐらいに、ふくらとなっています

最近は部屋でこじんまりと栽培するだけだったので、なんだか久しぶりの収穫作業、楽しかったです。もう少しいい状態の時に収穫したかったですが、今回はこれで満足。

自分が稲と向き合って必要な成分を必要な時期にあげてもらって、倒れずお米の粒多く作って頂いた時は感無量としかいいようがございません。

万願寺さん家の唐辛子です。葉っぱさんはとっても元気です でもでも、 時折見かける この姿これって 普通になるんですかねぇ。ちょっと黒くなったりするんですよねぇ。

今日の畑は 明日オシテルヤで販売する野菜の収穫をしました なすび オクラ スイカ ゴーヤ キュウリ 大葉 などなど

夏野菜達の収穫のピークは過ぎたのですがまだまだ頑張ってほしいので保水対策をしました。オクラや茄子などは、水を与えないと美味しい野菜ができないと実感しました

自分で種を取ってみると、メロンって色々な模様が出てきます。味が良いのは、白なんです。この白を追って種をとってきたんですが、どうしても、未だバラツキが・・・

篠山市西紀の「農村ボランティア」に行って来ました! 黒豆畑が 広がります。 45アールの 広い畑です! 総勢10名で 支柱立ての お手伝いです。

農園では、次々と作物は育ち、7月中旬には春馬鈴薯の収穫も完了しました(目下販売中)実は、3年前に定植した新種の梅「露茜」にも実が着きました

朝から転作田に網を張りやっとアイガモの引越し準備が整いました。水を張った田に、支柱を立てて網を張る。要領は以前紹介しました『アイガモ田を作る』と同じです。

にんじんを植えました。にんじんは発芽すると大丈夫だが、発芽させるのが難しいらしい。なんか好光性なので土をかけすぎて真っ暗にしちゃうと発芽しないんだって。

サツマイモの葉っぱ、かなり生い茂っています。左は会社の農園サークルメンバーで植えた「鳴門金時」、右は我が家で植えた「安納芋」、「紅まさり」、「紅あずま」です。

どうです、きれいに仕上がっているでしょう。今年は天候に恵まれましたので、黒豆畑の土寄せも早く進み、2回目の土寄せに近時下入れる予定です。

お昼休みに、収穫してすぐの枝豆を茹でて、どんぶり鉢いっぱい食べるのが、なんとも贅沢で幸せなんですよね  まだ収穫できないけど、かわいいでしょ、この産毛

2011年6月30日、歌姫農園のばれいしょの収量検証が行われました。収量では予想されたことですが、1.86倍です。

つくだ農園の米づくりに欠かせないパートナーの合鴨ちゃんたち。今年もかわいいぴーぴーチャンたち、合鴨のひながやってきました。しばらくは我が家で育てます。

今直売所へ出荷しているのはリーフレタスの3種ミックスがメインです。おいしく野菜を作るなら自分の好きな野菜を作るのがなによりのコツだそうです。

朝、タダシくんが田んぼへ行くとイタチがうちのかわいい合鴨ヒナを口にくわえて走り去るのを目撃。。。7羽死亡。1羽重症。

自然農でそれなりに収穫できるようになるには,10年はかかるだろうと,3年前始めた新たな畑での野菜作り。テスト栽培から始まり,4年目に入るところ。

今年は寒さ対策で 発泡スチロールに入れてテレビの横に置いておきました。腐敗したものは僅かで、翌年用の種芋としているのも 一部発根も見受けられます。

寒さも底かな?との気がしたので 今日はイチゴにマルチを張りました。昨秋に「章姫」 と 「トチオトメ」を植えましたが、早い目にマルチを張りました。 

甘夏の収穫にきました!!甘夏の木がめっちゃ繁っているので、地面近くは薄暗いです。という訳で、脚立に登ってみると。おや。晴れてる明るい!!別世界!!

今年のビワ。どうでしょうか。昨年は2月の気温でやられたように感じます。-7℃。昨年一番の最低気温です。流石にここまで冷え込むとキツイように思います。

いつものように、11月20頃に播種した「サヤエンドウ」。気温が異常に低かった影響なのか、通常2週間ほどで発芽するはずが全く芽が出ず2ヵ月以上。

本日作業する原木の山。作業手順は、先ずドリルで原木に穴を開ける。これをビニールハウス内に持ち込んで、穴にしいたけ菌を入れ、金づちでたたいて埋め込んで出来上がり。

もう何ヶ月も前から,農園のすぐ東の林がカラスのねぐらになっている。そのおかげで,キャベツが育ってきてからは,カラスによる被害とその対策の繰り返し。

昨日の雪が少し心配でしたが 今日から今週いっぱいは温かいといことで棚田に行き ボカシを作る準備をしにいきました

朝飯を喰らうなり、イチジク畑に直行した。先ずは、第2畑からかかった。地面から30僂个しで、大胆にちょん切っても枯れなかった。

紅葉がきれいな菊芋の群れ♪今年も花を見逃したな… 菊芋は2メートルくらいになるので、倒れやすいんです(^^;)一番端っこは風をまともに受けてへろんへろん〜

畑で乾かしていた黒豆と青豆を脱穀。 足踏み脱穀で鞘から出しましたよ。 汗をかきながらま〜さんは踏んでいました。 私は渡し役だけだったので、楽でしたけど。

今回はニンジンと小カブを出品。採れたてをお届けするため、早朝から収穫。自家採種した黒田五寸人参は前年よりも、サイズや味も格段に良くなりました!

なにわ伝統野菜「大阪しろな」です  満を持して「ベタガケ」を除去しました 順調にきています 「有孔ポリフィルム」は高価なので 新規就農1年目の僕には買えませ〜ん

桃の木は、落葉時期となり、元肥の施肥、苗木の植え込み、除草など剪定前の管理を行っています。 来年も「よかった」と言ってもらえるよう努力してまいります。

梅干作業と製品化はは暮れまで続きます。 ビニールハウスで干すようになり、各農園で作業は年間通じて恒常的になりました。今年の梅は不作でしたが、品質は上出来です。

去年はカラスによる被害といえば,落花生が少し掘られた程度だった。  今年は,大事な空豆を掘って食べられ,キャベツにも2回目の被害が出た。

昨日の午前中に、19日刈り入れ分の籾摺り。午後から残った稲(約2反3畝)の刈り入れをライト点灯で完了 無理しても終わらせて良かったですね。

初めてなので、お母さんにご指導賜ります。「実ぃに袋をこう、かぶせるやろ・・・」「袋の横に針金入ってるから、それで留めて」やってみたら、出来ました!

白菜蒔種11日目〜ですo(^▽^)o10/6 種まき11日目 そろそろ芽が揃ってきたので、少しずつ液肥を投入です。寒くなってきているので、ちょっと成長がおそいですね〜

先週、台風17号がくる前に我が家の「お米の収穫」が無事におわりました いい天気に収穫ができ、とっても奇麗な稲穂でした♪

秋香る畑の紫蘇並木。前日前夜と明け方にも雨が続いたため,予定していた作業を変更し, ゆるゆるの土だからこその作業,シソ撤去。

ファミリーを対象に、三田ファームで収穫体験をしてもらおう…という企画の予行演習を先生のお子さんにご協力いただき、みんなで考えて、時には白熱した議論もしました

あじわいの郷では様々な収穫体験が出来ます☆現在はブルーベリーの収穫体験を行なっていますが、10月になればサツマイモの収穫体験を行う予定になっています

2012年の【べっぴん】タマネギがもうなくなるかどうかの今、2013年の【べっぴん】たちがもうすでに始まってますってことで、タマネギのスペッシャル苗床を作製

いちじくの実が色づいてきました。美味しそう!いつも写真に撮っていたいちじくがなくなっていました。もう収穫してしまったのかな?

そば畑は出来るだけ土の粒子を細かくした方が、発芽が良いようだ。畝を立てればいつでも種まきが出来る。そば用に使用できるのは全体の3分の2、約4アール程度か。   

家に戻り、ブドウの出荷に走った。昨日より、多目に出したがそうはうまくいかないものだ。3分の2ほどの売れ行きであった。

無理をしてタマネギの収獲を済ませて置いて大正解。 南3番の畝立てをした。大豆を植える予定にしている。その後、南4番(昨年そばを植えたところ)を掘り起こしをした。

植菌後、椎茸菌の確実な活着のためビニールで包んでおく仮伏せという状態から、今度は展開し菌を回す本伏せという状態に移行する作業を行いました

昨日から降り出した雨が、まだまだ勢いよく降ってます。風も強く吹いて、ところどころエダマメが倒れています。被害が大きくならないことを祈るばかりですが…

袋かけ作業を始めた頃(10日前)に比べれば新しい新芽がビッシリ芽吹いて 若葉はどんどん葉を広げ 桃の木は茂り 桃は3cmほどの大きさまで生育しています。

早い方は4月のGW前から植付を始められましたが、苗は順調に成長しております。トマト、ズッキーニは既に小さいですが実をつけてきました。

苗屋さんに行ったらもう夏野菜の苗が売っていました。店員さんにご指導を受けきゅうりの苗を三種類買いました。透明マルチシートをビニールハウスみたいにかけました。

茶苗を植えました。3というのは今年3か所目の畑だからです。3つ目の写真は茶の苗が小さい感じがするかもしれませんが実際に小さい苗を植えています。

今日収穫を行っていたら農協より連絡が入り…麦の圃場が大変な事になっているとの事(TωT)何が起きているかと言うと…麦に水が入れられている…(゚Д゚)

雨の中、どんどん勢いよく新芽が出てきました☆ホントに次々と新芽が飛び出してきます!昨年ようやく株が安定して、今年はさらに勢いづきそうなラズベリー♪

雨上がりから三日目で ハウスの親苗を植える場所を耕しに行きました。しばらく使われてなかったのか、雑草が生い茂り 土は固いです。

もう一組は竹林の電柵張り。他の人からは、もうすでにいのししが入っているので、今頃電柵をしても遅すぎる、と言われたが、果たしてどうであろうか。

この春は、定番の「とうや」、「北あかり」は勿論ですが、十勝こがね・インカのめざめ、フランス産やスエーデン産のちょっと珍しい品種も導入しました

今日は今週の予定通りのキャベツの箱詰めと月曜日出荷分の収穫です 運搬車で圃場からキャベツを出していた所なんですが今までにない位盛ってみました

エンドウマメの種蒔きをする事にします。スナップエンドウ。その名も、グルメ。名前負けしないうまいマメができますように…今回は春蒔きで挑戦です。

苗をハウスに移動して管理することにしました。杉山君が日照不足で徒長しているかも・・・と心配していたので芽が出ている苗は全部ハウスに移動しました。

スクランブル!!!SOS!!!ASAP!!!早くネギ定植したいのです ホント、もう苗植えないとヤバいのです 1月末に植える予定の苗が、まだ植えれないのです!!!

うちのイチゴたちは暖房無しで栽培してますのでひたすらこの寒さに耐えてます。それでも実をつけてくれるから頼もしい限りです。

もう夏野菜の準備!?と思われる方も居るかもしれませんが、夏野菜ができるまで、種まき・育苗・本畑に定植・栽培管理と、ざっと収穫まで5ヶ月かかるのです。

宅配便の発送日でした。写真のお野菜は、昨日収穫したものです。天気予報で厳しい寒さになることが分かっていたので、発送するお野菜は全て前日に収穫しておきました。

風土を生かした特産品のひとつがコチラの『芋切干』なんですv地方によっては『干し芋』と呼ばれることが多いでしょうか。

盗難防止に、ガッチリ製作した扉の中が、ヤツの住処。クボタの所長に、指導を受けながら、乗りこなすDA〜と、友人の兄貴。いやん。惚れてまうやん。トラクターに(笑)

育ち盛りの野菜たちを紹介しますまずはレタス 度重なる大雨に耐えてきましたが、、、この時期になり少し成長が遅れぎみです

スグキのお仕事『収穫』いつもお昼から収穫しに行きます!今は大原の畑を収穫しています(^ω^)毎日愛車の2泥肇薀奪いっぱいになるまで収穫して積んで行きますよ

丹波市農業者の会で淡路島へ視察 一件目は五色オーガニックファーマーズグループ。タマネギを中心に合鴨農法やの米など有機栽培に取り組む生産者グループ

大根を栽培している隣では人参を栽培しています。それではこれが人参の様子です。右側に8株あるのがわかりますでしょうか?これも大根と同時に種蒔きしました。

毎週の雨で畑がぜんぜん乾かないので作付けが止まっています。先週まで暖かかったのでお野菜はすくすく育ってブロッコリーは予定よりも早く採れそうです。

今日は耕作放棄地ぁ複苅娃按據砲砲謄織泪優の定植の準備をしました。見た目はこんな感じ。手作業で畝たてした割にはけっこう綺麗に出来てます(自画自賛)

2種類の大根が植えられている。丸大根と普通の細長い大根。丸い方は蕪だとばかり思っていた。丸いから蕪だと決めつけた訳ではないが、何となく蕪のような気がしていた。

いざ玉ねぎの定植500本すごい量だなあ^^このようにさくさくと植えていきます。400本くらい植えたところで様子を見れば、畑にはまだまだ空いたスペースが・・・

雨に叩かれた土はしっかり固く締まっているので、新芽を吹いたばかりの野菜が根を張る事ができません。中耕と呼ばれる作業をコツコツと。

一段落ついている畑の状況ですが、本日は久しぶりの刈払機による除草作業をしてきました。夏から秋にかかり雑草の成長力も弱まりそれほど大変でもなくなりました。

水分を切ってから専用バケツに入れてボカシと混ぜ合わせて貯めて於き、一杯になったのでひとまず大きな容器に移し、腐葉土とボカシを入れてしばらく熟成させます。

農園MEGURUでは、今年からバジル(バジリコとも呼ばれる)をたくさん育てています。もちろん種まきから収穫まで無農薬です。

3日 (と言っても累計2時間弱)でこんだけ(しか!?)草引きなう〜すっかり草に埋もれ 単なる雑草地帯にしか見えませんが雑草を排除すると 人参が出現!!

野菜たちの様子を確認するべく迂回路を通って畑へ直行 雨に叩かれて植えたての苗が倒れてるかもしれないなぁ、なんて心配しているとそれ以上の光景でした

うちの農園は山から滝のように落ちてくる水で全てが水没してしまいました。水害を避けるため、40儖幣紊砲靴討い觜眄Δ両紊両紊泙把世鵑任靴泙い泙靴拭

さてさて、久しぶりの休日はハウスの手入れです。ハウスの谷には2年分の枯れ葉が溜まってるので,海譴鯀管取り除きます☆

夕方になってから500倍のソイヤと200倍の自家製トマトエキスを列当たり10リットル(如雨露1回分)を刈った株元に散布しました。

台風あけて小雨の中、稲刈り前の草刈り。高島に帰ると軽トラが変わっていました。遂に前の出っぱったヤツに! スバルの軽トラ!

先々週の忘れ作業。そうじゃがいもを植えないと・・・本日はじゃがいもの場所まで均しておきました。秋の畑になっていく作業を1つ1つやっています。

蒼生舎の豚は、ランドレース(L)と大ヨークシャ(W)を掛け合わせた母豚に、デュロック(D)の父豚を掛け合わせた、三元雑種で、とても美味しいお肉です。

朝、昨日の夕方大豆の圃場に入れた水を止め、尻水戸をさっそく開けて水を落とす。まあ。降った雨の量はわずかだし、今、たっぷり水をやっておくのもよしとする。

今年も直売シーズンの到来です。いよいよ種なしデラウエアの販売開始です!来る、8月1日(月)より収穫、販売致します。お楽しみに!!まだ収穫はしてませんよ〜!

かすみ編みでトマトを覆いましたが今年は義理の弟が、杭を打ち木枠を作ってくれました。それに糸をぐるぐると巻いてカラス避けにしました。

きゅうりが倒れてしまいました・・・(@_@;)   台風の影響?・・・ではなく、きゅうりの重みに耐え切れなかったようです(ーー;)こんなに大きなきゅうり!

旦那は次に作るトマトの準備。ワタシは、オクラの除草。草取りって大変。まだ小さいなぁ、って思っていたオクラですが、あれ、オクラ出来てます。出荷や〜。

最後のピークを迎えたミニトマトはこんな姿・・・一面ひたすら完熟ミニトマト、すごい光景ですね〜とってもとっても全然進んでいきません(笑)

こちらは普通の緑色のピーマンです。固定種ではなく、交配種です。一番果がついていますが、これは摘果して株の充実を優先させます。

我が家の田んぼは本当にいろんな条件の田んぼだらけで、チェーン除草でやろうと思っている田んぼは、基本、深くて機械がはまってしまうようなところばかりです。

露地が作業できないので急遽内容を変更し…トラクタ実践演習を行いました今回は代かきの演習を行いました。畝を立てるわけではないので失敗しても修正がききます。

僕は簡単設置の「農電マットの電熱温床」を採用しています  まずは温床の外枠を作る位置を管理機で耕起して土を柔らかくしておきます[ぴかぴか(新しい)]

遊休地に5aに春まきホーレンソーと ウスイエンドウを播きました。 土壌の水分高い園地ですが、なんとか トラクターで耕し鋤きました。

寒い時期の大切なお仕事 「剪定」 この作業で今年の果実の出来具合がほぼ決まります   重要な作業の剪定 この作業は、ちょっと面白そうです

今日はミカン師匠の依頼を受けまして、ハウス「せとか」の収穫手伝い♪私の園地には「せとか」はありませんが、育ててみたい品種の1つですね。

菜の花は苗を植えた子も小さいけれど 種蒔きした子はもっと小さい ブロッコリーの中心です 次回の農作業は 3月3日(初午)の予定 そのときには収穫できそうですね

先日、野菜ソムリエコミュニティ奈良の畑作業の日でした。 畑に着くと・・・ ソラマメ、えんどう豆もがんばってます♪ まず、玉ねぎに追肥をしました。

ようやく農家らしい作業(笑)椎茸の菌打ち作業をしました。 クヌギ20本 ご近所の農家さんがわけて下さいました(^u^)10月頃に伐採しておいた木を使います。

トマトの苗は種まき以降順調に成長しており、東京ばりのトマト(人口)密度になってきたので、植え替えることにより、皆さんに快適に過ごして頂く訳であります。

仕事初めです! お正月に少しゆっくりした分、真っ赤に完熟した宮じいのトマトが収穫を待っています しかもすごい量・・ しばらくは収穫&荷造りに追われそうです〜

天気がよければ内側のビニールを開け、昼過ぎに閉め、寒ければ夜にはストーブをつけたり、はたまた朝消したりと、なかなか手がかかります。

まず最初はハウス内での収穫風景です。二つ目はキャベツを収穫をしているところです。三つ目は風で飛んだ防寒のための稲藁を修復しているところです。

家の前のガードレールに干してあったそばの茎。先日、納屋に入れておいた。ハウス内で作業をしたかったが、ハウスの中には先日取ったそばの実が広げて干してある。

獣害柵作業の合間を縫って、イチジクの越冬準備を終えた・・昼過ぎまで、イチジクの防寒対策に終われた。藁巻きだけでは、到底この辺りの寒さには耐えきれない。

この春から試作栽培を進めてきた自然薯も、葉も枯れ上りようやく収穫の時期を迎えました。曇り空の中、全体の3分の1程を掘り上げてみました。

自分が本物だと思うものを作るためのこだわりとして、今年の試験的な取り組みから明らかになったことが、 駒菌にこだわる!!ということです。

ほうれん草などは既に食べつくしてしまい、二度目の種蒔きを済ませてますが、秋も深まってからの種まきは、一週間の遅れが収穫時には3週間ほど遅れるような気がします。

今シーズン最後の大豆の収獲。最後の作業は棚田の約2アール分。稲木もネットもないので、刈り取った大豆は作業小屋の中にシートを引いて保管することにした。

午前中は小雨が降っていたので家の前にある育苗ハウスで作業しました さすがにビニールハウスで栽培する野菜は虫害もほとんど無く、どれも順調やなー

冬越し野菜の登場です!ニンニクの植え付け完了しました☆はい!ニンニクです。スーパーで買ってきたやつではないです!種用のやつです。

トマトは7月13日に種を蒔き、セルトレイで育苗してきました。ただ、遮光なしの真夏の直射日光で育苗したせいか、芽を出したもののあまり大きくなりません。

担当したのは、龍の瞳の稲刈り体験をする17人の生徒の皆さんでした。カマを使っての稲刈りに始まって、藁で束ねてはさがけまで、すべて手作業で体験してもらいました。

2週間遅れで我家は田植をしていますが、稲の黄色さはほぼ同じに成りました。9月20日が稲刈りの予定日ですが、状態が例年より進んでいるので、早くなりそうです。

『トマトのひびわれ』が、解決。雨あがりのトマトは、必ずといっていいほど、ひび割れる。割れたところから黒いカビが生えてきてちょっと目を離したら、腐っていくのです。

本格的に ぶどう狩り をはじめる準備をしていました。下草は多めですが、なんとなく自然な感じでいいのでは?ベンチも幾つか出してきて、ぶどうの葉陰においています。

ミディトマト今年は、今まで一番トマトのできがいいです。黄色ズッキーニ