この主題テーマのブログのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-11-19 16:11:08

山陽山陰地方の農業/農園/農場/農家情報で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

田んぼにも水がたくさん溜まり、農業用水路にもたくさんの水が流れています。 今日のメイン作業は、ミニトマトの定植祭り! 例年より遅れること約2カ月。

枝豆(品種たんくろう)が開花してきました 葉柄の付け根に白い小さい花を付けています 開花時に肥料不足をおこすと一粒莢が多くなります

今日は午前中に玉ネギの収穫をして隣の畝のニンニクも収穫してこちらは束ねて納屋の軒先で乾燥させます ニンニクは玉ネギと較べて出来が悪かった〜

今年は2反の田んぼをバインダーで刈りましたが、水の深かった4畝ほどの部分は手刈りしました。夏の暑さがぶり返した炎天下での作業は、思いのほか体にこたえました。

現在定植作業が続いてますが、日中は暑いので15時ぐらいから定植作業開始!! 丁寧に植えますのでレタス類は1日300株程度が限界

ツルムラサキ K圃場 就農後初めての栽培です。どのように生育するのか全く分かりませんが、つるむらさきは夏の三大葉物野菜らしいです。

ズッキーニは水没したせいか、一部の株にうどん粉病が発生orz まあ、カビの一種なので、悪玉菌を寄せ付けない効果がある

カボチャ、伸び伸びと育っています!カボチャのツル先を同じ方向に向ける「ツル返し」を行いました。ツル先の方向を決める事で、ツルがその方向に伸張していきます。

再び明日ジャガイモを植える予定です。(晴れは明日まで) 今時期に植えてもジャガイモは育つという情報がありましたので、検証します。

今後一週間は降らないようなのでレタスはピンチ? 暑さに弱いズッキーニも危なくなりそうorz代わりにインゲン豆やキュウリは良く育つ?

ズッキーニが最盛期を迎えつつあります。 昨日あたりから人工授粉する数がかなり増えていますので、週後半ぐらいからそこそこ収穫できそうです。

南瓜が こんなに大きくなりました 蔓が絡まらないように竹ひごで誘引しています 雑草が見えないのは火炎放射器で焼いているからです 除草剤は使っていません

みんなで田植えした稲の様子です。 ヒザ上くらいはあります。 上から見るとこんなかんじ。この前の台風が過ぎて急に大きくなりました!

11/20ごろに強烈な寒気がやってきます。で、その後はしばらく来ません!!なので、たぶん今年も同じになると思います。(レタスのベタガケをしばらく剥いでおこう)

メインの大根は順調!! 大根はうまく行きそうです。これなら今年大失敗の蕪もこの圃場でマルチを使えば、大根のようにかなりできそうな感じがしてきました。

台風の大雨の影響で圃場はびちゃびちゃorzでも、今週の出荷分(2ケース)を掘らないといけないので昼にイモ掘りしましたが、何とも掘りずらい!!

黒大豆は猛暑の中で育った 特に開花時の夜温が高いと着果が悪くなる 猛暑好天が続くと水分不足になり大きなダメージを与える  そこで度々ポンプで畝間灌水を行った

本日、サニーレタスと大根の畝間に真冬穫りの小松菜と水菜を播種してみました。 冬の強風から葉を守るにはどうするかを考えると畝間となる

モミスリ機と計量選別機の二台で運転していたけど今年からは、五台の機械を順に通して仕上げる カメムシ食害で黒い点が出来ると他所に頼んで色彩選別をやってもらっていた

セルトレーにこれまで蒔いたものを追加で数枚蒔いて、水菜を今季初めて、セルトレーと露地に直蒔きをしました。

せっかく晴れたのですが、明日からまた雨マークorz今日は人参予定地を耕運しましたが、大雨の影響でかなりベチャベチャ!!

自然畑の大豆。枝豆にするととっても美味しい大豆です。実がつき始めていて、稲の脱穀の頃が食べ時!私たちが1年で最も楽しみにしている作物の一つです。

JA勝英から高原有機という肥料を買った これは管内の奈義地区の畜産センターで作られています 牛糞 豚糞 おがくずが原料で作られています

今後は自然農法企画の苗が手に入らなくなってしまいましたので、急きょ自分で苗を作ることにしました。極早生は8月末の播種なので、雨が降る前に蒔きました。

6/3〜15に植え付けた苗もツルが延びてきたけどそれ以上に草の勢力が凄い 草の中に葉っぱが隠れると一気に成長が遅くなり草はますます領地を確立する

昨日は、シカクマメやゴーヤー等、夏野菜の苗をたくさん定植しました。「ちょっとした苦味と食感がやみつきになる」 「切った断面が四角でかわいい」

今日は12月に採る予定の玉葱づくりのご紹介。いわゆるセット栽培というやり方で栽培する玉葱で12月ころにしては珍しいフレッシュな新玉葱としてたべられるもの。

イチゴの子苗を取るための親株です 品種は「宝交早生」で長年作っています 色んな品種のイチゴを作ってみましたが作りやすくて美味しいので作り続けています

30度以下で生育するトマトはかなり青枯れして消えてしまってます。 今年は黒マルチを使用しましたが、裏目に出た模様です。

中心はやはり管理作業です。追肥だったり、伸びてきているものの管理だったり、除草だったりです。 その中でも除草!

まずは、コンニャク畑の開墾法人には、加工部があるのだが、折角何かやろうと思っても、原材料を他所から調達しないといけない。

これが自然の状態で育った稲の姿です。エネルギッシュでしょう。色もとってもきれい。根っこが苗箱の下の地中に伸びていますので、元気に育ちます。

法人のアキロマンの田植えが始まり、同時にヒノヒカリの本代も始まった。ヒノヒカリの1回目の面積は、2町7反程度である。今年は、全ての田の工程表で管理している。

畑に残っていた残りのタマネギ、中生〜晩生品種の収穫を始めています! 今年は全て固定種を育ててみました〜 掘り取ったタマネギは、半日程度天日干し。

今日スパイデックスを2本(2000頭×2)入れました。今シーズンは最初に5本入れ、その2週間後に2本、それから少し間をあけて3本、そして今日2本入れました。

今朝は心配していた霜はおりず、べたがけしたジャガイモのパオパオが無駄になってしまいました。まあ、霜が降りないで良かったです。

井戸水に食塩を入れて比重を 1.13にする、チェックは比重計とヤマギシの有精卵を入れて卵の浮かび具合で確認

9月に始め人参を蒔いた 播種直後豪雨に見舞われて圃場は水浸しになった 土は固くなり生えないかと思ったが少しずつ生えてきたので草を取り大事に育ててきた

去年とは違いこの時期に雨が多い。雨が多いと言うより、台風が多い。この台風の多い時期に、倒れやすいトウモロコシを作ろうとしているのだから、心労が絶えない。

毎年草に負けていたので今年初めて畝にマルチをかけた 左と中の畝は防草シートを 右畝は黒のビニールマルチをかけて違いを観る事に

今年はじめて作っています。自給用はなにぶん時間をかけていないで、適当に作ります。どんな感じかよくみて、その作物を最低限の力でほどほど作れるように考えます。

だいぶ大きくなっていた極早生玉ねぎの定植をしました。8月末に種まきしたので、もうちょっとかと思っていたら、大きくなっていたので、急遽することにしました。

小麦の用意、そばの除草、玉ねぎの苗の間引き、にんじんの除草、紫芋を掘る、をしたかな? 明日は途中の小麦とそばを終わらせないといけません。

下仁田ネギがどんなものかわからなかったので初めて作ってみました。 通常は土寄せして白い部分を長くしますが、面倒なのでやってません。

そろそろ、秋冬野菜の収穫が始まります。大根は、だいぶんに根が太ってきました。今年春、こぼれタネから立派に成長した大根からとった種で育てました。

今年は猛暑と夏野菜の収穫に追われてイチゴランナーの手入れが後回しになり子苗の数が少なかった それで例年より2週間遅れてランナーを拾った

10月の三大作業の一つ、エンドウ・ソラマメの種蒔き、に向けて畑の準備中! 畑は、トウガンを栽培していた場所です。トウガン残渣と雑草を細かく粉砕。

10月から小松菜、水菜、高菜、ビタミン菜等の軟弱野菜の作付けを開始しますが、ちょうど良い雨になりました。今年こそはと春キャベツも作付け予定!!

本日砂漠のような畝に京野菜の聖護院カブを播種しました。夕方に一回耕運機で畝表面を耕運してから播種しました。(乾かないように夕方)

今日大根の種を蒔いたので写真を撮ってみた。これは、私のやり方であり、それは違うと言う方も居るとは思うのであしからず。まず、マルチに穴をあける。

それにしても、乾燥が強烈orz人参は絶望的かもしれません!!まあ、それでも悪あがきで、あまりやりたくないのですが、ジョウロで灌水しました。

平成25年産コシヒカリの籾すりをした。ちょっと収穫が早かったので、青い米が多かったのと、高温障害の米が目立った。

向こう一週間雨マークなので、冬人参の作付けが難しくなりそう。なんせ、まだ圃場の耕運が出来てませんので、最悪一回の耕運で播種

スペースが出来たので、ちょっと先行して、種を蒔きました。直蒔きです。どちらも少しづつです。F1のは1週間以内に用意して蒔こうと思います。

人参は芽が出始めてきましたので、常に灌水しないといけない状況です!! 北海道東北は大雨らしいですが、やがてあの大雨が9月上旬にやってくることでしょう。

ワイルドトマト。今年も収穫が始まっています。とっても甘くて濃いトマト。房ごと収穫するので、見た目にもとてもかわいいトマトです。

うちで自給していないものの2つのうち1つがしょうが 2年続けて失敗したから、今年からは自給用にしか作らないと決め、2kgのたね生姜を買い、作っています。

刈り取った雑草を鋤き込みますが、鋤きこんだ後から作付けまでには最低2週間ほど経過させたほうが良いです。(乾燥がきついので草の分解が始まるまで時間がかかる?)

秋のスイートコーンの露地用の分を種まき 大体50m2条分になります。あとのインゲンもだけど、この時季の定植となると、とにかく水管理が大変です。

サツマイモ、最後の草取りを行っています! 3畝あり、左右の畝は草取り終了。 真ん中の畝の写真後方はこれから草取りを行うところ。

自然栽培のスイカは舌がピリピリするような甘さはないので、あり得ないくらい美味しいので早く食べたいのですが、これではorz

昨日サトイモの土寄せをした 第一回は鍬で軽く土寄せしていた 二回目は管理機で土寄せして鍬で仕上げをした 土寄せする前に鶏糞や菜種かすを追肥した

雨に合わせて何をするかというと、追肥(肥料をあげる)、雑草を刈る、剪定をしておく、ひもを張る、マルチがけの用意をする、をしていました。 

今朝も激しい豪雨がありました。この時期のレタス栽培は無理だなorz ということで、今時期はモロヘイヤ、エンサイ、ツルムラサキに葉物は託します。

通常は太陽熱消毒をし、土壌の菌などを死滅させなければならないのですが、今年は省きました!なんで?人出が足りないから〜

先日に、育苗していた白ネギ・長ネギの苗を畑に植えました! 今年は全て固定種の品種です。 信州の松本一本葱、群馬の下仁田ネギと、葉姿の異なる2種類の品種。

雑草との戦いです。 定植して1カ月経ちましたが、完全に雑草の勢いが勝ってます。なので、このままだと生育できませんので、面倒ですが除草作業です。

今年は約11町の米の栽培なのだが、田植えが、ゆっくり植えて1日1町程度それに合わせて、代かきも1日で1町いける。

先日、周防大島にお越しいただいたお客様 濱中さんと金戸さんに大豆をまいてもらったのですが、1週間も経たずにバリバリと発芽していました。

これはF1のトマトを種どりして、3年目つまりF3です。今年、来年まで採ったら5世代だから岡本畑トマト(大)が完成か! 先は長い・・・ 

さて、紫タマネギを収穫しました。タマネギの栽培は課題の一つで、今年収穫したものもまだ小さいですが、甘みと香り十分なタマネギとなりました。

台風が近づいているようでこの辺りは明日から雨の予報となっています。 ひと雨来る前に・・・ 少し遅くなりましたが きゅうり の種をおろしました。

まずは午前中に、雑穀である粟(アワ)の種まきをしました。最初種まきする場所を耕運機できれいに耕しました。先日植え付けたサツマイモの隣りです。

今日からヒノヒカリの田に移動して、こちらで代かきをします。こちらの田では、秋吉台の湧水(年間通じて15℃)が使えるので、お水で困る事がありません。

明日から春の嵐と予報されているので、今日は、農作業をします。 先ずは、肥料を撒きます。 肥料は田の大きさに合わせて、必要な分量を測って撒きます。

出荷するキャベツの種類は・・「夢舞台」!収穫時が冬場にかかる為、栽培期間がちょっと長くなりましたが、予想通り・・甘くて美味しい!!

予報は暴風雨 作業の中止の隣り回しの連絡は無い 作業は予定どおりに・・・重装備で出掛けた 班編成 猪柵補強などの班。先ずは 猪が破った柵の補修と補強。

雨の中白菜を収穫していきます。すでにコンテナ100ケース近く収穫しています。積み上げても汚れないようにコンテナは、白菜を収穫した跡に置いていきます。

13年ぶりの岡山直撃らしい 台風12号の中今年度、初収穫 ピオーネよりも若干熟すのが早いオーロ・ラブラック途中師匠も様子を見に来てくれ、なんとか出荷体制完了!

ナスを植えている畝は、8月初旬に一回除草クワで畝の表面を削って、雑草の種を取り除いているため、あまり雑草は生えていませんが、ピーマンの方は、草ボーボーです

これは掘ってきたサトイモを低圧の洗浄機で泥を洗い落とした状態です これから根を取り除いて小さな芋を切り落として袋詰めが出来るように調整します

からし菜は色んな種類がありますが昨日は写真のような からし菜を植えました  こんなからし菜を見たことはありません 息子が」種子を取り寄せたので苗を作りました

家の近くの畑でイノシシにニンニクをやられて約2週間。今日は、家から15分の島の南側(家房)に借りている田んぼの裏作にニンニクを植えることにしました。

畑がうるおいました。葉物など色んな物がぐんぐん成長しています。気温的にも今は寒暖差があり、暖かく、朝は露で濡れるので、野菜にとってはほんといいんだろうな。

お日様が出てから子供が起きるまでの間の30分 下田の畑に様子見してきました。小松菜は虫に食われながらも勢いよく育ってます。その奥は、ほうれんそう。

レタスがとうたち続出しましたので、出荷に追われてしまいましたが、ここへきて気温がガクッと下がりましたので、生育は落ち着きしばらく出荷量は下がりそうです。

朝の無風の状況下じゃないとハウスの天ビが晴れませんので、震えながら張りかえました。今年はPOフィルムにしました。こちらのほうが軽くてよさそうです。

我が家のはじめての稲刈りをしました。約1ヶ月、水を切って干してきた田んぼが昨日までの雨でひたひたに水が溜まってしまいました。

トウモロコシに肥料を吸わせて一か月以上透明マルチを敷き、太陽熱消毒と、土づくりをしてきた。透明マルチをはがしたが、未分解の草が多くあった。

台風がさらに勢力をましてきましたねorz山口は遠いですが巨大すぎるので勢力圏内に入ってしまうみたいです。サニーレタスの収穫を始めたので被害がなければよいが?

最後に下仁田ネギの種まきです。写真のは去年播種して、2回植え替えたもの。ちょっと水はけがイマイチなところに植えてしまい、一部失敗。

今年の9月はずっと30度超えてましたので、ちょっと野菜の生育は遅れ気味ですが、作付けを早くしてますので、まあ例年通りかな?

露地の作業が落ち着いて、ハウスの作業も始まっています。ハウスは当然日中暑いので、9月だからと焦って植え付けすると、虫が一斉に寄ってきてえらい目にあいます。

今日は準備もあるので、15時から水撒きして流そうかな〜とやり始めたら、水撒きだけでまあ大変! 2時間以上かかったよ。ちゃんとやってたらとても終わらない

3時間の作業で、大根500個、白菜250株の作付け灌水が面倒(用水路まで何回も水汲み) 休みはなしです。(腰を痛めないように、背筋を伸ばしてずっとスクワット状態)

左の畝にはキャベツの種を右の畝には小松菜とほうれん草の種を播きました。小松菜とほうれん草は似てますが、種が全然違うんですね。

昨日 二十日大根を蒔いた  この場所はサラダミズナを植える予定だった  ところがまだミズナの苗が小さい  そこで二十日大根に変更

今週で、法人のコシヒカリは全て刈り取りが終了した。慣行栽培区の倒伏は、ある程度予想出来ていたが、有機肥料の栽培区が倒伏していたのは驚きである。

今日は秋じゃがいもを植え付けました。川砂に入れて、水をかけておくと、芽だけでなく根が出てきます。秋は生育期間が短いので、これをすると成長が早いです。

朝一から白菜に寒冷紗をかぶせて、出荷作業をして午後から耕運です。 圃場はだいぶ乾いてますので、明日あたり畝立てを開始しようと思います。

植えて3年目 初めて花が十数個咲きました  そのうち数個の実を付けました 全く放任(無農薬)ですからカキヘタムシがついたのでしょう

刈取り適期となったのでそれに合わせて稲刈りスタート、我が家としては早い時期  稲の具合はバッチリだけど田んぼの土がベッチョリでコンバインの腹をこすりながらの作業

来週中には始める予定でしたが、今日は『とりあえず、やってみっか〜』ちゅーことで定植START(笑)秋らしい穏やかな気候で作業も気持ち良かったです

土曜日から稲刈りを始めました。今年は1枚分、田んぼが増えたのですが、仲間の助けもあり、土曜日に増えた分の7畝が無事にはざかけ終わりました。

川の水をせき止めている板を外したり、農業用水路内に数か所 板で水をせき止め、さらに水路の水を外に放出(小川へ)するための板を外す作業。

左がトマトで右がピーマンです。トマトは半分に割って、種をだして、数日ボウルにおいて発酵させて、洗って、ざるにあげて、乾燥させます。

最近の主な作業は、秋冬野菜を育てる畑の準備です! 春夏野菜を育てていた畑で準備中です。こちらは、カボチャを育てていた畑。

今日は人参を25m分、大根を15m分蒔きました。人参は火曜日に35m分蒔きます。大根も15m分くらい。その後は蒔くための畑の準備を。

8月3日に落花生の獣害についてアップしました ヌートリアかアナグマらしいので防鳥ネットを被せました 狙いは的中 それ以後の被害は全くなくなりました

自然農、不耕起、無施肥、無農薬、無除草というとかなり草ボーボーの中で野菜が育つ画をよく見ますが、その草ボーボーの域を超えていたかもしれません。

秋冬採り用のキャベツ ブロッコリー カリフラワーの苗を作っています 種子は200穴のプラグトレーに蒔きます 年中で最も暑い時期なので発芽させるのが難しい

野菜の生育の様子です! 夏野菜は最盛期を超え、秋冬野菜は苗が育ってきました。ハクサイ 秋に収穫予定。サラダ・漬物などでも食べやすい品種。

レタス栽培のため左側を耕運中!! 後2回ぐらいは耕運します。この作業は丁寧なほど良いです。(細土は仕上げのみ)

よし! っと口でだけ言って今日から水撒きを最優先でやることにしました。地這いきゅうりを25本、スティックセニョールを1/3、植えました。

16時から灌水しましたが、すでに砂漠状態orzまだ発芽してないので干からびることはなかったのですが、前回播種は水没、今回は異常高温乾燥!!

イチゴ苗の手入れ、ランナー採りが終了しました な、長かった…今季はなんだかんだで歴代一位の苗数です。ゆっくりですが、いちごの森のハウスの作業を再開。

南瓜を3段階に分けて植えています  これは最終の南瓜です7月10日蒔き 25日定植です 開花予定は8月20日頃になると思います

雨が続いて圃場が耕せませんorz人参作りは正確な畝作りと正確な播種等、何工程も完璧にしないと収量は上がりませんので、この雨は厄介!!

播種直後のイノシシの被害はあまり聞いたことがないということで、確証がないため。 今回の被害は、播種した筋を歩いてほとんどの大豆を食べたような感じになっている。

田植え後2週間程度、訳有りで水が入らず、今年は雑草が かなり生えている部分もあります。 水が入らない事には、抑草対策も効果無し。

いよいよ秋作のスタートです。まずは人参!!このタイミングでの作付け(11月収穫)は未だにうまく行ってませんので、今年はこの人参作に力を入れます。

自然畑では、夏野菜が勢いよく成長しております。この畑は、昨年トマトメインにしていましたが、今年はオクラと豆、唐辛子など、少し雰囲気を変えて変化をつけてみました。

7月も半ばを過ぎましたが、青枯れ病が発症していません!いつもなら7月中旬には発症しています。昨年は7月15日、3年前は7月8日、4年前は6月25日でした。

今日の午前中はツルムラサキの定植や草むしりなどしていましたが土を触ってみたら草に覆いつくされているような畝もすごく乾燥していて圃場全体に潅水しました。

野菜が不足気味でうちにも問い合わせが殺到!!まあ、この時期はレタスが終了期なので、端境期ではありますが、他が調子悪ければうちも悪いのが現状です。

冬ネギの苗取りと植え付けを実施。植え付け品種は、1本ネギの『なべちゃんネギ』と京野菜の『九条太ネギ』の2種類。ネギ苗と箱の中はみかんの皮を乾燥したもの。

場所を作って、育苗していた根深ネギを本植えしました。第一弾でだいたい150本くらいです。去年と違うところが、この時点での苗の大きさが全然違うことです。

今日は定植以来スパルタ栽培で自立させ続けているナスたちについに支柱を作ってあげることにしました。後雨が続いたりナンダカンダで今日になってしまいました

田植えをしました 品種は「コシヒカリ」です 近所の方とは20日は遅れています 私がこんなに遅く田植えをするのは気温が下がった10月中旬に稲刈りをするためです

ブドウにとっては日照たっぷりという好条件のお陰で日々、新梢の成長著しく棚面は徐々に緑に覆われ始めています。まだ涼しいと感じるまでにはいきませんが。

とりあえず、だいたいの骨組みまで作った。鉄パイプを下の田んぼから、運んでくるのがたいへんだった。坂道を十往復ぐらいした・・・

GWから始まったお茶の収穫、ぼちぼちながら全体の半分ほどは刈り終わりました。一安心。この摘採機に乗って畝の上を走り、刈られた生葉が後ろの袋の中に入っていきます。

8作目にして炭疽病に汚染されたと実感しています。去年の夏に岡大で思いっきり広げてくれた炭疽病を潜在的に持っている苗をうちのハウスで定植してしまいました。

ビニールハウスの中はサイド全開ですが38℃まで上がってました。 今日も朝からいい天気。イチゴはどっさりありました。特に章姫がガンガンなってます。

種モミの塩水選をしました〜何時ものように生玉子が浮くくらいの濃い〜い塩水を作って種モミを入れて浮いたモミを取り除いて沈んだものを種モミに使います

今年の商売用の種まき終了。今年はこんな感じ。これにカゴメがプラス。カゴメは正直やめたいけど大人の事情でやめれない・・・約12000粒蒔いた。

先日収穫したライ麦を脱穀する作業を行いました。場所は、昨年もお世話になった櫟田原のおばあちゃんのところです。

今年もいつの間にか10月が終わろうとしている。去年のレンゲ畑化計画失敗の反省を生かし、今年は、レンゲを播種機を使い蒔いてみた。

大豆も枯れ始めていたので、そろそろかなと思い、先週枯れた葉を全部かき落としておきました。、日中は風通しのいところで干しておいてから脱穀(叩いて)しました。

これは9月16日に蒔いた極早生種タキイの「マッハ」です 蒔く畝(ベッド)に板で筋を作り蒔いた後は種蒔き培土で覆土して生えてくるまで菰を掛けました

蒔き遅れた玉ねぎも発芽している。玉ねぎの苗雨も降ると言うので、徐々に雑草の目立ち始めた白ネギ圃場を耕運し、ボカシ肥を散布し、土寄せをした。

だいぶ大根が茂ってきました。 間引きが面倒なので1穴1粒蒔きしてます。 発芽率は85%ぐらいかな?大根は1月、2月がメイン収穫なのでマルチ栽培してます。

このワケギは黒マルチをして9月26日に植えました 露地植えよりかなり生育が進んでいます 一か月も経たないのに出荷出来るほどの大きさに育っています

台風は思ったより強風を吹かせました。 ところどころに被害がありました。これくらいで済んで良かったです。何本か折れました。とうもろこし。

水色の空と稲の穂が 美しい秋を奏であっているようです。古代米の黒米は 神々しくもありますが、どこか楽しげなリズムで風に揺れています。

どうなる事かと思われたコンニャクイモ作り 何とか出来た様子である。しれっと、オカラのボカシ肥料を使い、農薬は良くわからず使用せず。

3年連続で大根を育てている畑。この畑は大根と相性がよいようで、年々よい大根ができるようになってきました。

ハクサイを定植すると何本かはヨトウムシに切られたり枯死するものが出来 欠株ができます そこへ残しておいた苗を植えると大きく生育の差が出てきます

台風からの強烈な乾いた風が一日ふきつけました。風速は10mを超え、で太陽光線がきつかったため、昨日とりあえず張ったマルチは見事に剥がされましたorz

夜明けと同時に畑に出た  そして用意していた圃場に人参を蒔いた  ことしは例年よりかなり多めに蒔いた 25mの畝に3条蒔き4畝あるから300m蒔いたことになる

夕方には種まきも出来ました。 今日は露地で直蒔きでカブ・小松菜を17mくらい。ハウスでも作るので、少しづつです。づらしながら蒔いていきます。

3日前に大根、山東菜、白菜を播種して寒冷紗をかけました。で、本日発芽!! 寒冷紗をかけたので、強烈な雨が降っても苗は無傷で大丈夫だとは思いますが、どうだろう?

ようやく猛暑は去って秋の空気へ!!でもちょっと早すぎる気がする?こうなると主力のオクラは収量が激減orzナスは絶好調?モロヘイヤ終了?

秋トウモロコシは、育苗土の加湿により、種が発芽するまでにカビてしまい、何度か土の調整をして、9割方の発芽状態まで持って行くことが出来た。

トマトを中心に、色々な夏野菜を収穫しています。四葉キュウリは、いぼいぼのキュウリ。ゼリー質の部分がほとんどなく、ポリポリとした食感です。

サトイモの昨日の姿です 品種は「東京ドダレ」です畝間1.2m株間50cmと広く植えています 10アール当たり1660株になります

8月末から霜まで今年はこれを頑張るぞ!って意気込みの地這いきゅうり味はいいし、収量も細く長い、これからの風の害にも強い、とはいえ管理がちょっと面倒。

ゲリラ豪雨級の雨なのでたちが悪いです!!こうなると収穫期のメロンは割れまくって収量は激減orz毎日美味しい自然栽培メロンを食べる羽目になっています。

ナスの成長も止まり、花も付かなくなりました。秋ナスを作るため今日、更新剪定をした。【更新剪定前】 勢いのある時は、果実も大きく花も次々に咲かせる。

5月の初めゴマを蒔いたが雑草とヨトウムシに食害され収穫が望めない状態になった そこでプラグトレーで苗をつくり別の圃場に それを植えた

正解は地表に現れた南瓜の根です 圃場一面にこのような白い根がはびこっています 土地の中の肥料分を全部吸い尽くして やろうとしているようです

5月8日に蒔いたゴマは雑草に襲われた上に発芽したゴマをヨトウムシが切って激減した  そこでプラグトレーにゴマを蒔いて苗を作った それを6月25日に別の畑に植えた

休耕している畑や花畑に捨てたニンニクがいつの間にか勝手に育っていた 当然のこと肥料もやらない草も取らないで放りっぱなしだった

すご〜い量の梨の実?この実の中から、形のよいもの、傷のないものなどを選んで、小袋(ワンタッチ)をかけていきます。

一昨日やっと南瓜を定植しました 今春は入院したため すべての作業が遅れています 畝幅4m 株間1.2m とても広くゆったり植えています

定植色々ってことで、まずは 早生小豆 30m1条で25cm植えです。 次はごま 30m1条で15cm植えです。 地這いとまと(1回目) 45m1条で1m50cm植え。

今日は立てた支柱が横に動かないようにマイカセンで横方向に張りました。これで支柱がきゅうりの重みや風でぐらつくことはないので、キュウリはストレスなく大きくなる?

種まきの培土を自作するということで、実験をし始めましたが、 自作の方がいいじゃん! これはカブなんだけど、他の野菜でも試してみよう。

ブルーベリーの有機物マルチ として使うバークダストです、業者さんに運んで頂きました。とりあえず2t ダンプで3台、4m3 x 3=12m3伐採木を細かく粉砕したものです。

ハウスの仕事をメインにやりました。ハウスはだんだん暑くなってきて、日中出来ないこともあり、雨の日にちょこちょこしたものをまとめてやりました。

間もなく育苗のシーズンです。ということで、今年も踏み込み温床の仕込みをしました。去年までは落ち葉メインの温床だったのですが、温度が上がらず苦戦していました。

雑草が幅を利かせて成長してくるようになりました。作物を収穫するときに雑草があると虫やら引き連れてくるのでブッチブチビッリビリ雑草を抜いたり刈ったり。

息子がスープセロリの種子を蒔いた 私は今まで作ったことがありません  すじ蒔きにしたらやたらと雑草みたいに生えた 育つに従って間引いている

春菊のベタガケは前日ずしてましたので、霜が降りていると葉が傷んで出荷不能です。まあ、かけておけば良いのですが、うっかり忘れてしまいます。

玉レタスは霜にちょっとでもあたるとだいたい終了なので、大事をとって本日早くもパオパオをベタがけしておきました。(面倒な季節へ) 短い秋だったな〜orz

これは200穴のプラグトレーに蒔いた春菊の苗です 春菊は「大葉春菊」が人気なのですが寒さに弱いので当地では作りにくく耐寒性のある「中葉春菊」を作っています

玉レタスの昨日の様子です 品種はタキイ種苗の「シスコ」です 昨年は遅く植えた上に早い寒波に襲われました  すると出荷出来るようなレタスは全く収穫不能でした

この白菜は9月14日に植えました 定植後16日でこんなに大きく育ちました品種はタキイの「黄ごころ65」です それにしても生育スピードが速い

5日前にワケギを植えた  こんなに芽が出ないうちに植えようと思っていたが遅くなってしまった 昨日 植えているワケギの芽を引っ張ってみた

秋の一番大事な仕事が始まりました!今年も、大きく分けて、極早生、中生、晩生の3タイプの種を蒔きます。 今年の2〜3倍量の、たくさんの種を蒔きます!

南瓜を植えていた畑の一番隅っこに一条にコンニャクを植えている今年は一株も枯れることなく育った 例年 満足にできたことはなかった

暑くて乾いた日が続いているせいか、エンサイ(空芯菜)が虫食いだらけにorzというよりは茂りすぎて虫が代わりに間引いている感じに見えます。

例年ですと8月下旬に開花する黒大豆が紫色の花を咲かせ始めました 二つの理由が考えられます 一つは今年の異常な高温続きです

自家用にアスパラを植えていますが少しは販売できる量を作ってみたいと苗をつくりました 品種はタキイの「シャワー」という品種です 

7月下旬蒔きの人参を放棄して、昨日播種しなおしました。で、今日は猛暑なので砂漠状態!!ジョウロ灌水はとても無理(倒れる)

【更新剪定後のナス】枝葉が大きく伸びてきた。これだけの大きさになれば根切り後、新たな根が生じてしっかり根付いているため、追肥と土寄せをおこなう。

どれも一応頑張っているけど、その中でも上手に作りたいなあ ってのがやはりあります。ネギと落花生もその中の一つです。なんでかって言うと、好きだから。

トマトの収穫が最終段階に入ってきた。いろいろなトマトである意味でおもしろかった。成長段階にもいろいろとあって反省もふまえながら来年度につなげていきたい。

トマトの昨日の姿です 何年も連作しています 下端の巻き上がりもなく病気は全く発生していません  これは徹底した土つくり(落ち葉など) 化学肥料ゼロ

今日は三蒲のたんぼの除草作業。田植えをしてから10日後に元気に根が張るので、10日以降の除草が好ましいということだったので、今日から田の除草をはじめました。

ハウスに遮光ネットを張る・・・トマトを植えているところと、育苗ハウスに取り付けます。意外と面倒です。はい!いま!な感じで時間作ってやりました。

これまでは「なるべく作業工程を減らす」「どうにか楽したい」という方針で直播にしてきましたが、今回はじめて「苗づくり」にトライしました。

今回はきゅうりの収穫です。きゅうり畑。きゅうり農家さんは芽止めが非常に大変なんだとか。いいものを育てるには、手間がかかるものです。収穫。

夕方に撮影しましたが、すでに砂漠状態orz最近の猛暑によって焼け石に水状態になってます。何とも言えないですね!! 無事発芽するんだろうか?

つくね芋の葉が黄色くなってきた そこで昨日 3株試し掘りしてみた 例年 小さい芋しか取れなかった この芋は乾燥に弱い そこで今年は水が十分やれる圃場を選んだ

今は白小豆の収穫中。小粒で、収量も少ない白小豆ですが、毎年少しずつ大きな粒を選んで種にしてきました。昔に比べると、少しずつ大きな粒になっています。

少しずつですが、トマトの収穫が始まっています。トマトにもそれぞれ旬があります。どの時期のトマトもそれぞれ味わい深いですが、味が乗ってくるいい時期があります。

気がつくと梅雨があけ、35度の暑さ。原木椎茸のほだ木を、間伐材で作った台に並べる作業をしました。この作業はなかなか重労働で、既に腕が筋肉痛です。

春から伸び始めたぶどうのシナノスマイル、その結果枝が70~80cm の長さにまで伸びて、風が吹く度に本体の主枝が右に左にゴロンゴロン。

5月もあまり気温が上がらず ブドウの生育がイマイチ良くありません。 特に昨年伸ばした枝で太くなりすぎたものや成園の新しい枝が細く頼りないものが多いのです。

今朝も霜が降り、畑の土はカチカチに固まっていました 今週初めより、エンドウ・ソラマメの苗を植え始めました!来春の4〜5月に収穫予定のものです。

自家用に9月始め秋馬鈴薯を植えた 丁度空いている畑が無かったので日当たりの悪い所に植えなければならなかった

美しいニンジン葉が地上にふわふわとよい香りをふりまいています。地中には可愛いニンジンが育っています。今日の作業は成長を促すための間引きです。

メイクイーン A圃場 現代農業に時期をずらして栽培できると書いてありましたので実験してみましたが、定植直後の梅雨末期の土砂降りで見事に冠水orz

日本3大ネギをご存知ですか。私はその一角の地域に住んでいます。日本3大ネギとは、下仁田ネギ、博多万能ネギ、そして、地場の岩津ネギです。

一昨日より稲刈りを始めました 台風24号で午後から雨の予報 昨日は急いでハザ架けをしました 束の中に水が入らないようにビニールの帽子を被せました

今日は新しく借りた耕作放棄地の開墾へ・・・3反ほどの長らく耕作放棄された土地は、想像以上に笹の根とかやの根が多く、鍬やスコップもたたないほどの硬さでした。

何とか元気を出して お米の仕事をします。まずは、お米の包装と出荷です。本日は、コシヒカリのエコ50、100と ヒノヒカリの3種類のセットを出荷します。

農作業のほうは、誘引と花穂の切り込みを連日行っています。切り込み前と切り込み後です。切込みを行うことで後に行う整形作業の労力を軽減します。

今日は予告通り農林22号の種まきを行いました 天候も晴天に恵まれ、父・母・伯母と4人で種まきを行いました  合計12箱に撒き終わりました

稲の苗作りを始めました、何軒もで共同で作業をしています。田舎ですから近所でそれぞれ助け合いながら作業をしてます。

播種から21日目の苗代、覆ってた不織布を除去した翌朝の様子 今年は苗代にビニールトンネルをやっていないせいなのか苗の育ちが遅くてまばらの様子

春野菜の準備の為に温床を作る事にしました。温床とは、苗を早く育てるために床土を暖かくした苗床の事ですが、熱源には、堆肥などの発酵熱や電熱を利用します。

たにがみ農園は現在、梨の大袋(おおぶくろ)かけを行っています。特に、鳥取の名産である「二十世紀梨」は一つの梨に2枚もの袋をかけるんです。

秋馬鈴薯の種子イモを切って風乾させた後 湿らせたピートモスの中に埋めました 8日目にこのように芽が出てきました

椎茸用の原木を全て切断し終わりました。今度はその原木に椎茸の菌を接種する作業を始めました。原木に穴を開けて、椎茸菌が付いた種駒を入れる作業です。

午後も果樹の肥料のための穴掘り 午後も風が強くて寒かった。それでも毎年一番に新芽が出るカリン 今年も芽の先端が開いていた。

少しずつ成長しているのは、2年前に植菌した原木の椎茸です。さて、今年は、先週玉切りした原木に、椎茸菌を植え付けていきます。

831(やさい)セットにも陽射したっぷりです。 ハウスの椎茸を庭に出して、散水しました。 ハウスの中で散水すると、その後で湿っぽくなりすぎて、カビなどが心配なので。

収穫したゴマを選別します。あちこちから便利な機械をお借りしての作業です。まずこれは石抜き機です。 原理は簡単。振動させて重い石とか土の塊を選別していきます。

昼間はイチゴの管理とブドウの仮剪定。朝9時からイチゴの防除と玄米アミノ酸の葉面散布。防除はコナジラミがなかなか減らないのでエコピタ液剤散布。

今年の春のりんごの棚下、青く繁っているのはライ麦です。食用ではありません、緑肥用として刈り倒します・・・・有機物の補給。

今朝はブドウを少し収穫して風ぐるま市場に出荷。シャイン、セキレイ、紅鳩です。シャインのバラけた房は粒を切ってパックにしました。あとは、ず〜とイチゴの管理。

本日、もち米(マンゲツモチ)の稲こぎです。まずは、水分計なるもので、米の水分を計ります。午後の稲こぎには、14%とバッチリの数値でした。

昨日はささげ豆のつるを焼きました、これでマルチを半分はぐり肥料を播いて管理機で耕す予定です。白菜とキャベツの苗が大きくなっています。

「第2回 ひろしまみなとマルシェ」に出店して参りました〜♪ 有意義な出店になりました。 とは言え、連絡を11日に頂いて、15日に出店を決めてからが大事でした!

サイズ別に大・中・小にふるいを使用して選別し各サイズ別に、こうしん(中厚・ウス)・格外(ばれ・かけ)・どんこなどに選別しました。

茄子の育ちも勢いが出てきました。写真1枚目:節目ごとに脇芽が出ています。写真2枚目:下の方の脇芽は取り除き、上の主軸と脇芽2本を残し、三本仕立てにします。

りんごの間引きがやっと終わって、この間から気になっていた ぶどうの棚付け 春から伸びてきた結果枝が70~80cm になってきました。

可能な物は胚軸を切断して鉢上げしている。やってみた感想は、本葉が2枚出て、3枚目がでかけるくらいのタイミングで行うのが良いかと思う。

里芋の植え付けを行いました。去年初めてうまく収穫できたので、2匹目のドジョウ狙いで今年は2種類。『白芽大和』と『赤芽大吉』です。

人数いれば風があってもビニール張る方法はありますが、1人で張る最も重要な事は無風の時に張る。いつ風が止むか、ビニール張りの時期になったら観察します。

マンゴーハウスの、温度を上げ始めて約一カ月。芽が動いて来ました。過去にブログで紹介した花芽は、花がとても確認しづらかったのですが今回はバッチリです!

今朝も7時半から3人でイチゴの収穫をしましたが、収量減で9時過ぎにはパック詰め終了。当日のお客さんが3名あり、地元の直売所への出荷はわずかになってしまいました。

去年の9月に植え付けた白菜。植え付けが遅かったせいか、結球せず収穫できませんでした。その白菜が・・・中心部が盛り上がってきて、菜の花がつきました。

トラックターに肥料撒布機を取り付け、中に肥料(イネニカ)をいれます。写真2枚目:施肥量は、トラックターの座席の手元にダイヤル式のスイッチがあり、調整します。

新企画として、facebookを利用したバーチャル家庭菜園の実験をスタートします。モニターユーザーの皆さんと一緒に家庭菜園を行いたいと思っています。

今日でピオーネをすべて収穫し終わりました。最後のひと房を収穫し終えた瞬間「あ〜、終わった。」と感慨深いというよりは嬉しさ交じりのホッとした気持ちです。

きなり米。収穫も近づき、様子が気になるので見てみましたところジャーン!すっかり稲らしくなっていました!だいぶ穂先も垂れてきたので、ボチボチ収穫時でしょうか。

オイラは、畑の真ん中に立ってるグイメの枝を切った。近所の人達はやたら木を切れと言うが、何かもったいないような気がする。

左は藤稔。果肉が軟らかくて食べやすい定番のぶどうです。とっても甘い 右はゴールドフィンガー。ヨーロッパ系の変わり種。なんと皮ごと食べられます

帰って自分の圃場をみて愕然。あれ?これ、わしの畑?…って感じである。半ば、浦島太郎状態である。出発前の11日の日没までかかり、大きな雑草は綺麗にしておいた。

デコポンの摘果&枝整理とは少し趣が違う温州みかんの摘果です。ちょっとだけ頭の切り替えが必要なんです。えーっと・・・。

いよいよ収穫の時期がきました。岡山の新生ぶどう オーロラブラックです。このブドウは、ピオーネより早く熟れるので少々早い収穫となります。

今年力を入れている野菜の一つにトマトがあります。今年育てているのは7品種。国内の固定種ポンデローザとアロイトマト、そして海外のエアルームトマト5種です。

さて、これからの野菜の出荷は、玉葱がもう少しの残りを捌きながらジャガイモのトウヤ・メークイン・ダンシャクの3種類を出荷 実は、まだ全部掘っていない

一昨日、浅刈りしました。昨日も浅刈りしました。今日も浅刈りします。こんな感じです。 右側が終わったところ左側がこれから

2年生は汗だくになりながら苗畑の除草作業を行いました。森林管理科では、「育苗技術」の授業・実習において健全な苗木づくりを勉強しています。

とっても暖かくて気持ちのよい一日でした。そんな日には、山に入り、椎茸用の原木の玉きり作業です。昨年12月に、原木椎茸用の木を倒しておきました。

栽培している小松菜・ほうれん草の収穫が始まっています  小松菜・ほうれん草ともに2回に分けて種を撒きましたが、小松菜の一回目は先週で終わってしまいました。

さてイチゴの様子ですが(あきひめは他のベンチより7日ほど先に受けた右端だけ花満開です)(直受け紅ほっぺはまだ開花が2割程度)

こぼれ種から生えた、フランスのカブ。こぼれ種からのカブは、どれも生育旺盛で、カブの形もよいです。今年はここから種をとりたいです。

「うちの散布機は小さいので能率が上がらんのよねぇ」と冨さんに話したらトラクター後部の耕運部分を外してコンポキャスターをセットし わざわざざ届けてくれた

8月に注文を受けてたのですが、お気に入りのセキレイ(赤嶺)が赤くなるのが遅くて、やっと今日からセキレイの収穫を始めした。

天気も遠路はるばる訪れた仲間に微笑んでくれ 収穫祭スタート!袋を開けて中を確認してもえぇで〜との優しい言葉に鋏を手に、思い思いのぶどう目がけて猛ダッシュ〜

「二十世紀梨」の収穫がはじまりました♪これから毎日80コンテナの収穫です。80コンテナ・・・1コンテナに約40〜50個入るので、平均45個として3600果になるのです

先日に引き続きキャベツの苗を植えていきました。苗が農協から届いてからここの気候に慣らすため、1週間ほど苗のまま管理していました。

残り1群になっていた日本ミツバチ。その1群も逃去し、日本ミツバチの群は全ていなくなってしまいました。5年間続けていた日本ミツバチ養蜂もここで一旦終了です。

これまでにも何回か育てては失敗を繰り返していたひよこ豆。去年は温床で苗を仕立てて4月に定植したら寒さでやられたので、今年はトンネルの中に直まきしてみました。

本日の出荷は、枝豆、ワイルドトマト、中玉トマト、丸ズッキーニです。楽しみにしている枝豆の第一弾です!採りたてをお持ちしておりますので、塩ゆででどうぞ!

現在、ぶどうの袋かけ作業の真っ最中です  毎年、大人気のゴールドフィンガーもよく太ってきました!お盆くらいには食べごろを迎えます。

今朝は朝食前にブドウの管理。朝食後ブルーベリーを収獲して直売所に出荷。 ブルーベリーは早生品種が終盤で、晩生品種が少し色づき始めました。

雨が降っていますが、作業場内での作業のため問題なしです。が、蒸し暑い!収穫したままの姿です。だいぶ乾燥が進んでいます。

今日はレタスがたくさんとれました。落ち葉をたっぷり入れた畝にビニールマルチをして植え付けただけで、肥料は一切入ってないのですが結構いいレタスができました。

モミジガサは根が着いてくれたかもしれません。念のため完熟牛糞を撒きました。上手く根付いて増えてくれるとうれしいのですが。

今日の周防大島での作業は大根の間引き&収穫です〜今、大根が高いっ☆1本300円くらいで売られているところもあります!も、儲け時です

19日からは実習もスタートしました。最初の実習はシイタケの植菌作業です。2年生が伐採・玉切りした原木にシイタケ菌(オガ菌)を植菌していきます。

牛蒡の播種とボカシを作りました。材料は油粕・米糠・骨粉・貝化石粉・海藻粉末・過燐酸石灰・EM希釈液材料を丁寧に混ぜてEM希釈液を入れ40%位の水分量に調整をする。

久しぶりの春らしい一日 例年より1週間程遅くなったがジャガイモを植えた。減反の田んぼを畑にしている そこを夫婦で鍬で耕し 溝を引いて植えた。

午後は予定を変更して、草刈り、肥料(ミネラル)散布と、排水路の整備をします。私は、小型のモアで畦の草刈りです。嫁さんと母親の二人で、肥料を田に散布します。

露地デコポンも収穫が始まっています。ハウスデコポンは既にスーパーや青果店などに出回っていますが、露地デコポンは2月上旬から出回って来ると思います。

最近、耕作面積を増やそうとご近所さんから土地を借りて耕しています  こいつが金子農園所属のトラクター1号です。

思い切って引き抜いてみましたぁ〜バリバリと音を立てながら、出てくるわぁ〜出てくるわぁ〜。ひゃぁ〜1苗に何百ものピーナッツが・・・。

初霜も降り、キウイフルーツの収穫時期がやって来ました。今年は台風や大雨が有り落果を心配しましたが、まずまずので出来映えです。

秋晴れの日に刈入です これから精米に持って行きます ケアハウス周南温泉にお届けしました とってもきれいな新米です

代かきが終わったのと稲刈前の様子 5枚の田んぼを乾燥機の都合で3回に分けて刈取った 初めは土も硬くなりコンバインの作業性は四手も良かった

やっと稲刈りですぐちゃぐちゃに倒れた稲の刈り取りです思うようにコンバインを操作できませんイライラが頂点の一日でした明日は籾摺りです収量も品質もいま一つかな?

シュンギクの種を蒔いた。288穴の連結ポットに2粒ずつ落とした。今年は大葉品種、中葉品種、サラダ品種の3種類を蒔いた。

今日は稲に追肥をしました。 といっても振る時期が遅かったんです(-。−;) ついつい後に後になってしまって 効くかどうかわかんないですがとにかく振ってきました

今朝は雨のなかブドウ収穫。と言ってもガラス室の中は全然関係ないです。ブドウを直売所に出荷して戻ると晴れてきて、今度はブルーベリーを収穫。

エダマメがもうすぐ収穫です サヤの中のマメが大きくなるのを待ちます 収穫したらビールのつまみです ふくらみの度合いを、見ながらやきもきです

正月からボチボチ果樹類の剪定 それも終わっている 剪定した枝で接木用の穂木を作る。色んな事を考える人がいる 昨年スモモの穂木を貰った。

今日からジャガイモの種芋を日光浴させます。例年だと1月からだけどあまりにも面倒なので、今年は短縮して3週間。ハウスに置いておくというさらに怠けてみました。

自宅の軒下や庭で毎年種が落ちては勝手に生えるを繰り返して5年、昨年の9月20日は6年目に向けて種まき畑はもちろん肥料分の少ない所に蒔いた

今年こそ、米の食味コンクールで入賞と意気込みながら、有機栽培地区の堆肥まきと、米ぬかをまいた。近所の育土工房さんが、こだわって作ってくださる馬糞堆肥を頂く。

冬の作業は、主に畝の整備。畝間に溜まった土を畝にあげ、畝間には、先日焼いた竹炭を入れました。畝間の土もほこほこしています。

朝一番は、831(やさい)の管理です。 陽射しが不足しているので、LED照明を補助で使います。 菜園セットに水をさし、また新たな種まきをして棚に並べます。

そろそろ椎茸(しいたけ)が生える季節です。すでに小さな椎茸が生えています。亡くなる前に父親が、しいたけ菌を植え付けていたほだ木を積み重ねていました。

小雨が降って、そこそこ温かく、椎茸の成長には良いお天気です。今朝は、コシヒカリ・エコ100白米の色彩選別をしています。

9月2日に種まきをした「インゲン豆」が伸びすぎました。畑も昨日から今朝方にかけての雨で潤っていて、定植をすることにしました。

幸水梨の袋のお尻部分を全部やぶりながらの収穫です。収穫したのが、120個ぐらい?熟している梨を確認しながらの作業になるので、ちょっと時間がかかります。

田んぼに出て見た 雨が止んでから半日も経っている。もう穏やかな流れになっていた・・・きぬむすめの穂が半分以上出ていた 盂蘭盆が済めば出揃うだろう。

まず、いちごハウスの親株を片付けたあとの点滴チューブをストップして、プランターが少しでも痛まず長持ちするようにシルバーマルチをしました。

昨日から苺ランナーの切り離しが始まりました。先ずは「あきひめ」 育苗ハウスに遮光ネット掛けてるけど 暑い 汗が噴出します。 切り離した苗は 本圃で底面育苗

今年収穫し、天日干ししていたビール麦とライ麦。棒で叩いて脱穀しました。ビール麦では麦茶を作ってみようと思います。

11日(月)13時30分から小麦の刈り取り作業を行いました。“何を好んで日中の暑い時に”という意見もあったようですが,さすが,担当者の判断は間違っていませんでした。

瀬戸ジャイアンツの副梢処理も一通り終わり棚下が適度な木漏れ日で良い感じになりました。そして本日は藤稔の軸切りを行いました。

1週間は雨マーク!晴れ間を活用し、小麦の収穫をした。コンバインで一気に刈り取りしたのだが、いざ、今まであった小麦が無くなると、少し寂しげな感じもする。

秋吉の田を見に行きました。大雨で真っ先に水没すると、噂に聞いた光景を初めて見ました。ポンプで水を入れる程に、水不足で苦労した事が、嘘の様な光景です。

梅雨時期の晴れの日。ミツバチの巣箱がいっぱいになってきたので、一番上の一段をとりました。初めてのハチミツとりの作業でした。

「ルバーブ」という野菜です。茎を砂糖と一緒に煮込み、ジャムにしたりします。そのルバーブが大輪の(笑)花を咲かせました。

農作業疲れが出始めました。体を休めながらも、色彩選別機に働いてもらって、お米を選別します。本日選別した良品のお米を真空包装をし、検品棚に並べました。

稲の種まきでした。種まき機を使って地域の皆で種をまきます。苗箱にヤシ殻などで作った育苗マットを入れて、種まき機にセットします。子供たちも手伝ってくれました。

シイタケの原木を切ってから二か月が経った そこで昨日は植菌をした シイタケ菌は枯れた木に繁殖するので切りたての木に植えてはいけません 

普段は任せている野菜ハウスにデータロガを回収に出かけると えっ?・・・情け無い ここまで野菜が生長しても気づかない!!

育苗作業と平行しながらハウス内の準備をします。ご近所の稲作農家さんより籾殻をもらいます。最近では籾殻袋1袋3分以内で詰めれるようになりました。

とうとう梨本番です♪梨の季節?ではないですが、たにがみ農園にとってこれから出荷本番です。11月に収穫し、大事に大事にあたためてきた「王秋梨」です。

二日ほど前に、大きめな種芋は半分に切り、切った部分を乾かしていました。一昨年前までは灰を付けて植えていましたが、昨年から切った部分を乾かしています。

ここ数日初めて水道管が凍結しました。また、育苗用の潅水タイマーの電磁弁が、凍結の為破損して、水が噴出していました>< 皆さん気をつけましょう!!!

年末から新年に掛けて、今年ぶどうを新植する予定である1反2畝の畑を整地しています。作業内容は畦切り、明渠掘り、整地となかなか大変です。

温暖な山口県もすっかり冬となり 菜園作業も閑散期となっています。 今年最後の作業は玉ねぎの追肥(化成肥料+菜種粕)と土起こしを行いました。

ようやくハウス内の冬支度が完了しました!初めての内張り(といってもハウスの外周のみですが)を張ったので、結構時間がかかってしまいました。

アンデスレッドは夏収穫したものを種芋に使用したため、芽が出るのが遅く、あまり大きくなれませんでしたが、ホッカイコガネは大きな芋が収穫できました。

農家さんのところに到着した朝9時の時点では土が湿っていたので土が乾くまで別の作業をしようということになり、最初はサツマイモ掘りからスタートしました。

稲刈りも終わり…秋も深まる今日この頃 稲刈り終わると来年に向け田んぼの手入れ!ワラに放火し肥やしにするの図

コンバインも洗って掃除して格納 作業場にしていた車庫も片付けを終わった。久しく行っていない栗園などに・・・今は丁度丹波栗が落ちる 今年は野鼠が居ない?

帰ってきて早々、お茶の冬越し前の準備を始めました。お茶は平均気温18度を下回ると樹の活動を休み始めます。その時期が整枝といって枝を切る時期になります。

今日は出荷作業がひと段落した後ヒョウタンの収穫をしました。ヒョウタンの収穫期は八月下旬〜九月上旬。うちのは生育が遅れ気味だったので今ぐらいが適期かなと。

たぬきの畑の一角にあるブドウの木、3〜4年前に知り合いの方からいただいた苗を植えていたのですが、今年は袋かけもし、食べられるようになりました。

沿道では黄金色に実った稲があちこちで倒伏していましたが、幸い私たちの蕎麦や大豆は大きな被害もなく、順調に生育していました。

日曜日にお父さんが草刈りに行った時にはまだほとんど出穂していなかったという事ですが、今日はもう穂がほぼ全面に出てきていました

稲の穂が太り始めています。9月半ばの収穫までに、どのくらいの大きさになるでしょうか。実が入り頭が重くなると、より倒れやすくなります。

田んぼにばかり出ていたら 妻がスモモが赤くなっている と言う。栗の木の側の大木のスモモ 赤くなっている・・・早速1個採って試食 甘酸っぱく旨くなっている。

1回目の草刈りをしました。イネ科の雑草が一面を覆って、これはこれで綺麗なので刈ってしまうのは惜しいような気がするのですが、そばの為にはやむをえません。

去年の12月椎茸(しいたけ)用の原木を伐採しました。その後3ヶ月を経て少しは乾燥したので、今回その伐採した原木を90cm間隔で切断しました。

写真1枚目:寒さで葉が枯れてきましたこのため、フォックスヘイスの片付けをすることにしました。写真2枚目:フックスヘイスを取り除き

美味しい根菜が盛りだくさんです。今年から登場の日野菜かぶ。いわゆる丸いかぶではなく、人参のような長いかぶです。あっさりとしていて、淡白で甘味があります。

春から伸びた枝の先端・・・・ブルーベリーのことです。枝の先端の数枚の葉の付け根がぷっくりと膨らんでいます。ブルーベリーの花芽 です。

午前中は霧のため露が付いているので昼から酒米を刈ります。この時期にコンバインが動いている田んぼは、もうウチぐらいになってきました。

研修先の仕事で今度は稲わら立てを行いました。稲わら立てとは稲を刈った後の田んぼに結束したわらが落ちているのでそれを括って立てる作業です。

「除袋 = じょたい」と読みます。りんごは裏が黒く塗られた遮光袋の中で育ちます。収穫のちょっと前にこの袋を外して日光に当てるんです。

スイートコーンはホボ全滅ですが、ピュアホワイトの方は少し収穫できそうなので、昨日は狸、カラス対策を。 畝の草取り草刈をしてグルリを網で囲いました。

雨になる前にと、近所の若い人と二人で小麦の収穫をした。草払い機で刈った後、紐で結わえてハウスの骨組みに干した。

木金の2日間で何とか麦刈り、草刈りを終え、しかもまろ田の奥を囲っていた、畦波シートを撤去して新たに畦を作り直して今年の田植えを迎える事が出来たんです。

苗作りをしていると、色々と発見があります。下の2枚の写真、この2つの違いは何でしょうか? これは、同じ品種の種を同じ土に蒔いたナスの苗です。

二人で陽気に明るくマルチ張りしました。「マルチ」とは、土の植えにかぶせるビニール資材のことで、地温の確保、雑草の抑制などを目的として張るものです。

夏大根の種が発芽しました。気がつかないうちに、こぼれ種から成長していたルッコラの花が咲きました。とても生命力溢れた株なので、種とりをしようと思います。

まず最初は収穫です!はつか大根,大根,ほうれん草を収穫しました♪矢口も必死に収穫していたため写真がないのですが,矢口ははっきり言ってヘロヘロでした(笑)

今年も新しく葡萄を植える予定なので土作りを始めました。土作りとは葡萄を植える場所の土に有機物や肥料を入れ、土を柔らかくして葡萄を植える準備をする事です。

今日は、サラダや鍋物に大活躍の水菜を植えました。畑の畝に15cm間隔で深さ1cmほどの溝をつくり、できるだけ重ならないよう均一に種をまいていきました。

上向きだったり極太の軸の先にゴンとついている果実は、一見、大きくきれいに見えますが、味は今一といったものになります。

さて、本日の出荷は、ポポー、グリーンマスタード、ワイルドトマト、フランスズッキーニ、食用ほおずき(ストロベリートマト)、水菜のまびき菜、三葉です。

「楽しんで農業」の一環、第二圃場に以前植えておいた柿と栗の新品種 に実が付いていました。柿と栗というとまるで猿カニ合戦みたいですが、全然関係ありません。

梅雨明けもして本格的に夏到来の岡山の高原ではブドウの作業もピークです。袋掛けを今日も引き続きしていました。ま〜だ〜終わらない〜〜(泣)

試しに掘ってみたら、大きい芋がゴロゴロとでてきた。この場所のジャガイモは、皆、春ジャガイモの堀り残しから勝手に生えてきたもの!

写真1枚目:収穫したキウイ 1箱目 写真2枚目:収穫したキウイ 2箱目 植えているキウイは3本ですが沢山の実を付け収穫をしました。

いよいよ!秋とうもろこし第2弾が実ってまいりましたッ。し、しかしながら…。なぜでしょう、なぜかしら。なぜなにどうして…ケモノさんは食べ頃が分かるんだろう…?

昨日からぶどうの収穫が始まりました。朝4時半起きで圃場へ移動。収穫を終えたぶどう達。今年は去年より断然大きいので1籠に16房前後しか入りません。

無事に刈り終えることができました。まず、端を手刈りし、バインダーではざがけする部分を刈っていきます。竹ではざを作り、刈った稲をかけていきます。

鹿沼土で栽培していたトマトもうあきません。病気なのか、2本とも葉っぱが枯れだして全部で6本で実験してきましたが、この2本は、途中棄権させる事にしました。

先日の強風で、楽しみにしているトウモロコシや枝豆がなぎ倒されてたので今回は、雨の中カッパまで着て野菜を守りに行きました。

また今年も来ました・・・・ミツバチの巣箱 ブルーベリーにミツバチ ブルーベリーの受粉を確実にするために、毎年業者さんから巣箱をレンタルしています。

例年になく厳寒がつづきましたね ココ・ファームは 今お店へキャベツの出荷をしながら4月から作付を始める 野菜たちのため畑の準備を始めています

昨年収穫した豆の種を整理しました。莢を収穫し、天日干しし、莢の中の実を集め、悪い豆を選り分ける・・・そこまでしたところで止まっていました。

巨大ぶどうのネヘレスコール、今年も生育中です去年たくさん実をつけすぎたのか、花の数が少ないです。

我が家では今までイチジクの挿し木といえば畑の空いたスペースに適当に挿していましたが、今年はポットに挿して苗木を育ててみました。

牛窓ハート農園の様子です。 菜の花は、トウが立っています これはキャベツの苗 こちらは・・・・ブロッコリーの苗?まだ目が出ていません。

ブドウの枝を捻枝→誘引→ブドウの花を切り込んで小さくする→枝の先端を摘心→ブドウの花が満開になりジベレリン処理(種を抜く作業)ようやくここまで来ました!

二つのキャベツの畝を一つにマトめたものです。右の三つの畝がほぼ完成!j畝幅は1mぐらい。畝間は、ちょっと広くて・・約1m。

写真1枚目:ピーマン 小さなポットに種まきをしていましたが、10.5造離櫂奪箸某△替えをすることにしました。

大根の収穫がほぼ終了!! 残りは小さいものばかりです。でも、まだトウ立ちしてないものもたくさんあるので、来週まではいけそうです!!

普通の大根は3月以降に小さくてもトウ立ちしてしまいますので、終了となりますが、時なし大根は二年子大根の系統でトウ立ちが極めて遅く端境期に適すらしいです。

たにがみ農園の圃場が新しくふえました♪「王秋梨(おうしゅうなし)」を新しく増やすことにしました。100本植えるはずでしたが、いろいろあって40本の新植です♪

畝が一本200mほどです。この畑は何度か登場している、我が農園の茶畑の中で数少ない優等生です 何が優等生かと言うと、芽の動きが早いので一番茶の収穫が早いです。

ダイコンとしては、今月下旬から収穫できそうです!できれば10月に入ってからダイコンの収穫を目指していましたが、最初に種を蒔いたものが失敗に終わりました

人参 比較的順調かな。3年目から密に蒔かず、粗に蒔いて間引きの回数を減らすこと。除草を早め早めに行うこと。の二つをポイントにやっています。

検査が無事終了し、合格でした。農作業の大きな区切りを迎えました。そのお米を農協から自宅へ運びます。農協ではフォークリフトでパレットを軽トラに載せてもらいます。

畑の端っこで、もみ殻を山積みにして堆肥を作っています。今年の6月にその堆肥の山の麓に冬瓜の苗を5株植え付けました。

栗園の栗の木の隙間に 今年も白蕪に大根を蒔いた 今年は赤い大根を蒔いて見た。野菜は妻の担当(笑) ただ栗の木の隙間は 遊び?で夫が毎年白蕪などを蒔く。

あと、2列!!まだニンニク抜く作業が残ってます。奈半利イチ早くニンニク植えたのに、収穫は奈半利イチ最後になってしまいました。

昨日、17本苗が育ったので定植したつるなしいんげん豆 この種、去年の残りなんだけどアブラナ科同様、豆科も強いね〜全部とはいかなかったけど半分以上発芽しました

5月18日前後から瀬戸ジャイアンツがどんどん枝を伸ばしてきます。藤稔やピオーネより遅い品種なのに最初に作業に追われるのは瀬戸です。誘引と摘心作業中。

長期プログラムとは1つの作物の種まき・植え付けから収穫,さらには販売まで長期的に農業に携わろう!ということで今年から新たに始まった試みです.

おばあさんが栽培している野菜が大きくなってきました。じゃがいもにきゅうり、まめにたまねぎ等々です。しかし今年も気候がおかしんじゃないかと感じています。

畑の雪が完全に溶け、雨も降っていなかったので、久しぶりに農作業をする。雪の下になって以来、ひさしく見に行ってなかった小麦だが、鬱蒼とした感じになっている。

レッドからし水菜です 奥は先月22日に植えつけたもの ちょっと大きいかな? 16日に初収穫  ルッコラも本日から収穫開始 植え付け中 手前はチンゲン菜

ズッキーニのウネです。(22m)1m間隔に支柱を立てて前面に米ぬかをふり、株を植えるところにはもみがら、竹チップをしっかり置いて、雑草をたっぷりのせています。

今日は、キウイの剪定作業です。たつみ店長は剪定経験が無い為、現場にて剪定講習。剪定講習と同時に長年に渡るキウイ栽培について、たつみフルーツ園主に伺いました。

今日は午後から小豆島,豊島の生産者の皆さんがハウスの見学に来られました。遠路はるばるお運びいただき,ありがとうございます。

ゆうき農園児島宇野津には、六条大麦と普通小麦を植え終わり、ソラマメとスナックエンドウ、そして、小松菜も植え終わりました。 普通小麦は芽を出してくれています。

1月8日にミニハウスの中に元肥と石灰を施肥した場所に、ほうれん草と小松菜の種をまいてみました。種をまきをした後、ビニールで被いをました。

今年はたくさん育てている自然畑の大根。土の状態によって大きさに差があり、小ぶりなものが多いので、順々に切り干し大根にしています。

この正月の2日・3日の二日間、かねてより計画していた看板製作に着手する事ができました。イメージを彫り、ペイントするだけのところまで完了しました!

久々に収穫デス。ここんところ天気が良くなかったせいでいつもの半分以下しか採れませんでしたぁ〜それでも枝豆を収穫したら ナベ一杯(笑)

昨年はイチジクの秋果はヒヨドリに荒らされた 今年は荒らされないように袋を掛けて見ようと思っている 荒らされて悔しい思いをするより 少しの手間で防げたらと・・・

ついに農園の畑にも現れましたか。。。昨日までは異常のなかったサツマイモ、今朝までに何者かにやられていました。。。

先日、もうすぐ梨の収穫なんですが、たにがみ農園で、「出番はまだかまだか〜・・」と待っている奴がいます。そう!毎年大活躍の軽トラです。

順調に穂が出ています。この時期稲は沢山沢山水を飲みます。田んぼに水をあてて稲に沢山水を飲んでもらい、穂をしっかり実らせてもらいます。

2週間近くかけてやっていた中苗の「クラウン出し」と1回目の葉かきが完了しました。明日からは小苗の葉かきをします。

今日は5時から朝食までブドウの管理であとはず〜とイチゴ。午前中曇り時々雨だったんで急きょ植え付け準備。午前中に植穴を開けました。

すももです。春花は咲くけれど低温で蜂が飛ばず受粉しないで実が付かない。今年もそんな感じでしたが、ふと気付けば少ないですが、実が付き色づいていました。

今日からイチゴの作業は一人なんで、今朝は5時から収穫。毎日少しだけ収穫して、ケーキ屋さんや直売所に出荷。あと1週間の予定です。

椎茸の種駒を原木に打ち込む作業をしました。先日種駒を打ち込んだ原木は、直径10cm未満の細い原木でしたので比較的楽に作業できました。

出荷後急いでうね作りです。いよいよ一輪管理機の登場!!非常に使い勝手が良いのですが、走行が不安定なので、作業は慣れないとかなり疲れてしまいます。

風も強くて収穫が嫌になりました。ただ、白菜はトウ立ちが始まってきましたので、ここから菜の花を摘みまくる状況になれば、水洗いが不要なので、出荷が楽になってきます。

2月には自分の仕事以外にも若者会のメンバーで行うビニール張りの仕事があります。依頼先の施設ハウスのビニールを多人数で半日ないし一日で一気に張ってしまいます。

堆肥枠完成!現在バーク堆肥、牛糞堆肥を現在使用しているが、落ち葉堆肥を作ってみたかったということで落ち葉は集めたし堆肥枠も完成した

月曜日に小麦の製粉をお願いしに府中市へ行った。未だに、石臼をモーターで回転させ小麦を粉にしている。話だけは事前に聞いていたが、見てビックリ。

日曜日から野菜は雪に埋もれている この寒さで一段と野菜の美味しさが増してくる、自然農法で栽培すると鍋物にした時アクが少なくてすくい取る事がない

現在、畑での仕事は堆肥撒きを終え、主に草刈りです。そして、日本ミツバチと違って寒さに弱い西洋ミツバチに防寒対策をと巣箱を萱で囲ってみる園主。

農業用廃プラ資材の回収作業のボランティアに行ってきました。メインはブドウの雨避けビニールですが黒大豆のマルチシートやビニールハウスの被覆資材などもあります。

去年は、7畝程大豆を作ってみたが、今年は、試験栽培と種の量の絡みから、4畝程の栽培となった。四国4号という品種で、知り合いの農家さんから種を頂いた。

ソウメンウリ、カボチャはまだ花を咲かせようとしています。 小さい実もついているので引き上げずにそのままに。 ニラが絶好調です。

ピオーネは終わりに向かっていますがまだ瀬戸ジャイアンツは収穫が続いてます。今年初めてのマスカットビオレですが収穫もすでに始まり少しずつですが、順次発送中です。

全国の農家が一斉に忙しくなる稲刈りの時間。キャベツも並行植付しているのでてんてこ舞いになってます 人が豆粒に見える巨大コンバインで続々と稲を刈り取りです。

ラストスパートがかかってから大分長かったですがようやくゴールが見えてきました。瀬戸ジャイアンツの仕上げの粒間引きと袋かけが明日には終了できそうです。

今日は気になっていたキュウリの様子を確認。 父ちゃんの畑ではもうバンバン採れているのに、 私のほうは出遅れています。 下草を少し刈りました。

手前の葉っぱは自然任せで生えたゴボウ、良く似ているけど右下の長い大きな葉っぱはワサビ、見た目は原野の様子だが私からみれば共生、混植の立派な畑です

雨がなく土がカチカチに固くなっていて心配したのですが、やっと芽が出ました!万歳です!植えてすぐに、いのししに掘り起こされ、あちこちに転がってしまいました。

休耕田の草刈り作業を毎年していますが、ただ刈るだけでは維持管理が大変なのでワラビを植えることで作業を少なく出来ると思い植え付けてみました

ブドウの新梢が日に日に大きく育っていっています。新梢に花穂(かすい:ブドウの花芽)がたくさんついているのでいらない花を切り落とす摘穂(てきすい)の作業をしています。

苗盛が早いピュアホワイトの方を段取り変えて下手一番の畑に定植しました。 まずは、26日朝6時から 畝に紐を張り、メジャーで40cm間隔に穴をあけ・・

しかし今時期は収穫量が増えるのは当然のこと、、葉っぱやランナーの成長も尋常ではありません。栽培管理が追い付かない状態ですね。

これまで何度か、病害虫対策についてUPしてまいりましたが、うちのハウス、鼠とテンの被害にも遭遇し、一応なんとか対応してまいりました^^;

ランナーが伸びたい放だい,実をとってしまった花へいがついており,花房は2つのステージが存在しています。もちろん摘花も十分にはできていない。

苗代(なわしろ)とは田植えのときに使う苗を育てる田んぼのこと。苗代作業とは苗を作るための作業のことで主に以下の2つがメインになります。

園主はブドウの若木の移植を行いました。 深く根付いてる箇所だけユンボを使い根を傷つけないために大半は手で丁寧に掘り起します。

今日の午前は、若者会10人で依頼先の加温ハウスのビニール張りをしましたが久々、極寒からの脱却を予感させる気持ちのよい青空の元での作業です。

今日は暖かく、春を感じる匂いがしました。 夕方も6時頃まで外で作業ができるようになってきました。 ミツバチは冬でも暖かい日は外に出て活動しています。

今日は、10月に植替した中玉トマトさんです。やっとや〜っと色付いてきましたよ!おぉ!こちらはもう少しで完熟ですね!とっても美味しそうです!!

ほうれん草&小松菜を植えてあるハウスへ行きました 小松菜はこんなに大きく成長しています  しかし、ほうれん草の生育が少し悪いようです

鹿対策として、電気柵用の線を張っていましたがこれ、電気を通さなくても大丈夫なのでは?と電気なしで、やっていました。

選粒場をジャガイモの箱詰め場にするためまずは掃除です。続いて箱を作っていきます。30アール程度しかまだ栽培していないので箱の品種欄や生産者番号欄は手書きです。

1月に入って、極端に野菜が少なくなりましたо(ж>▽<)y どこの農家さんの畑もスッカラカンです(*^o^*)この状態は2月いっぱいまで続きそうです。

これは不織布の「パオパオ」を被覆していたホーレンソウです 来月になると出荷出来るようになります 同じ日に移植したホーレンソウです

イチゴは30キロオーバーで今シーズン最高。でも注文も多くて、なんとかクリアできました。人気の小箱大玉も25箱できました。

アスパラのある両サイドに溝を切り、鶏糞を入れました。※ 牛糞の方が良いようですが、手元にある鶏糞に替えています。

第二養蜂場ですがみつばちの定着率が非常に低いため、撤収することにしました。日本みつばちの場合平面に整然と巣箱を並べるのは良くないような気がします。

さあ今日も大豆の選粒作業です。寒いけど張り切っていきましょう。選粒場の中がだいぶ手狭になってきたのでリフトで移動させ作業スペースを確保します。

ミニビニールハウス内に葡萄(藤稔)を一本植えています。写真2枚目:5本仕立てにしていますが、高さ50属未僚蠅撚に伸ばし分けましたが、失敗作です。

玉ねぎを植えるには遅いかな〜と思っていたのですが植えようとしたら雨が降り…結局本日植えました まだちょっと気温が高いのが残念ですが

極早生ミカンの出荷始めました 味?まだまだですね、お客さんにもそういう説明してます。が、この時期のピクニックや運動会にはあの甘酸っぱい味と香りは欠かせませんね

トマト作業はやや遅れ気味。現在咲いている花はもう収穫は不可能なんで、こんな感じで先っぽをちょん切って芯を止めます。トマトもかなり立派な緑のカーテンになるな。

玉ねぎの種まきをしました。ちょっと遅くなったかな 育苗ゾーンにまきました。普通のと赤いの。 以前春じゃがの取り残しのイモを植えましたが、芽が出ていました

あゆみ農園今年二品種めのぶどうが新たに顔見せ名前は「昭平紅」皮ごと食べられコリコリ歯ごたえがあり美味しいとのこと来年はお客さんに食べてもらえそうです

作業場浸水!!夜、慌てて撮影したので分かりにくいですが、ミニトマトのパッキング作業を行っている部屋が浸水しました。

稲・・・水の管理とヒエ切り 高温障害を防ぐため、出穂から25日位までは、水を入れておけばよいようです。野菜・・・秋野菜の種まきの時期(中頃を予定)です。

今年初めて実をつけた、早生のぶどう「ブラックビート」です。お盆ころに露地で収穫ができる、とのことでしたがお盆に間に合いました。

最近は雨が降らず果樹の木々も水分不足が続いています。今日はそこで木々にエンジンポンプを使って水やりをしたいと思います

雨の名残が畑仕事するときにまだ里芋の葉っぱに残ってました 今日はほうれん草春菊レタスの種をまきました  気温が下がったせいか畑仕事もやりやすくなりました

9月からの収穫を前に準備を始めています。梱包資材は農協へ注文したものが届き、もうすぐ!という気になります。他にはぶどうの収穫&運搬用に一輪車を購入。

土曜日は東京から島根体験ツアーの皆さんが農業体験しに来てくれました ヤマトイモ畑の手入れを一緒にしましたまずは草刈っ

今まで頑張ってくれたトウモロコシさん 少し収穫には早い感じですが先端まで綺麗に実入りそしてとても甘く 初収穫 頂きました

唐辛子を定植し、ビニールマルチで除草と水分蒸発の抑制、その上の敷き草で夏の暑さ対策とまれに見る段取りの良さ数日経って敷き草も枯れた頃小さな物が跳ねている 

今大豆の花盛りです。水が、一番欲しい時なのでポンプをかけて入れています。生育は、とても良く順調です!秋が、とても楽しみです。しかし、この干ばつには負けそうです。

トウモロコシですが、今年は色々知恵を絞り、今のところ「芯喰い虫」の被害も非常に少なく順調に育っております。とは言え、合計で2000本程度しかありません。

条(苗の筋)がわかるようになってきました。点播という通常の植え方と同じようになるまき方で植えてあります。形になってきているのはしっかりと確認できます。

タマネギと根深ネギはハウスに種まきし、順調に発芽してきました。タマネギは冬用のセット球づくりでシャルム(F1)、ねぎは夏山一本です。

ビニールの覆いの中には、イチゴの花が咲きランナーが伸びています。今時期のランナーは入らないため、根元から切りとり、枯れた葉も取り除きました。

昨日大根栽培用に張ったマルチに大根を播種しました。種は昨年と同じで、トウホク交配の交配種です。おそらく二年子大根の遺伝子が組み込まれたハイブリットの種です。

減反の田んぼも乾いている 彼岸の頃にジャガイモを植える 晴れ続きの今トラクターで起こせと妻。そんなに大きな面積でもない 大型トラクターなら30分も掛からない

朝はイチゴハウスはなかなか温度が上がりませんでしたが、9時くらいからは晴れてきて温度はぐんぐん上がりました。10時前には30℃近くになり、換気扇が回り始めました。

昨日は朝から土壌灌注をしたよ♪1本の樹に70リッターやります。これはぶどうの根に活力を与え元気に    なります。土壌の状態も良くします。

3月が近くなり日差しが強くなってきました。小麦の背が少しずつ伸びてきました。10cm位は伸びたでしょうか。小麦を育てている畑は、元々砂が多く肥えていません。

8月に種まきして苗作りをして、9月に苗を植えつけたキャベツを収穫しました。今回が最後のキャベツ収穫です。キャベツは春になるととうが立ち、食用に適さなくなりました。

大根を畑でそのままにしておくと凍傷になってダメになる そこでこのように土をたっぷりと掛けた その為には一条おきに収穫して おかないと被せる土がありません 

今シーズンは東京のメーカーさんの協力で、培地加温システムの検証を実施しています。検証方法は、特定ベンチの手前から16mに発熱体を埋設。

写真1枚目:イチジク(剪定前)2月から3月にかけて寒害の恐れがなくなった頃、結果母枝の基部1〜2芽を残して枝を全て切りとります。

吉木椎茸農園の信条は、つぼみでの収穫です。椎茸の笠の裏の開き具合のことです。一般的によく売られているのは開きの椎茸です。

雨や雪は降っていない シイタケのホダ木を作ろう・・・シイタケのホダ木は槇(まき)の木が一番いい だが近くに槇の木が無い。

ここ最近暖かい日が続いて非常に気持ちが良かったのですが、トウ立ちが始まってしまいましたorz 野菜セットに関しては非常に難しい季節に入ってきております。

先日も書きましたが、不受精で「いごいごの」実がたくさんできています。うまく受粉がされていないからこのような実ができるのですが、原因ははっきりはわかりません。

近所の方と3人でイチゴ収穫。7時半から収穫をはじめましたが、小さいのが増えてきて、収穫、パック詰めも時間がかかり、パック詰めが終わったのは10時前。

さあ、今年も始まりました。 まずはトンネル栽培用のうね作りです。 昨年作っておいた畝(小さい雑草だらけ)の表面を耕耘 畝作りは5分で終了!!

今日はこの冬一番の積雪です  昨日、早くもタマネギ・ニンニクの追肥等を行いました! 窒素換算で、慣行農法の1/10以下の量を施しています。

朝7時過ぎからイチゴの収穫をはじめました。なんとか間に合って、あと、保育園給食用、注文分を次々つくりましたが、今日も昨日までに受けてた注文分がギリギリ。

写真1枚目:ビニールで覆ったイチゴ 比較的暖かい日となり、イチゴにマルチをかけることにしました。写真2枚目:マルチかけ ビニールを外し、マルチを広げます。

昨年の9月に定植しました。 未だに新芽が出てきます。肥料栽培だと肥切れで終了ではないでしょうか? 雑草は赤く枯れてますが、春菊は意外に寒さに強いみたいです。

今回植えるのは、10年以上後にメープルシロップが取れるらしいサトウカエデです。大小の二つの苗が届きました。植えた場所は、梅を伐採した場所です。

パオパオの下には白菜が植えてあります。 早生の白菜は残念ながら結球が間に合わず、保温しているためトウ立ちしてしまいましたorz(晩生はまだまだ)

ジャーマンカモミール。「植物の医者」ともいわれ、まわりの植物を元気にするハーブ。今年は私と畑にとって力強い存在になってくれる気がしています。

ちっとも実が入らなかった大豆。 春の種まきに備えて刈り倒しました。大豆の周りにたくさん生えているエノコロ草は、今日はもう横たわっていました。

「品種変更」現在、たにがみ農園の半分以上が「二十世紀梨」という品種なのですが、少しづつ新しい品種「新甘泉(しんかんせん)」を増やしています。

キャベツ ハウスでパオパオをかけて育てています。4月頃においしい春キャベツになることを期待! 玉ねぎ 多分順調なかなか大きくならんのだけど、大丈夫 

今日はスナップエンドウの種まきしてます  ポットにまいてほうれん草の収穫後に出来上がった苗を植える準備です  苗を植える土を作るのが大変です。

この春菊は抑制トマトの後作に作っています 定植が遅れたので年内には収穫出来なかった ハウスビニール一枚では寒いので不織布(パオパオ)を掛けている

今日はじゃがいもを全部掘りました。4種類、合計11キロの種芋で、約56キロ収穫がありました。穴を掘って植えただけで後は何もしていませんのに、満足な収量です

昨日は待ちに待った苗木が到着です!イチジクとスモモが届いたので、イチジクを植える場所を整地して、植え付け!珍しい品種で、できるのが楽しみ!

半袖のTシャツ一枚で作業です。 先週までの大寒波の影響で白菜逝ったかな?と思いましたが、昨日から温かくなりましたので、なんと結球が進行しました。

たまねぎを先週植えました 今年は1200本!知り合いの農園さんは7千!や 8千とかいうくらいなのでえんずのはまだまだ序の口です 

見てみて、霜に遭いジャガイモが萎れてしまいました。これ以上、畑に置いていても大きくなることは望めないと思い、掘る(収穫)ことにしました。

追肥をして土寄せ後はグングン育ちます  福王寺ホウレンソウと言う名の古くからこの土地にある種類のホウレンソウで、大事に栽培が伝承されてきたものだそうです

出荷のため朝から収穫しましたが、冷たくて手が痛いorz 去年も前日および10時以降に収穫していたよなぁ〜 ということで、早朝の収穫はこの時期は無理です。

柱周りやブドウの木の根元、ワイヤー付近など。従来の刈り刃だと、勢いあまって痛めてしまうのでこういう細かいところは、プラスチック製の刃に付け替えて刈ってます。

昨日 秋馬鈴薯を掘った 病気は全く出なくて順調に育った 基肥に有機肥料を少し入れただけで追肥はしなかった そのことが病気を防いだのだろう 

昨日、ハトムギの刈り取りをしました。今日も残った刈り取りをします。天気も良さそうなので、順調に終わりそうです!収量も思った以上に有りそうです!

今朝もブドウとイチジクを収獲し直売所へ出荷。イチジクはホワイトゼノアがわりととれました。 あとは、ほとんど一日中イチゴのハウスにいました。

若木の土作りが終了したので成木土作りを始めました。成木は若木と違い、葉っぱが多いので、土作りの前に落ちている葉っぱを拾わなくてはなりません。

今日は平生の田んぼの稲刈りでした。 ここではお米作りを1から学ぶことが出来ました。 草がかなり生えていますが、草をよけながら今から稲刈り。

日程を決めて稲刈り体験ボランティアの募集と思っていましたが、自由にいらしていただくということにしました。日時 10月7日(日)〜10月12日(金) 

9月8日朝猿の大群が葡萄畑に侵入、06:00には何事もなく房がたわわに実っていたのですがその後、畑を離れた間、ぶどうの房が瞬時に猿の胃袋へ消えてしも〜た〜。

7月14日に種まきしたつるありインゲンにたくさんの花がついた。インゲンはいつも「つるなし」を作るので、「つるあり」がこんなに長くかかることに驚く。

種まきをたくさんすることにしました。セルトレーに、白菜、キャベツ、レタスを蒔きました。白菜128×2枚(ハウス用)キャベツ128×2枚(露地用)レタス128×3枚

万農塾です。お米の収穫があと少しです!6月の田舎体験「田植えをしよう」、の時に植えたものです。このお米はバインダーで収穫し、はぜかけをする予定です。

袋をとり中身を見てから再び袋を掛けているようです、収穫しようと思いは行ったような気がします、、、生産者ではありません素人の仕業のようです。

基肥は撒いてあるか?との問い合わせでした。きょうの集合は8時なので、作業開始と同時に播種作業が出来るように、2時間前に圃場へ行って準備をしていただいたのです。

南瓜の最後の収穫をしました 圃場を片付けて秋冬野菜を作るための準備をしなければならないからです 余りにも若い南瓜は収穫しなかったがまあまあの南瓜は取り入れた

6/11に田植して8/4に穂が出始めた この田んぼは昨年秋の稲刈直後に荒起、代かきをしてそのまま今年の田植まで水を入れた状態にしておいた

今年の自然栽培稲、無肥料、無農薬で栽培しています!例年は、チェーンやカルチをするのですが、今年は代かきを二回して田植えをしたままです。

前回草刈した個所を耕運機を使って耕しました。最初からトラクタを使って耕しても良かったのですが、土がとても固くなっていたため耕運機で軽く前処理耕運しました。

ぶどうの作業も梨の作業もいよいよ大詰めです。だいぶん大きくなりました。これから袋をかけます。袋をかければ、作業ひとだんらくです。スモモがたわわに実っています。

どうもありがとうございました!ようやく収穫できましたし、しかも園主の目の前でポトリ!マンゴー栽培農家でも、なかなかお目にかかれないらしい完熟落果の瞬間。

今日久しぶりに妻が野菜を作っている畑に行った なに?キュウリが捨ててある。何で捨てた? 妻の答えは 大きくなり過ぎた それに二人では食べ切れないと・・・

7月14日にミョウガの横に種まきした「つるありインゲン」が芽を出していた。インゲンは、五年は間を空けないといけないので、蒔く場所がだんだんなくなってきた。

瀬戸ジャイアンツの粒間引き2回目を終え袋を掛けました。  粒間引きには合計5人の応援をお願いし、雨天で合羽を着て作業してもらいました。

今年の田植えは、5月19日です。それから、あっという間に追肥の時期を迎えました。先週の日曜日の7月1日に追肥しました。現在の稲の様子

今日午後からブドウのホルモン処理を行いました。 昨日ホルモン処理作業中に虫にやられている枝を発見、クビアカスカシバの幼虫です

今年の当園のマンゴーは開花時期がばらついたので、収穫時期もバラつきそうです。一番開花が早かった果実が、完熟まで約一カ月のサイン、濃い紫色に変色してきました。

背が伸びていないんですが、立派なきゅうりが4本採れました。ネットを張ったためカラスの被害は今のところありません。

この昆虫(蛾)は、トウモロコシの若い葉っぱに産卵し、ふ化した後に雄花に移動し、後に雌花から入って実を食い荒らす。とんでもない許しがたい虫だ。

国山地山沿いに在している千代田町(現在は北広島町)に I ターンして自然農法に取り組み7年目農薬や科学肥料は一切使用しない自然農法です

我が農園の定番品種、プラム型のミニトマト。イエローアイコ!サイズはもう十分。あとは熟して着色を待つばかり(^-^)/皮は固めで味の濃いジューシーさが特徴です。

田んぼに有機質肥料を散布しました!緑肥として栽培していた、ナタネ・クローバー・レンゲの育ちが予定程ではなく、不足する有機物量分として田んぼに入れました。

急遽午後からはじめました。ジベレリンの2回目は水滴が長く残るとジベ焼けが心配で、できれば晴天の日の午前中がいいそうです。

田植えをしました。機械で植えるので、6アール余りの田では1時間もかからないぐらいで済みます。後、隙間を田の中に入って手で補植しますが、あっという間に終わりました。

今日はチシャとキャベツの苗を植えました。 種から発芽させて、たくさんの苗が出来たので、 空いた畑に植えました。

今日はイチゴを出荷後は3号ガラス室のブドウの潅水。2週間おきぐらいに潅水してますが、カラカラで、草も枯れてるとこがあります。

子供のうちに、おじいちゃんおばあちゃんたちが守ってきた農業を肌で感じてもらいたい。という親たちの願いもあり数年前から田植え体験・稲刈り体験をやっています。

不要な芽を落とします。発芽すると成長が早く、どんどん伸びます。1本の枝に1−3個の花を持っています。その花の中で先端が鋭くとがったものを1つだけ残します。

最初に植えたトーモロコシの昨日の姿です 雑草も生えてきて 分けつが始まりました トマトの脇芽は取りますがトーモロコシの分けつ芽はそのまま大きくします

イチゴが赤くなってきて食べごろ!で・・味は??甘さもあるのだが・・・ちょっとスッパイ!女房殿曰く「肥料のあげ過ぎかなぁ」あたっているかもしれない。

今年は早生みかんの花が70%だそうです。我が家の早生みかんも昨年たくさんなった畑は花が少ないです。こんなに少ないのは、近年の異常気象?手入れ不足?

雨上がりの晴れた日は分蜂の確率が高まります。園主の「今日は分蜂する!」という言葉を信じて朝から楽しみにしていました。

農業用水の放水が始まりました!田んぼに利用する水です。用水路の草刈りや掃除をしながら上から下に水を流していきます。落ち葉や土を取り除きながら水を流していきます。

最近は桃の芽間引き作業をしていました。不慣れな仕事も、時間と共に段々と慣れてきています。桃の作業も一段落して、次は柿の芽間引き作業に入ろうとしています。

写真は、あぜぬり作業と温湯消毒をしているところです。あぜぬりは、少し晴天が続き土の水分量が良くなったので始めました。見違えるぼど、綺麗になります。

今年も春がやってきました去年まで実をならせなかったんですが今年は実を付けさそうと思います

休耕田の土筆が、いっせいに、まるで湧き出るかのように頭を出していた。ジャガイモを15kg植え付けた後、裏の祇園坊柿の横辺りを、ミニ耕運機「こまめ」で耕してみた。

緑肥のタネ(ナタネ、クローバー、レンゲ)を蒔いていますが、まだどこにあるのか分からないくらい小さいです。今年は、この3枚に稲を作付する予定です!

今日も思ったような収穫量はありませんでした。おまけに,木は立派にできているので,ついている実はしっかりと太っていて,「でぶりんイチゴ」ばっかりなのです。

3/6, 3:00pm, 曇り 玄米の計量と袋詰めをしました。また、昨日、目視で確認して玄米の良品と不良品のサンプルを保存しました。これを限度見本として使用します。

当ファームの苺たちも朝方には葉露をたくさん出して、ぐんぐん春の樹になるとともに、2番花の成長に勢いが出てきました><

ワケギは分葱と書きますがネギではありません 根部はタマネギのように球になります ワケギはネギでもタマネギでもありません 独立した品種です

当園にあるブルーベリー達を地植えにしました(^∇^)どうやらブルーベリーならず大半の果樹(果物の樹)は、冬になると休眠期という冬眠状態に入るそうです。

2012年、初農業体験会は、果実の王国・安芸津に行ってまいりました!今回の作業はびわの摘果作業でした!びわ初登場ですびわは漢字で「枇杷」ですよー!

本日の出荷は、サニーレタスとミニ人参、京水菜です。サニーレタスは寒さに負けず、葉の色は寒いせいか赤が濃くなってきました。

この、こんもり盛り上がっている地面は間違いなく”もぐら”の仕業でしょう ちなみにこの盛り上がった土を「モグラ塚」と呼ぶそうです。

今年の夏、草が伸びて電柵に触れて漏電し、サツマイモだけがまたやられた。入られたのはこの1回だけである。 しかし現在、電柵の周囲はイノシシが激しく掘り返している。

軽トラから運搬車に堆肥を積み替えて田に撒きます。堆肥を積み替えたら、運搬車を田へ移動します。荷台を傾斜させならが逆送して、荷台から堆肥を田へこぼし入れます。

いよいよ御歳暮の時期になりました。今年はこの時期初めて苺の出荷が出来る状態なので、初めての経験ですが、多くのお客様から御歳暮のご注文を頂いております。

まだ、富有柿が残っていたので、全部収穫しました。写真2枚目:鳥の餌に柔らかい柿は残しておきました。写真3枚目:収穫した量は、一箱あり食べきれません。

カリフラワーは収穫が終わると株を整理するがブロッコリーはそのままにしておく すると次々に脇芽がでてくる その先に小さな花芽(ブロッコリー)を付ける

稲刈り時に出たワラのボリュームが減ってきて、かなり分解されてきている感じがします。数回、耕耘して、また緑肥(ナタネ、クローバー、レンゲ)を蒔いていきます!

以前紹介した通り、今回はマット苗育苗と、直播き苗育苗での収量の比較実験を行いますので、最初に『マット苗育苗』の方から脱穀スタートしました

ほうれん草の周年栽培  ハウスの両サイドに約10aの露地 人参 秋冬作 今回は発芽が悪く・・・ 結構雑草が多いので除草作業が大変です

白木圃場の除草作業行いました。黒まめ、黒あずき、畝間の草取り これは手作業ですが、仕事は大人数、割りと短時間で両圃場ともきれいになりました。

今年も露地栽培の舞茸がしっかり出てくれました。朝霧が発生するこの時期、一週間だけ発生してくれます。自然任せの栽培ですからとても美味しい舞茸が採れます。

今日は、トウガンの種採りをしました!初めての種採り、実は既にとても失敗した感がありました。実の収穫時期を間違えた!?食べごろより7〜10日後に収穫・・・。

無農薬米を刈り取りします。猪がついてしまい止まらないので刈ることにしました。今年は、コナギが生えてしまい収量も少なく淋しいものですが、食べる量があればです。

一週間遅れてなんとかかも田の稲刈り始まりました。台風ですっかり傾いた稲もなんとかべっちゃり倒れず踏ん張っているお陰で意外と順調に刈り取りが進んでおります!

草刈を効率いい方法をHPで探したのですが愛媛県果樹農家の方が行っている”ナギナタガヤの栽培”を今年行ってみたいと思います

今日 ご来園いただきましたお客さまありがとうございました!! ぶどう園の中は ミステリーとなっていて何があるかは 内緒(笑)

ズッキーニとスイカの跡地を片付けブロッコリーを植えることにしました。畑が狭いということはズボラを無理やりにでも几帳面な人に変えてしまうようです。

今日は、みかんの摘果です。今まで知らなかったんですが、みかんの果実を大きくするために小粒な実を摘むことらしいです。

奥さんと一緒にブルーベリーの摘み取り、メガパック4コ、都合4kg 、明日のアスパル用です。途中で気になって、そっと袋を外してみました。

おばあさんが農園で無農薬で栽培している野菜で、種にしようと残しておいたきゅうりです。採ってみると目方は1.5堋垢気50cmありました。瓜か糸瓜のようです。

8月1日に定植しましたキュウリです!ただいまやっと100cmくらいでしょうか。親ヅルにはいくつかの雌花がついています。面白いもので野菜にも根性が存在します。

田舎の稲に稲穂がつきました!すでに黄金色!少し重たくなったか垂れてきてます! 稲穂の数は結構多い様で出来は良さそう!美味しい新米の季節!

定植の時期 遅霜の恐れが無くなった頃(私達の所で4月中下旬)です。 低温に強いトマトや南京は早く、低温に弱いナスやピーマン・メロン・西瓜等はやや遅く定植します。

Kパッドへ出荷しましたが、今時期は収穫にいつもの数倍の時間を要し、荷造り調整にも数倍の時間がかかってますので、パスしたほうがどう考えても効率が良いと思われます。

時期が少し遅れてしまいましたが、ジャガイモの種芋を植え付けました。去年は、まだ東京に住んでいましたので山口県に帰省した今頃に種芋を植え付けしました。

変な気候のせいで イチゴが出ませーん 早く赤くなれ〜♪そんなんで イチゴの親株の手入れ  「おおきみ」は 元気元気! 古葉を取って 花芽を摘みます

昨日サトイモを掘りました 防寒対策をしていたので全く傷んだ芋はありませんでした これらは今年植えつける種イモです コンテナーに3杯ありました

3月に入りジャガイモ(品種:メークイン)の芽だしをするため、ハウスの中に並べました。量は3kgです。今月には植えたいと思います。

ブルーベリー冬期剪定、サザンハイブッシュのオザークブルーとミスティが終わり、第1ブルーベリー園のラビットアイも終了です。。

昨年、種を落としていたプラタンの中に、沢山のパセリの芽が出きまました。混み合ったパセリの苗を10.5促櫂奪箸飽豎瑤困朕△替えをしまた。

昨年は早く種まきをして大きくなりすぎ、寒さで半分くらい枯れてしまい、今年は少し時期をずらして種をまいたため小粒(10属)です。

午前中はいつものようにイチゴの収獲、販売、管理でしたが、午後からはブドウの水やりと剪定をしました。今のブドウの剪定は仮剪定に対して本剪定といいます。

農閑期にこれだけ働いてしまうと、どうなるのだと不安になる。まずは、籾殻を発酵させるための仕込みをした。籾殻に米ぬかと発酵液を混ぜただけである。

7時半からイチゴ収穫。お客さんも多くて、今日は直売所にも出荷できませんでした。大粒ばかりの箱詰めでは数が足りそうにないので、2パック詰めにさせてもらいました。

今日も午前中はイチゴの収穫、販売と管理。イチゴは小さいのが増えてきました。贈答用の大玉は足りませんが、M玉、S玉はゆとりがあります。

ここまで収穫を遅らせたことはありません、もう濃い黄色になって・・・・完熟レモン来月初めには全部収穫してマーマレードに加工する予定です。

写真1枚目:玉葱 今年は少し小さめな玉葱ですが、化成肥料の追肥をしまし。玉葱は頭立ちを少なくするため、2月初めまでに追肥を済ませるようにします。

1月8日にポットに種を蒔いておいたズッキーニの芽が出てきました。 ハウスの中に置いていたので、早く芽が出たようです。

もう寒さにも慣れたかな?ビニールハウスの中は5℃以下に下がらないように加温してますが、収穫、パック詰め中は毎日5℃前後で寒いです。

うっすらの雪化粧の朝になりました。 昨日、生垣の竹を切って、出入口を作りました。 この出入り口を利用して、藪にならない様に、花壇か菜園を作って管理する予定です。

右側が大根で左側は小松菜(間はにんにく) 小松菜の外葉は枯れまくっていますが、すぐに新芽が生えてくるため大きさは常に同じです。(

ビニールを張っていない方のハウスの除雪をしました。ビニールの張っている方のハウスを除雪する時に、雪を飛ばしているので、だいぶ深く雪に埋まっているのです。

これは冬どり大根です  目方は1.2〜1.5kgあります  品種はタキイの「千都」です  冬どり大根で最も注意しなければならないのは 上部を露出させないことです

岡本畑ではハウスでにらを作っています。作っていると言うか、あると言う方が正しいかな。草を刈る・竹チップをのせる以外何もしていません。

1月10日の白木圃場の様子です。11月27日に播種した小麦は約一ヶ月半経って、綺麗に出揃っております。まだ地上部3〜5cmと小さく、麦踏みには少し早いようです。

排水溝の掃除ですが引き続き行っています。側溝の復活と言ったほうが適切でブドウを始めた当初から元々土に埋もれていたため現在クワとユンボで取り除いてます。

今回黒いシートで覆ってみたところ、一部のじゃがいもが地面の浅い部分にできてしまい、凍って、解凍してと繰り返すうちにじゃがいもの其の部分が腐ってしまいました。

路地でベタがけで葉物野菜をつくってますが、どれも厳しいですorz 特に今シーズンの冬は極端に寒く、ベタ掛けぐらいではダメみたいです。

雨雲の接近が遅れているので、 農作業する事にしました。 まずは、散布する肥料の放射線量をチェックします。 空間放射線量との比較なので、あくまで簡易確認です。

2013年最初の仕事は、金子農園イチオシのオレンジカリフラワーを収穫です!正月休みの間に結構なサイズへと成長したので軽トラが大変な状態に

昨年秋口から里山にも風に乗って沢山の木の葉が飛んできます。落葉をかき集めては、囲いの中に入れ精米で、できた米ぬかを入れ堆肥作りです。・・・来年用

少しでも出来る事をしてます。 堆肥作りにモミガラを混ぜるために、5往復程しました。 何時間かかけてしまったけど、2tダンプ一回分ぐらいかな…

正月も近くなって,今日は大豆の選粒作業。 緊急連絡で男性4〜5名の参加者を募ったところ, 地元女性Aさんと,3名の男性の作業協力者。

さて、春からずっと楽しみにしていた野菜の収穫。さて、これは何でしょう?これは、セルリアック(根セロリ)です。セロリでも根の部分が肥大し、それを食します。

(11月22日、ついにPOT育苗の紅ほっぺが色づき始めていました。)大きさは…かなり小さめで3Lってところでしょうか。果実の張り具合もまだ80%程度です。

あいはな農園では刈り草・籾殻・落ち葉などを使った土づくりをしています。夏には刈り草を、冬は落ち葉や籾殻をせっせと集めてストックしておきます。

強烈な寒波が続いています。早生の白菜は弱って虫にやられてしまっています。玉レタスも厳しいorz 結球系の野菜は難しいな〜!(サニーレタスやグリーンリーフは楽勝)

畑には霜がおり、植物の葉の氷の結晶もまた美しいです。寒さで枯れる植物もあれば、寒さにあたり、より味に深みを増す野菜もあります。

だいぶ遅くなっていますが麦の播種が最終番となっています。 やっと最後の圃場になりました。天気も良いし調子よく作業も進んでいます。

雨が無くすこしは畑が乾いてきたので、肥料散布、耕転して玉ねぎマルチを掛けて玉ねぎ植えです。苗の抜き取り後母が植えてくれました(助かります)535本でした。

枯れた古株の手前に根づいたばかりの幼木・・・・いちじくのダルマティーです。いちじくの新旧 世代交代 の図式と、そういうことになります。

今年はダメだろうとあきらめていた富富が、1ヵ月遅れで、ポツポツですが、収穫できる大きさに育ってきはじめました。

欲しかったミキサーが農園にやってきました! いただき物ではありませんが、持ち主さんがほとんど使う機会が無いので、 農園内で保管させていただくことになりました。

あと黒大豆の収穫をすれば良いのですが!雨が、よく降って困っています。莢の中のマメは、多少柔らかくなっていますが、膨れていないので乾いたたら刈れると思います。

今日は白木農園の作業日でした。季候も良く,蕎麦・大豆は程よく乾燥。参集した18人が二手に分かれての作業。蕎麦は,JA広島市・白木支店の作業棟。

草は土の保水性を高めたり害虫の天敵の隠れ場所になったり有益な面もあるとは思うのですけど、、害も色々あります。土中の養分を作物から奪ってしまう!

小豆は作っていても貴重な豆です。これからたくさん莢から出すんだけどちゃんと採れたことが嬉しいです。しかし大納言、かなりの大粒だわ。

夏 キュウリを作った後を耕して色んな野菜を植えたまるで試験場のようになってしまった ちなみに どんな野菜を植えているか 列記してみよう

ほとんどの皆様が初めての体験とあり、とても楽しんでいただけたのではないかと思います。収穫後は、ご家庭でできる浅漬けの作り方講習会をしました。

今週は、今年初めての稲刈りと、広島菜の定植があった。ついに、4条刈りの巨大なコンバインを使うことになった。去年から、今か今かと出番を待っていた。

今朝収穫したシャインマスカットはこんな感じ。いいのもあれば売り物にならないようなのも・・・。シャインの名前の通り、果粉が少なくキラキラ輝いて、宝石のようです。

町内では早生品種は稲刈りも始まりました。今年は15日辺りから稲刈り開始予定です。順調に行けば月末くらいには刈り終わるかな。

今日は平生の田んぼの様子を見てきました。元気に大きくなっています。私は草取りに1回しか入らなかったけど、お師匠さんの方は2回入ったようです。

昨日月曜はお誘いを受けて いちご農家の苗視察皆さんご高齢ですが さすが良い苗を作られています。「ゆめのか」育苗方法は違えども「さちのか」 「かおりの」

まずは、昨夜(8/16)、コシヒカリ玄米30kgを精米しました。今朝は、故障したと思われる色彩選別機の修理をしました。修理代金がお高いですが、故障では仕方ないです。

遠くからハウスの寒冷紗が剥げているのが見えた。ごく一部だったが、キュウリの病気のこともあるし、日照が足りていない状況を打破すべく寒冷紗をすべて剥がす。

収穫したブルーベリーです 収穫時期となって連日のようにこの収穫です 鳥の襲来に備えて防鳥ネットは張りました 鳥には食べられません

梅雨が明けたので不要になった雨避けのビニールを外しました。安芸クイーンの着色が始まりました。わかりにくいけど、うっすらと赤みを帯びています。

露地のトウモロコシが全滅し、意気消沈したところで梅雨明けが発表された。意気消沈のわしに追い打ちをかける様なエンジン全開の太陽そして、雨。

カボチャの収穫が始まりました!今回は、ミニサイズのカボチャを収穫!少し寝かせた後、秋くらいまでの野菜セットに入る予定のものです。

昨日は天気が良かったのでブドウに液肥を葉面散布しました。もみ酢とえひめai、乳酸菌などなど。効果はわかりませんが、とりあえず継続中。

今日は、夕方には雨も上がっていたので予定通り島オクラの植え付けをしました。種採りすぎたので土地が許す限り追加蒔きを随時しています

一昨日、昨日と目が回る忙しさでした。 木曜日の早朝から黒豆を植える予定だったので、水曜日に黒豆を水に入れて浮き上がる不良豆を取り除いていたんです。

現在の麗夏の玉は1段目がピンポン玉大くらい。作業的には脇芽をちぎっては捨てちぎっては捨てという感じ。他の農家さんはハウス外に捨てますがうちは通路にポイ捨てです。

ヒエに飲み込まれるんじゃないかと思いながらの除草でしたが、終わってみれば昨年より早く田植えから一ヶ月ちょっとで終わりました。

ジャガイモの下葉が黄色くなり収穫時期を迎えました。天気予報によれば、明日は雨模様で今日収穫をすることにしました。

まろ田の今年が始まりました!今年のモミ播きは、思わぬ嫁のアクシデントでたったお一人様の寂しい行事となってしまいました。 今年もクン炭、大活躍です。

今日は畑の堆肥撒きと苗代を作りをしました〜昨日代かきした苗代に朝一で周りに溝を掘って ある程度均してもう一度水入れをして、畑の堆肥撒きに、、、

午前:9時頃からセット荷造り。11時頃に一部を仕上げて薫が市街配達と宅配便センター、スーパー直売コーナー出荷。僕は追加の収穫に行って、残りのセットの荷作り。

この1〜2週間で、「風のえんがわ農園」のライ麦・大麦がグングン伸びて、穂も出てきました。今や、かくれんぼができるぐらい成長しています!!

手前はブロッコリー(品種ハイツ)後方はキャベツ(初秋)です200穴のプラグトレーに一粒づつ蒔き(ハウス内で)本葉2枚の時6cmのポリポットの鉢に植えました

瀬戸ジャイアンツのフルージングが始まりました。  フルージングとは気候が暖かくなって、発芽の直前に木全体に水がまり、樹液が滴り落ちることです。 

重要な作業として「摘果」がありますが、これは実の数を制限する作業です。怠ると全体的に小さい実ばかりがついてしまい、収穫からパック詰めまで大変手間がかかります。

今日も3人で7時からイチゴを収穫し、パック詰め終了は10時すぎ。風ぐるま市場は休みなので、昼休みの時間に近所回りを販売して回り、昼ごはんは1時前から。

本日はジャガイモ植え。今年は初めて「さやあかね」という品種を植えます。美味しく病気にも強く無農薬栽培向いているとか。早くも収穫が楽しみです。

なんだか大げさなネーミングだな〜などと思っていたのですが、まさかここまでリアルなネーミングだったとはっ><(爆弾低気圧により破れた1番西側の天井ビニル)

昨日土曜日はジャガイモの植付をしました。 たくさんタネイモを買ったので、植えつける畑の準備に 予想以上に時間がかかりました。

暖かくなり苗作りの準備をしています。今日は、苗を並べるところの代かきをしました。これから少しの間、天気が続くことを祈っています。乾いてくれないと困ります。

本日、苺農家の大先輩が来園されて色々お話を伺ったのですが「ワシが苺始めてからここまで悪い気象条件は初めての経験だ」との事。

今日は朝から雨模様な天気でしたが、昼前頃からお父さんと田んぼへ行って来ました 今日の作業は土の移動でした 田んぼってなかなか全面が平らじゃないんですよね〜

やっとジャガイモの植え付けが終わりました。今年は作業をしようと思うたびに週末にかけて雨模様でなかなか作業が進まず、約半月遅れで植え付け作業が済みました。

いもをウネに並べて、土を少しかけて、もみがらをたっぷりのせて、くん炭もたっぷりのせて、ビニールマルチをかぶせます。温度計を土に挿して、2ヶ月くらい管理します。

遅ればせになっていたりんごの剪定、昨日でノコを使っての剪定が終わりました。ただし「概ね・・・・」という副詞を付けておきましょうか(笑)

今日は田んぼの草刈に行ってきました。 先週に続き2回目です。 父ちゃんは刈払機で草刈の続き。 あと1日で全部刈れそうです。 私は、刈った草をどけて・・・ 

トレーの穴に土を入れ、軽く抑えた上に1粒〜2粒の種を撒き、覆土します。種まきをした野菜は・・・ピーマン、長ナス、トマト、ブロッコリー、南京、瓜、枝豆等です。

キウイの枝は実によく伸びる 毎年剪定しているのに一年経てばこんな状態だから毎年剪定しなければジャングルになる そうなれば間引き摘果も出来なくなる

朝から玉ねぎの追肥です。定植時に鶏ふん+米ぬか+もみがら+竹チップ(一部苦土肥料)とのせた上にもう一度鶏ふん+米ぬか+苦土+もみがら+竹チップとのせました。

今年の夏に抑制トマトを作って大ゴケをした経験からもう一度トマトに挑戦したいという気持ちが強くあり、今月から半促成トマトの栽培に取りかかりました。

この時期は来春収穫する玉ねぎを植えました。自分で苗立ては出来ませんでしたが、ホームセンタにて苗を購入 中早生(いつもの如く品名ど忘れ)250本 

11月も中旬となり、今日は時間が取れたので、午後から小麦の種蒔きをした。小麦の品種は最もポピュラーな「農林61号」。種3kgを、30m×10m、つまり3aの広さに蒔いた。

昨夜は唐辛子に霜除けのビニールシートを掛けておいたけどこの冷え込みでは今日が最後の収穫になるかも、委託栽培なので他への販売はできず全量引き取りとなる。

イチゴの葉かきや芽かき、摘花をしてると早い品種がチラホラ赤くなってきてます。 章姫です。長い形で酸味が少なく柔らかい品種。1300株ほど植えてます。

キャベツやハクサイも巻き、ダイコンも通常の大きさに近づきつつある。 ただ、明日の直売所出荷にまわせるのは、ニンジン、キクイモ、シュンギクの3種類しかない。

野菜や果物が色々収穫できる時期になりました。水菜、キクナ、ホーレンソウ、チンゲンサイ、レタス、白菜などたくさんの野菜が出来、毎日ヘルシーな食事を楽しんでいます。

稲も全て刈取り、夏野菜もひとしきりおわりました。寒暖差が大きい吉和の朝はもう冬を感じます 今日はお米をくれたたんぼに翌年にむけた堆肥をいれてたがやしております。

そろそろ検鏡しないとなぁ・・ と思いながら忙しさで後回しやっと重い腰を上げました 腋花まで展開葉1枚、未展開葉2枚 腋花  第二花房まで 未展開葉3枚

連休の中日、サツマイモの収穫に行ってきました。今日は試し掘りということで、1株だけ収穫しましたが、立派なサツマイモができました。大満足です。

空がずいぶん高くなりました。昼間暖かく、気持ちイイ風が吹き、夜は、肌寒いほどの気温になる神石高原の秋。伊勢村農業塾の畑の野菜は元気です。

昨日までの雨は私にとってはうっとうしいものでしたが、畑の野菜たちにとっては良かったみたいで、人参もカリフラワーも目に見えて大きくなっていました。

秋空の今日この頃皆さんどうお過ごしでしょう。金子家は、稲刈りを終えて藁まとめを頑張っています。…と思いきやこれです。軽トラはまって動けなくなっちゃったー

8月の終りに人参を植え付け。種類は、「ジャンヌ・ドゥブス」(黄色人参) 「パープルへイズ」(紫人参) 「Drカロテン」(オレンジ)「金時人参」の4種類。

秋採りキャベツの今の姿です 定植して丁度一か月になります品種はタキイの「初秋」です 古い品種ですが使い慣れているので専ら植えています

10/6, 4:30pm, 晴れ「モチ」の籾すりをします。これでH23年度、稲刈り、籾すり、農協出荷は完了です。モチの玄米は40kg弱、水分は13.6%です。

これから定植したり、蒔いたものはいい感じで育っているが、ハクサイ、キャベツ、ダイコン、カブのアブラナ科四天王がうまくいかなったことが、身体にこたえる。

毎年タマネギは9月20日に蒔きます。タマネギは適期に蒔かないと上手く育ちません。早く蒔くと苗が大きくなりすぎて春先にトウ立ちしてしまいます。

筋状に種まきをした大根が、間引きをする大きさ(約20属)になりました。 写真2枚目:大根と大根の間が空くよう間引きをしました。

今年も、始まりました!秋作業のメインの稲刈りが。といっても、我が家のお米ではなく、ご近所さんに稲刈り&もみの乾燥調製を頼まれての作業。

思ったほど風はたいしたことなくブドウ棚は無事でした。が、豪雨が激しかったので、ブドウ園のすぐそばの川が増水し、今まで見たことの無い水位になっていました

イチジクが一つ色づいてきた 写真では大きく見えるが小さい実です 熟れるに従って大きくなるかも 品種はフランス生まれの「ヌアール ドカロン」です

農園では、輪作を積極的に取り入れています!このうち、作物を栽培せずに土作りを行う田畑(休耕)を一定の割合で設けています。

ブドウ畑の様子ですが、こんな感じになってます。大きくなったでしょ。今度は、つぶを大体1房に35個くらいを目安に間引いて、形を作っていきます。

今朝 収穫しているとこのように逆立ちしたのが3本あり そのうちの1本です 上に向いて咲いた花がそのまま大きくなりました それも 真っ直ぐに伸びています

少量ですが先に植えておいたピーマン「ピー太郎」の実がなりました とうがらしのように細長くて小さいですが、これくらいの大きさで収穫時のようです。

久々に私は栗山へいってきました。今回は草刈りです。この雨の中ですから草はぐんぐん伸びています。休憩をほとんど取らずにひたすら草刈り!草刈り!

日中は暖かく、すっかり春の陽気です。畑の野菜達は、その暖かさにふれ、変身中! 薹(トウ)立ちを始める野菜が続出。ハクサイも、薹(トウ)立ちが始まりました〜

トウ立ち前の大根を収穫しましたが、全体の半分ぐらいは小さく、生育が間に合ってませんでしたorz原因は間引くのが遅れたからで、間引きが遅かったものは小さいままです。

ゆっくり休んでばかりもいられないので ぶどうの剪定を始める事にしました。去年は初めての剪定でしたが、 今年は慣れたので枝に合わせてサクサク切って行きます。

去年の春購入して納屋に眠っていた防風ネット。 さすがにそろそろ付けなければ! という事で重い腰を上げ、防風ネットを付け始めました。

水菜はまるでマジシャン 収穫しても 収穫しても減らないのです  株間は12〜13cmです  ぎりぎり収穫できる大きさになったので 一株おきに間引き収穫をしました

イチゴハウスは設定温度を少しあげていたので、最低気温も、朝7時半頃に見た時も6度でした。イチジクとトマトのハウスも6度。そのかわり、灯油が60Lくらい減ってました。

本年度の栗の収穫はどうなったのかといいますと 後半はとっても悪かったですね。 虫の被害がひどくて栗という栗に虫がついていて 収穫量はガタ落ちの状態でした。

得意分野での作業が始まりました。“小麦班”は,全員で畑の地ならし,Seさんによる溝切り,続いて播種,土寄せ,締めくくりは,Hiさん,Suさんによる防草剤の散布。

昨日掘ったコンニャク芋です 左の芋は600gあります 角のようになっているのは小さな芽(種になる小さな芽)です 切り取って種イモにします

当時の目標では卒業時に成園2反、新植園3反という内容で考えていました。 現在の新植園は2反9畝、成園は8畝ですので足りません。

稲刈りが終了してから植付けたキャベツですが。。。遠目からでも大きくなったのがわかるようになりました(*´∀`)これがこんな感じに。。。巻・い・て・き・た!!!

昨日の夕方からサイドを閉め,炭酸ガス発生装置を朝6時〜7時まで動かし始めました.         今朝ハウスの炭酸ガス濃度は1380ppmでした.

今朝、野菜を採りに出て、昨日の夜は風が強かったんでシートのフタが外れてないかと、先に田んぼを見たらモチ米田んぼは異常な〜し

そば花がきれいです 3畝のうち、特に左側(西側)の出来が良くありません 萎れたり、枯れたりしています 抜いてみると、根が切れています ネキリムシでしょうか?

山の芋が地中から顔を出していたので株元に土寄をしてやりました。収穫にはまだ時間がかかりそうです。この茎葉が黄色く色づき、枯れ始めたら収穫時みたいです。

初収穫で賑わせていました川岩農園のマンゴー栽培も、今シーズンの終わりを無事迎える事が出来ました。無謀ともとれる挑戦に関わって下さった全ての皆さんに感謝です!

阿川果樹園のブドウはこれからが最盛期です 安芸クイーン食べごろになりました 藤稔もおいしくなりましたよ〜ゴルビーも食べごろになりました。

本日、梨の調査に行ってきました♪すくすくと、順調に・・・・行っていると思いきや・・・カラスに、梨を落とされていました・・・その数50個ほど・・汗

きゅうりもさすがに終わりかな 例年なら暑くなるとウリハムシとかがきてあっという間に終わるのだけどどうしてか 今年は徐々に徐々にダメになっていきました。

写真1枚目:段ボールを円状に切り取り ヒント:電柱にヘビが上り、停電を防ぐためじょうごを逆にした物を取り付けていました。これを基に段ボールで作ることにしました。

今日はピオーネの防除をしました、葉にべト病が散見早い方が良いと思い天気不安定なれどICボルドー+スミチオン水和剤を散布しました。

農園で栽培している品種はリスボン、国産レモンの代表品種として広島・岡山の瀬戸内海沿岸で幅広く栽培されている、あれと同じです。

炎天下で草刈りです。作業初めの15分が大変にしんどいです。汗が吹き出して、作業服はびしょ濡れになります。綺麗に仕上がった光景を見ると、達成感があります。

トウモロコシを7回に分けて植えています 最初のトウモロコシが開花してきました 従って収穫は7月上旬になります トウモロコシの美味しい期間は数日です

種のまま植える方法もあるのですがそのまま植えると鳥につつかれて発芽しないこともあるので私達は種から苗の状態まで育てて(育苗)植えることにしました

里芋を植えてみた。幅30cm、深さ20cmぐらいの穴を掘りそこにちょこんと種芋を置き、全部埋めてしまうのではなく、最初は1/3ぐらい?埋めるのだとか。

いよいよ私達も春の作付準備が忙しくなってきました ココ・ファームでお借りした畑は「お米・麦」を作っていた田んぼでしたのでなかなか水が抜けてくれません

まだまだ路地の畑は雪にうもれた吉和ですが、2012年度は早めのスタートがきれるようにガラスハウスの畑準備をボチボチはじめました。

露地ではできない作物を促成栽培するために使いますが、定年就農の身であり、また1反余りの農地で栽培するにはビニールハウスでの栽培はコストがかかりすぎます。

氷点下ではなかったようですが、一日中曇り時々雨で、最高気温はイチゴのハウスの中でも12度までしか上がりませんでした。ミツバチも全く飛んでません。

雪があるおかげで、高い所の枝も楽々切ることができます。今の時期は、昨年伸びた枝を切ったり、曲げたりと、来年の梨の準備を行います。

今日はやんちゃ姫がリンゴの収穫のお手伝いをするといって大はりきりです。師匠じいちゃんも負けじと、どんどんもいでいきます。

主産地の広島県では、この時期のレモンをグリーンレモンと称して先行販売しています。ちょうどすだちとかライムみたいな感覚でしょうか。

土壌改良作戦のその後です。大量の有機物とクロタラリアで土をフカフカにして白菜苗を植え付けました。そして80日後、うーん・・・白菜が巻きません。

玉ねぎの定植をしました。 例年の事ではありますが、冬が来るまでに植え付けなければならない野菜の準備が終わりました。

露地で作っていたものが、ダイコンサルハムシの餌食になり、全滅しました。今年はサンサンネットを種まき直後から掛けたのですが、隙間から入って、繁殖したみたいです。

当園の蜜柑の収穫が始まりました!今日収穫したのは、極早生1型の崎久保と言われる品種です。極早生には1型と2型に分類され収穫時期が異なります。

一株にこんな沢山入っていました。黒マルチをかけていたんですがこんな沢山できたのは初めてです。種イモは男爵1キロ、キタアカリ1キロです。 

昨日半分運び出した鶏糞の残りを鶏舎に広げていきます。あっと言う間にきれいに広げ終わり、作業は終了。これで来週にはひよこが移動できちゃいます。

小学校1年生の子どもとその親、担任の先生とが一緒にさつま芋の苗を100本 植えにやって来ました。観光協会が管理している非農地を利用して学級PTA活動です

先週の土曜日(18日)で、今年の田植えを無事終えることが出来ました。写真1-2は、2日目のワイワイがやがやの苗取りと、古代米の田植えの様子です。

今日は、ピオーネの房候補を絞り込む作業。1スパンに22以内に絞り込みます。いわば、果房のオーディション!←何なの

種まきをして2月20日から加熱をしていましたが、11日目たった今日ビニールの覆いを取ってみると、芽が出たものと芽が出てきていないものがあります。

天気模様を見てりんごの元肥やりりんごは葉を落として休眠状態ですが、この時期に緩効性の肥料・・・・年間施肥量の80% 位をバラマキます。

生まれて初めて小豆を栽培しました。真夏に咲いた黄色い花がすごくかわいかったです。 今日は枝ごと収穫していた小豆のさやをちぎってびんで打って豆を取り出しました。

11月20頃に定植したキャベツの追竹チップをしました。定植してすぐにちょっと肥料を置いて、パオパオを掛けていました。虫対策と活着を早めるためです。 

さつま芋の収穫がようやく今日、すべて終わった。 例年、勤労感謝の日の辺りが目標。今年は雨が多く、湿った土に悩まされながらも、なんとか目標通りに終わった。

このりんご、黄緑色をしていますがこれで食べられるんです、熟しています。陽に当たった面がほんのりと色付きますが、いたって地味な外観のりんご。

ものすごい量の雨が降りましたが、圃場は全く水没することなく全部しみ込んだ様子!!相当乾いていたのでしょう。夏の乾燥は半端れはありませんね!!

現在のぶどうの様子です。今年も去年と同様、花のばらつきが目立ちこれより大きいのや小さいのもありますが、平均するとこんな感じです。

収穫が近づき青梅の予約始めました。 一年で一番忙しい季節が目の前です。 早ければ来月の上旬から収穫できると思います。

トマトの苗は、55属未砲發覆蟆峅蠅付いています。※ 委凋病や青枯れ病などを防ぐ菌がニラの根にあり、一緒に植えることにより効果があると言われています。

4月に入ると、いきなりエンジン全開、春モードで農作業が目白押しです。米作り農家の少しゆっくりできる時間は、1月2月だけ。(うちだけかもしれませんが…)

米穀検査は、供出するとき以外関係ないと思っていたが、一般検査(持ち帰り検査)の案内がきていたので、昨日、試しに五袋ほど持っていった。

今年我が実家の畑に新しくお目見えしたブルーベリーの木。こちらは主に母がお世話をしています。今のところいいかんじに育っている!

6月21日梅雨の中休みに麦刈をしました。久々にコンバインに乗ったので楽しかったです。ただ、麦?草刈り?という感じのほ場が多くて苦労しました。

本日の出荷は、野生のせり、フキノトウ、原木椎茸、とうがらしです。なかなか暖かくならないので、椎茸の成長は予想よりもゆっくりですが、大きくなってきました。

先日18日に種をまいた小かぶの芽がでました!それはそれはすごく小さくかわいく、一生懸命土を盛り上げ、「うんとこどっこいしょ!」目をこらさないと見えない小ささ。

暖かい日が続くね〜畑じゃあまだ、モンシロチョウがガンガンに飛んでいる苺のマルチもまだハウス1棟、ビニールも1棟まだな所があり例年よりかなり遅いが・・・

無農薬レモン収穫中にイセリアカイガラムシの天敵ベダリアテントウ見つけました。証拠写真撮ろうとカメラ構えたら飛んでいってしまいました。

大根の種まきが遅くなり 9月23日にやっと蒔き 昨日収穫した  種まきは一週間遅れ 収穫は二週間遅くなった  大根は重くて安いので自家用プラスアルファしか作らない

マンゴーは花粉が少なく、受粉成功率がとても低い果実です。未授精果(無核)がミニマンゴーになったりもします。ミツバチちゃんに頑張ってもらうしかありません!!

芽の部分を4つぐらい残し、20cm強ぐらいに枝を切って、サランラップに包みました。(最終的には、2芽ぐらい残した10cmから12cmの穂木を使います)

ついに,ついに!色づきはじめました♪ ほ〜んのり赤く染まった白イチゴ.これが明日にはもっと赤くなり・・・もうついにイチゴのシーズン突入です.

シトシトと梅雨を思わす雨降り、追肥を施し、土寄せを済ました私の えだまめ には恵みの雨でした。白木農園の様子を見に行きました。小麦は穂が色付き始めています。

始まりました。タマネギ収穫が始まりました。これから6月ぐらいまで玉ネギ収穫の日々です。去年初めて体験して腰痛やらヘキ痛やらでヘロヘロでしたね

椎茸は形はよくありませんが軸の太いのが生えてきています。吉木椎茸農園らしい椎茸になってくれています。しかしまだ勉強不足、経験不足で毎日が試行錯誤の連続です。

昨年は「畑の土作り」に力を入れた一年でした。そして、畑の土は少しずつよい状態になりつつあるので、今年は土作りと共に、苗作りに力を入れていきたいと思っています。

種をガンガン蒔き始めました。 とりあえず今日は、・カブ(浮名かぶ、長カブマルトー、白盃)・九条ねぎ・モロッコいんげん

トマトの移植を始めました。 ゆうき農園児島宇野津で育てた苗を移植しました。 一列を植え終わりました。 支柱を用意して、水もあげなくてはなりません。

太陽光線がないと地温が上がらないので、作物は育ちません!!なので収穫するものが少ないです。大根なんかは1週間前とさほど大きさが変わってません!!

田んぼに緑肥を蒔く準備を急ピッチで進めています! 卵殻(広島県産)、醤油粕(広島県産)、発酵鶏糞or発酵牛フン(広島県産) の散布。

今日は昼から玉ネギの追肥です 去年と同じ「ぼかし」をスプーン1杯根元に撒いているとたこ焼きを作っているような気分になります(笑)

今日の早朝まで雨野良仕事が進みません 雨が上がって晴れ間ものぞいてきたんで畑に行ってみたら、落花生が枯れてしまっていたんで急遽、落花生の収穫をしました〜

石ころ拾いをして、キヌサヤの種をもう1畝まきました。 まだまだこの繰り返しは続きます。 先日、苗床用にと開墾した井戸近くのスペースに、ソラマメをまきました。

度々夕立があったようで、圃場は充分湿って発芽の条件は揃ったようで、「黒まめ」は順調に発芽しておりますが、「大豆」は殆ど芽が出ておりません。

午後から、母親と弟が手伝いに来てくれ、ネギの草取りをしてくれました!ネギ類は最も草取り作業が必要な作物の一つ。

雨の多い4月とは一転し、晴れの多い5月となっている。おかげで、コシヒカリの苗丈も伸びすぎている。今週は、とうとう田植えがメインとなってきた。

集落のNさんが今年も一番にシロをかかれました。また田植えの時期がやって来ました。昨日は田んぼの周りの草刈りを丸一日してみえました。

急遽、、トマトの定植場所を変更しました。上記写真がトマトの新しい定植場所です。全長、27.7m。緩やかな傾斜地です。

学校給食でイチゴ450個の注文があったので7時過ぎから収穫。別の急ぎの注文もあってバタバタでしたが、なんとか8時20分過ぎに給食センターに納品しました。

一昨日に撮影した、僕の自給用菜園です。自給とは僕一人分だけでなく、ヤギ2匹と鶏200羽分になりますので本当はもっと大きな面積が必要です。

昨年作ったトマトをそのままにしていた トマトの収穫が終わってからは秋野菜の植え付け管理収穫に追われた 寒さが加わってなかなかエンジンがかからない

給液栽培は基本的に雨水を使っています。ハウスに降る雨を集めてタンクに「貯蔵し,それを使っているのです。そのタンクがここ数日の雨で一杯になってしまいました。

まず利点!・新鮮な状態でお客様に提供できる幸福 通常の市場流通は、農家→農協→市場→仲卸→小売店→消費者。当日収穫したイチゴが売り場に並ぶのは稀ですね。

本当は晴れた日にしたかったのですが、だいぶ大きくなってきたのと雨だったので ハウス仕事の一環としてハウス内にビニール二重のトンネルを作り、そこに植えます。

農閑期になってもバタバタしている僕に代わり、母親と弟が梅の剪定をしてくれました!もう芽が出て、暖かくなる春を待っています。

新しいハウスのトマトが房ごとバッサリ落ちる現象が多発しており、焼け石に水、きりがないと思いながら、ビニールテープでテーピングして回ってます。

ブドウの仮剪定をしました。こんなふうに枝受け線の上に乗っかってぶら下がっている新梢を枝受け線のところで切って短くしてやります。かなりすっきりします。

収穫した野菜を調整して段ボールへ詰める作業等は、納屋の1Fで行っています。その出荷調整場を一新しました!今日発送分の野菜・お米からココで作業を行っています!

昨日、王秋の収穫を行いました。昨年に比べ、今年は天候にも恵まれ、また、宿敵の熊に食べられることも無く、無事に収穫することが出来ました。

まだ早い気がするのですが、色づいてしまったので、あきひめを初収穫しました。まだまた販売品質とまではいきませんが、今回収穫した「あひきめ」は家族で戴きました。

11月になったので 絹さやとグリーンピースの種まきを行いました。発芽適温が20度とあれば 山口県では11月初旬が最適期かもしれません。

昨日防除をしてもらいました。「アカリタッチ」をウドンコ,ダニ対策に,「ニッソラン」をダニ対策に使いました。ダニが所々発生しています。

新高梨の収穫は、ほとんど”問答無用”みたいな形で、(当農園だと)斜面の上の方から順番にむしっていき、一週間ぐらい保管して出荷する。幸水、豊水はそうはいかない。

早ければ9月15日から「あきひめ」の定植が始まるので、目下定植の準備中。今日は定植後に使用する資材の発注をかけました。

8月31日に古いトマトハウスの定植を、農作業ボランティアの皆さんにご協力いただき、おこないました。8時30分から開始し、11時過ぎには終わりました。

知識の無い人間が育てているために消毒を一度も撒布することもなく・・・ガッツで袋掛けオンリーで育てるとこうなりました

今年は、全体的に桃の熟れるのが遅れている。遅かった昨年よりも、更に遅いようだ。 そんな中で我が家の主力品種 「岡山夢白桃」が、やっと出荷出来る様になった。

今日は農業を教えてくれている先生のお手伝いに行って来ました。ムクダイLと言う生魚体を発酵させた物が主な原料をたんぼに追肥として撒きます。

春・夏野菜で収穫を終えたところは、順次、秋・冬野菜を植える準備をしています!秋に収穫していく野菜は8月から本格的に種蒔きが始まります。

冷春の影響でなかなか大きくならなかった夏野菜達もようやく収穫の時期となりました。ナス本日初出荷。2袋だけだけど(笑)まあ本格的に採れるのは来週ぐらいからかな?

秀玉梨が今、ピンポン玉くらいの大きさになりました。秀玉は、青梨の一種。収穫期にも表皮が青く…「これ、美味しいのかしら!?」と思わせるような色あいになります。

ガッツであと4種類残っているジャガイモの1つこがね丸を全7株収穫しました 掘ってみてびっくり 個数は多くないですが大きいものがたくさんありました

今日は午後から日差しが強かったです 湿気もすごかったです 畑に別々に植えてあったゴーヤとトウモロコシを 近づけました。どれがなにやら分からない写真です

畑で生育中の野菜の様子です!ビタミン菜(左)、カブ(右) 先々週の大寒波で少し葉っぱはダメージ(白っぽい部分)を受けています。ただ今、収穫中!

豊水梨の枝です。2年もので、ええ枝だったんですけど、、、強く引っ張り(誘引し)すぎたみたいで、、クラック!テーピングして固定しておいたら、たぶん大丈夫!!?

皆さん田植えの準備ってもう始まっているって知ってますか?後作(稲刈りしたあとに何か植えること)をしていない場合年が明けてから田んぼを耕耘します

昼間はできるだけ日に当てよう ということで、ちょっと晴れている日にはビニールを全開にしています。温度も大事だけどやはり日に当てた方がよい苗になります。

出荷再開ですので、何か出荷できるものはないか?ということで、朝からあちこち確認です。 根物系の野菜は寒くても確実に仕上がるため、この時期は根物系ですね。

リーフレタスが立派に育ちました  今日の収穫で出荷が終わります  写真はマザーレッドと言う品種です  緑色のマザーグリーンと言う品種も作っていました

土壌分析をしていただくことで、今の畑の化学的な特徴をつかみ、 どんな状態にあるかを把握し、資材の投入の仕方を調整していきます!

ブドウの元肥作業が済んだので今度は老木の伐採&切り株掘りです。主枝や亜主枝の伐採作業はチェーンソー使ってすぐに済みますが、ここからが本番!

瀬戸ジャイアンツ 10月中旬で販売を終了しました。最後まで脱粒が無く、粒に張りがありました。 一部の房に渇班が現れたり、水が回りかけたりしました。

サツマイモ掘りスタート!他有機農園で農業研修中の環境教育スペシャリストI氏、東京から来てくれた祖母、母親も手伝ってくれました〜

昼間の荷造りはハウス内が暑くなるので無理ですが、これから寒くなれば寒くなるほど日中の育苗ハウス内での荷造りが快適になってきます。

最初こそ着色が進まずヤキモキしたピオーネですが現在は色も付きだし、収穫もまずまずのペースです。今日から瀬戸ジャイアンツも発送を開始しました。

穴を掘って種芋を植えればいいのでしょうが、今回は畝の修繕をしたいので、 全面の草を刈って、大きい石ころを取り除いて、畝を整えてから植えています。

「秋ミョウガ」がたくさん採れるようになりました ミョウガが直射光線に触れると濃い緑色になって見た目にも悪く 固いミョウガになります

今日も葉かきをしました。明日2回目の定植をしますが,大学で処理したものを中心に植えることになっています。夫が大学から運んできた苗の葉かきをしました。

定植を本格化させよう!!サニーレタス A圃場 9が初めに定植したサニーレタスです。炎天下でだいぶ逝ってしまいましたorzかなりひょろひょろの苗を植えたのが原因!!

それなりの効果を期待できるチープな方法として冷蔵庫を使う「間欠冷蔵」をやってみよう!

今年の春に植えた枝豆のタネが余っていまして、ネットで、どうも8月に植えてもいけるようなことが書いてあったので、チャレンジしてみました。

梅雨も明けて、いっきに猛暑の到来です。昨日は、大豆の培土をしました。トラクターに乗っていても、暑くて大変でした。でも大豆の生育も、まずまず順調です。

お知り合いの種苗屋さんからキャベツとブロッコリーの苗は要らないかといわれ、格安で購入。すでに定植適期は過ぎかけな気もするんですが、非常に立派な苗。

せっせとブドウの雨避けビニール張りをしていたんですが、ようやく終了しました。今年は嫁さんに手伝ってもらったので随分楽に作業を終えることができました。

インゲンはようやくネットに達し、絡まりながら伸びていき始めました。インゲンはここから何もしないので、一安心です。

昨日今日と明日の3日間2回目のネギの種まきです。播種器を予約して借りているので休み返上で種まきです。残り95箱期間内に予定枚数を蒔くことができそうです。

昨日は苗木の植え付けです。4月に近付き、ぶどうの芽が膨らみ始めました。 先日届いた苗木は雨の日で植え付けを中止していたんですが、植え付けられて良かったです。

春野菜を植える準備をするようになります。キャベツもブロッコリーも定植を待つばかりになっていますが、遅霜の心配があります。様子を見て定植したいと思います。

寒くなりご覧のような軸の太い椎茸が採れるようになりました。温度の加減が難しいように思います。こんなのばかりでてくれるといいのですが。勉強ですね。

年末の12月中旬に蒔いたエンドウがやっと発芽した年内に20僂眇びたエンドウを見ることがあるがこの辺りでは寒さで凍傷を受けて枯死することが多い

文旦の収穫後、残りのレモンも収穫しました。ずっと木が枯れたように黄葉していて元気がなかったのですが、原因がわかったような気がします。たぶん、ツル性植物。

周防大島ひらのファームでは、獲った白菜畑の片付けをしています。当たり前ですが白菜は一度収穫してしまったらまた生えてこないので、獲り終えたら即撤去します。

実は、今月から対猪用にみかん園に罠を設置しています。見てわかると思いますが、違和感満載ですね(゜∀゜;)おかげで全く猪が捕獲出来ないままもうすぐ中旬…。

一つの穴に4つのダイコンの種を蒔いている。だいたい4つの芽が出ている。第一回目の間引きは、4つを3つに。2回目は3つを2つに、3回目で1つにする、、、らしい。

知人からニンニクの種をいただき、畑に植えることにしましたが、栽培をしたことがありません。 小さく種をばらし畑に穴を開け、一粒ずつ玉葱のように植えてみました。

今年はピオーネの着色が悪かったので、原因の一つと考えられます根の状態を見ることにしました上の方に根がたくさんあるので乾燥して水分不足も考えられます。

今日も収穫したんだけど…パックリ割れたトマトが多いこと多いこと 今日一日で300個以上はこれが理由で出荷出来なかったです。

新しいトマトハウスの定植を、昨日農作業ボランティアの皆さんにお手伝いいただき、無事に完了しました。少数精鋭でてきぱきと植えてくださいました。

こんな感じで霧の中、ブドウの収穫をしています。数十メートル先が霧で見えません。朝一で収穫したブドウはまるで冷蔵庫で冷やしたかのように冷え冷えです!

重さ100gくらいのミニりんご、夢おいらせ 一度、お客様方の反応を見てみたいなとかねがね思っておりました。そこで3コずつ袋詰めしてアスパル初出荷。

ワケギやラッキョウは植え付けた後に冠水してしまい、腐ってダメになるかと思いましたが、ワケギは何事もなかったかのように発芽。ラッキョウも、発芽しはじめました。

ようやっと稲刈りが終りました。 稲刈りだけ。 明日は、干し。友人が手伝いに来てくれるようなので少しは楽かなあ。 朝、刈ろうとしたら機械のエンジンがかからず。

順調に育って、収穫を迎えました!去年はかめ虫が大量発生している株もあったけど、今年はないな〜。多分、毎年堆肥を投入してどんどん土が良くなったおかげかな☆

まずはモミガラ堆肥の仕込みです。軽トラでモミガラを運んで来たら、米ぬかを混ぜて1週間ぐらい放置します。その間に雨や雪が降っていい感じに湿ってきます。

雨100%のマーク。木を植えるには、後で水をやる必要ないから、最適!!?という事で、耕作放棄地の作業は、一服して、先日、買った清水白桃を植える事にしました。

今年はこれまでとトウモロコシ(スイートコーン)の栽培する量をかえました。例年は露地でもつくっていたんだけど、はっきり言って大変だったのでやめることにしました。

谷間の果樹類を植えている畑 集落で猪柵を設置しているが 秋の栗等の収穫期には どうしても集落の柵を破って猪が入る。

今タマネギ(セット用)の播種の準備とジャガイモの準備をしています。  たまねぎはハウスです。よ〜く水を含ませた所で種まきします。

白木農園へ16名の会員が集り麦踏みをしました。麦踏みの適期は、本葉が3〜4枚出た頃と言われており、ちょうど良い頃合いです。

10時の休憩後は一人でイチゴの管理をしましたが、もう夏のような感じ。ミツバチは元気に飛び回ってましたが、私はクラクラしそうでした。

今日は昨日とまたまた一転、かなりの収穫がありました。見渡す限りの赤い道です。しばらく葉かきをしていません。そのかいあって増えましたよ!カブリダニちゃん。

農園の田畑の様子です! 田んぼ 緑肥(ナタネ)の種を蒔いていますが、まだ芽は出ていません。 畑 今、旬の野菜セットにお詰めしている野菜はほとんどここから収穫中。

ものすごく不受精の実が目立ってきました。どちらも7つある実の中で1,2,3,4番目に受粉した実が不受精の「イゴイゴ」実になっています。3つしかまともな実がとれない!

うちのハウスは今「谷」状態。頂花房がどんどん終わり、腋花房がどんどん始まっています。腋花房の一番果は毎度のことながらほれぼれする品質です。

ピーマンは緑の普通のピーマンを固定種にしました。ピーマンは4つもあると種とりが面倒です。種が交雑しないように離す必要があるからです。

主枝の先端を切り返して新しい先端にしようと思って、グッグッと曲げたところメキメキ・・・完全に折れてはないですけど、、ひび割れ!!

北風が吹き付けて非常に寒いです。 この風で玉レタスのトンネルがはがされたので、撤去!!(トンネルしても葉が痛みまくることが判明したのでこれ以上は意味なし)

柏尾の畑の瀬戸ジャイアンツから剪定を始めました。瀬戸ジャイアンツは、去年、基底芽を使うように剪定しました。1芽を切り落としますから基底芽が無いものもありました。

今日養蜂家の方々がミツバチの様子を観に来てくださいました。ハッチ達の数はやはりかなり減っているようですが、ハウスないは 住環境が悪いので、仕方ないそうです。

掘り終えましたが、結果は残念なことに・・・。 今回、ジャガイモを作付した3枚の畑のうち、1枚は、収穫できるような 状態ではありませんでした

選果場も16日で終了しました。 片付けをするとポロポロ緑色のトマトが残ってます。 そんな緑色の実を収穫して、直売所に持って行きました。

7月に収穫したブロッコリーの茎はそのままの状態で残しておき、夏に刈草を株元に敷きつめたそのうち脇芽が出て大きくなり11月中旬になるとテニスボールの大きさになった

ピオーネは約1000房が、瀬戸ジャイアンツは170房がぶどう狩りの試食、自家食、成長不良、病気、動物に  よる食害でそれぞれ無くなりました。

みっちり働きました。メインは玉ねぎです。月曜・火曜で60mやっていたので、残りの60mをやりました。プラス先に終わっていた60m分の竹チップも撒きました。

今日は朝、晴れていたんで畑の土をみてみたらやっぱり水気が多くて、こりゃ耕すのにはダメだ〜と思い黒豆の収穫をしました〜 こんな風に葉っぱが枯れたら収穫時期デス

点検から帰ってきたコンバインをブイブイいわしてます。今の所コンバインはよっちゃん以外は乗らないので一人で1日7反(たん)の面積を刈り取ります。

今週の日曜日にアディオンとバイコラールで防除してもらいましたが,アブラムシがいくつかのポイントで拡がっているのを見つけました。

芋づるを植えてからこの場所は一度も手を入れなかったサツマイモです。草刈機で草刈りをしてから、サツマイモの株元を確かめながら掘ってみました。

昨日はお天気に恵まれ収穫祭でした さあ!大きいぶどうを探すぞぉ〜とみんな一生懸命♪ ブログオフ会で良いのは初対面でも、すぐ話は弾む所(=^・^=)

まくわうりが色付いていたんで収穫しました〜2個は割れてしまっていたんで、食べてみたらお盆前まで雨が降らなかったせいか、実が少し固かったです甘みもイマイチ。

成長の不十分なものや形の悪いものもあり、ぶどう狩りのお客様用を考慮すると1200房を販売した時点で瀬戸ジャイアンツと詰め合わせは完売を表示する予定です。

稲、もち米の方は全体的に穂が出てきました すこ〜し遅くなりましたが(JAや県の指導に比べるとかなり遅い)、気持ちだけ少し追肥を行いました!ボカシ肥です。

8月も中旬に近づいてきました。ピオーネの色付きもさらに進行中。。。但し!これは割と良い方の房。全体的にはまだまだといった感じが多いです。

今日は午前中に田んぼの草取り。半分くらいまで終わりました〜午後からは山の畑を耕耘機で起こしてみました。 ↑後ろがモチ米田んぼデス。

梅雨が明けた途端、日差しが強いですね。今は大豆の中耕に追われています。この圃場に入った直後、夕立に降られ作業は中断。

祝島の人たちと大豆の植え付けをしてきました〜 約4反、大豆を植え付けました大豆が鳥に食べられないように、ワラを敷き、鳥よけの糸を張りました。

蓬莱柿(ほうらいし)と読んで柿ではなくてイチジクです 総合点では蓬莱柿 とにかく甘くて風味がイチジクのなかではトップクラスで作り易く家庭果樹には最適です

写真1枚目:ミョウガ草取り作業をしました。写真2枚目:ミョウガの花 草取り作業をしていると根っこにミョウガの花が咲いていました。

今日は自然農の田植えの講習会でした。 昨日とうって変わっていい天気で、気持ちよく作業が出来ました。 4月の終わりに種おろしをした苗を田んぼに植えました。

イチゴを詰める作業小屋の中は夕方の5時をすぎても34℃。収穫量は一昨日に比べるとかなり戻ってうれしかったのですが,暑さについていけず,ブログもお休みしました。

毎回この時期、5月末にミツバチを返却したくらいからシーズンの終わりが見えると、とてつもなく寂しい気持ちになります。

第一印象は緑色が薄い苗です。双葉も黄色いのもちらほらある 今回の苗は少し期待外れです。葉色が回復すれば気にならないけど、明日の日照に期待します。

ホップはビール造りには欠かせません 苦味と香りを与えてにごりを抑える働きをします「吉備土手下麦酒」さんのご依頼でホップの生産に入りました。

ようやくブドウ園の簡易被覆ビニール張りが完了しました。ビニール張る前に撮影。マイカー線がたなびいてますね。まだまだ成園は小さいのであっという間に終了。

そんなハウスで,今日もまあまあの量がとれましたが,毎度のことながら粒がまだ大きめです。しかもコロコロピッチンと太った実ができていました。

春・夏野菜、発芽が揃ったものから順次、ハウス内のミニハウスへ移動中です!ハウス内に防草シートを張り、その上に、竹の骨組み&育苗のセルトレイを置きます。

パイプハウスに植えたブロッコリーが初収穫を迎えました。と言っても、2株だけ特別に早く大きくなっていて、あとはまだ小さいんですが…。

ハウス用のとうもろこしを128穴トレー×3枚分種まきをしました。前回定植したのがこの寒さで数本ダメになっているので、もしものために50粒くらい多めに種蒔きしました。

9/25に試し掘りをして、2ヶ月!!ようやくいもが掘り終わりました。ムラサキイモから始まって、ベニアズマ→安納いも→ミツイモで終了〜長かった・・・

ココ・ファームでは9月に植え付けた「キャベツ」がスクスクと成長し、いよいよ出荷できるまでになりました天候に恵まれたせいでしょうか?

いちごのハウス栽培では低温になると暖房器のスイッチが入り、ハウス内を暖めてくれます。湯水のように燃料を使いながら・・・

今日もぶどう園の完成に一歩近づきました! 防風ネットは集中すれば、1日でできるくらい、かなり早いペースで作業ができているような気がします。

いのししが、踏み倒して、稲穂をシゴイて籾を喰いやがる。。。。その食べかすをあたりに撒き散らす。昨晩9時ごろから、見回りに行く。

かんぴょうの種取りを始めました。今年から始めましたが…想像してた以上に大変な作業です。野菜の栽培・出荷と種取り作業を同時進行しないといけないので大忙しです。

このネギを種蒔きしたのが2月下旬で3月28日にはまだ発芽したばかりの様子が やはり種からだと、ものすごく手間だけど。。。量は確保できるからいいですね

去年は芽は出たは出たけど、元気がなくていつの間にか枯れていったはつか大根たち。今年はどうかなぁ。大丈夫かなと思いながら種をまく。

やっとナスができてきました!なかなか実がつかないので、ちょっとハラハラしてました。秋ナスがおいしいらしいのでちょうどいい時期かな。

これは無肥料、無農薬で育てたニンジンです!土の地力を高めていれば無肥料でもこんなに立派なニンジンができます☆虫の被害も病気も無し!!

ここふるさと交流農園で、苺栽培に挑戦する若者が ビニールハウスを借りて栽培です。苺の苗の横には、レモンの芳香剤が・・・これは、まさしくコンパニオンプランツ

太くて立派なネギでしょ!^^ これは2年もの! 種から育てあげ厳しい冬を一回乗り越えて。。。 ネギ坊主実らせて新芽出て。。。 またさらに太くなって新登場

果樹園奮闘記の百姓が選んだ品種は、8月後半に収穫できるシナノレッド10月後半に収穫できるフジ系・・・・どういうわけか、赤いリンゴになってしまいました。

ここのところの寒波で毎朝氷点下です。畑も凍みて野菜も育たないと思いきや、1月にトンネル栽培で播種した畝をのぞいてみると、おお!発芽してる。これは小カブです。

種の正体が分かりました。なんと「きゅうり」だったのです。これが証拠の写真です。ちっちゃなきゅうりが見えるかな?寒い中成長してくれているかわいいやつです。

発芽したてのカブに以下のものを噴霧し経過を観察しました。・FFC水のみ・FFC水+アジュバンド系展着剤・FFC水+スプレッダー系展着剤・FFC水+プラントミネラル・なし

米袋からお米を少量ピックアップして、皿に取り、資格を持った検査員の方により、品質の良否、異物・被害粒の混入、水分など法律で定められた基準にて等級分けされます。

次の作物の準備を始めました そう・・タイトルにある「タマネギ」です 昨年は晩生(おくて)と呼ばれる品種を農業大学校の実習として生徒さん達と一緒に栽培しました

やっと今日で、秋映(あきばえ)の除袋が終わりました 外袋のことですよ、内袋はこれからです。明日から紅玉の外袋を除袋します 秋映の内袋除袋は、その後でやります。

去年、我がぶどう園では遅くまで残していた房にバンプ病がそこそこ発生したので今年は対策として色々な菌を試してみることにしました。その中の一つが「えひめAI」

今日、稲刈りした所は稲が好き勝手にアチコチと倒れているんで手間取らないように重なってる上の方から刈っていると、こんな風にトラ刈りになってしまいましたぁ〜(笑)

やっとこさ、全ての稲を干し終わりました。 約1週間かかりました。 よずくハデ13基。一般的なハデ1基。 あ〜疲れた。

5ヶ所に色んな果樹 その剪定が一応終わった。退職してから植えた物も多い 成木になっていない木も多い 1本で何時間も掛かるのは少ない。

今日も7時半から3人でイチゴ収穫、パック詰め。少し量が少なかったので、9時前にパック詰め終了。注文分がやっとで、風ぐるま市場にも出荷できませんでした。

今日、挿し苗の日から天にずっとかけていた寒冷紗(遮:かんれいしゃ)を外しました。とにかく長〜い寒冷遮。その作業の骨の折れること!

職場体験に来てくれた中学生クン達など総勢17名で挿し苗を行いました。約6000〜7000ほどは苗を切っていたのですが,夕方5時頃までかかってしまいました。

ようやく人参の種まきが出来ました。7月頭から夏蒔きの人参の種まきが始まるのですが、7月上旬から中頃まで雨が多くて、さすがに畑を用意できませんでした。

1月7日から枝の剪定作業を始めました。一昨年は3月2日まで、昨年は3月9日までかかっていますから今年もそれぐらいの時期までかかると思います。

「しゅっとした男前」イチゴばっかりがとれてしまうところがあったのです。一番遅くに定植したところの株が軒並み頂花房の一番果の収穫時期を迎えてしまいました。

トマトとメロンの種が採れました。  野口のタネで購入した固定種のタネを、これから全てタネとりして、 無肥料栽培種子にするのが夢です。

今シーズンはうまいことばらついています。すごいばらつきです。写真の左側と右側では全く状態がちがうでしょう。左の株はみんな腋家房の一番が色づきだしています。

10月頃から、コマツナを直売所に出荷してみようと思い、大量に育てていたのですが、最近たくさんとれはじめました。ただ、無農薬で育てていたのですが、甘かったです。

昨日もその前の日も収穫したので,この言葉は適切じゃないかもしれませんが,収穫の時に使用するトレーを使っての収穫は今日が初めてでした。

稲刈り完了しました カーリーがコンバイン、私が軽トラで籾運搬、リョウがオペレータ補助 サチが応援and運搬補助 園長は家でテレビ鑑賞と相変わらずの配置となりました

ネギで言うと2年同じ畑で作ったら畑を休めないと連作障害が出て収量が減ります。次の畑が必要になり土地改良区に畑がないか聞きにいきましたが、無いと言われました。

ここのところ、ずっと収穫&出荷の日々が続いています。例年になく小房傾向が強く、こんなはずではなかったのに、というのが今の正直な感想です。

瀬戸ジャイアンツは、2回目の粒間引きを間もなく終えれそうです。生育の早いところの房は粒が大きくなり、糖が変色した褐色の斑紋(褐班といいます)が付いています。

うちはケーキ屋さんのご注文が一番。そのために一番大切なことは、常に一定量がとれ続けることなのです。だから、生育はばらついていることがとっても大切なのです。

4〜5月と春作のメインの時期が終り、ちょっとほっとしたところで、すぐに夏作が始まります。夏作主に7〜8月に種を蒔くものですね。

今日は朝から雨でしたが、昼前に上がりました。文旦の剪定をしました。他のかんきつもそうなんですが、今年は思いきって剪定してしまい、来年の成り具合がちょっと心配

9月はピオーネだけを注文されたお客さんを主として出荷しました。ピオーネは熟すのを待って、1房づつ色付きを確認して収穫しています。

2回目のジベレリン処理の時期が来ました。ジベレリン処理はぶどうの種を抜き、粒を肥大させます。 1粒が直径3cm位になります。