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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

ぴたらファームでは2/9(土)〜2/11(月)の3連休にオープンファームを開催します。今回の農作業は以下を予定しています。・踏み込み温床づくり・竹炭づくり など

カテゴリ:農作業体験|テーマ:山梨県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

研修内容 〔鞠戚堯¬飢蹴愴醂舛如∩陲簔遒鯏┐箸擦此△泙森椋邉ヽは最小限の使用に抑えて、生き物との共生を目指した野菜の育て方を学びます

作業は1月5日から始めていましたが、ボランティアさん達との 定例作業は当日が作業始めでした。今日の作業は、暮れから少しづつ始めていた玉葱の間引きと移植作業でした。

昨日大根の種まきだけは終えている ビニルトンネルと人参の種まきも 1月23日にマルチと支柱を準備 先日の強風でだいぶマルチゆるんで お徳大根を4粒ずつ播種

横浜市保土ヶ谷区で、土づくりから品種や鮮度にもこだわって野菜を生産している農家の農作業をお手伝いします。活動日:2013年2月16日(土)10:00〜16:00 

カテゴリ:農作業体験|テーマ:神奈川県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

田植え体験は農家を育てるプログラムではありません(別プログラムで行っています)。 ですので、田んぼに集合・田んぼで解散はしていません。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:千葉県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

本日はなかなか体験することのできない、雪の中でのイベントを開催しました!畑に到着したら、まずは大きなハウスのなかで小カブの間引きをしました!

ハナムスビ×りかるち ワークショップ「都会で始める“農のあるライフスタイル”」土に触れてココロもカラダも健康に! 第2回:農のある生活実践編

有機野菜講座、秋冬コースの最終回でした最終回のクラスは、ブロッコリーの収穫から。通常のブロッコリーと スティックセニョールと呼ばれる種類の2つを育てました

ハウスの裏で栽培されているカボス・シークワーサー等の柑橘類を収穫しました!シークワーサーはとても酸っぱく、ビタミンが沢山とれそうな味でした。

2月2日(土)のファーム・エンターテイメントは秋冬シーズン最終イベントとなる【冬野菜収穫祭♪ 体が温まる☆冬野菜をいただこう!】を開催します!

話は変わってロマネスコ。 うわっ。一部の葉は葉脈しか残っていません! この凍てつく寒さで虫害?と思いきや、これぞ鳥害です。

SOY for CACAOプロジェクトもいよいよ最終回。昨年のうちに千葉で選別およびゴミとりをしてきたものを、人間の目と手で最後の選別をして仕上げます。

作業日 : 田んぼの学校 開催時 日曜の全10回  上記以外に、「スタッフ研修」「田んぼの学校前日準備」「田んぼの維持管理作業」などが年10回ほどあります。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:東京都での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

今日は、コーヒーを収穫し、精製を行っています。去年よりも収獲期が少し早まっているかもしれませんね。もちろん、1粒1粒、完熟だけを摘み取ります。

沖縄県は日本一早くビワが収穫できます 今の主流は"長崎早生"という品種です。早く収穫出来れば、高く売ることができるのでみんな長崎早生に替わってしまいました。

畑の方に目を移すと、忘れられたかのようにたたずむ「キャベツ」雑草の中にぽつんと。一人ぼっちでも決して見放しません。大きくなるまで待たせていただきます。

左のハウスの収穫が始まってから3週間と少しが過ぎた。下から花が咲いて中段、上段と続き今は下段、中段にはほとんど実が付いていない。

昨年末そうだったが、1、2段目の田んぼをどうもイノシシが掘り返したようだ。おそらく、ミミズなどがいい具合に増えていたのだろう、それを、狙った仕業と思われる。

電池でプラグに発火させてプロパンガスで爆発音を発生させてヒヨドリを追い払います。 散弾銃に似た爆発音ですが、近くに住宅があるような所では使いづらいです。

この前から観察中の実エンドウ。寒さのためか、あまり変化がありません。また週末冷え込むらしいのでダメになっちゃうかなぁ〜?

昨年12月にほだ起こしした低温性品種「春光」の芽が随分大きくなってきました。ほだ起こしした順に芽が出てくるので早かったものはもう直ぐ採れだしそうです。

キャベツの収穫を3日前から始めました。今年は、いつもよりも、収穫の開始が遅かったです。 畑の全景です。横20m、縦50mですので、ほぼ1反です。

昨年試験的に導入し、年末に浸水した夏出し品種「早夏」が採れ始めました。年末から寒さが厳しくなったので、予想よりやや遅れてしまいました。

スナップエンドウですが、たまーに葉がしおしおになってる株があります これはカビなどが原因で株元が痛んでしまい、生長したはいいけれど枯れている状態です。

苗床作りが一応終えた。改植面積が15アールもあるので、苗床は全部で71床が必要になる。この内41床を鍬で掘ることにした。

さてこれは何の根でしょうか?。 正体を明かすと「エ〜ッ、こんなになるの!」との驚きでした。 これは永田農法のピーマンの根です。

12月26日に浸水した夏出し品種「早夏(はやか)」に芽が出始めました。−5℃と厳しい寒さの日がありましたが、浸水から10日目で出てきました。

今日も朝から植菌ですよ。 昨日はずっとこう太郎を植菌していましたが、今日から違う品種も植菌し始めました。 違う品種とは・・・ 5K16という品種です。

種イモは小さいものをお願いしていたので切ることはなかったのです。切ったイモは切り口が上になるように、丸々一個植えのものは芽が下になるように植え付けました。

午前中に苗床´△亮りにビニールを張っておく。外張りビニールを包んでいた0.1mmでつぎはぎだが苗床はこれで良い。

楽しみで作っているカリフラワーですがブロッコリー同様生育が悪く見えないように・・・じゃなく過保護に不織布を被せていまして・・・気づいたら傷んでいました

1月の今の時点で50品種ほどの野菜の苗を育てています  播種が出来る時期がまだ限られている野菜が多いので 春野菜の播種本番は2月から

大豆の収穫です 2反程植えたのですがまともに収穫できたのは半分くらいでした 長雨で播種が遅れたのと水はけが悪かったのが原因かと思いますが初回にしては上出来です

昨日鳥から食べられたキャベツ達を守るために不織布を被せました。鳥の被害が無くなり、少しばかり生育が早くなると期待しています。

ほうれん草は230g〜240gを三角袋(防曇袋)に入れて、出しています。その時、ほうれん草の下葉を除去します。そうすると、きれいなほうれん草になります。

袋かけみかん作業、二日目。昨日収穫した袋みかんの中身を確認し、再度袋に詰めて箱詰めの作業。1年間開いてしまうため、なかなか感覚が戻るまでに時間がかかる。

春光のほだ木立てが片付くと春子が採れだすまで、植菌(駒打ち)中心の仕事になります。今日は原木の状態を確認するため伐採した現場を見て回りました。

本日のお仕事。 田んぼ耕し、2反ぐらい? 一度、荒起こしした田んぼを鋤いてきました。  荒起こしした田んぼをすくのも初めてだったせいか? 色々と思うことが。

今朝は刈る時のハウスの気温がなんと8℃。久しぶりに刈取り時に寒くなくて楽だった。 10時頃までは曇っていたがそれからは気持ちのいい晴天となった。

年初仕事です。 ハウスの中の左手は、ワケギがぼうぼうに成長しています。 真ん中は、軟弱野菜類が寒さに耐えながら大きくなっています。

踏み込み温床が完成しました。去年は落ち葉を集めて踏み込むのが大変だったので縮小したのですが、意外と狭くて不便だったので、今回は少し大きめに手直ししました。

年明けと共に始めたブルーベリーの剪定作業がやっと終わりました。昨年の新芽が一年間で30〜60cm伸びて手の届かないくらいに伸びています。

予定ではすでに収穫しているはずの「小松菜」後一歩と言い続けています。まだ小さい、もうちょっと大きくなって欲しい、不織布被せて過保護にしてますが・・・

低温性品種「春光」の新木(発生1年目のほだ木)は芽が大きくなってきたのでかっさこの支柱は立て終わっています。今日は、かさっこにひもをかけました。

授粉で活躍するミツバチをハッピーファームから梅園まで運びます。 全員巣箱に入ってますが、輸送の振動で興奮して飛び出さないよう、玄関にティッシュを詰めます。

イチゴの収穫始まったもののかなりゆっくりです イチゴの仕事が終わったら、引き続き桃の剪定 きり上げ剪定やってます 木が元気になってきたという感じがします

ちょっと自然農法専用の畑に顔を出してきました。 高冷地の私の畑にはほとんどこの時期に育つものはありません。現在はエンドウ、ニンニクが生育しているだけです。

今年1回目の収穫が近づいてきています。去年末に1回収獲しているので、次が今期2回目の収穫。今回も機械乾燥なのですが、工程を変えて、違いを確認する予定です。

育苗ハウスの中は14度 そのハウスでまったり育てている「グリンピース」芽の出が悪かったので新しく種を蒔き、ある程度の大きさになったら畑に定植する予定。

2棟のハウスインゲンの収穫。増えてきたよ。去年の忙しかった頃の感覚を段々思い出してきた。目も慣れてきた。 こうやって少しづつ体も慣れてくるんだな。

昨日からぼちぼちと畑仕事始めてます。昨日は午前中燕麦を浅く畑に漉き込むトラクター作業。午後からはぼちぼちとじゃがいも収穫始めました。

昼前にハウスを再度見に行くと34℃位にあがっているところを発見。谷は全開なので安心していたらこの時期は無風だとこれ位は上がるようだ。

大豆の選別を行いました 今になったのは選別機が故障してて部品がもう製造中止になってたためなんとか、部品だけ別注して修理が完了しました

昨年種まきしたアボカドの台木がいっぱいできました。 寒さに強く元気のよい「ズタノ」種の台木です。 これに,接ぎ木を開始しました。

雨前に袋をかけた「春光」が大きくなり、少しずつ椎茸が採れ始めました。袋をかけてると椎茸が雨で濡れないのできれいです。

お正月過ぎにも、また収穫したり作業したり。野菜もかなり減ってきましたが、植付け作業が遅れた会員さんの野菜はきれいに育って今頃食べ頃になってます。

すごく強い北風。風速10メートル。ハウスが風で揺れる。ユッサユッサとインゲンも揺れる。ちょっと船酔いっぽい感じ。露地のインゲンも北風に吹かれている。

ニンジンが発芽していました。どうなるかと心配していましたが大丈夫そうです。ちょっと種が多く落ちている感じがするので、間引きでしっかり調整したいと思います。

今日はトマトの種蒔きをしました。 種の大きさは爪楊枝の先っぽと同じ位。 この小さな種を爪楊枝にくっつけて一粒づつ蒔いていきます。 かなり神経を使いますこの作業。

いよいよ丸太の埋め込みだ。ビワの根元近くは、根が張っていて上から穴掘りショベルを反動をつけて差し込んでも跳ね返される。

2.2葉というのは本葉が3枚目の葉が2/10まで成長していることを表す。最近、少し前の現代農業を読んでいるのだが、すっごいためになる。

年末年始に家族総出で伐採作業を連日遂行して、その後、ユンボによる整地作業を進め、畑に果樹を植える準備が完了した。

この冬はやけに寒いですね。 今年は、オクラッカニー5本とヤドキン・フェスチバル計10本定植します。やっと植穴を掘る前の下準備を始めました。

カレーではない、田んぼの土だ。昨年もあまり納得のいく出来ではなかった苗つくりを今年こそはと今までとは趣向を変えて挑戦する。

やっぱり昨日の夜やっとけばよかった…と、ちょい後悔中なのはイチゴの出荷準備(^_^;)生産者直売用の出荷準備に追われています。

芽キャベツ  すっごい時間がかかる野菜がこの子  やっと収獲出来る大きさまでにこぎつけたけど 芽が出始めてからこの大きさまで育つのに 2カ月くらいかかります

1/6袋がけみかんの収穫が始まりました。朝からはスタッフが揃わず、2人でのスタート。それでも、予定数量を午前中に収穫終了。午後から、助っ人も一人加わり大助かり。

早生の出荷。早生終了。最後はいわゆる箱には入らにものが大半。トラックに積めなく、2回市場に持って行く。しかも鳥のひっかきキズや水ぐされなどで大量廃棄。

11月からレンコンを掘るだけの仕事についておりました。圃場が昨日で掘り終わりました。雇い主さんから種用に1反ほど残してくれと言われていたので5反ほど掘りました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:九州沖縄地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

収穫の終わった春雷ですが、次のオクラ栽培の準備があるため日曜日に鋤き込むつもりが急に仕事になり 昨日の夕方に鋤き込みました。

連休前からいよいよデコポンの収穫が始まりました!!今年も本当によく生ってますョ〜。先ずは、イノシシの被害が心配される園から収穫です。

外からは簡単げぇ〜に作業してるけど中では必死なんよ!!トラクターを真っ直ぐ走らすのと深耕の調整とか。めちゃ疲れます。天気続きそうやけん来週には終わるぜ!!

追肥を続けてる菜の花ですが最近は思ったように色が上がってこない。問題は肥料のやり方だと思う。嫁さんが尿素をやってたんだけど かたまりで点々とやってたみたい

自給用の田んぼの稲わらを畑に巡らせることにしました。自給用の田んぼにはまんがら一家特製下肥 (食にはかなり気をつけているので高品質!?)を完熟させて巡らせる。

竹材店さんの工場内のチップを全て頂きましたので、みやたつさんと朝一で、伐採現場に頂きに行きました。車で40分の距離でしたが、取りに行ける範囲でした。

尿素の葉面散布 日曜日にやってから3日目ですが早くも効果が出てきました 嫁さんが言うには次の日から色が濃くなってきたらしい。期待 以上にすごい効果です。

夏野菜の代表格である、ナスとピーマンの種を蒔きました。 種はセルに蒔きます。ナスやピーマンは発芽にかなりの日数がかかりますが、大きくなるとポットに移植します。

昨日、あまりリングが進んでなかったので「この玉のネット発生は11僂阿蕕い砲覆襪里任」 と予想しましたが、、、肩のリングが出始めました。

キウイの接木時期は樹液が完全にストップする1月がベストなんです。 じゃぁ1月のいつやるのか? “今でしょう!” と言うことで今日やりました。

スイスチャード (ふだん草とも)  カラフルな色合の小松菜の様な見た目です。 味は ほうれん草のような風味で 炒め物 煮物とかいけます。

1m四方の入れ物(100kg近くある)を車から引っ張り出して、昨日の続きをしました。通路にも入れて畑の半分くらいは埋め尽くしました。

EM培養液の様子を見に行きました。作成から二週間が経ち、少し変化しました。少しは菌も活動しているようでホッとしました(^-^)

12月から収穫を始めていた早生品種の菜の花(春雷)ですが脇芽がどんどん出てきてこれも採ってしまうと そのすぐ横から花芽が出てました。

こっちも柿の剪定をしようと張り切って佐川農園に行きました。 農園には40本ほどの柿の木があるのですが、大体柿の木の選定方法などよくわかりません。

昨年の春、植えたばかりの浜オリーブ畑。樹の周りを管理機で走り、草取りと耕耘していきました。草の多さや土の軟らかさなど、状況にあわせて1〜3回まわります。

冬の畑は寂しいねー。 特に白菜は寂しそうだよォー  一方、こちらは元気そのもの  季節を先取る「菜の花」だよッ。 もう蕾みを付け出しました。

相変わらずデコポンの収穫と清見の袋かけ!周囲の園に比べると、かなり遅れてきました。毎年の事なんですが、デコポンの収穫の時、よく手袋が破けるんですョ〜!

季節はまだまだ冬真っ最中ですが 今日はハウスでナス2種の播種。 農作業は半年先を見据えて動かないと 育つもんも育ちません。

順次、草取りを進めている玉葱の畑。 あちこちの畑にあれこれの品種を少しずつ植えてあり、ここは早生と赤玉葱。すでに玉は膨らみ始めている。

竹の支柱を杭に針金で結んでいき、ネットを張る。鹿が入ってこないようにするための柵を、コツコツ作っていく…。

もみがらの堆肥をしようするので、天気が続くと田んぼが乾きすぎます。 ほうれんそう、そらまめ、コカブ、マンバ、キャベツ、ブロッコリ、ナバナなどにみずをかけました。

1月3日エメラルドメロンの初出荷があり、検査当番でした。時間前についたら、検査が途中で止まらないようにレールの最上流部にメロンを集めておきます。

葉色も1日でずいぶん濃くなったので、この天葉の張りなら少し換気するだけで順調に推移すると見立てましたが、一部生ハゲだったり、縦じわが出ている玉が見られます。

ホントはもっと前にやっておきたかったこの袋がけ作業ですが、逆に年内にこれをやる暇があるということは、みかんが不作の時なので複雑な気落ちですね。

この畑も春になる頃までには、不織布をとってチップ畑に変えて行こう。 ニンニクくんと玉葱くん畑です。 所々に、霜焼けした玉葱くんが植わっております。

ハクサイの苗を700本ほど植え付けました。 今収穫中ですが、その内半分は虫でボロボロになり、それでも数植えたので、十分収穫できるものもたくさんあります。

毎日収穫々々がメインになってます。そんな中 春に向けトンネルのだいこんの状況ですー12月播きしたものです 冬は来た風がきつく 丈夫なトンネルが必要です。

まず畝を作って、その上に油粕などをパラパラと適当に撒いていきます。 次に先のとがった三角のホーを使って、畝の中央に深さ10程度の溝を掘ります

絹莢(きぬさや)豌豆とスナック豌豆を植えた。 就農以来ずっと直播でやってきたが、今期は初めての移植式。豌豆類は生育期間が長いから草の対策に困る。

背の高い樹はこれで最後になります。樹に登ったり三脚に登ったりとなかなか前に進まない収穫でもあります。 寒い日でしたが作業をはじめるとすぐにポカポカです。

山南農園で仕事をしていたら、農協の有線放送で「はっさくの受けこみを行います・・・」などと放送していました。 そこで、とりあえず収穫してみることにしました。

竹チップの発酵具合は、どうなってるのでしょうか?変わり無く、もう少し様子を見てみます。不織布の中は、温かいのか汗してるように、イッパイ水滴が付いてました。

不織布のトンネルでかろうじて育っています。12月中旬に種まきした「フレンチ・ブレックファースト」かっこいい名前ですが はつか大根(ラデッシュ)です!

この前記事にしたNT酵素ですが予定通り出荷用菜の花の圃場に散布することにしました。その前に動噴の吐出量が少ないのが気になってホースを交換してみました。

午前中、ディスクロータリ1町ほどやってあとは8反5セかな。残りは暗渠の工事してるんで終わり次第、鶏糞と美土里散布してからディスクだな。

さて、今日から本格的にはるみの収穫です。 黒いサンテという布で果実を保護していたのでそれを取りながらの作業になります。

圃場2のパン小麦 冬の間 作付けがない場所は麦麦〜 です。収穫しなければ 春に土にすき込み大量の有機物投入っと!

こんな風にハウスの中にもう一つハウスがあるような感じです。 これはサニーコートっていう内張りのカーテン資材なのですが中に空気の層があって保温効果が抜群です。

カテゴリ:農業再生|テーマ:四国地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

自宅の軒下や庭で毎年種が落ちては勝手に生えるを繰り返して5年、昨年の9月20日は6年目に向けて種まき畑はもちろん肥料分の少ない所に蒔いた

今年こそ、米の食味コンクールで入賞と意気込みながら、有機栽培地区の堆肥まきと、米ぬかをまいた。近所の育土工房さんが、こだわって作ってくださる馬糞堆肥を頂く。

831(やさい)セットにも陽射したっぷりです。 ハウスの椎茸を庭に出して、散水しました。 ハウスの中で散水すると、その後で湿っぽくなりすぎて、カビなどが心配なので。

栽培している小松菜・ほうれん草の収穫が始まっています  小松菜・ほうれん草ともに2回に分けて種を撒きましたが、小松菜の一回目は先週で終わってしまいました。

冬の作業は、主に畝の整備。畝間に溜まった土を畝にあげ、畝間には、先日焼いた竹炭を入れました。畝間の土もほこほこしています。

今回黒いシートで覆ってみたところ、一部のじゃがいもが地面の浅い部分にできてしまい、凍って、解凍してと繰り返すうちにじゃがいもの其の部分が腐ってしまいました。

雨雲の接近が遅れているので、 農作業する事にしました。 まずは、散布する肥料の放射線量をチェックします。 空間放射線量との比較なので、あくまで簡易確認です。

写真1枚目:玉葱 今年は少し小さめな玉葱ですが、化成肥料の追肥をしまし。玉葱は頭立ちを少なくするため、2月初めまでに追肥を済ませるようにします。

1月8日にポットに種を蒔いておいたズッキーニの芽が出てきました。 ハウスの中に置いていたので、早く芽が出たようです。

右側が大根で左側は小松菜(間はにんにく) 小松菜の外葉は枯れまくっていますが、すぐに新芽が生えてくるため大きさは常に同じです。(

ビニールを張っていない方のハウスの除雪をしました。ビニールの張っている方のハウスを除雪する時に、雪を飛ばしているので、だいぶ深く雪に埋まっているのです。

パオパオの下には白菜が植えてあります。 早生の白菜は残念ながら結球が間に合わず、保温しているためトウ立ちしてしまいましたorz(晩生はまだまだ)

1月10日の白木圃場の様子です。11月27日に播種した小麦は約一ヶ月半経って、綺麗に出揃っております。まだ地上部3〜5cmと小さく、麦踏みには少し早いようです。

路地でベタがけで葉物野菜をつくってますが、どれも厳しいですorz 特に今シーズンの冬は極端に寒く、ベタ掛けぐらいではダメみたいです。

「品種変更」現在、たにがみ農園の半分以上が「二十世紀梨」という品種なのですが、少しづつ新しい品種「新甘泉(しんかんせん)」を増やしています。

キャベツ ハウスでパオパオをかけて育てています。4月頃においしい春キャベツになることを期待! 玉ねぎ 多分順調なかなか大きくならんのだけど、大丈夫 

今日はスナップエンドウの種まきしてます  ポットにまいてほうれん草の収穫後に出来上がった苗を植える準備です  苗を植える土を作るのが大変です。

昨年秋口から里山にも風に乗って沢山の木の葉が飛んできます。落葉をかき集めては、囲いの中に入れ精米で、できた米ぬかを入れ堆肥作りです。・・・来年用

堆肥枠完成!現在バーク堆肥、牛糞堆肥を現在使用しているが、落ち葉堆肥を作ってみたかったということで落ち葉は集めたし堆肥枠も完成した

さあ、今年も始まりました。 まずはトンネル栽培用のうね作りです。 昨年作っておいた畝(小さい雑草だらけ)の表面を耕耘 畝作りは5分で終了!!

今日はこの冬一番の積雪です  昨日、早くもタマネギ・ニンニクの追肥等を行いました! 窒素換算で、慣行農法の1/10以下の量を施しています。

もう寒さにも慣れたかな?ビニールハウスの中は5℃以下に下がらないように加温してますが、収穫、パック詰め中は毎日5℃前後で寒いです。

うっすらの雪化粧の朝になりました。 昨日、生垣の竹を切って、出入口を作りました。 この出入り口を利用して、藪にならない様に、花壇か菜園を作って管理する予定です。

朝7時過ぎからイチゴの収穫をはじめました。なんとか間に合って、あと、保育園給食用、注文分を次々つくりましたが、今日も昨日までに受けてた注文分がギリギリ。

昨年の9月に定植しました。 未だに新芽が出てきます。肥料栽培だと肥切れで終了ではないでしょうか? 雑草は赤く枯れてますが、春菊は意外に寒さに強いみたいです。

排水溝の掃除ですが引き続き行っています。側溝の復活と言ったほうが適切でブドウを始めた当初から元々土に埋もれていたため現在クワとユンボで取り除いてます。

水菜はまるでマジシャン 収穫しても 収穫しても減らないのです  株間は12〜13cmです  ぎりぎり収穫できる大きさになったので 一株おきに間引き収穫をしました

この春菊は抑制トマトの後作に作っています 定植が遅れたので年内には収穫出来なかった ハウスビニール一枚では寒いので不織布(パオパオ)を掛けている

ここまで収穫を遅らせたことはありません、もう濃い黄色になって・・・・完熟レモン来月初めには全部収穫してマーマレードに加工する予定です。

去年の春購入して納屋に眠っていた防風ネット。 さすがにそろそろ付けなければ! という事で重い腰を上げ、防風ネットを付け始めました。

写真1枚目:ビニールで覆ったイチゴ 比較的暖かい日となり、イチゴにマルチをかけることにしました。写真2枚目:マルチかけ ビニールを外し、マルチを広げます。

岡本畑ではハウスでにらを作っています。作っていると言うか、あると言う方が正しいかな。草を刈る・竹チップをのせる以外何もしていません。

ジャーマンカモミール。「植物の医者」ともいわれ、まわりの植物を元気にするハーブ。今年は私と畑にとって力強い存在になってくれる気がしています。

ちっとも実が入らなかった大豆。 春の種まきに備えて刈り倒しました。大豆の周りにたくさん生えているエノコロ草は、今日はもう横たわっていました。

2013年最初の仕事は、金子農園イチオシのオレンジカリフラワーを収穫です!正月休みの間に結構なサイズへと成長したので軽トラが大変な状態に

今回植えるのは、10年以上後にメープルシロップが取れるらしいサトウカエデです。大小の二つの苗が届きました。植えた場所は、梅を伐採した場所です。

これは冬どり大根です  目方は1.2〜1.5kgあります  品種はタキイの「千都」です  冬どり大根で最も注意しなければならないのは 上部を露出させないことです

天気模様を見てりんごの元肥やりりんごは葉を落として休眠状態ですが、この時期に緩効性の肥料・・・・年間施肥量の80% 位をバラマキます。

北風が吹き付けて非常に寒いです。 この風で玉レタスのトンネルがはがされたので、撤去!!(トンネルしても葉が痛みまくることが判明したのでこれ以上は意味なし)

田んぼに緑肥を蒔く準備を急ピッチで進めています! 卵殻(広島県産)、醤油粕(広島県産)、発酵鶏糞or発酵牛フン(広島県産) の散布。

柏尾の畑の瀬戸ジャイアンツから剪定を始めました。瀬戸ジャイアンツは、去年、基底芽を使うように剪定しました。1芽を切り落としますから基底芽が無いものもありました。

うちのハウスは今「谷」状態。頂花房がどんどん終わり、腋花房がどんどん始まっています。腋花房の一番果は毎度のことながらほれぼれする品質です。

主枝の先端を切り返して新しい先端にしようと思って、グッグッと曲げたところメキメキ・・・完全に折れてはないですけど、、ひび割れ!!

昼間はできるだけ日に当てよう ということで、ちょっと晴れている日にはビニールを全開にしています。温度も大事だけどやはり日に当てた方がよい苗になります。

豊水梨の枝です。2年もので、ええ枝だったんですけど、、、強く引っ張り(誘引し)すぎたみたいで、、クラック!テーピングして固定しておいたら、たぶん大丈夫!!?

ピーマンは緑の普通のピーマンを固定種にしました。ピーマンは4つもあると種とりが面倒です。種が交雑しないように離す必要があるからです。

皆さん田植えの準備ってもう始まっているって知ってますか?後作(稲刈りしたあとに何か植えること)をしていない場合年が明けてから田んぼを耕耘します

出荷再開ですので、何か出荷できるものはないか?ということで、朝からあちこち確認です。 根物系の野菜は寒くても確実に仕上がるため、この時期は根物系ですね。

今シーズンはうまいことばらついています。すごいばらつきです。写真の左側と右側では全く状態がちがうでしょう。左の株はみんな腋家房の一番が色づきだしています。

うちはケーキ屋さんのご注文が一番。そのために一番大切なことは、常に一定量がとれ続けることなのです。だから、生育はばらついていることがとっても大切なのです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山陽山陰地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

トマトの苗は種まき以降順調に成長しており、東京ばりのトマト(人口)密度になってきたので、植え替えることにより、皆さんに快適に過ごして頂く訳であります。

わたしも、サラダニンジンを採りに行ったら畑から出たくなくなり、白菜の草取りをしました。隣のミズナが丸くてふわふわでした。きれいですし、美味しくなりましたよ。

今シーズン,初めて栽培した菜の花。  施肥したものと無施肥のものがあるが,その様子に違いが出ている。  どちらが施肥で,どちらが無施肥?

大きめのものは黄芯ハクサイ、黄色の葉っぱなので古いんじゃないか!なんて言われたこともありますが…甘くてとろとろ美味です。

もう何ヶ月も前から,農園のすぐ東の林がカラスのねぐらになっている。そのおかげで,キャベツが育ってきてからは,カラスによる被害とその対策の繰り返し。

今年の課題はなんと言っても「安定した野菜づくり」。そのためにやらなくてはいけないことがたくさんあります。・土づくり・栽培技術の向上・栽培スケジュール管理

今年は寒さが厳しく なかなか野菜たちも大きくなってくれませんがゆっくり、ゆっくり少しずつ成長してくれています。畑はトンネルを掛けて、寒さをしのいでいます。

1月16日水曜日 天気:晴 玉ねぎに少し枯れてきているものがあるので、米ぬかを補いました。4本の筋になっているのが米ぬかです。

ようやく農家らしい作業(笑)椎茸の菌打ち作業をしました。 クヌギ20本 ご近所の農家さんがわけて下さいました(^u^)10月頃に伐採しておいた木を使います。

稲作ネタです〜 昨年12月はじめに3カ所済ませてましたが、その後週末ごとに雨が降って、延期に次ぐ延期 残っていた田んぼAをようやく耕すことができました。

何をしたかというと、いちじくの樹にワラを巻いていくという作業。冬の寒さで霜が降りて、いちじくの樹がやられないように、服を一枚着せてあげる感じです。

今朝も収穫&発送。今朝のセットは白菜、金時ニンジン、太ネギ、キャベツ、みぶな、小松菜でした。葉野菜も大きいわりにやわらかく、甘い。この甘さは冬の寒さのおかげ。

天気がよければ内側のビニールを開け、昼過ぎに閉め、寒ければ夜にはストーブをつけたり、はたまた朝消したりと、なかなか手がかかります。

本日作業する原木の山。作業手順は、先ずドリルで原木に穴を開ける。これをビニールハウス内に持ち込んで、穴にしいたけ菌を入れ、金づちでたたいて埋め込んで出来上がり。

仕事初めです! お正月に少しゆっくりした分、真っ赤に完熟した宮じいのトマトが収穫を待っています しかもすごい量・・ しばらくは収穫&荷造りに追われそうです〜

昨日の雪が少し心配でしたが 今日から今週いっぱいは温かいといことで棚田に行き ボカシを作る準備をしにいきました

今日の作業はビニールハウス内で大豆用の竹の支柱作り。竹は年初めに伐って準備してある。竹林からビニールハウスまでは、一輪車と軽トラを使って運んだ。

買った竹チップが30袋、作った竹チップが4袋だったかな?ひたすら竹チップを撒いています。玉ねぎエリアは一応終了。ここだけで8袋くらい撒いたでしょうか^^

まず最初はハウス内での収穫風景です。二つ目はキャベツを収穫をしているところです。三つ目は風で飛んだ防寒のための稲藁を修復しているところです。

先日、野菜ソムリエコミュニティ奈良の畑作業の日でした。 畑に着くと・・・ ソラマメ、えんどう豆もがんばってます♪ まず、玉ねぎに追肥をしました。

植菌も少しずつ進んでいます (これで約6分の1) 最初は成型菌を打っております。生の早出しの成型の場合は種菌をけちっても意味がないことがわかりました。

野菜が見えるようになったら鹿が出没し、人参が全滅 人参畑に行ってみると無残な姿に 人参は地際から食べられていました まともな人参は1本も見つかりませんでした

剪定・石灰硫黄合剤をほぼ終了させましたので、あとはのんびり接木でも行って行きましょう。 今年一番の接木はキウイとなりました。

少しばかり接ぎ木を行いました。 受粉樹に植えた王林。今年4年目に入ります。王林の樹高は3m。昨年も高接ぎしましたが、今年も同様に行います。

1/23(木)にトンネルなしバージョンのジャガイモを植えました。畝の真ん中を掘って、一定の間隔で種イモを置いていきます。

南高梅は自家受粉できないので、授粉樹とミツバチが必要です。授粉を確実にするために中山間事業 としてミツバチの巣箱を借りて地区の数か所に巣箱を置いています。

6年かかってやっと形だけは畑となりましたので次のステージに進むことにしました。実はもう昨年の11月に既にスタートしておりました。それではその時の畑の様子です。

キウイに寒肥というか、元肥を施しました。といっても…  はいつも殆ど無肥料で…油粕と骨粉を少しばらまき、上に余っている培養土をかぶせただけ(^^;)

年末に頭を藁でしばったはくさいは寒さで外葉が枯れています。きれいなるまで葉っぱを剥くので、ちょっと小さくなっています。

朝からブルーベリー畑へ  そろそろ肥料を撒こうかと思いまして? もちろん、手で撒きますよ  たしか、シーズンが終了してから3回目 ボチボチでんなぁ〜

畑のなたね(菜の花)が、ほら。この色合いがほんとうにかわいいですね。たくさん収穫できるのはまだちょっと先でしょうけれど、収穫もとっても楽しいのです。

抑草と土の肥沃を目的に冬水田んぼを実践してますので時折、棚田を見回ってます。こんな寒い時期でも、野草が田んぼに生えています。

今日はすぐきの種を植えましたよ! 引いていたときに、まん丸でいい形のカブラを土に置いておき、今日掘り起こして、 穴を掘って 沢山植えました^_^

ここには刈り草などを積んで米ぬかをふりかけ、その場で堆肥化をすすめていました。ほどよく土に還ってきたようなので、活用することに♪今日の刈り草はコンポストへ…

今日は朝から種籾のノゲ取りと唐箕(とうみ)選別をくり返しやってます。埃まみれですが、マスクして頑張ってますよ。(^^)

本来は青首にならないように土寄せするけどこのニンジンさんは『吸い込み性』が激しいから自分で土にもぐっていくんだよ

本日の作業は、育苗ハウスのビニール張りとハウスの風よけ棚を立てることができました。 風よけ棚は、夏には緑のカーテンになってくれると思います。

麦の種蒔きをしてからひと月ほど経ちました。それではこれが野菜栽培スペースの様子です。びっしりと敷いてあった雑草が枯れてしまいました。

能勢では思うように野菜が成長せず朝市も週に一度開催するのがやっとという状況です。そんな状況を打破するために当社が取り組んでいることはビニールハウスの建設です!

不織布に守られていたのは、お師匠様のエンドウ豆です。蒔いたのが遅かったのか、寒さが厳しいからなのか、ものすごくチビですね 

スーパーに並んでるニンジンさん あれ実は洗ってるんじゃなくって皮をむいてあるんだよ 土を洗っただけのニンジンさんは乾燥すると皮が真っ白になる

春夏野菜の育苗用の踏み込み温床を解体しました。これは、去年の冬に作ったもので、今年も新たに作るために、場所がないので、解体することに。

以前から気になっていた、田んぼも溝あげを開始。田んぼの水はけをよくするため、あぜ際にある溝の泥土をくわで田んぼにあげていきます。

今日もいろいろ収穫しましたけれど、若ごぼうを久しぶりに掘りました。ひと畝だけ、屋根でおおってあたたかくしてあります。その畝から収穫しました。

今朝も収穫&発送。白菜、カブ、白&紅染めネギ、人参、ホウレンソウ、みずなやからし菜などの発送。今朝はさすがのハウスの霜が降りていたようで、葉っぱも凍ってました。

うどの芽です。うどの原産地は数少ない日本なんです。根に蓄えられた栄養だけで成長します。シルバーのビニールで日光を遮断します。

春の気温が高くなってくるまで消えることのないアブラムシは 粘着くん(デンプン液)で防除するしかなかったのですが、 今年はほとんど出てこないです。

今朝も収穫&発送!白菜や聖護院大根、白ネギ、カブ、キャベツ、ブロッコリー、みぶな、みずな、….といろんな野菜の収穫を楽しめます。

工夫をしながらの試行錯誤をくりかえしてますが、発芽適温25℃〜30℃くらいの夏野菜をこのクソ寒い時期に発芽させようってんだから、どだい無理があります。

ここ南紀白浜では暫く雨が降っておりません。勿論雪も!太根挿し畑に水遣りを。これまでの経験で太根挿しは水枯れし易いかも?です。雨水タンクからホースにて。

正月の三が日も終わり、今日が今年はじめての農場です。 お昼ごろ農場に到着して、野菜たちと今年初対面(^^♪ みんな寒い中頑張って年を越していましたよ!

田んぼに出ていないと、イノシシにネキを潰されていたりします。そんなに田んぼを乾かすことを意識しなくてもいいですが、水が溜まっているのもあまり感心できません。

今年は,畝を南北に作りかえ,西側にしっかりした風よけを作った。  おかげで,現在,エンドウの株は1本も欠けることなく,元気に育っている。

麦については当社では小麦(農林61号)、大麦(ミノリムギ)の2品種を生産してます 作業的には3月に2回目の追肥が控えておりますが、当面は排水取りを行う予定です

トラクターのディスクロータリーを使って米跡の圃場の土をひっくり返しました 2回目なんですが、少し圃場に水が残っているところがありタイヤを取られて悪戦苦闘しました

久々に圃場の全容を確認すると 2番手の「聖護院かぶ」が収穫できそうになっていました  1番手を栽培していた圃場よりも 日当たりがいい事もあり 葉っぱも綺麗な状態

お師匠様の玉ねぎ でございます〜 寒くてね…全然大きくなれないようです…ってなわけで、追肥をすることに♪お師匠様指定の肥料油粕と化成肥料を半々にブレンド。

次の代へつなぐ種籾には中身がすかすかのモノより充実している方がいいですからね。その充実した種籾をどのようにしてより分けるのか。

この寒さを物ともせずに、青々とした葉をつけてます。根径は25cmにまで生長してました!そろそろ収穫して、お漬物にしようかな。

2ヶ月前に作ってある植え穴の表面を再度耕して水鉢を作ってオリーブを植え込み添え木をします♪ で、山から水を抜いて持ち帰ってきたタンクに家から水を入れて運びます!

ブルーベリーの木に肥をあげています。有機肥料100%です。菜種油粕が主体に、土質試験の結果を見て、足りてなさそうな成分の含有量が多い肥料を足していきます。

今日は8時間の作業でした。 朝一から石灰硫黄合剤を噴霧しよう。 いや待てよ。今年は基本に沿って行こう。荒皮剥ぎから行います。今年こそはハダニに負けられません。

天候不順が続き、遅れがちな作業は、何とか進み出しました。 約半分ほどの面積に堆肥を撒くことができました。 あと半分頑張って撒くぞ!!!

同じような菜園状況になってしまいますが 野菜の様子を見てきました。 約一週間前に不調だといって投稿した玉葱早生の浜育ちですが 少し生長していますね。

講習会が終わったのが午後3時過ぎ。 微妙な時間が余ったので、その勢いのまま私もオーナーさん用のブルーベリー畑 の剪定に向かいました!

無農薬八朔 メチャメチャ大きい木になってしまってます 今日は意を決して 木に登りながら収穫して、更に木の上部を結構な勢いでバッサリと切り落とし ましたぁ〜!!

この時季は、みかん園の防風林を伐る作業をしている。体を動かす作業は実はもってこいなのである。脚立の上に上って、細葉(マキ)の頭の部分を伐って樹高を下げる。

畑入りしてすぐトンネル内を点検。まずはニンジンとシュンギクの畝です。こちらニンジン。 そしてシュンギク。 どちらもようやく発芽。種蒔きから3週間です。

昨日整備しておいた竹薮に「ホダ木」を設置しました 昨年に、長さ1mのクヌギ(原木)に 椎茸菌を打ちつけて寝かしておいたんですよ

「ヒヨドリ」の大群が逃げさった跡に残されたのは 寒さにあたり味がのってきていた ホウレンソウ40mx2畦とタアサイ40mx1畦が たった3日で全滅です

ミニハウスの中で実験的に栽培している鉢植えのブロッコリー☆蕾が少し大きくなってきてます(^v^)全然育たないかと思っていたのでうれしい♪

畑の土は粘土質でして、粘り気があって硬いんです。大根を力任せに引っこ抜こうとすると曲がっていなくても折れてしまいますし、ニンニクも茎だけ抜けてしまいます。

雪も舞って寒い一日でした。 初めて植え付けたニンニクですがここまでうまく育っているようです。 昨年12/17日に1回目の追肥をして今回2回目の追肥を 1/16日にしました。

今回の畝は玉葱苗を作っていた場所、昨年もこの場所で 冬蒔きニンジンを栽培しました。 ニンジンは連作障害が出にくい作物です。

北斗農園に植わっている落葉果樹といえば梅・桃・李・ぶどう・梨・柿・栗・キウイフルーツなどがあります。葉っぱが落ちて根が休眠期に入った冬期に剪定をします。

籾殻を置きましたが やはり直接の寒さには勝てず 何株か消えてきました。 幅広の不織布パオパオ1.8mを購入して早々トンネルにして 午後から防寒対策をしました。

新年の棚田も美しいです。 また、貸し農園で、来年度から借りられる方と一緒にうねづくりを行いました。うねを作るために周りを掘っていきます。

午前中は、ハッサクのご注文の袋詰め、箱詰め。午後からは、日曜からスタートした上野の畑のマルチ外しの 続き。かなり手間取ってます。

「うど」のための作業です。〆限Δ慮呂譴燭Δ匹量擇魎△蠎茲辰毒海笋靴泙后▲僖錙璽轡礇戰襪悩っこを掘り起こします。根っこに付いている土を手作業で取ります。

今日は圃場紹介です。 現在、玉ねぎと豆類が植わっています。 豆類は5月から、玉ねぎは6月収穫予定です。 この圃場は村の一番上の方にあって、水は取りやすいです。

まず先月のみかんの収穫が終わってから栄養剤を畑にまいてきました。そして4日からはみかん収穫前にやっていた梅の剪定を再開。

左のようなうっすらとした緑の線がしばらくすると右のような太い緑の帯へ変わっていきます。収穫するたびに緑の帯は途切れたり土の色へと変わっていきます。

12月に発芽したスナップエンドウ。もちろん、まだ目立った成長はありません 春先になると一気に成長を始めるので支柱とネットはしっかり用意しています!

桃、柿、ぶどうの剪定も終わりました。 小さいけどナシ園を作ってみようと棚作りに挑戦! まず、柱となる単管のパイプを園の周りに建てました。

ちょこちょこと仕事は開始しています。まず先月のみかんの収穫が終わってから栄養剤を畑にまいてきました。そして4日からはみかん収穫前にやっていた梅の剪定を再開。

今朝の米プラザ向けの味美菜の収穫・・・ひぇ〜野菜が凍ってる!! 寒い日はよくあることですが陽が昇り溶けた野菜を収穫するのが掟・・・。

ジュース用みかんの選別をする。収穫後すぐ干しておいたので、350kg選って腐っているのは1個だけで、表面に穴が開いていたのも傷みは皮の部分だけで止まっていた。

カテゴリ:農業再生|テーマ:関西地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

ATABOの自慢の野菜の一つといえば 『大浦ごぼう』。 千葉県・大浦地区の伝統種で、太くて中に空洞ができる、 柔らかくて、味も最高のゴボウ。

実質の仕事始めとなり、5a弱の春扇に追肥・土寄せをしました。8月17日定植の圃場です。畑の奥、水路側のおネギは元気なのですが・・・手前、道路側は小さいです。

今Seasonの初夏どりブロッコリーの育苗については、おもしろいくらい簡単だと思っていますが、現在の生育状態は、本葉が2枚目が生育してきました。

1月3日仕事始め、それでも寒いからインナーでしっかり身を固めての豆摘みです。今年は台風にもやられず霜にもやられず、順調に育っている。

毎年のことなのですが、正月明けは必ずマルチがめくれているという定説が。 案の定、今年もエンドウとキャベツのマルチがめくれてました。

収穫してきて、皮を剥いてみたら、軟白部分がちょっと足りませんでした。これはLサイズのおネギ。手前にちょこっと青い線がついているところが根っこから27cm。

強烈な寒気で外の仕事はキツイのでブドウの剪定でもしようかな ツルは最大で5Mも枝が伸びるので欲張りすぎて枝を残すと大変なことになります 

厳しい寒さを避けるため夜は室内昼間は北風の当たらない軒下で育てたホウレン草 種を蒔いて50日目、ようやく定植できるまでに育ちました

小松菜(東京黒水菜、自家採種)。10月20日播種。 少しだけ生き残った株。 つやぴか、肉厚の葉が美しいと思います。 まだ虫食いの穴があるけど。

今回のハウス冬まきホウレン草の栽培については、発芽の始めについては、昨日頃から始まって来ていますが、今日の午前の状態で、確実に確認ができました。

気が早いですが、4号畑では畝をつくりはじめました。 昨年は夏野菜を栽培してた畑で、 収穫時期が終わって片付けをしたあと、通路にエンバクの種をまきました。

欲張りすぎて枝を残しすぎたのと夏の管理不足でジャングル状態になったキウイ 地面が見えないほどツルで埋め尽くされてます今年の剪定は大変そうだ^^;

種を蒔いて40日目、寒さが厳しいせいでホウレン草の育ちが悪いです  昼間は軒下、夜は部屋に避難させているのですがまだこんな風

今日は収穫に最後の黒豆収穫、スナップエンドウのマルチの裾に土を盛る(昨日の強風で随分裾の土が飛ばされていました)作業等、また日常が戻ってきた感じです。

当園のイチゴもここにきて収穫量がだんだんと増えてきました。 12月のイチゴの収穫量は例年になく少なかったですが、その分1月2月に集中して出てきています。

なんとなくゆの村もお休みらしい静かな雰囲気ですが、久々の雨マークを前に雨中では難しい作業はやっておかないと。先ずはスナップのネットを張りました。

人参の播種をしました。 前日までによく灌水をし、表面を均した畝です。 そこに目安となるラインを引いておきます。 いよいよ種まきです。

今回は、出荷を控えていた里芋の登場。 イマイチ、栽培が苦手で収穫量が少な目。 冬のやさい少ない時期に向けてとっておきました。 もう一つは赤ネギ。

今Season(冬まきホウレン草)の栽培については、移植する時期の現在の温度については、最低温度がかなり厳しい状態で来ています。

今Seasonの初夏どりブロッコリーの育苗も、播種後2週間経過しました。現在の苗のStageについては本葉が大きいもので米粒大まで成長してきています。

すべて完了となりました。今回のブロッコリーの播種については。品種については、サカタ・ピクセル(早生種)、タキイ・ハイツSP(中早生種)の2品種を使用しました。

真冬のこの時期にエン麦を鋤き込んだことがないので、今後の経験のため思い切って正月の農はじめに試しています。

今年は2日から野良仕事を始めました。僕の畑づくりに必要な、キノコが育っていた菌床。 まず、年末に届いたその廃菌床を畑に投入することからはじめました。

冬の農閑期の大切な仕事として、夏野菜に使う支柱の切り出しをしています。 この畑を復元した際に、私は畑の隣の部分を少しだけ藪のまま残しておきました。

畑へ毎日通っている私は、荒れた沿道がどうしてもほおっておけないので、わざわざ地主さんの了解を得たうえで、枝打ちすることにしたわけです。

初夏どりブロッコリーの発芽が、予定通り始まって来ています。6日㈰の午前中に播種作業が終了して、マルチを全面のTrayを覆い、保温のための覆いは、藁のコモです。

さてさて、今日は、小麦の選別作業。穀物倉庫で熟成となっていたのですが、ひと夏を越えたことですし、香りも良くなってきたので、いよいよ、挽き始めることに。

さて、今まで さとうきびを育ててきた3号畑は転作の予定でして、 風除けなどで さとうきびをちょっと残すだけで、あとは夏野菜を栽培しまふ。

コオロギにも食べられまくりでキャベツの苗は壊滅状態。赤い「ネオルビー」に関しては三株しか苗を作る事が出来ず、その中で結球出来たのはこの一玉だけでした。

今シーズンのイチゴの収穫はこれから第一次ピークをむかえます。 イチゴの収穫は増えたり減ったりと波があり、今は日々収穫量が増え続けています。

農法を転換し始めた頃、私が驚いたのは、冬の畑がホトケノザのじゅうたんになることでした。さらに気付いたのは、土が痩せた感じの畝には、この草が生えないことでした。

カテゴリ:農業再生|テーマ:静岡県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

昨年小松菜が咲き誇ったハウス。種だらけになって、それを菜種油用に採るかと思ったら 何かの種を撒いたようでぎっしりと発芽して、手がつけられません。

柿畑では、正月早々から木の皮削りが始まっていました。柿の木の皮と幹の間には、虫が暖かい木の皮の中で冬を越そうと寝てらっしゃいます。

今日は宅配を頼まれて、離れたハウスへ。5日ほど日にちがあいたので育っているかと思ったけれど寒かったので、余り成長していませんでした。

人参が無くなったので、掘らなくちゃ。雪は凍ってはいなくて、がしがしと適度に固まっており、地面をならす道具で簡単にはがせた。これで作業は大きく違っている。

カテゴリ:農業再生|テーマ:岐阜県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

元日の除雪を仕事とカウントしたくない生産者です。 今年1発目の仕事は 堆肥入れ  フィールドワークスの堆肥をくすねてきました。 今日は軽トラ2杯分・・・。

一昨年の暮れに植え付けたキウイの雄木の早雄だが、去年の暑い夏を越した後、力尽きたのか 突然枯れてしまった。

現在20センチほどの雪が積もっている。 気になるのは防寒対策を行ったミカンの木。 案の定、雪を被り今にも倒れて折れそうになっている

昨年10月下旬にビニールを捲ったハウスの畝を綺麗!春作ミディトマトの残渣を燃したあとべとをかけて放ったらかしのこのハウスの畝を綺麗に。

カテゴリ:農業再生|テーマ:福井県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

育苗用の培養土を作っています。過去2年はうまく発酵せず失敗でした。だから培養土を使うことが出来なかったわけで畑の土だけでは苗の生長も今ひとつだったのです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:石川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

黄化の症状は続いている。↑中位葉に現れた葉の枯れ土壌PHを測定した結果、6.2〜6.6位の間にあり、特に問題なさそう。出した結論は、やはり低温障害。

ぼかし肥料作りに取り掛かります。 米糠・ぼかし種・ピートモス・等を撹拌し、水を加えて撹拌し山積にします。 保温のために、袋を掛け、電気じゅうたんをかぶせました。

蕪に見えるかもしれませんが、これは、大根なのです。しかも中が真っ赤なのです。その名も紅芯大根。今、サトイモの担当作物は実はこの紅芯大根なのです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:富山県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

新年初仕事は、いちごのわき芽と葉っぱをかきとる作業をしています。1株ずつ丁寧に……古くなった葉っぱといらないわき芽をとってあげます。

昨日の午後、節子ママとヒロトが雪に覆われた畑で、雪の下から大根を掘り出しました。雪下大根用の大根は、雪が降る前の11月末に収穫するんです。

ネギの収穫〜出荷作業が終わりに差しかかってきた事もありまして、出荷作業と並行して、使い終わった施設や道具の後片付けを行っております。

あまりの寒さに室内のタオルが凍るという惨事もありました。でもそのおかげでハウスの中は雪室状態となり、ネギの鮮度を保ちながら長く保管することができます。

形も良く、そしてこの重量なのでコイツは文句なく3Lとなります。サイズ的に言えば4Lとか5Lでもいいんですが、越後姫には3L以上の規格がないのでこれらは全て3Lとなります。

マルハナバチは巣箱の中に女王蜂が居ないので原則一世代限り。端境期にハウス内に入れ、受粉ミスを減らせない物かと考え、やってみたら確実に受粉不良は減ったそうな。

カテゴリ:農業再生|テーマ:新潟県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

小松菜も市場への出荷が始まりました!! まずは収穫の様子です。 ハウス内で大きいところから順次取って行っています。 重さ、大きさ、見栄え、ちょうどイイ感じです☆

本日も状況を報告したいと思います。 前回はなかった小松菜ハウス全体の様子ですが、こんな感じです。 出ていないところはありますが、ほぼ万遍なく出ております!

菌床しいたけブロック製造は、雑菌対策を特に注意しなければならないので、1月7日から施設の清掃をし、また製造に用いるものをアルコールによる殺菌消毒作業を行いました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:福島県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

今日も天気が良かったので、サクランボの剪定をしました。去年は、1月7日から剪定を開始したので、今シーズンは結構早めに剪定を始めたことになります。

13年1月8日(火)さくらんぼ植え替え  チェリーポット大鉢に植え替え10鉢終了  とりあえずあと40鉢だがこのペースだと今週中に終わりそうだ

カテゴリ:農業再生|テーマ:山形県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

ブルーベリーの用土を作りました。まだ本格的な量ではなく、今回は40リットルだけ。これを・・・ 6センチポットに詰めて 8種類、60ポットだけ挿しました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:秋田県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

キャベツ!! 越冬しようかという勢いです。冬の寒さや霜なんかで外葉はダメになっていますが、中身はギュッと詰まって綺麗なものです。

本日午後より、人参、カリフラワー(ロマネスコ)、ブロッコリーの収穫をした。 畑の土は、表面が朝霜が解けてべたついている。

さて、今日から仕事始めという方も多いかと思いますが、デリシャスファームでも今日から作業が始りました。デリシャストマトもこんなに大きく育っていますよ

カテゴリ:農業再生|テーマ:宮城県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

今、埋めた大根を掘り起こしながら作業しております。表面から厚さ10cm位が凍ってます。しかし、それより中は凍ってません。外の冷気を接して湯気が立ちます。

韓国トウガラシを干していたのですが、、、なかなか乾燥しない韓国トウガラシを眺めて「2ヶ月以上は吊るしているよなぁ。」と思っていたら皮が白く変色してきました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:岩手県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

干し柿作り通常、皮をむいて外に干すのですが、時間も無いし乾燥機で干してみては?とチャレンジ!意外と良い感じに干し上がってました。

11月下旬に播種(はしゅ)したほうれん草です。ここ数日晴れの天気が続いて、生長が加速して来たようです。がんばれっ!!

冬は雪で畑が覆われてしまうため、畑での作業は殆どありませんが、暇な訳ではありません。収穫したデントコーンを乾燥させる準備(皮むき)を急ピッチで行っています。

雪玉菜の出荷が始まりピークを向かえています。メロンの後作物として、秋収穫するキャベツを雪の下にして、じっくり雪冷で熟成させた甘みたっぷりのキャベツです。

今日の旬野菜は「アスパラガス」です。外はものすごく寒くて、雪がいっぱいなのに、ハウスの中ではアスパラの収穫がピークを迎えています。

右側の1つをチーム、真ん中と左側の2つをイチゴ班が使っています。 左の煙突から煙が出ているのはイチゴ班が自分たちの部屋を暖房で加温しているから。

チームの温室ではタマネギが栽培されています。もちろん予備実験です。これは太陽光で育てたものですが 太陽光の他に得意の赤と青のLEDを照射した区も設定しています。

カテゴリ:農業再生|テーマ:青森県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

野菜も少〜し成長してくれています。野菜を見ながら・・・・・やっぱり植える時期って大事なのね、と感じる今日。これは去年の年末に定植した小松菜。身長5

寒締ほうれん草は寒さにあててほうれん草の甘さを引き出すんです。寒さの中だから育たないよね。少し気温がプラスになって欲しいなぁ〜。

北海道は厳しい冬ですが、マンゴーハウスの中にもそろそろ真冬が来ています。 暖房設定温度を下げ、ハウス内の最低温度は8度台になります。

お米の「色彩選別機」を使わせていただきました。何をしたかというと、黒くなったお米、緑の未熟米、日焼けしたお米、と良いお米を選別してくれる機械です。

さあ新年の種蒔きの日。何蒔こうかなぁ〜なんて、心穏やかに種選び。寒い時期だから選ぶお野菜は葉物だけってところが、ちょっとね。

カテゴリ:農業再生|テーマ:北海道のの農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

何を指導してくれたかというと、大豆の選別の仕方を教えてくれたのではありません。ここ、いのちの森で、皆が実習をしている意味と価値を教えてくれたのです。

体調がいまいちではありますが、3月収穫開始を目指して、アスパラの作業を開始しました。この時期の作業が一番つらいかな。

剪定は、樹からいらない枝を取り、今年の収量から品質、作業性まで決まる、いわば今年のブドウ(果樹)栽培の基礎となる大切な作業になります。

前日の大雪に負けずと、励んで剪定を行っていた、 当社の醸造用ぶどう「竜眼」の1次剪定が終わりました! 棚が倒れることなく無事に済んでよかったです

寒さでパトロールもさぼってましたが、案の定マメ科の輩はびくともしてません。11月に 種まきしたソラマメ、こちらもグリーンピース同様なんと芽をだしていました。

ワインぶどうの剪定をやってました。午前中は曇っていましたが、風が無かったので剪定はやりやすかった。午後になると風が出てきて寒かった、カイロが無いと辛いです

苗木を取り上げた園を整地し再び棚を張り直して、リンゴの新わい化栽培用の支柱を立てる作業をしました。棚の通りに沿って2.5mのアルミポールを立てていきます。

初っぱなは二年間苗木圃場で養成したリンゴの苗木を取り上げる作業から 寒さで地面から10冂は凍りついてましたがバックホーで苗の周囲を掘り起こし苗木を取り上げます。

一月早々の農作業として、レタスの種まきをやりました。セルトレーに一粒ずつ種を播いて、タップリ潅水し、保温のために新聞紙とポリフイルムで覆いをします。

柿のはざおろしが終了しました。もう、柿のれんの姿はありません。 あとはおろしてある柿をもんで、粉が吹いてくれば本年度の柿作業は終了です。

スタッフが信州ぷ組土の会主催の土壌診断合宿に参加するので、土壌検体を採取するのをお手伝いに行ってきたのです。採土するのは、来年から畑へ転換する予定の水田です。

りんごの剪定、思ったように進まないですね〜。 明日から2ヶ月間はハウス作りや棚作りのため、 剪定をする時間も限られてくるのです。

いくらビニールハウスの中とは言え、夜中には温度もマイナス5度以下にはなっていると思いますが、レタスは寒さには強いもので、十日足らずで発芽しました。

もうりんごの時期は終わりに近づいてます。 おかげさまで信州 飯綱町 ヤマウラ農園のりんごも残りあと僅かとなりました。

今年の剪定は早く始めました。3割程度終了したので剪定枝を回収して持ち帰って来ましたが、利用方法が無いので燃やしてしまうしかないかな?

昨年の秋はホダ木のクルミの木に沢山のヒラタケが発生して秋の味覚を十分楽しむことが出来た。しかし同時に菌を打ったナメコは全くダメであった。

カテゴリ:農業再生|テーマ:長野県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

4年目となる稲の育苗土の仕込みを行いました。 この2年はもう少し早い時期に仕込んでいましたが、1月いっぱいに仕込めば間に合うとの判断でこの時期の仕込みとなりました。

育て中のキュウリ、あと3日ほどで定植予定だが大きくなるのか?第1弾が定植に入ると第2弾がすぐに来るわけで、その準備。まずは畝作りと仕上げ

今日はブロッコリーとカリフラワーも収穫しました。 以前紫色のカリフラワーって書いたものですが!! 大きくなってみたら・・・紫のブロッコリーでした〜????

タッパーで作る納豆つくりは日常のことになっているが、ワラで納豆を作るのは久しぶり。一度納豆を作ると、それから次々と納豆菌を受け継ぐことが出来る。

冬の剪定は、春、芽を強く出すため。 栽培シーズン中の剪定=摘芯は、樹勢を落として、房を充実するため。 秋の剪定も必要と、達人のお言葉。

Aコープの直売に!!今日は、寒菊・レタス・カリフラワー・わさび菜です。 レタスも年末に出せれば高く出せたんですが・・・もう値段下がっちゃっいましたからね〜。

ちぢみほうれん草がまだ雪の下にあります。やたら畑に入り込んで、ほうれん草を踏みつぶしてもいけないし、長靴もドロドロにもなるし今は収穫休止中。

昨年から本格的に栽培をはじめたレタス確実に昨年より成長が遅いです 種まきから1ヶ月ほどで仮植という作業をするのですが今年は1ヶ月遅れです

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農業再生

10月の15日に、種を蒔いた大根です。 今年は、大根の種蒔きが遅くなりました。 写真下二列が【耐病総太り】、次一列が【三太郎】、一番上が【三浦大根】です。

持参した種用のしょうがを取り出す。日向で、堆肥をたくさんやっただけで放置していた せいか、粒が小さいのだが、ほぼ自力で育ったのだ…。身はしっかりして重い。

ほうれん草の収穫が、続いています。 寒い今の時期のほうれん草は、最高に美味しいです!!! そのほうれん草。 写真はタキイの【おてもやん】です。

畑に埋けたサトイモの様子が気になって、一度掘り起こしてみる気になった。寒さ避け、雨避けに乗せた枯れ草や、枯葉を取り除く。目印の名札が出てきた。

できれば暮れのうちから準備したいところではある苗床作り・・・去年よりもさらに遅くなり・・・11月も後半になっての準備作業・・・ネギはぼちぼち種まきを始め

昨日は麹作り・・・今日は1番手入れから2番手入れと、何やかやと忙しく管理作業・・・そんな中、明日の出荷の準備作業をしながら畑の片付けや玉葱の様子見

共有地の片付け ・堆肥置場の仮設 ・ジャガイモ、キャベツの分配 ・レタス、カブ、ミズナ、ルッコラの撤去  3月の堆肥施用のための仮置場を作った。

ブルーベリーの防草シート張りが終わりました。シートの下は、ピートモスと牛フン堆肥でフカフカです。35株のブルーベリーを、畑の下手南西角に植え付けています。

奥さんのお父様、お母様もお手伝いに来ていただき、人参ベーターリッチの種まきです。 1m幅の畝に20cm間隔で5列、種まきの丁寧さは、それぞれ個性が出ます。

5番のイチゴの畝のビニールトンネルは形を保っているが、なんだか背が低くなっているような気がする イチゴの南側の吹き溜まりのほうは、あちゃーやっぱり、である

白菜は今日で終り片付け、次の作付けのため大型耕運機で耕作します。  ほうれん草畑に回り、38袋作る(霜やゆ気に埋まり美味しいです。

野菜は、この寒さで生育が順調とは言えない状況ではありますが、農業の現場では次のシーズンに向けての施設作りを 考えなければいけない時期が近づいてまいりました。

ブロッコリーはまだ小さめだが、採れたてを茹でて食べると美味しいので早めに収穫することにした。ブロッコリーはビタミンやミネラルが豊富でバランスよく含まれている。

12月初旬に防寒対策のため鉢巻したカリフラワーがようやく収穫できるサイズになったので、12日土曜日に今期初のカリフラワーを収穫した。

スティックセニョールは収穫を逃すと、蕾がふくらみ、花が咲きそうです。寒い冬を越すため、外葉を縛った大きな白菜は最後の一つとなり、鍋用のために収穫しました。

ビニールの脇をシャベルで掘ってしっかりと抑えるように埋め戻すのですが、玉ネギの葉をビニールの穴から出しなおさなければならないので時間のかかる作業です。

11月15日に播種したほうれん草と小松菜だが、保温用の不織布を外してみたところ、すでに播種から70日を経過したが未だこの状態だ。

11月末に播種したそら豆がようやく芽を出したが、例年に比べると随分遅れている。積雪による被害や地温の下落などで、さらに生育が遅れることが心配される。

鳥の餌が少なくなるのは、これからの時期です。 みかん園は、これから中晩柑橘の時期となります。 当園では、清見の収穫が、これからという時期です。

野菜を栽培する上でもっとも大切なのは土作りだが、山下農園では土作りの基本は牛堆肥なので、堆肥の搬入は基本中の基本、新年最初の作業として 大切な作業なのだ。

玉ねぎのマルチを張りなおす。まずは、はがれたマルチの跡に残った土を鍬でまっすぐに取り除く。取り除いたところにマルチの端を置くわけだ。

11月14日に播種したホウレンソウと小松菜・・・11月29日に播種したホウレンソウは発芽が今ひとつ・・・立春も過ぎればだんだん大きくなるだろう

今回は、伊予柑を紹介します。当園に、1本だけですが、植えてあります。 土壌に合っていたと見えて、立派な果実が、枝もたわわについています。

玉葱を植えたり、トンネルの人参の準備をしたり、大豆を片付けたり・・・ハウスの中に2回目の葉物の種まき・・・野菜がどんどん寂しくなっていきます

ニンニクです。 順調だぞ。 芽が二つ出るものがある。 このままにしておくとニンニクが小さくなるので、片方を引き抜く。 抜いたやつも別の場所に移植しておいた。

露地の葉物はそろそろ限界か・・・このあとはハウスに頼るしかない・・・1回目の葉物はもう少し・・・もう一度葉物を播いたあとは何にしようか?一工夫が必要

昨年、畑友達から球根を頂き、定植したエシャレットです。 写真のように、順調に大きくなってきました。 エシャレットの栽培は、初めてです。

今日は午後から畑へ。 昨日、タマネギ追肥の準備をしておいたのですんなりスタート 幅約80cmのマルチをまたぎ、一つ一つの穴に肥料を入れて約15m歩行を5本しました

カテゴリ:農業再生|テーマ:神奈川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

本年の共同作業始めです。玉ねぎの追肥。この寒さに負けじと小麦もがんばっています。堆肥切り返し。分解は順調で前回の残渣もほとんどなくなっていました。

1/10(木)、昨年8/23より生ごみと落ち葉を投入開始して約4ヶ月半経過した、堆肥枠第1号の濃縮堆肥(11/20に投入終了:約10家族が利用)の様子です。

ブロッコリーです。昨年暮れには収穫しているはずなのですが ご覧のようにまだまだ小さいのです。この寒さは野菜たちの 成長にも大きく影響していることがわかります。

農電マットを設置しました。 農業用のホットカーペットみたいな物ですね。写真下のようなサーモスタットと組み合わせる事で 加熱しすぎを防ぐ事ができるそうです。

だいぶ出揃ってきました。 1月13日に播種したので、今日で10日目  部分的に発芽してない所は 潅水がムラだったかな? 

今年から 販売用のトマトを 作ってみようと思いまして、 一先ず種を蒔いてみます。桃太郎ファイト100粒入り と 桃太郎ゴールド18粒入り 2袋

現在の菜園は春先に収穫予定の苺ちゃんが、寒い冬を乗り越えております。苺はプランターで育てているのですが・・・土がむき出しになっておらず、なにかありますよね。

昨日少し出始めていたんだけど、知らんぷりしてて今日確認してみたら 結構出てきていたので、 あわてて被覆していた新聞紙を除去しました。

毎朝ハウスの内張りカーテン開けから始まります  少しでも寒さを和らげて、燃料費を少なくしようと、三角張りのビニールと内張りの二重カーテンで保温してます

厳しい寒さの中、ブロッコリーは青々とした蕾が沢山なっています。 寒さの為、葉はしんなりしていますが日光に当たれば元気になってきます!

今年のトマトの苗が入荷しました。その数約700本。これから一ヶ月の間は苗床である程度大きく育てから温室内の畑に植え付けます。今年も苗の管理が始まりました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:東京都の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

ビニールハウス作りやってました。やってたというより、準備していた備品が合わず、ホームセンター巡りしてビニペットの接続ジョイントなどを揃えました。

いまやっている作業はもっぱら畑の片付けと除草作業です。いまのところ、人参や葉物野菜が収穫できていますので、その合間にせっせと作業をすすめていました。

雪が一部残っていますが、一週間ぶりにほうれんそうを収穫しました。  農閑期にはボカシ肥料作りをします。米ぬかとおからを手で毎日混ぜ合わせて発酵させます。

菌床の発生がひと段落すると、浸水させて次の発生に備えます。写真のように水槽に菌床を詰めて水を入れます。その後、 棚に並べマッスル!!

うちの苺「おぜあかりん」の収穫は 4月からなので まだ実はなっていません  4月からの収穫に備えて 「保温」をします  「保温」なんて聞いてもピンときませんよね?

日本絹莢豌豆です。自家採取一年目で、11月22日に種まきしてようやく発芽が判るような大きさになりました。今年は例年より寒いので発芽するまで心配でした。

ハウスのビニール掛けを始めています。風が強いのでなかなかはかどりません。台風で破れてしまったので一部した使えませんけど前に使用したビニールを再利用します。

スライスした、しいたけです。椎茸炊き込みごはんの素用のしいたけです。この時季は乾燥しておりますので、スライスするときしいたけが機械にくっ付くことが多いです

カテゴリ:農業再生|テーマ:群馬県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

一日目は、人力と耕うん機による作業。 色々な道具があるので、時々取り替えながら、全て使ってもらう。   荒起こしといえばマンノウ。

第3圃場に放置中のタケノコイモもそろそろ寒さでイモ部分が腐ってきそう。収穫せずに放置できるのも1月初旬頃までかな。

雪が積もった後初めての農園です。野菜が無事育っているかちょっと心配。今日のダイコン。 首までかけていた土はかなりなくなっていましたので改めて土を盛っていきます。

年末から1月にかけてブロッコリーのまとめです。第2圃場にも鳥害が忍び寄ってきました。ブロッコリーは何故か花蕾は食べられないので、後は収穫を待つのみ!!

前日丸太が凍っていて出来なかった菌の打ち込みを行った。一日おいてもまだ一部は凍っていたが、何とか騙し騙し穴を開けて400個の駒を15本の丸太に打ち込んだ。

いよいよ始まりました さつま芋穴貯蔵分出荷 まずは遮光ネットとビニールを外していきます するとさつま芋の上に被せたすくもが顔を出してくれました

今日はハウス内で大きくしていたびわの苗木を露地に植え付けました。 今回植え付けたびわは「福原」という品種で、福原農園ではまだ販売していない品種です。

今回のブロッコリーは3品種栽培しており早生の品種部分のみで残り2品種については被害は見られなかったのですが 寒さで生育が遅いからテンポ良くは出荷出来ないなぁ

雪が積もったこの中でのお仕事 画像の両端にトンネルに雪が被ってるのわかりますか このトンネルの中のさつま芋を出して出荷物の箱詰めだったんです

カリフラワーのロマネスコの畑です。なかなか花蕾ができず、葉だけが大きく育っていますが、小さな花蕾を葉がしっかりとガードしてくれています。

新年の最初の仕事は「発酵肥料」です。はじめに油かす、落葉、ヌカなどの素材を合わせた混合物の中にこうじ菌をバラ播き発酵を始めます。

色々な種類のダイコンの種を播いたのですが、このダイコンは他のダイコンに比べて生育が遅く、育てにくかったです。品種は、「北京紅芯大根」です。

だ〜りんは、ハウスの中に電気の温床を作りました。囲まれたスペースの地面に電熱線を張り断熱のためのもみがらや黒ビニールを敷き詰めます。

あ、人参掘らなければ。と思い出したのが夕方。奥に写っているトラクターの後ろに大きな刃を取り付けて、人参の下を通して人参を浮かして収穫しやすくします。

11月10日にまき直した第3圃場のソラマメが今頃になって発芽してきた。遅せーよ!!11月の方がよっぽど暖かかったはずなんだが何故に今頃??

タラの木の伏せこみとブラックベリーの剪定をしました タラの木を切ったものを固定させるためにトイレットペーパーを加工しました 剪定したタラの木を芽の上で切ります

昨日と今日ちょっと頑張って概略の姿ができあがった。最も苦労すると考えていた3号田んぼの西側の盛り土がほぼ完了したので、ホッとしているところだ。

今までなかなか触れる機会のなかった第2畑から作業スタートだ!写真は、48ミリの単管パイプを立てているところ。エンド部分は斜めにかましてやって強度をアップ。

週末は有機講座でした。と言ってもこの時期は野菜の育ちもゆっくりなので枯れた下葉とりなどのメンテナンスが中心。 ハクサイの菜花が美味しいというお話を聞きました。

ラッキョウは球根を増やして分球して栽培します。種を播いて栽培するわけではありません。秋に紫色の可愛い小さな花をつけます。

「寒じめ」は、収穫間近になったら野菜を冷気に晒すことでひきしめること。ホウレンソウは、ずっと外気に晒していたため、こんな風にになってしまったのでしょうか?

取りあえず私なりの(自己流の)やり方、ウルトラポチで耕耘し、培土器を付けた管理機で畝立てするプロセスを実際にやってみた。するとすぐにダメ出し。

カテゴリ:農業再生|テーマ:千葉県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

今日はもみ殻くん炭(もみがらくんたん)作り。昨年収穫したお米のもみ殻をこの冬のうちにじゃんじゃかと薫炭にしていきます。

新年早々、足踏み温床作り・・・まず、竹を切り出し囲いを作ります!!藁で壁を作り落葉を集め敷き詰めます。

第一次春夏野菜播種日でございます。 撒いたのは、リーフレタス(赤、緑)、サンチュ、ブロッコリー、茎ブロッコリー、キャベツ(レタスの種は一晩水につけました)。

上原農場では秋の稲刈り後から田んぼの水漏れ補修(ブロックのひび割れなど等)でなかなかシッカリと水が張れませんが頑張ってます。

今日播種したのは根が大きい大根。 今年初の種まきですね。春大根なので、播種場所はハウスの中。品種は「大師」。まずは「まんのう」で畑を耕します。ざっくざっくと。

畑の堆肥まきは一段落しましたが、野菜を育てるための準備は続いてます。 まずは、落ち葉集めです。鳩山町は落葉樹の里山が多いので落ち葉を集めやすいです。

寒さで野菜が頑張ると、甘さが増してきます。 あすお届けする野菜たちは、寒波と霜をもろに受けた露地栽培。 トンネルもせず、自然界の試練を直接受けました。

ボカシは、所々、黒ぽくなったり、白っぽくなったりして塊が出来ています。少しは発酵がすすんでらしいのに中断してしまい残念。今日、改めて湯たんぽと切り替えしを実施。

正月休みが明けてから、畑に堆肥を撒き、トラクターで耕うんしています。 良い微生物を増やし、畑に栄養を補給するのが目的です。

残っていた大根を4本すべて収穫した。これ以上大きくすると、破裂しそうだから!隣の田圃の田起こしをしていたお百姓さんがおおきいのでビックリして品種をきかれた。

なれない雪にてんやわんや。 出荷までは無事にいったのです。 帰ってきたら連棟ハウスが ちょっと対応が遅かった。 応急措置をしつつ、雪かきしつつで日が暮れた。

ちょっと残念な形のイチゴが増えてます。ウチの管理の場合、定植初期にしっかり肥料を吸わせて大きくするので 初期の肥料が効きすぎて果実が乱れます。

今年のぼくらの農園は、より美味しく、安心して食べられる野菜作りを目指そうと「ぼかし肥料」を作ってみようと取り組み始めました。今日は、その1日目です。

カテゴリ:農業再生|テーマ:埼玉県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

焼き土は火を燃やしたり、土や道具の準備に手間がだいぶかかるので一度にやってしまいたい仕事です。焼き土が途中で足りなくなって再度準備するのはとても大変です。

葉物類はハウス物へ移ります。不織布トンネルの中は、いろいろ。ハウスといっても無加温なので、冷え込みがきつい日はふつうに−5℃を切ってきます。

ボカシ肥料の切り返しをしました。 最初の温度は40℃で今回は60℃でした。あまり温度が上がりすぎると良くないらしいので温度を下げるために切り返しをします。

これはLサイズのおネギ。手前にちょこっと青い線がついているところが根っこから27cm。この印以上軟白部分がないと規格外品になってしまいます。

毎年2月に入ってからジャガイモの種芋探しを始めていたのですが、近くのホームセンターで購入しました。北海コガネ・アンデスレッド・十勝コガネをそれぞれ1kgづつです。

厳寒期に入り、葉物の畑は白いべたがけ資材やネット資材で覆われています。 白菜は外側の葉は傷んで茶色くなってしまいますが、数枚むけば綺麗な葉っぱが出てきます。

一般的に白菜は、12月頃に収穫して保存して置くんですが、我が家では、この白菜君は収穫しないで畑にそのままにして置くんです。

仕事が始まると速くて、どんどん進んでいくようです。隅柱を 立てて、周囲線を張って、周囲柱を立てていきます。

10月に植えたニンニクですが穴あきマルチの穴の部分に雑草が生えてきたので草取りをしました。 穴がたくさんあるので全部除草をしようとすると大変です。

毎日寒いのですがハウスの中に保存してあるサツマイモは暖かくて芽が出てきました。 サツマイモは畑から掘った後にハウスの中の枠の中に籾殻を入れてその中に埋めます。

露地栽培のイチゴを育ててます。イチゴの露地栽培は、寒い冬を越さなければならないので、一応マルチといって、黒いビニールでイチゴの根元を覆っています。

冬になるとあまり農園の中はにぎやかではありませんが、水やりは1週間に1回くらいの程度で、あげています。といってもよしこたんではなくだんな様なんですが

中々畑に入れないので、ビニールハウスの手入れをして、初の種まきをしました。まずは日曜日に強風の中ビニール張りを強行。すかさずマルチ展張。

コロちゃん的には多分一番大きく育ったサトイモですよ。前回掘った逆さ植えの株よりイモが沢山ついているようです。折らずに全体を丸ごと掘るのは結構大変でした。

出荷始めとなりました。 冷え込みが厳しく、手足が凍りそうな日々です。凍てつく日々の中、その分甘味が増して、冬野菜の醍醐味を楽しむ季節でもあります。

現在6群が越冬中ですが、寒さがゆるむ日には外に出て働いています。今日はビワの花に蜜や花粉を集めに来ていました。

今日からブルーベリー畑の仕事始めです。 業者にお願いしていた樹木チップが畑に搬入開始されたので、今日からチップの小運搬作業が続くことになります。

カテゴリ:農業再生|テーマ:茨城県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

今回は我が家で行っている、堆肥づくりの様子を紹介します。昨年12月に自作した木製のコンポストですが、落葉や野菜屑を材料にして堆肥づくりをしています。

今日はハウス内で育てているホウレン草の間引き収穫と、ハウス内の野菜を育てるスペースを広げる為、通路部分を耕すことにしました。

寒さが厳しくなり畑の葉物野菜が霜に当たって傷みやすくなる時期ではあるのだが、小林農場の葉物野菜は比較的調子よく生育している。枯れ葉が少なくて出荷しやすい。

もう一つ、発掘せねばならない野菜が^^;それは・・・長いも君ですー。こちらは、ゴボウよりも折れやすいので、とってもデリケート。まさに、発掘作業でございます。

今日もせっせと、ゴボウを掘っちょります ヤヤキタのゴボウは、残念な事に、ブサイクです なぜなら・・・こ〜んな石っころが埋まっている畑で作っているから(泣

台所の水道が凍りました(笑 ってな感じで、厳しい寒さが続いてはいますが、畑では、いよいよ春の種蒔きが始まります!まずは、キャベブロレタカリセロサニーから

タマネギです^^;去年の9月に種蒔きしてから、はや5ヶ月が経ちますが、全長は、やっとこさ、15センチ。タマネギとなる根の部分は、まだ、直径1センチほどです。

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