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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

11月プログラムは、大根収穫、大収穫祭(餅つき・焼き芋・豚汁)、修了式を行いました。最後の収穫となる大根の畑へまずは向いました。

先日、東京薬科大学ASIATOの稲の脱穀支援をしました。今回は籾摺機を使って、籾を玄米にする支援しました。私と東京薬科大学生の二人で籾摺り作業をしました。

今回の講座ですが、収穫とたくあんづくりでした まずは、収穫を前に虫にやられてしまったかわいそうな大根の虫駆除です やはり葉物は虫にやられやすいそうです。

まずは今期の作付けから収穫までざっと振り返りました。今期の特徴は、約1か月の干ばつと台風の直撃、酷暑と長引いた残暑、虫大発生、といったところでしょうか。

ヒエとり、稲刈り、脱穀、新米などなど、ずーと田んぼのイネに力と愛情を注いできた「お百姓のがっしゅく」ですが、その間にも静かに着実に、生長を続けてきた根菜たち。

昨日は、キッズ土育スクールの5回目。今日は、大根の収穫とお料理!!早速勢い良く抜いてみました 右のは太くて立派に育ちました 女の子も自力でとりましたよー 

冬といえども、雑草ははえるもの、鍬と手で取り除いていきます。 そして、土づくりをしている所の土起しして、しっかりと混ぜ込んであげます。

最初は、畑での体験からスタートです。まずは、ラディッシュの収穫と、カブの間引きを体験していただきました。こちらは、ラディッシュの収穫の様子です。

今日は午後から「畑の見学ツアー」を行いました。 フレスコの野菜がどんなやり方で、どんな畑で出来ているかを知ってもらうのがこのツアーの目的。

今日は手足がかじかむほど寒かったです(*_*)。写真は麦踏み、倒れたリンゴの木を竹の支柱で直す、機械の熱で暖まるクロ、エシャロットの畝、穴を掘って保存した里芋です。

カテゴリ:農業再生|テーマ:市民参加型農園(市民農園/体験農園/農家民宿)|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

今朝は畑一面銀世界でした  チコリー類は強いけどレタス類やネギが霜で凍結した状態では収穫出来ません 霜が溶けても黒ずんできますので・・・

「家庭用いちご」です「おいしかった!」と「さっきUFOみた!」ときもこういう感じかも、と思うような口吻で 電話いただき、本当に本当に、ありがとうございます

今日も朝から牧草を反転した後じゃがいも収穫!!今日収穫したとこには、違う品種が混ざってました てか混ぜてました デストロイヤーという品種です

さてさて、みかんの箱詰めです。まずは箱作り これを組み立てていきます。巨大なホッチキスで、ガシャコンっっと組み立てて完成。これにみかんを入れていくのです。

農閑期に入り霜対策と発育促進の為トンネルを施しました。こちらは、不織布で対応してます。中々発育は良い感じです。温度管理が微妙ですけどね。

甘藷芋を掘り出し中  形の良いイモが沢山採れました  こちらは里芋を土の中に入れて保存してます  里芋です大きい里芋が取れました 里芋は連作が出来ません

ハウスの中に麦わらを敷きました。夏に丸めた麦わらロールを通路に敷きます 冬場のハウス内の湿度調節と地温確保、分解したら肥料にもなるかしら二日間で終了

トラックに乗せられて、わが子(?)生姜ちゃんたちは旅に出ました。名古屋方面に行くみたいです。 ちゃんと生産者の名前も。耕・・・・・義父の名前です。

昨日はモモファームの畑を見に、お客様が来て下さいましたよ〜どんよりながらも雨はなかったので山の上のショウガ畑などもまわりました〜

沖縄は12月に入ってほとんど雨や曇りの日がつづき、ミツバチ達も蜜を集められてないと思い、雨が降っていない時をねらって砂糖水をあげてきました

枝を集めながら、今まで勉強した事を聞いて来る子、自分が入っている野球の事、小屋の中にあるバイクの事。。。色んな話をしながら子供達と触れ合いながらの作業。

柑橘には、種類によって”とげ”があるのです  するどいでしょ  このとげがレモンを傷つけてしまいます とげは、切るようにしているのですがなかなかすべて切れなくて。

さて、先日は有機の森にて市民農園体験プログラムの一環として行っている【大豆とそばの栽培】の収穫を行いました。

白ねぎ完成!最終土寄せ完了です。軟白部分が30cm以上ないとA品とはなりません。今やっとそれくらいかな 今年は、雨多かったな なんとかここまで回復しました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:九州沖縄地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

うちの人参は育っているでしょうか。いざ畑へ!お歳暮用に、寒風吹きすさぶ中、初収穫です!立派に太ってくれました。色も充分にのっています。こちらは金時にんじん

ブドウの冬季剪定を行いました。ブドウの新短梢栽培では、主枝を残して副梢はすべてせん除します。メルファーぶたがみでは去年苗木を植え、現在で丸1年になります。

今週は、このクリスマス寒波が来る前にポンカンと伊予柑の収穫で大変でした 雪が積もると柑橘に及ぼす影響が大きいのでそれまでに収穫を!まずはポンカンから…。

予報がハズレて無事に収穫が出来ましたョ 早朝、朝日が照りつけているはるみ園に到着。まだ青い実もありますが、ほとんど採り頃になってました!

写真を見て右にある畝には「晩成こがね」という普通種のタマネギを定植してまして、左の畝には「甲高赤玉葱」というレッドオニオンを定植しました!

ハサミは、細い枝用と太い枝用の2本、それとハサミの消毒のアルコール液です。この消毒液が剪定では重要になります。1本ごとにハサミの消毒をします。

南柑20号の方は今も出荷中です。収穫前の雨や気温が高かったせいで、味が悪くなるのを心配しておりましたが、無事に美味しいみかんを収穫できました。

ジャガイモの収穫をしました。愛媛のような温暖な地域は、秋植えのジャガイモが12月にかけて収穫できます。なので、春植えと、年に、2回の新じゃがが楽しめます。

僕もみかんたちの寒さ対策を。みかんって一般的にはマイナス3度以下が2,3時間続くと中身が凍結してしまったり いろいろとあぶないって言われてます。

「いちご育苗畑」で、花もぎ、追肥。3連休真っ只中ですが、『いちご狩り』は臨時休園中。肝心のいちごがありませんからぁ。お正月の予約も入り始めたけど、大丈夫か?

8月播きの人参がようやくこれくらいの大きさに。今日明日出荷の野菜セット用に80本ほど抜き、戻って計ったら約10kg。例年なら50本もあれば十分この量に足りるのに。

「あかねっ娘」の摘花です。こんなに大きな花まで間引いてしまいますよぉ。ちなみに、これで7果。普通、10以上残すんで、かなり少ないです。

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農業再生

温暖な山口県もすっかり冬となり 菜園作業も閑散期となっています。 今年最後の作業は玉ねぎの追肥(化成肥料+菜種粕)と土起こしを行いました。

ようやくハウス内の冬支度が完了しました!初めての内張り(といってもハウスの外周のみですが)を張ったので、結構時間がかかってしまいました。

今年の夏、草が伸びて電柵に触れて漏電し、サツマイモだけがまたやられた。入られたのはこの1回だけである。 しかし現在、電柵の周囲はイノシシが激しく掘り返している。

軽トラから運搬車に堆肥を積み替えて田に撒きます。堆肥を積み替えたら、運搬車を田へ移動します。荷台を傾斜させならが逆送して、荷台から堆肥を田へこぼし入れます。

いよいよ御歳暮の時期になりました。今年はこの時期初めて苺の出荷が出来る状態なので、初めての経験ですが、多くのお客様から御歳暮のご注文を頂いております。

まだ、富有柿が残っていたので、全部収穫しました。写真2枚目:鳥の餌に柔らかい柿は残しておきました。写真3枚目:収穫した量は、一箱あり食べきれません。

朝から玉ねぎの追肥です。定植時に鶏ふん+米ぬか+もみがら+竹チップ(一部苦土肥料)とのせた上にもう一度鶏ふん+米ぬか+苦土+もみがら+竹チップとのせました。

今年の夏に抑制トマトを作って大ゴケをした経験からもう一度トマトに挑戦したいという気持ちが強くあり、今月から半促成トマトの栽培に取りかかりました。

収穫した野菜を調整して段ボールへ詰める作業等は、納屋の1Fで行っています。その出荷調整場を一新しました!今日発送分の野菜・お米からココで作業を行っています!

「しゅっとした男前」イチゴばっかりがとれてしまうところがあったのです。一番遅くに定植したところの株が軒並み頂花房の一番果の収穫時期を迎えてしまいました。

園の落ち葉かきと堆肥撒きをしました。12月の大霜で一気に残りの葉が落ちたので…落ち葉には、ブドウの病菌や胞子が付いているので、園地にそのままには出来ません。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山陽山陰地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

今日はまずはイチゴハウスで、イチゴの苗を引いた穴に砂を入れて平らにしました。ひとつだけ赤くなっていました。おいしそう。その後、玉ねぎにも土を入れました。

みんな軽トラの後ろがお気に入り・・・?!第三回は、午前中の農作業ではとにかく収穫・収穫・収穫!でしたね!まずは先生に大根の間引きを教えてもらいました。

今日は、急遽決まったお手伝い。赤じゃがの収穫です。機械で掘り起こした赤じゃがを、拾う作業です。しかも、取り残しのないように、土を掘り返しながらの作業。

自然食品の店・グリーンマーケット京都で野菜を多めに販売してもらえるので収穫と袋詰めに精を出しています。5寸人参。 大きくなって香りもなかなかのもの。

今日はみんなで。 生産組合員自主参加による共同作業。 6月に思いつきで、空いた田んぼを黒豆畑にと、始めた黒豆づくりが今日は取り入れの日。

畑は2箇所に分かれていて、1箇所は300平米くらい、もう一箇所が3500平米くらいです。開墾作業はとりあえず、面積の少ないところから始めることにしました。

今日は恵古箱さん主催の「おうちで学ぼう〜自然農とお野菜〜」。畑をされている方 自然農を実践されている方 一度畑見学に来られた方 にお会いすることができました。

今年のシメの作業は ショウガ、黒豆の収穫  田畑の片づけでした  ショウガは想像以上に大きく育っていて 感激  学生さん達も加わり ショウガ収穫

冬の時期は畑の野菜を食べに鳥たちがやって来ます。特にブロッコリーの葉は大好物です。キャベツ・ブロッコリーの畝に支柱を何本か立てて木綿糸を張ります。

今日は、なかなか定植できないでいた春キャベツを定植しました 肥料を振っているのは、わ・た・し・・・・ではなくて、久しぶりに帰ってきたう〜たん

「丹波たぶち農場」は12月15日(木)から丹波黒大豆(黒豆)の出荷を開始します。黒豆はお正月用のおせち料理には、かかせませんが他にも色々の料理があります。

育ち盛りの野菜たちを紹介しますまずはレタス 度重なる大雨に耐えてきましたが、、、この時期になり少し成長が遅れぎみです

大豆を使った食べ物はいろいろありますが、その国内自給率は6%と国産大豆は少ない。黒鶴、佐野の青大豆、6月、農家さんから頂いた豆をまき、花も咲かずまんまと失敗。

2時間ほどカーネーションの御世話をしたら、みかん畑へGo!!今日は我が家に5本しかない、宮川早生という、この時期が旬のみかんの収穫です。

9月中旬に 種蒔きをした ダイコン。じわじわと 生育を続け、だいぶ太ってきました。ところどころ もう収穫できそうなものもあります。

今回は、カブとラッカセイの収穫。そして、玉ねぎの苗の植え付けとソラマメの種まき。まずはお待ちかね、カブとラッカセイの収穫。

盗難防止に、ガッチリ製作した扉の中が、ヤツの住処。クボタの所長に、指導を受けながら、乗りこなすDA〜と、友人の兄貴。いやん。惚れてまうやん。トラクターに(笑)

苗を失敗して青森まで苗を取りに行ったけど数が足りず、苗を購入してなんとかしのぎました。その遅れから12月出荷が非常に遅れました。

黒大豆が並べられていた。みっちゃんとよっちゃんが刈り取ったようである。畑に置いていたら鹿に食われたようで、これ以上被害が大きくなる前に刈り取ったのである。

ブロッコリーが大きくなりました スティックブロッコリーの中心を収穫して満足していたらMisのチェックが入りまして、ひとり分程の収穫が残っていました

我が家のイチョウの木から採れた23年度産の銀杏です  洗う際に漂白剤などを使用される方もいるそうですが我が家は井戸水で丹念に洗い上げました

群馬県下仁田町原産のネギです。太くて甘い『ネギの王様』ともいわれてます。寒い地方のネギなので愛知県ではうまくできるか心配でしたが順調に育っています

今日は念願の畑に行くことができました!!早く「太鼓亭ファーム」にスナックエンドウを蒔きたかったんですよ。今日はついに蒔くことができました!

昨日水路は補修して流入を防いだので、次は水を抜く方に持っていきます。田んぼの外周の方には水が抜けていくよう「ネキ」が掘ってあります。

夜警へ・・氷点下近い気温の中で仮眠をとるのは辛いので石油ストーブを焚いた。10日(土)午前1時半過ぎに集音マイクに「カサカサ(ヤブを漕ぐ音)」

この小松菜と水菜は収穫を終えました  小松菜は2品種 「はっけい」と「みなみ」水菜は 「千筋晩生京水菜」 をそれぞれは種。

2年目のボカシで玉ねぎの植え付け 一ヶ月前から ぼかし、ぼかしの生ゴミ堆肥、等をふって耕運して土作りをしてきました。

ここ最近の出荷内容は ホウレン草、小松菜、サラダ水菜、九条ネギ、白菜、レタス、スイスチャード、春菊 そして、大根、里芋、コカブ、サツマイモ等・・・

農作業では、エンドウの畦はほぼできたし、山東菜やほうれん草の種も蒔いたし・・・里芋堀も娘と3分の1程やっちゃいましたよ。

稲を刈ったあとの田んぼは、春までお休みです。翌年の準備のため、田んぼを耕しておきます。土に酸素を送り込んで活性化させたりするのが目的です。

前回柿酢を大量に仕込んだ時に、取りにくいところのはもういいやーと取らずにおいたのですが。おととい、かんちゃんがあきらめきれず雨の中最後の収穫。

これは1個1舛離潺貿鮑據最近は小家族が多いので、1個2〜3キロの通常の白菜は丸ごと売れません。スーパーではカット白菜が当たり前でしょ?

この日は朝畑に行ってみたら・・・ナスが枯れ・・あんなに元気のよかった空芯菜も枯れ・・・もうちょっともつかと思っていたミニトマトも枯れ・・・

あぜ草を投入し鶏が餌と草を食べて糞をして、かき回して掘り返し土の中の微生物が糞と草を餌に、増加し分解しそうするうちに鶏小屋の床が良い状態になってきました。

仕事も山積みなので1つ1つ作業していきます。まずは前からしなければいけないのに、忙しく手が回らなかった温泉ハウス内のお湯が流れるパイプ掃除。

ブロッコリーやダイコンの収穫にいそしんできましたが、それも今日で一段落です (^_^)。予定より少し早かったのですが、良品はあらかた採り尽くしてしまいました。

我が家の野菜はいつも綺麗にできる野菜ばかりではありません。。同じ畑に植えている野菜なのに、こんなに違います。先ずはキャベツ。。。

午前中は出勤して午後から田んぼ ご近所さんに機械を借りて田んぼの土の移動 その後、秋起し後、2枚で終わる予定 残念ながら、時間切れ

今日はやっと玉ねぎの植え付けをしました。苗の状態が悪く、ほんまにできるのかなって感じです。何とかできてほしいです。 白菜です。これから出荷が始まります。

白いソバのほうは…前回はかなり鳥に食べられて種房の中身がスカスカだったんですが、今回はしっかりした実がつき、とても良い出来栄えでした

果樹の剪定を学びました。ウメ、カキ、ブドウ、ミカン、ときて最後は先生一押しのイチジクについて。にょきにょき生えていますのを、ビシバシと切っていきます。

本日、最後の一枚が(稲作休耕田の数です)荒耕作業終了するまで仕上げる事が出来ました。それにしても、時間、経費の掛かる事

11月20日播種のオランダエンドウと一寸ソラマメ遠くから見ても緑が濃く見えて来ました。野菜つくりとって天候が悩ましい毎日

慣れない自家採種では,これまでにダイコン,カブ,青大豆で失敗があった。ブロッコリーもなんだか怪しいと思っていたが…。  ブロッコリーやっぱりおまえもか

新しい梅畑(通称ビシャコ谷パイロット)に梅の木の赤ちゃんを定植しましたよ ユンボで穴を掘り・・・土壌改良材(柔らかい土)を入れて混ぜ混ぜ苗木のベットを作りはい!

冬と言えばやっぱりお鍋。手軽だし温まって美味しいですよね。そのお鍋に入れる野菜としてこの季節シャキシャキと歯ごたえのいい水菜はどうでしょうか?

今日は稲垣さんが作業に来てくれ、相変わらずの開墾。まだまだ半分くらいしか出来ていないのですが、この冬中にはなんとかしたいなと話しながら鍬を振るいました。

みかん漬けの毎日を送っております。旦那クンは、畑から家へみかんを運ぶ毎日。(早くしないと、お手伝いのおばちゃんたちに怒られそう…)と、みかんを運んでいます。

先週は、味噌部のみなさんと黒豆を収穫しました。軽トラに山盛り2杯、収穫できました。黒豆を初めて収穫したときは未熟なお豆の色にびっくりしました。

こんなにきれいなキャベツが出来るのは初めてです。今回は、台風で上のビニールが破れてしまった露地ハウスで作ったためか、虫が非常に少なかったです。

収穫を始めておよそ2週間になります。初めのうちは収穫トレー3杯分くらいしかなかった収量も徐々に増え,最近は6,7杯くらいまでになっていました。

米農家のわたか農園は究極の安全な米つくりを目指して有機肥料さえ使わない無施肥無農薬の米つくりにたどり着きました。転換5年目で食味スコア85達成!

植菌で残していたものを打ち切ってしまい、そのまま裸地伏せ込みに入りました。笠木として近くにあった桜を切り、枝の部分を上に乗せ空間を作り、寒冷紗を掛けました。

ホウレンソウの栄養が不足してます(T_T)肥料分に敏感なホウレンソウ。肥料を施せばもう少し収穫できると思いますが、今期はちょっと様子を見させてもらいます。

11月8日播きの露地の小松菜です。先輩農家から教わったのは、 露地の小松菜の播種は、夏は技術次第〜11/3迄にほうれん草は8/5〜10/5と聞かされていました。

ふたりでぶどうの仮剪定をしました。クローバーがなかなかいい感じに生えていました。剪定していると、不思議な植物に目が留まりました。

3月は端境期(農作物があまり収穫出来ない時期)らしい。そんな時にお役立ちなのが春大根。3月から4月に収穫できる大根。そんな春大根の種蒔き。

ウーハン(里芋)の次年度用種芋を掘りました。このように積み重ねて、藁をかぶせ土を厚くかけます。この作業が相当にきついのです(とくに粘土質の土壌では!)

これは『雪白体菜』と言います。問題は『葉の状態』です。外側から少しずつ色が薄くなってきて、今では黄色い葉っぱが目立つようになってきました。

桜島大根の葉っぱだけを見ていると、もう既に実もかなり大きくなっていそうに見えますが、実際はまだまだ全然小さいです。植え替えをしたのが駄目だったのか?

かつらぎのはっさく畑へ 今日は、はっさく収穫の日 大津のおばちゃん、ばあちゃん、弟、弟とこの長女、嫁はん、二女、三女そして私の8人の陣容 夕方5時前まで

11月29日最終乾燥の為24時間にわたってゆっくりと乾燥機に入れました。30日脱穀、選別機にかけて、筵に広げ乾燥です 手選りで傷豆を取り除きます。

ゴボウがそろそろ、収穫時期かも。 この写真は数日前のもので、今の様子は、霜降りて、葉っぱがシュンとなってます。 3度目の正直のゴボウ。

野菜は寒さには弱いものですが、それを耐えて、冬の寒さにあたると、おいしくなるものが多いですよね ターサイは、冬では播種から60日後に収穫できるとされています

現在ブロッコリーを収穫中です。今年は早生・中早生・晩生の3種類のブロッコリーを育てているので、冬の間リレーで宅配便に入れられたら、と思っています。

私が鶏小屋に近付くと大歓迎してくれます。出待ちをうけるジェンヌの気分です。???特に上の写真のボリスブラウンは足元に群がって来て、前に進め無くなります。

玉ねぎの定植も無事に完了しそこの畑は ふぁんきー農園に似合わず綺麗に植わりきりましたよ〜。いつもの稲葉の畑ではブロッコリ−の収穫も始まりキャベツ 白菜もそろそろ。

青菜はちょこちょこ見ていないとダメなので、畑からご自宅までが近くて、週一くらいに来れる、、育てる作物によっては、そういうハードルもあります。

最近こぼれ種から色々な野菜が芽を出して来ています。それを見つけるたびに今までの栽培と土つくりの歴史を思い出すと言うか、愛しくて手放す事が辛くなります。

ブロッコリーの収穫も終盤なのですが、かなりの大きさのものが採れています。写真ではわかりにくいのですが直径は18儷あります。

12月1日に発送したのですが、それではまだまだ足りず今もせんべつ作業なぅ。玄米からせんべつしています  こうしてふるいにかけて先ず玄米のこごめを出します

間引きソラマメをいただくことになり,部屋作り。約3メートル畝の中央凹みにバケツ約一杯分の牛糞を,両端にボカシ適量を施し, 両肩を中央へなで下ろすように平らな床に。

霜ですね、多分初霜です。霜が降りるとおいしくなる野菜もあればほうれん草、ターサイ、など。凍って痛んでしまう野菜もあります。レタス、水菜など

本日の写真はエビスクサです(?_?)エビスクサっていわれても、あまりピンと来ない方が多いと思いますが、ハブ茶なら皆さん一度は聞いたことがあると思います

去年に引き続き、ゴンベエという播種機で  去年までは、麦畑は一反(1000屐膨だったのですが、結構好評をいただいているので、今年は2倍にしてみました

寒くなりトマトが赤くならなくなったので今年も誘引紐をはずして倒しました。地熱とトンネルを利用して温度を確保します。1月まで収穫予定です。

11月の中旬くらいに、ハウスの内張りを張りました。内張りというのは、ハウス内にもう一重ビニールを張って、二重にすることです。

サツマイモってのは、大きすぎても、小さすぎても売れない。我が家では、掘り上げたサツマイモの半分以上が不良在庫になってます。

今日は早くも夏どりの彩誉の種まきをしましたよ〜何年か前までは、テープに種を入れて蒔いていたけれど、そのままの方が発芽状態が良いので、いまはテープに入れてません

先月の終わりから開始した恒例のみかんの収穫ですが、もう終盤を迎えました。日時指定などの分はある程度収穫せずに残すのですが。

畑が1週あいてしまい心配しながら冬野菜たちを見にいくと案の定白菜たちが4株ともさん達のサラダバー状態 となりのキャベツはセーフ綺麗に巻いてます!

只今、玉ねぎの苗の植え付け真っ最中なのに、新玉ねぎ収穫しました。収穫したといってもほんの数個だけ、、、、今年の3月から準備をしていた冬取り栽培の玉ねぎです。

今日の野菜市にお越しいただいた皆様ありがとうございました〜。朝の畑の様子です。白くなっているのは霜が降りている証拠。葉っぱ(正月菜)もかりかりでした。

入雛と書いて にゅうすう と読みます。また、淘汰と書いて とうた と読みます。鶏の仕入れと、廃鶏のこと。家畜業はこの繰り返しで成り立っています。

野菜って病気になるの知ってますよね 当然条件によってならない時もあるし、消毒によってならない時もあるんですが…最近収穫してる所はとにかく湿気りやすいんです

今日はミカン狩りしていただきました〜ふつうはハサミで切っていきますが、ひねってもぎとって「ハイ、ママ切って」という流れでしたね。ほほえましい光景です。

里芋をある程度収穫したので残りはこの畑でしばらく保存です。葉・茎を切り落とし、籾殻をその上にシートを掛けておきます。

イタリアンパセリを植えました。平葉種のパセリでさわやかな芳香でちぢれ葉種に比べて香りや味にクセがないので大きくなったら一度お試しください。

秋ジャガの葉っぱが刈れ始めたので凍らない前に収穫しました 4.5m畝一本だけですので沢山の収穫は望めません どの程度か楽しみです

今朝は、早速、豆の乾燥場にいって黒豆の脱粒。枝ごと干しているのですが、今年は天気がいまひとつのおかげで、パリッと乾燥しません。

二本ですがナメコの原木があります。初めての挑戦です。ポコポコと顔を出しかけたナメコが可愛くて毎日見ています。なかなか大きくなりませんが…きっと寒いからですね。

霜が降りた畑で白菜を収穫していたら、緊急の連絡があったことから現場へ駆け付けた。露地畑に張ったネットに、野生の鹿(♂)がその角を絡ませて暴れていたわけだ。

今の日常の作業は・・レタスの播種、レタスの収穫出荷、レタス苗の定植・・そしてレタスの冬支度っといつも間にか「レタス三昧」な今日この頃です。

畑作業は、もみ殻を焼いてくん炭を作り、収穫は、「からいね赤」大根を収穫、この辛さは、「ワサビ」相当の辛さです。また、「なめこ」も少し顔をだしていました。

やっと今日午前中に茎大根の出荷がに終了しました。総出荷量で約5千本くらいかな。基本毎日収穫だったので、これで少しは自由時間がもてるようになる。

基本的に金曜日は出荷ナシ。ですが、ちょっと出荷あり。朝から、みぞれ混じりの雨。寒い、超寒い、激さむ。おい、寒いねん。畑出たくないねん。ワタシ。

一般的にお茶農家今の時期は農閑期です。本来ならばお家でのんびりといきたい所ですが色々と雑務がありますそのうちのひとつ、ブルーの絨毯で茶畑を…

通りがかってひょいと覗くと、あらまあ カラーピーマンがぶら下がっています〜(爆)一応、赤と黄色を植えたのですが、1回しか取れなかったわ  それも青いまま…

いままで未確認生物の影にただただ怯えていた僕らですがとうとう決起!計画!実行!その作戦名は・・・・「張っちゃう? 網?」作戦!!

昨年から導入している新資材です。シリコンみたいな素材でイチゴを包み込み固定します。なので振動でもイチゴが動く事がないので傷みません。

_爾裡暇隋ШGの10月に田んぼから畑にしました 草が生えない状況で頑張るニンニク君 下の2枚:昨年の10月に田んぼから畑にしました。草いっぱい!

10月に植えた小さな花菜の苗がここまで成長しました今年は12月に入ってからも気温がイマイチ下がらなかったため、どんどん大きくなっています。

先ず、第1イチジク畑からかかった。永久樹の状況で、隣り合わせの間伐樹を切り詰めていく。うっかり間違うと大変だ。

ヨウトウムシにかじられて元気がなかったスティックセニョール。少し復活してきています☆新しい葉も大きくなってきて蕾もちょいちょい付けてます

種籾の入荷がありました。小雨の降る中、袋が濡れないようにシートを使って降ろします。これが、なかなか大変なのです 今週から種籾の発送が本格的に始まりました

ともに中晩生の2品種の「聖護院大根」を同じ日に同じ畦に播種して同じ条件で栽培したんですが「聖護院大根A」の方はまだ収穫できる大きさになってません

収穫していたオレンジカリフラワーに続いて、写真のような、赤いカリフラワーとロマネスコというイタリアのカリフラワーが収穫できそうな感じになってきました。

◆2011年再評価◆◆メリットシーズン初めに大きな果実をたわわに実らせてくれます。熟し始めの果実は、酸味があって深い味わいとってもおいしいです。

9月中旬種まきした飛騨かぶ・こかぶ・大根初収穫してみました 飛騨かぶは直径9センチこの大きさでいいのか解りませんが、浅漬けにしようと思っております

農大祭販売用のジネンジョを収穫しました。掘れども掘れどもテンションを上げてくれるサイズのものは、なかなか取れず一人前を取るのに一苦労でした。

写真は昨日掘り出したものですが、サツマイモのようですがサツマイモではありません。実はヤーコンです。ヤーコンは南米アンデス山脈地方原産のキク科の多年草です。

まだ少し早いと思っておりましたが、暖かい気候のせいか成長が早く、長さが約30属幣紊能鼎気1キロを超えてきましたので、出荷することにしました。

岐阜の青果市場へ出かけた。のらくら農園のいちごは,直売で皆さんのお手もとに届くだけでなく,青果市場経由で一般の小売店など(どこかは知らない)へも流れている。

雨の中 強引に掘った芋などドロドロなので乾燥させました。天日干しをするとお米もサツマイモもデンプンの糖化作用で甘みが増し美味しくなります。

今回、稲刈り体験していただいた品種は、「ヒノヒカリ」田植えの時期は他の品種と変わらないんですが刈り取りの時期は一番遅いお米です

今日は大豆の刈取りをしました。田んぼ二枚に蒔いたもの(その後放任栽培…)。台風で斜めになってしまったけど、それでもお豆さんはしっかりとついています。

2011年6月、掘り忘れていたじゃがいもがでてきたので収穫→☆この記事で「もう、取り忘れはないと思う」と書きましたが…まだまだいっぱい取り忘れがあったのです。

玉ねぎの苗を植えてなかったことに ふと気がつきまして。移植ゴテで植え穴を掘りながら、ちょっとずつ植えていきます。

先月、糖度計を購入しました。ポチたまのお野菜の味の度数を図るためです。すべての野菜に糖度の高さが求められるわけではないけどね。

今日の温室仕事。テープナーです。みんなそれぞれ道具と、補充用の芯とテープを持ちます。テープナーの作業は、高いところなので首やら肩やらが痛くなります。

さて、今日は梅畑の電柵設置作業ですが、今回は金網の設置です。こういう感じで、金網を設置して猪、鹿、猿、O君の侵入を防ぎます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:関西地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

うちが栽培しているジャガイモの品種はアンデスレッド、デジマ、ニシユタカの3種。ジャガイモ掘りをして、あと残すはニシユタカのみとなりました。

今回は皆さんに茶畑の最後の一部始終をお見せします。↑はまだ潰す前の茶畑の状態です。お茶の樹を粉砕する専用の重機。お茶の樹を粉砕しながら進行中。

コマツナとルッコラは大きくなってきました!ミズナとホウレンソウはまだまだ・・・・もう少し大きくなったらコマツナをサラダにいれて食べてみよう

深萩農場では、ミニトマトのハウスを中心に様々な野菜を栽培しています。お弁当に添えるパセリも、大切に有機肥料で育てています。

まだ更年期おばさんの出番はありませんが、イチゴ、順調に出荷し始めました。初めてのイチゴ栽培ですが、どうやら順調な滑り出しのようです。

今日はホウレンソウのお話です。このところ連日、朝は霜が降りています。「ホウレンソウは霜にあたると甘くなる」というのを聞いたことがありますか?

さてさて、今日は、先日収穫して、干しておいた、大豆の脱穀を。といっても、うちには、大豆専用の脱穀機がないので、脱穀方法は、昔ながらの?、シンプルスタイル。

数日前霜が降りた後、ジャガイモが枯れたので掘りました。植えてあったのは、シャドークイーンと北あかり。 シャドークイーンの美しい事。

キャベツの苗だと思って定植したら、実はブロッコリー>< ラベルを確認しないで買ったのが原因 順調に育ってるのでよしとしましょう

小麦が発芽しました、夏野菜をかたずけて空いた所に順次小麦を播いています 麦にはアレロパシー(他感作用)効果があると言われています

9月19日に種まきしたコカブが随分大きくなった。直径10センチを超えたコカブ。これだけ大きいとコカブといえなくなった。収穫したコカブ。

今年最後の収穫です!大和芋と生姜です!今年は梅雨が短かったため、ツル物が不作!僕の畑の大和芋も不作で昨年中くらいの芋が最大でした!

みっかびは、みかん収穫の時期になっております。今年のみかんは、表年。豊作となる年であったのですが、多くの農家が収量がなくこまっております。

中でおとなしくボカシ肥料の面倒でも見ていよう。 ボカシ肥料の山。 その断面。 表面から5センチくらい、 白くなっている部分があります。

防寒対策で立てたワラの隙間からツルが出まくってるスナップエンドウ 地面にのたってるツルもあるのでネットを張りましょう 浜松地方は北風が強いです

茶園まわりの草刈りが終了です。農地開発で区画整理された茶園が4カ所あるのですがどの茶園も法面が高く広いので草刈りも大事な仕事です。

プチベールの様子を更新したいと思います(*^ω^*)今までは、日の当たらないところに置いてあったので、先週くらいから日の当たる場所へ移動しました!!

今日は柚子。この匂い。風味。いいですよね で、ももちゃん農園のも採れ始めましたでもちょいと汚い消毒しないとやっぱ虫ついちゃったり病気になっちゃうんですよ。

露地の葉物については、通常であればさほどに徒長もせずに、しっかりとして葉重も十分確保できると思いますが、現在のホウレン草については、自然と伸びていますね。

小たまねぎが、とけてしまったり、無くなっていた箇所に、ニンジンの畝に植えていた玉ねぎを、移植しました。ニンジンとコンパニオンプランツしていました。

休耕田を草刈りして堆肥を撒き、トラクターで耕して、そして冬の間にお日様と雨の力を借りて、後は微生物や虫や菌達が活発に生態系を作り出していく筈です。

足踏み式脱穀機が大活躍しました。ソバの脱穀。今年は種まき直後の大雨、そして畝間を覆う雑草たちにずいぶんやられましたが、それでも何とか収穫することができました。

イチゴ畑にポツポツと赤い実が見えるようになりました。収穫と言うほどではないですが畑全体を一回りしてみました。まだまだ販売できるようなイチゴではありません。

寒いなと思っても野菜にとってはまだ温かく成長速度が速すぎて収穫側が追いつかない状態が続いています。毎日伸びていくのがよくわかりますよ(笑)

前回収穫したウージ3号畑の残りの収穫をはじめました。サトウキビの葉っぱをとる脱葉器がついたトラクターを昨日まで使っていた方の畑までとりにいきました。

イチゴの花が多くなってきました 1個だけ赤くなったので研修中のスペランカー君が食べたら甘い!!って言いました ちゃんと糖度があって甘いみたいね

今Seasonの秋冬まきホウレン草の最後の種蒔きが終わりました。今Seasonの秋まきホウレン草は比較的価格は安定していて、まずまずの状態で年内収穫は終了しています。

雪は降りませんが、霜が強烈で寒さに弱い野菜は傷みがでてきました。白菜は外葉を縛ってあげることで防寒になり、中の葉を傷めずに畑に植えたままにして保存できます。

ハウスによってかなり開花状況に差があるものの、早いハウスでは1番花のピークも過ぎて花納めの状態。これから日々少しずつ肥大してくるのであとは収穫を待つのみ

11月後半から発生し出した各病気を確認する。 ̄嵒 葉っぱの先端や中央に関係無く、葉っぱの触れ合うところを伝わって増えていく黒いシミ。

さて、昨日は、ウージの糖度チェックのほか、アンデスレッドのためし掘り。ためし掘りといっても、1畝も掘っちゃいました。無施肥で無農薬。

お百姓さんのハウスには養液栽培システムがある。濃いめに溶かした二種類の養液原液タンクと富士山の絞り水原水タンクからその都度混合してトマトに与えている。

この庭も炭素循環農法でミニ果樹園の姿を整えています。冬の間に、今まで生えた草を軽く鋤き込みます。他の庭木を移植したり、思い切って伐採する予定です。

畑に行く前にホームセンターに行き、Vベルトを購入。 そして 畑に行きベルトを耕運機に付けパワーアップ 本日はまず小さく育った(笑)安納芋を収穫しました。

うちの畑には、サトウキビの親戚にあたるイネ科緑肥のソルゴー(たかきび)や、エン麦を鋤き込んでいます。それらは土の中で発酵しています。

大ショウガ、中ショウガ、小ショウガの3種類。ショウガの大きさで分けられているのですが、「金時ショウガ」は、茎の根元が紅い、小ぶりのショウガです。

寒くなってきました。霜がおりる前にサツマイモを全部掘りあげてます。サツマイモは低温に弱いので寒くなる前に掘って土の中や部屋の寒くないとこで保存します。

まずはタマネギ植え。苗床から苗を抜いて根と葉を切り、3人が植える段取りでテンポよく植わり、3時間弱で苗全体の半分の2500本が植わりました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:静岡県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

今日も親方は板を切ってます。この板はミツバチの巣箱になります。O笹くんの養蜂場と、Yスケくんの養蜂場の分だそうです。

16日みんなで学校や会社をさぼり リンゴジュースの加工に飯田市まで行ってきました。朝6時半 まだ暗いうちからリンゴの積み込みをしました。100ケース余のリンゴ。

今日はお野菜BOXの出荷日。この時期は朝の10時くらいにならないと収穫ができません。。Lパックから、黒千石という小さな黒豆をお届けです。

ニンジンの収穫はようやく2/3終わりました 今回収穫の畝は、まえに農ボラに来ていただいた方に播いてもらったニンジンの畝です 立派なニンジンができました

わずかながら毎日降り続く積雪の中、野菜の収穫も終わろうとしている。畑にはまだ白かぶが残っているが葉や茎が雪の重みで折れたり埋もれていて収穫しにくくなっている。

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農業再生

農園たやでは先日きれいなカブが収穫されました。カブって、あんまり若者は食べないですよね?でもこのカブ、抜群にやわらかくておいしいんです。

アーチパイプを挿すための下準備をしてきました。アーチパイプを地面から50cm根入れせねばならんので、『バカ棒』で印付けです。

長靴の中の指がごっつい痛なりながらの作業でしたがハウスの面の部材を設置していきました。面の連結作業をしてると、足元がグチャグチャに・・・。

物置ハウスに突っ張り棒をいれた。長さ5メートルのハウスやから1本で十分でしょう?まだ『白い悪魔』が猛威を振るう前ですが、備えあれば憂いなし。

収穫してきましたf^_^;ちょっとだけ離れた所にある畑。サツマイモの苗を植えて世話をする間もなく 猪に荒らされちゃって(T_T)

1ヶ月前に乳酸菌溶液で作ったボカシ肥が100Lドラム缶に有るので、見習い田んぼと半不耕起田んぼに運搬車で散布しました。

白ネギを米袋やゴザに包んで立て掛けて置き、14日と16日の出荷日に合わせて調製作業を行いました。ちょうど乾燥具合も良くなり味も良くなるそうだから、皆ハッピーだった。

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農業再生

有機米を育てるために使う自家製ボカシ肥料。ボカシ肥料づくりは冬場の仕事です。水の量が要なので、 ドバッと入れた後は固さを確かめながら、 継ぎ足し継ぎ足し。

低い場所は苗が水の中に沈んでしまうし、 高い場所には水が届かない。 今週は高低差の目立つ田んぼを平らにする仕事をしていました。

土壌調査をしています。微生物の繁殖、活性化のため地温がとても大事です。土壌調査では、化学的、物理的な調査がメインでしたが、自然栽培では、まず地温を測ります。

少しだけリンゴ収穫。手元から落ちて傷ついてしまったリンゴを試食しました。たっぷり蜜が入り、口の中に入ったとたん、甘味と酸味がジュワーっと広がりました。

去年植えた玉ねぎは、春までに半分枯れ、残ったものもペコロスと見まごうばかりのミニチュアサイズ。しかし今年は去年の失敗を生かし色々と改善作業を施してあります!

大豆の準備ができました。田んぼで大豆の刈り取りです。が、今年は刈り取りじゃなく脱粒になりました。除草剤をまかなかったので、雑草だらけになってしまいました。

定植数1万本になったが、どのように捌くが今から気になる。苗の販売が3500本、無料贈呈1000本、残り苗1000本位だから発芽率90パーくらいだった。

昨日地元小学校の寺井小学校の3年生の半数2クラスの学童さんたちがたけもと農場に見学に来ました(^-^)たけもと農場の仕事や農業について1時間弱、話をしました!

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農業再生

冬の季節には、葉物野菜が不足する為、金屋本江アイリスファームのビニールハウスで取れるホウレンソウやキャベツなどは貴重です。

炭酸ガス障害と思われる症状はやはり進んでいる。まだ対策できていない。電気暖房気をようやく注文したが、暖房能力に不安が残る。

ついに導入しました。色彩選別機 この中を米粒が一列に上から落ちてくるのですが、その間にカメラ3台が色の悪い米や、虫食い米を確認し、エアーではじいてくれます。

ニンジン特有の臭みがなく、糖度が高いまた、アントシアニジンやポリフェノールといった抗酸化活性成分を多く含んでいて、健康、美容にとても良い。

この寒い季節にも農家ならでわのプチ幸せ感。美脚自慢の大根の収穫です。自家用消費に畑でいろいろと野菜を作っているのですが、今年は大根のできが良いのです。

どんどん大きくなってきた。ロマネスコ!!見た目と味でお客様に自信を持って提供できる野菜。3年作って、栽培のコツが見えてきた。

12/7 収穫したトマト  もうちょっと色づいてからでも良かったのかな、と思った物もあった。というか、どの状態が一番良いのか、判断が難しいかも。

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農業再生

朝起きて収穫に向かうと、あら真っ白。どうやら霜が降りたようです。こうなると朝の収穫は出来ません(凍った部分がぐずぐずにとろけてしまうため)。

ネギの収穫作業は出来るだけ雨の降っていない日・降っていない時間帯を狙って行います。 なぜなら雨だとネギが泥で汚れるから。 

久々に 葡萄畑へ行ってみた 来年に向けて 枝の剪定をする ひろ一人で やっている  こんな感じで^^ちょっと様子を見に行ったのに・・・作業を依頼され^^;

玉ねぎの定植をしました。苗です。大きなアサツキみたいな感じです。味噌をつけてかじりたい感じです。等間隔になるように穴を空けてから苗を差し込むように植えます。

レクチエ収穫から約一ヶ月!!!もうすこしで小柳農園も出荷開始します。この一ヶ月は重量選別をしてOPPという鮮度保持袋にひたすら入れてました。

まずは ソラマメ ハウスでこれから越冬です  ワサビ菜は今収穫中  ピーマンはそろそろ終わりかも  芽キャベツはまだまだ  これは三回目の作付け オータムポエム

今日の晴れ間を狙って 今日は長ネギを収穫しました。長ネギは 白い部分を多くするには 「さくかけ」 という作業を繰り返します。

先日にご紹介しました。冬水田んぼの状況確認に行きました あれからかなり日も経ちも降り続けてたのでいい感じになってるかと思いましたが!!

最近はキウイの剪定に一生懸命で、イチゴのことをすっかり忘れていたのですが、久しぶりにイチゴハウスをじっくり見てみたら……一個だけ色づいていました。

雪が降ってから、初雪が少しだけ積もってから収穫する野菜があります。それは大根と白菜。他にニンジンもありますがそれは次回で。

今日から巨峰の剪定開始です。この剪定作業は、来年の葡萄の出来を大きく左右する大事な作業です。茶色の枝に変わり巨峰の樹はこんな感じです。

行事があったのですが、少しだけ顔を出してきてから、トマトハウスの撤去をしました。明日は、また冬型が強くなるというので午後の会議の前に何とか片付けが終わりました。

あるるん畑出荷トマトヌード苗一次セル上げパイプハウスビニールはぐりトマト箱つめ・袋つめ。今朝あるるん畑でみんなの話題はこの大根。

終盤戦をむかえてるトマトたち。無加温栽培なんで、”あとは若いもの同士で。”とかお見合いチッツクにほざいて撤退してもいいかもしれんけど。

いつの間にかイチゴの「姫」の方に変化が……。花が咲いちゃってました。おお、もうそんな時期か!早くミツバチをオーダーせねば。

キウイフルーツの葉っぱもすべて落ち、雪が降って樹液の流動も止まったはずなので、今週から本格的に剪定作業をおこないたいと思います

先週までの悪天候でかなり“乾燥”作業が出来なかったので、今日のいい天気に一気にやっています。 ついでに山の芋も加工用に干しました。

名無し君と比較すると一ヶ月ほど差がついている越後姫・・・定植は10日違います。そして早生と中生という違いもあり、収穫は早くて年末と言う状況です。

いよいよ週末、最終回が開催されます。野菜収穫と、収穫した野菜を使った料理を食するパーティで参加者には盛り上がっていただきます。

この冬最強の寒波がくるらしいので採り残したダイコンの青首部分を更に土寄せ  前回の寒波ではまだまだ凍るほどの被害が出ていないので完全に葉だけを残して土寄せです

11月になりましたが、穏やかで暖かい日が続いています。きれいな緑が鮮やかに成長しているのは、川流れ菜。採種用に栽培中。

今年の棚田は、春に秋に、ぬかるむ極悪条件に大いに泣かされた年でした。表層だけではなく土中からも排水する必要があると考えて、今回排水工事を行ないました。

色々な方面で冬の準備が進んでいます野菜も一度、雪に当てると甘さが出て美味しくなるので、わざと収穫しない野菜もあるのですよ。

イチゴと言うのは大概、初めの頃は粒が大きいもので2L→L→M→Sと徐々に推移していくのですが、名無し君はちょっと変わってましてガクンとサイズが小さくなります。

今日のとまとさんけっこう混み合ってきたね。そろそろ株間を広げてあげなきゃいけません。そんなとまとさんの畑も準備ちゃくちゃく。温湯パイプ敷設。

小さかった越後姫も徐々に白くなってきました。サイズもLくらいなってきているし、このまま進めば収穫時には30g超えは確実、上手くいけば50〜60gになりそうな予感・・・

カテゴリ:農業再生|テーマ:新潟県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

独自に柿のモニタリング(放射能検査)をするために、少しばかりの「あんぽ柿」の加工をしました。試して見ないことには来年以降の目途も立たないと感じたからです。

みてください!わたしが右手ににぎっているのが被爆地福島県いわき市の自慢の里芋の葉です!もちろん里芋も立派ですけどね

打った豆は、じつは2種類ありまして、左は青豆。右は味噌豆。うちの味噌の原料豆です。味噌豆というのは、豆に”目”がなくて、味噌にしたときにきれいなのです。

放射性物質の除染技術が公開されました。もも樹は樹皮を高圧洗浄機で洗浄すると約55%、リンゴなどは粗皮削りなどによって約90%除去可能と説明がありました。

先日の、アスパラ出てきた報告から3日経ちましたが、更に成長が見られました!一番アスパラの動きがよいところでは、こんな感じです^^いっぱい出てきてまーす

先ほどハウスへアスパラを見に行って来ました。ホント順調で、なんだかアスパラが混んできたような気がします(笑)もうスッカリ冬の会津です。

天気予報でも年末は穏やかそうなので、とりあえず安心です☆T.Farmingでは変わらずアスパラ、レタスの収穫・出荷の方を行っております。

人参の中央部分で、糖度を計ったら7〜8度ありました。人参ジュースでもいけそうです。今までは葉つき人参で販売していましたが、痛んできたのでやめます。

まずは桃の木の剪定です。雪がちらついていて、ブルブルするほど寒いですが、来年も美味しい桃がなるように今からお手入れをしています。

大根の次は白菜!大きいものを選んで収穫少し抜いて横倒しにして、根元を包丁で切る。枯れたり汚れたりした外葉は取り除くけど、にわとりが食べてくれます イイネ!

りんごの収穫もそろそろ終わりをむかえそうです。りんご『サンふじ』の収穫が終われば、今年のくだものの収穫は終了となります。少しずつ、当あづま果樹園も冬支度です。

ポットからブルーベリーの苗を取り出します。 ピートモスを入れて土をやわらかくし、硫黄でph調整をします。 苗を戻して周りの土をドーナツ状に整えます。

最近は苗代から、こんなふうに軽トラに山盛りに藁を積んで、少しでも多く運ぼうと、助手席にもこんな状態で載せたりして、新牛舎(2棟)にわっせわっせと積んでいます。

2時間かけて芋掘りをしました。先日霜が下りたので、葉っぱはチョリチョリになっていました。サツマイモは寒さに弱いので、そろそろ掘ってあげないと、という感じです。

12月17日朝、今年2回目の雪3センチくらい降っていた。10センチくらいまでは、このトンネルでもつと思います。寒くなると野菜の糖度がドンドン上がります。

いよいよ明日でりんご「ふじ」の収穫が終わりになりそうです。明日よほど天気が崩れない限りりんごをすべて取りきれそうです(・ω・)/

玉ねぎの定植終了しました。自家用だけに作付けしなかったが、来年度からは、販売用も作付けしました。タキイ種苗の中生種「Ok黄」「アトン」「ターボ」の三種です。

カテゴリ:農業再生|テーマ:福島県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

ハウス全体の機械強度は弱いままなので、中央背骨部に補強として突っ張り棒を約3m間隔に10本ほど立てて、積雪の重さに耐える細工を施している。

畑の霜が残ったままで行った人参の収穫です!立派な人参と葉っぱ!この人参達はこの後、ガールズの商品である『りんごキャロットジュース』へと生まれ変わります

このホウレンソウは甘みがあるのが一番の特徴のようです。ステビアワンダーAを元肥にも入れたからさらに期待できそうです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山形県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

会長がタマネギの植え方を教えてます。今年は2万5千本植えます。その7割近くを会長は毎日毎日後藤さんと二人で植えてたんです。

まずは、10月末に種蒔きした山東菜(山東白菜)の間引き作業です。  だいぶ大きくなってきたので、一本立てに間引きしました。

収穫するためには、ダイズの含有水分率が14%くらいでなければ収穫できないため、10月中は雨などが続きなかなか収穫できずに11月に入ってからの収穫でした。

今日は来年に備え、畑に堆肥を散布します。堆肥は旧隣町の養豚場から調達します。 堆肥散布には「マニア・スプレッター」なる機械を使います。写真奥。

これが最後の1箱です。ようやく・・・ようやく今年のネギが終了しました 思えば今年もいろいろありました。稲刈り後にネギの値段が半額以下になったり・・・

椎茸は非常に今年は不作で、もう原木が弱っているのも確かで・・・新しい原木を確保して来ないといけませんねと思いながら。

雨続きだったり又、晴れ間が2〜3日続いたりの不安定の中、全刈り取りが10月10日晴天の日に終了することが出来ました。籾摺りは10月11日に終了しました。

来年度に使う肥料が、もう納品されました!支払は来年の夏頃だけどね  育苗用と基肥と穂肥でこれだけです これに昨年残った肥料を数袋プラスします

今日は種蒔き以来のコマツナ、ほうれん草ハウスの散水作業をしました。ポンプで用水路から水を上げ、一号棟、五号棟とも一度に散水する事が出来ます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:秋田県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

タルティーボの様子。伸びてきた新芽を株の根元から切り、水槽の中にいれて更に育てるという手間がかかる野菜。これからは【切りとり】→【水槽栽培】にうつります。

来春にむけて田んぼの下準備  稲かぶが来年の肥料になるよう土に混ぜ込みます じっちいわくもう少し早い時期にするのが正解

日々、順調に甘くなっている「ちぢみほうれん草」でもこれからますます寒くなって雪が降りますよね そうすると大変な収穫作業 降った雪が氷になって収穫が困難になるんです

石巻の広渕という所に、約150坪の畑が2つあります。今までそこを刈払機で整備してきたのですが、耕運機を入れて最初だけしっかり耕すことにしました。

大根をすべて抜いて、土に埋けるという作業をしました。 大根は900本ほどあります。 秋保は寒すぎて大根の頭が凍って腐るため、毎年、この作業をしています。

今日、長野から初生雛が到着。このヒヨッコは五ヶ月後に卵を産みはじめます。その間、獣に襲われないように厳重な警備体制を整えたいと思います!

震災後、比較試験の為に、化学肥料で栽培していた田圃をトラクターで耕しました。化学肥料を使いませんので、光合成菌とMRA酵素と慣行区に分けて試験した田圃です。 

カテゴリ:農業再生|テーマ:宮城県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

ふじむら農園では、りんごの販売がひと段落し、寒干し大根の準備をしております。すっかり寒くなり、雪が降ると消えなくなりました。

長ネギは寒さには強いですが、このまま露地に残しておくと、雪が積もったら収穫が困難になります。そこで、長ネギを掘りあげて、ビニールハウスの中に移しました。

大根を2〜3月に出荷するために畑に埋めるところです。葉は切って何回かに分けて出したり、乾燥させて「干し葉」にしたり、茹でて冷凍保存したりします。

カテゴリ:農業再生|テーマ:岩手県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

里芋畑です  トトロの傘になりそうなほど、大きな里芋の葉っぱ  私の身長より長く成長した、しっかりした茎

今回の交流会の内容ですが一番初めは、そばの刈り取り作業を行いました。講師2名による「そばしま」作りの様子です。こうやってそばを乾燥させるのだそうです。

他の品種はそんなに多くないので、私たちだけで収穫していますが王林、サンふじは我が家の主力品種なのでお手伝いの方に来てもらい、収穫しています。

寒さは続くけど、降る雪はやや落ち着く様子です。雪の下になったオレンジ白菜やキャベツ達の様子をここ1週間見守ってきました。出荷は正月明けを予定しています。

昨日でやっと「フジ」のもぎ取りが終わり、後は選果して業者や市場に出荷するだけです。とりあえず木箱に入れてと。あとは選果して出荷するだけです。

今回、僕はある思いを胸にりんごを選抜し、品評会に出品しました。自分では今年出来たりんごの中で一番いい物を出品したつもりです。

ジュース加工。12日(月)、朝7時には倉庫に着いて、加工場へ持ち込む前の検品開始。たまに傷んでいるものを見つけて取り除きます。

収穫したものを、取りあえずジュース用にしかならないような超小玉や色の悪いものだけをを選別して(「山選果」と言います)、あとはどんどん箱に詰めます。

雪が降りましたがにんにく君は元気でした!先日の芽出し作業で出してあげたにんにくの葉が寒さに当たり変色してしまいました。

こちらの地域では、 ゴボウ(牛蒡)の事を「ごんぼ」と呼んでいます。 あと言っておかなければならないコトが 実は青森県 「ごんぼ」の出荷量 全国ナンバーワンです

クリスマスも過ぎてもうすぐ正月。ということでお歳暮シーズンも終了。リンゴ注文のピークも過ぎて、出荷及び荷造り作業も昨日で一段落。

のんびりした私たちをみてられなくなったのか、隣畑の人が収穫を手伝いにきてくれた。この助っ人、りんごもぎのスピードが超はやい。

11月初旬は連日、収穫に最適な穏やかな天候が続いています。晩生種のサンふじの収穫、まっ最中です。収穫作業は半分を過ぎ、大詰めを迎えました。

にんにく畑はこんな感じ 見えない土中は、どうなってるんだろう 甘味を蓄えているのは、わかりますが、根は生長しているのかなあ 肥料足りてるかなあ〜

りんごの収獲は完了しましたが、まだまだやるべきことはたくさんあります。ご注文いただいた方への宅配作業や何と言っても畑の後片付け!

春頃の花のつき方が少なく、今年は例年より少ないのではないかと・・・心配されていましたが、やはり収穫量は例年の平均の70%〜80%とのことです。

青森っていうと、雪多いイメージがありますが、津軽地方に比べれば、全然です ただ寒さが厳しい…そんな中で、たくましく、にんにくは、育っております

畑に収穫し忘れた二十日大根が残っています。抜いてみると丸ではなく長いタイプ。まだまだ美味しく食べられそうです!それにしても見事な赤。

今日は地元のりんご品評会がありました。今年は、青森県全体で生産量がかなり少なく、特選のりんごがすくないんですがさすが品評会 特選クラスがずらり並んでました。

今日も横殴りの雪が降る中、リンゴの木の剪定をしてただ今帰ったところです。来年の収穫に向けて不用な枝を切る。積もる雪の重みで枝が折れないようにする。

やっぱりりんごもぎは難しい。りんご1個1個を収穫するまで7回も8回も手をかけて育てたものを最後の収穫の段階で価値を半減させてしまうかもしれないりんごもぎ。

カテゴリ:農業再生|テーマ:青森県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

豚舎も豚が出荷して数が少なくなっている場合、時々水飲み場の水が凍ってしまうので寒さが厳しい日の朝は要注意なのです

そんなこんなで、前回の続きの作業をしました。トマトを天井に吊るすための線を張ります。エクセル線(エスター線)という、強化プラスティック線です。

白菜はシートの下にこのように寒さを防ぐために身を寄せ合うペンギンのように立てた状態で置いています。立ち上がろうとしてエネルギーを消耗するらしいのです。

我が家ではビートのほぼ半分を畑に貯蔵してありまして、そのビートを明日、明後日にかけて搬出する事になりました。先日のまとまった雪が貯蔵ビートを覆っています。

から竿で脱穀した豆たちです!!この時にはまだからがたくさん混じっていたんです^^;ですが、この後唐箕をかけることでメチャメチャきれいに☆

冬の牛舎仕事は、寒く、放牧できない分、仕事の量も多くなります。でも、去年までとは、大きな違いがあります。春に、パイプラインをつけ、随分仕事が楽になりました。

今年からたらの芽栽培を本格的にやります。水稲育苗ハウスを仕切り二重ナイロンをして水槽を作りマキストーブを設置冬の仕事の段取りをしています。

雪踏み作業をやってます。雪が多かったので作業が追いつきません(;´д`)そんな中、今回の雪が降った後一度もいじってない畑が…

冬になるとすっかり定期検診もサボり気味です。それでも、ほうれん草の生育のばらつきが気になったので、土をいじくったり、pHを測ってみたりしました。

鳩山町で、もみ殻の搬入搬出と袋詰めに明け暮れています。畑に置かれたもみ殻入り袋もだいぶ増えました。今日は、仕事が終わった後に開墾予定の畑を見させてもらえました。

畑作業が終わると、何もしないわけではありません。やらなくてはいけないことがたくさん。 まず、機械の格納、雪の下になるので。格納庫に、収納  来年のための準備

ごまの続きです。あとは土を取り除いて洗って乾燥して・・・という話でした。しかし、まだ小さなごみが残っていたため、ご近所にある機械をお借りして作業しました。

「にお積み」等で天日したお豆達を「さや」から落とす作業が終了しました。私たちの農場は試験栽培が多いので、少量の部分ではこんな作業もあります。

アスパラの粉砕作業を片付けました。すっかり黄色くなったアスパラですが、雪と風で横倒しになって幅広に展開してしまったので一畝を2度掛けする羽目になりました。

果てしないぞーなにがって、伝説の伝説の黒千石さんの、、、、豆の選別がぁ!お客さんに、おいしく届けたいので今、選別をしているのです。。。

ビニールがかかっているハウスは残り4棟。ハウスのビニールは来年も使用するので、できるだけ天気の良い日に、ビニールを乾かしてから回収したい。

今日は、畑に最後まで残してあった大根、にんじん、白菜、キャベツの収穫をしました。 写真は雪だらけですが、この下に大根他の野菜があります。

冬になり、今シーズンの畑の仕事はなくなりましたが、来シーズンに向けて肥料の準備をこの時期に行います。畑作は規模が大きいので、その分肥料も半端じゃない量です。

本日、貯蔵ビートの搬出日〜昼頃には輸送業者が来るので、慌ててシート剥がし〜先ずは、雪が溶けてシートに張り付いた氷を樹脂ハンマーで砕き〜

ほっとした気持ちでハウス内をぐるり。ふと目に留った、今月初めに勘違いして出てきたアスパラ。もちろん気温が低いのでしばれてしおれてましたけど・・・ね。

脱穀された豆のなかには豆殻や埃、がいっしょくたんに混ざっておりそれを、トーミという機械を使い風力で 吹き飛ばし分類し、篩いにかけ小粒を取り除いていきます。

アスパラ茎の中間くらいをバリカンで刈り、ハウス外に運び出す〜・・・働きアリのごとく、刈っては運び刈っては運びを繰り返すぅ

ヤバそうなハウスに暖房入れて落雪を促し・・・ホウレンソウの植えてあるハウスは二重も開け・・・こうやって余分な灯油を消費しなければいけない情けない現実・・・

ミツバチもあまり動かなくなったので、雪に埋もれてしまわないように、雪かきができる場所に4つの巣箱を移動してまとめました。

玉ねぎのハウスは別に春の播種前にかけてもいいのですが雪かきをしながらかけなければならないので秋にかける方がほとんどです。

雨が多く、作業全体が半月程遅れてしまい、あわや霜害が!!というギリギリのところで作業完了となりました。ジャガイモ収穫の後は、矢継ぎ早に畑のリセット作業です。

一棟目のハウス。ハウスサイドの二重カーテンをたくしあげ、マルチピンを抜いて、防草シートをたたむだけで・・・ぐったり 小物道具を使いすぎかも・・・・。

トマトって寒さで枯死すると独特のにおいがするんですよ〜うちでは枯れるまで収穫を続けるんで、このにおいが収穫終了の合図です。

一時中断していたごぼう選別も昨日の午後から作業再開。本日も朝から選別作業です。こちらはポリ袋にて出荷をしているごぼう倉庫内にはごぼうの香りが漂っています。

タマネギ育苗ハウスのスソビニールの2重化の続きをした、作業途中だった1棟目の処理が終わり、これで少しはタマネギ苗の生育ばらつきが減ってくれればいいんだが。

カテゴリ:農業再生|テーマ:北海道のの農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

今日は前回のブログで種についてお話いたしましたが今日は前回一般のお店で売っている種の問題点について書いた項目に出てきたF1の種についてお話したいと思います。

野沢菜を漬ける季節になりました きょうは一日、おばさんの指導のもとお菜漬けの体験  午前中は畑でお菜を刈って束ねる作業 すごくたくさん…

一回目の玉ねぎの中耕です。今、土を動かしておけば、これからは殆ど草ははえてこないので、マルチ無しでも手間は掛かりません。

冬支度等々をしてきました。大したことはしてませんが、まずは玉ねぎの植え付け。今年は大失敗だったので、なんとか今年は頑張りたいところ。

午後一番で里芋を掘りました 株つには、小さな芋がコロコロと付いていました 親株 火を加えると灰色に変色しますが、味は小芋と変わりません

サンふじが「旬」を迎えていますが黄色いりんご「シナノゴールド」もまだまだ美味しい季節です。甘さに加えて「程よい酸味」。甘酸バランスが、実によいりんごなのです。

脱穀機の爪の部分に稲束を挿しこむ。「サラサラサラー」。穂が扱かれて落ちるその快音たるや、収穫の至福を味あわせてくれる。 機械は速い速い!

掘りあげるのおくれちゃったけど、、、香りのいい生姜がとれました^^生姜は新陳代謝を高め、血行がよくなるので、これからの季節、オススメです。

最近の畑作業は、主に苗木の畑の土作りをやっています。土作りはこのように行っています。まずは夫が苗木の脇に斜面の方向に重機で溝を掘って行きます。

色んな人と話してるとたまにりんごの蜜は注射するの?と聞かれることがあります。もちろん注射して蜜が入るのではなくりんご自身の現象です。

例年11月に入ると霜が来るので、急いでキウイと里芋を収穫するのですが、今年は初霜が15日(弱い霜が10月末にありましたが)だったので、ゆとりを持って収穫できました。

来年のねぎ床にワラを敷く。 種は既にまいてあるので春までじっと寒さに耐えてもらいましょう。 マイナス10℃の中、じっと春を待つ。僕もあと数日で冬眠。

朝6時。ネギ畑。お試し程度の収穫。当然、野菜の収穫は早朝です。 寒い夜の間に、栄養素、うまみが体内にぎゅっと溜め込まれる。

伊那谷は朝、霜が降り、氷が張っています。朝の寒さはおひさまの日差しでどんどん和らぎ、古代米の脱穀日和のなりました。今年の収穫作業は今日で終わります。

ビニールハウスのなかに、ラディッシュの種をまいたのですが、この寒さにもかかわらず、見事に発芽しました。品種は「サカタのたね」の「レッドチャイム」です。

天気は良かったのですが、朝は氷が張るほど寒かったので、温室に入ってみると、みかんが熟していました。食べてみると、酸っぱい!これはレモン、中の品種です。

もみ殻くん炭を作る時期になりました。別に、1年中作ってもいいのですが、夏は暑いし、作業的にもちょっと間が開くので例年この時期になります。

野沢菜も霜に当たりました。これで、美味しくなりますよ。 7時40分頃には−1℃です。で、今日は、りんごの総採りの日でした 

野菜の収穫は今日ほぼ年内は終了にします。というより土が凍っていて難しくなります。ただ根菜類に関しては年越し、春収穫も念頭にあります。

朝4:20に信州を出発し、富士宮の木の花ファミリーに向かいました。富士の裾野、冬至ちょっと過ぎの夜明け。木の花ファミリーで自家採種しているニンジンの選抜作業です。

調査方法  下から照らす 利点  蜜入りが分かる けっこう面白い 難点  夜しかできない 蜜入りセンサーが欲しいなあと思うけど高くて買えない

最後の最後まで作り続ける品目は、長ネギとジャガイモですね。この2つが近くの畑にあることが、最後まで自分が百姓であるとの証を感じさせるのでしょう。

リンゴの収穫が昨日終わったので、今日は早速、桃の苗木の植え付けにやってきました。苗は春植えと秋植えがありますが、うちでは秋に植えることが多いです。

秋野菜が続々と収穫されています。   自家用の野菜は越冬の作業をします。 新鮮さを保ちながら、尚且つ凍りつかないように、 腐らないようにします。

朝氷が薄く張る。最低温度計の指針はマイナス3度。今までで一番の冷え込みか。これで完全に果菜は死んだと思い、畑の片付けに入る。 畑〜霄茲蝓Ε櫂蟯き上げ

今月は柿の収穫から皮むき、吊るし作業中旬からはサンふじの収穫とめいっぱいの忙しい月でした。とうとう園内には実っているものもなくなりました。

市田柿作りの作業をお見せしましょう 皮を剥き一ヶ月経った干し柿 ヘタについてるホゾの部分を切り落とし、タンニンのシミなどを取り除きます。

昨日は、野沢温泉中1年生のみなさんと野沢菜の収穫から漬込みまで、お手伝いに行きました。残念ながら雨降りの中でしたが、まずは学校の横の畑で収穫です。

霜が降りはじめるとブドウの樹たちの落葉は直に終わります。葉っぱが黄色く紅葉して霜の到来とともにきれいに落ちてくれると、安心して今シーズンを終えられます。

今年で4年目。今年は350本のダイコンを調査し、うち100本を選んで次年度のタネとり用に移植しました。地上部の病気や虫喰いもなく、生育良好です。

畑へ行って、私が野沢菜を引っこ抜く。父がカブ(根っこ)を切って、ある程度そろえる。母が枯葉等を取って縛り、倉庫まで運んで重さを量って軽トラに載せる。

本当は雪が降る前に寒冷紗は取り外すべきでしたが。。押しつぶされてほぼ倒壊寸前です。中にはまだブロッコリーと遅まきのキャベツがありまして。

雪が積もる前に冬越しの準備をしておかねばならないのであるがなかなかはかどらない。その冬越しの準備の一つで大事なものに「ねずみ対策」がある。

堆肥ならし作業、終了しました('▽'*)ニパッ♪今日のメイン作業、肥料まき作業へと続きます。今年は、運搬車くんに大活躍してもらってます。準備開始!

藁と牛糞堆肥はブツブツ交換します。藁は牛の餌に。それを食べて育った牛の糞は籾殻等と醗酵させて堆肥にして藁を育成する田んぼへ。

この草ハウスの下の方にビニールがあるのですが、このビニールは(風でめくれないように)下の方が土の中に入っています。

今日は一人で畑に。作業内容.圈璽泪鵝▲屮蹈奪灰蝓次…蛭遶▲圈璽泪鵝▲ブ、ニンジン、ミズナ、コマツナ 収穫いやー、まさに選手交代。

りんごの収穫も一段落。もう少し完熟するのを待ちたいりんごを残すのみです。家族、親戚、アグリサポートさん、総出での収穫。一年で一番楽しい仕事の一つです。

トマトの後作にビニールハウスのなかで育ててきた細ネギが生長著しく、もう収穫できるようになってきました。細ネギは、サカタのタネの「緑秀」という品種です。

蕎麦の実の収穫となりました。nano花隊のコンバインをお借りして、順調に刈り取りが出来ました。収穫量は不作だった昨年より、なんと2倍位はありそう。

今年のりんごでりんごジュースができました。金井農園のりんごだけを加工工場にお願いして、搾ったジュースです。酸化防止のためにビタミンCを添加してあります。

寒さの中、甘みを備えたコマツナやハクサイ、そしてカブを収穫。野菜はとにかく収穫後、早ければ早いほど甘く柔らかなまま食べることが出来る。特に葉物は端的だ!

普及センター主体のメンバーが、アスパラの株養成量調査のため、我がアスパラ圃場に来ました。下伊那地域内で、いくつかのアスパラ農家を選んで毎年行なう調査です。

今年の3月に植えたりんごの樹、台木はM.9台です。春先の凍害が心配です。特に水が上がりはじめた3〜4月に極端な低温に遭うと樹液が凍り樹が枯れてしまします。

りんごを手作業で選果しながら箱詰め作業中です。新鮮なサンふじを一刻も早くお客様にお届けしたい!という思いで、ご注文をいただいた順番に続々と発送しています。

12月に入ってから野沢菜を出荷しています。 日中も気温が上がらず寒いですが仕事はやる気満々です。配達を待っていてくれるお客様がいるおかげで寒さも気になりません。 

11月30日、今年もふじりんごの収穫を無事終えることができました。今年も常に畑に炭素資材を入れながらりんごの木をお世話していった1年でした。

昨日の午後から 私も 選果しながら箱作ったり しました!!  選果って 難しい・・・でも しっかり 覚えなくては 五歳の娘も お手伝いしてくれました!!

植替え準備でリンゴの樹を伐採中なのですが、そこへ植える苗木が届きました。苗木の品種は「シナノゴールド」、リンゴ3兄弟の一つです。本数は130本くらいです。

最近いろんな品種も出てきてますが、やっぱりりんごの王様はフジですね。今年わが家はフジの着果が少なくて収獲量も大幅に落ち込みそうです。

木材チップが何台(一台で往復)か届きました。このチップは、松本市の間伐材などを、ログハウス材や土木工事用の材・杭材に加工し残った材をチップにしたものです。

例年なら既にしまいこんである大根や白菜もまだ露地です。暖かすぎてどんどん出来る野菜に出荷も忙しく、また貯蔵するには暖かすぎた為です。

そろそろ西洋梨「ル・レクチェ」の発送始りました右往左往の毎日ですがもう少し早送りもスピードアップに…今年の西洋梨はどうも表皮が粗く 固めの感じです

今、ハウスの中では、余ったタマネギ苗を植え直しして育てています。ハウスの中は、以外と乾燥しやすく、5日に一度は日中に水をあげています。

今年でいうと、「ふじ」の場合、小ぶりでミツ入りは上々、酸味はやや強め、尻サビが多く、ツル割れは少なくて青味果が多い。着色のよいものと悪いものの差が極端

研修地のリンゴは、今週いっぱいで『ふじ』の収穫を終えれば、1年のサイクルは一区切りです。研修地のほうは12月から、来年に向けた剪定作業となります。

オレンジミニトマトの収穫量も日に日に少なくなっている。少量を収穫するより、早く片付けて次の作物を植えた方が良いか決断が必要となる。

今日から、リンゴ「ふじ」の収穫が始まりました 始まったばかりですが今年は昨年に比べたら玉伸びもよく味も濃厚に仕上がっている感じです!

カテゴリ:農業再生|テーマ:長野県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

3時過ぎに明野へ大根抜きへ〜。日本一日照時間が長いと言われている明野。特産は浅尾大根。伺ったのはyukarinさんの知り合いの大根農家さん。

この辺りでは「きっぽし」と呼ばれている干し芋と、干し柿です。干し柿は最近まで軒下に吊してありましたが、じかに置けるくらいまで乾いたので、並べて干してあります。

朝一、開拓の畑へ、抜根整地まで完了を確認。次は肥料撒きと耕運その後は、棚の張替え。 ブドウ棚の張替え、小針用針金の準備済み:150kg、見積もりがおかしい!?

さくらんぼの観光をグループで営んでいる、わくわく観光村の皆で天地返し(シャベルカーで土を掘り起こし耕しました)桃の根がかなり張っていて大変だったようです。

今回、紹介するのが「桃」の剪定作業です 一年で大きく成長した桃を不要な枝を落とします。上の写真の様に剪定前は新しい枝が沢山!!!!これを切断します。

今日はビニール張りでした。今年も親の友達等が手伝ってくれました。ありがとうございます。今日は朝から寒かったです。 霜がすごいです。

野菜の出荷ももうそろそろラスト。1月は野菜が無くなるのでお休みさせていただく予定です。最近は全ての野菜の収穫の中で一番大変なごぼう掘りに精をだしています。

平成23年12月19日(月) 天気:晴れ 11月に取り掛かりました、ぶどうの木の伐採、抜根作業&ぶどう棚の解体作業&桃の木の移植作業が完了しました。

全10回の研修もとうとう最終日。4月から、ブドウ栽培のプロセスをワンサイクル学びました。 まったくの未経験者でも・・・、小生のように、実際に就農できるように!

人参を播種した時に書きましたが、今年は試験的に色々な品種を播き来年はどの品種を使うか検証したいという想いがありました。

2009年4月から借りた、新規就農者用トマトハウス。Maxの3年間お借りして、後片づけも終わりました。ブルーの防風ネットも全部とり去りました。

島田は3回目の剪定・・少しづつがんばってきっております。剪定はまず講義を受け、実践あるのみです。どんなに知識があっても、理屈でわかっていても全くわかりません。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山梨県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

農家にとって冬の野菜洗いほどつらいものはありません ですので、思い切って洗うのやめました お客さんの反応はと…洗わないほうが良いみたいです

あたり一面霜で真白! ブロッコリーの葉も霜にあたってチジンでいます。太陽に当たり、霜が解けると何時もの元気さを取りもディします。

前回播いたベビーリーフは大失敗・・・レタス系のロログリーンとレッドウォークが発芽しなかった・・・何度播き直しても・・・苗を作ってみても・・・

本日も畑の始末をしながら収穫だ。ブロッコリー「スティックセニョール」のわき芽が伸びてきた♪茹でて食するとことのほか甘みがあり、美味である。

今日は収穫だけして早々に帰る予定が…あまりに立派な人参の葉の下がどうなってるか気になって掘ってみたけど抜けない。引っこ抜こうとしても抜けない…

めっきり寒くなったこのごろでは、農園の風景も代わり映えしません。ブロッコリーだけが、脇芽を伸ばしている感じです。

我が農園の『赤カブ』が収穫の適期を迎えています。 『赤カブ』と呼ばれていますが私には『紫カブ』に見えるのですが。しかしこの色は間違いなくアントシアニン。

本日は、遅まきながら、まことに遅まきながら茄子を始末する。11月に入って、着花はするがもはや実は育たず、葉も傷んでいたが、花が咲くのでそのままにしておいたのだ。

小松菜、ほうれん草、サラダほうれん草、ルッコラ、グリーンマスタード、高菜、サニーレタスを作っています。毎週1回↓みたいにセルトレイに蒔いています。

今日から秋野菜の収穫スタートです 残りの落花生を掘って、実をもぎます。これが、けっこう時間かかるんですね。お次はさつま芋掘り。今年も立派なさつま芋がたくさんです

寒くなってきたよ。マイコプラズマに負けるな!ハクサイです。毎年うまくいかず、一度も玉になったことが無い。でも今年はひとつだけ玉になりそうだぞ。なんでかな?

今日はショウガを収穫します。地上部は黄色くなって枯れかかっています。これ以上ショウガが大きくなりそうもないので収穫します。

ようやっと緑肥を撒きました  ばらまき後覆土・・・どうやろうか考え、ネットで見つけた方法にしました 耕耘→ばらまき→表面だけ浅く耕耘することにより覆土

畑に霜が下り、ダイコンの葉っぱもご覧のように薄化粧しました。野菜は寒さにあって、甘さがましました。ポロねぎのスープが、美味しかったです。

不織布を巻いてその上に透明ビニールを巻いて ぐるぐる巻きで育てています。台風ですべてぼろぼろになってしまったので、それから種を植えだしたミニトマトです。

天気は秋晴れで、風もなしで、みかんの収穫日和でした。ミカンの収穫は、早生みかんからフツウウンシュウミカンへ移ろうとしています。

12月の三浦でのエネルギー農法を体験会です。 指導内容は簡単に言うと ・生命ある存在として、野菜を接する育て方 ・土地の精霊との対話・自分の在り方

この木については、完全に収穫を終えました。まだこうした木が、6本くらいは残っていると想像すれば、残された作業の輪郭が見えると思います。

台風の被害にあって、今年のカリフラワーはほとんど無くなってしまったけれど、少しだけ残ったオレンジブーケが収穫できました。

10日の初霜で、水分の多いツルムラサキの葉や若い茎は一遍に凍りつき、凍りついたものたちは悉く枯れはてた。踏ん張って実を育てていたピーマンも一気に、枯れている。

セレベスを収穫したときに、その陰に植えていた生姜も収穫した。前回、試し取りをしたときには全然、根が大きくなっていなかったが今回はそこそこの大きさに育っていた。

極早生・・・早生・・・中生まではようやく植え終えた・・・残りは晩生+α・・・目標は11月中の植えこみ・・・残念ながら・・・目標達成できず・・・

秋の苗は、タマネギの植え付けが終わって、エンドウ、ソラマメ、キャベツが苗箱にある。豆類は簡単だ。種に養分があるから、芽さえ出ればそれなりの苗にはなる。

霜にあたって葉の萎れたジャガイモを掘ってみたら、思いの他豊作でした。 夏前に収穫した今年の芋のうち、小さいものを再度植えておいた結果ですから、「上出来」!

植えたばかりのキャベツやブロッコリーが全滅してしまった畑です。しかし、すぐに苗を植え直し、ようやく収穫ができるまでに成長しました。

7月2日に種まきをした津久井在来大豆の収穫が無事終わりました。水不足や草に覆われてしまった厳しい環境の中がんばって実をつけてくれた大豆ちゃんありがとう♪

夏野菜のナスやトマトを方付けて、冬野菜の種まきをしました。ナスやトマトの方付けは一仕事ですが、この前、大勢の方が来てくださり、あっという間に終わりました。

私の仕事の性質上、今日も大根畑を周る一日でした。 今日重点的に調査したのは、まだ、正式な商品とはなっていない試行品種の大根です。

先日、玄米を買ってくださるお客さんから質問がありました。玄米でこれまで食べていたそうですが、放射能が心配で精米しようか迷っているそうです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:神奈川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

ジャマイカ野菜のカラルー。 私はすでに今の寒さに耐えられず、今すぐにでもジャマイカへ飛んでいきたいけどカラルーは今のところまだ耐えられるみたいです…

毎朝の収穫、そして直売。長靴に付いた霜まじりの土が足先を刺激する今日この頃です。真冬の休耕期を前にそろそろ畑にある野菜たちも残りわずかとなってまいりました。

秋縄在来の「琉球ソラマメ」です。今年は試験的に栽培し、結果次第では次のシーズンに出荷も検討しています。本日、定植しました。

大蔵大根と金町小カブの間引き菜を紹介します。ちなみに、大蔵大根と金町小カブはどちらも江戸東京野菜で、昔からの伝統品種である野菜のうちのひとつです。

春に種芋を植え付けたアピオスと呼ばれる芋を収穫しました。ジャガイモを収穫するようにクワで畝を掘り進めながらの収穫です。

大根の虫取りをしているのですが、一部さみしい見た目の畝を発見・・・8月の暑いときに種をまいたので発芽が悪かったり、病気がちなこの畝。

秋野菜たちはとてもおいしく育っています!!まずは人参。暑さで芽がなかなか出なかったのですが、大きくなって感動しました。

まずは、青空の下でのグループワーク 耕し、畝たて、恋の種まきです。初対面の皆さまもすぐに打ち解け、作業をしながら、おしゃべりも弾んでいました

我が家の夏みかんです。収穫しやすいように今年はじめ、枝の手入れをしました。今年の特長は「実が少なくそれぞれが大きい」。 もうすこし収穫を待つことに・・・。

ハウスってポッカポカなんですよねー。今年の冬は何かおもしろい野菜でも挑戦しようと思いましたが手が回りませんでした。需要のある小松菜に落ち着いております。

秋葉原菜園に協力してくださるメイドさんや声優さんにお手伝いいただき、今年育てたお米と生姜を収穫しました。やはり収穫はわくわくしますね。

只今、紫キャベツ(レッドキャベツ)も収穫・出荷の真っ最中です。紫キャベツは、通常のキャベツよりもカロチンやビタミンCの含有量も多く、栄養価が高い。

カリフラワーも「白・オレンジ」、2種類そろいました。農園でオレンジの生育が遅いせいか、よく「まだ、出来ますか?」と聞かれます。

11/15(火)、大根の初収穫です。今年は土がフカフカになってきたせいか、大きくて立派な大根が収穫できました!

この前、モロヘイヤのタネ鞘を採って来ました。できるだけ大きく、ぷっくりと太った鞘を選びました。お菓子の箱にたっぷりと一杯。

寒さが厳しくなってきたので、「いちご」のハウスの冬支度を12月の上旬頃、準備をしました。暖かさを保つ為に、ハウスの中に人が立って通れる高さのトンネルを作ります。

冬のお仕事の一つ、柿やブドウ、梨の枝の剪定(せんてい)。一年間で伸びた枝を、来年有望なものを残してパチパチ切る作業。慣れるまでは大変そうです。

今日は、4種類あるキウイのうち、一番収穫が遅いキウイ、「香緑」を収穫しました。これで最後の収穫。ざっと数えて、1600個位。一本の樹から。スゴイですねー。

10月末にちょうど定植時期になったトマトを植え、2ヶ月近くたちますが幸い今のところ窒素過多障害も前作の土壌病害も出ず、きわめて順調に生育しています。

丘クレソンの一種です。丘クレソンとは、通常のクレソンとは違い、畑で作れるものですが。その中の品種でアレノアと言うものですね。

寒さはこれから、寒さ対策をしましょう。 ダイコン氷が張るようになると、ダイコンも地面から出ている部分が凍ります。防寒の為に出ている部分に土寄せをしましょう。

只今、ビニールハウスの中で頑張ってる小松菜 葉物は、この時期にならないと完全無農薬は難しい ほうれん草に成功した事があるで今回も真冬に葉物に挑戦中

カテゴリ:農業再生|テーマ:東京都の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

いよいよ あと10日ほどで収穫が始まりそうです♪ 今シーズンはまた1棟増えて 30mハウス×14棟になりました 11月29日には こんなに実をつけました♪

長ねぎ相場は依然低迷中なので細かい作業をしています。朝の冷え込みも厳しくなって朝方は作業ができないことも多いので、とりあえず石拾い

初収穫となりました  まだ収量は少なくて 予約を頂いていた5箱を用意するのがギリギリでした(笑) 農協出荷の時は出来なかった このような平パックも始めました

中玉トマトが初収穫を迎えました♪と言っても、全部で5粒だけ。 でも、久々のトマトの味に私の舌は、狂喜乱舞。写真の赤いトマトは、今年試作で作っているルフィちゃん。

この足跡!問うまでもなく、イノシシ君の仕業だってわかってるんですけど。。まぁ、ずぽずぽずぽずぽと。植え付け途中のところにも、やっぱり、ずぽずぽ。

レタスがそれらしい姿になってきたのですが巻いてくる様子がありません。蒔く時期が遅かったのでしょうか。このままもう巻かないのかなあ〜。

カテゴリ:農業再生|テーマ:群馬県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

12月に入り、朝晩冷込んできましたね。オークファームでは、毎朝霜柱が立っています。コンクリートの地面だと、霜柱を見ることも少なくなりました。

今日は久々に畑へ。ダイコンが順調に生育中。 しかし、未だ間引きせず。これ以上放置しては、まともな形にならないと、友人と一緒に作業。

いちごハウスは只今花ざかりですよ。 通路に沢山の花が飛び出しています。 花も多いですが、花弁が落ちて実になりつつあるものも多いです。もちろん、実もなっていますよ。

大根にもたくさんの品種がありますが、現在の大根の主流は青首大根。甘くてみずみずしく、地上に出てる部分は緑色になる大根です。

葉の生育が旺盛なのでパっと見はイチゴがなっていないように見えますが探すとけっこうイチゴがとれます。こんなにとれました!

早生のブロッコリーになっていますので霜に当たると蕾の色が紫に変わってしまったり、寒さで蕾が焼けてしまうのを防ぐために、大きな葉を折ってガードしています。

現在yamadabiwaではびわの花もぎ作業が毎日行われています。そうすると、木の根元が 花のつぼみを敷き詰めたようになります。

来年の無農薬米を作る圃場にオオムギの種を播いたのですが発芽揃いがしないので念のために緑肥用菜の花の種播きました。

ようやく年末に向けてかなり出せるメドが立ちました!白い実がうっすら赤くなってきているのでこのイチゴたちがいっせいにあかるめば最初のピークがきます。

おいも掘りをしてきましたいつもは『べにあずま』と『つくばこまち』今年は 『安納芋』を追加べにあずまは早くに掘ってあったので今日はつくばこまち と安納芋

最終のサツマイモを出荷しました。あとは1〜2人住まいに嬉しい間引き大根も置いてます。(あとは里芋、ネギ、人参、葉物、生姜などなど)

雨が続いてミツバチたちも巣箱でじっとして働きません。今日は摘花明日も摘花をしてそして日曜日は晴れるのでそこからたっぷりとミツバチに働いてもらいます!!

朝晩の冷え込みが厳しい。イチゴもミツバチも縮こまっている。 今日は3日ぶりの晴れ。巣箱の中から出てこなかったミツバチも今日は飛んで受粉をしてくれた。

キャベツの新藍の様子に変化が表れてきました。外葉がやや赤みを帯びてきたのです。この赤みは何かというとポリフェノールの1種であるアントシアニンなのです。

昨日は見積もり作成の為に現地確認をしていただきました。何の現地確認か 来期の為にハウスの増設を検討中なんです この場所に建つのかと思うとドキドキしてきますね

里芋の冬眠を昨日お伝えしましたがさつまいもも昨日寒さ対策を行いました 以前穴にさつまいもを貯蔵した上にわらを乗せての寒さ対策です。

相互訪問でみんなを案内しました。とりあえず今は畑を2面やってるのだけども、どうしようか迷ったあげく、2年目の第一畑を見てもらう事にしました。

アテモヤの収穫が終盤。食べ頃の見極めがもう少し簡単になれば良いが。品種と収穫期の選定がこれからますます重要になってくる。

ウチの落花生ですが、霜にやられました。葉っぱが一晩で茶色に変色。 本当は晴れが続いて土が乾いた状態で引っこ抜きたかったのですが、本日ひと株だけ抜いてみました。

白鷹にいまだたどり着けず、どんどん大きくなり割れています。小カブには夏向きと秋向きがあるようで、白鷹はどちらもいけるタイプらしく半分くらいは割れが入っています。

第二圃場「ABIKO-Nakabyo Garden Farm」へのブルーベリーの植え付けがようやく完了しました。年内に済んでよかった。約200本のラビットアイブルーベリー。

田んぼ堀堀。来年度、稲作に向けて田んぼの整備中〜ここら辺の地域は山あいの谷間にある田んぼのため常に水がたまりやすいです。

ついにブロッコリー収獲です まだ全体的に大きくないから見つけ出してはカットしてカットして所々に収穫した後が・・・均一に育ってくれれば助かるんやけど・・・

防虫ネットを使わずにうまく栽培ができないだろうかと考えて、ニンジンの間に紅カブと紅心大根を播いてみました。

枝豆の実がたわわに実ってくれました。えっ、なんで秋にと思う方もいるかと思いますが、ここ南房総では、有機栽培の枝豆の旬は秋。

人参の中心部分(木質部)は硬くて味が染みにくく、栄養価が少ないが、木質部の周囲の色の濃い部分にはβ-カロテンや食味の良い成分が多く含まれる。

きゅうり なす トマトなどがバンバン売れてます 旬もへったくれもありません 豊富な仕入れで レパートリーも豊富 僕の寂しいブースとは格段の差でしたね・・・ 

忙しさにかまけて長い間放置していたパッションフルーツ。前回から随分と時間があいてしまいましたがここらへんでパッションさんの近況を報告したいと思います。

貯蔵穴に埋けているサトイモを少しずつ掘り出しながら出荷しています。寒さで痛んでいるイモもありますね。特に大きいイモ。「しもげている」って共通語でしょうか。

葉や茎は霜でやられ光合成も出来ない状態。これ以上の発育は望めず収穫することに。掘り起こすのは結構大変な作業になってしまいました。

火曜日は業者の方が農作物を買いに来ます。今回はコカブ30個、柚子10個、シイタケ7パックを出荷しました。

麦は畑を肥やすと言われるので、うちは露地栽培に導入しました。連作対策とセンチュウ防除のためでもあります。ハウス内土耕栽培はクロタラリアを使います。

今年初めて作ってみたサボイキャベツ(ちりめんキャベツ)。なんだか具合が良くない感じ。定植86日後のサボイキャベツまだ握りこぶし大ですなぁ。

畑に行ったときに確認したらレタスの結球が始まっていました。12月出荷を目指していたから遅いかなって思ったけど、今年は最近まで暑かったし、育てづらいですよね。

久しぶりに栽培しています。今年久々に栽培しているのが、リーフチコリーの「カステルフランコ」。寒さに当たる事で、緑の葉っぱが白っぽくなるようです。

さつまいもの貯蔵庫も急いで作らなければならない。来年の種芋の貯蔵に約300キロほどが収められる貯蔵庫が急務。一反当たり140キロが目安。

昨日からの山の道作り作業で、上の畑と山の間の柵を開けっぱなしにしていたのだが、今朝カミサンが上の畑でしかのフンを発見した。ちょっとの隙も逃さないヤツらである。

はやる心をおさえて畑にやっと到着。4山はもう終了。こんどは私が脱穀機に落花生を入れる。昨日の大風と今日の晴天でおもしろいように落花生がはじけていく。

カテゴリ:農業再生|テーマ:千葉県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

カブが収穫期になりました。美味しそうです。出荷して、まだ家で食べていません。白菜の縛り作業も昨日で終わりました。作業中てんとう虫の羽化に遭遇。

レタスは、リーフレタス、サラダ菜(これはレタスではない?)、とコスレタスの3種を栽培中です。リーフレタスは大ききなった葉だけを収穫しています。

秋作として、今年は田んぼの裏作に、じゃがいもを作ってみました。今年の春作で収穫したものを種いもとして、9月に田んぼに植え込みました。

年末に近づくと野菜も飛ぶように売れてたんですが、ここ数年は勝手が違ってきてます。野菜農家は年末でドカンと稼いで正月の餅を買う、というイメージが変わってきました。

先日、朝早々にザーサイ、アーサイの様子を見に畑に行ってきました。ザーサイもアーサイもひと際、目だっていて寒さを感じさせないし、存在感があります。

ミニトマトを片付けた跡地なんですが何か植えようと言う事になりまして 九条ネギを植えました。ネギの合間にミニトマトの残骸が見えますが気にしないで下さいね!

ここでも使わない木の皮・・・捨ててしまうのは「もったいない、もったいない」醗酵させて畑の有機堆肥にもってこい!!!大量に頂いて来ました☆

イチゴにとって害虫の葉ダニ。その天敵のミヤコカブリダニを放飼。いわゆる生物農薬というやつです。今のところ葉ダニは出てないので予防措置。

ハウスの中は温かいですが、外との差があり体調管理に気を使います。朝晩が冷え込むので、トマトにとって日中の晴れ間が貴重です。

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農業再生

種まきと手入れと収穫と片付けと土作りを多方面同時並行的に進めなければなりません。一年を通じて野菜を切らさずにお届けする秘訣であり、「休むな!」ということ。

午前中で白菜しばり終了。  今年も稲わらでせっせとしばりました。しばった株数で作業時間を割ると、一株当たり45秒かかっています。

冷たい雨(あられ?)の一日から一転、今日はキーンと冷えた冬晴れの一日!!今日はエイヤッと今年最後の種蒔き。今回はホウレンソウ、小松菜、カブ、ネギ、

今年も環境保全会で作る蕎麦の収穫が行われました。前日の雨のため、蕎麦の畑はまるで田んぼのよう・・・例年より遅かった種まきのためか去年の7〜8割の背の高さです。

寒くなり葉っぱがだいぶ枯れてきた大豆を収穫しました。大豆は7月中旬に種を蒔いています。今年は乾燥は大丈夫でしたがイマイチ実の入りが悪いです。

日々是大根日。せっせと埋めてます。今まで管理機で溝を掘り埋めていたけど、今年はトレンチャーで穴を掘ってみた。

ハウスにレタスを定植して、露地の畑は片付けと、年内にあと何本かトンネルを張って…と、最後に帳尻合わせの1週間となりそうです。

大豆の収穫作業中ですが、地際ギリギリに刈刃を操作し、大豆の収穫 土を中に入れてしまうと、汚豆となり商品としては販売出来なくなる為、神経を使う

独立行政法人果樹研究所では落葉果樹と常緑果樹の新品種の育成をしていますが、カンキツで年内収穫可能な早生品種を見せていただきました。

今やっとこのくらいです。 菜の花はやっぱり白菜が一番おいしいと思うけど、 けど、白菜がトウ立ちするのはまだまだだから、とりあえず冬菜です。

麦播きが終わり  今日から本格的に始めました 10時から初めて5時で1.6ヘクタールが終わりました 粒もなかなかいい感じ無難に2等で行けそうです

茨城ではすっごい寒かったです。朝の野菜の収穫でルバーブがキンキンになっていました。冷やしルバーブも美味しいかも。さて、大豆の収穫がいよいよスタートしました。

一番に果実をつけるウメとモモでは剪定を開始しています。秋季剪定でノコギリを使用する大きな剪定は終了していますので、ハサミによる修正が中心となります。

昨夜は冷たい雨が降り続いて、雪になりそうな気配すら…。明日も朝は冷え込みそうな予報で、せっせと畑の冬支度を進める毎日です。

最近、眠くて眠くて仕方がないと思っていたらジャガイモ堀、大根埋め、人参土寄せ、カブ土寄せとスコップで土をこねくり回す日々の連続だった!!

今日は、、今年最後の種蒔き、、ダイコン。 それと、冬を越す「ソラマメ」「グリンピース」「スナップエンドウ」に籾殻をたっぷりかけて防寒してあげました。

今日は初めて収穫トレーを使って収穫してみました。まだトレーの底が見えてますが、なんとかパック詰めの練習が出来ました。しばし形を見て・・・。どうしよー。

わが畑には今だピーマン、なす、がまだ片ずけ終わらず残っている。毎年11月中はピーマンも収穫可能だが、もう12月も半ばだ。

今年はひとまず試し干し。そして検体として放射線計測器にかけてみるため分析会社へ。2圃場でとれた芋をランダムに抜き取りして加工。2機関でどちらも検出せずでした。

ぼちぼち収穫できそうです。大根抜きにきたらまたいたが、1日で終わっちゃったよ!白菜と大根は同じ科だがわかりますか?答えはアブラナ科!

梨の仕事の合間にちょっと野菜の収穫。今はさといも、だいこん、ブロッコリーがいい感じ。 さといもは(↑)掘りたて土まみれで分かりづらいですね・・・

秋じゃがの収穫がゆっくりと始まりました。この品種はアンデスレッド、種芋の上にびっしりとイモが付くタイプです。収穫量も夏のものを上回りました。

4連プラウにて、大豆収穫後の田んぼの耕運作業 来春は水稲を作付けする予定です グイグイ引っ張って、田起し

畑では真冬でも緑の花が咲くことがあります。寒さに負けないように葉っぱを広げたターサイたちは、まるで花びらを広げたかのような姿に育ちます。

2月頃から種を撒き、畑に植え、肥料をあげ、収穫し、、が時間差で、次々起こり、野菜たちにせかされて毎日が過ぎるから。

のんびりとブルーベリーの剪定をしています。まだ経験が浅いので、理想的な樹形にするのは難しい作業ですが、残す枝、切り取る枝を考えながらの剪定は楽しいものです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:茨城県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

冷え込んできた為、晩生種の白菜を来年になっても収穫できるように、寒気対策として、紐で葉をまとめ縛りました。今日のビニールハウス内の様子を紹介します。

キャベツのポット苗を頂きましたので、ハウス内に定植する準備をしました。ポットに種を蒔いたままでしたので、間引きをしてもう少しポットのまま育てようと思います。

9月下旬以降に播種され、現在収穫されている油菜とかぶ。油菜の葉には、虫に食われた穴は全くなく、かぶも虫にかじられることなく真っ白なきれいなお肌です。

ハクサイを畑から引っこ抜いて、一ヶ所にあつめて土で囲います。上は寒冷紗という黒いシートをかぶせて保存します。「おしくらまんじゅう」状態にするってことですね。

小松菜も、真っ白〜!ほうれん草も真っ白〜!でも、不思議なことに、朝の寒さで凍ってしまっても、午後になって気温が上がってくると、ちゃ〜んと復活するんですよ。

畑では、遠い春を待ち望む、野菜の苗たちが。こちらは、空豆の苗。種まきは、11月下旬。そして、収穫は来年の5月。まだまだ、遙か遠〜い未来だなぁ・・・

これから寒い冬。ハウスの冬支度をほぼ終えて、今は寒さを越えていけるようにしっかりトマトに力を蓄えさせながら育てています。

9月のはじめに種を撒いたタマネギ、今年はなかなかイイ苗ができましたぞ。遅くなってしまいましたが、やっと植付けが終わりました。来春、よい球ができますように。

寒さにさらされることによって甘みを増していくちぢみほうれん草ですが、今年は11月、12月になっても暖かい日が多く、なかなか甘くなりませんでした。

先週 1週間ずっと忙しかったな〜 月曜日の出荷終了が、明け方1:30 火曜日は 大根のかこい 水曜日の出荷終了が、22:30 木曜日も大根のかこい

霜が降りる日も増えて来ましたそこで白菜は外葉ででおおい、霜がつかないようにします!【白菜の頭縛り】写真の様に縛りますが、これが中腰でキツイ

カテゴリ:農業再生|テーマ:栃木県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40