この主題テーマのブログのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-12-13 11:12:23

福島県内の農業/農園/農場/農家情報で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ハーブは、雑草に近く、質量も少ないため、検出段階で放射能が出やすいと言われていますが、今回、大畑で採れたバジルは、放射能は検出されず・・でした!

今年度産の福島県産新米は、11月2日まで、700万袋以上(1袋はお米30kgです)の全袋検査を行い、基準の100ベクレル/kgを超えたのはわずか7袋。

独自に柿のモニタリング(放射能検査)をするために、少しばかりの「あんぽ柿」の加工をしました。試して見ないことには来年以降の目途も立たないと感じたからです。

最近いろいろ話題の稲藁ですが、田舎では様々な使い方があります。牛の餌や畑のマルチ替わり、堆肥の原料や正月の歳の神のおんべ。

ももの収穫も晩成種に入ってきました。昨日9月6日からゆうぞらの収穫を始めました。収穫前の生理落果も多かったですが残った果実の品質は良好です。

kerokoパパ、初挑戦のぶどう大きく成長してます 収穫が楽しみですね そして前回にに引き続き、定植したきゅうりの成長報告です。倍近くに成長してます 

この前は、近所の畑にイノシシが出たらしく、急遽土とり作業を中断してみんなで一斉にじゃがいも掘り!!みんなでやれば早くて楽しい。

超早場米「五百川」を20a作付しました。この五百川という品種は、コシヒカリの突然変異で、十年前に福島県中通り地方で発見された、八月下旬に収穫できる超早場米です。

長年ミニトマトの研究をしてきたお師匠さんが編み出した、ミニトマトの側枝を伸ばしまくる(正しくは果房直下側枝を伸ばす)というやり方は、時に悲劇を生んじまうんだ

1月25日、被災地支援やさいを「NPO法人あさがお」(9回目)へ直接持っていきました。持参したものは、精米30圈白菜40個、大豆97.5圈△曚Δ譴鸛30袋、 です。

今年も沢山のぶどうが実りました。大和田自然自然流のぶどうです通常販売されてるぶどうの大きさの数倍は有るぶどうです。自然に任せこの大きさになりました。

まだまだ暑さも続いていますが、昨日の夕方にニラの追肥をやっと済ませたので今日はジャンボニンニクの種を植えることにしました。

いい感じに育ってきました。人参は絵になります。人参も、味が結構分かる野菜ですね。食べてみて、「あ、違う」、と言う感じがしてもらえるんじゃないか、と思います。

本日は倉庫にてもみすり作業をしております。もみすりとは、もみからもみ殻を取り除いて玄米に仕上げる工程のことを言います。

トマトもメロンもどんどん成長して、誘引をどしどししていかないと、トマトの側枝が下に垂れ下がったりして折れかねない状況です。

今日のT.Farmingも、田んぼの耕運作業をトラクター3台体制で行ってきました!しばらく、苗の成長の様子をblogにUPしていませんでしたので、苗の様子をお伝えします。

本日は、先日まきましたサンリッチパインの様子をお伝えします!寒冷紗がかかっている方が前回まいた方ですね(って当たり前か)芽が出始めてきていました☆

ハウスの中で大根の収穫をして出荷の作業をしていました。立派な大根に育ったね!!店で売っている価格は、300円ですが、私達は、150円で売ります。

りんごの改植作業の伐採をしました 本当は、もう数年先でも良かったのですが原発事故があり、完璧な除染の意味もあって老木は思い切って改植する事にしました

久々にアスパラの話題をお伝えしようと思います。1回目のピークが終わり、収穫量がグッと低くなっていたんですが、今日からまた微増してきました♪

いつものようにアスパラ、小松菜の収穫、出荷を行いましたが、今日は更にもう一つのお仕事。タイトルにもありますが、2回目に播いたレタスのお仕事です!

田んぼまでの道に、野生化したコスモスが・・・すっかり枯れて、刈時の稲穂。社長と交代して、息子の健さん。おとついから、すとう農産の一員です。よかった、よかった。

久しぶりに、畑やハウスを見てきました。先月、買ってきた苗がどうなっているか・・・ちゃんと大きくなってました!ゼブラグリーンのミニトマト。

今年は、ブルーベリーが豊作で取り間に合わない状態です(汗)まだまだ、ブルーベリーの季節はこれからです。暑さに負けず頑張りたいですが、若干負け気味ですね(笑)

二本松農園では、8月21日、早場米「五百川」の稲刈りを行いました。前日の雨もあがり、午後には晴れ間ものぞく中での作業でした。

塩水選して、吸水させて、加温して、芽と根をちょっとだけ出させた籾。この膨らみ具合とか、芽と根の出具合とかをよく覚えておかなくてはいけませんな。一粒万倍。

今年は開花がめっちゃ早まるとの噂はどこへやら。割と例年通りの時期に授粉と相成りました。しかし、花自体の数が少なめのため、丁寧に花粉をつけます。

育苗ハウスの中はあたたかくていい感じです。なので苗もすくすく育って降ります。これがズッキーニです。もう少しで定植ですわい♪もうちょいで2回目の種まきです。

種にしようと取っておいた里芋の芽が全く出ていないので、改造した育苗器に入れて加温し、発芽を促進させようと思っています。

今日はワインぶどうもぎの日でした 我が家はそんなに栽培面積は多い方ではないので今日1日で収穫を終わらせるという事で人を頼んで一気に収穫

稲が枯れたところに指し苗をした稲たちが元気に育ち、成長の遅れを取戻してきた。このくらいになると、なんとなく安心できる。

「田植えが終わりました」5月の終わりから6月の頭にかけて、田植えをしました。私は初の田植え参加だったので、何をするにも「へー」と関心することばかり

くろぬり(畦塗り)とは、田んぼの土を、田んぼを取り囲んでいる土の壁に塗り付けて、割れ目や穴を防ぐ防水加工をすることです。

早いもので9月に突入しました。いよいよ稲刈りが始まります。T-Farmingの稲たちは、今どうなってるかというと…。ね、どれもイイ感じに色づいているでしょ。

「サンふじ」の花が満開となり花粉交配が始まりました りんごも、自分の花粉では受粉しにくい品種なのでぼんてんに他の品種の花粉を付けて人工交配し、受粉しやすくします

果樹の凍害、霜害の被害がかなり出ています。この画像は桃「あかつき」のガクの部分が外れるガク落ちと呼ばれる現象で桃の実どまりがした証でもあります。

今週は、寒さから一転!昨日、今日と気温が25℃になり農作業も忙しさを増しています。今回は、春ブロッコリー・サヤエンドウ・スナップエンドウについて記載します。

茄。追肥除草をかねて、中耕後、ぬかを敷き詰めました。梅雨明け後の乾燥を防ぐ為です。でも。6/20までの乾燥に、かなり、参っているようです。

ラディッシュが出荷できようになりました。無農薬・無化学肥料で栽培したことはもちろん、畑は、1年かけて、放射能が入っていない土を、従来の畑に3m程覆土しました。

私のりんご園ではふじの着色の管理も終了してあとは気温が下がり、それとともに登熟して完熟品となるのを待つのみとなっています。

今日は千葉大学で研修。高軒高ハウスハイワイヤーのオランダ式栽培で、反あたり収量が50トンのトマトを目標という。

春に食べる、つぼみ菜なの苗を定植しました。何度か春に種を撒いたことがありますが、 温かい所為か芽が出ると直ぐに塔が立ってしまい失敗たことがあります。

ごんぼ掘りまずはごぼうの葉っぱを鎌で切ります。そしたらごぼうを切らないように繊細かつ大胆に掘り進む!!大根やニンジンとは違うのでいきなり引き抜こうとしても無理。

今年の野菜づくりは、春にちょっと事情があって出遅れましたが、夏になってみたらのびくんはなんだかんだで2人で食べるには十分すぎる量を収穫しています 

昨日から、「暁星」の収穫が始まりました。例年よりも、収穫開始は少し遅いスタートですが、昨年と比べるとほぼ同じです。

今日の福島は、朝からじっとり。。。桃には最高の天気ですね!人間には熱中症対策が必要なようですが・・・畑部隊もビックな水筒持参で今日も元気に出発しました。

日中がとても暑いので着色も進みます。2段目の収穫に入ったところも。午後イチの仕事が非常に暑くてキツいのでその時間帯に産直用のトマトを選別してました

本日やっと桃のお便りが完成し発送致しました。 やっと皆様へお届けすることが出来ます。畑では林檎のて摘蕾作業に入りました。

数日前に購入した苦土石灰を毎日風が強いため撒くのをためらっていたのですが、今日、、思いきって撒くことにしました。後で苦労するので今年は早めに作業をしています。

果樹類の除染作業が始まりました。寒い日が続いていますが、連日、作業が続きます。霊山町上小国地区の全域の果樹類を、4人で除染しなくてはなりません。

放射性物質の除染技術が公開されました。もも樹は樹皮を高圧洗浄機で洗浄すると約55%、リンゴなどは粗皮削りなどによって約90%除去可能と説明がありました。

7月上旬播種の抑制いんげんの収穫が始まりました。自然農法育成の越谷インゲンです。丸平莢で良質肉厚で柔らかく、食味が良い、インゲンです。

「ばんとう」といいます。 こんな形をしています。数年前に当店に立ち寄ったお客様に「すご〜く美味な桃だから作ってみてよ」と言われ苗木を購入したんです。

今日からあかつきの販売を始めました 写真からも甘〜い香りがしそうだべ  カリナちゃんぶどう園(直売所)はとーちゃん・かーちゃん2人で仕事をしています

「暁星」の収穫は、終盤です。上枝の収穫はほぼ終わり、中枝に少し残っているだけになりました。写真に写っている反射材は、全て剥がして「あかつき」畑に設置しました。

2回目、苺の苗を植えました。今回は18000本。地道な作業でしたが、終わってみるとかなりの達成感です!病気にならずに無事に育ってください。

スナップエンドウは去年も植えたのですが、全く実が生らず残念な結果になったので、今年こそはと意気込んでいましたが、風で飛ばされ、3度目の挑戦になります。

手前に見えるのは、ルッコラです。奥のほうにベビーリーフの紫色がちょっと見えます。左手に見えるのは、早生のタマネギですね。4月頃に収穫できる予定です。

今日は小松菜の状況を報告したいと思います。 まずは、最近ジャンジャン収穫・出荷していた小松菜のハウス内は... だいぶなくなってきてますね^^

アメリカのジャパンソサエティからご支援をいただいて導入したハイブリッド車で、野菜を運搬している様子です。福島県は広いため、野菜をまず集荷するのも大変です。

今年の稲刈りが終わりました!天候にもまずまず恵まれて、機械は終盤で故障したけど、乾燥機も途中で少々故障したけど、放射能検査もパスし、無事終わりました。

H家の稲刈りは16日PMから始まりました ひとめぼれからスタートです。 もうすぐ新米が食べられる~ みなさまももうしばらくお待ちくださいませ

秋そばの播種を行ってきました!昨日、一昨日と、畑の耕運を行っていました〜。そばの種を、ブロードキャスターという機械がついているトラクターで捲まきます。

終わりを迎えたさくらんぼハウスはビニールあげの作業が始まっています。ハウスの上での作業は何の障害もなく、日陰にもならないため、太陽が直に照り付けます。

放射能汚染されていない桃の苗を新植した場合は、どうなるのでしょうか?と言うわけで・・・、放射性セシウムNDを目指して、苗を新植しました。

今日も剪定、表皮削りの作業は継続中です。この冬の間に剪定作業を終えてしまわないと、春になってくだものの芽が出てくるとスムーズに作業が進まなくなってしまいます。

みてください!わたしが右手ににぎっているのが被爆地福島県いわき市の自慢の里芋の葉です!もちろん里芋も立派ですけどね

打った豆は、じつは2種類ありまして、左は青豆。右は味噌豆。うちの味噌の原料豆です。味噌豆というのは、豆に”目”がなくて、味噌にしたときにきれいなのです。

コンバインは、年代もので整備して使用しています。エンジンの音、脱穀機の音、走行部の音、刈り取り部の音、そして稲の倒伏状態それら即座に判断して作業を進めます。

10月16日(日)長崎北徳洲会病院で病院祭が開催され、そこに二本松農園も出店させていただきました。果物から先に売れていきました。福島産販売コーナー完売です。

午後から「スターキングデリシャス」というリンゴの収穫をしました。リンゴといえば「ふじ」ですがふじの歴史はアバウトに説明するとすごく浅い。

稲は、放射能を思いの外吸収しませんでした。 感謝です。 今まで、会津のお米も放射能汚染が心配されていましたが 安全がこれからどんどん科学的に実証されてきます。

沢庵用のダイコンの畝を4列とミニコン22を5列に種を蒔きました。残り2列は白菜にするつまりですが、足りないので、もう2列用意しました。

今日の出荷は過去最高となりました!! 前回のピークからなかなか思うように採れない日が続いていたのでもどかしい気持ちで毎日収穫作業をしていました。

すとう農産では、お米をもみのまま保管して、こまめにもみすりをすることで新鮮なままお米を提供しています。今年最後のアイガモ米のもみすり作業に二人が参加。

何でこんな時期にりんごの修正摘果なんぞやってたかというと、以前私一人でやった修正摘果がかなり残念な出来映えだったため。一からやり直してます。

例によって風評被害で、桃の注文が激減しており、これから桃の主力品種である「あかつき」の季節になるのに、どうしたら良いのか途方にくれていました。

大豆もすっかり大きくなりました。 それとともに雑草も生い茂り。一株ずつ手作業で土を、山崩しのように抜きました。 この中に大豆のそっくりさんがいます。

ポットの土入れ第2弾。今日は15000本分の苗を植える連結ポットに土を入れました。気温35℃の中での作業は堪えました大型扇風機が何よりのせめてもの救いでした。

『あじ庵農園』春彦大根の収穫時期を迎えました。春大根なので、スーパーなどに並んでいる立派な大根までには行きませんが、そこそこ良い感じの大根が収穫されました。

25日(土)JR福島駅構内にある市物産協会前で県外から訪れた人達を対象に桃の試食、PRが行われました。私のハウスで収穫した桃100個を提供させていただきました。

晴れ間を利用して、ゴーヤの苗を入植しました。 今年は、200本の播種をしたのですが、なぜか発芽率が悪く、170本しか芽が出なかったので入植は約150本になりました。

水田で稲作栽培をしていますが、もし除草剤がなかったらどうなるでしょうか 写真は、除草剤を使用したのに、何らかの理由で効果がありませんでした。

昨日も書きましたが、T.Farmingの25年度に直播を取り入れますが、 農機具メーカーkubotaさんが推奨している『鉄コーティング』という方法で行います。

昨日、リーフレタスのバイヤーさんがレタスの様子を見にこられまして、 今週の金曜日(14日)から出荷することになりました! 大きさ、重さともにちょうどよい感じ。

今日は、球レタスで、2回目に定植をした方です。 定植は、調べてみますと10月9日でした。 なので、1か月半以上経ちました。 大きくなってきた感じがあります。

「支給するお米が少なくなってきたので支援いただきたい」旨の連絡をいただきましたので、福島県内の有機農家等から、平成23年度産米29袋お届けしてまいりました。

レタスです。前回お伝えしてから6日経ちました。現在の様子ですが、こんな感じです。全体的に白くなってますが、パーライトというものを覆土としてかけたんです^^

畑によって桃の成長具合も差があるのですが、成長が早い畑の『あかつき』はそろそろ(明日かあさってあたりから)収穫となりそうです。

生木葉の直売所毎週やってますよ〜!さて、今週はでちゃいます ズッキーニ!!ハウスものなんですけど、夏野菜始まったなぁって感じでうれしいです。うまそう。

まだ少し早いのですが、思い切ってナスの定植をしました。成長が遅く、やきもきしましたが、何とか定植することが出来ました。

おととい 肥料振りが終わりました。 シャカシャカの機械 トラクターにつける「フリッカー」というやつ 左右にシャカシャカ動くことで 肥料が振られていきます

本日は代かきの準備中心の仕事です。トラクター3台のうち、2台に代かき用の機械を装着しました!まず1台目。そして、2台目。装着して、点検を行いました。

非常に効率悪いし、精度も落ちるので大人数で流れ作業でシステム化して行います。あさひや農場の土。まだ表土が凍る畑から採取してきました。

天気予報でも年末は穏やかそうなので、とりあえず安心です☆T.Farmingでは変わらずアスパラ、レタスの収穫・出荷の方を行っております。

先ほどハウスへアスパラを見に行って来ました。ホント順調で、なんだかアスパラが混んできたような気がします(笑)もうスッカリ冬の会津です。

堆肥を注文したので入れる準備をしていると言うのです。放射能問題があって駄目と思っていましたが、測定の結果問題が無かったそうです。

葉つみ作業が終了しました。無事、任務完了です。(葉つみ作業は)朝晩の冷え込み、そして日中の太陽の光でサンふじは今年も美味しく育ってくれていることと思います。

写真のスイカは今年のものです 黒マルチはすでに3年使いましてボロボロ今年は変えたかったのですが貧乏病が治らず4年目です

台木のかぼちゃと、穂木のきゅうりを、接いでいるところです。カミソリで斜めにカットした二つをちょうど重ね合わせます・・・

今日は、今シーズンのさくらんぼ初収穫でした福島市のさくらんぼは2回の検査で基準値を下回り、出荷できることになったのです

小松菜も市場への出荷が始まりました!! まずは収穫の様子です。 ハウス内で大きいところから順次取って行っています。 重さ、大きさ、見栄え、ちょうどイイ感じです☆

青々としていた田んぼの稲も今では黄金色になり、収穫の時期になりました!!そこで、一緒に稲刈りをお手伝いしてくださる参加者さんを募集しております

今年はくず米も測定するとのことでくず米が100ベクレルを超えた場合でも当該地区の市町村単位で出荷が一時止になります。

7月26日梅雨明け宣言以来、35度を超す猛暑が続いています。着色増進のため、反射シートを敷くのですがその前にあかつきの園地に灌水をしました。

本日も順調に収穫・出荷を行うT.Farming。今日は、小松菜の方の状況をお伝えします。本日撮影してきた写真です。小松菜は、残すところ、このくらいです。

本日もアスパラの収穫を行って参りました。最近の寒さのせいか、二重ハウスでもあんまり収穫量が上がってませんorzもう少し収量が伸びてほしい

先日の、アスパラ出てきた報告から3日経ちましたが、更に成長が見られました!一番アスパラの動きがよいところでは、こんな感じです^^いっぱい出てきてまーす

ポリウレタン樹脂を使っての除染実験を、畑の入り口付近で実施してみました。地層の剥ぎ取りなどにもよく使われているそうです。

うっすら見える赤い野菜な〜んだ!?(老化予防、コレステロール値を下げる野菜・・)  ピッチピチの二十日大根でした  葉も根も栄養満点!美肌も期待できます・・・

今、ぶどう「種無し巨峰」の収穫・出荷最盛期を迎えています 農協の共選場もぶどうでいっぱい 出荷に行くととなりの直売所駐車場に静岡県警のパトカーが・・・

タイトルの通り、アスパラを撤去しました。昨日のblogでお伝えしたとおり、ベットの外枠はもう外されているので、今日はアスパラの片付けです。

現在ある品種は 巨峰・スチューベン・ナイヤガラ・多摩ゆたか・タノレットです残念ながら翠峰は終了しました。 スチューベンも少なくなってきたもよう・・・・

気候も朝晩かなり涼しくなりまして美味い米が出来るような気がします。今年の刈り取り時の注意に籾を土に接触させないいようにとの項目がありました。

数日前から探索蜂が来ていましたが、今朝8時に見たら、こんな状況でした。昨日の昼ごろにも確認しましたが、その時はまだ群の飛来はありませんでした。

10月14日に組合のコンバインで、稲刈・脱穀・結束を一度にやってもらった。1反歩しかない田圃だから、あっという間に終わってしまった。

秋の収穫、思い浮かべるのはやっぱりサツマイモですね。「the 秋の収穫」という感じです。サツマイモは手で掘ります。スコップなどを使うと、芋を痛めてしまいます。

お電話をたくさんいただくようになりました。今週、来週の土日がさくらんぼ狩りのピークになりそうです。さくらんぼちゃんたちも日に日に色づいてきています。

最近は苗代から、こんなふうに軽トラに山盛りに藁を積んで、少しでも多く運ぼうと、助手席にもこんな状態で載せたりして、新牛舎(2棟)にわっせわっせと積んでいます。

まずは桃の木の剪定です。雪がちらついていて、ブルブルするほど寒いですが、来年も美味しい桃がなるように今からお手入れをしています。

ポットからブルーベリーの苗を取り出します。 ピートモスを入れて土をやわらかくし、硫黄でph調整をします。 苗を戻して周りの土をドーナツ状に整えます。

数日前から南側の畑の小石をフルイに掛けて除去する作業をしています。今日、やっと1畝完了し、次の畝に移るのですが、あまりの多さに我ながら驚いています。

3月18日に種もみ温熱消毒をして、浸水。種もみは、網の袋に入れて、このように浸水します。今年は例年より10日ほど遅れての浸水。

大根の葉っぱです。思わずこれは、アートだ!と思って写真を撮ってみました。枯れた葉っぱが倒れて、でも地面から浮いて、蜘蛛の巣状態になっているんですね。

北風が吹いてきて寒さが来たら、切り干し大根です。でも本当に寒くなって大根が凍みる前に、やってしまおうという、まさにこの季節の作業です。

平成24年のくだもの収穫も最終回となりました。今日は最後のりんごちゃんの収穫です。畑の雪が残る中、最後のりんごを収穫しています。

小豆です。ほうっておくと、小豆がパンッとはじけて土の上に落っこちてしまうので、木がすべて枯れる前にカラカラになっているものから収穫開始です。

雨の日が入ったとはいえ 四隅や手刈り部分の脱穀に 4日もかかりましたが 本日やっとこさ稲刈りが終わりました。 もちろんこの地区では最後だと思います。

今年は近所の方の田んぼの機械作業を請け負ったのですが 田んぼは乾燥させておいてくださいとお願いしたんですが行ってみると田植えが出来そうな状況でした

長芋と自然薯を堀り越しました。クレーバーパイプが高いため、発砲ウレタンのパイプを使ってやって見たのですが、結果は大失敗でした。

福島県では、放射能に関する安全性をより確保するため、なんと、今年とれた福島県産の新米を、この30kg単位の袋で全部放射能検査する体制を整えました。

猛暑の中でも「なす」は毎日、同じペースで収穫中です。 うれしいことです。 通路への灌水をしながらの収穫です。茄子を見たり、水を見たり気をぬけません。

マクワウリの様子を見に行くと大きいのが、黄色く色付いていたので試しに1個収穫して見ました。熟す一週間程度前に収穫しないと大変なことになるのです。

こちらさんたちは、このお天気に少しバテ気味のようです。りんごです。カラカラのりんごさんたちの畑へ水分補給です。りんご畑の中も少し潤いました。

孫は果樹農家に嫁いだが、結論、酪農家も果樹農家も大変さは変わらんぞ。そんなわけで、収穫開始。1から10まで2人でやるのは初めてなので、あわあわ言いながら。

本年度も掘り取り機をリースしてじゃがいもの収穫を始めました。 今期は7月上旬の大雨を除い天候にも恵めれ無農薬で収穫まで、もって来られました。

このさくらんぼの品種名は「月山錦」お客様の中でも我々農家の中でも「黄色いさくらんぼ」で定着しているんですけどね。このさくらんぼも酸味がなくて濃厚な甘み。

7月6日、福島県は薄曇りながら暑いです。今日から、二本松農園では、にんじんの種まきを始めました。向こうに見えるのが、すくすく育っているキュウリ畑。

玉ねぎは必要な野菜の一つです。やっぱり基本ですよね。あとジャガイモ、ニンジンと。玉ねぎが収穫できない、という事態は何としても避けねば、と思っています。

さくらんぼが色付き始めたので・・・昨日はサクランボ収穫前の大仕事???太陽の光を一斉に取り込めるようにジルバーのシートを畑いっぱいに敷き詰めました。

今日はアイガモを田んぼに放す日です。生まれて二週齢を過ぎたところで、晴れた温かい日を選んで放鳥します。エサくんせ〜と鳴きながら、カモたちが寄ってきます。

ダッシュ村などで紹介された、ピンク農法。本当のピンク農法のビニールは手に入れられなかったので、トーカンさんのご協力により、ピンク色に近いものを展張してみました。

4月23日、今日は土入れの日です。これは稲の種をまく床土および覆土です。機械に土を入れます。苗箱を機械に流していきます。

2011「有機栽培講座 フォローアップ編」に参加しました。高品質、多収穫を生み出す土の状態を確認し、ほうれん草、きゅうりの栽培の管理技術を教えていただいた。

まだまだ一ケタの気温ですが、すごく暖かく感じる福島です。昨日からさくらんぼの剪定作業に入り、今日も引き続きさくらんぼの剪定作業をしています。

2時間かけて芋掘りをしました。先日霜が下りたので、葉っぱはチョリチョリになっていました。サツマイモは寒さに弱いので、そろそろ掘ってあげないと、という感じです。

りんごの収穫もそろそろ終わりをむかえそうです。りんご『サンふじ』の収穫が終われば、今年のくだものの収穫は終了となります。少しずつ、当あづま果樹園も冬支度です。

小松菜はたくさん買って下さる方もいて、主役!という感じの野菜なので、これが採れるようになっていよいよ季節は秋、冬だなあという感じです。

ショックだったのはいわき一本太ねぎ。以前のプロジェクトマネージャーが何回も通ってまめに草引きしてくれてたからすっごく奇麗だったんです。なのに。。。

『摘果』作業もサンふじの作業をもって終了となります。最後の王様『サンふじ』の摘果作業を進めています。この最終摘果で木に残るりんごが決まります。

幸水梨の収穫が始まりました。まだちょっと青めなのでもう少し完熟するまで待っていたいんですが・・・。気になりますよね??台風12号の進路。

さて発芽率なのだが、全く芽が出ないポッドを数えたら能書き通りぴったり85%でした。能書き通りとはさすが。なにか公式みたいなのがあるのでしょうか。

依頼しておりました我が家の桃「あかつき」の果実に含まれる放射性物質の測定結果が昨日判りました。いずれにしてもほとんど問題のない値でしたので安心しております。

4回目播種の小松菜が、もうすぐ収穫できそうな感じになっておりました♪自分の手との比較して頂きますと、17〜18センチくらいにはなっております!!

ほぼ同じ時期に播種したんですが、 3回目より、4回目の方が成長具合が進んでいるかな。 理由は、4回目播種の方は、2重ハウスの中だったことだと思います。

本日も状況を報告したいと思います。 前回はなかった小松菜ハウス全体の様子ですが、こんな感じです。 出ていないところはありますが、ほぼ万遍なく出ております!

11月に入り、ストックもレタスも順調です。 レタスは、球レタスの方はかなり大きくなっており、12月に出荷かなぁと思っていたんですが、もう出荷できそうな感じです。

残りわずかな巨峰の収穫を・・・巨峰も終盤です。毎日、販売する分を収穫し、売店で販売しています。最後まで木で熟した巨峰。甘さもばっちりです。

今日は露地にてダイコンの間引きをしました。ちょっと遅くなったせいか間引き菜がでかくなってました^^う〜んダイコンらしくなってきましたね。

畝間の草取りとサツマイモの天地返しをしましたが、毎年サツマイモの茎を食べる時期を楽しみにしているので、ついでに朝食のおかずにするため収穫しました。

梨狩りのご予約をいただいていた、団体のお客様は、傘をさしながらの狩り取りとなりました。それでも、うれしい言葉をいただき、少しホッとしました。

トマトの方はと言えば芯を止めてから、わき芽ボーボー状態になっています…でも、直定(一番おそく植えたとこ)はいい感じに玉がついてます

ここ最近恵みの雨が降り続いておりますね^^トマトはまだまだ収穫できそうな感じです。でもかなり上の方までいったのでかなりの小ぶりになってきました(笑)

果樹園では毎日灌水の作業です。灌水施設のある園地は3巡しました。灌水施設のない園地は足元を流れる摺上川にポンプを下ろしつなぎポンプでスプリンクラーを回しました。

こがねもちの穂が出始めました。夕立以来、また雨が降らなくなりました。水の郷只見なので、今のところ、田んぼの水は大丈夫ですが、足りない地域はあるだろうな。

田んぼの草刈です。キャンプ場の仕事が休みの7月27日。朝夕に田んぼの草刈です。田んぼが3町歩(約3ha)くらいあるので、結構大変です。草刈だけでも大仕事です。

今日の作業は、人工授粉。オスメスがあるそうで、 一番高いとこにあるのがオス(雄穂)いわゆる、トウモロコシの実がつく、おヒゲ所が メス(雌穂)だそうです。

この田んぼには、のびくんの手が持っているこの雑草がけっこうたくさん。ホタルイという名前。まっすぐ直下に伸びる、いかにも健康そうな真っ白な根。立派だなあ。

『自分で野菜を収穫して、新鮮なやさいを買おう!!』は、無事に開催することが出来ました。参加していただいた方々には喜んでいただけたようで本当によかったです。

今日はスイカの蔓の伸び方があまりに遅いので株間に追肥をしました。小さな実を付ける時期なのですが、花が咲くようになったのに蔓の伸び方がイマイチなのです。

さくらんぼ「佐藤錦」収穫前の最後の作業摘葉が始まりました いよいよ、さくらんぼ「佐藤錦」の収穫・出荷シーズンに入ります!

植えられた田んぼや、植えられた時の天候、田んぼのその後の水管理などで自分の根を出して自立するまで時間がいろいろです。

私の桃園では摘果作業の真っ最中です。 摘蕾(てきらい)・・・・蕾を摘む作業を4月に実施して、その後満開日が4月28日でしたので満開後44日が経過しました。

今日の最高気温26.0度!夏日!そんな中、リンゴ 桃、さくらんぼの花粉交配に大活躍してくれた蜜蜂さん達とお別れする日がやってきました

今回の作業で全体の7割の蕾を取ってしまいます 摘蕾と言うくらいですから花が咲くまでに終わらせる期間限定の仕事になります

今日もアスパラのハウスの状況です。まず。昨日外したシートを畳んでいきます...そして!昨日もお伝えした通り、もう片方のシートも外しました!

冬に種まきした苗たちです。奥にそら豆やスナップえんどうの苗が見えます。手前のワサワサしているのはほうれん草ですね。

この異常な寒さの中、高圧洗浄機を使っての除染作業は、正気の沙汰ではありません。既に、落下その他での骨折者・負傷者が多発しています。

午後から強風になる予報だったので、剥がれていタマネギのマルチが、飛ばされる前に急遽、直すことにしました。

りんごの大枝剪定が終わってはさみを使った小枝の剪定に入りました  こだわりの剪定はさみ「天命」!まずは道具からと購入しましたが(笑)さすが切れ味抜群です!

本日は打って変わって、ホウレンソウの話です(笑)収穫し始めて、8日経ちましたが、残りも写真に写っているだけとなりました。

今年も新春早々桃の加温ハウスのビニール掛けをおこないました。落葉果樹は種類により落葉してからある一定の低温に遭わないと開花して結実しないことが知られています。

人参の中央部分で、糖度を計ったら7〜8度ありました。人参ジュースでもいけそうです。今までは葉つき人参で販売していましたが、痛んできたのでやめます。

大根の次は白菜!大きいものを選んで収穫少し抜いて横倒しにして、根元を包丁で切る。枯れたり汚れたりした外葉は取り除くけど、にわとりが食べてくれます イイネ!

9月下旬〜10月上旬に播種した、小松菜・ほうれん草・大根のトンネル被服修了しました。日中の気温も上がらず、夜温も下がっています。収穫までもっていけるか心配です。

モロヘイヤ、空心菜、ツルムラサキ。うちの夏の葉物野菜の3大野菜です。夏は重宝します。あと、オカヒジキも定番になってきました。4大野菜かもしれませんね。

今回のきゅうりは7回目の発送となりました。食べ物は毎日消費され、毎日必要とされる物資です。被災地の生活が安定するまで、続けてきゅうりを発送できればと思います。

泉崎支所管内で栽培されているニラについて紹介します。通常ニラの播種は、5月に行われ翌年に定植し11月に出荷されるのが通常の栽培です。 

菌床しいたけブロック製造は、雑菌対策を特に注意しなければならないので、1月7日から施設の清掃をし、また製造に用いるものをアルコールによる殺菌消毒作業を行いました。

りんご畑の作業で、唯一支柱の片付けが残っている・・・急遽、支柱片付け作業を始めましたがとても、今日中に終わりそうにないなぁ〜

福島6号(ほおずり×陽光)が初成りしました。前評判通り、着色抜群、蜜入りよく、果肉固く日持ち良いことは判明しました。

最近のT.Farmingはレタスの出荷と、まだ1回のみですがストックの出荷な日々でございます。 本日は、久しぶりに小松菜の様子をお伝えしようと思います。

冬支度の続き。大根を保存するため、土に埋めます。たくあん用の大根を収穫するときに、まだ小さかったものは畑に残していました。雪が降る前の今、全て収穫します。

無肥料で収穫は遅れていましたが 新米に含まれる放射能検査も 出荷米と保有米に関しては終了しました。 あとはくず米の検査だけです。

サンふじの収穫も昨日(29日)で終了しました。苦労もありましたが豊作の上、りんごの出来具合も良く、春からの努力の甲斐があったと満足しています。

当園のりんご「サンふじ」が、福島県が実施している放射性物質の検査対象に選ばれ、今日の朝刊で検査結果が公表されました

もう少ししたら植える苗順調に育っております^^本当は直播なんですが今回は数も少ないので苗を育ててみました。これはナバナです。収穫予定は3月予定です。

11月6日に秋作ミディトマトの残渣片付けをしたハウスに次作の元肥入れ!早すぎる?がやってまう! ちょびっとだけ潅水して、チューブを横にやり、元肥入れ開始です。

今日は収穫の秋でも、一番のイベント(笑)稲刈りが行われましたと言っても、完全に委託なので、よせ刈りとテコ作業しかしませんが・・・(笑)

低温でゆっくり乾燥する。これも旨さの一つの要因と言われておりそのための設備をつくりました。ところがです。今年の秋は晴天続きで田んぼでもう17%まで乾いています。

ほおずりは平年はやや酸味が強い品種ですので酸っぱいのが苦手な人には敬遠されがちですが、最近は洋菓子屋さんに人気です。

先日のblogで登場したリーフレタスの苗。かなり大きくなったので、定植しました^^今年はトレイの大きさを変更したので、ひとつひとつが大きいです♪

りんご「サンふじ」の反射シート敷き作業を行いました 太陽光の照り返しを利用して、下からも着色させます 

そんな中、もも「黄金桃」の収穫・出荷が始まりました袋をかけたまま収穫する桃で、栽培管理が難しく、製品率の低いあまりお金にならない桃です(笑)

もも「あかつき」収穫前、最後の摘果を始めました 収穫二週間前位になると果実肥大がピークをむかえ果実の大小や核障害果がはっきり分かるようになります

トマトもだいぶ大きくなり赤く色づくのを待つだけです収穫作業をしてくれる人を探しているのだけれどもなかなかね〜

ジャガイモの花です  マルチを外して土寄せをします  マルチを外すと子イモが見えました  子イモがお日様にあたって緑色にならない様、土寄せをします

今日もりんごの一輪摘花作業を継続中です。ゴールデンウィークを終了した男性陣はくだものと同じように成長している畑の雑草に負けないように草刈り作業をしています。

さくらんぼ「佐藤錦」の摘蕾作業が始まりました さくらんぼは、一箇所に5〜7つくらい花芽があってさらに1つの花芽に4つくらい花を咲かせます

日曜日は、除染作業が休みなので、桃の剪定をします。昨日などは、降雪で予定していた除染作業が中止になったので、合羽を着て剪定をしていました。

今日は、先日から出荷が始まったホウレンソウの様子をお伝えします!収穫が始まって6日。手前の方は収穫しきった感じです。

今日は、りんご「サンふじ」の2回目玉回しまで少し期間があるので桃の改植を始めました 今回は、もも「川中島白桃」の改植となりました

雨だからテントの中にしまって干しておいたじゅうねんが水びだしになったり・・・雨続きで壇がなくなってしまったり…奇麗にお直しさせていただきましたけどね

しばらく学生さんたちの農業体験受け入れが続きます。まずは埼玉・自由の森学園の高校生。農業体験をしたいということで約1週間山都に滞在。

風評は怖いもので、除染作業が終わったからと言って本当に以前のように観光のお客様が来てくれるのかなど心配事はつきません。

いよいよコシヒカリの稲刈りとなりました!昨日、本日と、コンバイン2台で作業を進めているので、かなりはかどっており、もみすりが間に合わないくらいだったり(笑)

のびとN生は結局一日中、籾すり&米運びをしていました 下の写真のように、籾すり後の米をまずは小屋の中に仮置きします。

10月中旬、播種のほうれん草です。11月に入ってトンネルを掛けましたが収穫できる大きさに生育しませんでした。今晩から雪の予報が出ているのでトンネルを外しました。

「サンふじ」収穫が始まりました。まだ青めの実もチラホラ。今年は例年より遅めの収穫作業です。予約を頂いているものは20日以降順次発送いたします。

コンバインを圃場にだして刈り取り開始です。先ずは、黄金もちの刈り取りです。これから乾燥、籾すり、調整計量袋詰め、放射能検査、等の作業が続きます。

稲刈りが始まりました。今年は、天候も良く、たわわな稲となっており豊作です。味も良いと思われます。水稲の収穫量は、10aあたりどれくらい採れるかで計ります。

この頃は秋・冬野菜の準備をしながら収穫の日々です。けっこう気合いれてマルチはりました!!!!はやくマルチを張る機械が欲しいです。

無肥料の田んぼでの稲の生育です。肥料施肥した田んぼより生育に元気が感じられます。穂にも力が感じられます。除草剤だけでその他の農薬は使用していません。

すっかり、草も生い茂ったトウモロコシ畑。 おヒゲが茶色になったら収穫期という、野菜作りの本を頼りに。 程よく茶色になったので、収穫してみました。

我が家の庭?には梅の木が2本ほどあります 春の開花の時期にかなりの梅の花が咲いていたので今年は沢山梅が実るのでは?と予想してました

他の所では、すっかり花も出ているジャガイモですが、僕自身のエンジンが寒い春先にかからず5月半ばに植えたジャガイモ。この辺りでは、春の彼岸頃に植える方が多い。

本日で定植終了です。全20棟、約7000本植え終わりました。みんなだいぶ疲れきってます…本当にお疲れさまでした 種から起こしたズッキーニも先日畑に植えました

8時から田植えを開始しました。最初の頃は順調に苗を植え付けていきましたが、40アール目に入った時に、5条植えのうち一番左側の苗が欠株になり出しました。

福島市をはじめ、隣の伊達市では果樹の木に付着した放射性物質を高圧洗浄機で洗い流す作業を始めました。桃の畑からのスタートです。

12月17日朝、今年2回目の雪3センチくらい降っていた。10センチくらいまでは、このトンネルでもつと思います。寒くなると野菜の糖度がドンドン上がります。

周囲はとっくに稲刈り佳境の中、ひぐらし農園も稲刈り開始です。今年は圃場によってややばらつきがあるものの全体的にはよく育ってくれました。まずはコガネモチから。

この頃あったかいのが続いたおかげで少しづつ収穫量が増えてきました。もうちょいしたら少しですが出荷できそうな感じがします♪

農作業は雪が溶けてきたので収穫以外も本格稼動してきました。今は主にアスパラガスハウスの管理をしております。このアスパラはふと見たらでていました。

りんご「サンふじ」の発送が最盛期をむかえています 今年は、りんご「サンふじ」の完熟が遅れて収穫開始が遅かった為に、発送も例年より遅れています

「スターキング」その昔は大変な人気品種だったとよく聞きます。酸味がなくて香りの良いりんごです。密は・・・ごく稀に入っている程度。

本日収穫の桃です。品種は「黄ららのきわみ」彼岸中に来店されたお客様が口々に「あ!まだ桃が売ってる!!」と驚かれていましたが極晩生種の桃まだまだ収穫中です。

本年度、農園で取り組んでいる一つにトマトの自根苗を使って25〜30cMの密植栽培で3〜4段の収穫を目標とした作型に取り組んでいます。

今年は肥料を入れずに深水・疎植で長期間育成を目標に作ります。機械で3方のクロをとってもらいました。さらにあぜシートも準備しています。

接ぎ木苗もなんとか接がったようです。。一応成功率90%で試算してるらしいけどギリギリか足りないぐらいかも(汗 寒い日となりましたがポットへの仮植を行いました。

ジャガイモ植えをしました。今年は去年より遅めです。去年は 震災後に、避難していた栃木県から帰ってきて、翌日にはもうジャガイモ植えだった記憶があります。

今日も残りわずかな剪定作業と高圧洗浄での除染作業の2班に分かれて作業継続中です。最後の桃の剪定もあと2〜3日で終了できそうです。

寒くて除染作業にもならないので、りんごのせん定を始めました まずは、のこぎりを使って大枝を切っていきます りんごの木を長期的に見て形を作っていく作業になります

【秋映】 (あきばえ)と読みます。実が固めで酸味もあるりんご。見た目が黒っぽく見えるのでなかなか手が伸びないかもしれませんが。

りんごの王様サンふじにはもってこいの天気が続いております。これから・・・皆様へサンふじのお便りを送りたいな〜と考えながら畑へ行ってみました。

近くに住む、叔父さんといとこが手伝いにきてくれたので今日から掻き落としを始めました。もう実の付いていないトマトの樹を鎌で掻いて地上に落とします。

今日、先に播種したズバリの接ぎ木をしました。抑制はズバリとオナーで、台木はトキワGT-兇任后今日は1200本くらいで、明後日くらいに残りの接ぎ木になる予定です。

ずっと、トラックと軽トラック三台で出荷してます。トマトが潤沢で市場価格が安い時は、スーパーの値段も下げて、いっぱい食べて貰いたいけど、高いままですね。

最近はようやく水が濁るようになってきましたので、毎日水を取り替えています。種もみに温度が加わって芽が動き出すと、水が濁ってくるのです。

長ネギ、レタス類、キャベツ類の種をまきました。昨年は3月13日に先行きの見えない不安の中で種をまきました。今年は気持ちをあらたにしての種蒔き。

ぶどう「種無し巨峰」の、そ皮削り作業を開始しました 越冬害虫や病原菌を退治するのが目的ですが今年はもう一つ、原発放射能風評被害対策にもなっています

ほうれん草。冬の寒い中、甘くなってきていると思います。露地の野菜は、あと、小松菜、ちぢみ菜を作っています。

朝5時に目が覚めます。稲に逢いに行きます。東の雄国山から希望の光が射してきます。 朝日に一礼し感謝の言葉を申し上げます。ハウスの中の稲に声をかけます。

農作業の要となる剪定作業が出来ない農家が出てきました そのまま放置されると病害虫の発生源にもなるので地域で力を合わせて作業協力しています

先日「会津方部有機農業研修会」で事例発表をしたO君の有機ほうれん草を見学させて頂いた。 2粒蒔き、15CM×15CMの移植栽培のこと。

今までは、周りに稲があったので、雑草が目立たなかったのですが、周りの稲が無くなってしまい私の田んぼの雑草だけが残ってしまったのです。

収穫したお米の放射能の検査を、今月の4日に申請していましたが、二週間以上経って今日やっと完了しました。検査結果は、全数とも放射能未検出のオーケーになりました。

めっきり寒くなり茄子の収穫も終わりになります。最近、風でのスレ果やダニの食害が有りますが実がしまり美味しくなっています。今年も科学農薬を使わず終了します。

ナスは水好きらしいのですが 雨が降ってくれません。梅雨には定植しなくちゃいけないんだなー と思いました。来年はもう少し段取りよくやろう 

リョウブが芽吹きました。救荒作物として昔は利用されていたらしいです。リョウブ飯。今度作ってみよう! ただし地元の方に聞いてみたら食べたことないそうです。

高冷地(海抜900m前後)で畑作をやっている方より玉ねぎ苗の育苗を毎年受託しています。積雪の期間(12月〜4月)が長いため、秋蒔きでは越冬できないそうです。

ジャガイモタワーです。これはウチの宇宙人の嫁がやりたいと騒いでいたものなんですよ なんと種イモ数個で一家族分のイモが出来る しかもほんの少しの土地で

出荷です お上品な ラ・フランス 収穫してから直ぐには食べられません!(硬くて苦い・・・でん粉質のじゃが芋のよう・・)15度の冷蔵庫に2週間寝かせ追熟します

もも「あかつき」の収穫・発送がピークを迎えています 宅配便の伝票を貼っていると、本当に全国津々浦々に当園の桃が運ばれるのだなと実感します 嬉しい限りです!

いよいよ明日でりんご「ふじ」の収穫が終わりになりそうです。明日よほど天気が崩れない限りりんごをすべて取りきれそうです(・ω・)/

本日も天気がいまいちなため、小屋で『中米通し』をやることに。『中米通し』とは、簡単に言うと米の選別作業です。米粒のサイズで分けます。

玉ねぎの定植終了しました。自家用だけに作付けしなかったが、来年度からは、販売用も作付けしました。タキイ種苗の中生種「Ok黄」「アトン」「ターボ」の三種です。

9月13日、被災地支援ぶどうを「カトリック塩釜教会」へ発送致しました。種なしぶどう3種類(ハニーブラック・ピオーネ・高尾)計4kgx3箱分をお送りしました。

間もなく収穫の最盛期 陽光は収穫終了 サンふじも来週より収穫開始です 放射線検査もシンチレーションスペクトロメーター機器分析法にて検査しました

カテゴリ:農業再生|テーマ:福島県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2017-12-18 05:12:56

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