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更新日時 : 2017-02-25 13:02:11

「市民参加型農園(市民農園/体験農園/農家民宿)」に関する社会貢献活動で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ブログでの作業報告が滞っていたが、二年目の成果は上々。社会人サークルのレベルでも、週末の通い農で充分なコメの収穫を得る事を実証してみせた。

今回の小豆島巡礼は就労体験です。他府県の人のみ?町の予算かな?賃金も出ます。なので時間から時間マジ働き、びっちりです。

まずは今期の作付けから収穫までざっと振り返りました。今期の特徴は、約1か月の干ばつと台風の直撃、酷暑と長引いた残暑、虫大発生、といったところでしょうか。

有機野菜講座の最終回、前半レポートに続いて後半をご紹介します。まずは、収穫が終わった畑を休ませるために有機肥料をまいて、ふか〜く耕します

昨日は農業講座の人たちと玉ネギの定植をしました。これは9月10日に播いた苗です。昨年より随分生育がそろっていて、元気です。

出荷用のたまねぎの黒マルチを敷きました。去年は、穴あきでしたが今年は穴なし竹で穴をあけながら植える予定です。11本敷きました。今月中に植え終わらせる予定です。

2年間の田んぼプロジェクトを終え、現役の学生たちに活動は引き継がれた。本日は、そのグループ【八十八(やそはち)】にとって、記念すべき初の農作業。

今回の講座ですが、収穫とたくあんづくりでした まずは、収穫を前に虫にやられてしまったかわいそうな大根の虫駆除です やはり葉物は虫にやられやすいそうです。

11月プログラムは、大根収穫、大収穫祭(餅つき・焼き芋・豚汁)、修了式を行いました。最後の収穫となる大根の畑へまずは向いました。

今回は、小松菜、ほうれんそう、蕪、つるなしスナックえんどうの種まきでした。皆さん手慣れたもので、スム−ズに作業を行っていき、短時間で終了しました。

いよいよ種ジャガイモの植え付けです。その前に、ジャガイモを植える残った溝を掘りました。深さ10cm程度の溝を平クワを使って作ります。

先日、東京薬科大学ASIATOの稲の脱穀支援をしました。今回は籾摺機を使って、籾を玄米にする支援しました。私と東京薬科大学生の二人で籾摺り作業をしました。

昨日は、キッズ土育スクールの5回目。今日は、大根の収穫とお料理!!早速勢い良く抜いてみました 右のは太くて立派に育ちました 女の子も自力でとりましたよー 

マルチを包丁で切って穴を開け、水を入れた後に農薬を入れる。苗から良いものを選んで畑に置く。作業が早い班は良い苗が入手できる。何だかビジネスの世界に似ている。

冬といえども、雑草ははえるもの、鍬と手で取り除いていきます。 そして、土づくりをしている所の土起しして、しっかりと混ぜ込んであげます。

今日の作業参加者は19名でした。小麦を播種する班と黒大豆の刈り取り収穫をする班、またお土産用のサトイモを掘る班の三班に分かれて作業を開始しました。

カボスが色付き始めました。他の香り付けの柑橘も見て回りました。レモンは今が年間を通じて一番香りが良い時期です。これから黄色くなるに従い香りは落ちて行きます。

祭日に、北山農園に約60名のお客様がっ 大勢で、ちょっと大変。だけど楽しい!ってことで、かなりベタでしたが「サツマイモ掘り」をしていただきました。

今日も早速畑作業からスタート!長澤先生から今日の作業について説明してもらいました。 今回のメイン行事は「間引き」でしたね。

トウ立ちとは根が太らず、花が咲いてしまいます。低温に感応し、気温の不安定な春まきの際は、種のまき時期が数日ずれるだけで、トウがたったり、立たなかったり、、、

野菜の間の草取りに励みました。トンネルを外すと、何を植えたかわからないように、カボチャの芽や雑草がはびこっていました。ニンジンを植えたところなのですが・・・。

この時期になるとオークファームの野菜たちも「寒いよ〜」って嘆き始めるんですよ。本当に!そんなときは「不織布」の登場。みなさんはご存知ですか?

ヒエとり、稲刈り、脱穀、新米などなど、ずーと田んぼのイネに力と愛情を注いできた「お百姓のがっしゅく」ですが、その間にも静かに着実に、生長を続けてきた根菜たち。

福岡県柳川市と佐賀県鳥栖市儀徳の2箇所で体験農園をやっています。この農園は平成23年度に始めたばかりの1年生です。よかったらのぞいてくださいね!

アオムシがキャベツなどの葉を食べたり、アブラムシが葉の汁を吸ったりとまだまだ勢いがおさまりません。今日は対策方法をいくつかご紹介します。

ネット張りは、ネットがグチャグチャにならないように広げることとネットを支えるための紐をキッチリと結ぶこととネットをパリッと張るということがポイントです。

苗が折れていたら取り替える、ビニール・マルチが飛んでいたらやり直すと、最後に美味しい野菜が口に入ればいい訳ですから、諦めずに頑張りましょう。

ナスの畝づくりです。畝づくりといっても、ちょいと畝をクワで作って、その上にマルチシートと呼ばれるシートを地面に張り付けるだけの作業ではありません。

市民農園利用の方々が、ねぎの植え付けに来られていました。今から植えるのは「玉ねぎがイイかなぁ〜」「収穫は来春になるけど、どうしょう」と悩まれていました。

今日はネクストステージ大阪LLPの方々がお手伝いに来てくれ畑は賑やかでした 子供たちも色々とお手伝いしてくれました^^

最初は、畑での体験からスタートです。まずは、ラディッシュの収穫と、カブの間引きを体験していただきました。こちらは、ラディッシュの収穫の様子です。

第4回 婚活×農業体験まで、あと17日。。。今年度も、当日お会いするのが今から楽しみです。さて、本日は婚活イベントに向け、圃場の草刈作業を行いました

自宅で種から育てたスナップエンドウを畑に植えた。苗が徒長してしまった話をしたら「やさいの時間」で夜は家の中に入れて毛布を被せるようにしていたよと言われた。

ロマネスコ収穫してみました (手前はブロッコリー、目は芽キャベツです) ブロッコリとカリフラワーを掛け合わせてできた野菜で、 呼び名も色々あるみたいですね

玉ねぎの苗を取り入れと残りの里芋の収穫を行いました。関係者では大量の苗をさばけないので本職の方にもお分けすることとし、春日井市の兼業農家の方に声をかけました。

ソラマメが、霜に負けず頑張っております。種播き時期が遅かったため、12月中には肥大が不十分だった三浦ダイコンも、寒い中ゆっくりゆっくり大きくなっていました。

今日は午後から「畑の見学ツアー」を行いました。 フレスコの野菜がどんなやり方で、どんな畑で出来ているかを知ってもらうのがこのツアーの目的。

緑色の綺麗な時は、枝豆として収穫しましたが、それからだいぶ実がいりまして大豆として収穫しました  干すために束ねています

畑にはまだ紹介していない野菜もあります!そのひとつがにんにくです!にんにくは国産のものは結構、高いので栽培することに。中国産は結構、安いですけどね。

今日は手足がかじかむほど寒かったです(*_*)。写真は麦踏み、倒れたリンゴの木を竹の支柱で直す、機械の熱で暖まるクロ、エシャロットの畝、穴を掘って保存した里芋です。

10月31日(月)10時から上小学校の皆さんにサツマイモの収穫と石垣もちづくりにチャレンジしていただきました。まずはサツマイモの収穫から!

近藤さんはみかんを見定めていますね みかんを収穫するしょうこさんみかんが似合いますね(笑)収穫の後は選果ですみかんの良し悪しを見たり、大きさを分ける作業です。

アンの畑のキッチンガーデンで採れた「コズミックパープルにんじん」です直訳すると「宇宙の紫にんじん」という名前です。この色、マゼンダに近い色ですよね。

今回は収穫作業もお手伝いして頂ける事になりこ〜〜〜んなにもぎ取りをしてくれました!!!手の届きにくい所まで一生懸命収穫してくださりこちらがびっくりする位

6日に農園に今年はじめて行ってきました。「タピラス農園」の小さな看板がひっくり返っていたので直しました。どんぐりは、土の下にもぐりこんでいます。

11月8日にNagファーム畑で玉ねぎの定植、小松菜、えんどう豆、きぬさやの播種を行なったときの土を耕したときの様子です。

この時期は、春夏野菜の苗づくりを進めております。野菜の種は、適当に種を播けば芽が出て、そして芽が育つわけはありません。

カテゴリ:農業再生|テーマ:市民参加型農園(市民農園/体験農園/農家民宿)|更新日時:2017-02-23 02:02:56

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