この主題テーマのブログのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-09-18 14:09:28

山形県内の農業/農園/農場/農家情報で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今日は、暖房の準備をしてました。いよいよ、これで冬場の大きな仕事は、終わりです。こちらでは「始末があう」と言います。

7月下旬は追肥の時期だ。上手くゆけば収量アップと食味向上が望めるが、下手をすると倒伏などの危険性もある。実はここが判らぬことだらけで頭を悩ましている。

青梗菜(チンゲンサイ)、収穫してみました!無農薬・無施肥です。※無農薬については、科学的にしろ、自然素材にしろ、人為的農薬散布は、まったくしておりません。

今年春、サステナブルを目指す畑では、壊滅的な発芽不良、再種まき、連日の水遣り、しかしながら、努力は報われず、99%は壊滅。落胆しておりました。

モミガライトを作るグラインドミルでは【すり潰しもみ殻】も作ることができます。何に使うのか!?色々と用途はあるらしい。

朝仕事で、畑を耕しました。日中枝豆を植える為。写真の左側が通常のロータリー耕(正転)右側がアップカットローター(逆転)転作一年目(前作は稲です)の田んぼです。

甘唐からしの定植の時期になりました。昨年の反省点をふまえ、セーブして600本程の苗を準備しました。昨年好評だった「サラダ甘長唐からし」の本数増やしましたよ。

雪の一番降る中に種まき作業をしました。 半分小屋の中でできるのですが私の担当は苗箱を育苗器まで持っていくので すっかり濡れてしまいました・・・が無事に終りました。

今日は一日ガッツリ雪降りでした。作業は前日に混合した苗の床土を育苗箱に詰める作業。フォークリフトに苗箱を積んで隣の納屋から作業小屋へ移動。

梨ももう残すは一品種のみとなりました。最後の品種は、もう少ししたらもぎ始めます。産直で売るために準備をします。もいでくるとこの状態、袋を被っています。

細矢農園の直売所では 今 桃がにぎわっております。『あかつき』 が終り、『いけだ』 もそろそろ終盤でしょうか。

農場の概要や摘み取り方法の説明をして頂き,いよいよ摘み取り開始です 今日はラズベリー摘み期間の最終日で,農援隊が来る前にもお客さんがたくさん来ていたそうです.

とても大きな台風が接近している関係で、今日の仕事は段取り良く進みませんでした。田んぼに水を入れているので、朝一番にルール通りにバルブを閉めに廻ります。

大豆の刈り取り終わりました。あとは青豆(秘伝豆)が残っているけれども、これは晩生で雪が降る頃に収穫なので、急いでやらなければならないところは全部終わりました。

右側の建物の影になってしまいます。さて、そんな畑でありますが、比較的陽のあたる、日陰になる事が少ない、建物から離れている側では、白菜が、頑張っております

新米の調整が終わって、雑穀の刈り取りが終わって、豆の刈り取りに入りました。晩秋を思わせる冷たい天気から一転、今日は汗ばむほどの好天。

昨日から稲刈り始めました。予想していた通り、かなり土が軟らかいです。ドロドロになりながらの刈り取り作業となりました。

今期初、畑らしく見えてきたかな? わさわさと葉っぱが生えているところは、大根でございます。わさわさの奥の畝は、伸びすぎたラディッシュの葉っぱです。

7月になってから、今度は雨続きで、なかなか収穫が出来ません。やっと昨日収穫しましたが、穫れたのは1.6kg。去年植えたのは2kgだったので大赤字です。

昨日今日と田んぼの追肥をしています。昨日は午後余った時間で畔の草刈りをしようと刈り払い機のエンジンを掛けたら、なかなか回転が上がらずすぐにエンスト。

本日は、キッチリ止水して水温、地温を上げようと思います 今朝の苗達です↓主力の特栽米コシヒカリほ場 苗も伸びて、薄植えでも条が分かる様になってきました!

仕事は仕事なので、今日は昨日の続きをしました。長芋の支柱立て(テイ立て)です。昨日は、パイプを立てたところで暗くなり、タイムアップでした。

今日は、去年のネギを移植しました。捨てるのも勿体無いし、かといって、去年のままでは、畑を耕すのに邪魔なので・・・邪魔にならないところに移植しました。

いちばん上の サクランボハウスの 上の とても急な土手に タラの木が あります 毎年 そこのタラの芽を取るのが至難の業・・・

稲の種まき作業を20日頃に予定しているので それまでに苗箱に土を詰めなければなりません。7日の風の吹く中でしたが、農機具小屋ならば雨でもダイジョウブ。

濡れた稲=籾はコンバインで上手く収量できないので作業は御法度のはずだが、稲刈り以外の全体の作業も遅れ気味なので父親の “ GO!” 指令に素直に従うのみ。

小さい面積の田んぼだったので、「バインダー」と呼ばれる手押しの機械で刈っていったのですが、このバインダーくん、なかなかやりおるのです!

ガールズのお米は4/25に播種されたわけですが…今ではもう、田んぼという新天地で成長をしております!最近は天気も良く、田んぼに青い空が映ってとても綺麗な景色!

ここのところの農作業はハウスの中で黒米の脱穀、アワ穂の調整。やっと昨日と今日だけ天気予報にお天道さんマークが並んだのです。

ようやく田植えが始まり、2号も農大より帰宅させ駆り出している。やっかいな深い箇所があり、面倒な田んぼを、 軽量で小回りも効く6条機にて、今年は最初にやっつける

田んぼは農道ターン方式と言って、田んぼの端がすべてスロープ状になっています。全国的にも珍しいそうです。今まではユンボなどが無くて整備出来なかった事をしてます。

いよいよ今年の米作りがスタートです。種籾の塩水選と温湯消毒。ほんとは昨日やりたかったのだけれども、あんまり天気が良くなかったので今日に延期です。

床土とは稲の苗を育てる土の事で、床土の上に種を撒きます。その上にも土や砂などを撒いて、乾燥を防いだりする訳ですがその土の事を覆土と呼びます。

洪水警報が発令される位の雨量となってます。枝豆畑が心配で、パトロールしてきました。ある程度高い位置にある畑なので、排水口へ水の流れも良いです。

午前中は黒大豆の刈り取り。黒豆も大豆もコンバインを頼むほどの面積じゃないので、草刈り機で刈り倒して、ビニールハウスで一時保管です。

今年の夏蕎麦は、あれよあれよと背が高く伸びて、刈り取り前に倒れてしまうのではないかとヒヤヒヤ 雨も少なく倒れることもなく、今年の夏蕎麦は出来が良さ気です。

草刈りは田んぼが優先なれば、ビニールハウス周囲などは後回しになり、その放置された様子は悲惨のひとこと。

枝豆も収穫しています  品種は「湯上がり娘」 休みの間にパンパンに実が入りました 3台の機械を使って収穫作業です 青空で良い天気なのですが、暑い中での作業でした

昨日の田植えは1.5haの予定で松岡地区にて8条機を操る。最近の5haはWCS=牛の飼料米なので気楽に前進あるのみ!

今日もサクランボ新梢切り作業。もくもくとこなすミッキー(主人)我園では、葉摘み作業より優先しています。こんなに新梢を落とします。

2回目のメロンの種まきをしています  ちなみに一回目に播いたものはこんなに大きくなってます まだ子葉が出ているところですが 種まきはパートさんにしてもらってます

今日は予定通りに塩水選です。良い種を選別する作業になります。まずは塩水で浮かんだ種を取り除きます。沈んだ良い種を水で洗います。井戸水を使ってます。

我が家の枝豆作業を簡単に説明します。まず、セルトレイと呼ばれる育苗箱に種を撒きます。右の写真の種が青いのは種子消毒されたもので着色されていた品種の物。

俺はリンゴ畑へ向かった。ちょっと?だいぶ?遅めの【王林】の収穫。とは言っても【王林】の木は一本だけ…すぐ終わる。

今日お店の目の前のラフランスを見に行ったら病気にかかった実がいくつか落ちていました。その写真がこれ!この茶色の斑紋が輪紋病っていう病気です。

今日も産直に野菜出して、さぁ田んぼでヒエ刈り! って思ったら、 草刈鎌ないってゆー… 全部トラックに乗ってまして〜 農メンそのトラックでどっか行ってしまった

ガイガーカウンター。使い始めたばかりで、使用方法もよく理解していませんが。電源を入れてしばらく待つと、数値が表れます。この時は0.039マイクロシーベルトでした。

こちらは、着色系のつがるりんご。かなり真紅の色がついている。ここまで赤いのは珍しいかも。 ちなみに、りんごの着色管理作業として行う「摘葉」は一切やっていません。

ナンバ・バンバン畑の紫甘唐がらし紫甘唐がらしは奈良県の伝統野菜です。 紫の花からは・・・やっぱり紫の実少しづつなり始めました 商品として出荷しました。

明日、明後日とデラウエアの出荷がお休みなので汚い直売所をせっせと掃除。出る出るゴミが。と思いきや、ゴミは桃の葉っぱと砂くらい。

水を張ったら、EMを撒きます。ただ全部の水が、上から下に行っているのではなく、途中にも湧水があったりしますので、その辺を見てEMを撒く必要があります。

今日はピーマン初収穫しました〜3個収穫です ミニトマトが1個赤くなってきていましたきゅうりも、もうすぐ収穫できそう

「赤ねぎ」といって通常の根深ねぎの白い部分が赤くなり、生ではキリッと辛く、加熱するとトロリと甘い、庄内平田地区が名産のネギなどの栽培に取り組んでおります。

皆さん!赤みがさらに増してきましたよ(´∀`*)最近よくお電話で「いつ頃発送出来るのですか?」と聞かれますが明確にはまだ分からないのが現状です

今日はいよいよ寒中ねぎの初出荷!遅ればせながら収穫のときの様子をお届けします。いよいよ本格的に収穫スタート。晴れた日だったので半日乾かしてから収穫できました。

11月の天気のいい日に畑から大根を掘ってきて 裏庭の畑に冬の食料として蓄えておきます。 まずは大根のベットともいうべき、穴を掘っていきます。

雨と高温の為、一気におがり(成長)ました。夏野菜たち(ハイ!草も一緒にびっくりする程おがりました。)野菜、順次収穫始めています。浅漬け用瓜「白はぐら瓜」

きゅうりの収穫の真っ最中です。ガールズ農場の父、菜穂子さんのお父さんがつくっているきゅうり「ブルームきゅうり」昔ながらのきゅうりです。

気温24度と涼しい一日でした  こんな日はハウス内での作業がはかどりますね  今、メロンの作業が毎日入ってきています  最初に植えた分のメロンが玉も出来てきました

房採りトマト初出荷です。一度に全ての房が色づく訳ではなく3玉や2玉の房を組み合わせて出荷します!これがなかなか大変な作業で組み合わせが難しいです。

ただいま五十嵐農園の桃3、4センチです!もう硬核期に入り、いじれなくなるので一気に最終摘果です!なかにはこんな忘れられた桃の実も…

スイートコーンが大きくなってきました。 もう少しで人の背を越しそうです  そして2回目に植え付けをところのマルチを剥がしました  その後に中耕・培土も。

さくらんぼが順調に肥大化しております!日に日に、さくらんぼの実が大きくなってきました!適度な雨もあり順調に生育中です。今年の収穫期は早まりそうな予感。

種もみを蒔いた苗箱が入っているのが育苗器(いくびょうき)です。この中に300枚ほどの苗箱が入っています。4月22日は朝から曇り空でなかなか気温が上がりませんでした。

さて、現在農園ではまだまだ剪定の真っ最中です♪晴れていますがこの日の気温は2℃(゜□゜)!腕まくりし、寒さなんか感じないくらい真剣に剪定作業しておりました!

柿もぎ最中に枝が折れて梯子や脚立から転倒した事故話には事を欠かない。しかし相変わらず父親は、本日もサーカス顔負けの如く豪快にゆらゆらと枝を揺らしている。

本日、稲の最後の大仕事「稲刈り」が完了致しました。スタートから機械のトラブルもなく、順調に進んだ感じが致します。だけど、やる事は沢山あります。

平成23年度新米「さわのはな」の収穫をしてきました!!!写真は、まさに営業マンの残した刈り損じをじーちゃんが手で刈り、さらに息子が運んでくれているシーン。

稲刈りを始めました。今ではコンバインで一気に刈り取ってしまいますが、天日干しにしている田んぼもありました。地方によっていろいろな干し方があるようですね。

ついに、収穫の秋を迎えました 手塩にかけた稲っ子や、野菜たちが成長し、豊かな実りを与えてくれることは、もう何と言ったらいいのか、、、感無量です

現在のサトウキビの状況です!草丈は2mを超し、今も尚生長し続けています!また茎の太さもとても太く、充実しています!収穫が楽しみですね。

今日から、サクランボの雨よけハウスのビニールを剥がし始めました。でも、風が強くなってきたので、ちょっと違う事を。ナス、ピーマンをパイプで囲みました。

今日は一日中、トマトの手入れをしてました。昨日、メークインの収穫を始めたんですが、今朝の雨で予定を変更しました。現在の桃太郎の様子

今日の親父の仕事。「枝豆の種取り」↑ハウス内で豆を乾燥させてました。↑もともとは稲を脱穀する道具です。足踏みで扱ぎ胴を回転させて、豆と殻を分離させます。

今日は朝から和梨をせっせともいできました!豊水という品種。あまりの雨の少なさか、猛暑つづきの山形だからか…小玉!!!

明日からの3連休からぶどう狩りのピークが始まります。ふる里果樹園でぶどう狩りできる品種はナイヤガラ スチューベン もう少しで終了するノースレッドの3品種です。

デラウェア収穫まで約3週間。キレイな色がつきまじめました。今年も無農薬です\(^o^)/色がついてきたら傘紙をかけます。鳥につつかれないようにです!

午前中は枝豆植え、午後からは排水対策をしてました。枝豆は日照りにはそこそこ耐えますが、水には弱いです。水浸しの状態が数日続くと、大打撃です。

本日をもって、一番茶収穫終了!やはりまずは達成感。収穫を終えた茶畑を眺めると・・・あー、なんとか今年もやり終えたなぁという気持ちになります。

りんごの花もほぼ満開状態です。ハチも盛んに花の蜜を集めに飛び回っています。今日は一日トラクター乗り。耕うん遅れぎみ。

冬期の除雪で壊れたビニールハウスの修繕をしているが飽きてきた。周囲が雪では冷蔵庫のように冷たい風で作業もままならぬが、最近はめっきり暖かくなり作業が捗り助かる。

たねまきから約5ヶ月、無事に収穫を迎えることができました。生育調査の結果からは大きな違いはみられませんでしたが、若干、宇宙紅大豆の成熟が早かったように思います。

今年は去年よりもつや姫、はえぬき共に高値で市場にて取引されるようです。生産者が報われるような社会になっていけばなぁって感じます。

営業マンと一緒に食べてみました。食べたのは、ハネスイカです。シャリ感はもの凄く硬めでした!!ただ、終わりのスイカということもあり、全盛期ほどの甘味は期待できず。

田植えからこっちずーと田んぼに水をため続けていましたが今日一気に水を落としました。これから2週間ほど中干しです。

小林農場のぶどうは硝酸・亜硝酸の吸収を極力少ない状態で生産できるよう、ケイ酸とアルミナの複合体を作り上げた土作りにこだわる、小林宝治農法を用いています。

ひげ農園の野菜は元気に育ってます。波田の長芋を植えた畑に植えてある豆も、こんなに育ちました 他にも、色々な野菜が育ってます。違う畑に、ナスとかを植えました。

今日から稲刈りが始まりました  今年は良く実っています  今日はモチ米の「ヒメノモチ」からです。 こんなに良い天気の中からのスタートとなりました

山形県村山市の伝承館を中心に様々なワークショップやマルシェが楽しめ、ガールズ農場の畑で収穫体験もできちゃうというなんとも盛りだくさんな1日

いよいよ稲刈りスタートしました…って言っても本日10月5日ですので、内陸地方は7割は終わりました

ネズミ対策のため幼木の雪穴掘りが完了しました!エサが無くなってくると、さくらんぼの樹の根元をガリガリと齧られることもあり樹が弱ってしまうのを防ぐためです。

野菜だけじゃなく、雑草も大きくなっています。(汗)そんな中から、野菜を収穫するのですが、切れ味の落ちた芽切り鋏を土の中に刺して、根っこを切って収穫します。

今日も天気が良かったので、サクランボの剪定をしました。去年は、1月7日から剪定を開始したので、今シーズンは結構早めに剪定を始めたことになります。

この撮影が行われた日、山形ガールズ農場の里芋の収穫が全て終わりました!最後は頑張ったみんなでハイ・チーズ!

午前中にまだ畑に残っている野菜の収穫。まずは「ねずみ大根」。信州在来の辛味大根です。とにかく辛い!それでいて甘みも強く、辛美味い!

注文していた、育苗ハウスのビニールですが、思ったよりも早く届きました。今日は天気も良く、風もほとんど無かったので、補修に取り掛かりました。

朝8時裏の畑に行ってみると一面真っ白に霜が下りています。 キャベツも葉っぱの表面に白い霜がついています。 解けて水滴になっている部分もあります。

晴れ、雨、雪ときて、今日はまた晴れました。午前中は野菜畑の作業。ニンジンはかなり不揃い。夏〜秋の猛暑と雨不足の影響ですかね。同じくねずみ大根も出来はいまいち。

朝早くから本社のお助け部隊さんが駆けつけてくだり、里芋の根っことり、選別を行いました。凄いいいペースで進み、二つある山のうち、残り約一つとなりました♪

本日の昼より、予定を前倒ししてサンふじの収穫が始まりました。今年の糖度はいかほどか!?ってなわけで早速チェック!

柿の収穫をしました。収入を得る手段になっていないので、仕事の優先順位がかなり下位のため、間引き作業が遅くなったので、小ぶりな柿が目立ちます。

そろそろ収穫しないといけない枝豆の種用を引っこ抜いてきました。写真右側に残してある枝豆(正式には大豆と呼びます。大豆の未熟な時期を枝豆と呼びます)を収穫。

午後から、長芋の収穫・・・育苗ハウスの中の長芋の収穫をしました。恐らく、ムカゴ(種)がこぼれて、芽が出て、成長したんでしょうけど。

山形は、昼夜の気温差も大きくなりサンふじも少しずつ色づきはじたので、さらに色付きを促すための摘葉作業が始まりました。王林は、もう少しで収穫を始める予定です。

全員による稲刈りは、田植えのときにご相談したように10月7日(日)に行います。3連休の中日ですので、その前後のことも合わせてお知らせします。

とうとう我が家でも稲刈り始めました。まずは農協出荷のモチ米『ヒメノモチ』です。先日農協からお米の価格表が廻ってきました。

遅ればせながらの土寄せです。草をとったり、防除をしたり、肥料をまいたりしていたらなんだかんだと遅くなりました。昨年は、小菌核腐敗病がけっこうでまして・・・。

この芽はサクランボの赤い実が成っている時にすでにできています。それゆえサクランボを収穫する時にはこの芽を傷つけないように気を付けて収穫しています。

実も2Lサイズほどに成長したものもあり、ひと粒いただいてみましたが、佐藤錦特有の、甘さの中に酸味がちょっときいた甘酸っぱい果汁が弾けて美味しい!

サクランボのハウスの中はビニールがかかっているので雨は落ちてきませんが何となく土は湿っています。山形も梅雨の季節になりました。

最近ネギの定植で房採りトマトのハウスに行ってませんでしたが、来てビックリもっさもっさです これでは大変だと急きょ下葉と芽かきを実施

紅さやかは摘蕾の効果もあり、例年にないくらい肥大しています。品種の特性上、糖度こそ少ないものの、酸味が強く、さくらんぼらしいさくらんぼに育ってくれたと思います。

徳良湖の畑でスイカ苗の定植体験をしました!息子の通う保育園の同じクラスのみんなに参加していただきました☆思う存分スイカの苗を植えてもらいました♪

ラフランスの花はこのようになっています。まもなく25日から摘果作業が始まります。この5つ付いた実の一番大きな実を1つだけ残してあとは切り落とします。

ガールズ農場では様々な品種のトマトを植えているのですが、先日の雨の日、どこにどの品種がどれくらいあるか一目でわかるように、看板をつくりました!

農道も除雪が入り、今年初のスモモさんの畑です。多少はヒドイだろうと思っていましたが予想以上に…写真でパッと見はそうひどい状況でもないように見えるのですが。

暖かくなり、ブドウの接木・挿し木そろそろかと。準備大変でした。剪定枝、切り出し刀、接木ハサミ、特殊パラフィン、湯煎道具、熱源、プランター、鹿沼土、ロックウール。

快晴で仕事がはかどりました!晴れた日はトマトのわき芽や葉をとったりします。切り口が乾きやすく病気にならないように晴れた日にするんですよ。

今日、出荷した白菜の値段を知った訳なのですが、いくらだと思います??白菜二つ梱包で350円の値段で取引されていました。

天気はイイし、風も無いしで、なかなかの剪定日和でした。  昨日まで剪定していた園地の剪定が終わったので、昼前から、次の園地へ。この園地は、3本。

2012年、最初のプロジェクトが始動しました!『酒米プロジェクト』 去年収穫した酒米を日本酒に・・・!お米担当:舞米先輩 が力を注いでます

ハウス全体の機械強度は弱いままなので、中央背骨部に補強として突っ張り棒を約3m間隔に10本ほど立てて、積雪の重さに耐える細工を施している。

このホウレンソウは甘みがあるのが一番の特徴のようです。ステビアワンダーAを元肥にも入れたからさらに期待できそうです。

昨日も今日も仕事の内容は同じで、里芋の収穫。少し大きくなってきてるような感じがします。気のせいかな?茎や葉っぱは枯れても、芋は大きくなるのでしょうか?

シルバーベル収穫しました。ラ・フランスより大きめな西洋なしです。名前の通りクリスマスの頃まで貯蔵可能な品種です。当農園ではラ・フランスの交配樹として植えてます。

これまで大きな問題もなく順調に成長していた紅大豆…。校内の樹木に大量発生したアメリカシロヒトリが、ネットをかいくぐって紅大豆の葉を食べているではないか。

細矢農園ではまもなくラフランスの収穫が始まろうとしています。このラフランス、、、  収穫後約2週間ほど気温2度の冷蔵庫に貯蔵されます。

台風12号の後、ラフランス畑に行って見ました。週末は仙台にいたので、ラフランスが心配で何度も電話をしたのですが実際にこの目で見ないといてもたってもいられません。

1か月ぶりにつや姫を見に来ましたが、外は空気がすっかり涼しくなっていて、清々しい気分です。つや姫の稲穂は実がしっかりついていて、稲刈りまであと少しという所です。

最近はとても涼しいです。朝の力仕事には最適な気温ですねー。枝豆のご注文も落ちついてきたので、直売以外は市場へ出荷です。

本日はじめてヨーロッパ系葡萄収穫いたしました!味はまだ少し酸味がある品種もありますが、おいしく出ました!!待ちきれない方にとパラパラなやつを多く収穫しました。

7月31日でデラウエア収穫終わりました 今年は初めて マルシェ・ジャポン仙台にて販売し、新鮮なぶどうをお客様に届けられ、美味しいと感想も頂き良かったです

発芽から10日ほど経過しました。どれも順調にすくすく生育しています。写真ではわかりにくいかもしれませんが、宇宙種は地球種と比べて草丈がやや低くなっています。

稲の種の選別を行いました。塩水に種を入れて、比重の軽いものを取り除きます。健全な種を使わないとすべて台無しになりますので、大事な作業です。

外はまだまだ雪原が広がっていますが、野菜の作業がはじまりました!といっても畑には出ず、ハウスの中で種まきです この緑色の種はスイカの「台木」

スプレヤーも今年の仕事が終わったので格納しました。ポンプ部の凍結防止、錆防止のため、ロングライフクーラント液をいれてポンプ内に入れます。

雪も止み、日が差してきたので、雪に覆われた畑の中から、大根を収穫しました。  雪が盛り上がっているところに、大根が隠れているハズです。(笑)

今日は寒中野菜部会の「寒中ねぎ®巡廻指導」に行ってきました。会員の方々の圃場をずらっといきます。順調な生育に市場の担当者も安心したみたいです。

サンふじの本格的収穫始まりました! いよいよ中生品種のりんごからバトンタッチ。コンテナにどんどんもいで入れていきます。

なんと5Lサイズの特大ラ・フランスも入荷しておりましたよ!収穫後はガリガリと硬く、甘くもない洋梨は、追熟させるため、まずは冷蔵庫にて2週間程ねかせられます。

遅ればせながらの土寄せです。稲刈りと雨を理由に予定よりも2週間遅れました。もうちょっと根本にガッツリ寄せたかったのですが一回ではこれが限界。

アイコなんですって!まだ赤く熟していませんが、アイコという品種のトマトができてきました。そしてこちらはフルティカです。ようやくですがトマトができてきました。

国立ファームの採用前インターンに、多くの学生さんに来て頂きました。今回のインターンの方々の主な仕事はたんぼの「へくさ」取り!

今日も桃です、桃桃桃もももも・・・桃は果物一つに対しての葉っぱの枚数が多い品種です。葉っぱが太陽から受けた光を光合成して甘い桃ができます。

いけだの収穫後、箱詰めして、農協へ持って行きました。黄色い箱の方は、もも部会に入っている人しか購入できない箱で、共選箱と呼ばれています。

美しい滝の沢ゴールド!!割ってると…うっ!美しい!!マンゴーみたいですね。うっとり 味もかなり美味!!酸味と甘みがどちらもバランス良く、すばらしい品種です。

今日は暑い中秋野菜の植え付けをしましたよ。滝の汗が止まりません。一方夏野菜は今が最盛期。枝豆は豊作で食べるのが追いつきません。

今日は7月上旬に倒した5・6号棟の定植を行いました!広くて時間、かかるんじゃないかと思っていた樋渡でしたが、なんのその。皆ですると1時間ちょっとで終わりました。

さくらんぼの作業も全く同じである。収穫作業、商品化にする詰め作業、お客様への案内誘導。。。。。。と適材適所で個性を生かして取り組んでいる。

6月も半ばに入ってきており、もう少しでさくらんぼの季節となりました。今年は天候に恵まれているからなのか、昨年よりも発送時期が早くなりそうです。

じゃがいも、かぼちゃ、キュウリ、ナス、ピーマン、トマト…などなど、たくさんの種類の野菜がすこ〜しずつ植えられた、カラフルで楽しい畑です

やっと雪が融けたサクランボ畑。今日の作業も、サクランボの剪定枝(せんていえだ)集め。風のない穏やかな春の一日。仕事はかどりました〜

風があると屋根のビニールがかけられないので、一時中断して風がやむのをまってといった具合で、2棟のハウスのビニールかけが丸一日かかってしまいました。

トマトの定植準備中です。4月の初めに定植する予定でしたが思わぬ大風害、また資材が届いていないなど若干遅れている状況です。

ラ・フランスの園地の剪定が終わりました。次は、隣接しているラ・フランスの園地の剪定を・・・と思ったのですが、明日からは、桃の剪定をしたいと考えています。

まもなくトマトの定植を行います!現在、定植に向け毎日奮闘してます。美味しいトマトが出来るようにと想いを込め、1つ1つの作業を丁寧に行います。定植まであと5日。

今日は、一日中、剪定をしていました。剪定しているのは『いけだ』という、うちで栽培している桃の中では一番最初に収穫を迎える品種です。

りんご剪定してます。家から300mの距離にあるりんご畑。昨年はりんごが大不作。市場の値段も跳ね上がり例年どおり生産できた農家は良かったのではと思います。

枝が雪下に埋まっているものは、掘り出して救出する。雪が寒さで氷になって、それが毎日のお日様で融けて、降下していくと 実は、枝が雪に引っ張られて折れてしまう。

冬の山形の農業は除雪との戦いです。だから今日のような晴れた日は作業がはかどるんです!!そんなわけで5・6号棟の葉掻きを進めました。

畑の霜が残ったままで行った人参の収穫です!立派な人参と葉っぱ!この人参達はこの後、ガールズの商品である『りんごキャロットジュース』へと生まれ変わります

パリッパリッ、サクサクの歯ざわりが特徴の樹上脱渋(樹にならせたまま渋を抜く)「みやま柿」。甘味を強くさせる為に、この時期までならせたままにしていました。

大根の種まきから2カ月半大根が大きくなりました。まずは大きな大根だけを抜くことにしました。夏に雨がちっとも降らなかったので大根もあまり大きくなりません。

今日はお米の精米や色彩選別(色選)をしました  こちらが色選をしているところ。こちらが精米。 それぞれの機械を使ってしています 

午前中は、田んぼの草刈りをし、午後からは、桃(川中島白桃)に反射シートを敷きました。ちなみに、この桃は川中島白桃じゃなくて、紅川中島だと思っています。

への字稲作とは元肥を少なくして、穂肥を大量に投入するものです。疎植栽培との組み合わせで行われます。今年の実績を上げると、植付密度は1坪60株です。

ハウスにトマトの様子を見に行ってきました だいぶ実がついてくれていました こうなると赤くなるのが待ちどおしい〜 きゅうりを見たら、だいぶ大きくなっていました

サクランボの選定が終わったわけではないのですが、除雪されていてバネットで行ける園地のサクランボの選定が終わったので、西洋梨の選定に取り掛かったというわけです。

朝は豆を取って、日中稲刈りをしてますが体バテバテ(笑)。稲刈りの最中は日陰がないもので、それはもう地獄。風はありますが、熱風ですね〜。

トラックの室内から地面が確認出来るようになりました。ぬかるんだ畑で動けなくなっても、ここから足を出して踏ん張れば1人で脱出できるかもしれません!!

今年から育苗の作業軽減、農薬の軽減をはかるためにプール育苗を試みました。初めてのことで失敗してしまった部分も有りましたがなんとか育ってくれてます。

とまとの森では、定植ラッシュ間近ですよ!今日も畑を耕してきました。さといもとサトウキビが迫っております。先日仲間入りした管理機もマルチを張るため準備中です。

さて、ぶどう達も春を感じ、動き出しております。切った枝から根から吸い上げた水分が吹き出し、静かにしてるとポツポツと地面に落ちるのが聞こえます。

始まっています、春支度!まずは土をまぜまぜ〜♪塊があったらほぐしていきます!箱に詰めたら目安の線引き〜浅すぎず、深すぎず><今回は、ナスの穂木の播種!

ここ2,3日晴れ間が覗く日もあり、我が家でも剪定が始まりました。さて、りんご畑はというと…。懸命に行った雪下ろしの努力が実り、被害は最小限で済みました。

これからは降雪対応で牛舎、小屋、ビニールハウスなどの除雪が大仕事となる。全国有数の豪雪地帯ゆえに、多い施設には大馬力のトラクターによる除雪が必須だ。

カボチャの実が付きはじめました。暑い日々が続いていて、自然の厳しさに参っているこの頃ですが植物の力はすごいです。厳しい環境でも着実に育っています。

今日も雨。いったいいつまで降り続けるのか。さくらんぼは、水分が多すぎると、味がぼやけて、甘みが拡散しちゃう 園主が、今日はとても頭を悩ませていた。

親父が行っている仕事。稲の種まきを4月に行います。その前に種を水にずっと浸ける作業をします。更にその前には、上記の様な作業を行います。

朝食後、陽が照っていたので、長芋を掘りに行く前に、育苗ハウスの野菜達に日光浴をさせました。(笑)  発芽にムラがあります・・・。

富士りんご初もぎです!こちらの写真は、28玉、32玉。林檎は昨年と比べてどうかといいますと、非常に爽やかな感じがします。蜜入りもいいです。

一昨年の秋、減反していた田んぼに桃を植えました。まだ小さい苗木ばかりですが、堆肥まきに行ったら、実をつけている木もあって感激!

この時期にあまり摘蕾したことなかったんですが、桃を二三年前から大量に増やしていってるので、春先の作業は毎年忙しくなってきている五十嵐家。

稲刈りが終わった田んぼを見ていると、様々な顔がある。刈り終わったままの姿の田んぼや、青々としている田んぼ。その青々としているのが、「ひこばえ」だ。

今日は、育苗機(出芽機)を組み立て、種もみの芽出しを開始しました。例のごとく、作業小屋の2階から育苗機セットを降ろします。で、サクッと組み立てます。

現在のトマトの状況です。本来であれば出荷できるはずですが、生育が思うようにいかず、まだまだ数が揃わない状況です。

当園は見た目よりも、味本位で栽培することを重視しています。りんごの外観を良くすることも重要ですが、それよりもコクのある食味や風味が大切だと考えているからです。

雨で進まなかった今年の稲刈り。ようやく今日のコシヒカリで終了となりました。去年までは子守りがてら見ているだけでしたが、今年はいろいろと勉強しました。

稲刈りもいよいよ終盤…残すところ香り米のみとなりました!9/26に杭掛けをした彩米のベース「ミルキークイーン」当初青さが若干のころに収穫しましたが…まだ畑にいます

今日も支柱立てやトマトの管理を行いました。昨年の夏定植したトマトですが、よく数えてみたら現在20段目の収穫でした。

ここ最近は晴れてて、無事ハウスもビニール張り終えましたーо(ж>▽<)y ☆日曜日は農メンの妹さんにも手伝ってもらって楽しかったよー♪

今日は、心強い仲間の紹介です。トマトに養液や水をあげるときにパイプやチューブを使っています。そのパイプをくっつけるときは、写真にあるタフダインを使用します。

最低気温なんかはマイナスまで行くんじゃないかと思えた。それでもりんごが僕らを畑で待っている…。畑に着いても変わらずみぞれ…。

親父にブチ切れられても買った色彩選別機です。精米機と連動してないので、手間が倍になりなかなか使えてませんでしたが、つや姫の着色が気になって久々の出動です。

もみすりしました。ここら辺では"米ごせ"と言います。今日、あまり天気がよくないと思ったので、内業です。夕方には雨が降ってきました。

乾燥させた籾を籾すり機↑に入れると、玄米になります。この秤の上に米袋をセットしてレバーを下げると自動で風袋込みの31.825kgの玄米が出てきて止まります。

午前中から陽がさしてきたので、様子を見て午後から「つや姫」の刈り取り始めました!!トンボ達を横目に順調です!明日はいよいよ籾摺りをして出荷だ!

種まきをしたナタネが芽を出し始めました。遠くから見るとまだまだ分かりにくいですが…自分が入社して最初にした仕事はこのナタネ畑の石拾いでした。

収穫が終わった畑は果物がなく少しさびしい半面、すこしゆったりとした時間が流れています。樹はもう来年に向けて花芽を作っていますので、僕たちはそのお手伝い。

今日は作業小屋の片付けから始まりました。桃の選別・出荷のために使っていた作業台や出荷箱などを片付け、そのまま雪崩式に、お米の出荷準備をしました。

9月17日の大根の芽です。ずいぶん大きくなったでしょう。ギザギザの本葉が出てきました。雨が一度降ったのですが、雷雨で葉っぱはすっかり泥だらけになりました。

りんごの早生品種、つがるが色づき始めています。今年は昼夜の気温差が少ないせいか、なかなか色づきが進みません。早く色づいてくれれば嬉しいのですが(汗)

4番目の枝豆の様子。(まだ1番目の枝豆も終わってませんけども)限りなく良好!!生育均等。雑草なし。管理者の顔が見たいです(笑)いま花が咲いてます。

「なつおとめ」も順調に大きくなってきました。あと10日ほどで初もぎできるかな?これからラストスパートで一回り二周り実が大きくなるそうです。

もぉ2、3日経ってからでも良さそうですが、本降りの雨でジャガイモが腐ってしまう前に収穫しました。('∇';)今日、収穫したのは『きたあかり』という品種です。

贈答用のサクランボです。贈答用と言うと、綺麗に並べられた物を想像する方が多いと思いますが、うちでは全てバラ詰めです。

現在タックルファームでは紅花栽培の準備をすすめています!今年初挑戦なんです!実は・・。耕作放棄地を使わせていただいており、雑草や石がゴロゴロ。

本日より、収穫されたラ・フランスが少しずつですが入荷されてきました♪このラ・フランス達はこれから冷蔵庫でしばらくお休み。

稲の種まきの準備です。3月も近づき農作業の準備が始まって来ました。脱芒(だつぼう)って読むはずです。何のことかというと、春の稲の種まきの一番最初の準備です。

こちらの写真は7号棟になります7号棟には紅花若菜(ベニーリーフ) が植えられています!透明のマルチがかけられていますねこちらは保温効果の為にしております。

ほぼ平年並の収穫時期になってます。 収穫始めの時は干魃の影響で小ぶりだったが雨も充分で玉伸びだいぶしてきた。 今日は暑い。予想気温山形市35℃とか。

第5回IDEHA村収穫祭が近づいてまいりました。IDEHA村の栗の実も順調に生育してますよ。今回も定番の栗拾い、サツマイモ掘り、今回新たに焚火を使ったパン作りも用意。

以前ブログで紹介したサツマイモですが、いろいろ地元の直売価格など調べてから家族やお客様と相談して価格が決まりました。

桃も収穫終え、ラ・フランスの支柱したり、りんごの葉っぱ取りしたりしてる。間も無くスモモ秋姫もがなくては。 平年より10日程早い。

そして消毒開始。最初に園主から「今日の消毒はシゴキだから」と説明あり。ようは、普通消毒は早朝にやるもので、暑くなり始める7時頃からはやらないらしい。

13年1月8日(火)さくらんぼ植え替え  チェリーポット大鉢に植え替え10鉢終了  とりあえずあと40鉢だがこのペースだと今週中に終わりそうだ

雑穀の刈り取りを終え、小豆の刈り取り中です。ふぅー疲れた。 やっぱりヒエは雑草に負けてほとんど収穫無いですね。 黒小豆は雑草と収穫時期を逃したので、まったくダメ。

家の南に位置するりんご畑の剪定が終わりました。脚立を持って移動。今度は、家から東へ約400m行ったところのラ・フランスの剪定に入りました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山形県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2017-09-16 20:09:42

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