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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

2/9(土)から2/11(月)にオープンファームを開催しました。今回のオープンファームでは・温床の土台作り・竹炭作りの作業を行ないました。

ぴたらファームでは3/9(土)-3/10(日)にオープンファームを開催します。今回は、秋の収穫を目指してキノコの菌打ちにチャレンジします。

絶好調の小麦(ニシノカオリ)は、2月の麦踏が今年最後の麦踏です。麦踏をしてから、鶏糞の追肥をします。日時   2月23日(土) 10:30AMから2:00PM

カテゴリ:農作業体験|テーマ:山梨県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

早速、2月10日に久末の森清行さんの農地でジャガイモ掘りを行いました。なんと、大人22名、こども11名の参加がありました!!

内容:トマトの温室の片付け(変更の可能性あり)*今回は力仕事となるため、中学生以上の方のみのご参加とさせていただきます。ご了承ください。

【農に関わる活動】 〜横浜の農業!野菜生産農家で農業体験〜横浜で畑の作業を手伝いながら、じかに農にふれてみませんか!活動日:2013年3月16日(土)

カテゴリ:農作業体験|テーマ:神奈川県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

今回は冬になので耐寒若衆なのです。だだっぴろい見沼の寒風吹きすさぶなか、 春からの本格的な作物づくりに向けて、主に農園整備に励みました。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:埼玉県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

先週の第二回講座はボカシ造りとレタスキャベツの種まきでした。次回は夏野菜種まきとジャガイモ準備を予定しています。まだ空きがありますので参加者募集中です。

午後は「トマトの種蒔き」です 今の時期はまだ寒いのでハウスで育苗します。苗を育てるところに軽く水を撒いて湿らせます。そこに培養土を入れたトレーを置きます。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:千葉県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

「農家と作る有機野菜講座 2013年春夏コース」がスタートします!!これまで"都心で気軽に土いじり"をテーマに、 農家の大越さんと一緒に、有機野菜を育ててきました。

元麻布農園には、住人区画 と スクール区画のほかに自由に自分の野菜を育てることができるレンタル菜園があります 2013年度のレンタル菜園の募集を開始しました

桜組と桐組の収穫作業が行われたので、紹介する。収穫は桜組、桐組の順に行った。種まきをしたのは、11月12日で、当ブログで紹介しているが、あの日から64日を経過した。

2012年度最後のイベントとなる【冬野菜収穫祭♪ 体が温まる☆冬野菜をいただこう!】を開催しました。本日も、沢山の冬野菜を収穫する予定です。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:東京都での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

留守にしているのをいいことにやり放題という状態だ。折角、期待していたタマネギも深ネギも人参も大根も葉物の野菜を除いて地下に成るのは全て食べられていた。

玉ねぎの苗をコンテナ一杯いただきました。今頃植付けて大きくなるかいな・・・玉ねぎになろ〜と大きくなった苗ですので、玉ねぎのいのちを無駄にしないように定植です

昨日まではキーツマンゴーに懸りっきりだったので、アーウィンマンゴーも花芽に動きが出たかなぁ〜なんてのん気にハウスに入ると、オオっ!、出てる出てる。

雨水がしみ込んできたら困るので午前中から播種床の畝立てをする。まずは中央にラインどり。 真ん中の畝から。 ハウスサイド側の方を高くなるように高さ調整。

手を伸ばしてもてっぺんまでは手が届かないよ〜。高いところはピンチピンチしているけど伸びた枝の先に先にと実がついていくから毎日背伸び、腕伸びで首痛い。

ハウス予定地の脇に排水用の溝を掘り、板で止める作業と、目分量でできるだけ平らにするのと、やたらと落ちている ひもやビニールなどのゴミを除去する作業をしました。

葉がすべて紅葉して落ちてから、今の時期が、枝の剪定のシーズンです。今年は強い味方がいた…!チェーンソーです!

今一番椎茸が出てるのは、低温性品種「春光」の新木(発生一年目のほだ木)です。昨年12月にほだ起こし(山からほだ木を移動)した分ですね。

先日、籾殻燻炭(もみがらくんたん)を焼きました。コメの副産物である籾殻に一手間加えて炭にして、土壌改良材として使用します。籾殻燻炭は買ったら高いですから。

オクラ畑の耕うんを午前中に済ます。私は一人でハウスインゲンの収穫。 耕うんを終えたなすさんは今度はにんじんの収穫。4畝の端から順にどんどん抜いていく。

梅の開花も進み、受粉の蜂も導入し・・梅の作業は次に進んでいきます 次の作業は、受粉用の枝の準備 森農園の主力南高は、自家不和合性

雨が降らなかったので、家族で椎茸を抜き採りすることにしました。椎茸の収穫は指先で傘の周縁部を触り、傘の開き具合で収穫します。

中耕除草前。遠目から見ると草が生えてきているのがわかる。結局まだ麦を踏むことができていないのに、徐々に麦の生育に追いつこうとする草が見て取れる。

ハウスは全開。終日東風。寒くてたまらないということはなかった。  薬散後、11時頃から始める。JAに後ろの作業灯の修理に出していたのを持ってきて開始。

一昨日のまとまった雨で雨除けしてなかった椎茸はびっしょり濡れ、雨子になってしまいました。昨日収穫して乾燥した「春光」の雨子と日和子です。

パプリカの鉢上げが無事完了しましたので、次のミッションに進もうかと思います。次はルネッサンストマトの種まきです。はい、登場。毎度おなじみ、トマトの種。

しいたけの原木です 25本無事に終了 仮伏せから本伏せをして 管理していかなければいけませんが 初挑戦うまく行く事を願って行きましょう。

イチゴの仕事って収穫してパックに詰める意外にも色々あるんです。どんな野菜や果物でもそうですが、ほっといても良い商品はできません!

コールラビには紫と緑がありますが写真は紫色の品種パープルバード あいちゃん農園では畑の節約のために基本、2粒播きで苗を育てるか二本苗を植えて育てていきます

花芽は温度と日照条件が満たされる時期に伸びてきた新枝に付きます。今年は、2月に日照が良く、気温も比較的高い日が多かったので花芽が付いたのでしょう。

花びらが順調に落ちてくれれば良いのですが、残ってしまうと基本的に花には蜜があるため、花びらにカビが発生してしまいます それを防ぐために行うのが、水洗い

斑点病に抵抗性があるのか確認できなかったがたぶん大丈夫だろうと予想していたピッコラは予想通りの結果で、そんなに酷くはなっていません。

露地のインゲン。初めに咲いた花の実がそろそろなくなってきた。終盤。収穫中も中から新しい芽が出てきていて今新しい葉っぱも大きくなり始めた。

仕込みから27日。ほとんど撹拌していなかったが温度計は49℃だった。コンクリートの上で発酵させているとどうしてもコンクリート際が青かびが生えて固まってしまう。

苗床をのぞいてみると、苗床.マルチ撤去。こんな感じで発芽良好。 苗床,蓮透明部分は、マルチを取るとあれれ、黒ではないところは見事に短い。

ソラマメはやっとこれくらいに 昨年種まき時期が遅かったので、発芽率30%(涙)。 そこでマルチの空いている場所に「スナップエンドウ」の種を蒔くことにしました。

ハウスを開けた時に中を見回ると金崎の西側のカーテンが一部下ろし忘れ。たま〜にやるのだが朝が冷え込んでなくてよかった。

準備の整ったパプリカの鉢上げですが、ついに月曜から始まりました。とにかく今回は気温を意識してみました。暑すぎず寒すぎず、引越ししたての苗が疲れないように。

段々になった4枚の田んぼの一番上段の約100崢の小さな1枚だが手を入れた。昨年は、この下の2枚共々苗や都合などで米作りしなかった。

先週温かい日が続いたので 菜花やカリフラワー、ブロッコリー、スティックセニョール、ロマネスコなど 所謂、「花野菜」と呼ばれる野菜が大量収穫

丸一日温めていたトマトの種が無事発芽していました。と言うか、まだ出ていないだろうと思って開いてみたら、出てるじゃないですか。早速育苗ハウスに行って種まきです。

ビニールを張った桃園。これから6月の収穫に向けて一気に走り出す・・・予定 先日、桃のハウスにビニールをはってちょっと気持ちホッとしてます。

粉炭ってご存知ですか?炭を細かく砕いたもので、土壌にすきこんで農地改善に使います。(炭の微細な穴が土壌細菌と相性が良いらしいです。)

今年の苗作りはちょっと遅らせる予定でしたが、これだけ暖かい日が続くと試しに早出しの野菜でも作付けしたい気持ちになってしまいます。

一昨日も雨が降ったばかりなのでほだ場の椎茸は雨子になっていました。昨日かさっこにビニールを張った「春光」の新木です。

椎茸の生育は停滞気味です。なば採り(椎茸の収穫)が忙しくなる前に一部の原木を栽培場に持ち帰っています。運搬車の荷台にワイヤーを敷き原木を積みます。

パオパオもどきの不織布を直接苗にかぶせると負担が大きそうな気がしたのでコメリでダンポールを買ってきた。多分210cmでいいと思ってやってみたらジャストフィット。

しかし、植物の成長はみてればみてるほど面白いです!この写真は、何日か前に発芽した芽を撮ったものです!夕方には双葉が開き、緑色になってるのです!

アーチを使ってカボチャの実が空中でなるようにしている農家の畑を見学してきました。こうすると玉まわしも草刈りも必要ないですね。

昨日、トラクターで耕した農園。一反の広さですが、昨年、最初の畝作りが大変だったので、今年はトラクターで出来る範囲の溝上げをしてもらいました。

この小さなBB園には、オクラッカニー5本を含めて計10本の植え付けを予定していて、2011年から始めた定植は3年目の今年ですべて終わりです。

果樹の種類豊富な我が家に、ストロベリーツリーが無いのに引っかかっており、この度、5号ポットを夫々導入する事にした。

たんかんの収穫がピークをむかえています。今年はヒヨドリとの戦いに耐えながらの収穫となりました。戦い方を知っているので収穫量はそこまで落ちずに済んでいるようです。

新しく入ってきた若者にボカシ作りを教えてほしいという要望で。シートを使って簡単に混ぜて行く方法で作りました。若者は要点などを一生懸命メモしていました。

しばらく、放ったらかし状態になってるニンニクと玉ねぎの様子を見るとまだ寂しいわね〜。でも、近付いてみるとこのニンニクは力強い。こちらはまだまだ。

カテゴリ:農業再生|テーマ:九州沖縄地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

中手の花菜(花かざり)は蕾の数が多く そして大きいです。次々と出てくるので収穫が間に合いません。蕾が黄色くなった時点で商品価値がなくなってしまいます。

アンデス、男爵、出島の三種類のじゃがいもの種イモの植えつけがおわりました。 今後の作業は、除草、芽かぎ、土寄せなどをして6月中頃収穫ができるおうになります。

花蕾を食べる「ナバナ」・「オータムポエム」・「コウサイダイ」などは、花が咲いて終わりになってきました。現在農園では「ハクサイナバナ」が主流となっています。

さて、キウイの剪定をはじめています。 昨年伸びに伸びた枝を整理していきます。 昨年実がなった枝はもう実がつかないので切っておきます。

竹チップ作りもしないといけませんが、急ピッチで春作のタンジュン農畑の畝作りもしないといけません。来週には、ジャガ芋を定植しますので 予定してますが、この状態

生育が旺盛で登熟の悪い枝・萌芽率が悪い品種・発芽の不揃いを起こす品種・基部近くの萌芽不良を起こしやすいもの等では催芽剤処理を行うのが有効である。

ジャガイモの準備に取り掛からないと、月末の植え付けに間に合いませんからねぇ。耕運機を掛けておかないと、土が湿ったら1週間は手出し出来なくなっちゃう。

出荷中の里芋。小さいし全体量も少ない。これで約7kg、およそ3mほど(約10株)掘ったもので、親芋を除く小芋、孫芋のほぼすべて(かなり小さいものは捨てた)。

先週から清見タンゴールの収穫にはいりました!といっても、サンフルーツの収穫が残ってるんですけどね 先ずは海抜の低い園から開始しました。

デコポンの収穫を少し残したまま、サンフルーツの収穫を開始。というのもJAへの出荷がある為、どうしても用意しておく必要があり…。

ブルーベリーの冬季剪定開始です。 今回は1.込み入りそうな枝の切除 2.弱った枝の切除 3.下向きの枝を出来る限り切除 4.株元から出ている枝を5〜6本以内にする

今日は、早生みかんの畑で作業してました。みかんの樹が大きくなってとなりの木とぶつかるようになってきました。

今年は全体的にまだ酸味が残りますが、園地の外周は比較的酸味が和らいでいるので、こちらから収穫していくことにします。

2〜3日前に買ってきた種芋です。今年は、男爵・メークイン・アンデス赤を植えつけます。 秋にも、また植えるんですけどね。みなさん、知ってます? ジャガイモのへそ。

前に肥料をやり過ぎて 葉が赤くなってしまった田んぼですが最近の雨でだいぶ回復してきました。まだ葉が赤いのが見えますが 株の中の方は葉色が青々としてます

今日は、暖かく春がもうそこまできているような快適なオリーブ畑。オリーブ畑を見渡すと、樹の色の違いがわかる…。ルッカ種20本のうち、1本は、ネバディロブランコ種。

移植といっても 百姓用語の移植です。この枯れた木の場所に新しい木を移植します。この木も一昨年までは現役でしたが元にカミキリが入ったのでしょうか?

今年は何もかも不調の野菜作り 種まきや苗の植え付けが遅れたのが原因 玉ねぎも大幅に遅れて植えたのでここ数年で一番出来が悪い

先月27日、やっと清見の袋かけが終わりました毎年のことですが、期限ギリギリでした。清見にかける袋も2種類ありまして…、本来なら「油紙」のような袋・・・

ケール (青汁用)です。 9月に定植して 11月下旬より収穫しております。直径50cmにもなる葉を外側から採って行きます。今年はやられました

デコポンなんですが・・・・、今年はヤケ果がとっても多く、すでに腐りがではじめているものが(水腐れって事も考えられますが、イマイチ原因が特定できません…。)

本格的な農作業が始まりました。夜明け前にほ場(田んぼ)に行って夜明けと共に作業開始です。(高知県四万十町の本日の夜明けは、午前6時40分です)。

畑の方ですが 2月5日に過リン酸石灰を追肥した玉ねぎは調子が良くなってきました。034.jpg葉色が濃くなって茎も幾分太くなった気がします。

竹チップを入れ始めて、そろそろ一ヶ月になります。最初に入れた畝がどうなってるのか観察しました。最初は こんな感じの粘土質でした。

明日は本降りの雨のようなので、紅まどんな、甘平、はれひめの春の準備をしてきました。 春の肥料の前に、石灰をふっておきます。

ホーレンソウは9月から5月ころまで、場所を変えて農園内のあちこちに分散して蒔いています。今のような寒い時季には、種まき後ビニールを直接かけておきます。

一番最初にチップを入れた畑の半分の畝を三角ホーで軽く混ぜました。 チップを少し返してみますと、白い糸状菌が発生しておりました。

1月8日にポットに種を蒔いていたズッキーニはその後順調に発芽し、苗がポットで大きくなってきたので、山南農園のハウスの中に植え付けました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:四国地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

間もなく育苗のシーズンです。ということで、今年も踏み込み温床の仕込みをしました。去年までは落ち葉メインの温床だったのですが、温度が上がらず苦戦していました。

午後も果樹の肥料のための穴掘り 午後も風が強くて寒かった。それでも毎年一番に新芽が出るカリン 今年も芽の先端が開いていた。

少しずつ成長しているのは、2年前に植菌した原木の椎茸です。さて、今年は、先週玉切りした原木に、椎茸菌を植え付けていきます。

とっても暖かくて気持ちのよい一日でした。そんな日には、山に入り、椎茸用の原木の玉きり作業です。昨年12月に、原木椎茸用の木を倒しておきました。

正月からボチボチ果樹類の剪定 それも終わっている 剪定した枝で接木用の穂木を作る。色んな事を考える人がいる 昨年スモモの穂木を貰った。

今日からジャガイモの種芋を日光浴させます。例年だと1月からだけどあまりにも面倒なので、今年は短縮して3週間。ハウスに置いておくというさらに怠けてみました。

出荷後急いでうね作りです。いよいよ一輪管理機の登場!!非常に使い勝手が良いのですが、走行が不安定なので、作業は慣れないとかなり疲れてしまいます。

風も強くて収穫が嫌になりました。ただ、白菜はトウ立ちが始まってきましたので、ここから菜の花を摘みまくる状況になれば、水洗いが不要なので、出荷が楽になってきます。

2月には自分の仕事以外にも若者会のメンバーで行うビニール張りの仕事があります。依頼先の施設ハウスのビニールを多人数で半日ないし一日で一気に張ってしまいます。

3月が近くなり日差しが強くなってきました。小麦の背が少しずつ伸びてきました。10cm位は伸びたでしょうか。小麦を育てている畑は、元々砂が多く肥えていません。

8月に種まきして苗作りをして、9月に苗を植えつけたキャベツを収穫しました。今回が最後のキャベツ収穫です。キャベツは春になるととうが立ち、食用に適さなくなりました。

大根を畑でそのままにしておくと凍傷になってダメになる そこでこのように土をたっぷりと掛けた その為には一条おきに収穫して おかないと被せる土がありません 

今シーズンは東京のメーカーさんの協力で、培地加温システムの検証を実施しています。検証方法は、特定ベンチの手前から16mに発熱体を埋設。

写真1枚目:イチジク(剪定前)2月から3月にかけて寒害の恐れがなくなった頃、結果母枝の基部1〜2芽を残して枝を全て切りとります。

吉木椎茸農園の信条は、つぼみでの収穫です。椎茸の笠の裏の開き具合のことです。一般的によく売られているのは開きの椎茸です。

雨や雪は降っていない シイタケのホダ木を作ろう・・・シイタケのホダ木は槇(まき)の木が一番いい だが近くに槇の木が無い。

ここ最近暖かい日が続いて非常に気持ちが良かったのですが、トウ立ちが始まってしまいましたorz 野菜セットに関しては非常に難しい季節に入ってきております。

先日も書きましたが、不受精で「いごいごの」実がたくさんできています。うまく受粉がされていないからこのような実ができるのですが、原因ははっきりはわかりません。

近所の方と3人でイチゴ収穫。7時半から収穫をはじめましたが、小さいのが増えてきて、収穫、パック詰めも時間がかかり、パック詰めが終わったのは10時前。

ブルーベリー冬期剪定、サザンハイブッシュのオザークブルーとミスティが終わり、第1ブルーベリー園のラビットアイも終了です。。

昨年、種を落としていたプラタンの中に、沢山のパセリの芽が出きまました。混み合ったパセリの苗を10.5促櫂奪箸飽豎瑤困朕△替えをしまた。

昨年は早く種まきをして大きくなりすぎ、寒さで半分くらい枯れてしまい、今年は少し時期をずらして種をまいたため小粒(10属)です。

午前中はいつものようにイチゴの収獲、販売、管理でしたが、午後からはブドウの水やりと剪定をしました。今のブドウの剪定は仮剪定に対して本剪定といいます。

農閑期にこれだけ働いてしまうと、どうなるのだと不安になる。まずは、籾殻を発酵させるための仕込みをした。籾殻に米ぬかと発酵液を混ぜただけである。

7時半からイチゴ収穫。お客さんも多くて、今日は直売所にも出荷できませんでした。大粒ばかりの箱詰めでは数が足りそうにないので、2パック詰めにさせてもらいました。

今日も午前中はイチゴの収穫、販売と管理。イチゴは小さいのが増えてきました。贈答用の大玉は足りませんが、M玉、S玉はゆとりがあります。

トウ立ち前の大根を収穫しましたが、全体の半分ぐらいは小さく、生育が間に合ってませんでしたorz原因は間引くのが遅れたからで、間引きが遅かったものは小さいままです。

ゆっくり休んでばかりもいられないので ぶどうの剪定を始める事にしました。去年は初めての剪定でしたが、 今年は慣れたので枝に合わせてサクサク切って行きます。

太陽光線がないと地温が上がらないので、作物は育ちません!!なので収穫するものが少ないです。大根なんかは1週間前とさほど大きさが変わってません!!

白木農園へ16名の会員が集り麦踏みをしました。麦踏みの適期は、本葉が3〜4枚出た頃と言われており、ちょうど良い頃合いです。

10時の休憩後は一人でイチゴの管理をしましたが、もう夏のような感じ。ミツバチは元気に飛び回ってましたが、私はクラクラしそうでした。

今日は昨日とまたまた一転、かなりの収穫がありました。見渡す限りの赤い道です。しばらく葉かきをしていません。そのかいあって増えましたよ!カブリダニちゃん。

農園の田畑の様子です! 田んぼ 緑肥(ナタネ)の種を蒔いていますが、まだ芽は出ていません。 畑 今、旬の野菜セットにお詰めしている野菜はほとんどここから収穫中。

ものすごく不受精の実が目立ってきました。どちらも7つある実の中で1,2,3,4番目に受粉した実が不受精の「イゴイゴ」実になっています。3つしかまともな実がとれない!

カテゴリ:農業再生|テーマ:山陽山陰地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

甘夏の収穫にきました!!甘夏の木がめっちゃ繁っているので、地面近くは薄暗いです。という訳で、脚立に登ってみると。おや。晴れてる明るい!!別世界!!

ボイラーの加温を本格的に開始していますが、今年は花芽も揃い、いい感じです!中でも充実したいい花芽が多く、毎日ワクワクしながらハウスに様子を見に行っております。

菜の花は苗を植えた子も小さいけれど 種蒔きした子はもっと小さい ブロッコリーの中心です 次回の農作業は 3月3日(初午)の予定 そのときには収穫できそうですね

去年の春・夏野菜の育苗・種蒔きは,2月の終わり頃始めたが,今年は早目に開始してみることにした。  何はともあれ,育苗ハウスの準備をしなくては…。

昨日は研修先での踏み込み温床でしたが、今日はなのはな畑卒業生の方からの要請により稲沢にて踏み込み温床をしてきました。

椎茸の植菌をがんばって進めています  うちはですね、「原木しいたけのオンパレードやぁぁ」…っていうくらい、多種多様な栽培方法を取り入れております。

今日は残り少なくなった秋冬野菜の様子です。 蕪スワン第一弾大蕪収穫も可能なのでどこまで大きく成るのか様子見しています。

冬の間に、土を休ませながら、肥料を与えて春に向けて準備を行います。今日は自然にやさしい農場で出たもみ殻をさつま芋用に畑一面に撒きます。

寒さも底かな?との気がしたので 今日はイチゴにマルチを張りました。昨秋に「章姫」 と 「トチオトメ」を植えましたが、早い目にマルチを張りました。 

遊休地に5aに春まきホーレンソーと ウスイエンドウを播きました。 土壌の水分高い園地ですが、なんとか トラクターで耕し鋤きました。

寒い時期の大切なお仕事 「剪定」 この作業で今年の果実の出来具合がほぼ決まります   重要な作業の剪定 この作業は、ちょっと面白そうです

今日はミカン師匠の依頼を受けまして、ハウス「せとか」の収穫手伝い♪私の園地には「せとか」はありませんが、育ててみたい品種の1つですね。

僕は簡単設置の「農電マットの電熱温床」を採用しています  まずは温床の外枠を作る位置を管理機で耕起して土を柔らかくしておきます[ぴかぴか(新しい)]

連休は畑仕事三昧でした〜 お師匠様のメイン畑はもと水田で、土質はもちろんのこと水はけも悪い(^^;)そこで、奥の手を…旦那さまの登場です!!

今年のビワ。どうでしょうか。昨年は2月の気温でやられたように感じます。-7℃。昨年一番の最低気温です。流石にここまで冷え込むとキツイように思います。

いつものように、11月20頃に播種した「サヤエンドウ」。気温が異常に低かった影響なのか、通常2週間ほどで発芽するはずが全く芽が出ず2ヵ月以上。

今月いっぱいは麦ふみと耕作放棄地の開墾作業です。冬小麦は三枚葉が出る頃に踏んで鎮圧すると根が良く張り、分けつするので穂が増えるというメリットがあります。

「ホウレン草はないの?」と朝市のお客さんが残念がるので,もう一度試してみるかと腰を上げたのは,去年の10月も過ぎようとした頃。ちょっと遅過ぎだろうな…。

今日は弊社の堆肥『良作くん』と肥料を畑にまきました!次の野菜の栽培のために準備です。最初にまいた苦土石灰は粉末状だったので、風が強く、永井も白くなりました。

2012年11月末にスモモ貴陽台に桃の野沢白桃を接ぎました。1本失敗してました。いかんです。台木の太さに比べ穂木が細い。失敗したのは私の苦手の接ぎ方のものでした。

今の野菜などは 極早生のタマネギがふくらんできました。  ネットで守られているキャベツ。10月初め蒔きで、3月採りですが、なんとか育ってくれました。

昨日に引き続き玉ねぎの草取り。今年は4800本ほど。いくつかの苗は消えていますが、雪が少なかったことがよかったのか、昨年に比べていい感じ。

べたがけ小松菜発芽!  2月10日に種を蒔いた小松菜。いつまで経っても発芽の兆候がなかった。初めて不織布でべたがけを試みたが,無理だったかなと思っていた。

7種(紅・黄芯)のキウイを接いでみました。昨年は3種接ぎまで行きましたが、今年はこれで楽しみましょう。今年の改良点はちゃんと雄(2種)も接いであります。

今日は ジャガイモの植付 お兄ちゃんに言われた通り 穴掘って埋めました 芽を下にして植えてやろうと思ったけれど 人の作物なので 基本に忠実に 芽を上にして

こちらはりんかという品種の大玉の赤いトマトです。木が大暴れしています^^; 若苗定植の上に土にまだまだ肥料分が残っているようで、かなり大変です^^;

目まぐるしく変わる天気に苦戦を強いられています。 昨日の穏やかな天気を逃さないように スナップエンドウの定植や水田の古い畔シートの始末など に精を出しました。

本日は朝から甘夏の収穫です。今日はばっちりです。さて、この甘夏畑は去年からお借りしたのですが、かなり密植して植えてある畑です。

マスクメロンの初仕事でした! 初仕事はもちろん「種まき」です まずは育苗箱に土を丁寧に詰めていき、これでもか〜!!というぐらいに水をたっぷりかけて土を湿らせます

現在耕作可能な農地を1.3ヘクタールほどお借りしていますが、ハウスの隣の農地が荒れ放題でまだ手付かずなので、今のうちに耕作できるように準備しておこう

木曜日に大根を盗まれ とりあえずロープを張れば敵も安易に入って来れないと思ったが甘かった。 今日畑に行くと やはり少なくなっており 今回も5本盗られた。

気温は少々高めな奥丹波ブルーベリー農場でした もう立春やもんね・・・春はもう間近で、花芽も葉芽も動き出す気配、、、、剪定作業を急ピッチで進めなあきません

この上ない農作業日和!! 抜群の天候につき、本日は午前中にレモン液肥散布をば。 たくさん実をつけて体力を消耗した木々に窒素分の補給で〜す

だいぶ大きくなった 越冬大根 は 2月に入り暖かくなると一気に生長が早まるので、 今日は直売所に出荷申請に行って来た。

今日はコタツに入ってぬくぬくと、黒胡麻の選別作業。ハートの胡麻も見つかりました。脱穀した胡麻から、ゴミと未熟な胡麻を取り除くと・・えーこれだけ!?

右から下の段が春光柑、左から上の段が三宝柑。春光柑は薬効もあるファジーで上品な柑橘ですが、袋が薄くて食べにくいせいか人気はない。

厳しい寒さが続いていますね。外は雪も混じる寒さの中、倉庫の中で”甘夏”の選果です。選果をしてサイズ別にコンテナに入れて出荷します。

富士の麓から貴重な苗が届きました。 挿し木や接ぎ木も失敗したくない気合の一発と言うものがあります。 台木用穂木を台木に接ぐ。しおさん、ナイス!!

雑草防止のため窒素固定をしてくれる緑肥作物ヘアリーベッチを植えてあり,土もふかふか!どんな作物でも育つよ!なんて言われたから、即借りることにしました。

来るときの為に、着々と畑は春〜の準備をしております。今週は春の野菜栽培初めのじゃがいもを植えつける準備。朝の道路脇の気温計が−2度を表示。

ちょっと研究の為、調べ物を・・<研究1・・希少ピーマン>昨シーズン栽培した「パドロン」の第二世代を播種しようと思います。

1月下旬から2月上旬の10日間で、スモモ7本、梨2本、キウイ2本の畑の剪定を終えた。剪定は比較的軽い作業だから寒い日はこたえる。

肥料もいるようだし,地温を高めてやる必要もあるようだし,草生栽培で納得サイズの玉ネギ収穫は難しいのだろうか…。  不耕起・草生栽培の農園で3回目の玉ネギ栽培

播種112日目の京野菜「水菜」です ここが「中間地」やったら1月中旬には 収穫できてたはずやのに ここは晩秋から初春にかけては 疑いの余地なく「冷涼地」のようです

桃畑でひたすら防草シート張りです。できる限りの減農薬を心がける森農園神戸では、桃にあまり影響に無いような場所でも、除草剤などの薬を使いたくありません

一月弱もすれば ジャガイモの植え付けが始まります。早くに植え付けても4月萌芽して大きく成長し始めた頃の遅霜があるので毎年お彼岸開けくらいに植え付けをしています。

今日は植え付けてから一度も追肥をしていないので空豆と実エンドウに追肥をしました。 最近の私は定植時には無肥料でスタートして様子を見て追肥をする事にしています。

まだまだダイコンは栽培できるがミニトマトが忙しくなる時期なのでダイコンは栽培が限度、収穫の手間が掛からないスイートコーンとなる。

遅々として進まなかったカルトンを使った種籾の目視選別ですが20キロ分が完了した。全部で50キロ分くらいは必要なのでまだ半分にも達しない。

自家採取第二世代は段どりしてから5日程で発芽したんですが、他の2種は10日ほどかかりました。もう半分諦めていたんですが・・ 見事に発芽してましたー

「サニーレタス」「レタス」「ネギ」を播種しました 「サニーレタス」の栽培は研修でも経験していないので初挑戦 「レタス」「ネギ」は昨年よりも作付大幅増です

におすそわけいただいた遠州極早生にんにく。通常の植え付け時期は11月ですがむちゃくちゃ忙しくて、結局12月1週目(12/6)に植え付け。

ずっと寒い状態の中で、あきらめかけてたロマネスコですが葉っぱの陰でしっかり成長してました。大きさも中々あり、もう少しで収穫までこぎつけました。

年末には収穫出来る予定で植えつけたブロッコリ、ところが 予想外の寒さで成長が止まり、収穫出来ないでいましたが、最近の暖かさで急に大きくなり、初収穫です。

新規就農1年目のラストを飾る固定種の「タアサイ」です きちんと土作りをするために春作前に全圃場に堆肥を投入する準備を始めるので まだ小さいけど収穫してしまいます

定植88日目の「タアサイ」です ビニールマルチ+ベタガケという 我が農場の中ではエグゼクティブな待遇やのに 全然大きくなってないな〜

踏み込み温床も完成したし、今年の種まきを開始しました。ブロッコリーやキャベツなどのアブラナ科の野菜から。種まきした後は、先日踏み込んだばかりの温床の上に。

白菜、大根も殆ど無くなってきて畑も空きが多くなってきました。第2菜園のニンニクのようですね。葉が黄色いのが目立つが新芽も沢山出てきて大きく成ってきました。

畑の準備は全然進まないので、 夏野菜の種まきをすることにしました。  前回、試し蒔きした種はまだ発芽してないけど。 大丈夫かな?

柿の苗を植えました。中庭の富有柿の木が弱ってきているので柿の木が欲しかったんです。甘柿の早秋と富有柿の二本です。早く実が付いて欲しいです。

レタスを移植することにしました☆ 頑張って寒い季節を乗り越えてるレタス。刈り取っても良かったのですが、スペースのあまってるところに移植してみることに♪

実エンドウ久留米豊の防寒誘引対策が今頃の時期になってしまいました。 12/3日に定植だけは済ませましたが 体調不良が原因で植え付けるだけで精一杯でした。

味噌作りブームなのか、白大豆・青大豆が大好評です。選別なんかがなかなかおっつきません。やっとのこと全体量もみえてきたので、おかげさまでいよいよ完売近しです。

今度は目視による選別作業が待っていた。カルトンに少量の種籾を取って目視で形の悪いモノ、色の変なモノ、玄米などを取り除いていく作業である。

カテゴリ:農業再生|テーマ:関西地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

キャベツが結球途中で次々に枯死しています。またかよー、ああがっかり。 12月の時点ではとても元気に育っているように見えて、私は「いよいよか」と喜びました。

 寒さ対策と鳥に食べられないようにするために防寒ネットで囲ったブロッコリー      そうえば防寒ネットをかぶせて以降、中の様子を見ていない

春一番がびゅううと吹いて、庭の白梅が咲きだして、私はにわかに気がはやるので、試しに春の植え付け第一弾、トンネル準備に取りかかりました。

畑に戻って組み立て。スナップエンドウ・グリンピース・絹さやの植わっている畝40M×2列。半日かかりました。ちなみの別日で30M×1列もやりました。

今月はブルーベリーの剪定作業を行っています。 この枝の先にあるのが花芽。 そう、やがてはブルーベリーの実になるんです。

台風並の北風に乗って雪が舞う荒れた天気だったので温室内で仕事しました 週末になってようやく穏やかな天気 次の寒さが来る前にデコポンを獲りましょう

あたたかくなるのは嬉しいのですが、ネギ農家では春がくる=ねぎボウズがでる の心配があります。怖いよ〜〜(涙)。

明日から春ネギの集荷が始まります♪なので、今日はまだ少し残っている冬扇は置いといて、春扇を掘り取ってきました!

乾燥と夏の猛暑でみかんの木がひどく傷んだので、切りました 天気が続いて地面が乾いたので株を抜きましょう 今回もユンボを使いましたޥ

久しぶりに−1.8℃と、かなり冷え込みました。現在の育苗管理ハウス横にある畑にも霜柱が見えて、現在収穫中の秋まきホウレン草の葉も、霜で真っ白になりました。

イネ科緑肥のエン麦とソルゴーを畑全面に生やし続けて気が付くことは、土を掘ったり分析しなくても、緑肥の草姿を見渡せば、土の中が丸見えになってるんじゃないか?

毎年、2月に1年分の配合肥料を作っています。 魚粉・菜種粕・硫安をメインに窒素・リン酸・カリウム・などが バランス良くなるように、化学肥料も配合しています。

育苗は昨年より十日ほど早めて2月10日に開始。今回はトレーに播種してからやや低温低湿で5日間「プライミング」(催芽)の期間を置きました。

今年も竹堆肥作りから。 里山つなぎ隊の隊員達からたくさんの竹チップをいただきました。 牛糞と混ぜ、微生物の力により発酵させます。

移植前の初夏どりブロッコリーの育苗も、なかなか難しさもありますが、楽しさもありますから、育苗管理の見方も十分計画しながらの栽培にしてゆきたいです。

いろんな種類があるので、それをいろいろと作ります。 たとえば、ピーマンでも形が違うものや色が違うものがあるので、 それを組み合わせて販売していこうと思います。

でかっっっっ!これはケットラの荷台にのっている小松菜、水菜、マスタードリーフなんですが一株づつの巨大なものです。

畑へ直行してトンネル葉物野菜の播種。昨日蒔いた大根、人参共にここで一雨あてて、あがったらトンネルを掛ける予定です。

カテゴリ:農業再生|テーマ:静岡県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

今日は、2013年の初種まきです。サニーレタスと、赤色のサンチュ。去年の踏み込み温床につかった落ち葉と山土を混ぜた育苗土がどんな感じなのかのテストも兼ねて。

とりあえず生かしてただけって感じだったブラックベリー温室に植え替えました まだ新芽出てないのでちと分かりにくいですね 少しでも完熟させたい。と中に入れました

9月2日に遅播きしたニンジンは予想外に12月中旬の積雪で地上部がしなびてしまいそこからの生長が遅くなってしまいました

昨日頂いたブルーベリー苗を植えなきゃ〜〜〜と 思ってみても、大苗だからどうしよう・・・ 先日丸切りしておいたドラム缶を使うか

レタスとキャベツを蒔いたが なかなか発芽して来ない  温床もしていないから 無理だわ  2週間してようやく発芽の兆し 風で上に被せた物も飛んで行きそう

ようやく、エンドウを植え付けてみました。 今更?とか今時分???とか言われそうですよね・・・ ポットで作っていた苗が徒長しだしてきたので仕方ない。

ミツバチの出荷が続いています。ハウスの花粉交配用のミツバチで、直接農家さんに行くのではなくて、問屋さんに出荷しています。(直接貸し出している場合もありますが)

ミニトマトをペール缶を使って栽培しているのですが 土は毎年使いまわししています。 ナス科ですから通常ですと連作障害がおきますよね。

容量44リットルのイタリア製ポットを使い ピートモスも、キューブが無いのでばらした物を購入。 『サンサイブルー』は株元からぶった切り・・・

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農業再生

発芽がぞれぞれになりましたが、双葉が展開したんで次のステージへ。育苗箱から10.5cmポットに移植です。この作業が鉢上げ!左が育苗箱のズッキーニ。

堆肥をくすねての作業が終了した。フィールドワークス!ありがとう! 連棟ハウスの畝も綺麗に。で通路の有機物を畝に上げましたが、適当な生産者でした。

ズッキーニの播種後豆類の播種です。インゲンはさやっこ・さつきみどりの2品種ですが両方古種を播種。さやっこは一斉収穫が可能な品種です。

ブドウは枝によって頂芽優勢の枝と基部優勢の枝があるのはご存知でしょうか 昨年の新梢枝は、頂芽優勢となります。それ以前の古い枝は、基部優勢となります。

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農業再生

田んぼの土の状態を知るために、土を採取して科学分析することを「土壌診断」といいます。今日はその土を採取すべく田んぼにやってきました。

自然栽培の育苗用の土を混合しています。 自然栽培の課題のひとつは、育苗床土の作成です。宮城県の長沼さんのご指導により、行っています。

春の育苗に向けて土つめの作業が始まりました。土が充分に乾かないので、機械での土つめは出来ず、手作業で行います。

カテゴリ:農業再生|テーマ:石川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

苗の補充について結局腋芽を再利用する事にした。まず、↓のように茎を切った苗から腋芽が生えているものをそのまま利用する。

ハウスの中では、一足先に春が来たようにトマトの花盛となっています。トマト達は、体中で喜んでいるかのように、めきめきと元気になってきました。

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農業再生

ネギの種まき作業も予定より遅れてしまっております。こちらも今週から急いで播き始めです。種の発芽を揃える為に石井農園では電熱温床なるものを作ります。

今日は、自宅前の葡萄園の果樹棚の張り直しです。番線の張り直しを行っている圃場は、私が子供の頃? 新規で張った果樹棚で、恐らく30年は経過しています。

苗づくりのために、培養土を作ります。 くん炭、土、米ぬかの順に、ミルフィーユ状に積みます。くん炭は少し。 土は20センチくらい。 米ぬかは10センチくらい。

H21年に購入した市販の種(写真、向かって右)もありますが、今回は H24年産の自家採りの優良神楽なんばんの種を播くことにしました。

カオンキの警報ランプがちかぽか。そして昨日トマト植えたばかりの温室はうすら寒く。慌てて修理に取りかかります。カオンキ失火の原因第一位はもちろん燃料。

コイツ、取ってもコンパクトです。色付いているのでLサイズです。既に頂果房は収穫してますが、本来なら3Lになっても可笑しくないはずのその頂果房もLサイズ・・・

株元に転がってる白い玉はIB化成と言う肥料です。勿論、培土の中にも肥料は入っているけど植え付け初期の育成の為に撒きました。

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農業再生

手前に見えるのは、ルッコラです。奥のほうにベビーリーフの紫色がちょっと見えます。左手に見えるのは、早生のタマネギですね。4月頃に収穫できる予定です。

今日は小松菜の状況を報告したいと思います。 まずは、最近ジャンジャン収穫・出荷していた小松菜のハウス内は... だいぶなくなってきてますね^^

4回目播種の小松菜が、もうすぐ収穫できそうな感じになっておりました♪自分の手との比較して頂きますと、17〜18センチくらいにはなっております!!

大根の葉っぱです。思わずこれは、アートだ!と思って写真を撮ってみました。枯れた葉っぱが倒れて、でも地面から浮いて、蜘蛛の巣状態になっているんですね。

ほぼ同じ時期に播種したんですが、 3回目より、4回目の方が成長具合が進んでいるかな。 理由は、4回目播種の方は、2重ハウスの中だったことだと思います。

農作業は雪が溶けてきたので収穫以外も本格稼動してきました。今は主にアスパラガスハウスの管理をしております。このアスパラはふと見たらでていました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:福島県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

野菜だけじゃなく、雑草も大きくなっています。(汗)そんな中から、野菜を収穫するのですが、切れ味の落ちた芽切り鋏を土の中に刺して、根っこを切って収穫します。

サクランボの選定が終わったわけではないのですが、除雪されていてバネットで行ける園地のサクランボの選定が終わったので、西洋梨の選定に取り掛かったというわけです。

親父が行っている仕事。稲の種まきを4月に行います。その前に種を水にずっと浸ける作業をします。更にその前には、上記の様な作業を行います。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山形県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

本日は11月を目処に収穫を始めるネギの種蒔き。つい最近まで売っていたと思えば、もう種蒔きw何度も言いますが、ネギの栽培は非常に期間を要します。

寒さと日照不足の影響で、葉物野菜の成長が遅いのが気になります。004もちろん出荷するときは同じ重量なのですが、大きさがちょっと小さめのものが入っています。

今日は牛の飼料作りです。  玄米の選別した屑玄米(ホソ)を粉砕機で細かく砕いています。  輸入のとうもろこしが干ばつの為高騰しています。 

菜っ葉第二弾として、小松菜、しろ菜、レタス、カブ、ほうれん草の苗を植えました。13,14日でハウスを片付け、15日に耕運、施肥、水やり、マルチ張りをしていました。

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農業再生

リンゴの剪定で大忙しです。こんな真冬でもリンゴの仕事があるなんて驚きですが、リンゴの質と量は剪定のやり方でも変わってしまうので大変重要な仕事だと思います。

10月末にニョロニョロだったほうれん草。 日々収穫中です。 昨年よりサイズ小さいです。 厳冬期には成長は止まるので、サイズは10月11月の気温でほぼ決まります。

カテゴリ:農業再生|テーマ:岩手県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

稲の収穫後醗酵鶏糞散布して、シュレッダーにて稲わら粉砕したら、ハーフソイラ にて部分心土耕を行います。

ひたすらスコップ片手に枝を掘る!掘る!掘る!枝が埋まっていれば折れることは無いんじゃないかなって思っているあなた!違うんです!

寒締のほうれん草・小松菜・水菜が生長中のハウスですが、実は別の葉物も成長中です。ビニールトンネルの脇にいるのが「葉にんにく」です。

あいかわらず白いりんごのインパクトは強烈のようです。 この白いりんごを作るきっかけになったのがこの白いいちご。 温室で栽培しているので開花しています。

カテゴリ:農業再生|テーマ:青森県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

今日は朝から畑スタッフが接木をしています!まず葉っぱの下の産毛のようなところをカミソリで削ぎます。 「台木」にカミソリで切り下げます。

まずは畑起こしから。この前に有機肥料(魚かす由来)を振り撒いています。種と土の入った育苗マットをトロッコで運んで、と。一枚一枚丁寧に並べて。

今年最初の鉢上げしました。プラグ苗専用育苗ハウスからポット苗育苗ハウスへ移動。トレイ何枚だっけな?こんだけ。たっぷり潅水してから移植ですね〜

穏やかな天気の昨日、「良〜し、アスパラハウスに堆肥を撒くぞーーー」と頑張りました、私。機械ではなく、一輪車を使って運搬。

マンゴーの木に花芽っぽい膨らみがたくさん出てきてます。ハウス内はまだ寒いままなのに、多分ちょっとした光や空気の変化を感じて芽を出すこの不思議、素晴しさ!

先週ビニールをかけた育苗ハウス。だんだん雪が融けて来て、地面もちらほらと顔を出すようになってきました。今日からは、残りのハウスかけの準備スタートです。

トマトの発芽が始まりした。サンチェリーピュア ミニトマトです。まずまず揃った発芽です。実はこの瞬間が農業やっていてうれしい瞬間です。小さくてかわいいですからねー

1月8日ころから始めてきたじゃがいもの選別の残りをやっと先日終わらせることができました。最後の選別は、紫いろのじゃがいも「シャドークイーン」でした。

ルッコラの他に何かないかなぁ〜と、、なんか採れそう、と「スイスチャード」を試しどり。スイスチャードの中で大きめを探して収穫です

トマトの種まきです。農家は苗半作と言って苗つくりで収穫の50%が決まると言いますが当農場は 発芽半作です。今の一般農家は種をまかずに 苗買ってきます。

さて、今日は1棟のビニールをかけるぞ〜〜と張り切って家を出ました。 <かける前の準備>融雪剤をふって置きます。ビニールをかけてからだとビニールが汚れます。

剪定は枝切りのことで、リンゴ栽培にとっては非常に重要な作業です。この作業の良し悪しによってリンゴの収穫量、今後の樹の成長具合が決まります。

1月後半から雪は少なくなりました。ありがたいことです。日が射すことも多く、日中のハウス内の温度が上がるようになってきました。

アスパラの枯れてしまった茎葉を刈り取り、焼却処分しました。アスパラは初夏から秋にかけて一部を収穫せずに残し、根っこに栄養を蓄えさせるための「親茎」とします。

3月半ばから育苗するため、そろそろハウス内の準備をしなくては。 昨年秋に、この地面の下に往復16本の温水管が埋めてあります。 苗を土の下から温めるためです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:北海道のの農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

大手メーカーさんから、ぶどう苗木のウイルス検査をして頂けると聞き、サンプル苗木を取っていました。 場所はサンジョベーゼ園地 雪は、だいぶ融けてきました

いよいよ種まきです!トマトも昨年同様、2月の早播きと3月の通常播き両方行います。2月播きは収穫が早まる反面、寒い時期の育苗・定植になるため、保温対策が重要。

張るビニールはコレ。 屏風のように折られているので、端っこを持って引っ張っていくと・・・ 伸ばすことができます。

先日、無事に植え付けが済んだシナノスイートの新わい化栽培(高密植栽培)の園にて現状でフェザー(小枝)があるものには誘引をしておこうと作業しております。

支柱立てまで済ませていたリンゴ新わい化栽培(高密植栽培)用の園にいよいよ二年間と一年間、それぞれ育成した苗木を植える作業をしました。

楽しい雪中耕耘もついに今日でおしまいです(悲)。昼過ぎから、3年目を迎える特栽米の田ともう一枚、計4反[1200坪]の雪中耕耘。

今年初めて果樹園に行き初めて剪定に挑戦しました。いままで剪定は主人に任せて、私は主人が剪定した後、防腐剤を塗る係でした。

とにかく時間がかかって仕方がなかったのですが 今年は、スピードアップ  なかなかのペースですすんでおります 1年に1度の散髪 を終えた柿の木は、すっきり

本日も枝繋ぎ作業です。通常、剪定は寒いだけで身体にキツイ作業ではないのですが、棚上の枝を折らないように引き下ろす作業はケッコウ身体にきます。

私の電熱温床は100Vの規格なので(大規模野菜農家は農電契約をして三相200Vでガンガン温度をかけて育苗します)余り温度は上がらず生育はゆっくりです。

中若木も終わり、残る若木と30年生の老木に掛かりました。棚上に広がる枝を一列に枝繋ぎするのは、新しい品種のシャインマスカットに切り替えるためです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:長野県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

いよいよ2013年度の種蒔きが始まりました 育苗ハウスの周りにはまだ雪も残っています。横のビニールを 適温に調整して、今年一回目の種蒔きをしました。

私が就農する以前から、生活を支えてくれた 「巨峰」の大木を伐採することになりました。 調べてみたのですが、 昭和58年に植栽したと、記録されていました。

1月20日に米糠ぼかしを仕込んでから2週間が経ちました。 仕込んでから3,4日すると発酵熱が発生し、最大で50℃程度まで上がります。

午後からはサニーレタスの定植です。 ここにマルチを敷きます。 筋播きしておいたレタスを定植します。 今回は定植がまなり遅くなってしまいました。

レタス苗を定植です。明日の気温がマイナス8℃の予報が出ているから、パオパオ(保温用の不織布)は必須。レタスって苗のうちは低温にすごく強い。

9日、山日YBS双葉農場での2013年シーズンの仕事初めです。この時期の重要な作業となる冬季剪定。30人ほどが集まりました。

完成した木造ハウス!強固です!入口は30分で作成した木の扉にしました。冬場はここで出荷作業なども行います。これで凍死しなくて済みそうです。

雪が融けているときに畑の野菜を収穫し、こんな日は畑に出られないのでハウスでブロッコリやキャベツ、レタスなどの種まきをします。

軽トラにぎゅうぎゅう詰めで、3杯弱の落ち葉を集めました 今日はこの落ち葉を、ビニールハウスの中に作った温床用の枠に入れて踏み込む作業です。

スモモ貴陽の剪定が終わって、ホッとしたところで、全園に石灰資材である『貝化石』を撒きました。毎年、肥料の量の加減は、頭を悩ませます。

育苗ハウス内の温床は、現在40度近くです。夜はハウス内の温度も氷点下まで下がって育苗トレイの土が凍るので、今日はレタスとキャベツの苗を温床の上に移動してみました。

冷たい強い風が吹いてくる気候では、野菜が凍って枯れてしまいます。 こんな気候でも露地の畑で生きているのは、紫カブ、人参、ごぼう、キクイモ、プチヴェールです。

長靴の底に泥んこをたっぷりつけながらレタスの畑へ行ってみました。パオパオ(不織布)をめくって見てみれば、葉先が傷んでる!!やや葉先がところどころ枯れてます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山梨県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

今年も椎茸の菌打ちを行なために、1月20日と26日に原木の伐り出し作業を行いました。 今年は自分達で伐り出しを行なわせて頂いたので、良質な原木を頂く事が出来ました。

元肥の施肥をしながら、カミキリムシの幼虫を駆除しています 2月24日は、みかんの木への元肥の施肥をしました。

じゃがいもは15〜25℃が発芽や生育に適した温度なので、横浜では3月に入ってから作付けするところが多いようだが、毎年やや早めに定植している。

2月は、野菜の種蒔きスタートです。一年ぶり。ご無沙汰の発芽育苗器【愛菜花】 を出しました。 先ずは、ヒーター部分に砂を入れます。

1月14日の雪で押しつぶされていた蕪。この1週間でぐんと大きくなった♪こちらは聖護院蕪。こちらもぐんと伸びて、ビニールトンネルの上に葉っぱが当たりそうになった。

今日は配達のあとハウスでキャベツの苗の整理・・・暗くなるまでかかってしまった・・・夜は自宅で種まき・・・いよいよトマトやナスの種まきスタート

苗を育てる温床(落ち葉+牛フン+ぬか+わら+野菜くず)作りがやっとできました。温床は、菌類の発酵熱を利用した自然にやさしい育苗用のベッドです。

みかん園の手入れ、一年の初めは土壌改良の為に酸性度の調査です。 寒い日が続きますから、「手入れ」といっても、まだ準備の段階ですが。

こちらは、冬活躍の育成器【愛菜花】です 2月14日に、コールラビの種を蒔きました。発芽したので、温度は10度前後、ダイヤルは4と3の真ん中に設定しています。

2月は農閑期となり、山下農園は1か月間のお休みだ。今日2月2日は今年度最後の農作業で、すべての野菜を収穫し終えてマルチ等を撤去した。

笹村養鶏園オリジナルの笹鳥 昔はもっと広い場所でたくさんの鶏を飼っていたけれど ここ数年縮小傾向で それでも結構な鶏糞堆肥が・・・年1〜2回ぐらい頂きに・・・

もうすぐ2月も終わりですね。冬野菜もそろそろ収穫の終わりが見えてきました。ネギはあまり長くはなりませんが、結構、太くて甘そうなネギになりました。

じゃがいもの植え付けをしました。まだ寒いことと、霜の心配があり、マルチとトンネルの二重防寒対策をします。今日は、キタアカリ5圈▲轡鵐轡■貝圓鮨△付けです。

去年の11月26日に播種した絹さや。25株全部が発芽している。同じくソラマメだ。12株の予定だが、種が一個余ったので13株になっている

9月の21日に、種蒔をしたキャベツです。定植したのは、10月22日でした。 そのキャベツの収穫が、続いています。 畑返却が2月末と言うことで、収穫です。

2月5日に播種したハウストマト・・・本葉が少し顔をのぞかせている 鉢上げもあともう少し待っても良かったけれど ズッキーニにあわせて鉢上げすることに・・・

昨日は旧暦の1月1日でした。新しい年の始まりです。今畑では、春の作付準備として草取りをしています。去年9月に蒔いた玉ねぎが、定植できずに残っていました。

初仕事は、土壌の酸性度調査でした みかんの手入れ、その初仕事は土壌改良です。その土壌改良の一つは、土壌の酸性化を抑えることです。

ソラマメの種を畝全面に蒔いたのですが、育っている苗と消えてしまった苗があるので、 飛び飛びになっている苗をまとめました。 良く育っている苗です。

ガーデンレタスの発芽温度は、15度程度は必要です。少し寒すぎて無理かもしれませんが、種蒔きをしました。先ずは、ぼかし肥と過リン酸石灰を撒きます。

これはカイガラムシなどの越冬害虫を駆除するためのもの。 本来なら、温州ミカンの収穫を12月中に終えて、 その年のうちに行っておきたかったものですが。

今日はイチゴ狩りも真っ盛りの観光農園に伺いました。現在出荷されている野菜同様にイチゴも例年に比べて成りが今一つと言った感じです。

先日、ジャガイモの種イモが届きました。キタアカリ、メークイン、男爵の3種類。オーソドックスな品種です。

イチゴのビニールトンネルを張り直し、豆類のビニールも張りなおした。スナップエンドウの発芽を見たかったのである(^_^;) 出ている、ちっちゃいのが出ている。

畑はぐちゃぐちゃで土いじりはできる状態ではないけれどやるべきことは沢山 この状態では・・・ちょっと困っていたところで救世主!この手がやってきました

畝作りがおわったら、いよいよじゃが芋の植え付けだ。 種芋の数がやや多めなので、今年は芋を切らずに丸ごと使用することにした。

今日は越冬春どりキャベツの苗の残り分を植えてしまいましょう 今年ななって順次播種しているキャベツやブロッコリーの苗 本葉がもう少し展開してきたところで鉢上げ

今年もと、整備作業を行いました。竹林整備で造った「竹チップ発酵肥料」を運搬 整姿したブルーベリーの根元にわら、木のチップなどと一緒に敷き詰めました。

午後は玉葱の補植 夕方は人参と里芋の収穫 里芋はまだまだ掘りきれない 秋ジャガもまだ・・・ぼちぼち春ジャガの植え付け時期に・・・

冬野菜は残り少なくなった 残り物に福あり、先日の雪で埋まったのと連日の霜で 野菜達はエネルギーを蓄え甘く美味しくなってます。

2月11日に、種蒔きをしたガーデンレタスです。寒い中、見事に発芽です。 今回、ガーデンレタスは二種類を蒔きました。こちらは、タキイのガーデンベビー。

早ジャガイモ植え付けの準備です。種イモ「北あかね」と「男爵」を10キロづつ。それに昨年収穫して残っている「アンデスレッド」、計30キロを植えつける予定です。

池辺農園では豆類やイモ類等の畝間に小麦を植えているが、小麦栽培の目的は収穫ではなく以下の理由によるものだ。’藁が夏場の暑さ対策として役立つ

カテゴリ:農業再生|テーマ:神奈川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

朝の収穫が終わると長ネギの種まき開始です。蔵元葱という品種で10000粒を準備しました。扱いに便利なペレット状にコーティングされた種はイタリアで生産されたもの。

キャベツとブロッコリーに続き、 お待ちかね、ほうれん草の収穫がはじまりました。 これで冬野菜、すべての収穫ができたことになります。

今日は屋上で育てている小麦の『麦踏み』を行いました 小麦を上から踏むのです 「大事な小麦を踏むなんて・・・!」と、思う方もいらっしゃるのではないでしょうか(笑)

夏野菜の苗を育てるための踏み床温床を、今年も作りました。いまどき電熱マットにした方がいいような気もしていますが、畑に電源がないので今年も懲りずに踏み床です。

まだまだ寒いけど、春なんだよねー♪。2ヶ月以上あった休耕期も終了、まずは大根、ほうれん草、そしてじゃがいもの植え付け作業をしました。

寒い日の作業はハウス の中でするのが一番。ポカポカで気温が10度くらい違うんですよ。 ほうれん草の生長が遅れている間、ちょうどよく小松菜の収穫が 間に合いました。

届いた苗のうち、ポポーとグミを最後に植えました。ポポーは不思議な果物です。バナナを少し太らせたような果物で、とろりとした濃厚な甘さが特長です。

今日は、小松菜の畝立て&種蒔き 石灰でラインを引き・・・・こちらの管理機で畝立てします ラインの上を走ります(真っ直ぐに走るのがけっこう難しい)

畝マーク用の杭作りと堆肥のカバー掛けのついでに、2か月半前に収穫し、お手製のムロで保管していた大根とにんじんを掘り出してみました。

2/11 播種のトウモロコシ ペーパーポットH10 をいよいよ 定植します。苗のデキは、どうしても周囲のポットが遅れてしまうので生育にバラつきが出ます。

例年、ウチではトウモロコシの一回目の播種が3月12日前後 を目安にしているのですが、今年はそれよりも早い作型を実験的に作ってみようと思います。

強風で何をしても風に邪魔されてしょーがない、という時にちょうど良い作業が種播きです。今回は、キュウリの種を播きました。

この畑は、小松菜とホウレンソウを作付予定です ホウレンソウは、酸性土壌に特に弱いのでpH補正の目的で石灰を散布しました

カテゴリ:農業再生|テーマ:東京都の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

亀戸大根を試験的に栽培しています。12月過ぎて種まきしたので厳しい酷寒の中、12月に発芽してくれましたが、寒いので生育がゆっくりですねー。

19日、土壌分析をやってきました!昨年に続き2回目。今年も吾妻郡内の若手農家の方々が集結していましたグッド!群馬の吾妻という地域は火山灰性の黒ボク土。

この土を育苗土に使おうと積み上げたままにしていました。なので今まで種まき、鉢上げするポットの土もすべて畑から持ち出した土のみで育苗をしています。

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農業再生

育苗開始から3日目で無双とオンタリオ、ピクセルは発芽。冬藍はこの時点で発芽無し。で、開始から6日後の様子。

畑用の堆肥は2ヶ所で作っているが、その一方はパネコート合板で作ったもので、寒さの中でも発酵が進み、開けると湯気が上がっている。

今期の農園講座もあと2回。次回の収穫に向けて最後の追肥をしました。 今日のダイコン。 2本収穫して干し野菜に。

おかひじきの栽培計画を立ててると販売計画の開きがあったので急遽ハウスで春人参の栽培する事になりました プラソイラを行って水はけを良くなるようにします

昨日買ってきた2×4SPF材で土手を叩く道具を作った、名付けて土手たた器。さっそく3号の土手を叩いてみる。これはなかなか具合がいい

さて今年もジャガイモの植付け時期がやってまいりました。今回は定番のメークインと男爵、変わった品種枠にワセシロを選びました。

ほうれん草収穫が思うように進みません 去年の今頃も雨が多くて、春人参の種蒔けなかったなぁ!今の時期はほうれん草収穫と次回作の準備をやらないといけないのに・・・

例えば、このニンジン。手で引っこ抜いたわけでもなく、勝手に横たわってました。これは霜の上下運動で徐々に持ち上げられて、完全に抜けてしまった証拠です。

今月の上旬に種蒔きをしたキャベツやレタスが発芽してきました!これはキャベツの双葉↓葉っぱが厚めでプリッとしててかわいいです^^

「プチヴェール」には緑、赤、白の3色があります。日本では、苗の入手による栽培になってしまいますので、いつものごとく、「秘密の種屋さん」から種をゲット。

2012年の夏から栽培してきたブロッコリーはこれで最後。第2圃場 半分くらいは生育不足で小さかったけど、全部の株から頂花蕾は収穫できました。

自家製ぼかし肥の仕込みをやっています!いろはのぼかし肥は、鶏糞ともみ殻と米ぬかに水をかけてよく混ぜて切り返しながら約1ヶ月発酵させたもの。

面倒ですが自分の好きな品種で育苗した方が経費削減にもなるので、思い切ってやってみました。まずはハクサイ。昨年の春に大成功だった無双です。

共同のいちけい農園では、野菜の残滓や雑草を畑の隅に積んで堆肥を作っていました。今日はそれを掘り起こしての確認です。

この秋冬からチャレンジを始めた西洋野菜のひとつコールラビが初収穫をむかえました!かぶからブロッコリーの葉っぱが生えた様な不思議な格好。

古代エジプトのお墓から出てきたと言われてる「ツタンカーメンのエンドウ豆」って品種。生育をおそめてまだ小さい時に越冬できるように1月に播いてみた。

今週の月曜日より加工用ほうれん草の収穫がスタートしました 加工用のほうれん草は収穫方法が違っていまして根の部分は残した状態で収穫していきます

今、畑にあるのは、ゴボウ、ニンジン、ブロッコリー、結球しなかった白菜、少し寒さでやられている小松菜とほうれん草、らっきょうぐらいです。

昨日からさつま芋準備に入りました 米ぬかを撒きました 米ぬかを撒くのには抑草効果と肥料効果があると言われてます

収穫が容易な波板栽培分以外はまだ畑に残っていた。借り畑の高畝栽培分が最も多く残っているので、マイクロユンボを引っ張り出して掘りに行った。

今回は既存部と拡張部の境目付近で、おそらくはその境界部に水ミチができて4号側通路にしみ出てきたものと思われる。

とにかく、前の前に出来るだけトラクタをかけておこう。ここは、収穫が遅かったので秋に耕せていない田んぼ。けれども、比較的地面は固くさほどやりづらい訳でもない。

こちらの畑のブロッコリーブロッコリー今期は寒さで全然花蕾が大きくならないうえにあせる 寒さと雪の影響で殆どが傷んでしまいましたショック!

畑のほうは雨の後一日空ければ入れる。 これも、やれるうちにやる。   ヌカを撒いてとりあえず土をひっくり返しておく。相変わらず 何を植えるかは未定。

ハクサイも防寒対策していてもドンドン痛んできそうで、ドンドン収穫していっています。まー、これだけあれば野菜高騰の煽りを食わないしハクサイ様様です。

雨が降る前にびわの苗木の植え付けを進めています。この間マテバシイを伐採した山にびわの苗木を植え付けます。モノレールの荷台に苗木を載せて坂を上がっていきます。

残すところ第3圃場の耐病総太りだけとなっていました。これが最後の収穫となります。在圃性抜群の耐病総太りなだけあって、痛みもありません。

真冬は、寒さで野菜の葉っぱが傷んだり野菜の生育が遅くなったりと野菜とってもきびしい時期ですが野菜が一番甘くなる時期でもあります!

色々な野菜の株元に追肥をしていますが、一番に追肥をしなければいけないのは、ニンニクです。化成肥料をパラパラと株の周囲にばらまきます。

懸案のイチゴ株への追肥とマルチ張りを行いました。まずは、追肥を施します。同時に中耕するとよいでしょう。土の中に酸素が行き渡ります。

シュンギクはトンネルを掛けて寒さや霜・雪から身を守ってきたにもかかわらず、主茎の生長点が枯れたりして死にそうでしたが、やっと生き残れそうです。

昨年の8月末に友人からプチベールの苗を4株分けてもらいました。秋の害虫の攻撃、冬の雪と霜害にも耐えて収穫の時期を迎えました。

まだまだ小振りのキャベツですが、害虫に食べられた跡が残っています!寒い冬に入る前の被害です。今の時期には害虫はいません。

人参播種2回目、ベータリッチとスティック人参のイエローハーモニー・オレンジハーモニー・バイオレッドハーモニーを少々。 延々と黙々と種を2粒落とす・・・

ニンニクが春を待っています。今頃が追肥をして土寄せをするのに適した時期です。まだ土が冷たいので、作業がしやすい日を選びたいと思います。

ハクサイは「盆明け10日」の間に種を播けと言われています。10日早いと暑さにやられますし、10日遅いと1か月以上遅れることになるからです。

ダイコンに見えますか?10月中旬に種を播いたのですが、寒くなりかかる時期で育ちが遅く、途中からトンネル掛けをしました。

ツタンカーメンの豆はトンネルの中でじっと春の到来を待っています。このぐらいの大きさで冬を越すのがよいでしょう。

カテゴリ:農業再生|テーマ:千葉県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

昔ながらの先人様の知恵を借りて今年もまた足踏み温床を作りその中で苗を育てています♪暖かいベットの上で種蒔きをした新たな苗がいっせいに発芽し始める!!

先週、畑に葉物野菜とにんじんの種をまきました。2月は寒いので、換気穴ありのビニールトンネルをかけてます。上手く育ちますように!

踏み込み温床を仕込んで3、4日で温床の中の温度が40度くらいになり、表面の温度も10度以上30度以下になりました。 野菜の種が発芽して苗が生育するちょうどいい温度です。

カテゴリ:農業再生|テーマ:埼玉県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

温床は落ち葉の発酵熱を使って野菜の苗を育てるもので昔からある育苗の方法です。 落ち葉と稲藁、鶏糞と米糠を何層にも重ねて水をかけ踏み込んで仕込みます。

今回は小.249袋の検査です 残念なから1等なし2等でした 全部2等なので満足ですが  午後はきぬの波の麦踏みです 近くのさとのそら合せて5ha踏みました 

風が吹けば資材屋が儲かる が正しいのではないかと。畑の野菜を被覆して寒さから守ったり、温度を確保したりするために ポリ、ビニール、不織布などの被覆資材を使います。

落ち葉を集めてきて踏み込み温床開始です!でもまだこれは種まきした苗を温めるものではなく、サツマイモを入れてつるを出して苗を作ります。

今の季節は畑では トンネルと言ってフィルムを使って超小型ハウスみたいなのを 作ってやっと限られた作物が育つといった季節

2月18日にハクサイ、キャベツ、レタス、ネギをポットに播種して温床で苗にしようと奮闘中です。今まで成功したためしがないので、文字通り奮闘しています。

ハウスでは次々と野菜の種まきが始まっています。こちらはキャベツやブロコリー、レタスなど。こちらはねぎ類です。種まきに使っている床土は自家製の「腐葉土」です。

1月中にやっと人参の土寄せが終わって年内にやっておけばひび割れしないのに…と分かってながらなかなかできません。人参の土寄せも実は「人生初」でした。

今日はニンニクと玉ねぎの除草と追肥をやりました。ニンニクは10月に植え、玉ねぎは11月に定植しました。生長は芳しくありませんが少しずつは育っているようです。

にんにくの草取りをしました。子供たちも楽しそうに手伝ってくれました。生育は順調です。 昨年9月下旬に畑に植えたにんにくは、暖かい雑草の間で冬を越しました。

ブルーベリーは冬期の管理作業である剪定、肥料、枯れた樹の補植やマルチ用チップの補充等がとりあえず終了したので、ブラックベリーとラズベリーへの施肥をしました。

トマトとミニトマトの苗をポットに鉢上げしました。せっせとポットに土を詰めて、コツコツ一株ずつ移植して…と、割と地味で地道な作業ではありますが、楽しい一時です。

今日も寒いのでストーブを点け、春の分蜂捕獲用の待ち箱(巣箱)に蜜蝋を塗り込み作業です。そろそろミツバチ捕獲準備開始です。

カテゴリ:農業再生|テーマ:茨城県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

ホウレン草を収穫しようとハウス内に入ったのですが、突然鳥が飛び立ちました。 案の定、野菜が食べられていました。犯人はヒヨドリと判明し対策することにしました。

里芋の取り出し 種芋と通常使う里芋を2ヵ所に分け保存していますが、通常使うものは穴の上の板を被せ、その上に土を被せて保存しています。

野菜等の様子を紹介します。左が今回蒔いたホウレン草で、中央は事前に施肥し、耕していた場所ですが、酸度計で確認したところpH6.5程度で丁度いい感じでした。

左の右側がカブで、今回最初の間引きをします。 中央の右2列がからし菜で収穫をします。左2列はべんり菜で、鳥の被害があったものです。

ハウスの中では、苗づくりがはじまっています。4月下旬から、6月にかけて収穫予定の、レタス、キャベツ、ケール、ブロッコリー、カリフラワー、セロリ、などです。

左はハウス内全体ですが、後から蒔いたホウレン草も発芽してきました。右はキャベツですが、鳥に葉を突かれてしまい、ひどい状態になってしまいました。

畑では、着々と春の準備が始まっていま〜す。先日の、キャベブロの種蒔きに続き、露地の小松菜、ほうれん草、カブ、大根の種蒔きをしました。

2月上旬に育苗用ポットに播いた種の発芽が悪かった原因を調べるため、先週、いろんなやり方で種を播いて比較してみた。

カテゴリ:農業再生|テーマ:栃木県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40