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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生「市民参加型農園(市民農園/体験農園/農家民宿)」に関する社会貢献活動で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今回は、小松菜、ほうれんそう、蕪、つるなしスナックえんどうの種まきでした。皆さん手慣れたもので、スム−ズに作業を行っていき、短時間で終了しました。

有機野菜講座の最終回、前半レポートに続いて後半をご紹介します。まずは、収穫が終わった畑を休ませるために有機肥料をまいて、ふか〜く耕します

出荷用のたまねぎの黒マルチを敷きました。去年は、穴あきでしたが今年は穴なし竹で穴をあけながら植える予定です。11本敷きました。今月中に植え終わらせる予定です。

今回の小豆島巡礼は就労体験です。他府県の人のみ?町の予算かな?賃金も出ます。なので時間から時間マジ働き、びっちりです。

2年間の田んぼプロジェクトを終え、現役の学生たちに活動は引き継がれた。本日は、そのグループ【八十八(やそはち)】にとって、記念すべき初の農作業。

ブログでの作業報告が滞っていたが、二年目の成果は上々。社会人サークルのレベルでも、週末の通い農で充分なコメの収穫を得る事を実証してみせた。

11月プログラムは、大根収穫、大収穫祭(餅つき・焼き芋・豚汁)、修了式を行いました。最後の収穫となる大根の畑へまずは向いました。

昨日は農業講座の人たちと玉ネギの定植をしました。これは9月10日に播いた苗です。昨年より随分生育がそろっていて、元気です。

先日、東京薬科大学ASIATOの稲の脱穀支援をしました。今回は籾摺機を使って、籾を玄米にする支援しました。私と東京薬科大学生の二人で籾摺り作業をしました。

今回の講座ですが、収穫とたくあんづくりでした まずは、収穫を前に虫にやられてしまったかわいそうな大根の虫駆除です やはり葉物は虫にやられやすいそうです。

まずは今期の作付けから収穫までざっと振り返りました。今期の特徴は、約1か月の干ばつと台風の直撃、酷暑と長引いた残暑、虫大発生、といったところでしょうか。

いよいよ種ジャガイモの植え付けです。その前に、ジャガイモを植える残った溝を掘りました。深さ10cm程度の溝を平クワを使って作ります。

マルチを包丁で切って穴を開け、水を入れた後に農薬を入れる。苗から良いものを選んで畑に置く。作業が早い班は良い苗が入手できる。何だかビジネスの世界に似ている。

トウ立ちとは根が太らず、花が咲いてしまいます。低温に感応し、気温の不安定な春まきの際は、種のまき時期が数日ずれるだけで、トウがたったり、立たなかったり、、、

苗が折れていたら取り替える、ビニール・マルチが飛んでいたらやり直すと、最後に美味しい野菜が口に入ればいい訳ですから、諦めずに頑張りましょう。

この時期になるとオークファームの野菜たちも「寒いよ〜」って嘆き始めるんですよ。本当に!そんなときは「不織布」の登場。みなさんはご存知ですか?

冬といえども、雑草ははえるもの、鍬と手で取り除いていきます。 そして、土づくりをしている所の土起しして、しっかりと混ぜ込んであげます。

アオムシがキャベツなどの葉を食べたり、アブラムシが葉の汁を吸ったりとまだまだ勢いがおさまりません。今日は対策方法をいくつかご紹介します。

野菜の間の草取りに励みました。トンネルを外すと、何を植えたかわからないように、カボチャの芽や雑草がはびこっていました。ニンジンを植えたところなのですが・・・。

ナスの畝づくりです。畝づくりといっても、ちょいと畝をクワで作って、その上にマルチシートと呼ばれるシートを地面に張り付けるだけの作業ではありません。

最初は、畑での体験からスタートです。まずは、ラディッシュの収穫と、カブの間引きを体験していただきました。こちらは、ラディッシュの収穫の様子です。

今日の作業参加者は19名でした。小麦を播種する班と黒大豆の刈り取り収穫をする班、またお土産用のサトイモを掘る班の三班に分かれて作業を開始しました。

ネット張りは、ネットがグチャグチャにならないように広げることとネットを支えるための紐をキッチリと結ぶこととネットをパリッと張るということがポイントです。

昨日は、キッズ土育スクールの5回目。今日は、大根の収穫とお料理!!早速勢い良く抜いてみました 右のは太くて立派に育ちました 女の子も自力でとりましたよー 

カボスが色付き始めました。他の香り付けの柑橘も見て回りました。レモンは今が年間を通じて一番香りが良い時期です。これから黄色くなるに従い香りは落ちて行きます。

祭日に、北山農園に約60名のお客様がっ 大勢で、ちょっと大変。だけど楽しい!ってことで、かなりベタでしたが「サツマイモ掘り」をしていただきました。

ヒエとり、稲刈り、脱穀、新米などなど、ずーと田んぼのイネに力と愛情を注いできた「お百姓のがっしゅく」ですが、その間にも静かに着実に、生長を続けてきた根菜たち。

市民農園利用の方々が、ねぎの植え付けに来られていました。今から植えるのは「玉ねぎがイイかなぁ〜」「収穫は来春になるけど、どうしょう」と悩まれていました。

今日はネクストステージ大阪LLPの方々がお手伝いに来てくれ畑は賑やかでした 子供たちも色々とお手伝いしてくれました^^

福岡県柳川市と佐賀県鳥栖市儀徳の2箇所で体験農園をやっています。この農園は平成23年度に始めたばかりの1年生です。よかったらのぞいてくださいね!

今日も早速畑作業からスタート!長澤先生から今日の作業について説明してもらいました。 今回のメイン行事は「間引き」でしたね。

今日は午後から「畑の見学ツアー」を行いました。 フレスコの野菜がどんなやり方で、どんな畑で出来ているかを知ってもらうのがこのツアーの目的。

畑にはまだ紹介していない野菜もあります!そのひとつがにんにくです!にんにくは国産のものは結構、高いので栽培することに。中国産は結構、安いですけどね。

アンの畑のキッチンガーデンで採れた「コズミックパープルにんじん」です直訳すると「宇宙の紫にんじん」という名前です。この色、マゼンダに近い色ですよね。

ソラマメが、霜に負けず頑張っております。種播き時期が遅かったため、12月中には肥大が不十分だった三浦ダイコンも、寒い中ゆっくりゆっくり大きくなっていました。

ロマネスコ収穫してみました (手前はブロッコリー、目は芽キャベツです) ブロッコリとカリフラワーを掛け合わせてできた野菜で、 呼び名も色々あるみたいですね

近藤さんはみかんを見定めていますね みかんを収穫するしょうこさんみかんが似合いますね(笑)収穫の後は選果ですみかんの良し悪しを見たり、大きさを分ける作業です。

10月31日(月)10時から上小学校の皆さんにサツマイモの収穫と石垣もちづくりにチャレンジしていただきました。まずはサツマイモの収穫から!

第4回 婚活×農業体験まで、あと17日。。。今年度も、当日お会いするのが今から楽しみです。さて、本日は婚活イベントに向け、圃場の草刈作業を行いました

玉ねぎの苗を取り入れと残りの里芋の収穫を行いました。関係者では大量の苗をさばけないので本職の方にもお分けすることとし、春日井市の兼業農家の方に声をかけました。

緑色の綺麗な時は、枝豆として収穫しましたが、それからだいぶ実がいりまして大豆として収穫しました  干すために束ねています

今日は手足がかじかむほど寒かったです(*_*)。写真は麦踏み、倒れたリンゴの木を竹の支柱で直す、機械の熱で暖まるクロ、エシャロットの畝、穴を掘って保存した里芋です。

自宅で種から育てたスナップエンドウを畑に植えた。苗が徒長してしまった話をしたら「やさいの時間」で夜は家の中に入れて毛布を被せるようにしていたよと言われた。

6日に農園に今年はじめて行ってきました。「タピラス農園」の小さな看板がひっくり返っていたので直しました。どんぐりは、土の下にもぐりこんでいます。

今回は収穫作業もお手伝いして頂ける事になりこ〜〜〜んなにもぎ取りをしてくれました!!!手の届きにくい所まで一生懸命収穫してくださりこちらがびっくりする位

11月8日にNagファーム畑で玉ねぎの定植、小松菜、えんどう豆、きぬさやの播種を行なったときの土を耕したときの様子です。

この時期は、春夏野菜の苗づくりを進めております。野菜の種は、適当に種を播けば芽が出て、そして芽が育つわけはありません。

カテゴリ:農業再生|テーマ:市民参加型農園(市民農園/体験農園/農家民宿)|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生九州沖縄地方のの農業/農園/農場/農家情報で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

猿の気配がなくなり遠くで爆竹の音が聞こえてきたので、そちらに向かっただろうと思っていたら、僅かの隙にトウモロコシ、ミニトマトをやられていた。

ガリクソンで溝を掘る作業をしていたのですが、約1mのところで水が湧いてきました。この畑は、プラソイラーで割れていると思っていましたが、割れてなかった

明日からは植え終わったイチゴ苗ひとつひとつを巡回してヨトウ(イチゴにとって害虫さん)を手でとる「テデトール」作戦をしていきます。

畦草払いの場所は、川のそばの畑。ここで育っているのは、主にお豆さんと雑穀さん。小豆さん矢印 細長い莢、見つけられるかな?

記録的というよりは、歴史的な少雨かと。しかし、それでもサツマイモは強い。ツルの茂りはさすがに抑えられていますが、茎が驚くほど太くなってきました!

農薬・肥料・ジベレリン処理(ホルモン剤)・除草剤 不使用です。ぶどうの木を植えて5年目。収穫3年目を迎えました。もと水田でのぶどう作り。

それぞれのお野菜さんの周りの草刈りを終えて、パチリ 唐芋さんは、つる返しをしました。自然生えエゴマさんは、移植エゴマさんより、随分元気です。

水分がたりないのは畑も同じ。里芋の土寄せをしましたが土がカラッカラでした。空梅雨だったのと新月が過ぎたばかりなのでそもそも大地が乾燥していたんですね。

お世話絶対しなければ・・・まずはトマトハウスミニトマトはひもかけをしていなかったので自分の重みで倒れかけています。わき芽もドンドン伸びてジャングルです。

芋畑です。芋さしして、2週間後見に行きました。おいおい、芋の葉っぱが見えないやん!このところの梅雨の雨であっという間に大きく成長してしまった様です。

南田に農林22号。 昨日、しろかいて本日は田植え。 少々乱暴ではあるが、週末農業なんでいたしかたない。 友人助っ人ありがたい。この南田には豊コシ。

ハウスに定植したレモングラスは、こんなに大きくなりました。草丈は、約90cmとなり分げつも進み8本程の新しい茎を増やしています。

田んぼに水を入れ、代掻きをしています。土と水をよくかき混ぜることで、泥をつくります。泥によて、水持ちがよくなったり、草の種を埋め込んだりできます。

田んぼも10日目となり根も落ち着いた頃となった。畦の草刈を刈払機にロープカッターを付けて一枚はやったが、飛び散りが激しいので残りは元の回転刃に戻して刈った。

乾田直播田ではついに入水を開始しました。入水までの田んぼは、いわゆる陸稲状態。この状態から用水路から田んぼの中に水を入れると、ご覧の通り、水稲に変身!

枝豆の葉っぱが虫に食べられてるのを発見 もちろん農薬は使わないので今年もコンパニオンプランツ いそいで苗をスタンバイさせていたバジルを株の間に定植しました

お野菜の方はこの気温と雨で大きくなること(T.T)大きくなりすぎるのが良くない 数日前から収穫し始めたのですが、既にほうれん草が大きくなりすぎてませんか!

春草は普通ぐらいの量。レンゲを少し蒔いてもいいかも。 昨日は、農林22号の籾摺りを午前中してから、午後、籾殻を北田へ振りまいて、夕方に南田へ畦草刈。

6月の半ばからトマトの花が咲き、実がなってきました。 そして、6月末に初収穫でした。 7月末が最盛期でしたが、8月半ばの今でも、まだ実が熟れてきています。

スタブルカルチをかけようとしたのですが田んぼがこの程度の湿り気があると粘土なので後ろのローラーに土が溜まって、取れなくなり田んぼで半べそをかく状態になります

しいたけ廃菌床カクハン後の跳ね上げ作業を行いました。古廃菌床を5cmの厚さで通路に撒き、2日、乾燥させてから土と混ぜ合わせて1日乾燥させてから、跳ね上げる。

実えんどうとスナックエンドウです。上が実えんどう、下がスナックエンドウ。色が違うじゃないかと思う人がおられると思いますが、種子消毒しています。

今週の作業としては、玉葱定植、秋じゃが収穫、里芋収穫貯蔵、出荷作業、スナックエンドウや空豆の播種、冬越しキャベツの定植、といったところ。

果樹園の様子です。ご覧の通り有機栽培の圃場です。 台風を考慮して植えたパパイヤ。防風垣根が影響して?生育がばらついてますね。

この日は、「天草育組」共同取組のニンニク定植作業です。まずは、耕耘とニンニク種分けに分かれての作業です。

カモミールを播種し、育苗を始めました。極小の種をセルトレイの各穴に丁寧にばらまき、薄く覆土し、種が流れないようにやさしく水やりを行いました。

小さな葉っぱ類の苗には、不織布を掛けておいたがそんな強い風はなかった。今が盛りの秋野菜の苗だが、こちらが播いた種よりもこぼれ種での苗の勢いがすごい。

根元のところをバッタがかじって葉っぱがバラバラにぃ〜。。別の段に、はつか大根蒔いたら、芽が出る前に何者かが食べ、、芽が出たやつも食べられ。。

熊本では(?)サツマイモをからいもと呼んでいます これは「紅はるか」という品種で掘ってすぐでも美味しいのですが、年明け頃まで貯蔵すると甘みがすごく増します

雨は本当〜にありがたいのです・・・。が、畑が乾いているうちに大豆の土寄せと元肥まきと耕耘を終わらせておきたかった身としては、素直に喜べずにいます。(^_^; 

稲の様子です。無事、花が咲きました。去年より早い開花となりました。暑かったからでしょうか。結果的に、追肥のタイミングがギリギリとなってしまっておりました。

No3の田は殆どが出穂したような様子に見える。しかし、上の2段のモチ米は、ちょっとだけの出穂だ。モチ米はうるち米より1週間から10日ほど稲刈りも遅いらしい。

この極暑が続いたせいか、田んぼでは13日には出穂があり、昨日はかなりの数見られた。見過ごしただけでもっと早かったかもしれない…。

ひとめぼれの穂が出ました ひとめぼれは感温性の強い品種と言うことでこの暑さで、例年より早く穂が出るかと思っていましたが比較的、例年通りの出穂でした

里芋の草取りがいまだに終わらず。草取りして藁を敷いたところは元気よく育ってます。里芋の根元の土に丸いマシュマロみたいなキノコがたくさんあったそうだ。

殆ど雨らしい雨が降っていない日照りの中での移植は、育ってくれるか心配だ。特に最初に移植した不耕起の2畝(うね)はしおれかけたのが幾つか見られる。

南田の農林22号。 低い所はジャンボにやられている。 水をギリギリまでヒタヒタにしているつもりの夕方の状態。やや水が少ない。 代掻きを急いだためヒエが残っている。

誘引という作業があります。ナスやピーマン、トマトなど高く伸びるのにどういう訳か自立できない野菜が倒れないように支柱にくくりつけます。

今回は、「田の草への処し方」について。数年前から参加者数名の状態で続いてきたのですがここにきて参加者が十組を超えて程よい規模になってきました。

すっかり稲も大きくなってきました。梅雨らしい天気が続いて畑の作業が出来ないので、ここぞとばかりに田んぼの除草に勤しんでいます。

各田んぼでも排水口を下げて雨での水量を調整しているので、自然と浅水管理となっている。田植えの頃から比べると稲も随分としっかりしてきた。

ミニトマトはしばらく迎さんに収穫をお願いしていたら、ドンドン茎やわき芽が伸びて大変な事に・・・わき芽を剪定しながら風通しの良いようにしてやりました。

昨日、田植えが終了しました 今年は12haくらいを6日で終了です 例年なら25日くらいまでかかりますが、今年はスタートが早く昨日、23日に終了です

ぶどうの粒が大きくなり、見るたびに変化していて感動します。 昨日は雨前にと先日畑周りの草刈りして放置していたガサガサ状態の枯れ草をぶどうの根域内に投入しました。

ニンニク収穫です。今年は、気温が高めだったためか、少し早めの収穫にもかかわらず、ちょっと遅かったような感じがしました。全体的に、大きいのが出来ました。

電線のつなぎこみやネット破損個所の修理など放飼準備をどうにか終えることができ、昨日の午前中、ついにアイガモちゃん達を60アールの広い田んぼへ出しました。

5月7日の時の水稲育種試験の様子です。今回は小さい方で、初めて個体選抜を行った系統を植え付けました。200個体入っています。

田植え前だと言うのに麦刈りして刈り終わると、この後にモアでわらを裁断してスタブルカルチで表層だけすき込んでハーフソイラで排水対策をしたくなります

日曜日、最後の田植えが終了しました。今年は約1町5反ほどの田植えでした。田植え機はどうにか最後まで働いてくれました。

ニンニクを全量とジャガイモをひと畝収穫しました。ニンニクは2年目のホワイト六片です。ニンニク1キロの種が2年目で2コンテナ収穫することが出来ました。

農作業を「動」とすると、梅仕事は「静」。農作業が忙しい時期だから、色んな面でバランスをとろうとして、梅仕事をしたくなるのかもしれません。

雨降りの予定だったのでおととい枝豆とサラダほうれん草の種蒔きとさつま芋の苗を定植しましたが,予報が変わってしまい朝晩せっせと水やりの日々を送ってます!!

6月7日の金曜日、いよいよかわいいアイガモちゃんたちが無事届きました。 今年から合志市の原田孵化場さんから入れることになりました。

昨年、9月末川のそばの畑に種蒔きした、玉ねぎさんたち 8か月で、こ〜〜〜んなに大きくなりました 阿蘇の大自然、土の中の微生物さんのおかげです

ジャガイモが大分大きくなってきた。といっても全部ではない^^;買ってきた種芋は成長が早いが自家の種芋はどうもイマイチだ。

今年はいつまでもほだ場に椎茸がパラパラ出ています。でもね、気温が高いから生育が早くすぐ赤くなっていい物は採れません。

新梢の伸びが悪いハニービーナス(黄色ぶどう)は花がたくさんつきすぎて いたため、花をバンバン落としてます。ぶどうの失敗の一番の要因は実を多くつけすぎる事!

月曜日もみっちり昼から 現地視察 僕、ミニトマト農家なんですが。。。ま。いい。 野菜が好きだから ほら かぼちゃの畑です。

3年目ともなると、木もずいぶん大きくなり枝葉も増えてきますしかも、昨年結実させていないため花もかなりの確立でつきます よってこの時期にする事は・・剪定

台風もくるし、イノシシも来る・・・ということで道具一式そろえて、田んぼに出発です。田んぼのまわりに電気柵の杭をトンテンカンテンっと打っていきます。

今年は、雨が多く、ジャガイモ栽培、収穫に本当に苦労しました。収穫終了も約10日ほど遅れてしまいました。農業は自然が相手、自然の前に悪戦苦闘の半年でした。

兼業農家にとって、超絶な勢いの農繁期です。。日向夏の収穫(それを終わらせて剪定、伐採・・・そして授粉、草刈・・・)に早期水稲の準備・・・

ようやく、ひとめぼれの収穫が終わったのですが。。。 収穫直後に、大切な作業が残っています それは・・・これ 来年の種取りです 選別して使うのですよぉ〜

そばは元気ですが草も元気です。。。(汗)早めに対処しておかないと大変なことに。。。こうやって機械で除草してそばの生育を助けます。

梅畑の夏剪定をボチボチ始めました。去年迄はウィークデーに動けるお袋がメインでやってたのですが、今年は病気治療中なので僕がやらないと終わりません。

山の畑の生姜さんを掘ってみることにしましたよ。土の表面を少しずつ掘っていくと、見えてきた さあ、掘り上げます。よいしょ  生姜さん、こんなに大きくなっていました

カモミールの作付を計画し、播種して育苗を行い、圃場の準備を整えて定植する日を迎えるのは一つの節目であり、腰に痛みを感じながらも充実感を味わいながらの作業です。

お米は順調に(?)田んぼでお日様と風に乾燥させてもらっています。脱穀は9日の予定で、その後、籾摺りを済ませるとようやく玄米となり、食べられるようになります。

さて、さつまいも貯蔵庫が出来たのでいよいよさつまいも掘り♪私たちの畑のさつまいもの前に…父ちゃんが植えたさつまいも掘りから…

10/26-27の二日間で稲刈りが終わりました。(^-^) ここんとこ、田んぼの話は全く書いていませんが、ちゃんとお米も田んぼで育ってくれましたよ〜。

ほうれん草、まだ小さいです。もう少し寒くなると甘味が増すかな〜にんじん  自然栽培されて何年も種取りされてる方から種をいただきました。これは絶対オススメ!!

翌朝が霜のおそれがあったので、里芋さんを収穫することにしました。育っていたのは、丘の上の畑で、夫が植えていてくれたものです。さぁ掘ってみると、ありました〜

初夏の頃は割ときれいにできていたエンサイも、8月に入ってからは虫喰いでボロボロになってしまい、今年はほとんど出荷できずじまいでした。

ジャガイモとサツマイモの間の畝がヤブ化してジャガイモの日当りに影響しているものでそこの草を刈ることにしました。

ブロッコリーやカリフラワーなど、冬野菜の定植を始めました。でも、8月終わりから9月の頭まで続いた雨と虫にやられて、苗がボロボロです。

出荷したのは長茄子のジャパニーズ・ピクリング 米ナスのローザビアンカ 畑で収穫にするときに見惚れてしまうほどどちらも綺麗な色をしています。

日々ラッキョウ畑で草取りが続いています。その草取りも今週中に終わる予定。週末に土寄せをして、 来週は再びラッキョウの植え付けを五畝ほどして今期植え付け終了予定。

野菜の定植が一段落ついたところでやっと溝掘りに着手しました。まずは山の段々畑。いちばん上の端っこを、試しに掘ってみた。

台風26号の雨の心配もあり、昨日、2か所の田んぼの脱穀をやった。朝、8時45分ハーベスター(脱穀機)を軽トラに積みうちを出た。

今年は、夏場の異常高温の影響か稲の成熟速度がこれまでになく速く、我が農園のアイガモ田も写真の通り、いつのまにか収穫時期を迎えてしまいました。

秋まき用の種を幾つかまいている。今回は主に葉物を作ってみることにした。大根は別として猿にやられないようなのを選んだ。

稲刈りが順調に進んでいます。コンバインの操作も様になっていますが、運転席は窮屈みたいです。ダミアンが乗るコンバインはまるでおもちゃみたいでもあります。

秋じゃがの種です。すべて半分に切ってありました。ばあちゃんの仕業です。秋じゃがは切って植えると、腐れやすいといいます。

種まき、種まきとハウスに行ったらすごい水たまり昨夜も相当降ったんでしょうね。ホウレンソウ・スナックエンドウ、どんどん種を蒔いていきますよ

チップとしいたけ廃菌床を使って生き物がより快適に過ごせるスペースを作っています。良いのか、悪いのかわからないけど、後に答えが返って来るでしょう。

秋雨前線の影響なんでしょうか・・・なかなか百姓が出来ません。種だけは蒔いておきましょう。今日は、正月に欠かせないカツオ菜と、かき菜。

初夏に収穫して乾燥してしまえば脱穀をするものですが優先順位の高い仕事が続いて脱穀している場合ではなく干しっぱなしになっていました。(^▽^;)

ラッキョウ定植始まっています。 毎日少しづつ植えつけて、約一反ぐらいは植えつけました。ジミーな作業ですが、まだまだ植え付けが続きます!

とりあえず田んぼの第一声です ひとめぼれは、穂が出そろってまして富山から連れて来た雨のおかげでどの田んぼにも充分に水が入ってました

ここ最近、雨不足だったので、野菜農家にとっては、恵みの雨でした。 さて、あらけ農園のアイガモ稲ですが、写真の通り、待望の出穂を迎えることができました。

夏バテ気味だった夏野菜たちも少し元気を取り戻してきました。成長が遅れていたオクラやエンサイ、ツルムラサキ、モロヘイヤなどまもなく収穫できそうです。

朝から野菜収穫。雨が降らないので、野菜にも散水しております。今年から本気でアスパラに挑戦中です。来年まで温存して、美味しいアスパラを作りたいと思います!

通常出入りする我が田んぼの向かい側からの1枚で右奥にそれが見えている。背景の山々は高隈山だが、今度、田んぼと夕日を一緒に撮ってみようと思う。

ビニールハウスの中は日中40度。溝を堀り硬盤層を砕き、チップをつめて、腐敗層にも空気を送り込みリーフレタスを作ったハウスです。

熊本市内在住のMさん。ジャガイモをコツコツと掘り続けてくださりました。全体の半分位は掘り上がりました。例年よりか早いペースで進んでいます。

早朝の作業が数日続き、先日の育苗ダイズも土中緑化用に半日太陽光に当てており、大きくなりすぎ摘心・断根時期が過ぎようとしていた。

朝から野菜の収穫。オクラも随分収穫出来るようになりました。ざっと400gくらいかな。ミニトマトは初収穫です。初収穫は私のお口へ・・・今年の出来も上々のようです。

午前中は、いつもの畑。バジルさん周りの草取りや、大根さんと思われる自然生え苗さんを移植。そのあとは、見回りですよ。

今日は、キュウリの支柱立て&ネット張りをしました。今年は、最初に植えたキュウリが失敗したため、今回は2回目に植えたキュウリにネットを張りました。

抗酸化作用物質が多く含まれている、野菜のひとつがカボチャ カボチャの中でも、とくに「坊っちゃんカボチャ」には多いのです。

生姜が発芽してある程度伸びてきたので廃菌床を撒いて土を薄く寄せました。量が足りなかったので、とりあえず株まわりだけに撒きました。

ジャンボニンニク〜吉野ガーリックを試し掘りしました まぁまぁの太さに成長しています ホントはあと2週間置いておいて6月の中旬に収獲したいと思ってます

これはなんと大根の種なんですね〜。ちなみに赤い二十日大根なので、こんな感じで赤い色が薄く付いています。これも実は食べれます。

ほんの1部だけですが、デカハウスにトマトの定植をしました。 沢山植える予定だったのですが、他の作業が入ってきて時間をとられてしまいました。

早速、種まき。今回は、いろいろ試してみることにしました。まずは、オクラと白小豆の混植。オクラもいつもは苗作りをしてから植えますが、今回は筋播きしてみます。

日中の温度が上がるようになり、ジャガイモも安心して葉っぱを広げていたのですが・・・ なんとこの翌々日、またもや遅霜でやられてしまいました。

ジャガイモの芽が出てきました。種ジャガイモを浅く植え、その上からたっぷりの草を乗せていました。草を跳ね除け元気にお目覚めです。

ミノウエレガントを昨日、40cm角スリット鉢に植え替えました。9号菊鉢→ 25リットルNPポット→ 40cm角スリット鉢(37リットル)の順

玉ねぎの苗をコンテナ一杯いただきました。今頃植付けて大きくなるかいな・・・玉ねぎになろ〜と大きくなった苗ですので、玉ねぎのいのちを無駄にしないように定植です

今年の秋は晴天続きで、掛け干しでの籾の乾燥が順調に進みました。このハーベスター(脱穀機)に天日干ししてある稲を一束ずつ通していきます。

今回は、コンバインで稲を刈った後の作業を紹介します そのヾチ腟,1昼夜乾燥させ、同時に藁や埃を飛ばします その¬眄△蟲,婆發簣里覆匹噺縞討鯀別します

この時期には、卯の花が白く可憐な花をいっぱいに咲かせ、畑に彩りを添えています。この、素敵なロケーションの畑には、オクラ、キュウリ・ピーマンを植え付けました。

メキシコーラの果実が樹の上で色づいてきました。先週からぽちぽちと収穫しています。今日は,追熟した果実を試食してみました。

コーヒー園もだいぶ成長し、ここの区画は平均で2mくらいになりました。これくらいになると、支柱がグラついてると、台風で簡単に倒されてしまいます。

試し掘り兇任后1回目からすると12日ぶり。それなりに肥大してます。収穫の秋目前!収穫の秋米編。稲穂が顔を出しました。昨日航空防除がありました。

朝、椎茸の収穫に行くと予想通り開いていました。朝の気温が22℃、雨で湿度が高いので椎茸は生育し、開いてしまいます。残念ですが、開き過ぎた椎茸も多くありました。

10年以上茄子を作っている黒木さんのところへ行ってきました。4月中旬から苗を定植してから、収穫は6月末から10月くらいまで続くそうです。

脱穀した えごまさんを、今日は唐箕にかけましたよ。葉っぱなどを吹き飛ばした後は、洗いの作業 バケツに水を貯め、そこへエゴマさんを入れ、くるくる回します。

発芽したカモミールは、日々成長し緑を濃くしています。しかしながら、少々込み合っているので間引きを行いました。

さて、自然栽培のトマトに関して、今回の生育は前作に比べてはるかに順調です。慣行栽培に比べればそのスピードは少し遅く感じられますが…

播種から4日目で最初の芽を出し、1週間が過ぎ、ほぼすべてのトレイで発芽を確認しました。これがセルトレイ一杯に出揃ってくれたことは大きな感動です。

じゃがいもの検品(芽かき)、ミニ田んぼの手刈り稲刈り、ネギの除草土寄せ、もみ運び、ほうれん草や水菜などの種まき、などの作業を淡々と行っています。

土曜日に雨で台風も近づいているので、昨日の続きを刈る。 風があるので10時頃から刈った。 結構、倒れてきた。かろうじて穂が浮いている南側。

モチ米の穂の先は赤味がかっている。葉も濃い緑で全体で見てもご飯で食べるウルチ米より黒っぽく見えるので田んぼでも見分けやすい。

軽トラに稲刈り機、その他諸々を積み込み田んぼへ向かった。スズメおどし用のテープを巻き取り、四隅を手刈しNo3の田んぼの周囲のマクラにバインダーを走らせる。

主に自給が目的です。でも、イタリアの玉ねぎさんは、イタリアンのシェフさんに喜ばれたので、野菜栽培1年生の私ですが、無謀にも挑戦することにしましたσ(^_^;)

いよいよ今週から稲刈り。 友人に手伝ってもらって車2台で20km田主丸へ。コンバインは知り合いのモータースから安く借たキャリアカーで運ぶ。

将来の独立を目指して、自宅の阿蘇市一宮町でレモングラスの試験栽培を行いました。刈り取り前の成長したレモングラスです。

今や全国のトマト農家の頭を悩ませているウイルス病 ( 黄化葉巻病 )!目に見えるか見えない位の虫が媒介します。

種蒔きはもっぱら私の仕事に。はじめ苗用の土がうまく作れなくて農協のお店で訊いてみたら「技術?部で訊いてみたら教えてくんしゃるよ〜」と。

ソバは強いから、過酷な環境でもしっかりでてくれるし。でも、この一年間で楽勝野菜ほど失敗が続いているので今回は慎重に取り組むことを決意して望むことに。。。

さて、わが農園のアイガモ田はアイガモ君たちが居なくなって随分と寂しくなりましたが、写真の通りでっかいヒエが逞しく育っています。

8月1日から収穫を開始しました。収穫したレモングラスは、その日の内に洗って裁断し、乾燥させ新鮮な香りに満ちたハーブティーに加工します。

あめんぼ号について最近よく問い合わせがあります あめんぼって何って あんまり草が取れないんだけどって なので、ちょっと勘所を詳しく書くことにします

今年も草生栽培でミニトマトを栽培しました。今回は基肥なし、追肥は4月に1回だけ行いました。6月まで収穫を行い、先週栽培を終了いたしました。

お次は小麦 コンテナに4箱分 種用と自家消費のパン用(←焼けるかな?) 赤じゃがも〜 量がすくないので種芋用ちょこちょこ収穫できてます。

さて、写真は、直播後2週間目の様子です。発芽してから適度の雨でご覧のように一気に出そろってきました。 ただし、気になる雑草の方も発芽しています。

昨日、今日と二日に渡って田んぼの畦塗りをした。畦塗りのやり方も地方によって違うだろうし、又、こちらでも人によって違いがある。

毎年、梅雨が来る前にシークワーサーの取り木をします。 1.ビニール、ひも、みずごけ(今年はチリ産。) 2.まず、取り木する枝の下部をひもで強くしばりばす。

お野菜の生育状態です。今まで頑張ってくれたブロッコリー 近場では外国産が幅をきかせる中、唯一国産のブロッコリーということで人気者でしたが今日で終わりです。

今日は塩水選、温湯消毒、浸水開始、とあいなりました。お米は、稲の種です。普段食べているだけでは、なかなかその認識をもつにはいたらなのですが、紛れもなく種です。

なぜか一番最初に撒いたパプリカが最後になるという結果に。というのもパプリカはとにかく生長が遅い。もちろんそれを見越しての一月撒きだったんですけどね。

72穴トレーに種を蒔いていたゴーヤを9cmポットに移植しました。移植前のゴーヤです。本葉が出ているものが多いのですが、全然発芽していない所もあります。

セロリアック(根セロリ)の苗を育てています 3月の2日頃、種を播きました こんなに小さい種を200穴のプラグトレイに20CASEも播くんです

いちじくは去年の収穫時期から管理させてもらっているため全ての作業が手探り状態です。でも 親切に指導して下さるお陰で何とか作業を進めております。

畝たては、サツマイモが土の中ですくすくと育つように、ふわふわの環境を創る言わば“ベッドメイキング”のようなものですgood

我が家はようやく稲刈りが終わり、稲の「掛け干し」をしています。 稲刈りの時に最後の一手間をかけ、稲の刈り口にビニールをかぶせています。

本日12日、みやざき完熟マンゴー「太陽のタマゴ」の初セリが行われました!ずらっと並んだマンゴー真っ赤に熟しておいしそう

このままではマズイということで応急処置としてビニールハウス用のビニールで被覆することに。これで少しは保湿が効いて酷い乾燥からしいたけを守ることができます。

本日もみかん畑のお片づけでした。本当は、クヌギの木を切る予定でしたが・・・大旦那の急きょ予定が入り、ポンカン畑のお片づけでした。

9月21日、きゅうりの植え付けをしました。植え付け数量約1000本!天候も良く、毎日液肥をやったので順調に育っています。 今日は植え付けてから1週間。

定植後 一週間 しっかり活着しまして もりもり成長中ですよ 黄色粘着板を設置しました。この黄色の粘着板。虫の習性を 逆手に取った 駆除資材です。

この地に越してきてから植えたブルーベリーです。23本の苗が、5年たった今年になって青い実をたくさんつけていたので、熟すのを楽しみにしていました。

ごもく農園ではバインダーという機械で、一束ずつ竹で作った竿にかけて干します。大勢でわいわいすれば楽しいのですが、1〜2人でするにはなかなか根気の要る作業です。

先日、立野の収穫を終えて一関から久木野及び立野圃場と順次に行った収穫作業の一区切りとなりました。昨年を大きく上回る収量を得て一安心です。

種降ろしなんかは本当はもっとチャッチャカとやりたいのですが一番時間がかかるのが宿根草の根を取り除くことです。

先週金曜に 被害を受けて、見るも無残な姿になった梅園の春日ぼうぶらさん。FBに載せたところ、どうもカラスの仕業らしいと判明

アイガモ田の脱穀作業を無事終えることができました。当日も、稲刈りの時と同じく、すぐ近くに住んでいる義兄、義弟をはじめ姉、妹も手伝ってくれました。

今日は、大好きな春のお野菜さん、のらぼう菜さんの種蒔きをしましたよ のらぼう菜さんは、江戸東京野菜で、東京はあきる野市あたりで育てられているお野菜。

収穫量(選別後)と出荷量がほぼ同じでした。ギリギリ…!もう少し多い収穫を見込んでいたのですけど、真ん中の畑の誤算が響きましたね…。

ひとめぼれの収穫が終わったところで次はヒノヒカリ 適期が10月8日なのでそろそろ田圃の水を落とします

最近全く雨が降らず枯渇気味です。しか〜し冬野菜を植えつけなくては生育障害やまともに成長しないのではと???気は焦るばかり・・・

今年初めて作ってみた、四角豆夏の間、花は咲くけど実が着きませんでした。それでも葉っぱはどんどん大きくなっているので、そのうち実が着くだろうと待ちます。

夏から秋の様相となりました。キャベツや白菜の植え付け、大根やカブ、ほうれん草などの種まき、追肥用のぼかし作り、などに励んでいます。

風にしては稲の倒れ方がおかしい。肥料が多くて穂の重みで倒れたり、根の張りが弱くて倒れる場合とちょっと違うようだ。どうもイノシシが畔から中に入ったようである。

無肥料にしては分けつ多すぎな感じ。ジャンボを考慮して苗の本数がやや多かったか。いい色している。スカスカでいい感じの日照と通風。 水をブカブカと掛け流し。

先週からスタートした田んぼの中のヒエ取り作業。  ほぼ二週間かけて60アールの田んぼ全体をどうにか終えることができました。

田んぼの代かき時期は雨の方が良いので、毎年思いますが6月中旬に梅雨入りだったら良いのになぁ…と。なんて都合良くいきませんね…。

園主の区画のじゃが芋を少し掘ってみました。昨年から、畑に堆肥やボカシ肥料をかなり入れ続けたので土が良く生って来ました。

実家のさつまいもの作付け準備で堆肥散布をしました。昨年は父親が運転する軽トラの荷台からスコップで撒きましたが,これが重労働でした。

今年は水稲の播種を5月23日に決めた。それまでの間に苗の土を作らなければならない。3月下旬には田んぼから倉庫に土を運んできており、晴れの日は天日で乾燥させている。

4枚の田んぼ川向の畑に耕運機を入れた。上下3段が二列ある小さな段々畑6枚だ。今は畑として使っており猿に奪い取られない作物を選んで植えている場所だ。

留守にしているのをいいことにやり放題という状態だ。折角、期待していたタマネギも深ネギも人参も大根も葉物の野菜を除いて地下に成るのは全て食べられていた。

今日は、コーヒーを収穫し、精製を行っています。去年よりも収獲期が少し早まっているかもしれませんね。もちろん、1粒1粒、完熟だけを摘み取ります。

有機農業の農園などで作業を体験したい方と、受け入れ農家さんなど(ホスト)が双方に登録しておきます。WWOOFERさんは、一日6時間働くことで、いろんな体験をできます。

ムツウサに埋もれていたのをバナナの周りだけきれいにした、主人が。 一度枯れたと思っていたチビバナナも小さいながらも元気いっぱい。

国吉武光さんの人参の収穫応援にいってきました! 国吉さんの畑は糸満市喜屋武にあります。糸満市は生産量県内1位で美味しい人参が取れることで有名な産地です。

先日、コーヒーを収獲し精製を始めました。今は、パーチメントの乾燥中です。4〜5月の開花から約10か月!雨にも負けず、風にも負けず・・・よくがんばってくれました。

本日より待ちに待った「天草オレンジ」の収穫が始まりました。 天草オレンジは温州みかんと清見タンゴール、さらにオレンジを掛け合わせたみかんです。

わらのうねに沿ってトラクターを走らせます。ロールベーラー君がどんどんわらを食べていきます!食べ込んでお腹がいっぱいになったら、ごろーんと外に出します。

大根♪葉っぱも虫食いはほとんどなく元気そのもの(^O^)/30年以上は確実に放置されてきた休耕田で栽培しています。

8月5日の稲の苗箱の写真です。発芽は個体差があって、2週間以上違います。ヤマバトが苗箱を荒らすので対策を行いました。

自然の山になりそうな勢いのみかん畑 自然栽培でやっとりますが、自然すぎる感じになってます!そのため、レモンの苗を植えているのですが、探しながらの作業

この辺りは美しい景観で原風景そのものですが、その狭さ形の悪さでトラクターなど機械作業の効率が悪く使い易い畑とは言えません。

先日”椎茸ガードに塩”のことを書いたが、これは、有効なようだ。以前は、ナメクジに椎茸がかじられて破片しか残ってないことが度々あった。

11月の自然農塾は、まず参加された皆様と一緒に小豆の脱穀からです。小豆のさやを外して、ござにおいてから叩いて豆をさやから出します。

今年は田んぼのヒノヒカリ・赤米・紫黒米の穂が出る時期に台風が到来しました。台風シーズンに次々と発生して接近してきましたので気が気ではありませんでした。

わけぎは梅雨前に収穫した鱗茎(根球)を9月に植えつけるとそれが分球していきます。前回のブログのソバ同様に楽勝野菜のひとつ。

1週間遅れましたが田植えでした。まず1日目堰の補修をしました。田植えの準備も同時進行です。水位が上がるまでポンプで入水開始です。

苗ハウスで育てていた苗を畑へ 親子で仲良く苗植え で植えたのはこれ 「ししとう」と「おくら」らしい 別の場所には とうもろこしらしきものが植えてありました

今日はようやく「籾摺り」を行いました。「籾」から「籾殻」を取り除き、玄米に仕上げる作業です。一軒ずつ皆で協力して終わらせていきます。

ひとつの畝にいろんな種類の葉菜野菜を育ててます。アブラナ科野菜とレタスの仲間は共に成長を助け合う相性の良いコンパニオンプランツ♪

野菜が大きく成りつつある。昨年のこぼれ種も多く間引き菜として生でも湯がいても新鮮味がある。無農薬なので虫食いもあるが、芽が出てきた時ほど虫にやられていない。

一度も畦草刈などしていなかったので、周囲の草が大変な状況になっていたが隣接の田が1枚で高低差があるので、なんとかOK。

今週お届けのジャガイモは、おなじみの久米島赤土の会の新ジャガです。9月下旬ごろに畑を耕しながら牛ふん堆肥や有機肥料を散布します。

毎年この時期は慌てふためいて作業していますが、今年は一層です。植付けは、順調に生育したレタス。グリーン、サニー、球、キャベツを植えました。

苗を植えて最初の被害は、ネキリムシに首根っこを切り倒されてしまうことです。こうなると、もう苗は育ちません。なので、なんとかこれを防がなくては!

苗床作りが一応終えた。改植面積が15アールもあるので、苗床は全部で71床が必要になる。この内41床を鍬で掘ることにした。

収穫まであと一ヶ月くらいだろうと思っている「ジャガイモ」見たところで、別段・・・・ただ思うのは、ジャガイモのふかし芋を食べたい

天気も良くて作業日よりになりました。たった1週間で稲の姿変わるんですね。株間を広くとることで、シュッとスマートな立ち姿ではなく開帳型になります。

株分けの作業を終えました。ハウスの中には、株分けした約9000株のレモングラスの苗が並んでいます。4月には、畑いっぱいに植えられる様に育苗したいと思います。

前回の新芽タケノコが花芽へと変身。そしてまた新たなタケノコ芽を紐でつり上げる。周りではハエがブンブン花や蕾にとまって受粉。

ハウス予定地の脇に排水用の溝を掘り、板で止める作業と、目分量でできるだけ平らにするのと、やたらと落ちている ひもやビニールなどのゴミを除去する作業をしました。

昨年試験的に導入し、年末に浸水した夏出し品種「早夏」が採れ始めました。年末から寒さが厳しくなったので、予想よりやや遅れてしまいました。

スナップエンドウですが、たまーに葉がしおしおになってる株があります これはカビなどが原因で株元が痛んでしまい、生長したはいいけれど枯れている状態です。

左のハウスの収穫が始まってから3週間と少しが過ぎた。下から花が咲いて中段、上段と続き今は下段、中段にはほとんど実が付いていない。

昨年12月にほだ起こしした低温性品種「春光」の芽が随分大きくなってきました。ほだ起こしした順に芽が出てくるので早かったものはもう直ぐ採れだしそうです。

土中緑化と摘心・断根した後、移植した黒大豆、葉は落ちて豆の莢をふるとカラカラと乾いた音がするようになったり、はじけたのもあったので、すべて収穫した。

少しひんやりした朝でした。それでも、ほだ場の椎茸はこんなに大きくなっています。 昨日は採りかごに十数杯でしたが、今日は50枚差しの乾燥機が満杯になりました。

ありがたい新米の発送に追われつつ、古代米掛け干し作業をしております。いまは、緑米と赤米の紅吉兆が掛け干し完了。

白菜の双葉が勢ぞろいです我社は冬野菜の苗つくりの真っ最中です 思えば昨年の白菜畑・・・神虫さんの襲来で全滅になりました。

【栗産直】【無農薬】熊本市南区城南町にて栗を栽培しているオガタマ栗農園のブログ。

第三圃場がちょっと大変な感じになっております。この画像はえん麦を植えた直後の画像ですが7月には全部倒れてました。

7月17日、肝付町立岸良小学校と岸良中学校で宇宙大豆「フクユタカ」第2世代の播種が行われました。「はやぶさ」が打ち上げられた場所でもあります。

予定通り芋の苗植えを実施しました。芋畑は、水浸しです。道具は、火バサミを使い、これで苗をはさんで差し込んでいきます。

『鉢植えマンゴー』のオーナー受付が明日から始まります!数百本あるマンゴーの木の中から選んでいただき、その木に生るマンゴーはすべてあなたのものです☆

アボカドの花が終わり,実がふくらんできました。ハウス栽培の様子です。露地栽培は花が終わったばかり,実のようすはまだわかりません。花はたくさんでした。

5月の7日に青梅を収穫しました。剪定をしながら収穫します。梅は適期に剪定することによって、病気や虫の害を避けることが出来ます。

チンブクダケの収穫をしています 例年に比べ全体的に収穫量が少ないです 毎年この時期は収穫が終わる時期でもありますが、今年は今のところまだ収穫できております

オクラを播きました。使用した肥料はバーク堆肥・米糠・牡蠣殻石灰・オガクズです。畜産堆肥は使っておりません。一部には自家採取した種も播いてみました。

定植が混みあっています。(^^ゞ夏野菜がほぼ同時期の定植になりそうです。全部で300鉢以上です。このうち何株元気に育ってくれるか・・・地力と管理次第ですね。

麦、踏みました 例年ならローラーで踏んでいましたがどうも踏むのが弱い毎年、タイヤが通った所で歴然と成長の差が出るならば今年はタイヤで踏みましょ

この頃は、というとレタス、キャベツ&人参の収穫しながら合間にマルチをはいだり片づけしてます リーフレタスの収穫風景 通路の草がどこもわさわさしてきました

そら豆の花が満開です。この花ひとつひとつにそら豆が出来ると思うとワクワクです。茹でて、アミで焼いて焦げ目をつけて塩だけで食べる。もちろん ビールです。

杉の木の下の畑を畝立てした。田んぼの苗床の準備と同じ様に、最後に米ぬかをふりまいてその上に表土を乾かさないようにワラを並べて被せておいた。

一週間前も、麦の生育状況をUpしたのですが たった一週間でまたさらに青々しくなりました。あと、2ヵ月半ほどで刈取り。 

白ネギ作りの傍ら、自給自足のため野菜作りを始めています、、、これが、結構楽しいですね。芽がでてくると愛らしさに頬が緩みます。

稲刈り7週目。久しぶりの週末の稲刈り。この古代黒米で今年の稲刈り終了。ミニコンバインをトラックに載せて稲刈り。足元が緩い。

画像は、田芋の葉と茎です。たんぼの中では、たいもがすくすくと育っているんですよ。茎の部分はくわりとよばれ、スーパーや八百屋さんの店頭に並んでいます。

日本の酪農は発展を続けてきたんだ。今日も勉強しています。 あと2週間で分娩をする牛さん 現在では、この姿を見ただけでたくさん思うことがある。

自前のバインダー(中古)を買って、自前のバインダーで刈った、はじめてのお米。去年までは2条刈りで刈っていたのだけど私のは1条刈りなので、やっぱり、その差は大きい。

キャベツの定植がほぼ終わりました。キャベツは2ヶ所に植えました。一つはこちらのほ場で、畝幅160cm、株間45cmの千鳥2条植えです。

少し落ち込んでましたが、里芋の豊作っぷりに復活!薩摩芋、生姜もいい感じに実ってます。夏野菜がほぼ終了して端境期ですが、根物やかぼちゃで凌げそう。

「イチゴの有機栽培」がとても難しいということもふまえて、紅ほっぺなど3品種を試験的に植えつけて、土との相性や生育状況をこれから観察しながら育てていきます。

ブロッコリー・きゅうりを全部で588本分種をポットにまきました。今の私達は、もっと自然の中の気象と気候にそって野菜作りを勉強しなければなりません。

夕方、籠を持ってあちこちにあるツチアケビを収穫して回りました。収穫したツチアケビです。約7.1kgもありましたよ。アケビのように赤くなってきれいですね。

今年は4.5月の低温などで、芋の太りがいまいちみたいですが、月々の出荷予定が決まっていますので、その日に合わせて決まった量を出荷しなくてはなりません。

昼間の豪雨のあとに、ちょっと気になって育苗ハウスに足を運んでみると、見事に水浸し…。でも、これじゃあ、ある程度ひょろひょろ苗になってしまいそうです。

台風で折れた茄子を秋なす用だ!なんて言った記憶がありますが約一ヶ月で一番花の収穫を迎えます。ほかの茄子の秋なすの準備はというと虫食った葉っぱを落とし・・・

落花生はたまたま二ヶ所で栽培をしていたのですが内一ヶ所の畝を次の作付のために空けないといけないので適期とは言えなかったのですが仕方ありません。

田んぼはお盆に入ると穂がはらむので稲に刺激をあたえないようにしなければならないようです。泣いても笑っても今年の田んぼの草刈りは終了ということになります。

小屋のそばに穴を掘り、そこに大きなブロックを埋め込みました。小屋にワイヤーを架けて、ブロックに繋ぎ、台風でも飛ばされない管理小屋が完成です。

今日も沢山とれました 枝豆もたっくさん しかし、暑い…ハウスの中での作業 室温は40度越えて50度に行きそう…シャツが何枚あっても足りません

パッションを中心に、カボチャやマンゴーといった奄美に適した作物の栽培の仕方を学びましたが、同時に気温や台風など農業の難しさを目の当たりにしました。

長ネギ定植作業をしました。定植機を使わずにローコストで手早く植えられる方法です。3〜4人いれば定植機より早いかも。

昨年のサツマイモの苗床への植え付けは2月末で、最初、不織布、そしてビニールのトンネルとやっていったが、結局5月に入っての苗の植付けとなった。

豆を洗うための湯を沸かしております。少しヌルメが洗いやすいです。今年の味噌仕込みは、大豆 30キロ麹  20キロ塩  15キロ この割合で仕込みます。

昨日まではキーツマンゴーに懸りっきりだったので、アーウィンマンゴーも花芽に動きが出たかなぁ〜なんてのん気にハウスに入ると、オオっ!、出てる出てる。

今一番椎茸が出てるのは、低温性品種「春光」の新木(発生一年目のほだ木)です。昨年12月にほだ起こし(山からほだ木を移動)した分ですね。

雨水がしみ込んできたら困るので午前中から播種床の畝立てをする。まずは中央にラインどり。 真ん中の畝から。 ハウスサイド側の方を高くなるように高さ調整。

この前から観察中の実エンドウ。寒さのためか、あまり変化がありません。また週末冷え込むらしいのでダメになっちゃうかなぁ〜?

沖縄県は日本一早くビワが収穫できます 今の主流は"長崎早生"という品種です。早く収穫出来れば、高く売ることができるのでみんな長崎早生に替わってしまいました。

昨年末そうだったが、1、2段目の田んぼをどうもイノシシが掘り返したようだ。おそらく、ミミズなどがいい具合に増えていたのだろう、それを、狙った仕業と思われる。

キャベツの収穫を3日前から始めました。今年は、いつもよりも、収穫の開始が遅かったです。 畑の全景です。横20m、縦50mですので、ほぼ1反です。

野菜を少し干そうと思って葉物野菜も洗ってから針金ハンガーにかけて干します。網に干すのもいいけど、あまりに大きくなってて場所取るので、ぶら下げる方にしました。

三浦大根の種採り用の母本選抜をしました。青首大根系と違って下に成長していくので抜くのが一苦労です。(15本抜くのにわっぜぇ〜だれました(ToT))

起こし木(にく丸の新木)に出ていた椎茸が急に大きくなり、早いものはもう採れ出しました。朝の気温が10℃を超えると椎茸の生育が著しく早くなります。

10月18日、19日に、小松菜の種を蒔きました。今日まで、およそ1か月が経過しているのですが、その葉は害虫に食べられていません。少し不思議な気がします。  

今日は島らっきょう植え付け第一節?最終。 まずは植え付け用のらっきょうをきれいに散髪。 長い茎を切り、根も短くチョキチョキ。

獣たちは寒くなる前に体力をつけようと農作物を狙ってやってきます。近くのばぁちゃんの畑のさつま芋は2度に渡って被害を受けて全滅!

秋も深まり、だんだん畑も落ち着いてきた感じです。残す大仕事は、玉ねぎの植え付け、サツマイモや里芋の収穫、などなど。

カッパを着て、れんこん掘り開始。どんどん雨がひどく降って来ます。掘った泥が雨水を含んでドロドロになり、掘った場所に流れ込んできます。

さて、昨日とはうってかわって本日はまた収穫です。こちらも極早生みかんですね。品種は「大分早生」です。こちらも全部収穫してしまいます!

白菜、キャベツ、ブロッコリーの冬の3大野菜の定植。お昼ご飯を食べてから、稲刈りで活躍したブルックリンの清掃、グリスアップをして格納庫に戻しました。

収穫・出荷を迎える「あまくさオレンジ」も、随分と色づいてきました。収穫まであと1ヶ月ほど。黄色からオレンジ色へと最後のお色直し中です。

10日午前中、手植えのある2枚の田の脱穀をやった。ハーベスターを持ち込みビニールをはずしたりと前準備を終え、10時ごろから脱穀を開始

いい天気が続いていて、柿園ワークが気分よいです 農薬微量でも、まったくかけないよりはマシとよくわかりましたが今年の柿もへたムシにやられ放題

大根順調に育っています。(宮重総太)初期は殆どが虫食いがありどうなる事かと思いましたが何とか順調に生育中です。

鹿児島から 地鶏料理が食べたい〜♪農業体験がしたい〜♪と お泊りのお客様。栗拾い体験にレッツゴ〜♪ももくり家の栗は少ないから くり農家さんとこに行きましょか♪

相良あいがもん倶楽部メンバーの鴨上げを家族(長男、次男)と一緒に手伝いに行きました。鴨上げ時は人手が足りず、合鴨農法を継続していくことも難しくなりつつあります。

今日は午前中で出荷終わり。 14時半から泉3の草取りをみんなで。この間の取りのこしを今取っておけば楽になる。 なんと17時には全部完璧に終了。

本日は紅八朔の摘果をしました。ここ何日かは、カボスの収穫などを行なっていましたが、この「紅八朔」の摘果も、しないといけない時期です。

アレ!?栗が大量に落ちてる…!早生栗で、まさに熟して落ちている最中の木があって、パッと見ただけでも、かなりの数のイガと栗が地面に落ちてました。

ほぼ完成に近い時期。スカスカすっきり。今年は梅雨明けが例年より10日も遅れたので日照不足により、どの田も遅れている感じである。今後の天気次第。

稲刈りも、終了間際…♪と言っても…あと3反有りますが…甥っ子も、コンバイン乗って手伝いしてくれました♪減農薬栽培してますが、今年は、無農薬栽培にもチャレンジ!

今日もぶどう狩り出来ますか〜?と何組かお越しいただきました。1組の方。主人の先輩でした。親戚の子供さんを連れてこられていたので、ぶどう狩りを体験されました。

本日は、極早生みかんの摘果をしました。極早生みかん、簡単に言うと10月には食べれるみかんです。あまずっぱくて美味しくて、10月の暑さには丁度マッチするみかん。

明日以降、台風11号の影響で雨が降るとゆうことですので今日も、フクユタカの種蒔です 4日前に播いた種は、こんな感じ 土と水と太陽条件がそろえば、一気に芽吹く

今年、二本や三本だてにしたオクラの収穫が出来始めました。本当に実が柔らかいです。近くのオクラの農家も三本立てでした。

今日は、ナスやピーマンなどの支柱ひも張り、誘引。人参やオクラの草取り。昨日刈ったあぜ草燃やし。明日の出荷用意、などなど。夏至も近くなりました。

午後からはトマトの「麗夏」の芽欠き誘引日照不足に陥りやすい梅雨時期の野菜達出来るだけ日が当たるように少し小さめの芽も取り除きます。

指宿市でアボカドプロジェクトを進めています。昨日,植え付けに行ってきました。耕作放棄地をアボカドで再生しようと,昨年から植え付けを進め,2年目に入りました。

今日は田のあぜ草を刈り取る予定であったが余りの大雨。しかしながら百姓さんは予定どうり朝のアスパラの収穫、出荷して本日の業務開始。

コーヒーは、枝の先端や、去年実をつけたところから新しい枝を出します。この春で新芽が吹き出し、あっという間に隙間を埋め、葉っぱの生い茂る木に戻りました。

小さな実が見えて来ました!雌しべの柱頭がありますが自然に落下して小さい果実が完成です。発芽からこれまでの流れをご覧頂きましたがお分かりになりましたでしょうか?

今時期はキャベツの収穫と今日から大根が始まりました キャベツはとにかく虫がすごいめっちゃ食欲旺盛だし蝶々は飛び回ってるしまさに虫との戦いです

島トウガラシもこの天気でドンドン色付き、収穫も結構大変。新たに苗作りをしようと種を取るのに完熟トウガラシを干して、カラカラにします。

今日から泉4を刈る。北側の妻面の巻上げが遅かったので、奥の方のにらが伸びているため北側から刈ることに。まだ浜畑もちょっと残ってはいるが。

見なかったことにとは、今年の早生の玉葱 催促のお電話はたくさんあるのですが、今年は絶不調 まぁこんな年もある 今のところ晩生は順調です。晩生に期待しましょう。

種まきは5月20日頃を予定してますが本番はまだまだ先ですが今年も育苗試験を行います 趣旨は播種量の確認もありますが村田さんへの育苗の研修という事もあります

本格的にジャガイモの収穫をスタートしました。琉球大学の英語のクラスの先生と有志が、沖縄から沖永良部島まで来て、ジャガイモ収穫を手伝ってくれました。

ツタンカーメンのえんどう豆の花さやは紫、豆はグリーンピースと同じように緑色^^でもでも、豆ごはんにするとはじめは普通の豆ごはん〜

朝から、とほほでした。ほうれん草の収穫がてら、畑の様子を見にいったら、部分的にではありますが見事に水没していました。排水の溝が、いつのまにか埋まっていました。

今年の椎茸は周期的に来る暖かい雨のためパッと開いてしまいます。これから収穫期になると楽しみにしていた708号も一昨日の雨で薄く開いてしまいました。

3月に入ってから自然薯の植え付けの準備です まずは植え付け用の穴掘りからです。写真のように約40センチの深さで1本あたり30センチの長さで掘ります

早速コマ打ちにトライ!です。今日使用したのは「290(にくまる)」という名前のシイタケ駒です。シイタケが発生する最初の年と、次の年の収量が多い品種だそうですよ。

お茶農家はいよいよ始動の季節になりましたが、この雨で作業は捗らず…。天気を見ながらまずは施肥。今回は魚粉を施肥します。

糖度を測ったことは、実は、野菜を作って初めてのことです。きっかけは二つありました。一つは、キャベツの収穫をしていた時です。

普通、チンゲン菜は100〜130グラムで収穫します。 理由としては、「市場の好み」と「大きいとチンゲン菜特有の青臭さが出てしまう」からだそうです。

疫病が発生 こいつはとても手ごわい病気なんですちょいと湿度が高くて 草勢低下してると ドローンと 発生。。感染力が非常に強くて 3日で ハウス全滅なんて話も。

ジャガイモのほうですが、今年は、11月末から年末まで本当に雨が多く、この一か月半で畑仕事ができる日は、ほんの10日余り、雨に悩まされ、植付が遅れています。

小豆、大豆の収穫とそばの袋詰めを行いました。機械、作物の研修もあと1回で終了です。乾燥した蕎麦は外部に委託してそば粉にし、そば粉はみんなで分ける予定です。

森農園の冬果実第1弾『あまくさ(天蜜柑)』が本日、初収穫を迎えました 実はこの果実、先日OABの『れじゃぐる』にて紹介されたあの幻のみかん

ひょんな事からBBT堆肥料なるものに出会いました。作物の生産に抜群の力を発揮するそうです。そして、今回BBT堆肥料を7袋取り寄せ

デコポンの畑も敷きワラ(有機物マルチ栽培)を更に敷き詰め、水分の保持と土壌の改善の為に行います。草取りも除草剤もいらないので安心です。

成長点から見事に復活しています。もう完全にダメかな〜と思っていたんですが 今日久しぶりに見てみたらこの通りしっかり花のつぼみをつけているではありませんか。

今日の農場体験は (加工用へべすの収穫)三つのチームに分かれてもらい みなさんで 競って 収穫をしてもらいました。やっぱねー  女の人は 手が早い!! 笑 

前日の夜からどしゃ降りでした。ですが田面は乾いていて水が乗っている感じでしたから一枚稲刈りを強行しました。機械も初めて使います。

発芽が思わしくなかった人参ですがだいぶ大きくなって来てくれました。人参は種を厚めに蒔き、生長に合わせて間引いて行きます。

数日前にタマネギの苗が届きました。消毒してから・・・植えました。今年は650本ほど。前回は1〜2月の乾燥が原因かあまり大きくならず出来がイマイチでした。

本日はきれいな花を紹介します 真っ白できれいな花畑が広がってます 可愛くないですか?真っ白できれいですよね  こちらのお花「ソバの花」です

9月22日、一回目のにんじん播種。 毎日水撒きしばらく暑い日が続いたので発芽できるか心配していたがポツポツ出始めて 一安心

ここ沖縄では、青ぎりミカン(温州)が盛りになります。あの甘酸っぱい味にさわやかな香り。復帰前は、運動会ミカンと親しみを込めて呼ばれていました。

いよいよ吉村ファームの稲刈りが始まりました。先日の台風で稲が倒れ気味で少々心配でした。稲は大丈夫でしたがコンバインが一部壊れました。。。鷺も心配そう。。。

台風が過ぎ去って、涼しくなってきました。今日から、スターチス苗の定植が始まりました。10月初めまでに、45アールほど植えていきます。

風対策としてオオギバショウを植えてけど、一度大型トラクターで刈りこみ耕運するのでもったいないから鉢に戻した。

たくさんの方の協力を得て本日約5400本のトマトの苗を植え終わりました!苗が我がハウスにきて31日目、ありえない遅さです。。1段目の花はすでに満開!

さてミツバチの内検でまた女王蜂を見つけることができませんでした 働き蜂の数や蜜の量は増えているのでいるとは思いますがどんなに探しても見つからないのです

里芋1袋100円 大きさが不揃いだと煮る時間がばらばらになってめんどうなので、、だいたい同じくらいの大きさの芋達を一袋に詰めてます

米は、稲刈りをしただけでは、含水率が高いため、乾燥機に入れる必要があります。これ1台で6反分のお米が入ります。約10時間乾燥します。

午後から、みかんの発送等を済ませ、いざ豊福早生の園地に草払い!ここは、そこまで草が酷くないので、あと1日もあれば払い上げられそうだ!

昨日からみかんの収穫を始めました。しかし、今日は朝から雨。午後は晴れ。いわゆる、わやく雨のせいで収穫中止。今後1週間の天気予報は雨・曇りばかり・・・。

今日はライチ(荔枝)の鉢植えをマンゴーハウスの一番奥に1棟1本で定植。計12本分をシートを切って、穴掘って、ココピートを混ぜて植え替え。

灰に負けずに極早生温州ミカンの収穫をしています。選果機で灰を落としたミカンは美しい光沢で、程よい酸味がありとてもおいしいですよ。

今日は朝からカボチャの消毒をしました。アブラムシ退治と、ウドン粉病等の予防が目的です そして午後からはじゃがいも植えました

今日は朝8時から愛野町中野地区の共同畑でジャガールの実演に行ってきました★今回は、従来型の植え付け機があったので、畝の高さや速さなど比べられたよ〜

8月下旬きびを収穫して干しています。濃い橙色のきびは「食べれるの?」と思うぐらいカチカチに硬いのですが、昔はお米に混ぜて主食だったそうです。

昨日に引き続き、桃とブドウの収穫体験を開催しました。今日は朝から雨。桃の収穫方法説明中には「ゲリラ雷雨?」と思ってしまう程激しい雨が降りました。

今、何種類かのハーブを植えています。そのうち3種類を乾燥してみます。ロケットというハーブ若いうちは、噛むとごま油の香りが口の中に広がります。

ついにイエローアイコも熟れてきましたー!早速頂くと・・・うまい!アイコと同じ味だ!(え)うーん、イエローアイコ独特の甘さが出てない・・・

ミヤベイ直販が宮崎市佐土原町に新設した新精米工場の落成式が10日行われました 落成式には、県・市・JAグループ宮崎などの関係者約120名が出席。

当園の、主力作物スターチスの苗が種苗会社から到着、一回り大きいポットに移して、クーラーハウスで定植までそだてます。昼25℃、夜13度設定,、、、、低温処理

収穫体験用の大根、人参の種まき。明日は白菜の種をポットに植え付け、今年の冬野菜の一般収穫体験用の野菜の植え付けを今月中に大方は作業を済ませるであろう。

まだ緑子さんのときにカラスに食われたり割れてしまって赤くなるまえに腐ってしまったりいろいろありましたが、こんなに見事なトマトが収穫できました

開園を真近に控え、うちの子と、いとこの子でぶどう狩りをしました!親戚のおじさん夫婦がお盆に帰ってこられたのでそのお土産を子供たちに収穫してもらいました。

条間に雑草(コナギ)がびっしり。 除草剤散布した田んぼならこんなことになりませんが、 ここは、今年挑戦中の無農薬・有機栽培の田んぼです。

ここはほぼ毎年イノシシが田んぼの中に入って荒らしてくれます。。。ですので、イノシシが入らないように、 イノシシ除けのネットを設置しました。

第2圃場です。田んぼに囲まれています。今日はまず台風対策をしました。茄子・トマト・きゅうり等の支柱に誘引オクラ・トウモロコシが倒れないように紐で支えをしました。

台風に耐え、厳しい環境下で育ったマンゴーの生命力には驚くばかりだ!!勢いよく空に向かう。デリケートで超〜繊細! そんなヤツラのどこにそんな力強さが ... 

ウコッケイのひよこちゃん、羽がしっかりしてきました。肩の筋肉?が黒く見えます。ウコッケイは、羽は白ですが、肌は黒いのです。

あいちゃん農園では年間で20種類ほどの色んなレタスを栽培しますが春、秋にはレタスはここまで大きく育ちます 季節が合えばとんでもなく大きく育ちます

春人参は、なかなか太ってくれません。とほほ。キャベツは、まあまあいい感じです。湿気に弱いグリーンボールも、思いっきり高畝にすれば、今の時期もOKのようです。

エンサイ、ツルむらさきを今日は収獲、販売できました。以前から「ツルむらさきはまだぁ?」と口癖のお客さんに タイミングよく買っていただきました。

今日はお取引しているコープおきなわ 石垣営業所のみなさんがパイン畑の視察に来て下さいました。自分達が取り扱っている商品を知ろう、という気持ちが伝わってきました。

6月22日のお米の様子です。今のとこ、順調に育っています。でも、この田んぼじゃない場所ではイノシシが突っ走ったあとがありました。ここも穂が出始めたら要注意です!

土曜日はサツマイモのウネ立てをした後、空模様が〜!ウネが崩れないよう、雷にビビリながらマルチはりまで終わらせました。ずぶ濡れ・・・

ジャガイモは年に二度作付けできる、何処までの地域が二回作れるか分からないけど二回も作れるなんて幸せだな〜、だって新ジャガが一年に二度味わえる

藤が咲けば春子の後一休みしたほだ木から藤子が出てきます。藤子は藤の花が咲く頃に採れる椎茸のことです。藤が咲き始めたので雨上がりほだ場を回ってみました。

昨日、今日と暖かい日が続き、ヤバいかも? と畑を見に行くとチンゲン菜は今にも花が咲きそう。紫大根もトウ立ちが始まってしまった〜。

梅の開花も進み、受粉の蜂も導入し・・梅の作業は次に進んでいきます 次の作業は、受粉用の枝の準備 森農園の主力南高は、自家不和合性

オクラ畑の耕うんを午前中に済ます。私は一人でハウスインゲンの収穫。 耕うんを終えたなすさんは今度はにんじんの収穫。4畝の端から順にどんどん抜いていく。

葉がすべて紅葉して落ちてから、今の時期が、枝の剪定のシーズンです。今年は強い味方がいた…!チェーンソーです!

畑の方に目を移すと、忘れられたかのようにたたずむ「キャベツ」雑草の中にぽつんと。一人ぼっちでも決して見放しません。大きくなるまで待たせていただきます。

電池でプラグに発火させてプロパンガスで爆発音を発生させてヒヨドリを追い払います。 散弾銃に似た爆発音ですが、近くに住宅があるような所では使いづらいです。

赤カブを試しに収穫しました。収穫してみたら意外と大きかった!これなら、お節用にお歳暮に入れても大丈夫そうです

3畝があって、 左の畝には、アイスプラント、水菜、リーフレタスを、 中の畝には、リーフレタスと春菊を、 右側の畝には、リーフレタスを植えています。

厳しい寒さが続きます。凍てつく風。こんな冬の日は漬け物用大根を干すのにうってつけ。どこの農家の軒先にもズラ〜と真っ白い大根がぶら下がってますよ。

本日のお仕事、コンバイン掃除。旦那が先に、コンプレッサーで掃除。途中で私も。真っ黒! 晴れているとはいえ、寒い。水拭きは川の水。手袋から染み渡る冷たい水。

平原のそば畑は収穫を迎えました。心配された天気も大丈夫で一安心。手で刈るので人数が多いとはかどります。この日は助っ人が何人か集まってくれたので大助かり!

先シーズンはイチゴの花が咲くこの秋に農薬を使いました。ヨトウ に花をモリモリ食べられしまい、効果的な対処ができなかったため使いました。

定植シーズンも多少落ち着いてきたので 農園見学の方をお迎えする時間も採れてきました  そこで「これなんですかぁ〜?」 と、良く聞かれる野菜がこの子

果実が色づいてくると、今年も始まりましたこの現象 それは・・コレ  イノシシ被害です 今年も始まりました・・ 本当に困った奴です

大根の間引きをしています。間引きをしながら思うことですが、「1粒ずつでも良いのでは!」と。 今年は、黒マルチに穴を開けて、大根の種を蒔きました。

9月27日(木)蕨野の棚田、佐賀大学実習田にて稲刈りを行いました。水管理と草刈りに農学部附属フィールドセンターの教職員と学生さんが頑張ってくれました。

れんこん畑に到着〜履きものを脱いで裸足で泥のなかに入って泥の感触はいかがですか まずはお手本 こんな感じでに両手で茎をつたって探してくださいね 

10日畑に行ってふと思いついたので、サツマイモの試し掘りしてみました。去年も今頃掘っています。今年も日照りが良くないので、少々の不安があります。

つづら棚田の草刈り&電柵を設置して来ました♪僕らの稲は順調に育っています しかし、つづら棚田の半分以上は豪雨の被害を受け、個人で復旧させるには無理があります。

さて「遠い畑」のハウスの中で初物が収穫できそうです。 ピーマン、ナス、キュウリ、今夜の食卓は賑やかになるでしょう。 いずれも永田農法の野菜です。

梅雨前線が南下したため雨は小康状態でした。最近降り続く雨でシイタケ菌がよく伸びているようです。今年植菌した木に菌糸紋(きんしもん)が出てきましたよ。

屋久島では不可能と思われるリンゴですが、この実だけは、ぐんぐん大きくなっています。現在まだまだ青い実ですが、大きさはテニスボール大になりました。

昨日貰った新種マンゴーの穂木を高枝接木。このマンゴーは未だ名前が付いてなく、マンゴー3号が今の名前。非常に甘く、受粉も自家受粉でも行けるらしい。

やはり日照不足でちょっと細め。 昨晩は振ったけどたいした雨ではなかったのに何故か浜畑の3ハウス目に浸水。 調べてみると上の田んぼにモグラの穴が開いている。

まだ全てのトマトの定植が済んでいません。 全て終わるのは来月初旬になるでしょう。 購入苗を植えた中ではアイコが一番成長が早いようで、いくつか実を付けています。

牧草を刈り取り 混ぜて乾かして 筋状に寄せて ロールにして ラッピングして 保管します。 ロールにトラクタをバックでつけるんですけど、結構難しい。

パッションの受粉で気になる点が出てきました。それは立花が増えてきていることです。立花とは俗称で、花の雄しべが午後になっても寝ない花を意味します。

苗の方はとゆうと・・・不織布と寒冷紗を押し上げて苦しそうでしたので本日、一気に2枚ともはがしその後たっぷりと灌水しました 

4月も中旬に入り、天芯農場のトマトも本格的な収穫期に入りました。また、バジルもすくすく成長し、先日初収穫をしました

畑につくと・・・な、なんと、じゃがいもが何者かによって齧られていました! それでもしっかり芽が出てますね〜間引きをして土をかぶせます。 頑張れ〜!

今日は種もみの消毒をしました。 あらかじめ、ネットに入れておきます。 バスタブみたいな容器に、60℃のお湯に10分 普通はこの作業は農薬を使います。

今回は里芋、しょうがの植え付けといんげんの種まきをしました。14日(土)午前の儀徳農園は小雨模様での開始でしたが作業が終わる頃には雨も上がってよかったです!

カネコ種苗の黄色のズッキーニ(イエローボート)です。当初は、タキイ種苗のオーラムだけの予定だったのですが、100粒入りの袋が手に入りませんでした。

復興なのかと言えば実は、今年、陸前高田市で被災し、国東市に移農してきた「村田 光貴くん」が唯一、被災地から持ち出せた貴重なニンニクだから・・・・

写真は乾燥が終わった直後の乾燥機内の様子。昨日乾燥したしいたけはたっぷり雨水を含んだもの。そのようなしいたけを雨子と読んでいますが、とにかく厄介なものなのです。

気温が20℃からあったようです!苗を、育成していましたのでそろそろ植え時かなと思い定植しました。今日は、ブロッコリーの苗3トレーを畑にを定植しました。

昨年より新たに開拓新植している葡萄園にたくさんはえているノビル。仕事ついでにたくさん採取しました。ねぎ焼きのように焼いてみると、かなりの力強い味。

今年のタケノコは裏年なのであまり収獲は見込めません 咋年は豊作でしたがね・・・・まだ朝夕は寒いくらいなのでタケノコもあまり出てません

ピーマンのハウスはA棟とB棟二つあって交互に作業しています。A棟は2メートル級のジャングルですがB棟は あっという間に身長並ばれていました

昨日はセルトレイからポットにトマト、ナス、ズッキーニの苗を鉢上げしました。うちの農園で毎年恒例のグリーンゼブラ(アメリカのトマト)ももちろんつくってます。

今年デビュー予定の品種「香駿」の春整枝をしました まだ、防霜ファンが設置してないので、今頃の春整枝です 

気がつくとこんな気温にもなるよ! まーさすがにこれは異常だけれど。この頃はまだルネッサンスの苗の双葉がようやく開いてきた頃なので、この気温は危険。

今年は、順調に収穫できることを願ってます。ハウスでは、マンゴーの花が咲き始めてます。蜂も天気が良くないと仕事してくれません。マンゴーの木です。花が咲く前です。

一年経ってようやくシイタケが生え始めました。 このホダ木、近所のSさんから森林組合のシイタケ用のを分けてもらい、このように伏せ込んだのが昨年の3月13日でした。

今日は、久しぶりに晴れました!早速、遅れていたじゃがいもを植えました じゃがいも50mを3列 品種 男爵 メークイン 赤系の3種類を植えました。

やはり恵みの雨でしょうか? 作物達も一気に成長するでしょう。やはり自然のお陰です。私達の麦も成長してきました。 もう麦踏み出来ないくらいになってきました。

隣接する自然農法(耕さず、一切の肥料農薬を用いず、草や虫を敵としない)の畑を見に行くと、巻かなかった白菜の残党がいよいよトウ立ちの前のようでした。

水郷柳川やまだ農園の説明会を行いました!午前中は柳川で午後は鳥栖市儀徳で行いました。 去年は38品種を作りましたが今年はなんと40種の野菜を育てる予定です

インゲンの収穫の時にこの通路を立ったりしゃがんだりしてカニ歩きして進んでいく。そのしゃがんだときに後ろの葉っぱをおしりでポキリと折ってしまうことはしばしばある。

これから野菜畑にする為、開墾していきます。先日、上杉さんと共にミカンの木を切ったので今度は、切り株を掘り起こす作業です。

ニンジンとゴボウの種まきをしました。 時期的には少し早いと思いますが、早めにまいてみる事にしました。去年は少し遅くまいて、思うように出来ませんでした。

寒いので、野菜がなかなか育ちません。スティックセニョールや大根、葉物の野菜も寒さが厳しいので思うような量がでていません。

1/8に一棟目の6畝にパッションの定植を行ったのですが、ようやく1/20に、一棟目の残りと二棟目にも植え終わりました。

田んぼ内に入って作業モードに切り替えるのも旦那が全てして 『 いざ、作業! 』でも何かが違う。。。カクカクタイヤが回り、ほぼ空回りに近い。。

「イタリア野菜」として、私が勝手に呼称している西洋の野菜を沢山作っています  勿論、普通の野菜も沢山作りますがイタリア野菜も半分くらいの割合で栽培しています

今朝は畑一面銀世界でした  チコリー類は強いけどレタス類やネギが霜で凍結した状態では収穫出来ません 霜が溶けても黒ずんできますので・・・

今回の暖かい雨でほだ場のあちこちでにくまるに芽切りが見られました。新木(発生1年目のほだ木)は小径木から大径木まで全体的によく芽が出できたようです。

ジョロキアの苗を植え付けたつもりが育って実がついたらハバネロで(^-^;どっかで苗間違えちゃいました(>_<)色着いたら蚤の市に持っていこう。

昨日から、玉ねぎの苗を植えています。当地は明日とあさっては雨の予報です。まだ2000本しか植えていないので、雨が上がってからがんばろうと思っています。

小松菜の畑です 農薬不使用肥料不使用で同じ栽培条件です。たったの1.0m先の隣の畝でこんな事が起きてます。土壌の浄化作用の過程と認識してます。

冷えた朝でしたが、雲一つない青空の今日は、稲刈りでした。ところで、刈り取り初めて早々に稲を結束出来ないトラブル発生! 妻は出来る限り遠く離れて居るべし。

午後から屋根掛けハウスのビニール被覆準備 ハウスバンドの点検交換と一気にハウスバンドを掛けるためガイドロープに結びです。地味な作業です。

どれだけ注文に応えられるか未知数・・・と思いながら、今年の柿の直送を始めたわけですがふしぎに今も、柿園の柿はとだえる気配がなく、送り続けています

玉ねぎの苗。まだ芽が出たばかり。2ヶ月後には植えなおし。さらに6ヶ月ちょっとたってようやく収穫。はじめの一歩。これからがんばっておくんなし。

早生「ひとめぼれ」の収穫、籾摺り、袋詰めが終わり いよいよ、本命の「ヒノヒカリ」の稲刈り1週間前となりその準備として、水を落とします

うちの稲達ですが、元気にやっています。最近の雨で、近所の田んぼの稲が倒れたりしている所もあるようです。相変わらずうちの田んぼは、ヒエなどにやられています。

草が多いので一般的な田んぼとはちと雰囲気が違います。また、縦縞ができているのは6種類の稲を植え付けているためです。左側の黒っぽいところも稲なんですよ。

見事、出穂しましたね。 他の田んぼと比べると、なんかやたら穂が長いですね。たくさん米がついているのですね。タイ米みたいに米が長いわけじゃないですよ 

もぎたてのグァバを使いほぼ原液にちかい状態のグァバジュースをボトルに詰めて提供しているんですが急ぎで欲しいとのこと大急ぎで、グァバをとりに畑に行ってきました。

ここ最近は、イノシシの防除に右往左往しています 主なイノシシ対策 ・ネット張り作戦・夜間照明作戦・ラジオ作戦・かかし作戦・ヒトデ作戦・爆竹作戦

今日は朝から田んぼ、畑の草刈。10年前に買っていた自走草刈機を、小屋から引き出し働いてもらっています。草刈機よりも断然楽なんですね。

昨日採った渋柿たちの加工。加工といっても超簡単。柿を軽く洗って、ざっと蔕を取り除きTシャツを縛って作った袋に入れ、木槌で叩きつぶす!

今日もピーマン、シシトウの収穫と、ぷりっぷりの枝豆 の収穫をしました!この時期は、枝豆&ビール!サイコーですね(^-^)今夜の晩酌はビールで決定!!

やっと田植えです。実際は、もう苗も大きくなってきているのですが・・・。では行ってみよう!! で、前回紹介した苗ですが、大きくなりました。

なんだか美味しくてペロッと食べちゃいました。母も祖母もBBT堆肥料を混ぜただけの土で、追肥料の必要もなく毎日すくすく育つすいかにビックリしているよう。

うちの畑に3本ある栗の木に実が付き始めました。この実達が秋にはおいしい栗になってくれます。去年の秋は栗ひろいが楽しくて仕方なかったのです。

夏場7月〜9月は沖縄産夏野菜が極端に減少します。主な理由は、夏の沖縄は気温が高すぎる為、栽培が難しく、限られた野菜になってしまいます。

ズッキーニはいまいち育ちが悪いけど、他の野菜たちは思ったよりもいい感じで成長中。収穫もいろいろあって楽しい。今日は草刈りを中心に、夏野菜のお世話を。

7月10日(日)10時「そばの刈取り体験」を開催しました。参加料は500円です。4月10日に種まきをしたのですが、立派に生長しました!

本日も、カボスの摘果です。梅雨明けをしたみたいですね。今日は昨日とは違い日差しが強いです。ということで、本日も頑張っていきましょう。

現在、森農園では梅の作業の真っ最中 梅がずいぶん色づいてきました  実は、森農園の梅はここからが本番 完熟した梅を塩漬けしていきます

そして畑仕事、主に草刈。空芯菜やかぼちゃ、まくわ瓜にインゲンを救出。今年も始まってますトマト祭り。大玉、中玉、ミニトマト。夏ですね!

大浜の畑では色々な野菜の種まきをしました。こちらはアスパラ。ぶどう畑の中に畝を立てて苗を植え付けました。2年後から収穫出来るそうです。

手を伸ばしてもてっぺんまでは手が届かないよ〜。高いところはピンチピンチしているけど伸びた枝の先に先にと実がついていくから毎日背伸び、腕伸びで首痛い。

インゲンハウスでなすさんから指導を受ける。去年も言われたんだけどね。主枝も側枝もグングン伸びてきた。この一番上は黒い番線よりも上にいかせないようにする。

今季の第二農園は、チマ・サンチュの後に、春菊を追加で植えて、リーフレタスの後にわさび菜とほうれん草の種を撒けば収穫を待つばかりです。

生姜の掘り上げが完了しました。何度か霜に当たったため、葉が完全に枯れ上がりました。生姜は乾燥と低温を嫌うので、ビニール袋に入れて、暖かい所で保存します。

6月17日に一本植えで田植えをしたゆっくり村の赤米田んぼ。結局苗が足りなかったので、半分は緑米が植わっています。来たる10月20日に稲刈り&食事会を実施します。

具座の畑で里芋やバジル、バナナピーマンなどを収穫したり薪割りをして石窯の火をおこしたりしてから、皆でピザ作りをしました。

生育が進むとこの時期、よく起こる現象が・・裂果(れっか) 果肉が一気に成長し、果皮がそれに追いつかない時に起きます

今年の夏は本当に雨が多く、農作物にとってもかなりのダメージ また、その日照不足は水稲でもある米作りにも影響があり、日と水のバランスは必要不可欠…

コンバインで強引に刈ると可動部に絡まって故障の原因になります。パイプなどを使って手作業で根元から起こしていくのですがキツイ作業ですね。

やみそうにない雨 にため息が …ふーっ 「このまま降り止まないと足止めを食うだろうぁ」 大粒で美味しいマンゴーを安定供給し全力で走り続けなければならない

招かざる客 グチョル(台風4号)が 急接近しそうです・・・ こんなに沢山収穫できたのに・・・ これからもこれ以上に収穫できるはずなのに・・・

空芯菜は双葉が変わってるから発芽を見逃しません。いつも、なんとなく撒いた種は、雑草なんだか野菜なのか分からなくなったりします。。。変わりラディッシュ収穫。

絶好の農作業日和でした。朝の早い時間から稲の苗にたっぷり水をやります。 水やりをした後は苗の上を角材を引きながら歩き、苗を鍛えます。

雨が止んで外に出ると夫が「玉ねぎが倒れとらん?」と一言。 「え??もしかして・・」と畑に降りて行くとまず目に入ったのはソラマメ。

鹿児島大学農学部附属農場唐湊果樹園のブルーベリーの花も開花しています。晩生の品種も咲きはじめ現在ハウス内は花でいっぱいです。

梅の木を見上げると、小さな実がついてました。クワ、マルベリーにも新芽や実のような物が。愛菜塾にはハトがやって来てるので、枝豆は苗にしてから植えることにしました。

大豆を作っていた所と、その他の雑穀を作っていた所では、その後に作付けした麦の成長に影響があると書いたと思います。 大豆を作っていた所の方の成長が良いのです。

いろんな品種がありますが、今回は早物でさえみどりの苗を殖え3−4年すると茶摘みができますがそれまでは1日1日丹精を込めて育てていきます。

日照不足で初期の段階で花落ち、実落ち、新芽落ちした左ハウス。上についた実を細々と採りつづけ2週間余り。葉っぱがドンドン出てきたので古い葉っぱをドンドン落とす。

さて、今年のさくら農園の仕事始めは拡張した畑づくりからスタートです。今年になって新たに畑の門扉を造りイノシシ防護柵を移設した現在の写真です。

先月植えたジャンボにんにくの成長っぷりです。かなり早い成長です。鶏糞を2tダンプで何往復もして運んだかいがありました

雑穀の収穫です。 モチキビです。天日干しをしました。画像はモチキビですが、モチアワも同じように天日干ししました。天気が続かず大変でしたが、何とか終わりました。

9月11日 定植分 台風15号の影響により1週間ほど降り続いた雨で随分、痛めつけられました。果たして出荷出来るまで育ってくれるでしょうか?

本日の収穫 ★金柑 ★グァバ そのままでもいいけど・・・ん〜金柑はジャムにしようかなぁ〜 私、トロピカルドリンクならだんとつ1位は「グァバ」なんですよね

先日、直播してた白菜と空心菜 結構、早く芽がでてくれたので一安心 空心菜は、ある程度・・・間引き完了 も少し、大きくなってから2回目の間引きをしようと思います

電気柵!!お値段もそれなりに張りますが、調べたところ、現在、イノシシ対策として一番効果があるのでは、とされているので、中途半端にやるよりは、と電気柵を購入

今、グァバ畑では グァバの実が鈴なりです黄色くなるのを待つばかり 大実のグァバ、サラダ用グァバ、島グァバ ストロベリィーグァバは、とっても甘くて美味しいよ

やられた・・・。10日に蒔いた、チンゲンサイの種、綺麗に揃って発芽したのに飼ってる猫が、畑を荒らしてる・・・。サラダ菜の播種も終えました。

収穫班から桃太郎なつみ1号がほぼ終了しているという報告をうけたので、風通しも考えて片付けに入りました。なんか良くわからない感じですが葉をすべて落としています。

ここ沖縄でも梅雨が明けました。観測史上最も早い梅雨明け宣言。少し水不足も心配ですが、これからは暑くなるので畑仕事も大変になります。

今期のコーヒー収獲が始まりました。(収獲のピークは例年通り、来年2月からを見込んでいます。)去年は、パルプドナチュラルとスマトラを参考に精製をしました。

ブルーベリーの苗を定植する場所にマルチを張りました。 これで雨水が過剰に入る事を防ぐとともに、適度な水分の保持が出来ます。

かなたけの里では、ゆったりソバの草取り作業が行われました。最初に、青柳講師からお手本を示して頂いて  さあー作業開始です。 

梅雨時期に悪天候のため実をつけることができなかったトマトが丁度収穫時期みたいで、早い話収穫量が激減してます 割れ果も多いしこのままでは売るものが無い!

暑い乾燥した日が続くここ数日の農園環境で、植え付けている野菜の苗も悲鳴をあげているようだ。カボチャ(恵比寿)君も成長は芳しくない。

昨年末から天候不良による日照不足が原因か?!遅れていると言いつつ、マンゴーの蕾が出ず花が無い。花が出なけりゃ実も出ない。と言うマンゴー園が何処もかしこも。

しんどかったアゼ草刈終わりました。9月24・25日で最後のアゼ草刈終了!!後は従兄が一週間ごとの水充てで実りを待つだけ私は土日に田んぼを見回るだけ

先日、籾殻燻炭(もみがらくんたん)を焼きました。コメの副産物である籾殻に一手間加えて炭にして、土壌改良材として使用します。籾殻燻炭は買ったら高いですから。

自然に近い環境の中で、農的体験や田舎暮らし体験を通して古いマインドセットを変えていく。そんな2泊3日の合宿に参加しませんか。10月19〜21日で開催します。

今日の玖珠町は梅雨の晴れ間が広がり、暑い一日でした。棚田では全ての田植えが終わり、静かな棚田に戻りました。水路の水の音だけが聞こえます。

フロリダのマイアミで育成された「アンダーソン」マンゴーです。交配親は不明ですが,その形状からインド系の血を引くと考えられています。

晴れの与論島 ドラゴンフルーツ収穫入っています 予定より前倒しなのか??? 秋の気配の与論島なので 色はイマイチのりが悪いけど 味は 乗って来ています

キャロルクイーン。ピッコラ。今回は丸い形のこの2品種に期待していますが病害虫の抵抗性がどれくらいか それを観察して判断しようと思います。

「姫ごのみ」軽く干しているところ。南側の一部に「ヒエ」。このあたりは、毎年少々生える。今年は代掻き1回のためか少々多い。除草剤なしでこのくらいならOK。

晴れてましたので、カボスの収穫へ出発です。えっちら、ほっちら、かごを運ぶおじさんです。この前の収穫から2週間くらいたっているので、カボスがでっかくなってます。

船の出発一時間前まで畑で、ナス、ピーマン、アシタバ、オクラ、ハンダマ等を植付けました。残りは母に作業をまかせることととなります。

これまでに収穫量の少なかったにく丸に芽が出てきました。まだこれからも冷え込むこともあるので、ダラダラと椎茸が採れるかも知れませんね。

トマトの芽が無事発芽トマトの香りをただよわせながらスクスク大きくなって、本葉も出てきたので大きなポットに移植しました。

先日2等分にしていたジャガイモ、切り口がロウ状態になり乾いています。以前はわら灰を付けて植えていましたが今はしていません。

椎茸栽培場ではなば採りした後、夏出し品種「与一丸」の植菌を始めました。伐採現場から持ち帰った中径木に成型駒を植菌します。

逆に暖かくなったことで苗の生長が進んでいい感じです。ということで?パプリカ、ルネッサンスに続き新たに種を撒きたいと思います。

品種はおしんとつや風です。サツマイモの後に栽培しています。順調に生育しています。間引きは大根葉として販売できる大きさになった時に行います。

紫の花蕾のブロッコリー そのいで立ちは紫のスティックセニョールみたいなものですね このブロッコリーは播種時期の8月に種を播いて収獲が毎年今だけ 

大きくなるのに連れ、落ちる果実も徐々に大きくなっていきます この時、ハウス内の温度によって落ちる果実量が変わってくるのです

2週間前に種卸ししたエンドウも顔を出したので、液肥を与えましょうかね。玉ねぎも今年は週末に出張先から帰るたびに、手を抜かずに液肥を与えて管理しています。

種を蒔いて苗箱を被せるといいらしいと聞いて早速実験してみたらこんな感じで被せているのと被せていないところを調べてみるとなんと大きな差が出ました。

「ジャガイモの植付け体験」を開催しました。参加者の皆さんに植えていただいたのは、前回の収穫体験で大反響だった「西海31号」こと「ドラゴンレッド」です。

イチゴの仕事って収穫してパックに詰める意外にも色々あるんです。どんな野菜や果物でもそうですが、ほっといても良い商品はできません!

年明けと共に始めたブルーベリーの剪定作業がやっと終わりました。昨年の新芽が一年間で30〜60cm伸びて手の届かないくらいに伸びています。

午前中に苗床´△亮りにビニールを張っておく。外張りビニールを包んでいた0.1mmでつぎはぎだが苗床はこれで良い。

楽しみで作っているカリフラワーですがブロッコリー同様生育が悪く見えないように・・・じゃなく過保護に不織布を被せていまして・・・気づいたら傷んでいました

大豆の収穫です 2反程植えたのですがまともに収穫できたのは半分くらいでした 長雨で播種が遅れたのと水はけが悪かったのが原因かと思いますが初回にしては上出来です

昨日鳥から食べられたキャベツ達を守るために不織布を被せました。鳥の被害が無くなり、少しばかり生育が早くなると期待しています。

イチゴの収穫始まったもののかなりゆっくりです イチゴの仕事が終わったら、引き続き桃の剪定 きり上げ剪定やってます 木が元気になってきたという感じがします

袋かけみかん作業、二日目。昨日収穫した袋みかんの中身を確認し、再度袋に詰めて箱詰めの作業。1年間開いてしまうため、なかなか感覚が戻るまでに時間がかかる。

春光のほだ木立てが片付くと春子が採れだすまで、植菌(駒打ち)中心の仕事になります。今日は原木の状態を確認するため伐採した現場を見て回りました。

今朝は刈る時のハウスの気温がなんと8℃。久しぶりに刈取り時に寒くなくて楽だった。 10時頃までは曇っていたがそれからは気持ちのいい晴天となった。

育苗ハウスの中は14度 そのハウスでまったり育てている「グリンピース」芽の出が悪かったので新しく種を蒔き、ある程度の大きさになったら畑に定植する予定。

12月26日に浸水した夏出し品種「早夏(はやか)」に芽が出始めました。−5℃と厳しい寒さの日がありましたが、浸水から10日目で出てきました。

2棟のハウスインゲンの収穫。増えてきたよ。去年の忙しかった頃の感覚を段々思い出してきた。目も慣れてきた。 こうやって少しづつ体も慣れてくるんだな。

【ミズ菜】土作りでは有機肥料と、泡盛のもろみ粕を畑に散布します。 土壌にいる微生物が有機物を分解して肥料の吸収を助けます。

サツマイモは湿気と低温に弱くちゃんとした場所に保管しないと冬越し出来ず腐ってしまう。そこでちゃんとした保管場所をと作り始めた。

今日もパッションフルーツの接木作業をしました。今日は15本です。試行錯誤した結果、硬化して中が空洞になった茎を使うようになりました。

今日の仕事はいつものように野菜の収穫です。普段なら視界に入らないシシトウがなぜが美味しく見えたので辛くないか確認しながら収穫です。

赤蕪と同じ日に蒔いた、アスパラ菜が初収穫出来ました☆今年初めて栽培しましたが、菜の花より早く収穫時期になりました。

畑に行く前に「今日は何をしよう」と決めておかないと、すぐに真っ暗になります。 今日はブロッコリーを初収穫するつもりで行きました

そろそろ色づき始めた。20個ぐらいは生っている。すでに色づく前のものを5,6個収穫している。「柚子コショウ」をつくってみるとの友人。

自家育種しているサツマイモ。今回は2番のみ苗取りを行い、来年行われるMOA沖縄幼児学園の遠足の収穫体験用に植え付けます。

今日は収穫したサツマイモの選別 つるから切り離し役 選別役に別れて作業 先週末から月曜日にかけては大根の補植をしました

ショウガを一株掘ってみました。思っていたより、細いです。もう少し大きくなるかしら?里芋も一株。まあまあだけど、歓声が出るほどではありません。

いい感じになってきましたです。(三浦大根です)中々生育状態もいい方だと思います。老化葉、活動葉、伸長葉とバランスがいいように感じます。

24年度産の梅干作業を開始しました  今年度は病気の発生も多く、日照量も少なめだった事から品質的にはやや不安が残る中での漬け込み作業でした

じゃが芋の芽かき、追肥、土寄せをしました。最後に乾燥防止も兼ねて堆肥をバケツ一杯被せました。大葉春菊、中葉春菊、チンゲン菜、赤カブ、ゴボウの種蒔きです。

稲刈りまで、あと少し。黄金色がまぶしいです。よく育ったなあ、と毎日しみじみ眺めてます。虫除けネットの中のキャベツやブロッコリ。キャベツは、来週から出せそうです。

好天。北風が気持ちいい。乾いているので、10時頃から稲刈り。籾はさらさらしている。今週はずっといい天気のようだ。倒れていないのでサクサク刈れる。

「玄米選別機械」です。 玄米の状態なのに、中のお米の色や質を厳しくチェックする機械です。まずは、タンクから刈取って乾燥させたお米をもみすり機に入れます。

稲刈りまで、一ヶ月 この時期になると、スズメさんがやってきます 見張っています このカカシ耳の部分に磁石が入っていて、スズメが嫌がる磁場を作るそうで。。。

ブルーベリーの収穫もピークを過ぎた。ホームベルはもうほとんど終わり、今はティフブルーの最盛期 今年はホームベルの実付きが今一つだが粒はちょっと大きめ^^

今日は、出荷少々。新しく着てくれたウーファーさんの迎えとオリエンテーション、田んぼに追肥、あぜ草刈り、レタスの植え付け、キャベツの種まき、といった感じでした。

大雨の被害がやっと回復してきてこれから収穫というところです 世界の様々な国の茄子がありますが外国茄子は別モノと思って頂いた方が良いかと思います

前日に周りを機械で植えておいて、田植え体験してもらう所を空けていて、当日赤米を田植え体験開始〜アレレ???あっという間に植えちゃった

らっきょうの収穫で忙しい、今日は梅雨らしく雨の日でしたが雨の中甘藷植え付け60アール 今年は4.6haの作付予定でしたが、およそ4.2haあまり植え付け完了

今年は実験がいっぱいあります 好調が続くかはわかりませんがじっけんその1はうまくいってます 摘果数をへらし、常識やぶりにたくさん実をならすこれが じっけん1

この日は、朝から野菜の収獲作業を少しした後、田んぼの周辺の草刈作業を進める。午後からも草刈を進め、3時頃から、田んぼの草取り作業をする。

本日は麦刈りとにんにく収穫。僕がブルックリン(バインダーの愛称です)を操っているところは撮れまんでしたので、刈った後はこんな感じ。。。

今日は朝から夕方まで一日中田植えをしました。お義兄さんも手伝ってくれたので、随分楽でした。と言うのも、この田んぼ、こちらの道から向うまで100mあります。

種まき後5日目きれいに芽が出てきています。カラスのいたずらもさほど目立ちません。ところどころ覆土した表土を持ち上げてますので、それを落としてやります。

まず、苗床の準備。以前は、この箱の中に土から入れていたのですが、今はいいのができていて、土がシートになっています。

今日で水田裏作は終了(^^♪…がしかし、最後の畑(田んぼ)は、オーマイガッ(TдT)な感じでした。ソウカ病多発してるじゃないか…

気持ちよく畑を借りることにしました。そこで早速畑が増えた分のさつまいもの苗を確保しなければいけませんので、急きょ苗作りの作業の開始です。

いつもなら”きたあかり”と”だんしゃく”を植えていた春のジャガイモなんだが、今年は”きたあかり”が手に入らなかった。

食用にと、残していた白ネギですが、次の定植のため畑を養生するため致しかた無く、ネギ掘りし僅かですが近隣の市場へ出荷してきましたよ。 

雨女のリベンジ!今日は雲のち快晴〜!収穫日和でした。でもジャガイモは日光に当たると緑色になるので、雲がベスト!とにかく拾いまくりました!頑張った!

レモンの苗木を植栽しました。小雨の降る中の作業は足場が悪く、手強い作業でした。何かの縁でナチュレにやって来た苗木達一本、一本心を込めて植栽させてもらいました。

少しずつ春を感じるようになった農場では、「塩トマト」の収穫がピークを迎えています。塩トマトのハウスは、昭和中期まで百数十年、塩を生成していた所(塩田)あります。

種まきから三日が過ぎた今日・・・ルネッサンスの芽が出ました!ここから日差しの下で育てることでしっかりした双葉が開くとこなんですが、まだまだ天候不良は続くようで。

吉川農園では次の春白菜の準備がすでに始まっています。この苗は2月の上旬に種まきしたものです、後1週間ほどで畑に定植できそうです。

収穫・パック詰めのわずかな合間に、イチゴのケアをつづけてた結果、病気や害虫が発生する事無く、12月末以降、化学農薬不使用でやってこれております。

結構な雨ですよ・・・・バジルの栽培準備をしなきゃいけないんですけどこれじゃあ暫く無理ですね^^;今回バジル畑に椎茸の菌床を入れるようにしました^^

先 日 マンゴーから出ていた 小さなぽちっとしたやつ・・やっぱりやっぱり つぼみでした 去年に比べ 今年は花芽が付くのが早いみたい それもたっくさん

畑へGo〜!父ちゃんがんばっています!おおっ、山積みの肥料がほとんどなくなっています!嫁も参戦。計った肥料を軽トラックに載せて一列置きにおろしていきます。

苺のへたって食べるのに不必要なのに一枚でも欠けてたら規格外…なんでやろ(-_-;)たまに二つが一緒になったやつがあるんですが、割ってみたら…

トマトの種を 25日にまき、 只今苗作り中 もう1回 20日遅れで、まきたいと思いました。なたねが、1ヶ月遅れで ずいぶん成長に差が出てきています。

忙しくなるぞー。と、構えてたら。ちょっとした雨続きで、ガクンとイチゴの数量が減りました。(*_*;僕のネーミングにあるモウレツを使う忙しさは来るのだろうか。

さて、ミツバチ達は気温の上昇とともに順調に増えています 蜂の幼虫も巣にびっしりと入っていて、今までで一番の蜂の量かもしれません。

今日はみつばちちゃんの餌やりと内検 雨が続いているのでお腹をすかしてるかなとおもい、砂糖水と花粉の代わりになるきな粉を砂糖水で団子にしたのをあげてきました

昨日みたいに風もなく、おだやかな天気です!ハウス内は暖かくちょっと汗ばんでます!今日は、2反のハウスの収穫!色付きの差が激しく中々思うように収穫できません。

さてさて、みかんの箱詰めです。まずは箱作り これを組み立てていきます。巨大なホッチキスで、ガシャコンっっと組み立てて完成。これにみかんを入れていくのです。

今日も朝から牧草を反転した後じゃがいも収穫!!今日収穫したとこには、違う品種が混ざってました てか混ぜてました デストロイヤーという品種です

甘藷芋を掘り出し中  形の良いイモが沢山採れました  こちらは里芋を土の中に入れて保存してます  里芋です大きい里芋が取れました 里芋は連作が出来ません

「塩トマト」という特産のトマトが育っています。この塩トマト、昔々塩田だった土地に含まれる海の成分がたっぷりふくまれた高糖度のトマトです。

約4反ちょっとの田んぼにサラタマの苗を定植しました。シルバー様たちを6人ほどお願いしました。穴に差し込んで押さえるだけなのでメチャクチャ早いです。

やっとジャガイモの準備を始めました。私のジャガイモ畑は、父の飼っている約30頭の親牛の為の牧草の畑を借りて栽培します。

日が暮れるのがとても早くなりましたね。やました農園でも電照をスタートさせました。イチゴの生長は、温度と日長に大きく影響されます。

豚も一端、別農場へ引っ越したので、場内のたい肥運搬作業。これから気温も下がってくるので、ほっといてもそのうち乾く、ということがあまり期待できない。

さすがに11月、寒くなってきましたね。早生みかんもすっかり色がついてしまいました。極早生に比べると早生みかんの味はやっぱり違いますね。ちょっと味に深みがあります。

苗がちょうど良い大きさになって来たので定植を開始しました!一つの畝に、10cm間隔で4列を一本づつ丁寧に手で植えていきます。

昨日もショウガ畑に行き〜新ショウガを掘り起こしてきました〜ぽってりと重量感を増してきた新ショウガ 写真では重量感がいまいち伝わらないのがとっても残念

長崎県の恵まれた大地で育った、美味しいミカンいかがですか?特に鈴田地区は土壌と地形がミカン栽培に向いているということで、美味しいミカンが収穫されます。

雨が多かったんでなかなか畝たてまでこぎつけなかったんですが昨日ようやく植付♪リーフレタスです あちこち草がのびのびだったんでちょこちょこ草きりに入ってます

ミニトマト収穫開始〜そんなこんなで「道の駅竜北」への出荷もスタート。去年はアイコちゃんと調理用トマトシシリアンルージュ 今年は7種類のトマトに挑戦

今年で四年目の、期待のつゆひかり 元気に育ってます 何が期待かって色んなお茶に対応してるんですよむふふ……

今日も、いつものように、オクラ、きゅうり、なす、ピーマン、べかな、葉ネギを採り、それに新しくみずなを採りました。これらを袋詰めして、産直へ。

夏野菜が落ち着き、毎日の収穫が楽になり、また寂しくも・・・ブロッコリーとカリフラワーです。雨が降ってくれるといいのにな。

一枚目のキュウリが終わったので、畑の後片付けをしています。通路の防草マット下や、ネットに残った僅かなキュウリにはヨトウ蛾の芋虫がい〜っぱい

ほだ起こしはまだ2日目です。朝から土曜に持ち帰ったほだ木をほだ場に立てる作業があるので初日のようには捗りません。

吉川農園の畑では、いま衣替えの時期で非常に忙しい日々が続いております。サツマイモはすでに1haの畑の芋を貯蔵し甘さを増すために糖化作業に入っています。

最後のキャベツの定植をしています。見晴らしのいいこの場所はシャリクラという畑です。お天気がいい日は海と空の境目がわからないくらいきれいな青色が広がります。

今からはコカブの収穫です。と言っても、多くなり過ぎたコカブを間引いて、間引き菜として出荷するんですが、 かわいいでしょ!親指より少し大きいサイズです。

パッションフルーツハウスの 手動開閉装置取り付け作業開始 今までハウスの上部はビニールシートで覆われ 開閉は出来ない構造でしたが 手動で開閉出来るようにするらしい

最近吉井果樹園では、秋蒔きの種を植えました。ほうれん草、大根、そらまめ…などなど家庭用です。家庭用の野菜を植える時は義父は鍬で耕します。

数日前に植えたきゅうりの苗に、上側から麻ヒモをくくりつける作業 きゅうりの苗の上側にあるワイヤーに麻ヒモをくくりつけて地面までひもの先を垂らすという単純作業

スペインはバスク地方のトウガラシCorne De Chevre Pepper がようやくきれいに熟し始めました。20センチほどの長さです。 洗って 開いて、干しました。

乾きすぎて心配していましたが、今は振りすぎて迷惑していますね。排水が悪い畑は、しばらく中耕作業が出来ないので、雑草まみれになりそうで怖いですね。

昨日、畑に行き、夏野菜を沢山収穫してきました。当初は、苗、種を植える時期が遅くなってしまったため実がなるのか心配していましたがこんなに様々な野菜を収穫!

地元野菜がブームになって何年かたちますが、我が家にも地元野菜があります。それが、「地這いキュウリ」です。キュウリのお化けみたいな大きさですね。

いちごの育苗用のパネルの場所ってどんなふうになってるんですかとの質問にお答えします。はい、こんな感じで高い所に設置されています。

台風2号に負けなかった パッションフルーツで作った苗・・・とっても順調に育っています・・・作成中の苗からどんどん新芽が 来年に向けての準備着々と進んでいます

減反した田んぼ鋤き、2枚。1枚は、まだ1度目だったんですけどね。 出来れば旦那がいる日曜とかに鋤きたかったのですが 彼は彼なりに、草刈などで大忙し。

今は、きゅうりが よくできてくれます。トマトは 一休みとなりました。大雨や強風の影響で、花芽が落ちました。そのため 2段位は花が受精しなかったということです。

先週の土曜日、草刈りへ行きました。ふと足元を見ると蛙です。結構大きかった!そして、こんなに収穫できる野菜が・・・。

野菜にも熊本の夏は暑すぎて、秋まで一休みしたくなる季節のようです。だからセットには、特に暑さに強い野菜達が入ります。水前寺菜、エゴマ、モロヘイヤ、オクラ等。

訓練生の皆さんは蒲生ハウスでの管理作業でした。蒲生ハウスは、4連棟と5連棟のハウスがありますが夏の高温対策のため、1棟ずつ先月末に、ビニールをはずしました。

野菜たちは、この暑さにも負けずすくすくと成長して欲しいものです。3週間ぶりのサンナナファームとなりましたが今日も頑張ってハルサーしました。

強烈な暑さの中 ソングダー(台風2号)に負けてしまい 落下していたパッションフルーツを 燃やしました・・・ 約1ヶ月カラカラに乾燥させていたので 燃える燃える

小屋にワイヤーを架けて、ブロックに繋ぎ、台風でも飛ばされない管理小屋が完成です。雨どいもつけて、屋根の雨水がタンクに溜まるシステムも完成!

田さんは毎日、ここみ達ニワトリ用に草を刈ってくれます。雨の日も暑い日もです。ここみ達は、青草が大好きです!

さて麦の様子ですが黄金色に色づいていてとてもきれいでした  黄金の棚田(上から)今日はこれを収穫したいと思います。刈って刈って刈りまくるぞー

そんな中、トウモロコシもいい感じに↓ヒゲの部分が雌しべなのですが、受粉して先っぽが、茶色くなってきています 雌しべが茶色くなったら、食べごろです

ツワ(ツワブキ)の佃煮をシーズンに何度か作りますが、失敗もありました。失敗の原因は、ツワの採り方、と苦節数年の佃煮作りで思い当たりました 。

今日は満月。種まきに絶好な日なんです。と言うことで、ハウスの中に軟弱野菜チンゲン菜、小松菜、からし菜の種を蒔きました。

ニラを栽培しています 元々は4年前に農業始めた頃露地で少し栽培していたんだけどハウス栽培を始めた事で移し替えました

ジャンボニンニク「吉野ガーリック」 6月に収獲予定ですがただ今こんな感じ  良いニンニクを作るには土質が違う平野部で栽培しています

苗を育てることを「育苗(いくびょう)」と言うのです。お芋さんは、多くの花のように種を植えるのではなく、伸びた“苗(ツル)”を畝(うね)に挿して栽培するのです

今月播種した「ほうれん草」このペースだと4月旬には収穫?太りすぎた葉物野菜、花芽が付いた野菜達今まで動きが少なかった分、季節の動きが感じられます。

アイコです。誘引作業が追い付いていませんが、元気に育っています。アイコに変わる品種と考えてピッコラを栽培しましたがアイコの糖度が今回10度を超えてきました。

既に鉢上げを待つ体勢のルネッサンスの苗。すっかり大きくなりました。大体種を撒いてから20日ぐらいで鉢上げです。撒いたのが2月13日だから予定通り!

第1回講習会は、各自の区画の畝作りと春ジャガの植付けです。3月1日は雨が激しく降り出したため、講習棟の中での説明と防草シートを敷きました。

冬場、葉先が枯れた感じで、元気も感じられなかった「スピード定植ねぎとスーパーにんにく」きのうふと見ると春を感じたのかかなり元気な様子。

春の芽が萌芽しないうちに急いで茶面を整えます。これは可搬式剪枝機といいます。うちの場合、乗用が入らない茶園が多いのでまだまだこれを使ってます。

自分で種を蒔く時は、パッパッと蒔いているのですが体験農園では、そうは行きません。ケースを区画分準備して小さい匙などを使って同じ分量入れて準備をしておきます。

ここの白斑の原因がわかれば次作は楽になるのだが。  ハウスを開けてから浜畑をうつ。昨日の堆肥を入れた所もうっておく。堆肥入れの線も引いたので一安心。

今日はあまり風がなくハウス内の気温も上昇。妻面も開けた。前回白斑が出た泉2の奥の5ハウスに薬散しているともう既に白斑が出ている所がある。

苗床をのぞいてみると、苗床.マルチ撤去。こんな感じで発芽良好。 苗床,蓮透明部分は、マルチを取るとあれれ、黒ではないところは見事に短い。

椎茸の生育は停滞気味です。なば採り(椎茸の収穫)が忙しくなる前に一部の原木を栽培場に持ち帰っています。運搬車の荷台にワイヤーを敷き原木を積みます。

パプリカの鉢上げが無事完了しましたので、次のミッションに進もうかと思います。次はルネッサンストマトの種まきです。はい、登場。毎度おなじみ、トマトの種。

ビニールを張った桃園。これから6月の収穫に向けて一気に走り出す・・・予定 先日、桃のハウスにビニールをはってちょっと気持ちホッとしてます。

しかし、植物の成長はみてればみてるほど面白いです!この写真は、何日か前に発芽した芽を撮ったものです!夕方には双葉が開き、緑色になってるのです!

花芽は温度と日照条件が満たされる時期に伸びてきた新枝に付きます。今年は、2月に日照が良く、気温も比較的高い日が多かったので花芽が付いたのでしょう。

中耕除草前。遠目から見ると草が生えてきているのがわかる。結局まだ麦を踏むことができていないのに、徐々に麦の生育に追いつこうとする草が見て取れる。

予定ではすでに収穫しているはずの「小松菜」後一歩と言い続けています。まだ小さい、もうちょっと大きくなって欲しい、不織布被せて過保護にしてますが・・・

低温性品種「春光」の新木(発生1年目のほだ木)は芽が大きくなってきたのでかっさこの支柱は立て終わっています。今日は、かさっこにひもをかけました。

授粉で活躍するミツバチをハッピーファームから梅園まで運びます。 全員巣箱に入ってますが、輸送の振動で興奮して飛び出さないよう、玄関にティッシュを詰めます。

昨年種まきしたアボカドの台木がいっぱいできました。 寒さに強く元気のよい「ズタノ」種の台木です。 これに,接ぎ木を開始しました。

雨前に袋をかけた「春光」が大きくなり、少しずつ椎茸が採れ始めました。袋をかけてると椎茸が雨で濡れないのできれいです。

ほうれん草は230g〜240gを三角袋(防曇袋)に入れて、出しています。その時、ほうれん草の下葉を除去します。そうすると、きれいなほうれん草になります。

お正月過ぎにも、また収穫したり作業したり。野菜もかなり減ってきましたが、植付け作業が遅れた会員さんの野菜はきれいに育って今頃食べ頃になってます。

今年1回目の収穫が近づいてきています。去年末に1回収獲しているので、次が今期2回目の収穫。今回も機械乾燥なのですが、工程を変えて、違いを確認する予定です。

年初仕事です。 ハウスの中の左手は、ワケギがぼうぼうに成長しています。 真ん中は、軟弱野菜類が寒さに耐えながら大きくなっています。

昨日からぼちぼちと畑仕事始めてます。昨日は午前中燕麦を浅く畑に漉き込むトラクター作業。午後からはぼちぼちとじゃがいも収穫始めました。

春まで収穫し続けられるように作付けしているキャベツ、寒くて生育が遅れ、注文も多いことから心細くなっています。今日の様子は↓右から順番に収穫しています。

マルチに定植穴をあけます。 苗を引っこ抜き根を切り揃え、竹等で開けた穴に差し込んで、あるいは竹で根を押さえてそのまま土に押し込んでもOKです。

今年一番の冷え込みで、0度を下回った。小さなBB園は白一色で小雪をまぶした様な感じ。少しかわいそうな気もするが、当のブルーベリー達はへいっちゃらかも。

この日は、「天草育組」の芋掘り作業となりました。まだ少し、土に水分が多いですが、明日から雨のため、収穫する事になりました。今回の参加者は3名・・・

この時期、虫除けネットをはずして、冬野菜の畑のがとてもきれいな姿です。そろそろ、霜よけ布をべたべたかぶせていきますので、見た目は再びいまいちになります。

ブルーベリー植え付け予定地の整地作業を 行なってもらいました。 だいたいの下草、竹、ツル性植物を刈っているので ユンボも投入し一気に仕上げにかかりました。

この1週間はサラダタマネギの定植で大忙しでした。きのうようやく5反終了。約12万本手植えですよ。首、肩、腰が軋んでおりまする。(☆。☆)もう油切れですわ。

そろそろ大豆の収穫です 今年はカルチが効いてるみたいで大豆が、見えます でも、カルチをかける時に草が気になってた所はやっぱり草が多いこれは来年の宿題です

よろこび農園は、今年の作付予定をこなして、今は、 畑全体が野菜でうまっています。 あとは、水掛けや支柱を立てたり・・・・・、 害虫の見回りをしたりします。

今年の取れたしょうがを、来年の種に使うために保存しましょう。 我社の裏山にあるしょうがの保存に為の縦穴です。 約3mの深さで、来年の種しょうがとして保存しますよ。

今日も冷えました。ハウスは5℃以下。 夜はハウスを閉めるようにしたので朝方は湿気があるようになった。 今日は出荷後に1ハウス返す。

くまわりファームでは、今年から路地野菜の栽培に取り組んでいますが、キャベツ、白菜、従来から取り組み採算も取れるようになった白ネギと、圃場は賑やかになりました。

本日は極早生みかんの収穫でした。 この時期はもう「早生みかん」の季節ですが、 えんどうさんちは、完熟の極早生みかん(山川)があります。

ミニトマト・イタリアントマト六月の豪雨で、全滅したトマト…リベンジしたくて…というより、トマトの生育の様子の研究をしたくて、ハウスで挑戦中です(*^o^*)

秋の天芯農場では、トマトの手入れと並行して秋野菜はすくすく育ち、冬野菜の植え付け作業も順調に進んでいます。秋野菜の代表選手といえばサツマイモ

ジャンボインゲンですが、すっかり大きくなってくれまして。そろそろ収穫してもいい感じ(´▽`)ってことで採ってみたらばこれぐらいでした。

「親はなくても子は育つ」的に健やかに育ってます。白菜が結球態勢に入ってます。この時期に虫退治の薬を一回散布しておきます。

茶園の施肥、秋の整枝作業がようやく終わった。あ〜もうとにかく重労働。 そしてまた今年5回目の農繁期がやってくる。今度はサラダタマネギの定植。

今年から欲を出して雨よけのトマト栽培を始めました。それで、数年ぶりにビニールを張ったのでどうしても灌水施設が必要ですので、本日作業開始です。

なんとか収穫時期を迎え、城島町認定農業者役員有志は幾分ネットに絡んだたわわに実った『山田錦』を取り外し、収穫準備が整った。

今回収穫するのは「紅三尺(べにさんじゃく)」という品種です。「三尺」と名前がついているとおり、かなり大きなブドウです。

畑の山芋ですが、葉っぱが黄色くなってきてボチボチかな?と思い、掘って見ました。 弦の根元を頼りにスコップをズコッと入れて掘り返しましたが、ん〜。

夏の終わりごろにそっと植えておいたキュウリも育ちが悪い。そしてトマトはというとすっかり片付いてこのとおり。後はここにスナップエンドウを植えてターンエンドです。

ミニトマトの苗3種類は順調に育っています。風が強いので、ちょっと萎びていますが大丈夫です。苗の避難先を確保しておかないといけませんね!

7日秋晴れの中でオーナーの方と地元の皆さんで稲刈りの体験をしました。皆さんで稲刈り体験しました。藁で結ぶのはなかなか難しい体験です。

有機の里 宜野座村で楽しく農業体験をはじめませんか?農体験ってどんな事をやっているのか気になりますよね?10月13日(土) 沖縄伝統野菜の値付け

泥だらけになって、幻の唐比れんこんを掘ってみませんか!水圧で掘る方法ではなく、泥を自分の手で、はねのけて掘りあげます。

本日もとうがらし畑のお片づけでした。今日は大きいハウスの中のとうがらしを全部片づけました。ここでも支柱縛っていた紐を切って 支柱を全部抜いてしまいます。

三連休には、またまた東京の頼れる兄と、姪っ子ちゃんが、畑作業をしに来てくれました(*^o^*)ついに、キャベツの定植

立派に草が成長していること!オクラの背丈を追い越しています。豆だけは高い場所になっているので、大した影響はないみたいですがこりゃ何とかしなくてはいけませんね。

昨日から引き続き、微生物系の土壌改良剤散布からの耕耘。 前回耕耘後、思いのほかソルゴーが再生してた この畑は植え付け予定まで一週間弱。分解間に合わんな…。

春にもじゃが芋を植えましたが、秋じゃがも植えます。一般的なデジマを5個、そして珍しいデストロイヤーを1個植えました。

デラウェアといえば実がびっしり隙間なく詰まっているイメージがありますが、これをゆるくすることで実が大きくなり、甘みが強くなるそうです。今年初めての試みです。

古代米が実を着けてきた。絶対収穫してやるわい。雀対策に今日はネット貼り。18m×18mを二重にしてネットを貼る作業は、なかなか炎天下の中では大変な作業だ。

冠水被害のためストレスを受けていたアスパラ。本日はスリップス防除を兼ねて放線菌群、光合成細菌群、葉面散布用の有機液肥をシャトル君で実施。

桃の下に敷いてあるシートを外しました あかつきの収穫をもくもくといたしました 去年のあかつきとは、ずいぶん違う 小さいのです

カボスの摘果は相変わらず、していってますが甘とうがらしも、実がどんどんなっているので出荷準備をしていきます。今年のはホント見た目がピーマンですね、大きいぞー。

早速 JAと直売所に行って来ました。 登録証のカードを貰いに行くのですが、ついでに収穫したえんどうを 何とか販売したくて陳列をお願いしに行きました。

ここからハウスみかんは栽培環境が一気に変わります どう変わるのか?それは、外気に当てて管理していきます すなわち、今まで行った加温状態を停止してあげます

今年も作ってます。パプリカ栽培。ここからが勝負のパプリカ(カラーピーマン)。パプリカは実がなって色づくまでの期間が長い。ピーマンの2、3倍。

ゴーヤの苗をたくさん作っています。その数1100本 来月植え付けして9月から収穫開始、12月まで続きます。冬でもゴーヤの消費がかなりあるのでここ数年栽培してるんですよ。

梅雨の前にタマネギの収穫をと思ったが全部を収穫できず赤タマネギの一部が残っていた。6月のはじめには青々してい赤タマネギ

もうすぐ収穫の始まるオレンジライス農園のハウスみかんが完着(みかん全体に色が着くこと)になりました。 さ〜これで収穫!!ではないんですね〜。

シャドークイーンは中晩成、ということで、まだ花が咲いていましたが…掘ってみると「これはサツマイモ?」と言いたくなる程に大きな芋が!

パッションフルーツの棚。私の肩くらいの高さ。 落ちたパッションを拾うときはこの棚の中に潜り込んでよっこらしょっととしゃがんで拾って歩く。

畑のお手入れも・・・がんばるのだ 大葉が少し大きくなりつつあるので 間引きです  夏には欠かせない食材なので大切に育てなきゃね 地這キュウリも間引き

梅雨らしい天気が続く中、天の恵みとはこのこと、絶好のイベント日和となり、100人あまりの田んぼの仲間が集まり、生き物調査や田植えを存分に楽しみました。

ようやく袋掛けを始めたのですが、ふと気づくとあちらこちらにぽつぽつと実が落ちています。(もっと早く袋掛けを始めておけばよかったと後悔しても後の祭り。)

ミニトマトです。定植する時の幼苗は、半身萎ちょう病か疫病の様な状態でしたが葉をもぎ取り椰子状態にして横植え方式で定植したらとても元気に成長してます。

先日、初収穫もあったので昨日から、マンゴーに袋をつけてます 台風対策の白いネットとマンゴー袋夫婦二人では、なかなか進みません

田植え作業を行いました。作業当日は絶好の田植え日和の良い天候でした。田んぼの脇に苗を置きます。田植え機に苗をセットしてスタートし、1往復したら苗をセットします。

最近の気温の上昇を受け、あまくさがすくすく成長中  以前からさらに大きくなってきました 大きい果実で、もう普通のみかんに近い果実もたまにあります

今日の農トレの報告に移ります。ジャガイモを収穫しよー! ・・・と思ったのですが、まだまだ小さくて(2〜3)出来ませんでした。どうなる?!じゃがいも!

昨日見つけた何本かが合体した胡瓜 3本が合体しているように見えますが3本だけではなくジャジャーン4本が一つになっていました。

「ニンニクの収穫体験」を開催しました。参加料は500円で10株お持ち帰りいただけます。茎の太い物を選んで「よっこらしょ、どっこいしょ」と引っ張ればニンニクが登場!

お天気を気にしながらの整地作業に追われています。。。以前、深耕(24cm)した田んぼをまっ平らにしていく作業です ゴツゴツした・・・・大きなクレがゴロゴロ

さて荒起こし開始15日から昨日21日はいよいよ最終日。残りの田んぼ約3.5haと畑約0.4haを完了させるべく眩しい朝日を浴びて早朝より出撃。

最近はもっぱら夫婦2人で、ぶどうの花穂を1枝1つにする作業に忙殺されております。1枝に2〜3つ花穂が付いているので、それをハサミでチョキチョキ・・・

2〜3カ月毎に産まれたてのヒヨコを育てていますが、15日目と80日目のヒヨコの写真をアップします。 カメラ目線のポーズをしてくれました。

インゲンを少しだけ作っているのですが、きれいな白い花が咲きました。 インゲンの花はかわいらしい白い花です。エンドウなどのマメ科の花と似ています。

4Hクラブ活動に出席しました。…といっても、サツマイモの植え付けです。 屋久島でも焼酎の原料としてサツマイモが栽培されています。

春腐れ病が大量発生中です・・・・まぁ、もともと無農薬なので自然のなりゆきに従うしかないのですが、今年はすごいな(笑)もうどうやっても止められません(ノω・、)

やる気がある地元採用のパートの主婦さん達に農業を教えています 私の代わりになれる人材も必要なのでこれから数名の方に技術も指導します

一つのタネイモから生き生きした芽がいっぱい。見た目元気そうでそのまま伸ばしだい気になりますが、そのまま放置しておくと小さなジャガイモばかりに。

メークインの種芋を植え付けて10日あまり・・・やっと芽が出て来ました 芽が下向きになる様に植え付けてたんで、少々時間がかかりましたが、出て来て一安心です

すっかりトウだちしてしまった部分のほうれん草はヤギが美味しく頂いています。何回にも分けて播種したので、食べごろの所もあるんですけどね。

最近20℃を超える日が続き、採れる椎茸が増えてきました。今日は昨日収穫して保冷庫に入れておいた分とあわせて乾燥しています。毎日これくらいあるといいんですけど・・・

さてお茶の前のメインイベント、サラタマの収穫は超極早生の収穫をほぼ完了しました。これからサラタマでも中間の品種の収穫時期に入ります。

ゆっくりですが、日に日に果実が大きくなっていくのがわかりますヨ。中にはこの段階ですでにもう"個性的"な形になっているモノもあります。

竹をアーチのように、刺したら網をかけました♪♪そうです♪あの竹は、網をはるための、支柱です(*^o^*)これを、お店で買うと、一本、100円はします

この日は、1日みかんの苗木の植え付け作業です。いろんな場所を掘ってみて気づいた事・・・山の開墾って大変だろうな・・・とつくづく思いました。

天芯農場のスナップエンドウは、もちろん有機栽培です 寒さで凍ってしまった冬を乗り越え、パリッと美味しい実がたわわに実っています。

途中までで放置してた、玉ねぎの草取り 雨降る前にと急いで行いました。・・・まぁ〜あんまり生えてなかったので・・・なんとか雨が降りだす前に完了

昨日収獲した豆の乾燥が始まりました。夏?と思うほどの太陽、乾燥初日としては最高の天気となりました。ヌメリもだいぶ乾燥してくれたようです。

荷台の後ろにあるハネが回って凄い勢いで堆肥がばらまかれるという代物。これがあると、今まで2人掛かりで1日かかった所が、1人で数時間で終わってしまいます。

気温が上昇するにつれサラダタマネギもずんずん太ってくる季節。長雨による病気も心配。新茶の前にサラタマ収穫の農繁期を迎えなければならないのだ!!

マンゴーはというと、一つのハウスは摘果終了で、もう一つはやっと花が終わったくらいです。結実状況も期待できないと書いてましたが、案の定あまりよくない感じです。

私の一番大好きな柑橘「せとか」夏の暑いとき1つ1つ丁寧に袋に入れて樹木に成らしたまま越冬させて3月半ばに収穫すると最もおいしく食べれるのです。

昨年植えたぶどうと今年新植したぶどうの株元に黒いマルチビニールを張り詰めていきます。しとしと雨なので、マルチはりには雨が適度な重石となっていい感じ。

家に持って帰ると仕分け  特大 大 中 中の小 小  並べてる途中の一枚です 小はバラバラに置きます 並べたいんだけど体力がなくて

仕事ひとつひとつは楽でも、種類が多くてけっこうハードに動きまわりました 無管理で栽培しているプランターいちごも、ほったらかしなのに、美味いです。

違う場所にある別のハウスでございますが、まあなんと言うか 赤い実がほとんどありません、ちょうど2番目の花が散って、実に成りかけでございます

麦畑の麦踏ジョギングもいっぱいしなければいけないのに 今年は1回きりで終わっています 麦は踏めば踏むほどたくましく元気になるんですよね

本日もカボスの選定でした。こういう柑橘類は毎年同じように剪定していたら4年に一度は隔年結果(2年おきに実がなる)をおこすとのこと。

今日は朝から雨の中、幾分早めながら、JAから届いた甘みの大幅アップしたスィートコーンの種をセルトレイに種まき。天候が回復すれば一挙に進むのだがなぁ〜・・・

暖かくなったせいかパッションからわき芽が出て来ました。 これをほっておくと栄養がそちらに取られて主枝の生長が遅くなってしまいます。

朝から畑に出て、先日買ってきた野菜の苗を植え付けました野菜に加え、楽しみが増えるようにと買ってきた苗がこちら 〜イチゴの苗です

雨にしたたるほうれん草、もうしばらくしたら出収穫です。不織布をかぶせて、生育をはやくしたほうれん草と、何もせず露地で育てたほうれん草の糖度の違いは?

レンコン圃場のパネル端を手掘りで掘りました。パネル端はどうしてもレンコンが突っ込んでしまったり、道路際だと砂利が多かったり、泥が固かったり掘りにくいのです。

花が咲くとこの花を受粉させないといけません。この小さな花の受粉は媒介昆虫と言ってミツバチやキンバエにやってもらいます。

ハチガメ堆肥プラント 毎朝伊万里市内を駆け巡り生ごみを集めています そのごみに種菌を混ぜ込み 良質の堆肥を作っています

自宅待機中の次女・・・今日は、畑へ来ました  まずは、レタスの箱つくり これは意外と難しいんですよ・・・苦労してます

液肥を注入する事に。問題はどれぐらいの量入れるかです。パッション栽培カレンダーでは一反の畑に元肥として60kgの奄美果樹配合を入れることになっています。

形のいいイチゴに復活した摘みたてイチゴです。別のハウスで摘んだイチゴ、このイチゴには蜂はいっぱい飛んでくれてまして、奇形化はありませんでした。

今日は意外に晴れた。しかし最低気温は-2.9℃だった。  いつもの。 真ん中の畝から立てるので中心を取る。 真ん中、右、左と。畦の高さは20cm。

小麦は麦踏みを十分することで分結を促進するので、まだ麦踏みが出来ていない小麦圃場は、”ひょろっと”した麦がポヨポヨの状態なんです。

田んぼに植えているキャベツが、 こんな感じになっていました。。。これでは、収穫を見合わせます。。。もっと雪の多い地方では、これくらいなら採ってるのかな???

「今年のいちごは去年より美味しい」とお得意さまからさきほど電話をいただき、「でしょおおお?」と、うちょーてんになるのを隠さないワタシです

嫁と刈り捨て2列半。 昨日の分を捨てる。 いつものやつ。曇っているのはレンズです。 15時から苗床,縫泪鵐皀考機666とようりん20k投入し、ロータリー。

今日のパッションハウスの温度は 約20度 そんでもって パッションフルーツは順調良く育っていてよくよく見ていると この葉っぱ 手寸法で約40センチ・・・

本日はデコポンを貯蔵しました。さてさてデコポンを収穫してから、しばらくそのままにしてましたが、去年と同じように新聞にくるんで貯蔵します。

この時期店頭に並び始める、沖縄県産柑橘類といえば〜 そうコレですよね〜 タンカン モモファームでも数日前からタンカンの収穫を始めました

今日は、3月にジャガイモ、5〜6月上旬にさつま芋を植え付けるので第二圃場の畝の手入れにきました。写真の手前を5cm〜10cm表土を耕起しました。

霜でみかんがダメになる可能性があるので、優先順位をつけて収穫していかないと!!と書きました。そこで、先ず最初に収穫し始めたのが・・・デコポンです。

1月の島の風物詩といえばウギ(サトウキビ)の収穫です。ハウスの隣の畑も、早速刈り取られていました。3反で7袋(約7t)、今年は日照時間が少なく収量が少ないようです。

畑を頑張らなければと・・・春蒔き用の本田を耕しました まあ・・・・部分的に・・・・前のカボチャが残っていますがなんとか 2反歩、自力で起こしてみました

午後からもみのき会という人材派遣のところにお願いして二人来てもらってマルチを返してもらった。嫁と三人でやってもらったが何とかできた。お疲れさまでした。

定期便でお楽しみ頂いている白菜はサラダ白菜  生食可能な甘く柔らかい白菜がメインでお届けしています しかし、そろそろサラダ白菜も終わりに近づいてきました

「家庭用いちご」です「おいしかった!」と「さっきUFOみた!」ときもこういう感じかも、と思うような口吻で 電話いただき、本当に本当に、ありがとうございます

トラックに乗せられて、わが子(?)生姜ちゃんたちは旅に出ました。名古屋方面に行くみたいです。 ちゃんと生産者の名前も。耕・・・・・義父の名前です。

キャベツを30aの田んぼに作ってありますが、収穫までに 5回位は農薬をし、化学肥料で、その前は 作る前に除草剤散布で、自家製菜園の畑の方々も 農薬は使用します。

不耕起、米ぬか、もみ殻ガラ燻炭栽培の畑UPしてみます。間引きを始めようとしているコマツナです。米ぬかが着いたままの葉も見えます。

昨日、夕方、採っておいたレタスの準備から 里芋(赤)の袋詰め まずこれらを産直へ持ち込む。そうして畑へ。ちょうど9:00頃になり、霜が消えて行く。

この暖かさで、ひとつ困ったことがでてきました。玉ねぎの苗が、大きくなりすぎています。去年は、大きくならずに定植時期を迎えてしまいました。

稲刈りから早や1ヶ月、掛け干しした後、なかなか乾かずヤキモキしましたが、朝の納屋の温度計1、5度、きりっと青空が広がった今日、稲を落としました。

生ぬかって、今までは精米した時に出てたので買ったことなんかなかったんだけど、結構安いんだね。15キロ500円ちょいで買える。とりあえず、遅ればせながら追肥完了。

ホウレン草の発芽適温は、20度前後なので、これからが旬です。これから、2週間ごとに3、4回種まきをして、春までずっと収穫できるようにします。

ニンニクの種も1ヶ月ちょっとでここまで大きくなりましたよ。11月に入ってすぐに父が散布した酵素&液肥が効いたのか、葉が凄く青々していて見るからに元気です。

いちごハウスにビニルを張りました 今日から温度調節に気をつかう日々がはじまります 花がだいぶ咲いてきました 実をつけるのは12月かな

ナタ豆完成しました♪今年は初めてなんで試作でしたが、結構、良いモノでそこそこ量も採れたかなぁ〜という感じ 機会倉庫に眠っていたワラ切り機が大活躍!!

今日の作業は・ハウスのビニール張り 5連棟を2つを午前中で完了 こんだけビニール張りやればもうプロ級です(^-^)中国人もビックリ(笑)

さて一昨日のことですがサツマイモの収穫しました。昨年はイノシシにグチャグチャにされて全滅だったので収穫日までは気が気ではありませんでした。

でも早めに冬支度をと思い、暖房機の煙突を取り付けました。現在のイチゴ苗の状況です。人差し指が一番花です。中指が二番花です。棒立てを進めてる状況です。

ブロッコリー気温が高く生育が早いと思います。生育は、ばらついている感じがします 生育がバラバラだとあっち見たり、こっち見たり 気持ちよく進まないのがイヤです

今年も小豆が実りました。全部一斉に熟れないので、茶色く熟れた実から、手で、もいで収穫します。小豆は虫が大変好む豆なので、どんどん食べられてしまいます。

北側に150cmスカイエイトの原反で巻き上げ用ビニールをつけた。約30分。 谷の隙間もふさいだ。去年のビニールを包んであったビニールを50×70cmぐらいに切って使用。

小北農場では父が稲を刈り、旦那の剛くんが籾摺りをして、毎日夜遅くまで頑張っています!稲刈りは天気に左右される作業なんです。

〜たまねぎ〜種まきから12日が経ちました。早くも芽を出しています。つい先日までは赤ちゃんだったのにまるでよちよち歩きをしているようです。

朝から収穫の合間に、豊福の園地の草払いをやっと終らせ、ポンカン園へ移動。ポンカン園は昨年ほとんど実らなかったことも有り、豊作年となっています。

田植えや稲刈りが遅れ、いもち病も発生したのであまり期待してなかった収穫量も終わってみれば例年以上でビックリ。

8月末にまいた白菜と大根の間引き菜が出始めました。それにつれて、夏の間セットの青物の中心でがんばっていたモロヘイヤとエンツァイに花が咲き種ができ始めました。

稲はナナメに倒れています^^; コンバインで刈り取り、もみはタンクに貯まります。 そのもみは軽トラックの荷台に設置した入れ物に入れて 自宅の乾燥機まで運びます。

唐湊果樹園には「収穫の秋」の到来です。先月より極早生温州ミカン、大実銀杏を収穫・販売していますが、「カキ」の収穫も本格化しています。

夏野菜を植えていた畑の草刈りをしてきました。もちろん、皆さまをお出迎えするための準備です。草刈り機は、僕にしかできないため、久々の作業。

区画一面に広がり続けるカボチャ。ジャングル状態に〜まさに足の踏み場もない すぐに実がなるよ!、そういわれて 植えたことが遠い昔のことのように思えます。

キウイ畑にヘアリーベッチという草の種を植えました 他の雑草を寄せ付けない効果と、枯れて地面を敷き詰めるように覆うことで、草刈りの手間が楽になる

やっと自生茶園の草取りまでこぎつけました。毎年、スズメ蜂の巣やら手が回らなかったりして草が被さったまま春を迎えていた「ほったらかし」にされてる茶園です。

今日、畑に植えたのは、コスレタスとチマ・サンチュの苗。それとインゲンの種蒔き。敷き草マルチ、トンネルのネット張りまで一気にやっつけちゃいました。

イチゴ植え作業はこんな感じ。カメラは僕の目線 モグ太郎で開けた穴にパコッと入れて、後は手でちょと押さえます。この動作を一人3000〜4000回繰り返すだけ(笑)

カボスもちょっとずつ収穫していかないとみかんが忙しくなると、手をつけれない!ということで ちょっと曇ってはいますが、ひとりでカボスの収穫へ。

写真のりんご、真っ赤でおいしそうでしょ?品種名は、「紅玉(こうぎょく)」といって、アップルパイなどによく使われるりんごです。身が固く酸味があるのが特徴です

種イモを植えたのが、確か9月15日でしたので、2週間くらいで発芽した事になります。気温が高かったので土中で腐りはしないかと心配していましたが、良かったです。

今日はじゃがいも畑へと芽が出揃ったとこから順に中耕培土 土寄せ、除草、酸素供給等々の目的があったりします 順調についでにブロッコリー畑も見に行ってみました。

この頃毎日の様にオクラを収穫しています。いつもの様にオクラを収穫していたらカマキリ君が私にびっくりして戦闘態勢になっていました。

白ネギに挑戦しています。試行錯誤を繰り返し、ようやく高品質のネギを出荷できるようになりました。そうは言っても天候次第、お天道様次第のところはかわりません。

上記の手法により、ファーマータナカのトマトは相当のストレスを受けて育てられていることになる。又、1株に6000個程の実を付けるため、相当の負担がかかることになる

稲刈り前の最終段階草刈りに日々精進しております 久しぶりの草刈りなので・・・体が思うように動かないのですが幾分、今日は風が心地いいのでなんとか頑張ってます

野菜は生育途中で収穫するものなんです。みんなが食べているゴーヤだってツルで完熟させるとこんなにも綺麗なオレンジ色に輝くのです。

ドラゴンフルーツの蕾です  一つの棘の所から 二つ蕾  双子かわいいけど 残念  摘蕾しましたが 他にもあった はい! 双子です あ〜今更摘花できない

遅くなりましたが、マンゴーも無事にご注文いただいた分はすべて発送しおわっていて、隊長の方は来年にむけて剪定作業をしております。

秋の味覚サツマイモ ツルが大きく育ってきたので待ちきれず試し掘りをした^^縦横に伸び絡み合ったツルを掻き分け、ツルの根元を探す

サツマイモの辺りを草むしりしながら・・・芋づる返し。そのままにしておくと、伸びた茎から根っこが生えて、株元の根っこにデンプンが貯まらない・・・

今、ブロッコリーとカリフラワーをポットで育てています。一度、畑に種を蒔いてみたのですが、暑さでやられてしまいました。

もっと大きな花をつける花オクラっていう品種もあり、花をサラダで食べるらしい 同じオクラだし。コレもいけるかと食べてみますが味は「?」でした

普段時間がなくてできない作業をやりました。それは、「えん麦播き」です☆収穫し終わった畑に、えん麦という緑肥作物の種を播いていきます。

前回草刈を行った蜜柑園これから本格的な作業に臨みます それは・・『マルチ被覆』って何?そうですよね 少し説明を・・

土日、梅の剪定をしようと意気込んで実家に帰りましたが大雨。結局3本しか出来ませんでした。梅畑からは集落が一望出来ます。

今日は田んぼのくろ切りをしました くろ=あぜ(畦)我が家の田んぼは斜面が多いので結構大変です でも、切り終わったときには達成感があります

あまりにも蔓が繁茂するので、ちょっと心配になり試し掘りしてみました。それぞれ一番早く植えたところを掘ってみました。

徐々に、農ギャル(ギャルか)化しとります 甥っ子も、コンバインで刈り取りしてくれました。今日も稲刈り中 残りあと40a。まだまだ、稲刈り♪有ります

完熟したタマネギは糖度10度以上にもなり、スライスして水にさらさなくても、生で食べられます。未完熟のタマネギも甘さは十分あり、さらに葉付のまま出荷できます。

おくらが大きくなりました初めになった実は種用にとらなければいけないので、食べたいのをグッと我慢して見守っています 黒大豆の芽が出てきました

さて先月下旬に種を蒔いた人参が無事発芽して、少し大きくなりました。 何度も書いていますが、人参の発芽は難しいですね。

高冷地などでは、その涼しい気候を利用して夏苺を栽培しているところもありますが、この熊本のしかも植木町で夏いちごが収穫できるとは

今日も風がかなりあって今更ですが大型台風の威力の大きさを感じました  その中で先日植え継ぎした苗も確実に根付き着実に成長してます

今日はあまりのトウモロコシを全部収獲してしまいました。そしたら商品にならないやつが結構とれらので、皮を剥いて〜・包丁で身だけとって。の繰り返しでした!!

さてさて、先日、南京豆(落花生)の花が咲き始めましたが、その花の数も増えつつ、更に次の段階?に進みつつ成長してます。

本来の目的の、草抜きなどの手間を抑える、という目的は十分に達せられて一安心特にそれを実感するのがマルチを掛けずに直植えしているトウモロコシとナスです・・・

先週生協の筑後支部の皆さんが八女の郷(松尾農園)に、にんにく根切り体験で見えられました センター長から、作業の案内があった後、皆さん作業開始

本日の午前中でトマトの収穫を終わりました。最後はすべてバラでちぎりました。後少し残っているのは、ドライトマトなどの加工品用にもう少し完熟させてちぎります。

コンバインで収穫するのではなく、トラクターが麦の畑を作業している様子には、どうも違和感があります。正確には、違和感と言うより残念無念なんでしょう。

イチゴの苗づくりの季節に入りました。私たちは「挿し苗」というやり方をしています。これは、親株から小苗を切り離した状態でポットに植えていくやり方です。

スイートコーンは気温が下がらないので、どんどん大きくなっています。熱を逃がすため妻面上部のビニールを外しましたが、あまり効果はないのかな!?

注文していたクヌギが届いたんでとりあえず畑に埋めておいた^^;昨日の雨で地面が湿ったので今日は頑張って25本のクヌギを植えた。

梅の花は終わって、今からは実が育ち始めるはずです。体験農園のじゃが芋は3月1日、2日で植えましたが自宅用のじゃが芋をそろそろ植えないと!

葉玉葱(冬採り新玉ねぎ)の播種を開始しました これは球根玉葱やホーム玉葱、セット玉葱とも言われる 秋から冬にかけて収穫される特殊な品種の玉葱です

低温性品種「春光」の新木は椎茸がほぼ採れ上がっています。金曜日の雨前にとかさっこのビニールを剥ぎました。長い間、ビニールをかけてたのでほだ木が乾いていますね。

ビニールが柔らかくなってきたせいなのか40回も巻き上げられるようになった。中のカーテンも全開で南側の妻面が1段、北側が25cmくらい開けて最高は25℃〜28℃。

火曜日の雨でほだ場の椎茸は雨子になってしまいました。雨子は水分が多いから乾燥すると薄くなってしまいます。

雨が降らなかったので、家族で椎茸を抜き採りすることにしました。椎茸の収穫は指先で傘の周縁部を触り、傘の開き具合で収穫します。

丸一日温めていたトマトの種が無事発芽していました。と言うか、まだ出ていないだろうと思って開いてみたら、出てるじゃないですか。早速育苗ハウスに行って種まきです。

ハウスは全開。終日東風。寒くてたまらないということはなかった。  薬散後、11時頃から始める。JAに後ろの作業灯の修理に出していたのを持ってきて開始。

一昨日のまとまった雨で雨除けしてなかった椎茸はびっしょり濡れ、雨子になってしまいました。昨日収穫して乾燥した「春光」の雨子と日和子です。

しいたけの原木です 25本無事に終了 仮伏せから本伏せをして 管理していかなければいけませんが 初挑戦うまく行く事を願って行きましょう。

ハウスを開けた時に中を見回ると金崎の西側のカーテンが一部下ろし忘れ。たま〜にやるのだが朝が冷え込んでなくてよかった。

コールラビには紫と緑がありますが写真は紫色の品種パープルバード あいちゃん農園では畑の節約のために基本、2粒播きで苗を育てるか二本苗を植えて育てていきます

露地のインゲン。初めに咲いた花の実がそろそろなくなってきた。終盤。収穫中も中から新しい芽が出てきていて今新しい葉っぱも大きくなり始めた。

今年の苗作りはちょっと遅らせる予定でしたが、これだけ暖かい日が続くと試しに早出しの野菜でも作付けしたい気持ちになってしまいます。

一昨日も雨が降ったばかりなのでほだ場の椎茸は雨子になっていました。昨日かさっこにビニールを張った「春光」の新木です。

先週温かい日が続いたので 菜花やカリフラワー、ブロッコリー、スティックセニョール、ロマネスコなど 所謂、「花野菜」と呼ばれる野菜が大量収穫

仕込みから27日。ほとんど撹拌していなかったが温度計は49℃だった。コンクリートの上で発酵させているとどうしてもコンクリート際が青かびが生えて固まってしまう。

種イモは小さいものをお願いしていたので切ることはなかったのです。切ったイモは切り口が上になるように、丸々一個植えのものは芽が下になるように植え付けました。

昼前にハウスを再度見に行くと34℃位にあがっているところを発見。谷は全開なので安心していたらこの時期は無風だとこれ位は上がるようだ。

大豆の選別を行いました 今になったのは選別機が故障してて部品がもう製造中止になってたためなんとか、部品だけ別注して修理が完了しました

1月の今の時点で50品種ほどの野菜の苗を育てています  播種が出来る時期がまだ限られている野菜が多いので 春野菜の播種本番は2月から

さてこれは何の根でしょうか?。 正体を明かすと「エ〜ッ、こんなになるの!」との驚きでした。 これは永田農法のピーマンの根です。

すごく強い北風。風速10メートル。ハウスが風で揺れる。ユッサユッサとインゲンも揺れる。ちょっと船酔いっぽい感じ。露地のインゲンも北風に吹かれている。

本日のお仕事。 田んぼ耕し、2反ぐらい? 一度、荒起こしした田んぼを鋤いてきました。  荒起こしした田んぼをすくのも初めてだったせいか? 色々と思うことが。

12月より収穫を進めている蜜柑 順調に作業も進み、いよいよ後半戦  森農園で最も生産量の多い、尾崎温州という品種になりました

本日は朝から残りの落下晩柑の収穫を済ませ、選果作業と清見オレンジの袋かけ作業に分かれて作業を行いました。午前中に選果を終わらせ、箱詰め作業です。

やっとサツマイモの保管庫が完成した。仕上げに取り掛かっていたが先日やっとのことでしあげた。穴から出てきた土に石灰を混ぜ水で練り上げる。

椎茸は木漏れ日を浴びて気持ちよさそうです。(でも、気持ちよく開いちゃうんだよね。)ほらね。雨前は椎茸が凍りついていたのにこんなに開いてる〜。

11月中旬に、吹き飛んだハウスのビニールを張りなおしてもらいました。ハウスの中は台風前に切り落としたパッションの根元から新しい枝が 生えてきています。

栗の収穫が終わった栗畑は、めっきり訪れる回数も減りますがこれからの季節、まず畑に用事があるのは、「虫退治」です。

かぼすは一般にはグリーンな内に収穫され、8月には出荷されます。私は樹上で黄色く熟すまで収穫しません。流通の常識を無視します。

デカハウスのトマトもついにグロッキーとなりましたが、イチゴはまだ元気です。この時期のイチゴって物凄く美味しいんです。春に食べるものとは別物ですよ。

アボカドの「モンロー」が1個落果していました。 なり口が少し黒くなっていましたので,完熟落果ではなく,早期落果のようです。追熟して試食してみました。

しいたけ・みかんと忙しくなってきました。 しいたけの収穫量は増えてきて、その上にみかんの収穫の準備も始まっています。 すでに時間がいくらあっても足りない状態。

収穫全然無く、まいっていたのですが、ようやく小松菜が取れ始めました。そんな小松菜、やはりあちこち虫に食べられています。そのなかでも厄介なのが、かたつむり。

オリエンタルスターと同様、糖度の少ないシャインマスカットを放置していたのをカラスが4粒ほど食べ散らかしていた。

ここは永田農法専用の畑。 昨日の白菜や小松菜も永田農法なのですが、割と地力がある場所なので永田農法の基本に沿わない場所でも有ります。

さて、栗のイガの中身なんですが、実の数はいくつ入っている というのが一般的な栗のイメージなんでしょうか??

今から畝立てをしようと思った矢先なのでがっくりorz作業は明日に順延!!まあ、雨が降る前に熊坂ヒルズは間に合ったので、播種しまくりました。

通常通り農薬を使用して栽培している晩柑です。農薬は控えめに散布していますが、これは中でも綺麗な方です。こちらは、昨年から試験的に無農薬で栽培している晩柑です。

雨が降らないというとは野菜の味が凝縮されます。涼しくもなっていますから、夏野菜がとてつもなくうまい!決して、私の作り方が良いとかじゃなくて、自然のおかげです。

種をまいた秋野菜の双葉が食べられ、まったくです。 何で人間がまいた種の双葉は食べて、自然に生えた草の双葉は残るんでしょうかね。神草さんは本当に元気ですよね。

今日は体験農園の遅れている園主の分のオクラとゴ―ヤを遂に撤収する事にしました。オクラの畝に植えていたモロヘイヤとエンサイも一緒に撤収です。

体験コースの皆さんが育てられている作物の報告です。まずは、大豆。枝豆が沢山実ってますね。 枝豆収穫は10/13(土)です。

この日は、草払い作業と摘果作業に別れての作業となりました。私は、草払い担当です。草払いをしながら、園地の状態の確認をしていきました。

しまねスイートは皮が薄い分、裂果が激しくほとんど収穫できない状況です。その中で、よく探していけば頑張ってくれている葡萄も見つかるものです。

サニーレタス、玉レタス。その左はセロリ、そのまた左はサツマイモ。サニーレタスは、7月の18日にまいたのですが、ちょっと早すぎたようです。

大きな木に育ったアセロラをなすさんが少しだけ剪定した。実が付いている枝やつぼみが付いている枝は残し高いところは手が届かないのでチョキチョキ切り落とす。

夏野菜たちもまだまだ頑張ってくれています。冬瓜、四角豆、ツルムラサキ、そしてオクラ。8月の中旬に切り戻しをしたオクラが復活しました。