この主題テーマのブログのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-04-13 05:04:16

栃木県内の農業/農園/農場/農家情報で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

9月に蒔いた青首丸尻大根が少しずつ収穫できています。どれ位の大きさがマックスかはわからないのですが、かなり地表に飛び出してきています。

今年の2月にこの自家製の床土を使用して作物の苗を育てるつもりでいたが、床土に種を播いてみても、ほとんど発芽してくれなかった。

プランターにサニーレタスやサンチュを植えていますが、自宅のウッドデッキ近くに移動しました。 右はからし菜とべんり菜を抜き取り、堆肥置場に撤去した様子です。

今年のサトイモ(ドダレ)は、絶好調です!私の背丈を越えてきましたよ。まだまだいきそうです。60メートル畝、5列。かなりの収量が期待できます。

人参の種まきは、7月中に行われる。人参の種は水分が十分ないと発芽しないが、種まきの適期はちょうど梅雨があけて雨が降らなくなる乾燥期と重なることが多い。

今年はじゃがいもの貯蔵がうまくいっていない。6月のじゃがいもが若い頃は外皮が薄く、収穫時に外皮がむけやすく、傷がつきやすい。

今日はズッキーニやトマト苗などの植付と、風が強くなってきた為、唐辛子の苗に支柱を立て誘引し固定しました。アスター苗の間引きを行いましたので併せて紹介します。

ヤヤキタでは、早くも春野菜の作付けが始まっています。まずは、ハウスのジャガイモから。昨秋に、レタスの収穫が終わってから、ハウスの中は、放置状態。草ぼうぼう

里芋を使う予定があり、また、生長具合を確認する為試し掘りをしてみました。尚、白菜苗の最終間引きも行ないましたので、それらの様子を紹介いたします。

久しぶりにメロンハウスです。現在こんな感じですね。数本、病気にかかってしまい残念ながら撤去しました。モザイクです。

スイカの受粉を以前やったけれど、どういうわけか実がなくなってました失敗か???まあ、夏までまだまだ元気に育つと思うので、気長に見守ります。

ズッキーニの株の生長がイマイチでどうしたかと思っていたのですが、一番有望な大きい株の実ができていました。あれっ!?黄色いズッキーニだった。

ゴーヤの支柱を立てました。いつものように合掌で組んだのですが、ちょっと間隔を空けすぎたので、中間地点に3点の太めの竹を追加して、地面に垂直に打ち込みました。

5月5日に蒔いたピーマンはさすがにもう発芽しないんだろうなぁ・・・でも唐辛子も発芽してたからなぁ・・・もしかして、もしかするかもなぁ・・・

6月14日白ごま、黒ごまの種を蒔きました。6月7日におばあちゃんの畑にも蒔いたのですが、種が余っていたので、こちらの畑にも蒔くことにしました。

サトイモ、サツマイモ、長ネギの定植が遅れてしまっている。特にサトイモはこれだけ遅れてしまってちゃんと収穫できるのか、心配だ。

この時期、ヤヤキタ農園のビニルハウスの中では、夏に向けて、野菜の苗たちがグングン生長しています!今日は、そんな苗たちを、一挙ご紹介!まずは、キュウリ〜!

さて、「杉三反」の稲刈りで刈ってきた稲を「はざかけ」し乾燥させました。ここまでは僕がやりましたが、この後の作業は上田学園での補修授業?!として行いました。

暴風になるとの予報がありました。先週土曜日にも強い風が吹き、畑にあるトンネル栽培用のトンネル等が飛ばされる被害があり、今回補強をすることにしました。

例年なら醗酵後の落ち葉を堆肥の材料として利用するのですが、今年度は落ち葉への放射能汚染が懸念されているため、堆肥を作る前に測定しておく必要があります。

今日は、大根の種を蒔くのと、白菜の苗を植付ける時期が近づいている為、肥料を畑に蒔きトラクターで耕しました。*左側がダイコンで、右側がハクサイを育てる予定の畑

メロンハウスのメロン達もどんどん伸びて成長しています。そろそろ伸びきれなくなってくるので、芯を詰めて横に伸ばしてあげようと思います。

夏真っ盛りには、刈り払い機で草を刈っても3日もするとすぐに元に戻っていたり・・・先日刈った後の草を見ると、それほどの勢いもなくなって茶色い残骸が目立ちます。

今年の夏は、より低炭素な野菜を目指し、ナス畑にて、農業用ポリエチレンフィルム(農ポリ)によるマルチングを廃止しました!

夏野菜の苗作り、真っ最中。夏野菜は霜にあたると致命傷を負ってしまうので、霜が降りなくなる時期まで待って、育苗ハウスから畑へ定植する。

今日はあじがった!(暑かった!)でも、インゲン豆が結構大きくなっており、支柱を急がなければいけなかったので・・・この日ばかりは相方の手を借りての作業。

玉ねぎを畑より全部いっせいに収穫。左の写真は土から掘り出されて並べられた玉ねぎ。 収穫された玉ねぎのほとんどは立派に太ってくれた。

大手種苗会社が新しく開発している交配種の品種ではなく、農家が古くから採種してきた固定種の大根を栽培してみました。首が青くならずに白いのが特徴です。

このさつまいも、はかりで測ると、3kg。よくもこれだけ膨らんだものですが、これだけ大きいと、どこにも販売できません。

本日、3反1枚稲刈完了です。乾燥機の関係で1枚から1.5枚しか刈れないんですよね。あと31枚刈り取りが残ってます。途方に暮れそうです。

イチゴの苗の増やし方は、親株(プランター)から出る、ランナー(芽)をポットでうけます。親株から、最初に受けたランナーを、通称、太郎苗と読んでいます。

9月の玉葱と、蕪、大根の時期は逃せないので畝の土作り、形成と共に忙しかったです。秋蒔きは、かなり絞り込んだつもりですが、どうでしょうか?少ないかなぁ。

のらぼう菜を採種しました。作物がまだあまり収穫できない3月終わりから4月にかけて、春の食卓にグリーンを添えてくれたっけ。

こんな感じで、支柱を立てました。支柱に紐を巻いて、伸びても大丈夫なようにしました。ちなみに、じゃがいもも収穫しました。でも後2/3も残ってるんですよね。

ハウスの中で育てているキャベツの苗が、20本くらい、凍って、溶けて、うなだれて、そして、午後にはチリチリになって枯れちゃった。悲しい。悲しすぎる。

*種芋の取り出し 種芋を50個選別し、土の中に保存していました。*植付する畑 畑の南側になりますが、昨年の場所より北側にずらして畝を作ります。

本年も参りました。スイートコーンの出荷を開始といたします。種まきの段階で今年はゴールドラッシュを作らぬと言ったとおり脱ゴールドラッシュになりました

今日はハウス内で育てているカブと人参の苗の間引きと、野菜の収穫、また、サニーレタスとサンチュの苗をプランターに植付しましたのでそれらの様子を紹介します。

今日はハウス内の茄子の枝が伸びて実の付き方もやや少なくなった為、枝の切り戻しをして秋茄子収穫を目指すことにしました。

トウモロコシの収穫  トウモロコシの育っている様子です。 一時は台風の影響で倒れてしまいましたが、持ち直し大きく育ちました。

今日は以前から準備をしていた、落花生の種蒔とサツマイモの苗の植付を行いました。*落花生の種蒔 左は今回蒔いた落花生の種で、右は準備をしていた場所です。

日経新聞の撮影が終わっていませんでした この野菜の収穫のシーンを撮る為 遠い所を運んでくださいました。 どういうふうに 新聞に載るのかとっても楽しみです

里芋、サツマ芋の保存場所 2箇所あり、手前はすぐに取り出せるよう板を被せており、里芋とサツマ芋を保存しています。 奥は里芋の種芋を中心に保存しています。

本日はホワイトコーンを収穫して見ました!隣の列のイエローコーンを受粉してミックスになってました(#^.^#)イエローコーンの方もミックスかな?

朝になると、霜がバリバリ、氷のはる日々、畑の防寒に追われています。大根を埋めたり、葉ものやカブには不織布をかけて。畑にむき出しになっているのは、ほんの数種類。

サクサクと手刈り開始!そこにガーっとコンバイン。あっという間に隣の田んぼは半分刈り取り終了。コンバインの中に溜まったお米を吐き出して、さらに刈り取りをします。

今年もりんごの花が可愛く咲いてくれました。白の花に淡いピンクの蕾。葉っぱも同時に展開するから爽やかなんですよね。やっぱりりんごの花が一番好きです。

爆発したかの様なトマトの実。さすがにこんなにひどいのは初めて。原因は・・・?検索かけてもこんなような状態のはみつからなかった。新たな病気じゃなければいいが

キャベツのポット苗を頂きましたので、ハウス内に定植する準備をしました。ポットに種を蒔いたままでしたので、間引きをしてもう少しポットのまま育てようと思います。

冷え込んできた為、晩生種の白菜を来年になっても収穫できるように、寒気対策として、紐で葉をまとめ縛りました。今日のビニールハウス内の様子を紹介します。

今回は野菜の収穫と手入れをしました。今年初のなすの収穫 もちろんきゅうりも。味は昨年植えた品種の方がおいしい。秋きゅうりを植えたので、そっちはどうか楽しみだね

夏野菜の代表格、ナスがおいしい季節になりました。ご存知でしょうか?栃木県は、ナスの生産量が全国第5位!

にんじんの芽が出ました。にんじんの栽培で一番のポイントは芽出しです。乾燥していても、深く播きすぎても、種まき後に強い雨に打たれてもそろって芽が出ません。

ホウレン草を収穫しようとハウス内に入ったのですが、突然鳥が飛び立ちました。 案の定、野菜が食べられていました。犯人はヒヨドリと判明し対策することにしました。

里芋の取り出し 種芋と通常使う里芋を2ヵ所に分け保存していますが、通常使うものは穴の上の板を被せ、その上に土を被せて保存しています。

今日はハウス内で育てているホウレン草の間引き収穫と、ハウス内の野菜を育てるスペースを広げる為、通路部分を耕すことにしました。

ネギの畑です。 寒さの為、葉の部分が黄色に枯れていますが、土の中の白い茎の部分は育っており甘みが出ています。

ほくほくした食感が人気の「京いも」という名前の里芋です。たけのこに似た見た目から「たけのこいも」とも言われています。

夏のミニトマト収穫はじまりました。生育初期に連日の30℃超え。35℃の日も度々あり、少々管理に苦労しましたがようやく着色。

大体の野菜は収穫も終わりましたが…これからもう少しキュウリ・ゴーヤが取れて、ナスは秋まで収穫できます。それからネギもそろそろ収穫し始めましょうかと!

今日はハウス内の事前に準備していた場所に、イチゴやキャベツの苗を植えました。 また、ニンニクの種を、空いているスペースに蒔きましたので紹介します。

今日は大根を掘り上げて収穫し、沢庵作りの準備をしました。右は掘り上げている様子ですが、なんとか収穫することができました。

今年から、ヤヤキタの定番野菜に加わった、『八丈島オクラ』。気がつけば、その幹は、こんな高さに(笑ゆうに3mはあるな 今日は、この島オクラの種とりをしました〜。

苗もすくすくと育ち立派な穂を垂らしてくれています。 お米がとれるまで大変な作業が続きます!!今日はその一部の「稲刈り」と「はぜかけ」を体験して頂きました!!

9月に始まる定植に向けて、畑の準備をしています。 いちごのうね作りです。 いちごは 少しばかり高いところに植えてあげないと、地面についちゃうんです

トウモロコシの撤去 収穫が終わり、茎や根等を撤去します。 左が撤去前の様子で、右はまず鳥害対策の黄色い糸を巻き取り撤去しているところです。

昨年の11月から収穫を続けていたトマトも大半が終了して、残すところあとひとハウスのみとなりました。植えてからですと、10ヵ月以上のロングラン。

稲刈りも終わり、最後に残っているのは片付けのみ。片付けるものは、籾摺り作業の際に出る籾殻なんです。背の高くなった籾殻の山に火をつけて燃やすのです。

15号が、さいのね畑に残した、爪あとのご紹介です。畑の傾斜に沿って、川ができてしまい、播種した種や、発芽した芽は流されてしまいました。

ホントなんですよねー。なぜか、トマトに害を及ぼす虫は黄色がお好き。というわけで、このような黄色のトラップカードというものを設置します。

野菜等の様子を紹介します。左が今回蒔いたホウレン草で、中央は事前に施肥し、耕していた場所ですが、酸度計で確認したところpH6.5程度で丁度いい感じでした。

連日、ナス畑で、ニジュウヤホシテントウの退治作業に追われているうちに・・・田んぼが、草だらけ(泣嗚呼、この草、どうしよう・・・。手で取るしかないよなぁ。

昨夜は小山市でも雪が降りました。直売所でとても好評で、毎日たくさん買っていただいているちぢみほうれん草ですが2,3日休ませていただきます。

今日は九重栗という名前のかぼちゃを収獲しました。その中にひとつだけ一部が黄色い(オレンジ色)ものがありました。この黄色は直接地面にふれていた部分です。

生姜畑を数日ぶりに見にいきました!いい感じに芽が出ました(^O^)/嬉しいと同時にホッと!でも、草がで始めたので、暑かったけど、草むしりを3時間!

畑からかぼちゃを3つ採ってきました。左はまだ小さく黄緑色で、収穫まで1カ月近くかかります。奥は大きさは十分で緑も濃くなってきましたが、20日くらいかかります。

昨年度ネギを栽培していた畑にトラクターを入れて耕し、トウモロコシを植えました。しかし、トウモロコシの間から、あちらこちらにネギの新芽が顔をのぞかせています。

エダマメが収穫できるようになったので、出荷を始めました。トマトも収穫しているので、朝の収穫がてんやわんやです。

野菜の消毒…無農薬が1番良いのはわかるけど、葉がボロボロなレタスやキャベツ、ハクサイみたいな葉物達は美味しそうじゃないよね

燦々としたお天気が続いたせいなのか、一時は、『もうおしまいなのか?』とか思っていたトマト類が、また採れだしたりなんかしたりして(笑

ホウレン草の間引き 1ヶ月程前に蒔いたホウレン草苗を、ようやく最初の間引きをすることができました。 間引きはピンセットを使っています。

左の右側がカブで、今回最初の間引きをします。 中央の右2列がからし菜で収穫をします。左2列はべんり菜で、鳥の被害があったものです。

左はハウス内全体ですが、後から蒔いたホウレン草も発芽してきました。右はキャベツですが、鳥に葉を突かれてしまい、ひどい状態になってしまいました。

寒さが厳しくなり畑の葉物野菜が霜に当たって傷みやすくなる時期ではあるのだが、小林農場の葉物野菜は比較的調子よく生育している。枯れ葉が少なくて出荷しやすい。

注文がない=収穫作業もない。今日、何しよう(笑あ、そっか。里芋を埋める作業が、まだやりかけだ^^;ということで、朝飯をささっとたいらげ、里芋畑へ。

今日知人とやっている田んぼの稲刈りがすべて終了しました。実は、お米の水分量がまだ17から19%程度あり、必要な15から16%程度になっていません。

灌水の準備をしないといけないかな。。今日の収穫。スイカくんゲットしたけど、中身が心配。赤くなってると良いな〜。今更という気もしますが、液肥を葉面散布。

掘りましたよ。まずはタマネギ、赤タマネギです。葉がくたっと横に倒れてきたら、収穫のサインです。今年は猩猩赤という品種にしました。ぶりっと大きいです。

ラスト3回となった、栃木農大・未来塾2011受講日。今回はJAグリーン栃木の見学に行って来ました!まずは、肥料製造部門の見学。 こちらはBB肥料の倉庫です。

先日の雪で、見事に崩壊してしまったトンネル。「やっと発芽した小松菜だけど、もうダメだろうな・・・」と、半ば諦めたまま、結局3日程放置。

週末は二日間、大人17人で、稲刈りをしました。私たちの田んぼは機械が入れないぬかるむ田んぼで、足をとられたりと、奮闘しました。

巨峰の実も大きくなってきました。一房一房ハサミを入れて粒を減らします。この作業をしないと粒が大きくなりませんし、味も美味しくなりません。

葉が巻くとき、窒素が多いせいだと思ってた。それに間違いはないと思うが、それとは別というか、肥料の濃度が濃いと、そうなるようだ。

もう一つ、発掘せねばならない野菜が^^;それは・・・長いも君ですー。こちらは、ゴボウよりも折れやすいので、とってもデリケート。まさに、発掘作業でございます。

畑に残している白菜が毎日、早朝に霜で凍りつき、日が出てきてもなかなか解凍しにくくなってきている。早く畑に残している白菜は出荷しきりたい。

ニンジンの種は、水分がたっぷりないと発芽しないのです。種まきの時期は、7月20日前後。今年は、この2週間ほど、ほとんど雨が降っていないので、土がカラッカラ・・・

バイオ・ダイナミック農法とは、天体のリズムによる農事歴、天象に従って農作業を行うことです。今日は根菜類の種を蒔く日とか、収穫日、いろいろあります。

今日はトウモロコシが育ち、風雨の影響で傾いた所がでた為補強の実施と、カキ菜の収穫が終わり乱雑となってきた為、撤去し整理することにしました。

128穴トレイに 【野菜用育苗土+稲の育苗土+バーミュキライト】 1粒撒き オクラは 光好性発芽(光を好む発芽)なので タネのうえに覆土を多くしません

春も近づき、気温もグンとあがってきた今日この頃。ヤヤキタ、夏の陣、始まります^^;まずは、ナスとピーマン類、略して、ナスピーの種蒔きから。

今日は白菜の収穫が終わりになり、片付けて次の野菜栽培に向け畑の準備をしました。 また、先日種蒔をしたゴボウが、発芽しましたので紹介します。

長年お花屋さんに勤め、店長さんをやっていたそうで、きびきびと手伝ってくれました。2回の出荷と、そしておなじみの堆肥撒き。

「寒おこし」という名前がついていますが、単に畑を耕しているだけです。土に隠れている虫や病原菌を地表に出して殺す効果があるそうです。

冬のど真ん中、畑の緑色は、少なくなってきています。その中で頑張っているのは、春を待つ、えんどう。春を待つ、キャベツ。食べ頃なのは、ホウレンソウ。

遅い時期に種を播いた白菜は、大きく育つ前に寒さを迎え、小さいまま結球してしまいました。もったいないので、収穫して塩漬けにすることにしました。

これから寒い冬。ハウスの冬支度をほぼ終えて、今は寒さを越えていけるようにしっかりトマトに力を蓄えさせながら育てています。

今日はニンニクを植えました。ニンニクは、黒ニンニクを作ろうと、今年はまだまだ植えますよ!玉ねぎの種を9月の上旬に蒔き、やっと10センチというところでしょう。

里芋、おまたせしました こがしファームの人気品里芋の収穫がスタートしました こがしファームのお野菜、お米、椎茸 はすべてエネルギー値の高い高波動栽培です

野生のミントの群生。どこからやってきたのか、ハーブのミントが、借地の入口付近で雑草として、毎年生えてきます。

今朝なんて、−7℃!さらに、明日の予報は、−10℃!よって、野菜の防寒対策も厚めでして、白菜さんにも、例年より多めに愛を注いでおります^^;

からやたら風が強くしかも冷たい そんな中、我が家は家族総出で大根を一度引き抜き横に寝かして埋め直す作業を行いましたよ 本年の総括に近い仕事であります!

ちょっと寒かろう・・・って事で、あるお野菜に、お布団をかぶせてあげました^^; (お布団=不織布で〜す)そのお野菜とは・・・ロメインレタス〜♪

今日は、キュウリの収穫が終わり畑の片付けをしました。 また、5日前に種蒔きした小松菜とホウレン草が、発芽していましたのでその様子を紹介します。

午前中は栃木農大で施設野菜の実習。新しいトマト君の播種を行いました。 トマト君は本当にたくさんの仲間がいますね〜。まずは49穴ポットに培養土を入れて冠水。

緑肥は花咲じいさんみたいに種をばらまくので、どうするのかと思って、種屋さんに質問したら、「トラクタで踏んでください」という回答をもらいました。

花合わせを最初の頃に行ったかぼちゃです。大きさはもう収穫できるサイズになりました。そろそろ皿しきをはじめます。

絹さやに目をやると、とってもかわいい花が咲いている。早く食べたいな〜、なんて思いながら、うろうろ見回っていると・・・おっ!絹さや、なってるじゃ〜ん

ここのところ冷え込みが厳しく、畑の凍結でマルチを押さえているピンが浮き、土曜日の強風でタマネギのマルチがバタついて苗とマルチの穴がズレてしまいました。

小松菜も、真っ白〜!ほうれん草も真っ白〜!でも、不思議なことに、朝の寒さで凍ってしまっても、午後になって気温が上がってくると、ちゃ〜んと復活するんですよ。

9月下旬以降に播種され、現在収穫されている油菜とかぶ。油菜の葉には、虫に食われた穴は全くなく、かぶも虫にかじられることなく真っ白なきれいなお肌です。

6月から7月にかけて畑より全部収穫する予定だったじゃがいもですが、他の作物の管理で忙しく、9月に入った今も、懸命に土の中から掘りとっています。

夏野菜の収穫の真っ最中ですが、もう秋野菜の準備を始めなければならない時期になりました。苗を育ててから畑に植え付けるので、今日のような雨の日でも種まきは行えます。

No.1ハウスの3番ニラくんも大きくなってきました。さすがに1番、2番に比べると細くて柔な感じがしますが、出荷は来週から出来そうです。

畑の片付けと施肥・耕耘をしました。 また、ハウス内の野菜収穫をしましたので紹介します。ハウス近くの畑ですが、収穫しきれなかったカブが残っており撤去します。

ハウスの中では、苗づくりがはじまっています。4月下旬から、6月にかけて収穫予定の、レタス、キャベツ、ケール、ブロッコリー、カリフラワー、セロリ、などです。

立派な白菜がとれました。約300株。昨年の2月末に食べて以来、待ちに待ったお鍋の季節です。味がのってくるのを待って、我が家は最近、毎日白菜です。

10日程前に仕込んだ木製のコンポストですが、圧縮されコンポスト内のスペースが空いてきた為、落葉や野菜クズを追加することにしましたので、その様子を紹介します。

11月の種まきといえば、まずは絹さやエンドウ。収穫は、寒い冬を乗り越えて5月中旬頃からになります。大好きな野菜、ついついたくさん蒔いてしまいます。

*里芋畑の様子 背の高かった葉がしおれ、全体的に小さくなった感じがします。*里芋の掘り上げ 茎の株元を包丁で切り取り、スコップを使って掘り上げています。

キュウリは昨日、少々出荷して最後です。老いて株の力がなくなってくると、曲がったもの、虫食いの実が増えて、花が咲いても実は、大きくならず、枯れていきます。

農場で今シーズン初の"とちおとめ"がとれました♪ 綺麗な色、形をしたいちごです。 昨年は11月3日に最初のいちごがとれ 今年の5月末までいちご狩りが行われました。

そんなハウスの中ではトマトが全開!ご注文もいただけるようになり、今、一番の人気商品となりました! もうひとつのハウスでは、とうもろこし。

五月ももうあとわずか。農園では、夏トマトの準備が始まっています。苗をポットに植え込んだのは五月の上旬。土を詰めたポットに苗を植え込みました。

明日から、田植えです。今日は、田んぼを "しろかき" しちょるです。しろかき用の「ハロー」と呼ばれるものにつけかえ、水を張ったたんぼの中を、ぐるぐるぐる(笑

今日は暖かい1日でした。やっと春を感じられるようになってきました。今まで寒い日が続きましたが、ハウスの中でかぼちゃの苗は順調に育っています。

先週トマトの種をまきましたが、まだ芽は出ません。トマトの発芽適温は20℃から30℃なので、石油ストーブを使って保温しています。

ハクサイを畑から引っこ抜いて、一ヶ所にあつめて土で囲います。上は寒冷紗という黒いシートをかぶせて保存します。「おしくらまんじゅう」状態にするってことですね。

畑では、遠い春を待ち望む、野菜の苗たちが。こちらは、空豆の苗。種まきは、11月下旬。そして、収穫は来年の5月。まだまだ、遙か遠〜い未来だなぁ・・・

ハウスのなかの片付けがようやく半分終わる。片付けが終わったハウスから水で満たしています。理由は、土のリセットのため。地面にビニールを敷いて、ハウスを密閉。

ハバネロ・ジョロキアが気になったのか、種と苗を提供してくれたギュウ農会員のオサムさんとサチコさんが、草取りに来てくれました!

今日もせっせと、ゴボウを掘っちょります ヤヤキタのゴボウは、残念な事に、ブサイクです なぜなら・・・こ〜んな石っころが埋まっている畑で作っているから(泣

秋の農作業準備  稲も少しずつ実ってきたので 農機具の手入れと傷んだところの部品交換しました。 もみすり機の陽動部分のシャフト交換とベアリング交換

後は収穫のみ・・カミサンは「ナス」から 私は「いんげん」からできてました〜大量に!特に「いんげん・きゅうり」などは、送るようにしないと困っチャぅほど・・

今日は出荷休みなので育苗管理。 一日中曇りならハウス閉め切りで良いのですが、晴れ間が出てしまうと要注意です。ちょっと悩ましい天気です。

カンカン照りが続いています。毎日せっせと水撒きしていますが、さすがにそろそろ一雨降ってくれないと、野菜の前に人間が干上がってしまいそうです。

種イモのてっぺんには、出てきたばかりの白くてかわいらしい芽がいくつも集まっています。「頂芽」と呼ばれる部分で、ここからたくさんの芽が生育します。

意外にも作りたいって声があった【ゴボウ】畑に直植えするには50〜60cmくらい土を起こして耕し、収穫も同じだけ穴を掘って収穫しなくてはいけません!

もう 大根のかこいが  間に合いません・・去年中に終わりにしたかったのですが終わりにするどころかまだ 2種類も残っています。もう 限界ですね・・・

畑では、着々と春の準備が始まっていま〜す。先日の、キャベブロの種蒔きに続き、露地の小松菜、ほうれん草、カブ、大根の種蒔きをしました。

台所の水道が凍りました(笑 ってな感じで、厳しい寒さが続いてはいますが、畑では、いよいよ春の種蒔きが始まります!まずは、キャベブロレタカリセロサニーから

ゆっくりと種まきを待っていられないので、播種の前には数時間、種を水に浸して吸水させ、播種後には播き溝にもみ殻を薄く播いて地表を乾かさないようにしてみました。

今年の春作では、2月から4月の間に、小松菜などの葉物野菜を少しずつ、8回に分けて播種しました。8回戦で5勝3敗という戦績でした。

先日、火曜大工で作ったコンパネ枠の中に、落ち葉・鶏糞・米ぬか・水をぶち込んで、混ぜ混ぜ&踏み踏みし、温床を作成。(比率は、落ち葉:鶏糞:米ぬか=5:1:1。)

霜が降りる日も増えて来ましたそこで白菜は外葉ででおおい、霜がつかないようにします!【白菜の頭縛り】写真の様に縛りますが、これが中腰でキツイ

雨が降ったり、空気に触れる事で畑の土は酸化します。野菜達のほとんどが酸性の土を嫌うので、石灰を土に混ぜ合わせてアルカリの土に変えます。

移植されて数日経った苗。移植直後、苗が新しい床土で根を張り自分で床土の中の水分を吸い上げられるようになるまで、数日間かかります。

雪の対策として、葉物野菜の上に寒冷紗と言う薄い布みたいなものを掛けています。これをしておくと、雪が降った場合に、比較的簡単に収穫することが出来ます。

9月のはじめに種を撒いたタマネギ、今年はなかなかイイ苗ができましたぞ。遅くなってしまいましたが、やっと植付けが終わりました。来春、よい球ができますように。

タマネギです^^;去年の9月に種蒔きしてから、はや5ヶ月が経ちますが、全長は、やっとこさ、15センチ。タマネギとなる根の部分は、まだ、直径1センチほどです。

ゃっと...やっと... いちごの定植が終わりました〜 !! 150棟のビニルハウスに 苗を植え続けて20日間 約25万本のいちごの苗たちの引っ越しが完了。

わが畑では、夏は空芯菜を必ず植えています。今年は定植時に雨が少なくちょっと遅れ気味でしたが、ようやく収穫が始まりました。

お蔭? 「玉ネギ」の抜き取りは、比較的楽にできました。 抜くのは簡単でしたが・・逆に足元は、グチャッと踏ん張れず少々やりにくかったです!

ズッキーニの株もとに、畑に定植した後すぐに、たっぷりともみ殻を播いておきました。狙い通り、雑草が生えず、ズッキーニが気持ち良さそうに生育しています。

はつか大根!種まきして20日から30日で収穫できます。今年は寒いって事でもう少しかかるのかな?先日の全体農作業会(3/18)に種をまいたので今日で12日目になります。

寒さにさらされることによって甘みを増していくちぢみほうれん草ですが、今年は11月、12月になっても暖かい日が多く、なかなか甘くなりませんでした。

未来塾の仲間がベジファームに見学にきました。午前中にみんなでサツマイモ掘りです。トラクタを使って芋掘りするので、サツマイモの蔓をよけるのですが、これが一苦労。

先週 1週間ずっと忙しかったな〜 月曜日の出荷終了が、明け方1:30 火曜日は 大根のかこい 水曜日の出荷終了が、22:30 木曜日も大根のかこい

今回は我が家で行っている、堆肥づくりの様子を紹介します。昨年12月に自作した木製のコンポストですが、落葉や野菜屑を材料にして堆肥づくりをしています。

苺の畝立てが終わり、いよいよ苗の定植になります。連結ポットに入った苗は根っこがギッシリ張っていて、いっぱい水分を吸収しそうです。

又イノシシに入られタケノコ、山百合をやられた。三日連続入られた後布で全部隠したためもう大丈夫と思っていたが、布をまくられた。

2月上旬に育苗用ポットに播いた種の発芽が悪かった原因を調べるため、先週、いろんなやり方で種を播いて比較してみた。

7月から9月まで、ナス、キュウリ、トマト、ピーマン、オクラなどの果菜類の夏野菜が次々と実をならしては収穫され、これらの作物が野菜セットの主力となってくれました。

畑に定植した苗の上には、不織布をかぶせて防寒しています。不織布とは、織らずに繊維を結合させて造られたシートで、使い捨てカイロなどの素材としても利用されています。

今日は早めの種まき。インゲン、ニンジン、大根2種類。インゲン、ニンジンは大丈夫と思うが大根はチョット心配?

以前、にんにくの播種を遅らせると実が大きくなる、という話をし実験しています、と報告しましたが、その近況をお知らせします。

地元の営農組合の参加者に、耕作できなくなった方が。そのため私に30数アールを請け負いして欲しいとの依頼があり、受けることにしました。

今日は第二弾の種まき、野菜苗の移植。枝豆、トウモロコシの種まき、菊、キュウリ、トマト苗の移植。そして、初めての挑戦はゴマ。

カテゴリ:農業再生|テーマ:栃木県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2017-04-22 13:04:44

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