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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

新緑あふれる季節に、農ある暮らしの豊かさをぴたらファームで体験してみませんか?ぴたらファームでは4/27(土)-5/6(月)にオープンファームを開催します。

今日は、山口県の大学生Tさんが自然栽培の現場を体験したいと、春休みを利用して鈍行で16時間かけて遥々当農園を訪ねてきてくれました。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:山梨県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

我々消費者が知らない情報を知ったり、認識の違いに気づいたり、農家さんの想いや今後の日本の農業や食について考えていけたら。という想いで開催している講座です

横浜市保土ヶ谷区で、土づくりから品種や鮮度にもこだわって野菜を生産している農家の農作業をお手伝いします。活動日:2013年4月20日(土)10:00〜16:00 

カテゴリ:農作業体験|テーマ:神奈川県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

1回目の講義では、「自分苗」の種を播いていただきました。さて、苗作り。教室では、お持ち帰り用に小さなポットで各自苗を育てていただいております。

水曜コースも第2回目には土曜コースと同様にトウモロコシの種まきをしました。マルチシートに植穴をあけると、中からモワッと温かい空気が出てきました。

トウモロコシの種まきです。 強敵アワノメイガの幼虫がたくさん出てくる時期よりも前のタイミングで収穫できるよう栽培するのが、無農薬栽培での大きなコツです。

さて、お昼ご飯後は、「実践」の時間です。まず、前回作った種蒔きしたトマトの様子見。前回から2週間たっているのですが、ようやく小さな芽が出ている状態でした。

堆肥って何?肥料って何?ってことを全然理解しないまま振ると、それは単なる労働になってしまうので、作業をしていただく前にざっと堆肥と肥料についてご説明しました。

9、10日に開催した第1回講習会の課題はまず畝立てでした。一つの区画約30屬涼罎膨垢橘3m×70cmの畝を7本作ります。

今年は、古代米の種まきから収穫・脱穀までを一緒に体験しませんか?まずは、第一弾として、古代枚の種まきを企画しました。 日時は、平成25年3月30日(土)

初回は、ジャガイモの植え付けから。ジャガイモは7品種植え付けをします。まずは、ジャガイモの特徴や植える時期等についてざざっと座学で説明した後、実践です。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:千葉県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

農家と作る有機野菜講座では、土作りをメインに行いましたが、4月に植える野菜の苗づくりもしました 四角い仕切りがあるケースのセルトレーというものを使います

講座をお試し体験できちゃう無料体験会を開催します  体験内容は「土作り&苗作り」野菜づくりの大事なベースとなる土づくりと4月に植える野菜の苗をつくります

多くの作物は苗の良し悪しが、野菜の成長や収穫に大きく影響するようです。畑に種を直播きするのではなく、今回はポットに種をまいて苗を育てます

このあいだの日曜日、ときおりの突風でイヤになってあきらめたジャガイモの植え付けを今日済ませました。 まず、畝を切ります。それなりにまっすぐでしょ。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:東京都での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

株分けの作業を終えました。ハウスの中には、株分けした約9000株のレモングラスの苗が並んでいます。4月には、畑いっぱいに植えられる様に育苗したいと思います。

前回の新芽タケノコが花芽へと変身。そしてまた新たなタケノコ芽を紐でつり上げる。周りではハエがブンブン花や蕾にとまって受粉。

昨日、今日と暖かい日が続き、ヤバいかも? と畑を見に行くとチンゲン菜は今にも花が咲きそう。紫大根もトウ立ちが始まってしまった〜。

昨年のサツマイモの苗床への植え付けは2月末で、最初、不織布、そしてビニールのトンネルとやっていったが、結局5月に入っての苗の植付けとなった。

豆を洗うための湯を沸かしております。少しヌルメが洗いやすいです。今年の味噌仕込みは、大豆 30キロ麹  20キロ塩  15キロ この割合で仕込みます。

今月播種した「ほうれん草」このペースだと4月旬には収穫?太りすぎた葉物野菜、花芽が付いた野菜達今まで動きが少なかった分、季節の動きが感じられます。

椎茸栽培場ではなば採りした後、夏出し品種「与一丸」の植菌を始めました。伐採現場から持ち帰った中径木に成型駒を植菌します。

逆に暖かくなったことで苗の生長が進んでいい感じです。ということで?パプリカ、ルネッサンスに続き新たに種を撒きたいと思います。

既に鉢上げを待つ体勢のルネッサンスの苗。すっかり大きくなりました。大体種を撒いてから20日ぐらいで鉢上げです。撒いたのが2月13日だから予定通り!

ジャンボニンニク「吉野ガーリック」 6月に収獲予定ですがただ今こんな感じ  良いニンニクを作るには土質が違う平野部で栽培しています

これまでに収穫量の少なかったにく丸に芽が出てきました。まだこれからも冷え込むこともあるので、ダラダラと椎茸が採れるかも知れませんね。

苗を育てることを「育苗(いくびょう)」と言うのです。お芋さんは、多くの花のように種を植えるのではなく、伸びた“苗(ツル)”を畝(うね)に挿して栽培するのです

品種はおしんとつや風です。サツマイモの後に栽培しています。順調に生育しています。間引きは大根葉として販売できる大きさになった時に行います。

紫の花蕾のブロッコリー そのいで立ちは紫のスティックセニョールみたいなものですね このブロッコリーは播種時期の8月に種を播いて収獲が毎年今だけ 

アイコです。誘引作業が追い付いていませんが、元気に育っています。アイコに変わる品種と考えてピッコラを栽培しましたがアイコの糖度が今回10度を超えてきました。

葉玉葱(冬採り新玉ねぎ)の播種を開始しました これは球根玉葱やホーム玉葱、セット玉葱とも言われる 秋から冬にかけて収穫される特殊な品種の玉葱です

「ジャガイモの植付け体験」を開催しました。参加者の皆さんに植えていただいたのは、前回の収穫体験で大反響だった「西海31号」こと「ドラゴンレッド」です。

春の芽が萌芽しないうちに急いで茶面を整えます。これは可搬式剪枝機といいます。うちの場合、乗用が入らない茶園が多いのでまだまだこれを使ってます。

火曜日の雨でほだ場の椎茸は雨子になってしまいました。雨子は水分が多いから乾燥すると薄くなってしまいます。

今日はあまり風がなくハウス内の気温も上昇。妻面も開けた。前回白斑が出た泉2の奥の5ハウスに薬散しているともう既に白斑が出ている所がある。

先日2等分にしていたジャガイモ、切り口がロウ状態になり乾いています。以前はわら灰を付けて植えていましたが今はしていません。

大きくなるのに連れ、落ちる果実も徐々に大きくなっていきます この時、ハウス内の温度によって落ちる果実量が変わってくるのです

2週間前に種卸ししたエンドウも顔を出したので、液肥を与えましょうかね。玉ねぎも今年は週末に出張先から帰るたびに、手を抜かずに液肥を与えて管理しています。

種を蒔いて苗箱を被せるといいらしいと聞いて早速実験してみたらこんな感じで被せているのと被せていないところを調べてみるとなんと大きな差が出ました。

第1回講習会は、各自の区画の畝作りと春ジャガの植付けです。3月1日は雨が激しく降り出したため、講習棟の中での説明と防草シートを敷きました。

冬場、葉先が枯れた感じで、元気も感じられなかった「スピード定植ねぎとスーパーにんにく」きのうふと見ると春を感じたのかかなり元気な様子。

自分で種を蒔く時は、パッパッと蒔いているのですが体験農園では、そうは行きません。ケースを区画分準備して小さい匙などを使って同じ分量入れて準備をしておきます。

ここの白斑の原因がわかれば次作は楽になるのだが。  ハウスを開けてから浜畑をうつ。昨日の堆肥を入れた所もうっておく。堆肥入れの線も引いたので一安心。

トマトの芽が無事発芽トマトの香りをただよわせながらスクスク大きくなって、本葉も出てきたので大きなポットに移植しました。

注文していたクヌギが届いたんでとりあえず畑に埋めておいた^^;昨日の雨で地面が湿ったので今日は頑張って25本のクヌギを植えた。

梅の花は終わって、今からは実が育ち始めるはずです。体験農園のじゃが芋は3月1日、2日で植えましたが自宅用のじゃが芋をそろそろ植えないと!

低温性品種「春光」の新木は椎茸がほぼ採れ上がっています。金曜日の雨前にとかさっこのビニールを剥ぎました。長い間、ビニールをかけてたのでほだ木が乾いていますね。

この時期、小さなブルーベリー園は緑も少なく何とも殺風景ですね。雨が多くてなかなか進まなかった冬の作業が、やっと終わりました。

1月下旬に種まきしたナス、ピーマン、シシトウ、レタス類も無事に発芽して双葉を広げています。電気などを使わないエコな昔ながらの技術「踏み込み温床」での育苗です。

テーマは「自分のたんかんを知る。」なんとなくしか知らないたんかんを科学的な数値で見てみようというのが今回の試みです。

自宅用のEMボカシの在庫が少なくなったのでそれを作ろうということになって、そこで・・・モルタルミキサー登場!新品です!

ビニールが柔らかくなってきたせいなのか40回も巻き上げられるようになった。中のカーテンも全開で南側の妻面が1段、北側が25cmくらい開けて最高は25℃〜28℃。

カテゴリ:農業再生|テーマ:九州沖縄地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

只今、我が家では清見タンゴールの収穫真っ盛り!が、八朔を取り残していることが気になって仕方がない…。なんせ、自分が一番好きな柑橘が八朔なんですョ

ビニールトンネル全開 ロラロッサレタスが可愛らしいですしかし・・・成長が止まってるかのように、二、三週間前よりあまり変化ありません。 

この春一番手のキャベツを定植した。128穴のセルトレイ6枚ぶん。 植える畑は昨年の茄子・ピーマンの跡と決まっていて、ちょっと狭い。

次はオクラの栽培に初挑戦です今度も農協の営農指導員のアドバイスで進めていきます。2枚の田んぼに作付予定 0.6反と0.4反 小さい田んぼです。

これはウドの株なんですよッ。もう、芽が動き始めてますよッ。4月中旬から5月初旬には新芽が20〜30センチに育ちます。

午前中出荷作業に行き、昼からは紅まどんな園にGO! 今日から剪定を開始します。 全部の品種の中でこの紅まどんなをトップバッターにします。

雑草対策にもみ殻を入れた畝 雑草の生えぐわいは少ないですが籾殻が飛ばないように米ぬかをたっぷりとかけましたけどやっぱり飛んでしまって薄くなってるからでしょう

日曜日に尿素の葉面散布をしました。尿素の希釈倍率ですが、500倍がちょうどよいとの事で100リットルに200グラムです。

ようやく春めいてきて、佐々木農園2013年シーズンもぼちぼち開始。育苗ハウスは先日の暖かい日に準備しておいたので、今日は種まきの第一弾です。

<柑橘類> 12月に寒肥をやったんですけど、葉っぱの色艶が悪いです。 気になるので、化成肥料を追肥しました。新緑の頃には元気な枝葉を期待してるぞォー。

これがウチの堆肥。 落ち葉と米ヌカのみで作ってます。 蕎麦屋のカエシじゃありませんが一度に全部使う事もなく2004年から作り足しているのでイイ堆肥になってます。

今日やか圃場入れんおもとったけど、暗渠がえらい効いとるようで、畝のあいだの水が引いてました。部分的には水が残ってたけどそこはごり押しでやったよ。

朝一で、ジャガの定植のために、ホームセンターに行きました。 春野菜の苗も入荷してました。よく見ると四株がくっついてる鉢になっているじゃないですか?

一番、水はけの悪い所を選んで、里芋を埋めました。 石川早生里芋です。隣の畝には カラフルファイブと小松菜・レタス・とニラも播種しました。

里芋(白芽)の植え付け。面積は31アール(長さ80メートル、幅39メートルの長方形のほ場)次の様なほ場をトラクターで3回耕作して、できる限り土を細かくし。

ブドウの休眠期・萌芽前の病害虫防除を行いました。 今年初めての防除で、ベンレート水和剤に石灰硫黄合剤を混用して使用。

現在の作業は、不知火(デコポン)・ネーブルオレンジの収穫をしています。他にも、苗木を植える準備をしてます。

暖かい中、作業は清見タンゴールの収穫の真っ最中です!今年の出来は・・・・・・、秋口まではいい状態だったんですが、どういうわけか黒点病が…。

先日、デコポンの出荷がやっと終わりました。選果は自分の担当ではないんですが、大変苦労したようです…。そう!今年はヤケ果が多く、精品率が悪い

今年のにんにくは種10キロ分の作付けです。不耕起栽培の場合、草が生えないように、土がふかふかになるようにと敷き草を厚くするのはかえってよくないようです。

先日植えたジャガイモの畝に黒マルチを掛けました。手で除草すればよいようなものですがオクラの栽培を始めるとまた忙しくなる見込みですからね

オクラの種まきをしました。6センチのポットに4個ずつ蒔きます。  種を蒔くオクラは2種類で、普通の六角オクラと、丸オクラ(島オクラ)です。

昨年末から現在まで、山南農園のレタスが、今までにないほどの出来栄えで、ビックリしています。これがこのシーズン3回目の収穫期となったレタスです。

今年は寒い日が多かったので、なかなか発芽しなかったエンドウ豆。数か所は発芽しなかった箇所はありましたが、ここに来て揃って発芽・成長してきました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:四国地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

椎茸用の原木を全て切断し終わりました。今度はその原木に椎茸の菌を接種する作業を始めました。原木に穴を開けて、椎茸菌が付いた種駒を入れる作業です。

何とか元気を出して お米の仕事をします。まずは、お米の包装と出荷です。本日は、コシヒカリのエコ50、100と ヒノヒカリの3種類のセットを出荷します。

去年の12月椎茸(しいたけ)用の原木を伐採しました。その後3ヶ月を経て少しは乾燥したので、今回その伐採した原木を90cm間隔で切断しました。

ビニールの覆いの中には、イチゴの花が咲きランナーが伸びています。今時期のランナーは入らないため、根元から切りとり、枯れた葉も取り除きました。

大根の収穫がほぼ終了!! 残りは小さいものばかりです。でも、まだトウ立ちしてないものもたくさんあるので、来週まではいけそうです!!

二つのキャベツの畝を一つにマトめたものです。右の三つの畝がほぼ完成!j畝幅は1mぐらい。畝間は、ちょっと広くて・・約1m。

写真1枚目:ピーマン 小さなポットに種まきをしていましたが、10.5造離櫂奪箸某△替えをすることにしました。

椎茸の種駒を原木に打ち込む作業をしました。先日種駒を打ち込んだ原木は、直径10cm未満の細い原木でしたので比較的楽に作業できました。

減反の田んぼも乾いている 彼岸の頃にジャガイモを植える 晴れ続きの今トラクターで起こせと妻。そんなに大きな面積でもない 大型トラクターなら30分も掛からない

昨日は朝から土壌灌注をしたよ♪1本の樹に70リッターやります。これはぶどうの根に活力を与え元気に    なります。土壌の状態も良くします。

普通の大根は3月以降に小さくてもトウ立ちしてしまいますので、終了となりますが、時なし大根は二年子大根の系統でトウ立ちが極めて遅く端境期に適すらしいです。

時期が少し遅れてしまいましたが、ジャガイモの種芋を植え付けました。去年は、まだ東京に住んでいましたので山口県に帰省した今頃に種芋を植え付けしました。

タマネギと根深ネギはハウスに種まきし、順調に発芽してきました。タマネギは冬用のセット球づくりでシャルム(F1)、ねぎは夏山一本です。

昨日大根栽培用に張ったマルチに大根を播種しました。種は昨年と同じで、トウホク交配の交配種です。おそらく二年子大根の遺伝子が組み込まれたハイブリットの種です。

3月に入りジャガイモ(品種:メークイン)の芽だしをするため、ハウスの中に並べました。量は3kgです。今月には植えたいと思います。

種まきをして2月20日から加熱をしていましたが、11日目たった今日ビニールの覆いを取ってみると、芽が出たものと芽が出てきていないものがあります。

変な気候のせいで イチゴが出ませーん 早く赤くなれ〜♪そんなんで イチゴの親株の手入れ  「おおきみ」は 元気元気! 古葉を取って 花芽を摘みます

昨日サトイモを掘りました 防寒対策をしていたので全く傷んだ芋はありませんでした これらは今年植えつける種イモです コンテナーに3杯ありました

朝はイチゴハウスはなかなか温度が上がりませんでしたが、9時くらいからは晴れてきて温度はぐんぐん上がりました。10時前には30℃近くになり、換気扇が回り始めました。

芽の部分を4つぐらい残し、20cm強ぐらいに枝を切って、サランラップに包みました。(最終的には、2芽ぐらい残した10cmから12cmの穂木を使います)

日中は暖かく、すっかり春の陽気です。畑の野菜達は、その暖かさにふれ、変身中! 薹(トウ)立ちを始める野菜が続出。ハクサイも、薹(トウ)立ちが始まりました〜

今年はこれまでとトウモロコシ(スイートコーン)の栽培する量をかえました。例年は露地でもつくっていたんだけど、はっきり言って大変だったのでやめることにしました。

谷間の果樹類を植えている畑 集落で猪柵を設置しているが 秋の栗等の収穫期には どうしても集落の柵を破って猪が入る。

まずはモミガラ堆肥の仕込みです。軽トラでモミガラを運んで来たら、米ぬかを混ぜて1週間ぐらい放置します。その間に雨や雪が降っていい感じに湿ってきます。

雨100%のマーク。木を植えるには、後で水をやる必要ないから、最適!!?という事で、耕作放棄地の作業は、一服して、先日、買った清水白桃を植える事にしました。

畑で生育中の野菜の様子です!ビタミン菜(左)、カブ(右) 先々週の大寒波で少し葉っぱはダメージ(白っぽい部分)を受けています。ただ今、収穫中!

今タマネギ(セット用)の播種の準備とジャガイモの準備をしています。  たまねぎはハウスです。よ〜く水を含ませた所で種まきします。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山陽山陰地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

自然農でそれなりに収穫できるようになるには,10年はかかるだろうと,3年前始めた新たな畑での野菜作り。テスト栽培から始まり,4年目に入るところ。

今年は寒さ対策で 発泡スチロールに入れてテレビの横に置いておきました。腐敗したものは僅かで、翌年用の種芋としているのも 一部発根も見受けられます。

準備も整ったのではじめようと思ったら、二本あるシイタケ用のキリ先が種駒のサイズと合いません。「森290号」は9.2mmなのでした。急遽、ジュンテンドウまで走りました。

20株植え付けたイチゴ苗は植え付け当初何者かにいたずらされて3株ほどなくなりましたが捨ててあった苗をダメモトで拾い植え付けておきましたがあまり期待が持てません。

準備をして日の出と同時に収穫しきれなかった高菜を片付けて耕運機で粗く耕します。次に有機石灰をたっぷりと撒いて溝を掘ってから肥料を入れて土で蓋をしました。

ジャガイモ用の畑は植え付けにはちょうど良い状態。 最近では珍しいことです。サクサクと仕事がはかどり700個以上の種イモを一気に植え付けました。

ブロッコリーも鳥に葉っぱ食べられボロボロに、、、   紫色の軸のコウサイタイも、菜の花も満開♪ミツバチが元気に飛びまわってました

春の育苗。三年目の今年は気合入ってますよ〜。去年のトンネル育苗は惨敗でしたからね。中山間部の寒さをなめてましたね。ビッグトンネルを建てました。

まだ寒の戻りはあるだろうが,ジャガイモの植え時かなと,第2弾の植え付けをした。  昨日アンデスレッド,今日ニシユタカと計170個ほどを植えた。

種まきをしたラディッシュ(20日大根)の発芽のご報告です!最低気温はマイナスになる日も少なくない時期ですから中々発芽せず心配していたんですがようやく発芽しました

京野菜&固定種の「万願寺唐辛子」を2トレイと固定種の「青ナス」を3トレイ播種しました  もう少し遅くに播いてもいいんですが

さてさて300株のトマト苗の定植作業です。ず〜〜っと奥まで全部トマト 苗からは、あのトマトならではの青臭い香り。ん〜 癒される〜。そして私のプチトマト。

微生物の発酵熱を活かした温床は、温度を安定させにくいのが難点。大きく厚さのある温床だと、安定しやすいでしょうけど、あえて足首ほどの暑さで、温床を作っています。

畝立ても慣れて来ました(笑) 我が家にはまだ農機具がそろっていません。トラクターも借り物ですし・・ 畝立ても出来るトラクターに付ける部品もあるそうです。

今年の籾の温湯消毒です 消毒といっても農薬は使用しません、60度のお湯で10分間浸けて病原菌を死滅させます。

月山錦を最初に接ぎ、受粉用品種を後に接ぎました。合計7品種接ぎです。月山錦が駄目な場合を想定し黄玉を接いでおきました。

播種19日目の「レタス」です 発芽が揃ってない感じですが定植してしまえば大丈夫でしょう たぶん。播種19日目の「サニーレタス」です

ジャガイモの畝は植え付ける時に畝を立てるつもりでしたが、お天気も良いので出来るときにしておかないと忙しくなれば気だけあせるので午後から畝立てをします。

現在2次剪定作業中です。1次剪定では約70-80%の仕上げです。やり残し、見逃し、なども含めまだまだかなり実が付き過ぎの状態です。

午後から会議があったので、何とか12時過ぎまでかかって昨日の追加でナメコの種駒を400駒とシイタケを400駒、打つことが出来ました。

本日の作業は地元の方の家の近くにあるビニールハウスの屋根のシート張りのお手伝いと大豆畑のうさぎ防止ネットの回収。

春野菜の種まきのため畝の準備をしました。まずは、雑草を適当に刈って〜(※根っこは抜かない)米ぬか(いただきもの)をぱらり。

この春定植予定の野菜の育苗の様子です。ブロッコリーやキャベツやカボチャなどなど・・・まだ種を蒔いて間もないのですが、みんなしっかり発芽してくれました^^

じゃがいも♪今年は若干植え付け量が減りますが、男爵・インカのめざめ・シャドークイーン・アンデスレッドの4種類のジャガイモを作付します!

一番上の画像の尖んがりキャベツのフィルダークラウトとレッドエクスプレス(紫キャベツ)を播種しました。 先日、準備した畝にバイケミ風に簡単に播種しました。

今月に入って、早速メイン2品種のレッドオーレとシシリアンルージュを種まきしました。それと、トレイ穴が余っていたので、クッキングトマトのにたきこまも。

支柱を立てて張った網が見事に全て倒れていました。支柱を立てずにインゲンはできないし、立てても倒れるしどうしよう?と思い悩み、竹を使ってみることにしました。

さて、苗場では、新しい苗がすくすくと育っています こちらはマスクメロンの苗、ナンバー1とナンバー2です。そしてこちらがミニトマトの「アイコ」ちゃんです。

多摩ゆたか3本を間引きして、竜王2本とブラックビートを移植した・・今日も、野良日和となった。早めに動き、長らく懸案だった移植を敢行した。

トマトがだんだん大きくなってきましたが、品種によっては木が大暴れしています。こりゃいかん・・・土にまだ肥料分が残っている上に若苗定植も良くなかったようです。

今年は種芋の準備を怠らなかったので、いつもの男爵ときたあかりを1袋ずつ。それ以外に今年は、残って芽を吹き出した芋も植えました。

まずは甘夏の様子です。昨年末くらいから落ちた実を拾って既に何度も食べています。木が大きくなったので昨年よりも実の数が多いです。

植えるため整備した圃場にじゃがいもの植え付けをしました。急きょ実施した”めぐみ作業day”集まりは総勢7人これだけいれば、結構速く作業ができます。

一昨日夕方から降った雨で畑は土がぬかるんで乾ききるまで作業が出来ません 取りあえず先日やり残しのエンドウの誘引作業を10時過ぎから始めました。

2回に分けて2次剪定作業の内容を紹介していますが、今回はその2回目。一番上の尖っているのが葉芽 その下で大きく膨らんでいるのが 花芽です。

いい天気だったのでじゃがいも植えました。たねいもです。買いました。去年はインカのめざめ2kg、キタアカリ5kg、男爵5kg植えて、夏ぐらいになくなってしまいました。

昨年、シカクマメさんで ネット張りしたにもかかわらずスナップエンドウさんのネット張り 大苦戦 このネット 広げたら18メートルあるんですたたんであります

オレンジミニトマトの花が次々と咲いていくが自然の中では虫や風で受粉して実となるが虫よけネットのあるハウス、ましてこの季節では虫も飛ばない。

先日芽だしを始めた種が発芽してきました。ピーマンです。ちょっと根が出ていますよね。芽(根)がでたものを育苗箱にまいていきます。

畑や天気のコンディション不足により、ちょっと遅れ気味だったけど、やっと畑作業スタートのじゃがいもの植付をしてきました。今年は5種、約5kg。

甘夏畑に出勤です!通れる甘夏の畑は、今期からお借りしている畑なのですが、元々この運搬車「力丸」君を入れていた畑なので、ちゃんと道が作ってあって通りやすいです。

夏に収穫できる青菜として重宝されている“ふだん草”(=スイスチャード)。ほぼ一年中育てられる、とっても丈夫な野菜で『うま菜』『べんり菜』とも呼ばれています。

うどんこ病克服か!? 負けるときは3月はけっこう青い実のうちから どんどんうどんこ病にやられちゃうんだけど今年は温度管理でうまく防げたかも。

山土に好気性発酵微生物を培養して菌のコロニーを作ってるんです つまり、病気に強い野菜を作るには、元となる畑に善玉菌を増やして地力を高めるちゅうことですな。

今年も5月に植え付ける花菜類の種蒔き時期が来ていますね。昨年はナスは青枯れ病、半身萎凋病になり思うように収穫出来ませんでした。

コミュニティ奈良で畑作業を行いました。まず、じゃがいもの植え付けを行いました。 元肥を入れて、土でフタをし、じゃがいもの種芋を置いて、土を被せました。

今年は自然農法(EM)のグループが出来て、自然産の種子からから苗作りをして欲しいと言われ、育苗器を買って初めて苗作りに挑戦しています。

トマトの種蒔きを3/6日にしました。この日にちはトマト用台木の種蒔きが3/3だったのでそれに合わせました。麗夏27株、桃太郎ファイト18株 シンディースイート3株

イチゴ栽培を始めて3年目。栽培が難しく、試行錯誤の連続。  イチゴ苗が真冬の寒さに耐え、ここにきて、新しい葉っぱを伸ばし始めた。

緑枝挿しの成功ポイントは色々有りますが、やはり湿度管理かと。イタリヤでも再確認しましたし!湿度100%を維持がベスト。これが手動ではなかなか大変です

ナス、今年は3種類。 本葉が出てきたので大きいポットへ。ピーマンも3種類。 本葉が出てきたので大きいポットへ。トマトはミディ玉を2種類。 

浸種期間中、普通なら2日毎に水を入れ替えて酸素を補給する必要があるが、金魚のブクブクを入れて水中に酸素を補給しているので頻繁に水の交換をしなくてもよい。

3月になって種まきしたんですけど、拵えた温床をちょっと手を加えたらこのところ、温度が40℃台で安定してます。表土の盛り上がりが 増えて、力強く生きようとしています。

今年も野菜の苗作りのために温床を作ります。地どりして四隅に杭を打つ。あいかわらず超適当です。今年は壁は稲わらで作りました。

育苗用ミニハウスもできて、春夏野菜の種まきを開始しました(写真がないので紹介は後日)。去年、失敗したナスも、ふところに入れてあっためています。

エンジンは付いていませんが種まき機の「ごんべえ」です。種をベルトに付いた穴ですくい取り、押し進めると蒔ける機械です。

種籾を摂氏60度のお湯に10分間浸けるという消毒法を温湯消毒という。前期、後期と田植えを2回行いますから今日の温湯消毒は前期分です。

ブドウ樹を剪定がてらくまなく観察すると、未だに定植2年目の傷跡を見てとれる。初めて芽生えた新梢が、突風でギロチン状態に晒された。

ホウレンソウにベト病が出てしまいました。叫び収穫終了です。白く見えるのが病気です。調べてたら空気感染だと・・・何日か前から出荷停止しております。

今年も毎日忙しくなるのは覚悟の上で どんどん播種をしたいと思います「サニーレタス」「レタス」「ネギ」 「青ナス」「万願寺唐辛子」

今年の春蒔きから,脱F1品種はほぼできそうなので,次なる課題は自家採種をいかに増やしていくか。  しかし,これがなかなか難しそう。

今日は先週に引き続きダイコンの種まきをしました!暖かい日が続いていますが、まだ油断はできないのでトンネルで保温対策です!

今日は実エンドウとスナップエンドウの支柱をしました 昨年まではスナップエンドウ寒さで枯らし失敗続きでしたが今年は防寒をしたので順調に大きくなって来ました

カテゴリ:農業再生|テーマ:関西地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

今日は、以前から ボランティアさんのアイデアにあった 「里山に お茶畑があったら いいね」という夢を、みんなで かたちにしていきます

牛ふんと国内産バークをベースに丹念に発酵処理し・・・土壌がやわらかくなり、保水性・透水性通気性を良くし、健康な土壌に若返ります。

ご近所さんたちはみなさんデコポンの収穫が終わったようで、先日「まだ採り終わってないの!」と言われてしまい、あせって収穫をしています。

エンドウ(久留米豊)。11月播き。 これから急速に伸びる、はず。 じつは、写真右上の試し播き小松菜のほうが 私には気になります。つやぴか肉厚青々です。

現在の圃場では、定植後2週間経ち、成長も本葉8.0枚前後まで生育しています。地床については、低温で発生してくる、アントシアンなどの発生もみられません。

この10日㈰のお昼に播種した台木ゆうゆう一輝(黒タイプ)が発芽が始まりました。10日の13時に播種した台木南瓜。今回もセル成型Tray128穴Plugにての播種です。

豊岡の2番ハウスに葉ネギを播種しました。まず残渣と一緒にカキガラを全体にまきます。 次に耕耘をして管理機で畝立をします。

豊岡の1番ハウスに枝豆を播種しました。まず準備として耕耘です。この「底力」という資材を使用しました。この資材は先日浜名農園の中村さんから紹介された資材です。

暑けりゃいいってものではない、ということを失敗から学んだので、今度は湯たんぽでほどほどの、ぬくぬくな温度に配慮して、じんわりと育苗箱を暖めました。

完全に白くなるまであともうちょいの春扇。A品(二級品)で出せそうなものから出していこうかなぁ、と思いまして、少し掘り取ってみました。

花桃露地1にジャガイモを定植し始めました。まずジャガイモを30cm間隔で置いていきます。 大きい種イモは半分にして使います。

先ずは、ゴボウ掘り。秋から掘り続けてきたゴボウ掘りも遂に終了。新しい芽が動き出していて、一度枯れ果てた葉が青々としてきました。

春が本番となって、春じゃがのデジマを9キロ植え付けました。 昨季の秋じゃがは、さんざんな期待外れで全く販売できず、種芋を確保するのがやっとでした。

さてさて、今は春の端境期でもあり、うちの畑で取れる野菜が、とうとうネギだけになりました。しかし、全く虫害なし、葉先も青々のネギを私は初めて見ています。

じゃがいも定植スタートです。先ずは早生種の爛ぅ鵐のめざめ瓩ら。この品種はこの土地での栽培は少し難しい品種で、二月の終わり頃に植えないとモノになりません。

今日は新しく借りたところも含めて、3箇所の圃場の土をとってきて、農協の土壌調査に出しました。ぱっと見てわかるくらい、それぞれ土質が違います。

カテゴリ:農業再生|テーマ:静岡県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

2月14日に、遅植えしてまだ玉が少ししか巻いていないキャベツに鳥害防止ネット(防虫ネットを代用)を掛けた。3月3日にエンドウの鳥害を発見した。

別畑2の玉葱、ニンニクをやらなきゃ〜 別畑2は、玉葱1000株、ニンニク1000株、、、だったのですが 玉葱は、殆どが消えちゃいました。

手前は人参。ずっと収穫していた人参は採り終えて、この畑は結構良い人参が残っているので生鮮野菜が少ないこの時期、少し採る事にしました。

人参播種! 畝作って5条穴あき透明マルチ、ポリトンネルはすでにしてあったので 今日は蒔くだけ!! 春の寒い時期に蒔いても塔立ちしにくい品種を選びます。

今朝最低地温は、昨夕の13度付近で、朝は14度くらいのままでした。 ハウスの地表付近の気温は−0.7度のようでしたから、なんとか電熱は効いているのかな?

カテゴリ:農業再生|テーマ:岐阜県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

最優先で行ったのがキウイフルーツの接ぎ木 キウイフルーツの接ぎ木は、一昨年、昨年とも失敗し最も苦手としている接ぎ木である

マノアの定植をやってしもうた。明日マイナスの気温なのに・・・。セルトレー1枚だけ数日前に定植したんで、残りの4枚分を今回定植しちゃった。

この冬は、春からの水稲や野菜での肥料設計の参考にするため、田んぼや畑の土壌分析をしています。水稲と野菜でも違いますし、野菜それぞれでも違います。

遅れているプルーンの剪定を行いました!!一昨年まで5本あったプルーンですが、昨年移植に失敗して3本を枯らしてしまいました。 残りは、この2本のプルーンのみです

剪定も終わり懸案の石灰硫黄合剤の散布も済ませました。 畑にすべく田んぼの埋立地も少し乾いてきたみたいなので鉢植えのブルーベリーを地植えする ことにしました!!

イタリア野菜のキオッジャ・カステルフランコを栽培?してたハウスの残渣片付けとマルチ張りです。このハウスは、1畝ミニレタス・1畝ズッキーニを栽培する予定。

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農業再生

いよいよ、種まきの準備が本格化してきました。種まきのできる状態まで種子を発芽させる一連の作業を種子予措といいます。

お米の作付け面積が少し増えました。 初めて作る田んぼの傷んだところをなおしています。 田んぼの排水口である溜桝(ためます)が沈んでいるところがいくつか。

自然栽培用の育苗床土を米ぬかを使って作成しました。米ぬかは生であったため、籾殻と混ぜて発酵させ、それを土に混ぜました。

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農業再生

先日からトラクター作業が始まり、いよいよ今年の米作りが本格始動!そして春作業の2本柱、1本は田んぼでのトラクター作業なわけですが、もう1本の育苗もスタート!

昼食前に、間髪入れずビニールハウス内の土起こし作業。小型耕耘機と鍬、スコップ、レーキを使って土を起こした後に、ビニールハウス内を平らにします。

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農業再生

種籾の脱芒(だつぼう)と選別を終えて、今日から種籾の消毒作業を始めました。「温湯種子消毒(おんとうしゅししょうどく)」という方法です。

まだまだ雪がいっぱいですが、農園用に使う神楽なんばんの種まきをしました。神楽なんばんは、大源太農園の主力商品です。

少しでも早く植えてみようと思い花豆の種まきをすることにしました。花豆は、群馬の片品産で、一級クラスの豆を使いました。豆の胚の部分を下にして植えてみました。

床土作りとは業者から購入した焼土に、くん炭、肥料を混ぜるという作業なのですが去年までは中腰でスコップで混ぜていた為 ハァハァゼイゼイしながらやってました

平茸(ひらたけ)の菌がまだ1本あったので、今日は「エノキ」に植菌を実施。オガコ4リットル 米ぬか3リットル 種菌1リットル 水1リットル よく混ぜる。

晴れ渡った空が広がる17日に、冬中寝かせておいた落ち葉を土壌に蒔く作業をしました これは公園の落ち葉を秋に何回も往復して、集めてもらった物です。

只今石井農園では種籾の準備と並行して、ネギの苗作りも真っ盛りです。私はチェーンポットという道具を使ったネギの育苗〜定植を行っております。

ジョロキアの種まきしました。ゴム手して作業したのに、そのあとたばこ吸ったらのどがひりひり。これ汚染率しゃれにならない。もう一つ準備した種。

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農業再生

昨日も書きましたが、T.Farmingの25年度に直播を取り入れますが、 農機具メーカーkubotaさんが推奨している『鉄コーティング』という方法で行います。

スナップエンドウは去年も植えたのですが、全く実が生らず残念な結果になったので、今年こそはと意気込んでいましたが、風で飛ばされ、3度目の挑戦になります。

数日前から南側の畑の小石をフルイに掛けて除去する作業をしています。今日、やっと1畝完了し、次の畝に移るのですが、あまりの多さに我ながら驚いています。

3月18日に種もみ温熱消毒をして、浸水。種もみは、網の袋に入れて、このように浸水します。今年は例年より10日ほど遅れての浸水。

泉崎支所管内で栽培されているニラについて紹介します。通常ニラの播種は、5月に行われ翌年に定植し11月に出荷されるのが通常の栽培です。 

この頃あったかいのが続いたおかげで少しづつ収穫量が増えてきました。もうちょいしたら少しですが出荷できそうな感じがします♪

カテゴリ:農業再生|テーマ:福島県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

ネズミ対策のため幼木の雪穴掘りが完了しました!エサが無くなってくると、さくらんぼの樹の根元をガリガリと齧られることもあり樹が弱ってしまうのを防ぐためです。

稲の種の選別を行いました。塩水に種を入れて、比重の軽いものを取り除きます。健全な種を使わないとすべて台無しになりますので、大事な作業です。

外はまだまだ雪原が広がっていますが、野菜の作業がはじまりました!といっても畑には出ず、ハウスの中で種まきです この緑色の種はスイカの「台木」

稲の種まきの準備です。3月も近づき農作業の準備が始まって来ました。脱芒(だつぼう)って読むはずです。何のことかというと、春の稲の種まきの一番最初の準備です。

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農業再生

これは手動の肥料を撒く器械。 上のタンクの部分に顆粒状の肥料を入れ、 ハンドルを回すと下に付いた歯車状の部分が回転し 肥料を周囲にまき散らすという仕組み。

カテゴリ:農業再生|テーマ:秋田県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

近年、環境に優しい農業技術や食の安全・安心への関心の高まりから、農薬を使わない種子消毒技術として「温湯消毒法」が全国各地で普及されています

今週末は、畑の耕うんやイネの苗箱殺菌作業を行いました。買ってからもうすぐ50年になるうちの初代トラクターです。50年過ぎても現役で使っています。

今週からそろそろ農作業が再開します。本日は米の種まき作業の準備に追われました。温州ミカンを種から育てています。

カテゴリ:農業再生|テーマ:宮城県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

ネギの播種を行いました。 道具をセットします。 展開盤にペーパーポットをセットします。培土を詰めます。ペーパーポットにトレイを被せ、展開盤をひっくり返します。

一寸、早いと思いましたが勢いでスナップエンドウを播種しました。ペーパーポット(220穴)をトレイにセットします。培土を詰めます。 野菜はスナップエンドウです。

今年、初めての農作業を行います。まだ、こんなに雪があるんですよ。ただ、春は凄い!1日 10cm〜20cmづつ積雪が下がっていきます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:岩手県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

ハウスいっぱいにあったデントコーン乾燥棚も残すところあと1棚となりました。棚を片付けて空いたスペースでは次に育苗用の温床作りが始まります。

水菜の収穫中ですが、この水菜の畝に"忍び"がいます。分かりますか?まず、スイスチャードが一緒に育っていました。種が紛れたみたいです。

先週から始まった燻炭(くんたん)作り。煙突のまわりにあるのはお米の籾殻(もみがら)で、この籾殻を焦がして炭にします。いわゆる「籾殻薫炭」です。

りんごもコメもカチ合うのが春、だから春先は忙しい。天気も良くなった午後から、種籾の消毒です。去年同様、農薬を使用せず温水での消毒です。

種籾の塩水選をしてみた。してみたというのは、稲作を始めてから今まで一度もやったことがないからだ。どんな塩梅にすればいいのか、得意のクーグルで検索してみた。

カテゴリ:農業再生|テーマ:青森県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

ハウス作りは、少しも進んで居ないけど、育苗ハウスの中ではポットの土詰め、苗の移植に野菜や花達の播種が少しづつ進んでいます。

あまり水をあげないようにしているのですが……初期生育が遅いのはそのせいかも?……なんて思ったりしまして、今日、ほんのちょっとだけですが、苗に水をあげました。

残って居る雪を片付け、ハウス内で苗を育てる、温床作りに入る事が出来たんですよ〜 この温床って何?って思う方は、電気毛布が入って居るベットを想像して下さいね〜

江面ファームの1シーズンは、ビート(甜菜)の苗をハウスで育てるところから始まります。 ビート(甜菜)とは、お砂糖の原料になる、大根のような作物です。

グリーンアスパラガスの収穫に向けての作業が始まりました まずは肥料ふり  化成肥料です、UF入りとはゆっくり効く タイプのチッソが入っていること

播種の次はマット伏せですハウスの中一面に敷き詰めていきます今では機械化されていますが我が家はまだ導入しておりません これが結構お高いんですよね〜

昨日、7棟すべてのハウスにビニールをかけ終わりました。写真は、ビニール(うちで使ってるのはPO)をかける作業の様子です。10人ほどの共同作業。

玉ねぎの床ふせはおととい紹介したとおり機械が並べてくれます。その段取りは人が手でやるんですけどね。並べる機械=ならべーる

4日前にトマトの育苗が始まりました。 本葉2枚ちょっとの小さな苗達です。 種まきからここまでの3週間ほど、 苗は共同育苗センターで育てられます。

今日はオテントサマ全快 おかげで、トマトの苗たちも、たくさん日光浴が出来ました。今季の抽出児童(観察苗)、桃太郎なつみの「なっちゃん」です。

今年度2回目の鉢上げでした。朝、仕事始める時刻が遅かったから午前中に終わらなかった〜プラグ苗育苗ハウスはこれにて空っぽ!でも明後日また次の種蒔きですわ(汗)

桃太郎エイト、夜のかお。まあ、なんとかプラグ苗らしくなってきた 前回の苗は発芽勢が良かったのを盾に超手抜き(観察不足)だったせいか、鉢上げ時に根鉢が甘く?

複雑怪奇なハウスです。これ2棟の内張り交換にどんだけ時間を費やしただろう??? 数日後にはこれらのハウスを含め5棟に肥料を撒く作業が始まる。

3月に入っても晴れの日が少なく、当農園の野菜用の30坪の小さなビニールハウスも換気することが僅かしかありません。今年は、2月の中旬にハウスづくりをしました。

マンゴーの花の時期が近づいてきています。マンゴーだけでなく、受粉用昆虫の世話にも時間をとられる時期です。 実は受粉にはミツバチだけでなくハエも使っています。

ぼーーと何気なくアスパラの芽を見ていて思い出しました。芽が出始めたらホワイトアスパラ用のトンネルを張らねばならぬと

冬はマンゴーの花芽分化の大事な時期です。花芽分化に失敗すると、花芽ではなく葉芽になってしまい、実が成りません。

ビート(てん菜=砂糖大根)は、ペーパーポットと言われる紙筒に種をまき、ハウスで45日ほど育苗したのちに、ちょうどGWごろの時期に移植します。

ビートの播種作業が終わりました。今回は1軒だけなので1日半で終了。いつもは4日半程度かかるのが1日半で終了。気分が乗る前に終了しちゃいました(笑)

育苗用のポットに土詰めを始めました。ハリーポッターならぬ、スピードポッターという道具を使いまして、一気に60個ずつのポットに土を詰めて行きます。

昨年播種した麦が、雪の下に眠っています。 春先の融雪具合により、生育や管理が変わってしまうので、融雪材を散布し、融雪を促進させます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:北海道のの農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

2月の中旬頃から、コツコツと進めてきたリンゴの接ぎ木苗作業 今年も600本程接ぎましたかね  去年から比べれば数段接ぐスピードが早くこなせるようになりました。

昨年の温床の落ち葉がこんな風に。これで、苗をつくります。今年の踏込温床づくりに着手。秋に集めた落葉の上に、発酵を進めるチッソ分になる有機物を撒いて混ぜます。

果樹園にて、梨の剪定をしてきました。 以前から主人がチェンソウ―やノコギリを使って太い枝は剪定していました。 この日は(1月26日)細かい所の剪定作業です。

アスパラの残っている茎や落ちた葉っぱには、病気の菌が残っているので、焼き尽くして病気の防止です。さらに雑草の種も焼けるので、少しは草対策にもなっているのかな?

皆様から頂いた毛布、今日から使わせて頂いています。この毛布の下で、発芽を待つ種が眠っています。ネギ、玉ねぎ、小ネギ、赤玉ねぎです。 21℃に保たれています。

踏み込み温床とは、簡単に言うと「堆肥を作って、その発酵熱で野菜の苗を育てる苗床」です。 最近は有機農家でも電熱温床といって電熱線での温床が主流です。

今日の午前は、高山村のシャルドネ畑に行きました。雪も融けてます。それに、揚水が始まってます。穂木の先端からではなく、剪定した部分が濡れています

有機肥料+マルチ材が届きました。4トン車に十台お願いしましたが、3月中という事で全部入るか分かりません。かなりの量です。キノコを栽培した後の培地です。 

三月に入ったので、玉葱に追肥をおこないました。まだマルチをやったままなので、マルチのうえから、パラパラまいただけですが、他にやりようもないので仕方ありません。

心地よい日曜日だったので、今シーズンに向けて初の種まきとあいなりました。まず、チシャ(レタス類)を2種 好物のサンチュと玉レタスです

アスパラが出てくるための準備に、水やりがあります。たっぷりと水をやって、温めてやることで、目を覚ましたアスパラが、やわらか〜〜〜く出てきてくれます。

昨日で北畑の剪定も終わり、今日から通称:西畑で枝の芽傷入れを始めました。我が家の5ヶ所ある畑で市内西端に一枚だけある畑です。

去年の今頃はもう、既にアスパラの加温を始めていました。今年はちょっと違う。寒い!というのもあるのですが、ちょっと段取り悪く今頃開始になりました。

梨の枝を誘引する作業をしています。ここ数日の、 春というか初夏をも思わせる暖かいお天気、 梨の芽を始め、リンゴに桃のくだものたちの芽が随分と膨らんできました。

始めに植えたブラックベリーに、キノコの培地のマルチをしています。一本当たり一輪車に4台ずつ敷きます。この前の車で持ってきてもらったのが、これで5台目です。

さて、今日は、啓蟄。屋根のビニールを張り替えたアスパラ畑では……畝崩しの真っ最中。畝の上の土を通路に戻しています。

昨日有機肥料を撒いた田、2枚[4反/1200坪]をまず耕耘。乾いているので実に快適に作業できました。9時開始で、1反20分、移動時間をいれても10時半に2枚終了。

やはり種を蒔いてから発芽までは日数のかかるものであり、その間も温度やら水分、そして発芽直後まで襲ってくるネズミの食害を気にしなければなりません。

苺苗の畝へのマルチかけと枯れた苗の植え替えを行った。ネットなどの情報で寒さが峠を越した後、マルチを掛けるのが普通らしい。

あずものエコファーム産の有機凛々堆肥を畝部分に420kg/10a相当まき、表土5cmくらいに混和して畝を整形し、穴あきマルチを張りました。

種なし巨峰の枝繋ぎが2/28にやっと完了しました。今年、芽を吹かせる種枝(芽が付いている枝)をあっちこっちから1列に寄せて2.4m間隔で12列並べました。

冬の終わり頃から春にかけての時期は、気温・地温ともに低いので、ハウスでもなかなか生育がゆっくりで揃いにくいのですが、冬でもハウスなら緑肥エンバクは結構育ちます。

春へとなりつつある、最近ですが、畑の方でもその傾向が見られます! 新植作業や母株から台木を採取する作業などなど、暖かくなってきてからやる作業に入っていきました!

リンゴの樹に肥やしをくれます。どんな肥料をいつやったらよいのか、まだ試行錯誤中です。今までは、施肥は前年の冬前にやっていたのですが、今回は春にやってみました。

ぶどうの作業が一段落した頃、待っているのがアスパラハウスの管理作業。その時期は7月後半から8月。その時期にビニールハウス内の作業・・・。熱死します・・・。

今年伸びる苗木の新梢を枝繋ぎした種なし巨峰の枝の上に乗っけて伸ばし、来年の剪定で乗っかられた巨峰の枝は切り落とされて3年後ぐらいで自然に切り替わります。

毎回、脱芒作業です〜 上が脱芒処理した物下は稲刈り後乾燥した物です。このモミを種として今年度使用するときに上の様に余分な物をなくす処理を脱芒と言う事です〜

種蒔始めです。 ずらっと育苗箱が並んでるけどあさひや農場の第1弾は手前の11枚だけ。最初はこれだけです。 今後順次巻いていきます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:長野県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

茄子は、タキイの「筑陽」とカネコの「太助大丸」、そしてトマトはサカタの「麗夏」です。ここ数年いろいろと栽培してみて、この品種に落ち着きました。

畑に戻って、レタスの不織布をめくって見てみれば、レタスの1割〜2割が寒さ枯れを起こしてます。いつもと同じように作っても、今年の寒さには耐えられなかったらしい。

昼間は温床内を太陽熱で適度に加温するなど一工夫して、発芽までセルトレーに入っている土の地温を20℃〜25℃に保ち続けたので、全体的に発芽が良く揃いました。

トマトの播種を行いました。昨年より1週間遅らせました。早く播き過ぎると育苗期間が長く、5月に入ってから苗の生長が止まってしまうのと、苗の管理が大変だからです。

天気の移り変わりが激しいと感じられる今春ですが、野菜たちはそれでも緩やかに成長してくれています。今日はそんな野菜たちの今を紹介します。

そろそろいいかなと思い、先週しいたけの植菌を行いました。主には自給用です。12月に切ったナラ、クリの木を使用しました。

2月末、ビニールハウスの中に踏込み温床と呼ばれるモノを作り、その上で、トマトや、ナス、ピーマン、トウガラシなどの種を蒔きました。

いよいよ今年の畑仕事がスタートです まずは育苗ハウスの様子から。こちらは2/28に蒔いたスナップエンドウです。土から芽が顔を出しました

一番に剪定着手した育成中の畑、旧農機具庫をどかして、空いたスペースも使って、枝を伸ばし、本剪定実施、仮剪定のままだったので。ブドウ畑らしくなってきた。

トラクターでのロータリー作業がしにくい畑があります。地上部に出ていて見えるものはかなり掘り上げましたが、それでもまだたくさんの石が入っています。

トウモロコシは無農薬ではどうしてもアワノメイガの被害を受けやすい・・・そのため虫が多発する前に、早めに作る作型と・・・反対に遅く作る作型で栽培

次に畑の隅に、管理機を使って溝を切ります。これは上の畑から染み出してくる水を蒸発させて、畑を乾燥した状態にするためです。

今日も種を蒔いています。まず蒔いたのは、先週に引き続きキャベツとブロッコリー。前回(2/23)に蒔いたものは、芽が出始めて来ました。

この季節の変化に私は反応しきれてませんが野菜たちはばっちり反応しております 冬越しのブロッコリーや白菜や菜っ葉たちめきめき花を咲かそうと頑張ってます

昨日から、芽キズ処理を開始。育成中/平地/丘の上の畑を完了。ドブツルのように長く伸びた枝を使うと、真ん中の芽は発芽ぜず飛んでしまう。

甲斐サマーの苗を分けてもらいました。甲斐サマーは四季成り性いちごのエランと一季成り性の章姫をかけ合わせた山梨のオリジナル品種だそうです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山梨県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

みかんの小木で発芽が始まりました 3月24日、小木のみかんの剪定に行ったのですが、 次の木は伊予柑ですが、この木も剪定しました。

温床で育てたトウモロコシの定植をしました。気温が少し気にはなりますが、霜は下りないと信じ、植え付けました。食害するアワノメイガに見つかる?前に収穫できればと。

3月4日に種を蒔いたトマトです。背の高さが高い方から紹介しますね。先ずは、【シンディースイート】。中玉トマトだけあって、三種の中で一番背が高く育ちが早いです。

トマトの種蒔きです。今年は、三種類のトマトを栽培します。先ずは、何時ものトマト タキイの【丸優】。このトマトは、栽培し易い上に、非常に美味しいトマトです。

今日はトマトの花の向きをすべて通路側に向かせました。水耕だからぐるっと回すだけだから簡単簡単!皆さんは、ご存知ですか?トマトは4拍子なんです。

まずは、去年も作って豊作だったホーム桃太郎。種は一袋に20粒くらいしか入っていない 20本くらいの良い苗がほしいので、2袋40粒ほどを播く。

わけてもらった「古畳」を分解して手に入れた「稲わら」をニンニクの根の周りに敷きました。 雑草の育ちを防ぎ、収穫後には土に混ぜて扶沃な畑になるそうな。

先週、葱の種播きをして、ビニールトンネルを掛けた2番畝のビニールが剥がれて片側に畳み込まれている。畝は露出し、表土は乾いてしまっている

畝に浅い播き溝を掘って、1cmに一粒〜、と念じながら種を落としてゆく。なかなか思うように散らばらず、粗密ができてしまうのだが…

月9日に田島圃場に直播したトウモロコシ・・・同時に苗作りをする予定でいたけれど・・・種まきは夜の自宅での作業

ビニールが剥がれて、冷たい空気に触れたイチゴたち。いよいよ実をつけ始めた。イチゴの結果は開花後おおむね4週間。今月の下旬には、食べられそう、かな

今日は、スイートコーンの種蒔きです。昨年は、コーンの栽培は失敗でした。原因は異なった品種の同時栽培、台風被害、時間差栽培、カラス被害があげられます

コールラビです。本葉3枚目を出し定植時期です。 先日、施肥をした畑です。株間10センチ、条間15センチ、畝幅70センチで60株を定植します。

写真は昨年秋に落ち葉を仕込んだ箱です。ブルーのビニールシートを剥いでみると、腐葉土です。アップで見ると、こんな感じ。確りした腐葉土が出来ています。

右端は里芋の予定・・・そのまま畝立てをしようかとも思ったけれど・・・先ずはトラクターを・・・稲藁を戻した里芋の予定地もトラクター

3月13日に種を蒔いたピーマンです。一緒に種を蒔いたスイートコーンは直ぐ発芽しましたが、ピーマンは種蒔きから10日位で、やっと発芽です。

男ある時は畑へ カミイチの準備をしたあとエンドウ豆のネット張り 午後はハンマーナイフ エアークリ―ナーがゴミだらけ キャブレターを掃除して再開

4月から新年度に入り夏野菜の作付けが始まるのに先立ち、土づくりを行った。\莉偽賚して搬入した小野ファームの牛糞堆肥を1区画あたり1輪車に6杯ずつ搬入していく。

ブロッコリー、カリフラワー、レタス・・・次から次へと作業が迫ってくる今日この頃・・・右側は3月16日に定植した極早生キャベツ・・・アーリーボール・・・

たまねぎは6月収穫できます。秋作は春作より面積を必要としますが、 その点玉ねぎはグットタイミングで一斉に畑をあけることができ、貯蔵できるありがたいお野菜です。

5月に夏の緑肥としてクロタラリアやそるごーを播くけれど・・・春の緑肥としてエンバクも活用することも・・・今年は小麦(玄麦)を一部かびさせてしまった

最低4℃、最高10℃。風も先週から強風が吹き続く。昨日第2耕をした2番畝に早速種播きをしようと思う。ホントはもう何日かおいて、馴染ませたらよいのだけれど。

地中まで広く伸びた根が十分な養分を吸い上げて元気な実をつけられるよう、あらかじめ作付け場所の真下に待ち肥を施しておくのだ。

昨年秋に種を蒔いた「エンドウ」です。 あまり数が少ないので、追加用に急遽ポットで苗づくりに励んだところ、大量に育てることができています。

3月4日に種を蒔いたトマトです。ほぼ、芽が出ました。写真は、定番【丸優トマト】。全部で14株です。写真で9株。 残り下の段3株。

予定していたジャガイモ、メークインの植付けですが、ようやく実行です。結果的には気温も上がり、雨が少ない中丁度良いタイミングになりました。

さる2月25日(月)、今年に入ってから子ども達の作業第1弾となる、『1年生、2年生の麦ふみ』と『5年生のジャガイモ(種イモ)の植付け』が行われました。

ネギ掘りの後は、早くも(?)耕運機も初体験だ。とはいえもちろん、見学の小泉さんは、少しだけ体験して、ほうれん草の収穫を担当してもらった。

ハウスやトンネルの管理をしながらレタスの種まき 明日の出荷の準備をしながらトンネルマルチ栽培の人参の除草 晴れた日はだいたい10時ごろにトンネルをあけ換気

トマトの花は受粉するとホルモンが増えてトマトがなるんだけど、仮に受粉しなくても、トマトトーンをまけば、ホルモン濃度があがってトマトが出来ちゃうんです!

今日の新農園の農作業は次のとおり。・スナップエンドウの移植・ソラマメに追肥、土寄せ、銀色テープ ・大根、トンネル外し ・モロッコインゲン、ポット播種

苗がどんどん成長しています。10センチくらいまで成長するとその後はすごい勢いで育つんですよ。だから、早めに水耕装置の準備をしないと間に合わなくなってしまうんです。

今日は早朝からジャガイモの植え付けを行いました。今年になり初めての本格的な農作業、いよいよ今年の趣味の菜園のスタートです。

直播以外の種まきは終了し、秋に植え春を待ったエンドウとソラマメの出番です。エンドウに巻きひげが現れ始めたので網を立てました。

昨年2月に、種蒔きをしたネギ。後、残すところ僅かです。収穫したネギ。長さは、30センチ以上でしょうか?ソロソロ次のネギの種蒔き時期です。

3月に入り急に気温が上がり発芽温度である15−20℃に達する日が何日もあったので、じゃが芋も慌てて芽を出したのだろう。

マダーボールという小玉スイカは、ラグビーボールに似た楕円形が特徴ですが、その名前の由来は「マダー(MADDER)=茜色」から来ていて、果肉の色を表現しているのです。

3月5日に、種を蒔いたネギです。そのネギが、元気よく芽を出しました。昨年は2月20日に種蒔きで、3月6日頃芽を出しています。

2月11日に、種蒔きをしたガーデンレタスです。寒い中、ビニールトンネルのお陰で、スクスク成長しています。 今日は、暖かいので水遣りと土寄せをしました。

苗木と21本の成木、全部を済ますのに3日間かかりましたが、2月28日午後1時半に、ついにみかん園全体の元肥施肥を完了しました。

3月は、みかんの木の剪定の時期です。2月下旬には土壌改良で、元肥を施肥しましたが、いよいよ、これからみかんの剪定作業にはいります。

成長が早い、野菜栽培の醍醐味でもありますね。野菜は草なので生長が早いのです。果物は木なので大きくなるのはゆっくりとですね。

今日の風はすごいですね。 ハウスの中は怖いくらいビニールがバタバタ言っています。でも、このくらいの風では壊れないはず、 どんどん定植します。

自給の野菜作りはプランター栽培が向いている作物もある。畑で作るのでなく、容器で作る方法である。私にはニンジン、長ネギは畑では作れないが、容器では作れる。

サトイモに、乾燥防止の為に刈り草をかぶせました  サトイモの種芋を、2月16日に植え付けしました。みかん園のすき間の、ミニ菜園でのことです。

今日はジャガイモの種蒔をしました。種蒔と言っても種を蒔くのではなく、去年収穫したイモを植えます。 去年収穫して冬を越えたジャガイモの種イモです。

先の作業日程の前半を使って、種まきを行ってきました。言うまでもなく種まきとは、発芽しかかった種籾を育苗箱に播き、出芽・緑化への環境を整備する作業です。

春3月、いよいよ動き出す季節である。踏み込み温床も完成している。種もそろっている。苗土の準備が終わり、すでに最初の種まきをしたものもある。

カテゴリ:農業再生|テーマ:神奈川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

畑の作物はというと…人参が立派に育っていました!! 昔ながらの美味しい人参臭いニンジンです。 出荷は4月位からの予定です。

1月13日播種の ネギのチェーンポットを定植しました。育苗箱で6枚分チョイ。 一枚13メートルなので 26メートル×3本 って予定で溝を掘りました。

これからの野菜作りに向けての大事な大事な「土作り」!子供達と一緒に畑を耕し、肥料をまいて、種や苗を植えるための準備をしました

蒸し暑ささえ感じるハウスでは苗の準備も順調。発芽した野菜たちの水の吸い上げは強く、朝の水やりには気を使っています。

もう3月も半ば。ジャガイモの植え付けが始まります。 この冬は寒かったはずなのですが、私の畑は、下の写真のように草がボウボウです。

2/26にお定植したトウモロコシの調子が非常に良くない。定植したのは6畝 だったのですが、本日 この作型は諦めて、一度苗を抜いて、改めて播種しなおす事にしました。

種がちらかっている。一瞬わけがわからなかったが、いや、わかりたくなくて無意識に理由を探そうとしたがやはりすぐに我に帰り理解した。今年もヤツがきたのだと。

畑の「どこに何を植えるのか」を考える季節。売り切ることができなかったニンジンを最後にすべて収穫しました。ちょっと多く作りすぎちゃったね、来年は少し減らさないと。

冬越えした野菜もありましたので、いくつか紹介まで。ほうれん草です。秋に大根を収穫した跡地にそのまま「えいや」で種を撒いてトンネルかぶせておいただけです。

キッズ土育 春夏コースの体験会として、土作りを行いました 子供達に「のうかさんって知ってる?」という質問に対して、「知ってる!」と答えた子供は一人もおらず。

15日前に種まきをした、長ねぎの種10000粒。ようやく発芽がはじまりましたよー♪、寒かったからちょっと遅れちゃったね。

いよいよ本格的に作業始動です。堆肥は気温が低いせいでしょうか、発酵温度が上がらず分解速度が遅いため米ぬかを投入し、二つの山に分けました。

冬季に種まきをしたほうれん草の収穫がそろそろ終盤戦。上手に収穫量を調整していたのですが、急激な気温の上昇で一気に大きくなってしまいました。

マルチングとは、畑の表面をわら、木屑、腐葉土、ポリエチレンフィルム等で覆う事を言います。マルチをした畑としない畑でははっきりと育ちが違います。

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農業再生

真黒ナスが発芽して一週間経ち、見た目揃ってきました。一気に発芽してくれないのは、セルトレイに土を均等に詰めてなかったり、固定種だからと様々な理由があります。

今日は春分の日で上弦(じょうげん)でした。 種まきにはもってこいの日だそうです。この日に合わせてトマト各種、万願寺とうがらし、さきがけピーマンを種まきしました。

長ねぎに続いて下仁田ネギも種まきしました。いつもはシーダーテープ加工した種を蒔きますが、去年からはそのまま蒔いています。

吉岡第2のトンネルねぎの土寄せをしました。ビニールを剥いだ所とトンネルの内側に入っていた部分の土の状態が違うので最初に管理機で均します。

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農業再生

写真手前のここは2年前の春先に開墾復田した1列・計5枚。その向こう側で、もう1列を復田すべく、ただいま開墾中です。

今回の作業は、タイトルの通り。種蒔きは、苗箱を洗うところから始まります。   昨年の経験者も二人いるけれど、どうやらだいぶ忘れている様子。

昨夜の見回りで、1台の催芽機のヒーターが作動していないのを見つけた。昨晩は5台の催芽機が稼働。異常のある催芽機の水温を計ると19℃。

初回の播種作業はいつも稼働直後に小さなトラブルが続発するが、慣れたみなさまのおかげで、無事に予定通りの播種作業をこなすことができた。

ビニールハウスのパイプの組み立てを行った。約半分残っていたアーチを終わらせて棟のパイプと横つなぎのパイプを取り付けた。

先々週から気温が高い日が続いたせいで、畑が一か月くらい早くなっている。サニーレタスは早くも出荷を迎えて後続のレタス類もどんどん大きくなってきている。

今年もホダ木を作っている。日曜の作業で中型のホダ木と小型(直売用)のもの10本弱を打ち込んだところで駒がなくなった。

今日から芽出苗の出荷が始まった。 明日に備えて、4回目播種分の出芽処理は本日無事に完了。イチゴハウスの整地、マット・パイプ敷完了。 5回目播種分は浸種中。

小島くんは毎年ジャガイモを栽培していますが、今年は例年より早めの3月3日に種イモを植えつけました。約3週間が経って芽が出てきました。

2月23日に種まきしたユーカリ畑の耐病総太りは予想通り2週間後に発芽してました。あとは本葉展開に1週間かかれば完璧。

トキタ種苗に『男の野菜シリーズ』というものがあり、男だったら大物を目指すとばかりに大きくなる野菜の種が販売されています。

畑の様子はというと。。。まず、ゴボウは葉っぱは全て枯れ落ちてどこにあるかわからなかったのですが、いつのまにか新しい葉っぱを出して自己主張していました。

例年よりも相当早くサトイモを植付けました。種イモを袋に入れたまま放置していたら芽が出ていて、あと1ヶ月も待ってられないと判断しての植付けなのです。

さっそく畑に出て力仕事です。 寒起こしで寒風にさらしておいた土を一回ならします。 そこに腐葉土堆肥やカキ殻、竹炭などを入れて鍬でかき混ぜます。

直まきするかと言うことで、無双の種まきを行いました。昨年は3月24日の種まきでしたが、今年は3月2日と大幅に早めて梅雨前の収穫を狙います。

昨年の夏は、乾燥による発芽不良でニンジンは諦めました。夏よりは春のほうが雨も程よく降るし、発芽に至るまでが自然任せで放置できるので春作ニンジン始めます。

先週はまだアブラナ科の野菜はつぼみだったのが、もうきれいな菜花を咲かせていました白菜はまだ菜花の状態でセーフ。一番栄養が詰まって美味しい時期です

待ちに待ったものがファームに届きました その中味は・・・小箱に入っています 小箱を開けると・・・中にはミニトマトの苗が 品種は『ネネ』 

自家消費だけならいいけど、知人に配る目的もあり真っ白なダイコンを育てたい!!ということで第3圃場で耐病総太りを栽培します。

まずは落花生を選別機に入れて実のある物と区別する為に選別を行います。畑と同じ要領で実の入った重いものは次のラインに運ばれて餞別が行われます。

春秋連続の6連作でキタネグサレセンチュウの被害が表面化してきています。それで春作は諦めてアフリカントールとネグサレタイジの混植で一網打尽にする予定でした。

今日の苗だし作業は6,900箱。その内の5,000箱分はフォークリフトがハウス内まで入れないので、軽トラの荷台に出芽苗パレットを載せてハウス内に運び入れる。

今日は朝から菜園に行って、懸案のエンドウの支柱立てとネット張りをしました。エンドウはそれまでトンネルで覆って寒さを凌いできました。

昨年はジャガイモに病気が発生したので、今年は例年より作付けを少なめにした。キタアカリを6Kg、メークインを3Kgとしている。

畦板が入荷したということで、土曜日に大多喜のコメリに取りに行き、日曜日に設置した。設置する場所の散乱した状況を片付けて整地する作業の方が実は大変だった。

マルチが全て張り終わった畑で次にする事と言えば 種植えの始まりです 手で1個1個種を植え込んでいきます 手首の位置をみたら植えている深さのイメージわかるかな!?

今日から朝一は育苗ハウスのパトロール。昨日並べた苗は無事に朝を迎えたようだ。そして始動前の播種プラント清掃。気になる部分にも手をいれる。

かぼちゃの育苗始めます。今年のラインナップ昨年から定番となった『ほっとけ栗たん』宿儺への執着から宿儺のF1種『甘龍』同じく宿儺のF1種『白長』

1週間程で発芽に成功。この調子だと4月2週目の週末に定植が出来そうです。久々にかぼちゃの育苗してますが、やっぱ迫力がありますねー。

種を播いてから15日が経ちました。1週間経過の時点では、芽が出始めの段階でしたが、その後の1週間で双葉がしっかりと開いています。

本日は、ジャガイモ 品種(キタカムイ)の種イモを植えました。種イモをコメリで購入しました。茎が黄色くなって、枯れたら収穫です。

気温が上がってきたので、3.7のモリーユ農園に続いて「いちけい農園」でもジャガイモを植えました。購入した種イモと、昨年の残りの芋で芽が出始めたものの二通りです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:千葉県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

この日は田んぼの畦づくり。田んぼ部の部員たちがたくさん駆けつけてくれました!剣先スコップを一人一本づつもって、田んぼの周囲の土を掘り上げます。

梅の花が咲いたら… ジャガイモの植え付けでございます。 では早速、霜里のジャガイモ植えを見て行きましょう。 まず種イモ(サイズはMですね)をカットします。

苗を作るための準備をしていました(^^♪サツマ苗は、サツマイモから芽を出し、成長させて、チョキ×2切って畑に植えます(^O^)苗を作るのに重要なのが温度の管理。

昨年秋まで収穫をしていたバジル。 寒さにやられて枯れ木状態。いつまでもこのままにしておくわけにもいかないので、 手作業で枯れ木を抜いて片付け。

種のジャガイモ(種イモですね)を日にあてて、緑化を進めます。 こうすると…1.丈夫な芽が出て、2.病気にかかりにくく、3.収量もちょっぴりアップするそうです。

3/11(月)にトマトの種を蒔きました。今年ははじめから9cmのポットへ種蒔きをしました。この方法が良いかどうかはわかりませんが、これも実験と思ってやっています。

トマトはいくつかの芽が枯れてしまいましたが、人間と同じように強い、弱いがあるわけなので、逆に言えば弱い苗は今のうちに枯れてくれた方がいいのです。

カテゴリ:農業再生|テーマ:埼玉県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

芽キャベツと半結球メキャベツ(プチヴェール)を出荷しています。栄養価の高いコンビですが、プチヴェールの方が葉っぱが開いている分、栄養価は高いと言われています。

2回目の踏み込み温床が終わり、次々と種まきしては暖かいベットの上に苗をのせていきます。写真右はスティックセニョールの苗です。

今年もついにジャガイモを植え始めました。去年はジャガイモの出来がとても悪かったので少し早めに植え付けをしています。去年より5日早い10日に植えています。

キャベツ・レタスの1番手を植え付けてしまったのですが、苗の寒さ慣らしも上手くいっていたらしく、無事に根付いたもよう。

もう太いネギや九条ネギはこの暖かさでトウ立ちスイッチが入ってきました。葉は青々として良さそうに見えますがネギは固くなっています。

今年度から地域全体で栽培が始まった小麦品種の「さとのそら」に追肥をしています ブロードキャスターという作業機に、肥料を開けてばら撒きで散布中

ブドウ棚の周囲にネットを張りました。いろいろな方式があり ますが、上下を固定する方法です。上下にネットを止める金具が付けてあります。

気温が高いのでもういいだろうと思い、ジャガイモを植えてきました。十勝コガネとアンデスレッド、北海コガネの浴光育芽は数えてみると53日間になりました。

両側に埋めたアーチパイプが真ん中で結合してアーチの列となり ました。アーチパイプは2.5m間隔ですので、その間にピアノ線を4本づつ補助でいれます。

今日、我が家の梅もやっと開花となりました。確か去年も開花が遅かった記憶があります。毎年開花が遅くなるようだと、ミツバチ達の育児に影響しないか心配になります。

カテゴリ:農業再生|テーマ:茨城県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

今日はハウス内で育てているカブと人参の苗の間引きと、野菜の収穫、また、サニーレタスとサンチュの苗をプランターに植付しましたのでそれらの様子を紹介します。

*種芋の取り出し 種芋を50個選別し、土の中に保存していました。*植付する畑 畑の南側になりますが、昨年の場所より北側にずらして畝を作ります。

畑の片付けと施肥・耕耘をしました。 また、ハウス内の野菜収穫をしましたので紹介します。ハウス近くの畑ですが、収穫しきれなかったカブが残っており撤去します。

ホウレン草の間引き 1ヶ月程前に蒔いたホウレン草苗を、ようやく最初の間引きをすることができました。 間引きはピンセットを使っています。

葉が巻くとき、窒素が多いせいだと思ってた。それに間違いはないと思うが、それとは別というか、肥料の濃度が濃いと、そうなるようだ。

今日は出荷休みなので育苗管理。 一日中曇りならハウス閉め切りで良いのですが、晴れ間が出てしまうと要注意です。ちょっと悩ましい天気です。

カテゴリ:農業再生|テーマ:栃木県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40