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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

2年間の田んぼプロジェクトを終え、現役の学生たちに活動は引き継がれた。本日は、そのグループ【八十八(やそはち)】にとって、記念すべき初の農作業。

いよいよ種ジャガイモの植え付けです。その前に、ジャガイモを植える残った溝を掘りました。深さ10cm程度の溝を平クワを使って作ります。

ソラマメが、霜に負けず頑張っております。種播き時期が遅かったため、12月中には肥大が不十分だった三浦ダイコンも、寒い中ゆっくりゆっくり大きくなっていました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:市民参加型農園(市民農園/体験農園/農家民宿)|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

糖度を測ったことは、実は、野菜を作って初めてのことです。きっかけは二つありました。一つは、キャベツの収穫をしていた時です。

日照不足で初期の段階で花落ち、実落ち、新芽落ちした左ハウス。上についた実を細々と採りつづけ2週間余り。葉っぱがドンドン出てきたので古い葉っぱをドンドン落とす。

疫病が発生 こいつはとても手ごわい病気なんですちょいと湿度が高くて 草勢低下してると ドローンと 発生。。感染力が非常に強くて 3日で ハウス全滅なんて話も。

寒いので、野菜がなかなか育ちません。スティックセニョールや大根、葉物の野菜も寒さが厳しいので思うような量がでていません。

普通、チンゲン菜は100〜130グラムで収穫します。 理由としては、「市場の好み」と「大きいとチンゲン菜特有の青臭さが出てしまう」からだそうです。

本日はカボスの堆肥をまく日でした。ネコといっても・・・これですけどね。一輪車です。なぜこれをネコとよぶのか・・・去年も調べたような・・・

さて、ミツバチ達は気温の上昇とともに順調に増えています 蜂の幼虫も巣にびっしりと入っていて、今までで一番の蜂の量かもしれません。

ハチガメ堆肥プラント 毎朝伊万里市内を駆け巡り生ごみを集めています そのごみに種菌を混ぜ込み 良質の堆肥を作っています

昨日は強風の中レタスマルチの片づけ龍のようになびくマルチをヒザで抑え込みながらたぐり寄せハイッ地引網を引くイメージでっ二の腕に効く

小麦は麦踏みを十分することで分結を促進するので、まだ麦踏みが出来ていない小麦圃場は、”ひょろっと”した麦がポヨポヨの状態なんです。

「今年のいちごは去年より美味しい」とお得意さまからさきほど電話をいただき、「でしょおおお?」と、うちょーてんになるのを隠さないワタシです

トマトの種を 25日にまき、 只今苗作り中 もう1回 20日遅れで、まきたいと思いました。なたねが、1ヶ月遅れで ずいぶん成長に差が出てきています。

レンコン圃場のパネル端を手掘りで掘りました。パネル端はどうしてもレンコンが突っ込んでしまったり、道路際だと砂利が多かったり、泥が固かったり掘りにくいのです。

忙しくなるぞー。と、構えてたら。ちょっとした雨続きで、ガクンとイチゴの数量が減りました。(*_*;僕のネーミングにあるモウレツを使う忙しさは来るのだろうか。

自宅待機中の次女・・・今日は、畑へ来ました  まずは、レタスの箱つくり これは意外と難しいんですよ・・・苦労してます

今、うちの作物達も、寒さに耐えながら春を待っています。特に麦は、せっかく伸びているのに土をかぶせられ、踏まれて本当に大変な事です。

形のいいイチゴに復活した摘みたてイチゴです。別のハウスで摘んだイチゴ、このイチゴには蜂はいっぱい飛んでくれてまして、奇形化はありませんでした。

今日は意外に晴れた。しかし最低気温は-2.9℃だった。  いつもの。 真ん中の畝から立てるので中心を取る。 真ん中、右、左と。畦の高さは20cm。

天気がいいのでハウスの中は20度超えてます!天国です!今日の作業はわき芽かぎ、段下げ、誘引、いっぺんにやってます!

田んぼに植えているキャベツが、 こんな感じになっていました。。。これでは、収穫を見合わせます。。。もっと雪の多い地方では、これくらいなら採ってるのかな???

雨にしたたるほうれん草、もうしばらくしたら出収穫です。不織布をかぶせて、生育をはやくしたほうれん草と、何もせず露地で育てたほうれん草の糖度の違いは?

花が咲くとこの花を受粉させないといけません。この小さな花の受粉は媒介昆虫と言ってミツバチやキンバエにやってもらいます。

液肥を注入する事に。問題はどれぐらいの量入れるかです。パッション栽培カレンダーでは一反の畑に元肥として60kgの奄美果樹配合を入れることになっています。

寒さも一段落して ハウスの中は 25℃・・・ ぽっかぽかできっもちいい〜 パッションフルーツの葉っぱも ティダの光をた〜っぷり浴びて 気持ちよさそう・・・

日焼け果が大量に出ないように日よけネットを張りました!A棟はネット装備してたのてすが、B棟は昨年の台風でハウスが半壊したあとネット張り直していなかったので…

昨日今日と、20年生くらいの柿を別の畑に移植しています。ここは、水田転作園ですが、排水が悪く、梅雨時期や集中豪雨後はSSが入れず、防除が出来ないことが度々…

ここ数日天気がよかったので自然薯の苗づくり、約60グラムにカットして日で乾かしてからベンレートで消毒、そのあと再び日光浴。

レタス畑&ブロッコリー畑のそれぞれ畝立て。見様見真似で^^;畝幅の目安は竹に目印を付けたものを管理機に取り付けてという、超ローテクな感じでw

昨日は採るにはちょっと早かったのですが、今日は椎茸が予想以上に開いてました。昨日の乾燥はエビラ30枚でしたが、今日は160枚、乾燥機を4台運転しています。

ハウスの中にいます。ポカポカではありませんが、快適です。土耕栽培のイチゴの手入れをしています。収穫が終わった枝を1株ずつ、取り除いていきます。

2月2日には雪も積もったので、赤そら豆がどうなってるかな?と見に行きました。葉先が少し痛んでいるのもありましたが、このようにきれいなままの株もありました。

今日は土耕栽培のイチゴの収穫 こちらは昨日収穫した高設栽培に比べると順調に2番果が大きくなっています(^^)やっぱり地面の力はスゴイよね。

昨年の11月始めに種蒔きしたホウレン草の今の様子です。  蒔いた時期が、遅かったせいもあって太りが遅いですね。

ブロッコリーの値段が良く(≡^∇^≡)ほぼ毎日収穫してます。残り15アールくらいでしょうか But病気が蔓延中です・・・ こういった病気は雨で拡がります。

ブロッコリーの採った後です。草が生えていません。除草剤を播いたので当たり前と言えば当たり前かも知れませんが草が無い。

今日の作業は、大迫の畑まで肥料を50袋運ぶ仕事からスタート。トラックに肥料袋を積むのにてまどってしまいました。もたもたよろよろ半分積んだところで一旦畑へ。

今は毎朝(朝?)3時すぎに起きて7時くらいまで収穫しておわるまでパック詰めな生活です!ご注文も結構いただいてたしで3時ぴったりに起きたや

ハウスを建てる目的の第一番は保温ですが、それ以外にも防虫/防風といった効果も有ります。しかし、防虫ネットの隙間や、出入りの際に虫が入って来ます。

伐採して玉切りしたクヌギを倉庫に持ち込み、今日から植菌作業に入っています。本格的に原木しいたけ栽培を始めて今回で4度目の植菌。

特にやり切れないのが梨の剪定。とにかくあの棘がじゃまになってかなわない。梨はバラ科の鬼っ子、バラ科の悪いところだけを引き継いだのだろう。

今季の白ネギ(冬採り)の収穫が終わりました。感無量です!!手掘りの苦しさや有難みを感じながらネギ掘り、いや、根切りしてました?根切りって、変でしょ。

カテゴリ:農業再生|テーマ:九州沖縄地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

散布したのは「マシン油」という薬剤です。マシン油はカイガラムシやハダニに効果があります。マシン油を散布すると散布した場所に透明の膜ができます。

この園は自分の家で食べる柑橘の栽培をしている園。今はポンカンとデコポンをメインに栽培しています!4a程の小さな柑橘園です…。

愛媛の伝統野菜のひとつ、庄大根。地元の農家さんの自家採種の種なので、色も形も様々。味があってよろしい!大根の味のほうはもう一声欲しい感じ。来年の課題です。

ジャガイモの植付時期を迎えます。昨年は、3月下旬になってしまいました。今年こそ、ねらい目の2月末に植えつけるべく、早くから準備を進めてきました。

じゃがいもを植え付けました うちで種に取ってある品種は、きたあかり(上の写真)・男爵、それと名前は知らんが、この地区で代々育てられている品種。

最近は雨の日が多く 雨量も多かったせいか菜の花は葉色がかなり良くなってきて花も本格的に咲き始めました。

雨量も多めですので野菜たちも元気になってきました。玉ねぎですが追肥の効果よりも雨の影響でしょうね 葉色が濃く 大きくなったような気がします。

今週初め、果実収穫後にするイセリア・カイガラムシ等の防除をしました。デコポン・はるみ・天草・伊予柑・ポンカン園で実施!

「オリーブの剪定枝で堆肥を作ろう…!」 そう決めた。頭の中でいろいろ想像し考え、教えてもらいながら…まとまってきた。場所は決定した

南ハウスの枝先と実の周りの要らない物を除けました 1の○の雄花に 2の○の実の上の小さい芽 3の○はアンテナの先になるので切ります

予定は、開墾と、前回作ったテーブルの設置でしたが、開墾場所に、野いばらが多く開墾に時間がかかりました。でも、広場の開墾は、めでたく!終了しました。

白菜(今日がこの冬最終)、水菜(かなり傷んできているから値引き)、リーフレタスの赤と緑(これも残りわずか)、袋に入っているのが里芋と人参、蕪は葉つき。

さて、最近雨や雪が多いなあ。というわけで暖かくなる時期なのも加えて今注意すべきなのはニンニクの病害なんやけど、一部のニンニクがちょっと困った感じ。

奥側のレベルを高くしているので、写真の手前に土のうに沿って水が流れるとよいのですが、これから土を移動しながら微調整があればやってみます。

枝決め作業です 正常に育ってたら残してただろうという枝ですが旦那のお気に召さないようで、下の方の枝2本を除けて3本の枝を残し、上の方の枝(芽)を3つ除けました

ブルーベリーは枝の中に、シュートとサッカーがあります。シュートは地上部の茎からほぼ垂直に伸びてくる枝、サッカーは根から出てくるほぼ垂直に伸びる枝のことです。

まもなく3番花の収穫が本格化してきそうです。果形がとても綺麗です。気温はまだまだ低いですが、陽射しからだいぶ春を感じられるようになってきました。

「いちご畑」で、葉かき、摘花。作業中、葉上げに紐に絡まった花を発見。このまま放置すると、折れること間違いなし。ってことで、救出を試みようと...。パキッ!

おがげさまで昨年より3日遅れで本日7本収穫しましたが、去年の2月15日の写真と比べてもアスパラガスは全然無いです…。

「いちご畑」で、週末の後片付け。いちごを食べ尽くされた果梗や、食べ掛けでプランタの中に捨ててあるいちごを探しながら、取り除いて...。

さくら農園もいつか鶏を飼いたいな〜と思っているのです。思いもかけない量の野菜クズが出ますし、米の自家精米をしているので、外皮や糠なども出ます。

午前中サトイモを掘り取り、午後からコンテナに詰め込んで倉庫まで持ち帰りました。今日でサトイモは全部掘り取りました。販売に応じてサトイモをきれいに仕上げます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:四国地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

昨年収穫した豆の種を整理しました。莢を収穫し、天日干しし、莢の中の実を集め、悪い豆を選り分ける・・・そこまでしたところで止まっていました。

ここ数日初めて水道管が凍結しました。また、育苗用の潅水タイマーの電磁弁が、凍結の為破損して、水が噴出していました>< 皆さん気をつけましょう!!!

トラックターに肥料撒布機を取り付け、中に肥料(イネニカ)をいれます。写真2枚目:施肥量は、トラックターの座席の手元にダイヤル式のスイッチがあり、調整します。

遅ればせになっていたりんごの剪定、昨日でノコを使っての剪定が終わりました。ただし「概ね・・・・」という副詞を付けておきましょうか(笑)

今日は暖かく、春を感じる匂いがしました。 夕方も6時頃まで外で作業ができるようになってきました。 ミツバチは冬でも暖かい日は外に出て活動しています。

まだまだ路地の畑は雪にうもれた吉和ですが、2012年度は早めのスタートがきれるようにガラスハウスの畑準備をボチボチはじめました。

ワケギは分葱と書きますがネギではありません 根部はタマネギのように球になります ワケギはネギでもタマネギでもありません 独立した品種です

当園にあるブルーベリー達を地植えにしました(^∇^)どうやらブルーベリーならず大半の果樹(果物の樹)は、冬になると休眠期という冬眠状態に入るそうです。

露地ではできない作物を促成栽培するために使いますが、定年就農の身であり、また1反余りの農地で栽培するにはビニールハウスでの栽培はコストがかかりすぎます。

トレーの穴に土を入れ、軽く抑えた上に1粒〜2粒の種を撒き、覆土します。種まきをした野菜は・・・ピーマン、長ナス、トマト、ブロッコリー、南京、瓜、枝豆等です。

キウイの枝は実によく伸びる 毎年剪定しているのに一年経てばこんな状態だから毎年剪定しなければジャングルになる そうなれば間引き摘果も出来なくなる

氷点下ではなかったようですが、一日中曇り時々雨で、最高気温はイチゴのハウスの中でも12度までしか上がりませんでした。ミツバチも全く飛んでません。

今日は田んぼの草刈に行ってきました。 先週に続き2回目です。 父ちゃんは刈払機で草刈の続き。 あと1日で全部刈れそうです。 私は、刈った草をどけて・・・ 

今日の午前は、若者会10人で依頼先の加温ハウスのビニール張りをしましたが久々、極寒からの脱却を予感させる気持ちのよい青空の元での作業です。

学校給食でイチゴ450個の注文があったので7時過ぎから収穫。別の急ぎの注文もあってバタバタでしたが、なんとか8時20分過ぎに給食センターに納品しました。

ここのところの寒波で毎朝氷点下です。畑も凍みて野菜も育たないと思いきや、1月にトンネル栽培で播種した畝をのぞいてみると、おお!発芽してる。これは小カブです。

一昨日に撮影した、僕の自給用菜園です。自給とは僕一人分だけでなく、ヤギ2匹と鶏200羽分になりますので本当はもっと大きな面積が必要です。

ハウス用のとうもろこしを128穴トレー×3枚分種まきをしました。前回定植したのがこの寒さで数本ダメになっているので、もしものために50粒くらい多めに種蒔きしました。

そんなハウスで,今日もまあまあの量がとれましたが,毎度のことながら粒がまだ大きめです。しかもコロコロピッチンと太った実ができていました。

春・夏野菜、発芽が揃ったものから順次、ハウス内のミニハウスへ移動中です!ハウス内に防草シートを張り、その上に、竹の骨組み&育苗のセルトレイを置きます。

パイプハウスに植えたブロッコリーが初収穫を迎えました。と言っても、2株だけ特別に早く大きくなっていて、あとはまだ小さいんですが…。

今日はまたもや収穫量が下がってしまいました。先週末にご贔屓様方に「とれだしましたよ!」と連絡をしたので,なんとか頑張りたいのですが,大丈夫かな?

カテゴリ:農業再生|テーマ:山陽山陰地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

今日はジャガイモを植えました 雑草をとりまして穴をあけて 半分に切ったジャガイモを植えていきます研修生達もお手伝いにきてくださいまして 頑張ってくれました^^

12/16に作った落ち葉堆肥と12/27に作ったもみ殻堆肥の切り返し。切り返しつつ米ぬかを追加。【落ち葉堆肥】【もみ殻堆肥】最後は山に。

「タキイ種苗」さんの「ネギ」、『小春』です そして、播種に使用するのは今年もコレ 「サカタのタネ」さんの簡単種まき器『RSハンドシーダー』です 

もう夏野菜の準備!?と思われる方も居るかもしれませんが、夏野菜ができるまで、種まき・育苗・本畑に定植・栽培管理と、ざっと収穫まで5ヶ月かかるのです。

エシヤレツト、春キヤベツ、葱。。。。また畑の耕しはここまで順調にきています。2月20日過ぎにはジヤガイモの定植を予定しています。

壬生菜の播種をしました。新しいビニールを張ったハウスで長く雨水を含ませた畑なので土質もバッチリです。握ってみて崩れないこの感じ。。。

今シーズン非常に調子がいい『馬伏ハウス』の宮じいトマトです。樹勢といい玉の伸びといい、この時期とは思えない元気のよさ!味ももちろんGOODです

開墾作業は順調に進んでいますから問題ありませんが、それはあくまで作業なので、やればできる・・・という仕事です。

宅配便の発送日でした。写真のお野菜は、昨日収穫したものです。天気予報で厳しい寒さになることが分かっていたので、発送するお野菜は全て前日に収穫しておきました。

春夏野菜の苗作りを開始しました。ビニールハウス(鶏舎)の中で作ってます。今日は米ナス、緑ナス、トウガラシ、ピーマンです。

うちのイチゴたちは暖房無しで栽培してますのでひたすらこの寒さに耐えてます。それでも実をつけてくれるから頼もしい限りです。

さっそく、育苗用の踏み込み温床作りに取り掛かりました。 以前、見学に行った、なのはな畑さんと、ゆうき農園と、うちにある本を参考に、何となくそれらしく作った温床。

初植え付けも「無理矢理」終了。マンザニロ10本ネバディロブランコ16本コレッジョラ4本レッチーノ1本フラントイオ1本ミッション24本ルッカ134本計190本。

親しくお付き合いいただいているお百姓さんが集中しているので、今までの稲作でのご利用に加えて、大豆でのご利用を提案して実践をお願いしてきました。

ハウスの中でも葉物類なんかは冷たいですね〜。今日はタアサイを初出荷。ちょっと小さなサイズなんですが、ちょっと珍しい中国野菜って感じで入れてみました。

そろそろ自然農畑の畝の整備を終わらせないと。。と言う事で以前からの溝が埋まってきてたので土を上げました。

発送のピークに入りました。ほとんどの品種も入荷し、どんどん発送をしている最中です。まだ陸稲などの品種は2月の末頃に入荷予定ですので、今しばらくお待ち下さい。

レタスの苗が順調に育って、本葉が出るところ。春の到来と共に、じっと固まっていたもが溶け、徐々に開放されてゆく感じでしょうか。

刃先を少し削って研磨しました。 青葉台ですが、掘ってみました。台木も動き始めていました。新根がちらほら。接木は大丈夫そうです。

ここではおそらく−10℃ぐらいになっていたような。前日に収穫して小屋に置いていた野菜がことごとく凍ってしまっていた!毛布や布で覆っていたのに駄目でした。

みかんの糖度上昇と着色促進のために敷設したタイベックマルチ 昨日は、その片付けをしました。父・キヨシ特製の「巻き取り機」でくるくる巻き取っていきます。

2月から新たに「青空塾」(貸農園)に3組の生徒さんが入られます。たぶち農場会長と青空塾塾長の小畑さんとで畝づくりをしています。

先々週畑に苦土石灰を施そうと畑の会長さんに耕運機を借り、見事に耕しましたよ。感謝・感激です。2週間ほっといたら次にスコップで穴を掘り元肥を・・・

この時期、来月のジャガイモの植え付けの準備ぐらいであまり作業がありません。今日は草を取りがてら『わけぎ』の手入れをしました。

今日は何だか、暖かかったですね。もう少し暖かくなってくると、エンドウが急激に伸びだすので、今日は網を張りました。

数年剪定されていなかった木を、程よくおとなしくしようと強い剪定をしたが、その後2年間放置すると、樹勢が強い分こんな感じで暴れます。

同時期に定植したほうれん草…トンネルの開け閉めの頻度で少し成長が違うようだと言う記事を書いた事があるんですが…最初の小さな違いが…

桜島大根を収穫することにしました。それではこれが大根の様子です。寒さの影響なのか葉っぱが枯れてきました。右の方には時無し大根もあります。

左はうちで飼いはじめて六ヶ月経つ鶏のタマゴ、右がうちで飼いはじめて三ヶ月経つ鶏のタマゴ、右のタマゴはいわゆる初卵と呼ばれるタマゴ。

寒いけど、春作の苗作りは進んでいます。今日は、ルッコラ、ホウレンソウ、ミズナ、コマツナの鉢上げをしました。

雪に埋もれる畑。今日はその中で寒さを耐え、甘さ、おいしさ、栄養を蓄えている野菜たちです。 カブ。身はリンゴの様な触感。もちろん葉っぱもおいしいよ

真冬の陽射しのもと, 唐辛子を摘み取りました。真っ赤なものを見るだけで体内ポカポカできればいいのですがそうもいきませんね。

昼間の気温も平年並みになり、土も乾いて来たので昨日急いで牛フン堆肥を運搬車で畑に入れました。今日の午後から雨が降り出すとの予報です。

最近、直売所にも力を入れ始めた、「うまいもんネット農業部」ですが…おかげさまで、よく売れてるんです 大根も、人参も…

きょうはみかんの蔵出し作業と荷作業でした。不知火の果実に、また一つ変わった果実が・・・今回はとがっています(笑)何とも奇妙な形で正面?

葉菜は微妙ですね。明け方は氷点下、朝は8時頃から二時間位で一気に25℃以上になると、変化の大きさに、着いて行けずに、トラブル事があります。

計画では,前年に大豆と黒豆で土地を肥やしておいて,今年はそこにズッキーニを育てるとしていた。  現在,その箇所は,枯れ草に覆われ,一見準備万端に見える。

カシスやカーラントの苗木を購入しました〜 ケーキの上に乗っていたりドリンクになっていたりするアレですよ〜 カラーバリエーションが豊富です。

昨日、一番遅く出来る甘70の植付けが終ってホッとしていましたが、一番早く出来る新玉ねぎの収穫もまもなくです。

自称A棟のハウスの組立は難航しています。曲管の脚を切って、短くなった分を継ぎ足す作業を紹介しましたが、中古の曲管を使うには更にもう3ステップの工程が必要なんです。

これから春ジャガを植える準備をします。これは芽だし、というものです。少し日光をあてて、ジャガイモの芽が出やすくしておくんですって。

今年も早いものです、梅の接ぎ木の時期になりました。いつものように、品種をコピーをする苗つくり作業です。少し肌寒い中での作業です。

霜が降りて、雪に積もられ、厳しい季節をむかえておりますが、大根が元気に強く育っています☆土もかぶせず、肥料もやらず、完全放置(^_^;)

こさえた産卵箱に初めて産んでくれました。岡崎おうはんの赤卵です。アローカナ達の場合は次の日から半分以上産卵箱にありましたのに、ずいぶんと学習が遅いです。

愛知一宮の新しく借りた畑です。約1反(300坪)の広さ、本日よりウネ作りを始めました。4ウネを完成させ、ボランティアさんたちも帰るところです。

トマトだけでも各々栽培方法が違ってとても勉強になります。水耕栽培のトマトは試食させて頂けました。土耕でも、農家さんによってトマトの味って全く違います。

春先には硬い新芽が膨らみかけますが その時期を待って 少しでも 樹木に負担を掛けさせない様に 余分な花を事前に削除する『桃の花の芽摘み作業』 を行います。

最終フェーズに入ってきましたぞ「ビニール張り」です ビニールハウスというくらいですから「ビニール命」その命の工程に入ってきて、いささか緊張気味のメタボ農家です

ハウスの中でマイナス気温に耐えながら出荷できるようになりました。スープセロリーです。野菜の本にはホワイトセロリーの名前で載っていました。

今日はずっとほったらかしにしていたなす畑の片づけです ビニールひもを1本ずつ外していき、鉄パイプを抜きます。これが一番大変な仕事です

明日からしばらく雨という事で、野菜の種蒔きをしました。蒔いたのはホウレンソウ、小松菜、チンゲンサイ、水菜、コカブ、コスレタス、ニンジン。

カテゴリ:農業再生|テーマ:関西地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

雨の影響でなかなか畑仕事ができないので、日本かぼちゃの種採りをしました 種採り用で何個か確保していました

富士農林事務所が行っている有機農業者向けアグリ基礎講座。今回は、南伊豆の有機農家さんのところへ視察に行きました。

1年分の配合肥料を作りました。配合割合を間違えないよう機械に投入可能な1回分づつに。畜産の飼料用の良質な魚粉と菜種粕、硫安をメインに配合しています。

今Seasonの秋冬まきホウレン草の中耕と除草を今回も同時に行いました。2月下旬にもなりますが、なかなか暖かさが見えてこないです。

我が家の廊下で「陽だまり育苗」を始めました。 昨春に試してみてだいたいの要領がわかったので、今回は時期も手順も落ち着いて作業しています。

毎度おなじみのホウレンソウ作業です。収穫したホウレン草をコンテナにしまっていきます。ホウレンソウを詰めたコンテナをトラックに積み込み

久しぶりに時間をとって畑に居ました!はつか大根を片付けて、白菜も片付けて石灰や堆肥をまいて・・。そしてゆっくりとお昼休んで・・

玉ねぎの畝。ほんとはマルチがしてあったのですが正月の強風ですべて吹っ飛ばされました。しかも、玉ねぎの苗は瀕死状態・・・・・

毎日氷が張る厳しい寒さですが、温室は初夏の陽気 ハウスミカンは花盛  室内はもちろん外までみかんの花の甘い香りが漂います でも燃料代が

今抜群に美味しいチンゲン菜。ビニールトンネルをかけて保温して育ててきたものより、露地のままほったらかしにしてきた見た目ワイルドなもののほうが驚くほど美味しい。

一昨日の27日午後1時に播種作業を行った初夏どりブロッコリーのタキイ交配 ハイツSP と サカタ交配 ピクセル の発芽が始まりました。

今日はレタスの定植をしました。雨上がりの畑だったので土のコンディションもあまり良いとは言えず、マルチをはるのも一苦労でした。

自家採種1年の寒地系・福地ホワイト六片です、遠州に比べ生育がよくないです 浜松だと寒地系は向いていないかと思いますが、原因は他にありそうです

毎年、蜜柑類を食べられてしまいます。今年も、また。一説には、第二東名を作る為に山を切り開き、獣達が追いやられ下って来たとか。

一番花(果)の収穫も後半に突入し、特大のイチゴもかなり少なくなってきました。今は3L〜2L中心ですが、日を追うごとにLとB(小玉&小玉変形果)が増殖中(笑)

ケモノよけネットの改修に取りかかりました。冬の大切な作業です。 この写真の部分は、9月の台風でめちゃくちゃになったままでした。

今日で昨年1年間がんばって育てたサトウキビの出荷が終わりました。前回の収量と今回の収量を比べて、半分とまではいかないけど、だいぶ減っていましたね〜〜(泣

サトイモを作付けする畑を管理機で耕うんしました。こちらも、ジャガイモ畑とおなじく、サトウキビの生えていた畑をサトイモ畑に変更です。

富士根小林農園でも御多分に洩れず、トマトがヘタ枯れや小さかったり大きかったりして市場流通の商品としてはOBの物が出てくる。

カテゴリ:農業再生|テーマ:静岡県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

やっぱりバナナの蕾を切っちゃいました^^なぜなら温泉ハウス内は30度と暑く蕾の周りに小さい虫が発生する・・・衛生の面も考え蕾の断髪をしましたよ^^

今日は花粉作り。ミツバチの餌のことです。「花粉代用パテ」といって、その名の通り花粉の代わりになるエサです。

冬時期でも栽培可能だしとてもいいかなと思いました!使ってくれる所があればいいのですが 常に使ってくれる所あれば大量に作りたいんだけどなー

ダブルの山形畝に植えてあるので 中央部は凹んでいて 其処に追肥と潅水チューブを入れて マルチを張ってから 株のあるところを切り開きます。

ゴトウモミジ達が卵を産み出したので急いで産卵箱を作ったのになかなか中では産んでくれず、地べたに産んで卵が汚れてしまう。。。

近所の人から、「家に使っていない製粉機があるから使ってみてください」と話がありました。蕎麦の製粉はいつも手回しの石臼でやっていて、結構時間がかかります。

くん炭つくって、耕し始めました。昨年のとうもろこい畑を放置しておいたため、草ぼうぼう。ここまでにするのに、結構時間を使ってしまいました。

例年、種蒔きが遅れて失敗だったビタミン大根。  今シーズンは昨年9月17日に、おふくろが種蒔きしてくれて、けっこう太く大きく成育してくれました。

須賀前の畑。グラジオラスとヤーコンは連作とし、残りは東西約21メートル、南北約10メートルを通常の野菜の作付けに使っています。

例年、2月中旬にやっている樹木の剪定ですが、芽が膨らんでくるものもありますから、早いに越したことはないと、今年は1月中に何とかしようと考えました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:岐阜県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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2月下旬にこの辺の農家さんは共同でビニールがけをします。今夜その会合があり、早ければ明日から開始・・・。急遽ビニールを張れるように準備しました。

今だ雪が多く、畑には出られないので軒下のブルーベリーを観察しました。昨年挿し木で増やしたブルーベリーの苗木に早くも花芽が付いていました。

冬野菜を取りに出かけました。ねぎや大根、にんじん、など、また雪が降り積もり、雪を掻き分けて収穫するよりは、今のうちに収穫しておいて、家の近くに保存しておく。

昨年も同一日に播種したため時期が遅かったのか、ボカシ肥を施肥する時期が遅過ぎたのか、大きく長い青首ダイコンに育ってくれていませんでした

『白い悪魔』にハウスをやられてからミディトマトだけ栽培してましたけど、イタリア野菜シリーズ栽培開始です。まだ種の選別だけですが・・・。

カテゴリ:農業再生|テーマ:福井県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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いよいよ、今年のキュウリ作りのスタートです。何十年もやっていることですが、うまく発芽してくれるか?毎年、不安がつきまといます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:石川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

新しい病気が発生 すすカビ?よくわからないが、葉や果実に触ったら若干取れるすすのような黒い粉状の物が付いている。

カテゴリ:農業再生|テーマ:富山県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

この写真を見てなにか気付きませんか?? 一番手前の列。昨年偶然見つけた「ピンクいちご」から苗を採って育てていましたけど、ついに収穫時になりました!

相変わらず「ねるねるねるね」を彷彿とさせる鮮やかな緑ですが、そのうち「とう」が伸びて参りますので、それを収穫しておひたしなどでいただきます。

試食!!越後姫・・・相変わらず、旨し!ロゼ姫・・・なんだろ。オレンジのようなフルーティーな感じ。明らかに越後姫の味とは違います。

「イチゴのアブラムシには、ニンニクが効く!」という記事を雑誌「現代農業」で読んでから、私も毎年実践し、それなりのアブラムシ抑制効果を実感してきました。

コシアブラが食べごろになってきました。天然モノよりちょっと色が薄いかもしれませんがおいしそうな芽になりました。コシアブラは、枝が太いと立派な芽が出てきます。

一晩で恐ろしいほどの雪が降り積もった今日の朝、実に中途半端なタイミングでイチゴの収穫をしました。本日の収穫高は14パック。意外にとれてビックリ。

トマト苗ずらし 水漏れ修理 温室準備。混み合っていたトマト苗も広くなって一安心 と思いきや地中暖房の温湯配管の黒ポリパイプからお湯漏れ発見

種まきまで、あと2ヶ月ほどに。 お〜土を準備しよう! っと、雪は積もっていますが、 ここ数日のお天気の力を借りて、 土作りをしました。

現在ネギの種まきに励んでいるのですが、種まき作業を省力化する為に「播種板」なるものを使います。これは、一度に沢山の種を撒けるって代物です。 

米麹作り中です。種麹を混ぜ込んだお米を保温し、培養します。お米が塊になって表面にしかこうじ菌が付いていないので…

これだけ見てると沢山身が付きそうに思えるけど、最後の方の花はSサイズにもならないのでちゃんと収穫できるのは8割くらいかな?

月始めは野菜ハウスの除雪大変でしたが倒壊せず安堵です。寒仕込みのほうれん草は甘みが出ます。緑の藻はEM効果かな?葉もシャキリしています。

今年最高の寒気とか聞いていたからどきどきしてたけど全然降らなくてほっとするやら拍子抜けやら。そんな中キュウリの種まき。

短時間でドッと降る重い雪はビニールハウスにとっては最大の難敵です。(肩から上へ雪が溜まってしまうと、その重みであっけなく潰れてしまいます)

カテゴリ:農業再生|テーマ:新潟県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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1月25日、被災地支援やさいを「NPO法人あさがお」(9回目)へ直接持っていきました。持参したものは、精米30圈白菜40個、大豆97.5圈△曚Δ譴鸛30袋、 です。

本日もアスパラの収穫を行って参りました。最近の寒さのせいか、二重ハウスでもあんまり収穫量が上がってませんorzもう少し収量が伸びてほしい

今日も剪定、表皮削りの作業は継続中です。この冬の間に剪定作業を終えてしまわないと、春になってくだものの芽が出てくるとスムーズに作業が進まなくなってしまいます。

この異常な寒さの中、高圧洗浄機を使っての除染作業は、正気の沙汰ではありません。既に、落下その他での骨折者・負傷者が多発しています。

午後から強風になる予報だったので、剥がれていタマネギのマルチが、飛ばされる前に急遽、直すことにしました。

今日は、先日から出荷が始まったホウレンソウの様子をお伝えします!収穫が始まって6日。手前の方は収穫しきった感じです。

まだまだ一ケタの気温ですが、すごく暖かく感じる福島です。昨日からさくらんぼの剪定作業に入り、今日も引き続きさくらんぼの剪定作業をしています。

りんごの大枝剪定が終わってはさみを使った小枝の剪定に入りました  こだわりの剪定はさみ「天命」!まずは道具からと購入しましたが(笑)さすが切れ味抜群です!

農作業の要となる剪定作業が出来ない農家が出てきました そのまま放置されると病害虫の発生源にもなるので地域で力を合わせて作業協力しています

福島市をはじめ、隣の伊達市では果樹の木に付着した放射性物質を高圧洗浄機で洗い流す作業を始めました。桃の畑からのスタートです。

先日「会津方部有機農業研修会」で事例発表をしたO君の有機ほうれん草を見学させて頂いた。 2粒蒔き、15CM×15CMの移植栽培のこと。

ほうれん草。冬の寒い中、甘くなってきていると思います。露地の野菜は、あと、小松菜、ちぢみ菜を作っています。

カテゴリ:農業再生|テーマ:福島県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

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さて、現在農園ではまだまだ剪定の真っ最中です♪晴れていますがこの日の気温は2℃(゜□゜)!腕まくりし、寒さなんか感じないくらい真剣に剪定作業しておりました!

我が家の枝豆作業を簡単に説明します。まず、セルトレイと呼ばれる育苗箱に種を撒きます。右の写真の種が青いのは種子消毒されたもので着色されていた品種の物。

快晴で仕事がはかどりました!晴れた日はトマトのわき芽や葉をとったりします。切り口が乾きやすく病気にならないように晴れた日にするんですよ。

暖かくなり、ブドウの接木・挿し木そろそろかと。準備大変でした。剪定枝、切り出し刀、接木ハサミ、特殊パラフィン、湯煎道具、熱源、プランター、鹿沼土、ロックウール。

枝が雪下に埋まっているものは、掘り出して救出する。雪が寒さで氷になって、それが毎日のお日様で融けて、降下していくと 実は、枝が雪に引っ張られて折れてしまう。

今日は、一日中、剪定をしていました。剪定しているのは『いけだ』という、うちで栽培している桃の中では一番最初に収穫を迎える品種です。

始まっています、春支度!まずは土をまぜまぜ〜♪塊があったらほぐしていきます!箱に詰めたら目安の線引き〜浅すぎず、深すぎず><今回は、ナスの穂木の播種!

ここ2,3日晴れ間が覗く日もあり、我が家でも剪定が始まりました。さて、りんご畑はというと…。懸命に行った雪下ろしの努力が実り、被害は最小限で済みました。

りんご剪定してます。家から300mの距離にあるりんご畑。昨年はりんごが大不作。市場の値段も跳ね上がり例年どおり生産できた農家は良かったのではと思います。

家の南に位置するりんご畑の剪定が終わりました。脚立を持って移動。今度は、家から東へ約400m行ったところのラ・フランスの剪定に入りました。

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きゅうり畑は雪だらけ 下には菜の花が眠ってますハウス内は 9月に播種したのだけ順調です(・_・;)11月に出荷しようとしてたチンゲン菜は まだ小指程度の大きさ

栽培暦も完成し、今日はハウスの雪寄せをします。最近の寒さで雪が溶けないので、溜まるばかり。今のうちに寄せてしまいます。久方振りに肉体労働です。体は痛いです。

午前中、サクランボの剪定講習会があったので、参加してきました。  この手の集まりに行くと、農家(農村)の高齢化というものを痛感しますね。(-_-;)

今日は快晴。昨日までに積もったハウスの雪を飛ばします。冬野菜もいくらか大きくなってきました。なんとか3月には収穫できるか?

カテゴリ:農業再生|テーマ:秋田県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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渡辺さんがスコップで雪を取り除きます。ブロック状に取れるので、やりやすいとのこと。 人参の葉っぱを持って、引き抜くとスポッと簡単に抜けます。

スナックエンドウとつるなしインゲンの播種。つるのあるスナックエンドウは小さなポットで。つるのないインゲンは一回り大きなポットで。2粒ずつ。

菜っ葉の苗をこの時期に育苗しなくてはいけなくなったことと、落ち葉の放射能が心配なことから、電熱線による温床にしました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:宮城県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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ふじむら農園では、順調?にりんごの剪定作業が進んでいます。雪の分、足場が高いことを考慮して剪定しないと、春、イメージとちょっと違ったりします。

今日をもって寒締めほうれん草終了。おおよそ70日の収穫期間でした。一年振り二度目の作付けだが、歩留りは非常に良好。

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雪に埋っているりんごの枝や樹の幹も雪と一緒に『下に引っ張られる』という事。 それが進むと枝が折れ、太い枝が裂け、樹が裂壊(れっかい)!

前回はメロンの育苗で日照不足を補うために電照をしていることをお伝えしました この前の写真にもありましたが、最近のメロン苗は接ぎ木を行っています。

ここ数日は、『紅玉』の剪定。こと『紅玉』に限られるわけではないが、芽が出ずはげあがった枝がある。そういう時は、芽の先に鋸で傷を付けてやる。

ソラマメ  寒さにあてることで脇からも芽が出てきます。 玉ねぎ 生育適温の18℃前後を目安に管理しています。 見えますか?・・・見えないか

すっかり遅れていた大豆の脱穀作業。ようやく先週全て終わりました。そしてハウスの中には脱穀し終わった残渣の山…山…山 

我々つがりあんメロンのメロンの苗を作って頂いている育苗屋さんでは、先週の土曜日に今年初めてとなるメロンの種まきが行なわれました

【有袋】栽培方法  【ふじ】品種名  です。【有袋】とは袋をかけて栽培したりんごのことです。袋をかけることで、日光の光を浴びずに育ったので貯蔵が効きます

段ボール箱に入れる際に使う「パック」と呼んでいる資材をご紹介します。りんごは、段ボール1段で約5Kgとなっており、りんごの大きさによって数が変わってきます。

まだ2月中旬だというのに、我が佐藤農園の23年度産リンゴが無くなります。去年の同時期きはまだまだ有って、そろそろ『有袋ふじ』を出荷し出した頃だったのに。

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冬場、ハウスの中はこの通り...閑散としてます。夏はアスパラが生い茂り、手狭に感じますが、見ると広い広い ガランドウですが、やるべき事はいっぱい詰まってます。

台木とメロンを接ぎ木する作業です。“呼び接ぎ”という方法で、接ぎ木します。接ぎ木をすると、メロンの根がパワーアップしてすんごいおいしいメロンが収穫できるんです。

こんな寒さと雪の中でも、仲間のハウスでは、依頼してあった野菜たちが徐々に芽を出し始め、ワクワクしています。さて、最近取り扱っているいろいろなカブたち。

夏秋採りホワイトアスパラ用のハウス準備を実施しました。ハウス内に雪が20cm程度積もった時に籾殻被覆。70坪ハウスに7㎥のほどの籾殻を散布しました。

昨年のアスパラ収穫は、スーパーマーケットのマイかご?を使って収穫。不便はないんですが、かごがアスパラで一杯になると運ぶのが重たい〜。

マンゴーの木には少しでも多く日を当ててあげて、どんどん光合成をして栄養をためてもらって、いい花や実をつける準備をしたいのです。

ビニールをかけたハウスの中は、まだ雪がもさもさです。この雪があるうちに、二重のビニールをかけてしまいたい。

ニラの出荷で大忙しの一週間でした むかわで作っているニラは1つの株で3回収穫します。一番初めに刈ったニラが『1番ニラ』1番ニラが一番美味しいです

きのうはしばらく天気が崩れるみたいなので自家用野菜のハウスのナイロン掛け 俺が遊びに行ってた間、親父がキレイに除雪

今日は一日土作りをしました まずは知り合いに堆肥をもらいに行き、 あとは手でまきます 堆肥を取りに行き、まき、取りに行きを9回繰り返しました(笑)

人参の収穫が終わりました。あと1週間くらいで出荷も終わりです。残りはほうれん草だけ。よくよく暇になります。今年はもう少し面積増やしてもいいかも。

寒さが続く北海道北見市ですが、りんごの剪定作業を始めています。降り積もった雪を越えて(50cmくらいしかありません)ヨロヨロしながら畑を歩いています。

春の準備が着々と行われています。ほんの少しだけですが、サラダ用の玉ねぎの種まきをしました後でもう一種類玉ねぎの種まきします。

今日も相変わらずホウレンソウの収穫・・・トマトの準備大丈夫か?!?!3棟目のハウスが今日から本格的な収穫、で、まだ1棟残ってる・・・これ、糖度を計る道具。

少し早かったですが育苗ハウスを除雪しビニールを張りました。なかなか夫婦で暇な時が少なくどちらかが用事があって欠けると出来ないので済ませておきました。

玉葱の育苗ハウスからはじまり、アスパラ、メロンへと除雪、ハウスかけが進んでいきます。何で北海道でここまでして、作物作るの?って思いませんか。

朝一番のお仕事。それは育てている苗の確認なんです。今朝も「どのくらい育ているかなぁ〜」と期待しつつ育苗のハウスへ。で、私が見えたのはパックリ開いたビニール

今日は朝一で頑張りました!!朝から風の無い時間にやらないとダメなので高所恐怖症ながらも脚立を使いへっぴり腰で無事交換完了いたしました!!

昨日から農作業が始まりました。苗物の植え付けるためにビニールハウスの準備をしてます。一人では、なかなか作業が進まないので農作業ヘルパーさんをお願いしました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:北海道のの農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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絶好の田打ち日和です(笑)。田の積雪は5造らいでしょうか。半凍土状態ですから、ゴロゴロといい具合に起こせるはずです。昼12時作業開始です。

次の畝のブロッコリーの定植・・・風もなく穏やかで暖かい絶好の定植日和となった。育苗しているハウスの温度は30℃を超えている。

柿の木の枝は…… こんなふうに、鮮やかな 茶色部分は、昨年育った部分 1年目の枝。この枝から伸びた枝に花がついて実がなります

今は種なし巨峰の剪定に取り掛かっています。種あり巨峰では軽く切れた種枝(今年、房を着ける新梢を初芽させる枝)も、太い種なし巨峰の種枝になると大変です。

最近、天気が良くない日は屋内で接ぎ木作業してます。先月に株本から採ったM9ナガノの発根した苗木こちらを台木にします!

28日現在の玉ねぎの状態です。今日になっても雪は余り解けず、半分根雪状態です。今年の冬は久しぶりの超低温で、葉は殆ど寒さで枯れた状態です。

せん定交流会の2日目に参加しました。今日は新ワイ化樹の剪定です。まずは技術員さんから全県で推進されている新ワイ化栽培についての説明がありました。

ここ何日か、日中暖かくなる日が続いています。しかも、ちゃんと太陽が出て気温が高いので、こういう日が続くとアスパラのハウス内はもう春になっている可能性が。

未だ終わらない甲州畑の剪定作業。しかも昨日は最高気温がマイナスの真冬日。寒かった〜これが剪定終了後。甲州では珍しいスマートマヨーガー仕立てにしています。

リンゴのせん定がやっと終わりました。次は枝の処理です。太い枝を抜いて、細い枝を通路に掻き出し粉砕の準備です。さすがわい性!!

まだまだ寒い日が続いていますが、日差しはかなり延びて、ハウスの中は25度ぐらいになる日もあります。レタスの種も、ほとんど発芽して順調に生育しています。

祖父母のセロリ、一回目の植え付けです。どういう作業かというと…本葉が出たばかりのセロリを、温床に3センチ幅くらいに植えつけていきます。

春に咲くりんごの花芽。寒さが厳しい冬の間、静かに眠っています。。。また真っ赤な美味しい実を付けるためには、疲れたりんごの木にとって休息も必要なんですね。

気のせいか今年はとりわけ冬の寒さが厳く感じられます。でも、春の訪れも着実に進行しているんですよね。今日は、畑の隅に植えてある蕗の薹をとってきました。

順調に増えている、メイプルトリオのボス、ジャイアンの卵略して、ジャイらん 今日産んで、5個目となりました 卵を回収しようと、取りに行ってみると……

越冬キャベツもそろそろ冬眠から覚め始めてくるけれど、先手必勝その後継キャベツの作付けもそろそろ準備をしなきゃ。と近くのJAに種をGetしてきました。

アスパラ株の保温のため、ハウスをビニールで囲いました。暖房で加温しているのではないので経済的かな?これから、水をやって、さらに小トンネルをかけます。

昨年から寒い時期の発芽促進として発泡スチロールを使用している。今年は早いうちからブロッコリーを発芽さして畑のハウスに運んでいる。

カテゴリ:農業再生|テーマ:長野県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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ぶどう園では枝の誘引作業を行なっています。結果母枝(けっかぼし:今年この枝から萌芽します)の誘引テープナーを使って、棚に固定します。

ボチボチと温床の踏み込みを開始。ウーファーのお二人さんにがんばってもらって・・・。今年は、稲ワラをかなり入れるようにした。

すっきりと晴れましたが、風が冷たく気温が低い一日でした。こちらは現在の麦畑の様子。表土は10cmほど凍結していて、霜柱も立っていますが、頑張ってくれています

朝から曇って寒い中、防風ネット張りです。こちらは西面。北側には家と林があるので多少風は防げますが、南の方がやや風を受けやすくて心配です。

2日に一度くらいのペースで暖かい日が来るようになり、ここからが長ねぎのシーズンです。白いところは甘くなって、緑のところも増えてきます。

今日はトマトやナスの育苗用に踏込み温床を作りました。落ち葉や雑草、脱穀が終わった雑穀の茎などと、米ぬかを交互に重ねていきます。

向かう先は、ちょっと遠い畑のビニールハウス。今日こそは温床を完成させるぞ〜と意気込んで。我が農園で作っている温床は「踏み込み温床」といいます。

スモモ 剪定 ようやく今日ですべてのくだもの剪定が終わりました  日中の気温も上がってきていたので、花が咲く前に終わらせたい気持ちで焦っていましたね

最近日が長くなり・日差しも強くなってきたのでハウス内の野菜共の成長が早くなってきました。 今週蒔いたコカブの芽が出てきました。そして、夏の花も!!

今年は寒い日が続き、発芽に時間がかかり、やっとポットへ植え替えができました。到底間に合いそうにありません。今から順調にいっても、植え付けは5月でしょう。

堅くなった(締まった)土の中にエアーを入れる機械です。バンダ― エアーを入れることによって、通水性・通気性を良くし、細い根が張るようにします。

先日書いてUPしてなかったので先ずはかぼちゃから  みやこの種蒔きをしました。ポットに蒔いていきます。先ずは種をペンチではさみます。

牛ふん堆肥のチョコレートリングの上にストロー(稲わら)のトッピングをしました。これで少ない雨をしっかりキャッチして、過乾燥を防ぎます。

朝晩はまだまだ寒いので電気カーペットにサーモスタットをつないで衣装ケースで育ててますが、なにぶん日当たりがイマイチなのでレタスはやっぱり徒長してしまいました。

樹が小さい時は多めに植えますが、成木になるに従い、順に間伐してしまいます。品質の悪い樹(着色・玉張りの悪い)も間伐してしまいます。

ジャガイモの種イモはどうしようかと悩んでいた。出荷という部分でも端境期にあると大助かり!そんなジャガイモ君なのでなるべくたくさん植えたい。

午後は、育苗ハウスとトマトハウスの間にもう一棟、中古資材でハウスを作りました。高さが足りない部分は単管パイプで継ぎ足して・・

カテゴリ:農業再生|テーマ:山梨県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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1週間早めに開始することになった。寒風が吹いて寒い。内容は堆肥を用いた土つくり。特に何も打合せをしなくても自然に自分の役割を果たすのは息が合ってきた証拠。

トマトの樹が細くなって来たので追肥ました 元肥は堆肥など有機肥料をメインに使っていますが、追肥は速効性のある化成肥料を使いました

その前までの乾燥と寒さの影響により大根の葉の状態は枯れ気味の状態です。この厳しい環境じゃあ、大根の生育も緩慢となってしまい、なかなか育ちきれませんよね。

台風にびくともしない育苗ハウス建設計画が着々と進んでいます  大山が見下ろしている平塚の穀倉地帯、風が強い地域でもあります

今日の作業は除草作業です。冬とは言っても雑草はけっこう育っています。今のうちならそれほど手間がかからないので早めに済ませます。

これからの時期は、清見の季節です。ウンシュウミカンが終了した後の時期に、ジューシーな果実を提供してくれます。2月中旬から3月上旬が収穫時期となります。

みかん園の仕事始めの日とすることにして、出かけました。みかんの手いれ作業、新春の第一弾は、土壌改良です。みかんの木の樹冠の下回りを中耕します。

10月・・11月と順次種を播いてきた大根・・・今月も種まきのタイミングを計っていた・・・今日種まきを・・・種を播いた後・・・ちょっと心配も・・・

急に月曜日にジャガイモの植えつけ体験授業を小学校で行うと・・・指導をお願いしますと・・・1クラス30分程度の体験授業・・・この限られた時間で何を伝えられる?

ホウレンソウがまばらだったので「随分早く収穫したんですね」とK見さんに言ったら「全然収穫してないわ、種が上手く落ちなかったのよ」不運としか言いようがない。

1月28日には、みかんジュースづくりに真鶴へ行ってきました。ミカン園は、中心のウンシュウミカンはすでに収穫を終えています。

春野菜に向けて土壌診断の元、改良を試みました。ミニニンジンとミニチンゲンサイの種蒔きを予定している場所に、硫酸マグネシウムと重焼リンと肥料を撒き、耕しました。

雨で延期になっていた2年生の「麦踏み」が行われました。実は、低学年による農園作業は、今回が初の試みなんです!この麦の新芽、踏むとさらに強く育つとか。

タフベルをべた掛けして・・・ビニールでトンネル・・・裾は土をかけ密閉状態・・・今年は結構発芽は上手くいった・・・少し厚播きすぎたかもしれないが・・・

ジャガイモのうねが足りないので、ダイコンをどかす。ダイコンご一行様には、こちらにお布団をご用意しましたので。春にはまだ、もう少し時間がかかりそうです。

昨日延期したヒラタケの植え付けをしました。生の桑の木を20センチほどの長さに切って、おが屑とぬかとヒラタケ菌を水で混ぜたもののサンドイッチをつくりました。

夏野菜の苗を育てる為に、温床を作っています。この時期の寒さでは種は発芽しないので、ハウスの中に育苗スペースを作ります。

先月の27日に播種したニンジンが発芽していたので、今日は間引きに行きました。ところが芽が出ていたのはわずかで、とても間引くほどではありませんでした。

春苗の種まきにむけ温床を作りました。醗酵熱は50度以上にもなり、20度ほどに落ち着いたとき温床の上に種まきポットやトレイを置き、種の発芽生育を行います。

ジャガイモの畝に保存していたサトイモを掘り出そうとしたが、サトイモをスコップで切ってしまったり、全部掘り出したかどうかわからなかったりした。

2月20日 まだまだ、寒い日が続いていますが、トマトの播種をしました。今までは苗を購入していたのですが、どうしても育てたい品種があり種を購入しました。

今日はジャガイモを植えました。 以前にもいくつか植えたのですが、今回は男爵いも  ゴツゴツして、大きくて、「ジャガイモ」って感じですね。

2月5日に種蒔きしたピーマン「京ひかり」が発芽しました。だいたい6日〜8日間くらいで発芽するのですが、天気が悪かったりしたせいで、10日間ほどかかりました。

毎日寒いですがこの時期にしておく作業があります。1年分の肥料を入れてしまうのです。かなり多めに鶏糞を混ぜ込んで、後は1年間何も入れません。

昨日は今季初の大根収穫を手伝いました(・∀・)空気は冷たかったけど、お日さまが出てたので、大根を抜いてるとポカポカしてきました(^_-)

カテゴリ:農業再生|テーマ:神奈川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

千葉で有機野菜のネット宅配事業の傍ら生ごみたい肥を広める活動をしている喜屋武(きやたけ)さんにお越しいただき、とっても貴重なたい肥づくりを学びました

大きな機材を抱えた撮影クルーのみなさんが元麻布農園にやってきました。まずはじめは、住人さんにご協力いただいて自慢の菜園でインタビューを撮影します。

ほうれん草、もう何作目か忘れちゃったけど多分、今季5作目の収穫が終了しました。 そしてこちらはビニールトンネルの中でぬくぬくと育つほうれん草。

以前、ご近所さんから分けていただいた、赤ひげネギ。今年のゴーヤ栽培スペース確保のため、ちょっと場所を移動させたかったので植え替えることにしました。

畑の方もジャガイモが芽を出し、ぐんぐん伸びて元気な姿を見せてくれます。あの黄土色の芋からどうしてこんなに力強い葉が土を盛り上げて、茂れるのでしょう?

ようやく「ナス」、「ピーマン」なんかの種まきをしました。いつもより、3日程度遅くなってしまいましたが、今年も皆さんに苗を提供できるまでの日々が始まりました。

大蔵大根は軟腐病や菌核病といった病気に弱く、生育がそろいません。また、収穫も難しく、先端にも身が詰まっているので気をつけて抜かないと真っ二つです

前々から書いてきたことだけど、無肥料で育てたタマネギは本当に本当に可愛らしいです。ん?正確には小さいです。

厳しい寒さが続いているので、寒冷紗からビニールに掛け替えました。寒冷紗の中は土が凍結したような感じはありませんでした。

2月初旬に定植予定でしたが…。電熱マットが壊れた影響で発芽が遅れ、それに伴い成長も遅れてしまい、定植も去年よりだいぶ遅くなってしまいました。

上限の月、ということで穀物の作付けに向く月齢でした。そこで、3度目となる島での米(陸稲)の種を降ろしました。過去2回作付けをして満足な収穫まで至りませんでした。

今日は踏込温床の作成・・・発酵熱を利用して苗を育てようというもの。材料は、野菜コンテナで量をはかりました。

夏野菜の一つのキュウリとナスの苗がメーカーより届きました。先月の中旬にトマトの苗が同じく入荷しておりまして苗床のあるビニールハウスが賑やかになってきました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:東京都の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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この間風の強い日にビニールハウスの組み立てと平行して籾殻くん炭を作りました。まさか2日連続で強風になるとは。。。僕自身くん炭作りは初めてでいい経験でした。

いままで使用制限がでていた圃場「菜の花南」。約3反あります。今日使用許可が下りました。戦後あたりで幻の人参といわれる国分人参がこの畑で栽培されていたそうです。

土が凍ってしまっていて収穫が全然捗りません 掘り取り機で土をさらっても上が固定されているため根が切れるときに曲がったり折れたりしてしまうねぎもあります

20日に夏野菜の種まきを始めました。これからビニールハウスで苗を育てつつ、種まきを始めていきます。なす、ピーマンなどから種まきを始めました。

ほったらかしのリーキを出荷しました。と言っても頼まれた10本だけですが…値段はいいのですが需要がなさすぎるので毎年作るか作らないか迷ってます

価格がそこそこいい感じで安定しているので続けて出荷したいところですが、堆肥屋さんが畑に堆肥を運んでくれたのでショベルで散らかしました。

例年ならミズナ、チンゲン菜はハウスの中ですくすく成長してくれてもいいのに・・・朝見に行くと全部凍っています。おかげで成長が遅いので困っています。

今年初めて取り組む野菜。「岡山サラダ菜」水耕栽培や家庭菜園などではかなりメジャーな野菜です。キク科のレタスの半結球野菜という感じです。

ウチの播種機。スズテックさんのです。左から空トレイを流し込み、培土、種、覆土と入れていきます。。。今日はそんなトラブルもなく、稼働してくれました

就農4年目がスタートしました。まずはボカシ作りからです。米ぬかとおからを混ぜて発酵させて作るのです。この時期は寒いので完成するのに1ヶ月くらいかかります。

気になる菌床の様子を見てみましょう♪袋から取り出して、4日目の菌床です^^わかりにくいかもしれませんね(汗ちょろっとですが、芽が大きくなってきております。

今年の米作りは田植え4月21,22日で決定よって田植えの前の準備苗床作りは?逆算して予定を組まねば何しろいい加減な性格予定通りいったためしがない

ジュース用のりんごを再選別して、ジュースの製造委託先(農協片品加工センター)に搬入した。その時また思ったのだけれど、片品村でりんご「ふじ」を栽培するのは難しい。

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農業再生

久しぶりにたっくさんとれました!大粒のイチゴもとれてパックも量がとれました。天候によって生育がガラリとかわってきます。

前回鉄壁の防御をしたつもりでしたが、あっさりと破られてしまいました。かなり凹みます。何の防御もしていなかった未結球株は、攻撃のすさまじさを伝えている。

トマトなどの植え付け時期に寒かったりして、苗の成長具合と植え付け温度のバランスがうまくいきません。その為、今年は夏野菜の種まき時期を少し遅らせています。

南房総市には環境保全型農業推進の名のもとに堆肥利用補助金制度がある。市は堆肥の運搬・散布・耕運といったコントラクター業務をJA安房に委託している。

今日の写真 茄子の種です 昨年の夏 活躍してくれた茄子君たち・・・ようやく越冬して枯れて来た感じのところで 本日片づけ作業です 

ちょっと前に莢入りの状態で集めた小糸在来と丹波黒。本日はその大豆たちを莢から分離したいと思います。まずはこんもりとした小糸在来こいつらからいきます。

香取で育った野菜達ってその後どうなっているの?という疑問も持った方のために、今回は特別に香取の野菜のその後を追ってみます!!ズバリ「あの野菜たちは今!?」

今日はいちじくの剪定をしました。いちじくは新しく伸びた枝に実を付けますので、2芽(2節)残して枝をちょん切ります。

新たに畑を借りました。この畑は家から一番近い農園の1区画です。しかも年間費3000円と破格です。約8坪なので約25屬らいでしょうか。

両サイドに土を上げる管理機を使って畝立てです。畝立て時には、畝を立てようとする端と端に棒をたてて目印とします。あとは前に目印を見ながら管理機を持って歩きます。

じゃがいもの株間を狭めたりして種をたくさん植える事をもちろん心掛けていますがそれ以外にも何か出来へんかなと悩みこんな事テストでやってみました。

農林61号、キヌノナミとも生育は順調なのに、ユメシホウは、全滅に近い。風上がわの数列の畝のユメシホウだけは、健気にも踏ん張っている。

この時季になると、ダイコンの白い部分が露出してきます。この部分は霜げてしまうので、包丁で切り落として使います。

種を買った時に紹介した「ツタンカーメンのエンドウ豆」が生育中ですが紫色まじりの葉っぱが付き始め、春の収穫が楽しみです。

ひとまず動物よけネットを張りました。3月までに地面までをシャットアウトしておけば一安心です。なぜならば、ウサギが来るからです

2月の初めに蒔いたキャベツやブロッコリーの種がいっせいにに発芽してきました。きれいに生えそろった双葉達を見ていると農閑期も終わりといった感じです。

そら豆は収穫に至るまで約半年の生育期間があります。そんな長い生育期間というのに、早くもネズミにやられてしまいました。

おとといほどではありませんでしたが今日もたっくさん収穫しました!しかし今年は温度が低いです。今日も日中はずっと太陽が出ているにも関わらず最高気温は23度です。

種まき時の土の水分量や、種のまき方。先日、「人参の種にかける土は5mm。 それ以上でも以下でもあんまよくねぇぞ」とアドバイスをもらいました。

キウイフルーツは、収穫してすぐには食べられなく、しばらく追熟させます。昨年11月中旬に収穫したので、食べられるものもあるかと思って、箱に入れさせて頂きました。

今の時期、朝の低温で野菜が凍っていて収穫ができず、気温の上昇と共に野菜の復活を待ってからスタートするのですが、その時間がとても遅くなっています。

品種は福種の「赤根ねぎ」です。秋に播種した方が赤色の発色がよく揃うと聞いたので9月下旬に赤ねぎを播種しました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:千葉県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

ビニールハウスを作りました。何を育てるかと言いますと、野菜、米の苗を育てるハウスです!!その数、60種類以上♪春夏秋冬、季節の野菜のゆりかごです☆

自分たちで新しい栽培用ハウスを建てるのは、これが最初です。トマト、半促成きゅうり、冬のレタス・葉物などを輪作します。

さて、今日は人参の収穫。実は今シーズンの人参は失敗してしまいました。うまく作れたのはこの畑1枚だけ。いつもなら市場十数回いくところ2回しか行けない予定です。

昨日は午前中種まき。スナップえんどう。秋に植えたのは見事に枯れてしまいました。やり直しです。青ナス。夏の彩りに。青とうがらし。夏の暑い時に最高の野菜。

別名、『紅菜花(べになばな)』とも呼ばれるこの野菜。中国野菜の一種です。 耐寒性のある野菜なので、気温が下がったほうが、赤みが出るのですが・・・。

寒さ対策すればよかったかなと反省です。試しに一つだけ収穫してみました。結構、小さいのに中々土から抜けなくて根がしっかり張っていたんですね。

昨日も種まき。ほうれん草。今回は近隣の農家さんから種まき機を借りました。マルチの穴に種を落として後ろの板で土かけして鎮圧。

今年のこの寒さ続き・・・。冬野菜たちも、まったく成長せず(泣)さらに、冬に強いはずの野菜が・・・『しもげてる〜〜〜』と、畑に出るたびに、なげいている私。

今年は、やってまいりました!!にんじんジュースを作ります。写真は、収穫して洗いたての人参です。綺麗なオレンジ色!生でかじると甘い!!

ちょっとわかりづらいけど右の柱から3列が"紅ほっぺ"で、そこから左で"とちおとめ"。同じ畝に両方植えてるとこが一畝あるが樹勢の違いは顕著。

剪定が終了したブルーベリーの蕾です。今年の選定は、一枝の花芽数に注意しながら切ってみました。ラビットアイで6〜7個、ハイブッシュで3〜4個程度。

昨年植えたスナップエンドウが寒さのためなのか、先日の雪の後ほぼ全滅してしまいました。そこで、かなり無理やりですが、苗を作ってみました。

何か野生動物の仕業でしょうか?芯の周りの甘いところを激しく食べられていました。まあ、一つだけですからいいのですが。

いつ蒔いたかもお忘れたわw人参さんでいす♪(´ε` )土の中でどんだけ潜伏してたんだwとりま芽が出てアンパイ☆またビニールべた掛けしてしばし放置しときまぷ

小松菜の畑。午後2時頃の様子です。白く映っているのは、霜です。寒さ厳しいこの季節、地表は何でもなくても地中ではこのように霜が残っていたりします。

種籾を種類別にネットに入れて10度以下の水温を保ちます。数日置きに水を交換して発芽抑制物質を溶かし出します。不耕起栽培の種蒔き前には欠かせない作業です。

確実に季節は移りつつあって「春夏野菜の種蒔き」に向けて畑の準備をしています。例えば野菜果物の樹ひとつにしても余計な枝や葉、実がついていると疲弊してしまう。

実家ではジャガイモの植え付け準備が始まりました。昨日は畑を耕し植え付けるための畝を作りを行いまして、今日は種芋を購入し芋のカットを 行いました。

今日も小粒が多い。けど、一番生育の早い連棟では2番目の花房の実が中三日あいたこともありいい感じで収穫できてる。実も大きめ。

カテゴリ:農業再生|テーマ:埼玉県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

最近知り合った某さんからサブソイラを貸してもらったのでここのところ連日かけまくり。サブソイラというのはトラクターに付けているこの爪みたいなやつです。

レタスー。キャベツ―。何度見ても幼苗はかわいいです。ハウスの中で、温床→冷床→無被覆と徐々に寒さに慣らしてから畑へ。

のここ数日をざっくりと。種ジャガイモを浴光開始。(今日ハウスに移動)マメの苗が生長中。畑に肥料撒き。一部手撒き。

3日前に仕込んだ温床を使い始めました。温床の温度は内部は50度以上あるのですが、表面が30度くらいなので大丈夫だと判断しました。

今日は麦を踏みました。しかもトラクターで。後ろには重りを乗せたローラー。これで麦をどんどん踏んでいきます。麦がギャーって言ってそうですね。

スナックエンドウ。まだちょっと寒そう。ネギ。まだほとんど植えたまま。どれも、もう少し暖かくならないと動かないですね。今日は朝もあまり寒くなりませんでした。

今シーズンの干し芋の作業も終わりにさしかかっています。原料芋の保管倉庫には残りこれだけ。もぅちょいで終わってしまいます。

貴重なハウスの中を陣取っていた小松菜。。出荷した残りを、細々と自家用で食していましたが、気が付けば、かなりの大きさに生長

ニンニクは去年の10月くらいに植えたのですが、最初の一ヶ月位で急速に成長したあとに寒くなってから成長が止まってしまい、今の時点でもほとんど変わっていないです。

昨年に続いて今年もカキの剪定実習がありました。昨年は話を聞いても内容を実行することが困難でしたが、方針を考えて少しは実行できました。

のんびりと構えていられるのも今のうち。段々と定植に追われるようになりそうです。窮屈そうになってきた、トマトの苗。今週はポットに鉢上げの予定です。

去年の大豆は水害で水につかり...涙 収穫は半分でクズばかり....涙  嫁の家の堆肥置き場に運びました 毎年処分してもらってます 堆肥にはかなりの効果あるようです

育苗ハウスの中では、もういつ植えても良いくらい大きくなっている苗があるものの、この冷えた畑に放り出すのは、いくらなんでも可哀想かと、足踏み中…。

トンネルの中は灼熱になってしまうので、野菜が焼けてしまわないよう、あちこちトンネルも開けたり・閉めたりが日課となっていきます。

クリの剪定をしているのですが、根元が木屑や糞を糸で綴りあわせた袋状のものでおおわれています。これはコウモリガの食入口です。

苗ハウスでの種まきは昨日で一段落したようです。夏野菜の早く植えるもの・・・ナス・ピーマン・ミニパプリカ・トマト・中玉トマト。

取りあえず堆肥の入れない田んぼから始めました 乾燥していて草がなかったのですが 最近の雨で青く目立つよう何って来ました

ハウスの中では春野菜が早くも芽を出しました。菜の花、菜花の芽です。ちなみに菜の花ってアブラナ科の野菜の花芽の総称なんですよ。

今日は2回目のネギの種まきをしました。品種はホワイトスター。葉っぱは少し薄い緑ですが柔らかくて美味しいと言われている品種です。

麦踏作業中 先日購入した、STARのローラーとても具合が良いみたいです細かく小さな山の跡が残るが、土の凝りも砕き小麦の転圧が出来てます

日本ミツバチ達も巣箱から盛んに飛び出しています。巣箱の近くで見ていると、頭などにミツバチが体当たりし威嚇してきます。

シーズン最初の草取りは、にんにくから始まりました。今しっかり草をとっておけば収穫の6月頃まで、にんにくは草に負けることなく育ちます。

今年度の施肥設計を考え中です一般的には、N(窒素)P(リン酸)K(カリウム)が3要素と言われていますが、微量要素といわれるものの働きも重要になってきます

長さは50mビニル張りのコロ助を使い仮に張るのは10分です 2人でらくらく張れます 扉まで張っても午前中で完成しました

12月に収穫しておいた黒豆。足踏み脱穀機を使用して脱粒しました。足でペダルを踏んで中にあるドラムを回し、茎を持って大豆の枝を突っ込みます。

多めに人参を作付けしました。案の定出荷しきれず、余分はジュースに加工してもらうことに。人参嫌いの子供たちもびっくりのおいしいジュースを売り出したいと思います。

妻が水が出ないという。その日の午前中はボカシ肥料の水分が足りなくなって発酵が止まりかけていたので水をジャバジャバ使っていたのに・・・。

今回は鶏糞とやたらもみ殻が入った窒素の少ない豚糞堆肥を併用して、作るものによってミネラル肥料も微妙に変えてみた。

カテゴリ:農業再生|テーマ:茨城県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

ハウスの中で育てているキャベツの苗が、20本くらい、凍って、溶けて、うなだれて、そして、午後にはチリチリになって枯れちゃった。悲しい。悲しすぎる。

ネギの畑です。 寒さの為、葉の部分が黄色に枯れていますが、土の中の白い茎の部分は育っており甘みが出ています。

長年お花屋さんに勤め、店長さんをやっていたそうで、きびきびと手伝ってくれました。2回の出荷と、そしておなじみの堆肥撒き。

「寒おこし」という名前がついていますが、単に畑を耕しているだけです。土に隠れている虫や病原菌を地表に出して殺す効果があるそうです。

意外にも作りたいって声があった【ゴボウ】畑に直植えするには50〜60cmくらい土を起こして耕し、収穫も同じだけ穴を掘って収穫しなくてはいけません!

先日、火曜大工で作ったコンパネ枠の中に、落ち葉・鶏糞・米ぬか・水をぶち込んで、混ぜ混ぜ&踏み踏みし、温床を作成。(比率は、落ち葉:鶏糞:米ぬか=5:1:1。)

移植されて数日経った苗。移植直後、苗が新しい床土で根を張り自分で床土の中の水分を吸い上げられるようになるまで、数日間かかります。

カテゴリ:農業再生|テーマ:栃木県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40