農業再生
今回の小豆島巡礼は就労体験です。他府県の人のみ?町の予算かな?賃金も出ます。なので時間から時間マジ働き、びっちりです。
出荷用のたまねぎの黒マルチを敷きました。去年は、穴あきでしたが今年は穴なし竹で穴をあけながら植える予定です。11本敷きました。今月中に植え終わらせる予定です。
昨日は農業講座の人たちと玉ネギの定植をしました。これは9月10日に播いた苗です。昨年より随分生育がそろっていて、元気です。
カボスが色付き始めました。他の香り付けの柑橘も見て回りました。レモンは今が年間を通じて一番香りが良い時期です。これから黄色くなるに従い香りは落ちて行きます。
今日の作業参加者は19名でした。小麦を播種する班と黒大豆の刈り取り収穫をする班、またお土産用のサトイモを掘る班の三班に分かれて作業を開始しました。
福岡県柳川市と佐賀県鳥栖市儀徳の2箇所で体験農園をやっています。この農園は平成23年度に始めたばかりの1年生です。よかったらのぞいてくださいね!
アオムシがキャベツなどの葉を食べたり、アブラムシが葉の汁を吸ったりとまだまだ勢いがおさまりません。今日は対策方法をいくつかご紹介します。
今日はネクストステージ大阪LLPの方々がお手伝いに来てくれ畑は賑やかでした 子供たちも色々とお手伝いしてくれました^^
祭日に、北山農園に約60名のお客様がっ 大勢で、ちょっと大変。だけど楽しい!ってことで、かなりベタでしたが「サツマイモ掘り」をしていただきました。
今日も早速畑作業からスタート!長澤先生から今日の作業について説明してもらいました。 今回のメイン行事は「間引き」でしたね。
市民農園利用の方々が、ねぎの植え付けに来られていました。今から植えるのは「玉ねぎがイイかなぁ〜」「収穫は来春になるけど、どうしょう」と悩まれていました。
緑色の綺麗な時は、枝豆として収穫しましたが、それからだいぶ実がいりまして大豆として収穫しました 干すために束ねています
近藤さんはみかんを見定めていますね みかんを収穫するしょうこさんみかんが似合いますね(笑)収穫の後は選果ですみかんの良し悪しを見たり、大きさを分ける作業です。
10月31日(月)10時から上小学校の皆さんにサツマイモの収穫と石垣もちづくりにチャレンジしていただきました。まずはサツマイモの収穫から!
畑にはまだ紹介していない野菜もあります!そのひとつがにんにくです!にんにくは国産のものは結構、高いので栽培することに。中国産は結構、安いですけどね。
第4回 婚活×農業体験まで、あと17日。。。今年度も、当日お会いするのが今から楽しみです。さて、本日は婚活イベントに向け、圃場の草刈作業を行いました
玉ねぎの苗を取り入れと残りの里芋の収穫を行いました。関係者では大量の苗をさばけないので本職の方にもお分けすることとし、春日井市の兼業農家の方に声をかけました。
アンの畑のキッチンガーデンで採れた「コズミックパープルにんじん」です直訳すると「宇宙の紫にんじん」という名前です。この色、マゼンダに近い色ですよね。
今回は収穫作業もお手伝いして頂ける事になりこ〜〜〜んなにもぎ取りをしてくれました!!!手の届きにくい所まで一生懸命収穫してくださりこちらがびっくりする位
11月8日にNagファーム畑で玉ねぎの定植、小松菜、えんどう豆、きぬさやの播種を行なったときの土を耕したときの様子です。
農業再生
今日はようやく「籾摺り」を行いました。「籾」から「籾殻」を取り除き、玄米に仕上げる作業です。一軒ずつ皆で協力して終わらせていきます。
本日より待ちに待った「天草オレンジ」の収穫が始まりました。 天草オレンジは温州みかんと清見タンゴール、さらにオレンジを掛け合わせたみかんです。
わらのうねに沿ってトラクターを走らせます。ロールベーラー君がどんどんわらを食べていきます!食べ込んでお腹がいっぱいになったら、ごろーんと外に出します。
画像は、田芋の葉と茎です。たんぼの中では、たいもがすくすくと育っているんですよ。茎の部分はくわりとよばれ、スーパーや八百屋さんの店頭に並んでいます。
雑穀の収穫です。 モチキビです。天日干しをしました。画像はモチキビですが、モチアワも同じように天日干ししました。天気が続かず大変でしたが、何とか終わりました。
今日の農場体験は (加工用へべすの収穫)三つのチームに分かれてもらい みなさんで 競って 収穫をしてもらいました。やっぱねー 女の人は 手が早い!! 笑
小豆、大豆の収穫とそばの袋詰めを行いました。機械、作物の研修もあと1回で終了です。乾燥した蕎麦は外部に委託してそば粉にし、そば粉はみんなで分ける予定です。
日本の酪農は発展を続けてきたんだ。今日も勉強しています。 あと2週間で分娩をする牛さん 現在では、この姿を見ただけでたくさん思うことがある。
小松菜の畑です 農薬不使用肥料不使用で同じ栽培条件です。たったの1.0m先の隣の畝でこんな事が起きてます。土壌の浄化作用の過程と認識してます。
今回の暖かい雨でほだ場のあちこちでにくまるに芽切りが見られました。新木(発生1年目のほだ木)は小径木から大径木まで全体的によく芽が出できたようです。
森農園の冬果実第1弾『あまくさ(天蜜柑)』が本日、初収穫を迎えました 実はこの果実、先日OABの『れじゃぐる』にて紹介されたあの幻のみかん
ひょんな事からBBT堆肥料なるものに出会いました。作物の生産に抜群の力を発揮するそうです。そして、今回BBT堆肥料を7袋取り寄せ
稲刈り7週目。久しぶりの週末の稲刈り。この古代黒米で今年の稲刈り終了。ミニコンバインをトラックに載せて稲刈り。足元が緩い。
デコポンの畑も敷きワラ(有機物マルチ栽培)を更に敷き詰め、水分の保持と土壌の改善の為に行います。草取りも除草剤もいらないので安心です。
昨日から、玉ねぎの苗を植えています。当地は明日とあさっては雨の予報です。まだ2000本しか植えていないので、雨が上がってからがんばろうと思っています。
成長点から見事に復活しています。もう完全にダメかな〜と思っていたんですが 今日久しぶりに見てみたらこの通りしっかり花のつぼみをつけているではありませんか。
前日の夜からどしゃ降りでした。ですが田面は乾いていて水が乗っている感じでしたから一枚稲刈りを強行しました。機械も初めて使います。
ジョロキアの苗を植え付けたつもりが育って実がついたらハバネロで(^-^;どっかで苗間違えちゃいました(>_<)色着いたら蚤の市に持っていこう。
自前のバインダー(中古)を買って、自前のバインダーで刈った、はじめてのお米。去年までは2条刈りで刈っていたのだけど私のは1条刈りなので、やっぱり、その差は大きい。
発芽が思わしくなかった人参ですがだいぶ大きくなって来てくれました。人参は種を厚めに蒔き、生長に合わせて間引いて行きます。
晴れの与論島 ドラゴンフルーツ収穫入っています 予定より前倒しなのか??? 秋の気配の与論島なので 色はイマイチのりが悪いけど 味は 乗って来ています
先月植えたジャンボにんにくの成長っぷりです。かなり早い成長です。鶏糞を2tダンプで何往復もして運んだかいがありました
さて一昨日のことですがサツマイモの収穫しました。昨年はイノシシにグチャグチャにされて全滅だったので収穫日までは気が気ではありませんでした。
昨日もショウガ畑に行き〜新ショウガを掘り起こしてきました〜ぽってりと重量感を増してきた新ショウガ 写真では重量感がいまいち伝わらないのがとっても残念
第9回目の講習会をおこないました。今回はサニーレタスのレッド、グリーン・春菊・かつお菜の定植ほうれん草の播種(種まき)をおこないました。
11月の霜としては昨年より10日ほど遅いようです。 今までが暖かすぎたので、これが普通かな?と思っています。 遠い畑に行って見ると、白菜の葉っぱが凍っていました。
小麦種まきの準備で草刈り。明日は万次郎で土を起こします。それから豆たち(ソラマメ、スナックエンドウ、グリーンピース、絹さや)の種まきをまずは半分。
この暖かさで、ひとつ困ったことがでてきました。玉ねぎの苗が、大きくなりすぎています。去年は、大きくならずに定植時期を迎えてしまいました。
稲刈りから早や1ヶ月、掛け干しした後、なかなか乾かずヤキモキしましたが、朝の納屋の温度計1、5度、きりっと青空が広がった今日、稲を落としました。
ホウレン草の発芽適温は、20度前後なので、これからが旬です。これから、2週間ごとに3、4回種まきをして、春までずっと収穫できるようにします。
日が暮れるのがとても早くなりましたね。やました農園でも電照をスタートさせました。イチゴの生長は、温度と日長に大きく影響されます。
今吉次園では12月から本格的に始まる苺に向けて猛ダッシュで準備しています 写真は、まだまだ少しですが、昨日収穫した苺「紅ほっぺ」です
種ばれいしょが到着 年明けに植える予定のじゃがいもです これがかなりの量・・・ 何百という重さ20キロのじゃがいも・・・これを開封して、コンテナに移していきます
11月に入ると実習の中心はカンキツの収穫になってきますが、その間にはカンキツへの施肥(秋肥)やマンゴー管理の実習を行ってきました(10月下旬)。
昨日、夕方、採っておいたレタスの準備から 里芋(赤)の袋詰め まずこれらを産直へ持ち込む。そうして畑へ。ちょうど9:00頃になり、霜が消えて行く。
約4反ちょっとの田んぼにサラタマの苗を定植しました。シルバー様たちを6人ほどお願いしました。穴に差し込んで押さえるだけなのでメチャクチャ早いです。
やっと、田んぼが乾き、ロールベーラが動き始めました ここ5週間は週末雨、全然ワラの収穫が出来ず、こまったもんだーと、ぼやく社長・・・・
うちのトマトは房なり中玉トマト!最初は、色付きや大きさがそろはないのでバラでちぎることが多いけどそれでも、1反半で24コンテナ分の房と4コンテナ分のバラを収穫!
今まで育てたピーマン、シシトウとももうすぐお別れです。サラリーマンをやめて一番最初に苗を買って植えたピーマン、シシトウ。沢山の実をつけてくれました。
さすがに11月、寒くなってきましたね。早生みかんもすっかり色がついてしまいました。極早生に比べると早生みかんの味はやっぱり違いますね。ちょっと味に深みがあります。
ナタ豆完成しました♪今年は初めてなんで試作でしたが、結構、良いモノでそこそこ量も採れたかなぁ〜という感じ 機会倉庫に眠っていたワラ切り機が大活躍!!
畝が出来上がった翌日には早速種の植え付けです。購入した種は500粒入り。今回播種するのは200粒なので、残り300粒は次回使うときまで冷蔵庫で保存です。
でも早めに冬支度をと思い、暖房機の煙突を取り付けました。現在のイチゴ苗の状況です。人差し指が一番花です。中指が二番花です。棒立てを進めてる状況です。
稲刈りが10月8日に終了し、新米出来ました!!写真は稲を刈る前の稲穂です。金色色の畑に金色の稲の粒がまぶしいですよね〜〜〜〜♪
不耕起、米ぬか、もみ殻ガラ燻炭栽培の畑UPしてみます。間引きを始めようとしているコマツナです。米ぬかが着いたままの葉も見えます。
キーウィーの収穫は糖度が6〜7%になったら始める。出来るなら一度霜が降りた後が良いとされる。今年はなかなか霜も降りそうにないので収穫することにした。
先日までの雨と低い気温で収量も少なめでした。と言うわけで今日のメイン仕事はパプリカの片付け。もう葉も枯れて、というかむしったので枝のみの寒々しいお姿。
遅れていた肥料の散布を再開しました。魚粕、骨粉、菜種油粕、皮粉等化学肥料は入っていません。菜種油粕は輸入品、その他は県内産を原料にして作られた肥料です。
生ぬかって、今までは精米した時に出てたので買ったことなんかなかったんだけど、結構安いんだね。15キロ500円ちょいで買える。とりあえず、遅ればせながら追肥完了。
明日から雨なのでまたしばらく田んぼに入れそうにない 多少無理してでも起こせるところは起しとこうって事でフレールモアをかけたとこからスタブルカルチ
今日の午前中までは、脱穀も終わってしまわずに、まだ穂がついたままのワラ(稲か)がかかっていたんですよ。掛け干しの竹がたくさん、並んでいたんですよ。
先ほどハバネロとバジルの収穫に行ってきました^^バジルはもう殆ど終わりだったので取れるだけ取ってきましてコンテナ半分くらいしか取れませんでした^^
ホウレン草の斑点病 糸状菌(カビ)が雨などで弱ったホウレン草の虫食いなどの傷口から侵入して拡がります。 当たり前ですけど商品価値が下がります。
今日の作業は・ハウスのビニール張り 5連棟を2つを午前中で完了 こんだけビニール張りやればもうプロ級です(^-^)中国人もビックリ(笑)
私のまく液肥は、主に、尿素、クエン酸(ダイソー)、はっする(有機肥料)、プラス、EMか、えひめAI(だったかな?)もしくは砂糖です。
今年も小豆が実りました。全部一斉に熟れないので、茶色く熟れた実から、手で、もいで収穫します。小豆は虫が大変好む豆なので、どんどん食べられてしまいます。
桜島大根です、数本のうち素姓の良いのを1本だけ残します。左の緑っぽいのは普通の青首大根です、こちらは収穫時期が早いので桜島大根が大きくなると抜いてしまいます。
キャベツを30aの田んぼに作ってありますが、収穫までに 5回位は農薬をし、化学肥料で、その前は 作る前に除草剤散布で、自家製菜園の畑の方々も 農薬は使用します。
「塩トマト」という特産のトマトが育っています。この塩トマト、昔々塩田だった土地に含まれる海の成分がたっぷりふくまれた高糖度のトマトです。
遅ればせながらサツマイモの収穫がやっとこさ終った^^これまでは必要な分だけ収穫していたが、先日ご近所のYさんがやってきて「残ってたといもを掘り終った。
ついにスターフルーツを収穫しました。虫の被害に遭うこともなく、樹上完熟です。さっそく、食べてみました。実は家のスターフルーツの木は品種不明でした。
やっとジャガイモの準備を始めました。私のジャガイモ畑は、父の飼っている約30頭の親牛の為の牧草の畑を借りて栽培します。
豚も一端、別農場へ引っ越したので、場内のたい肥運搬作業。これから気温も下がってくるので、ほっといてもそのうち乾く、ということがあまり期待できない。
作業応援来てくれたので、露地の畝あげマルチ張り、強引にしてみました 朝から畑湿ってて、畝あげ機械が、かなり無理してました
先日の集中豪雨で 浸水した農園 心配していましたが パッションフルーツハウスには 大きな被害はなく ほっ 今日は 草ぼうぼうだったハウスの草刈り・・・
河内晩柑は、この時期から写真の実のように落下してしまいます 以前までは、マデックと言う落下防止剤を使用してましたがうん
苗がちょうど良い大きさになって来たので定植を開始しました!一つの畝に、10cm間隔で4列を一本づつ丁寧に手で植えていきます。
今日は奄美大島の島バナナを載せて見ました うちの農園では今3本のバナナを育てています 成長はゆっくりで今のところ少しずつ葉を増やし大きくなって来ています
吉次園では、現在みかん狩りの真っ最中です。完熟した極早生みかん【豊福】もおいしいですが、この時期からは【肥のあけぼの】もおいしくなります!!
福島県いわき市へ支援活動に行かれます。それにあわせて、たらみかんを送ります。昨日はJAたら青年部の盟友が持ち寄った、自慢のみかんを選別・箱詰め作業をしました。
ニンニクの種も1ヶ月ちょっとでここまで大きくなりましたよ。11月に入ってすぐに父が散布した酵素&液肥が効いたのか、葉が凄く青々していて見るからに元気です。
いちごハウスにビニルを張りました 今日から温度調節に気をつかう日々がはじまります 花がだいぶ咲いてきました 実をつけるのは12月かな
先ずは初出荷o(^-^)o玉はいつもより小さめ…形も少し悪い(T_T)次に初乗車いや目立つ(笑)見かけたら声掛けてくださいね( ̄▽ ̄)/~
ブロッコリー気温が高く生育が早いと思います。生育は、ばらついている感じがします 生育がバラバラだとあっち見たり、こっち見たり 気持ちよく進まないのがイヤです
さてさて現在畑ではネギときゅうりを主に栽培しているのですが…、最近、栄養不足かしら?ねぎの葉の色が心なしか以前より薄くなってきているような気がするような
トマト苗、植え付け終盤となりました。お次の、ミニトマトの苗1500鉢も、いい具合に仕上がってきたんで、植え付け準備っす。
最初の出荷は12パックでした。農業新聞を読んでいたら今年の「さがほのか」は、小玉傾向だそうです。自分のみた感じも小玉で推移していると思ってます。
小北農場の若旦那 剛くんは、「あきほなみ」を、学校給食を通して子供たちに食べてもらおう!という県のPR活動に、生産者として参加さていただいております
5個が育ちました。1個の小さいのは軟らかかったのでこの前試食。酸っぱさはあったけど普通のキウイからするとマイルドな酸っぱさでした。
マンゴーの作業自体はそんなに忙しくないので1:管理棟の天井の修理(天井の金属部分が腐食して管理棟の中に雨が降る状態になっていたので、部品の取り換えをしました。)
泉4のビニール張りの準備をする。10時頃よりハウスを開けてから北側妻面に150cmのま上げビニールを張る。 カンキット104に付け替えてから巻き上げてみる。
チンゲンサイ定植までの手順。(今回の手順) まず、畑を20坪用意します。(縦長の方が作業しやすい) そこに堆肥を50キロ、もみがらを30キロほど投入します。
田んぼの用水路沿いの草刈の奉仕作業でした。霧島・屋久国立公園内にある水源地から集落の間のススキ等を刈ります。水路に草等のごみが溜まらないようにするためです。
白菜の植え付けも一通り終わり、これから管理作業に入ります。除草作業や追肥作業を行なったり、病害虫から白菜を守るために農薬散布作業をします。
発芽しても、すぐに腐ってしまうものがあります。過去3年作ってきているので慣れっこなのですが掘り起こしてみると、球根が無くなっているんです。
午後からしていた作業スナップエンドウを定植するための準備。支柱を立てて、ネットを張りました。はい、時間の配分が全然わかってなかったです(TT)
種蒔きから一月半、ホウレン草(品種:秋蒔味一法蓮草)を収穫しましたよ。 見た目、小ぶりな品種です。葉っぱが緑緑していて美味しそうです。
作業内容は、出荷(ダイコン・カブ・サトイモ・インゲン・熊本京菜・シュンギク・ピーマン・タアサイ)、千紫万紅の配達
これは「たんかん」です♪台風やらなんやらで来年当たり年(表年って言ってます)のハズのたんかんも。裏年以上に少ないです。
多くの方がこのRUSHの水菜を食べて笑顔と元気になってくれたら嬉しいなと思い、毎日愛情をたくさん注いで育てています(^o^)
ゴーヤーの収穫も今年は終わり 根っこを抜いて枯らしゴーヤーネットの片付けをしました たびたびやってくる台風にも 耐え沢山の実をつけてくれました
昨日今日とショウガの収穫。初めて栽培したわりにはかなりの出来栄え!!約100キロを収穫しました。 この100キロのショウガ、ほとんどを種として保存します。
来月になれば当果樹園最強の温州みかん「完熟みかん 興津早生」が出るのですが、その前哨戦である「豊福早生」の完熟です。
ハウスの仕事を次々と。マルチ張り。風が強く吹く中二人でマルチを5メートルごとに引っ張っては土をかけていく。マルチに穴を開けてそこにインゲンの種を落としていく。
パプリカひなたちゃんの今の状況は?といいますと、まだまだ1番果の収穫には時間がかかるようです。樹は腰の高さくらいまで伸びて順調です。
初めての混植栽培米『にこびより』が無事収穫できました。早速試食したわけですが、『にこまる』のさっぱり感に少しだけねばりが加わり、私好みのとても良い味です。
今日はミツバチ師匠のところに冬の防寒対策を習いに行ってきました沖縄の冬は内地に比べて暖かいけれども、ミツバチには少し寒いみたいです。
大きく育っている伝統野菜の三池高菜の苗!久しぶりの観察をすれば、まもなく青菜漬けも可能かと言うぐらいの成長を見せている原種三池高菜。
一番遅いハウスも花咲いてきた☆ほんとは全ハウス早いのが良いけどいっきに実がつくとねいっきに無くなる時期がきちゃうわけでだから遅いハウスも必要なわけです
野菜を植えた畑が近いということは、何かと便利だ。必要な時に必要なだけの量を採ることができる。あれとこれの葉っぱ一枚づつだけ、という風にだ。
サツマイモの収穫をしました。就労生がドンドン掘ってくれたので、2時間で全部収穫できました!僕達家族だけでは大変な芋の収穫も、短時間で終わらせることができました。
今年、やっとシークワーサーの実がなりました。本当に種なしシークワーサーになるか不安であったがみごとに種なし。種なしの場合、酸味が少ない感じ。
昨日と一昨日で二日間雨が降り続けてレタスがイキイキなりました^^今日の元気なレタスくん達です!少しずつ大きくなっていってるのがわかりますか?
トマトの場合、もちろん日照時間も大事ですが、温度(気温)も大事なのです。先週は夜温(最低気温)が一桁になってしまったので、全然熟れませんでした。
農業再生
今年のお茶のお世話も大体終わったということで1年間の沢渡の茶畑風景を振り返ってみたいと思います これは秋葉祭り当日、2月11日に撮った雪化粧の茶畑〜
11月に入って気温も下がり、近所の畑でもみかんを収穫するハサミの音があちこちから聞こえるようになってきました。大久保みかん農園でも早生温州の収穫が始まりました。
種蒔きしてから二ヶ月半あまり…遂にアイスプラントが出荷可能な状態になりました 本当は12月に収穫予定でしたが、塩水をあげてから急激に育ち、今日の収穫に至りました
間谷ハウスの収穫が始まりました 仕事内容は収穫中はいつも同じです 旦那が選別したメロンを紙で包んでいきます 変な所が几帳面な私メロンもきちんと並べたいです
遅ればせながら、我が家も柚子の収穫を始めました 今日の収穫 日が暮れるのが早いので今日はこの辺で…明日も高枝切りばさみを駆使して収穫します
栗木谷オリーブ畑に3本のレモンの木があります。夏の終わりから秋にかけ、レモンを収穫する予定でした。しかし…。オリーブ果実の収穫が忙しく…。
小松菜・チンゲン菜はピークを過ぎ、ダイコン・白菜が絶好調になってきました。2日前の帰り際に 『これ、植えときー』 と、レタスの苗をいただきました。
いく農園のある中山間地は棚田が主で、畑にしている土地でも、上から水が常に染み出し、畑作がやりづらい土地が沢山あります。
大豆を収穫した。2品種あって、それぞれ軽トラに1杯ずつ。枝豆でずいぶん採ったから、大豆としての収穫は昨年よりかなり少なくなった。
何を植えるのかと思っていたら正体はコレ、玉ねぎ苗でした↓僕がほうれん草の間の土を耕して帰ってきた頃には、婆ちゃんは玉ねぎ植の作業を終えていました。
秋の定植ですが、予備用の苗を少し小さめの鉢に植えて終了となりました。今年は、予備用の苗を30本程度をビニールハウスで管理をする予定です。
今はお漬物屋さんから頼まれている干大根用の大根栽培と農協に出荷用のほうれん草栽培をしています。雨ニモマケズほうれん草が元気に発芽中です。
ビニール袋を広げたコンテナに収穫したキウイを入れ、CSパック(鮮度保持剤)なるものを投入し(けっして怪しいものではない)、袋を閉じて2℃前後の冷蔵庫で保管します。
明日の出荷のために朝から選別作業です。出荷は早生みかんのほうです。前にも使った写真ですが大きさごとに選別しつつ、形や傷も考慮して選んでいきます。
しかしまあこれだけのニンニクをシートの下から引っ張り出してやるのは大変やが。2日掛かってようやく1/3くらい終わった。風がないのが幸い。
我が家の大玉トマトの収穫もはじまりました。ミニとまとからはじまったんですが、大玉の「まっちゃんとまと」もスタートです。
植えるのがかなり遅くて心配してたニンニクですがわずか10日で発芽しました。中国産 芽止め処理をしてるかもしれないと思ってましたがなんとかうまく行きそうです。
先日の11月3日、文化の日に、稲木の脱穀を終え、本日、籾すりをして、一年目の自然栽培の玄米となりました。収量は28袋の14俵、田んぼは3反なので反収4,7俵です。
今、私が密かに楽しみにしているのは、レモンの木です。野球ボールを少し楕円形にした感じの大きなレモンがたわわになっています。
今週こちらは天気が悪く収穫も思うようにすすみませんでしたが昨日の午後からようやく収穫を再開して、ご注文いただいたみかんは本日までにほぼ発送完了しています
午後からは「甘平(かんぺい)」と「せとか」のハウスへ行きました。 「甘平(かんぺい)」も「せとか」も柑橘の品種の名前です。
大根もだいぶ大きくなってきたので、隣へ感染する前に収穫することになりました。で、どのくらいなのかみるために抜いた大根です。
『ゆこう』果実の収穫。昨年、植えた『ゆこう』。(畑名、荷掛)その『ゆこう』に、果実が、今年、成った。収穫した『ゆこう』果実。
実はニンニクの定植は多分初めてっていうでっていうw うわらば(´。д゚`)まぁ何とかなりましたけどね!ただ、普通のニンニクとはチョッと違いますけど・・・
丹精込めて作ったみかんも、規格外になって、整品とならないもの(あくまでも、農協の基準ですが)が出てしまいます。非常に、大きかったり、小さかったり・・・
今日で出荷4日目。本格的な出荷が始まってます。半年間ずっと世話してきて、ようやく報われる感じです(・∀・)これから6月まで毎日収穫、出荷。
おかげで11月4日に発芽。直播する人間はやっぱりこの瞬間が一番感動するんじゃないかな。将来は稲も、、、直播かな?!
収穫期を迎えたので、少し色づいてきました。 (ジャバラは少し色づいて緑の残る状態で収穫します)・栽培量が少なく希少なカンキツです。
いちごの品種紹介を作ってみました。って、『いちご狩り』開園前に作っとけって。毎年、内容は適当なんですが、今年は偏見たっぷり、完全に個人的な意見です。
やっとこさ今日サツマイモの収穫をしました。今年は10株の七福白芋を植えたのですが、収穫量はこんなもんかなぁ〜というぐらいです。逆に調子悪かったのが紅い芋の方。
元木農園の体験農業として、もち米の田植えにはじまり、稲刈りなどをやりました。今年の体験農業の締め切りとしまして、うすをち使って杵でもちつきをしました。
最近は、トマトが終盤で、最終収穫が終わったハウスから、もう片付けにはいっています(^-^)/だからトマトが終わったからといって、なかなか暇にならない
遅れに遅れていた、さつまいもの収穫作業です、 …やっと出来る。昨年の反省を踏まえ、肥料を控えめにしたのが良かったのか…、予想以上の収量!
農業再生
雨の中白菜を収穫していきます。すでにコンテナ100ケース近く収穫しています。積み上げても汚れないようにコンテナは、白菜を収穫した跡に置いていきます。
稲刈りも終わり…秋も深まる今日この頃 稲刈り終わると来年に向け田んぼの手入れ!ワラに放火し肥やしにするの図
初霜も降り、キウイフルーツの収穫時期がやって来ました。今年は台風や大雨が有り落果を心配しましたが、まずまずので出来映えです。
アンデスレッドは夏収穫したものを種芋に使用したため、芽が出るのが遅く、あまり大きくなれませんでしたが、ホッカイコガネは大きな芋が収穫できました。
思い切って引き抜いてみましたぁ〜バリバリと音を立てながら、出てくるわぁ〜出てくるわぁ〜。ひゃぁ〜1苗に何百ものピーナッツが・・・。
農家さんのところに到着した朝9時の時点では土が湿っていたので土が乾くまで別の作業をしようということになり、最初はサツマイモ掘りからスタートしました。
土壌改良作戦のその後です。大量の有機物とクロタラリアで土をフカフカにして白菜苗を植え付けました。そして80日後、うーん・・・白菜が巻きません。
玉ねぎの定植をしました。 例年の事ではありますが、冬が来るまでに植え付けなければならない野菜の準備が終わりました。
野菜や果物が色々収穫できる時期になりました。水菜、キクナ、ホーレンソウ、チンゲンサイ、レタス、白菜などたくさんの野菜が出来、毎日ヘルシーな食事を楽しんでいます。
キャベツやハクサイも巻き、ダイコンも通常の大きさに近づきつつある。 ただ、明日の直売所出荷にまわせるのは、ニンジン、キクイモ、シュンギクの3種類しかない。
以前紹介した通り、今回はマット苗育苗と、直播き苗育苗での収量の比較実験を行いますので、最初に『マット苗育苗』の方から脱穀スタートしました
米穀検査は、供出するとき以外関係ないと思っていたが、一般検査(持ち帰り検査)の案内がきていたので、昨日、試しに五袋ほど持っていった。
暖かい日が続くね〜畑じゃあまだ、モンシロチョウがガンガンに飛んでいる苺のマルチもまだハウス1棟、ビニールも1棟まだな所があり例年よりかなり遅いが・・・
この時期は来春収穫する玉ねぎを植えました。自分で苗立ては出来ませんでしたが、ホームセンタにて苗を購入 中早生(いつもの如く品名ど忘れ)250本
今日はやんちゃ姫がリンゴの収穫のお手伝いをするといって大はりきりです。師匠じいちゃんも負けじと、どんどんもいでいきます。
主産地の広島県では、この時期のレモンをグリーンレモンと称して先行販売しています。ちょうどすだちとかライムみたいな感覚でしょうか。
カリフラワーは収穫が終わると株を整理するがブロッコリーはそのままにしておく すると次々に脇芽がでてくる その先に小さな花芽(ブロッコリー)を付ける
先日18日に種をまいた小かぶの芽がでました!それはそれはすごく小さくかわいく、一生懸命土を盛り上げ、「うんとこどっこいしょ!」目をこらさないと見えない小ささ。
稲刈り時に出たワラのボリュームが減ってきて、かなり分解されてきている感じがします。数回、耕耘して、また緑肥(ナタネ、クローバー、レンゲ)を蒔いていきます!
玉ねぎを植えるには遅いかな〜と思っていたのですが植えようとしたら雨が降り…結局本日植えました まだちょっと気温が高いのが残念ですが
イチゴの葉かきや芽かき、摘花をしてると早い品種がチラホラ赤くなってきてます。 章姫です。長い形で酸味が少なく柔らかい品種。1300株ほど植えてます。
ほうれん草の周年栽培 ハウスの両サイドに約10aの露地 人参 秋冬作 今回は発芽が悪く・・・ 結構雑草が多いので除草作業が大変です
昨夜は唐辛子に霜除けのビニールシートを掛けておいたけどこの冷え込みでは今日が最後の収穫になるかも、委託栽培なので他への販売はできず全量引き取りとなる。
11月も中旬となり、今日は時間が取れたので、午後から小麦の種蒔きをした。小麦の品種は最もポピュラーな「農林61号」。種3kgを、30m×10m、つまり3aの広さに蒔いた。
昨日、王秋の収穫を行いました。昨年に比べ、今年は天候にも恵まれ、また、宿敵の熊に食べられることも無く、無事に収穫することが出来ました。
今日もぶどう園の完成に一歩近づきました! 防風ネットは集中すれば、1日でできるくらい、かなり早いペースで作業ができているような気がします。
9/25に試し掘りをして、2ヶ月!!ようやくいもが掘り終わりました。ムラサキイモから始まって、ベニアズマ→安納いも→ミツイモで終了〜長かった・・・
ココ・ファームでは9月に植え付けた「キャベツ」がスクスクと成長し、いよいよ出荷できるまでになりました天候に恵まれたせいでしょうか?
いちごのハウス栽培では低温になると暖房器のスイッチが入り、ハウス内を暖めてくれます。湯水のように燃料を使いながら・・・
発芽したてのカブに以下のものを噴霧し経過を観察しました。・FFC水のみ・FFC水+アジュバンド系展着剤・FFC水+スプレッダー系展着剤・FFC水+プラントミネラル・なし
実は、今月から対猪用にみかん園に罠を設置しています。見てわかると思いますが、違和感満載ですね(゜∀゜;)おかげで全く猪が捕獲出来ないままもうすぐ中旬…。
一つの穴に4つのダイコンの種を蒔いている。だいたい4つの芽が出ている。第一回目の間引きは、4つを3つに。2回目は3つを2つに、3回目で1つにする、、、らしい。
種の正体が分かりました。なんと「きゅうり」だったのです。これが証拠の写真です。ちっちゃなきゅうりが見えるかな?寒い中成長してくれているかわいいやつです。
まだ早い気がするのですが、色づいてしまったので、あきひめを初収穫しました。まだまた販売品質とまではいきませんが、今回収穫した「あひきめ」は家族で戴きました。
周防大島ひらのファームでは、獲った白菜畑の片付けをしています。当たり前ですが白菜は一度収穫してしまったらまた生えてこないので、獲り終えたら即撤去します。
知人からニンニクの種をいただき、畑に植えることにしましたが、栽培をしたことがありません。 小さく種をばらし畑に穴を開け、一粒ずつ玉葱のように植えてみました。
11月になったので 絹さやとグリーンピースの種まきを行いました。発芽適温が20度とあれば 山口県では11月初旬が最適期かもしれません。
昨日もその前の日も収穫したので,この言葉は適切じゃないかもしれませんが,収穫の時に使用するトレーを使っての収穫は今日が初めてでした。
昨日掘ったさつまいも。 雨の中掘ったので、乾かず皮が破れてしまいました。 しばらく干します。 サツマイモは日に当てると甘くなるんですって。
10月頃から、コマツナを直売所に出荷してみようと思い、大量に育てていたのですが、最近たくさんとれはじめました。ただ、無農薬で育てていたのですが、甘かったです。
晴れているうちに畑のもの全部収穫してしまおうって事で、ねずみ大根とニンジン三種。全部抜き取りました。 ミニニンジンは名前の割に意外と大きめ。
農業再生
軟弱葉菜のシーズンになりました。 みやもと農園では、ほうれん草・小松菜・葉葱は露地とハウスの併用で、チンゲンサイ・水菜・春菊はハウスのみの栽培です。
1本の支柱に吊られております〜ハバネロでございます 盛夏の折は静かにしておりましたが秋が近づくとともに元気になり 今やこの茂りよう(笑)
すぐき漬けもやっと仕上げに入って来ました 7段漬けたカブラを葉っぱでフタをして外側にも均等に重りがかかるように、稲穂であんだ組ワラを入れて、仕上げの天秤場へ
本日は梅をひっくり返す作業から始まります。現在干している梅は、2年前から漬けたままにしてあったタンクから出してきている梅なので、相当柔らかいんですね。
さて、今日はゆったりモードで作業をしてました。レタスの防除→レタス播種→イチジクの手入れ・・我が栽培研究所の野菜たちもだいぶ大きくなってきました。
スグキのお仕事『収穫』いつもお昼から収穫しに行きます!今は大原の畑を収穫しています(^ω^)毎日愛車の2�泥肇薀奪�いっぱいになるまで収穫して積んで行きますよ
10月の始めから収穫が始まり、だんだん熟してくる丹波黒ですが、枝豆としてのシーズンはもう終盤です。好きな方にはたまらない味わいのピークを迎えています。
まだ若干早かったかもしれませんが、日程の関係上、椎茸の原木を切る仕事をしました 夏に下刈りをしておいたおかげで、すぐに作業に取り掛かることができます
たまねぎを植えました。たまねぎは、基本秋まき栽培が定番です。関東より西の地域で、冬に作付できる地域で秋栽培が行われます。和歌山県では、秋まき栽培が定番です。
長い間活躍してくれた茄子達。そろそろお別れの季節がやってきました 丸茄子、長茄子、紫細茄子、天狗茄子。今年は四種類作りました。
丹波市農業者の会で淡路島へ視察 一件目は五色オーガニックファーマーズグループ。タマネギを中心に合鴨農法やの米など有機栽培に取り組む生産者グループ
こかぶの収穫です。生でも甘くて美味しいこかぶです。約10000株程度植わっております。甘く育ったこかぶを是非、味わってみてください!!
台風の影響もあって、少し成長が遅れて小さめかな…とは、思いますが、病気もアブラムシもつかず、キレイな大根が収穫できてます今日は、何本の大根を洗ったんだろう…
2種類の大根が植えられている。丸大根と普通の細長い大根。丸い方は蕪だとばかり思っていた。丸いから蕪だと決めつけた訳ではないが、何となく蕪のような気がしていた。
いざ玉ねぎの定植500本すごい量だなあ^^このようにさくさくと植えていきます。400本くらい植えたところで様子を見れば、畑にはまだまだ空いたスペースが・・・
太田さんから、マスクマン集結せよと号令…。なんでも脱穀作業にはモミガラとか、なんじゃかんじゃが一杯舞うらしい。初めて参加の丹羽も含め、女性陣もマスク姿☆
畑の野菜たちは着々と成長していますよ!まずはにんじん↓だいこんもこんなに立派に!!↓九条ネギ↓ 白菜も、虫に負けずに戦っています↓ 上から見ると中もぎっしり!
収穫体験も無事終了したので、朝からアルバイトの人達とやっちゃんが完熟キウイフルーツ(品種:ヘイワード)を収穫しました。大きく育ち完熟したキウイフルーツです。
今日は野菜みんなに肥料をあげました。葉菜類は窒素が必要なので、窒素を多く含む液肥と粒状肥料を施しました。はやく大きくなってほしい♪
大根を栽培している隣では人参を栽培しています。それではこれが人参の様子です。右側に8株あるのがわかりますでしょうか?これも大根と同時に種蒔きしました。
黒豆の枝豆が人気となり沢山出荷することができたので残りは10アール、正月用の黒豆として出荷します 今日は黒豆の枝より葉を落とします
今日は耕作放棄地�ぁ複苅娃按據砲砲謄織泪優�の定植の準備をしました。見た目はこんな感じ。手作業で畝たてした割にはけっこう綺麗に出来てます(自画自賛)
今シーズンのイチゴの収穫も秒読み段階に来ています。9月後半に植付けを始めた苺苗は葉っぱも大きく成長し、大きな白い花を付けています。
ショウガの葉が枯れてきたので、一株掘ってみることにしました。ドキドキワクワクの瞬間。地上部が小さめの株を掘ってみたのですが、ちゃんとできていました!
久々に畑へ。とにもかくにも土手の草刈り。そして溝掃除。畑はすっかり秋。収穫間近の野菜昔ながらの手仕事 打ち合わせの1時間前まで畑仕事し、着替えて仕事へ。
2時間かけて、畑到着です 見事に食べ尽くされていました。たぶん、カリフラワー 収穫時期を逃したブロッコリー。まさにお食事中・・・。無駄にならなくて良かったのか?
昨日の夕方から夜警に来ていた。柵の外にイノシシかシカと思われる足跡が無数にある・・しかも新しい。チョット夜警していなかったらなんという大胆な接近。
毎週の雨で畑がぜんぜん乾かないので作付けが止まっています。先週まで暖かかったのでお野菜はすくすく育ってブロッコリーは予定よりも早く採れそうです。
18日の稲木掛けから約2週間の天日干し。途中少し雨に降られたものの稲はよく乾いてました。朝から脱穀、昼からわら積みといきたかったのですが、わら積みは翌日に。
芋掘りに関しては掘ってもほったらかしにするわけには行かないので、とりあえずコンテナに入れて掘り進めます。最終的に6箱とちょっとになりました。
そろそろ海老芋ちゃんの季節がやってきました 病気が出てしまって10月にはほとんど枯れてしまったので、ちょっと心配です
この地域(愛知県豊橋市)は次郎柿の生産量日本一。しかし、周りの畑をみわたしても柿はあまり見かけなくなってきました。次郎柿もそろそろ終わりかな?
第2My圃場の「春菊」セルトレイで育苗してからの定植パターンと直播パターンの両方を試しに栽培していますが現在の生育状況はといいますと もっさもっさ。
9月初めに種を蒔いた「モロッコ豆」が、暖かいお天気で収穫が出来ました。 白菜は生育の強い野菜で、1日1枚の割合で葉数分化します。その為には、外葉を大きく育てます。
待ちに待ったレタスハンサムグリーンとハンサムレッドです。細かい切れ込みで葉っぱの形状がとてもきれいです。シャキシャキとした食感は存在感があります。
先週土曜日から本格的に収穫を開始してます。定期観察株も だいぶ大きくなってきました。昨年と比べると、全体的に 株がコンパクトに出来上がったような感じがします。
カリフラワーの最盛期です。頂花蕾/側花蕾ができるブロッコリーと違い頂花蕾onlyのカリフラワーは面積あたりに収入が少ないようで生産農家さんに人気がないらしい。
さすがに将来は自分もお野菜を作って出荷したいという夢を持たれている方だけあって、合羽の上下を着て、しっかりと色んな作業をこなしてくれました。
スイートコーンの雄穂を切り取りました。花粉を出し終わった雄穂をそのままにしているとカビの発生やアワヨトウなどの害虫の入り道になるそうです。
スティックセニョールようやく収穫しました☆最初にできる真中のつぼみがでっかくなりすぎた(^_^;)これもいただきます♪脇から伸びてくるひょろ長いのを収穫していきます
最初は3反もある土地をどうやって開墾しようか???たくさんん人が来ていただけたおかげで、すでに半分以上はできました。
本場丹波の親戚から,去年無農薬栽培の黒豆をたくさん送ってもらったので,土地の肥料作りも兼ねて,比較的痩せている箇所に蒔いてあった。
病気になったネギは治療しても元にもどりません でも経過としてはこんな感じになります ・病気になった部分は枯れます ・新しい葉が生えてきます
このところ毎日「マルチ張り」に精を出している。イチゴの植わっている畝(うね)の表面を黒くて薄いビニールシート(黒マルチ)で覆う作業だ。
どうしてこんな極太・短足の大根何でしょう。肥料を与えてないせいか、土が悪いのか 出勤前に第1畑に玉葱の定植時間がないのでちょっとしか出来ません。
10月中旬くらい?に、遮光シートの巻上げを行いました。これがなかなか難しくって。51mのハウスなんで、均等に巻き上げられない。一部早く巻き上げてしまったり。
残るはあと2列となりました。昨日のはじまり, サツマイモ場所の状態 ↓ 。まずは株の根元を切っていき 切りながら偶然あみ出した,ツルのぐるぐる巻き ↑ 。
今日は休みが一致したので二人で里芋収穫葉が茂る里芋の畝に来ました。遠くに見えるのはねこでこ2号です。「私も掘りたいっ」...じゃあよろしくお願いします。
黒枝豆の美味しいものは,黒ずんで表面に茶色のうぶ毛が生えたものが最も美味しいとされています。モッチリした歯ざわりと甘味を感じるのは、その状態が一番だと思います。
この時期は晴れてもなかなか土が乾かないので、ちょっとした晴れもありがたいです。畑の野菜もいよいよ冬シフト。まだ出荷はまだですが、白菜が大きくなってきました。
オリジナルの品種を作るべく、自家採種をしている人参です。去年の採種目標は太りの良いことだけに重点を置いたのが、はまったのか太りの良い人参が採れ始めました。
あいにくの雨。。畑作業はお休みです。。てことで、堆肥の袋詰めを行いました! 山から出てくる間伐材等が主成分であるこの「ウッドパワー堆肥」100%有機なんですよ!
秋播きの玉ネギなら、9月に種を播いたとして収穫できるのが翌年の初夏だから、1年の3/4もの期間に渡って面倒をみてやらなければならない。
苺のおうちもそろそろ冬支度 冬も近づくと日差しも弱くなります 気温が下がるのはもちろんイチゴたちが植わってるベッドの土の温度、地温も下がるんです
いつもなら定植してすぐ枝豆シーズンに突入し、完全にほったらかしのイチゴなのですが。今年は違います!対策をしておりましたので、ひどい病気になっていません!
今日、雨除けハウスに入れるブルーベリーを集結、並べてみました。どれも雨にはチョッと弱いですが味は最高級の極上品種ばかり。
本日午後からは、収穫時のトラックが通行しやすいようにと一人で園内道脇の草を刈りました。地味ですが、収穫という大イベント前の重要な裏方仕事です。
畑で育っている白菜です。9月初旬に種をまき、9月下旬に定植した「野崎早生2号」愛知の伝統品種です。9月下旬の頃は 直径5センチくらいだったかな〜。
玉ねぎの苗が見事に草に埋もれてしまいました。 最近、雨多いもんなぁ。温度も高いし、草が元気になっちゃって…。 このままじゃあ玉ねぎの苗が危ない気がする。
長い間の夏眠状態から復活しました。その間台風による川の氾濫・浸水、猪の乱入等々いろいろありましたが、先週エコ田んぼ稲刈り合宿が無事終わりました。
山田錦の収穫もいよいよ大詰め。 今日の籾摺りで、合計5t近くの酒米が収穫できています。この中には、大学の酒米もあるんですけどね。
きょうは葉取りに加えて、黒豆の木の伐採。(ちょっと表現が大層過ぎる?) 切った黒豆の木は、株元を上にして3〜4本をまとめて天日乾燥。
今日から【王秋】の収穫を本格的に始めました。今日はコンテナ22杯。さっそく糖度計で計ると糖度14度でした!!見た目は縦長で楕円形。
今、収穫しているのは極早生みかん 露地栽培のみかんで1番早くに収穫出来る品種です。 ほんのり色づき始めた 外皮に緑色の残っている果実もあるみかんです。
秋の深まりと共にブルーベリーが紅葉します。一本だけが紅葉しているのは、根が痛んでいるのです。ブルーベリーに限らず植物は根の状態が葉に現れますね。
いよいよ定植の時期が近づいてきました今月末には定植予定です!! 畑に行ってみると・・・ 散髪されてました(-_-;)でも、この作業は苗を太くするために必要な作業なん!!
朝晩の冷え込みが厳しくなってきたので、野菜の保温のために不織布を用意しました。ファイバーポールでアーチを作り洗濯ばさみで部分的に留め、周りを土で塞ぎます。
本に書いてあるように40cm四方(深さも)くらいの穴を掘り、腐葉土の入った花と野菜の土を混ぜ、深さの半分くらいは鶏糞も混ぜ込んでおく。
作物は直接根に当たる部分に肥料をやると、肥料やけと言って、肥料が効きすぎて、枯れてしまいます なので、それを防ぐために少し離れたところに肥料をやります
きょうは自然薯(ジネンジョ)です。畑の近くに結構太いツルがあったので久し振りに掘ってみました!自然薯は地中深くに伸びるので掘る量が半端ないです。
異常な暖かさ、虫たちや草花は春と勘違いしている様相。1ヶ所のハウスを改植するため、チェーンソーでみかんの木を切り、バックホーで根をこぎ整地する。
万願寺唐辛子を引っこ抜いたあとの畝(うね)に、ソラマメの種を蒔きました。まずは、雑草をある程度抜いてから、米ぬかをぱらぱらとまきます。
有機JASの年次調査でした 緩衝地帯の確認。(慣行畑との境2mは緩衝地帯を設ける事になっています、使用禁止資材の飛散、混入防止 その部分は有機では出荷できない)
ちょっと早いかな…でも もう刈ろう。「畑植準備」「畑植え」「生長中」約5ケ月。今日はあっと言う間の「稲刈り」。食べる為ではなく種子(種籾)継続の為に。
普及所の人にウチのトマトはホウ素不足と言われたので、色々資料を見てみた。なるほど・・・。ホウ素不足の症状が出ている。成長点の生育が芳しくなく小さい。
午後から急遽小麦の種まきをすることに。少し前に田んぼをすいて畝たてまでしたんだけど、どうにも乾いてなくて土がごてごて。
ハクサイの収穫調査を行いました 大きさ、葉の枚数、重さなどを測り、収穫・出荷に見合うか判断します 虫等もおらず出荷できそう
昨日、スナップえんどうの種を蒔きました。地元の方は11月10日までにスナップえんどうと絹さやの種を蒔き、その後、15日前後に実えんどうの種を蒔くそうです。
今日は午前中白菜が草が大量発生してるとの報告があり午前中は草削り?草取りをして来ました 草は写ってないですが最終採りの白菜がまだこんな感じです
今日は久々の農作業日です。有馬温泉に入ったお陰か、腰痛は少しましになっています。用心しながらの作業です。しかし、助っ人君の援助で難なく終了してしまいました。
小麦を挽きました。前回、水分が多くてうまく挽けなかったので天日で乾燥させたつもりでしたが、よけいに水分を吸ってしまったようです。
今年は白ネギ沢山作ってみました。何故?それは、白ネギは、虫食い、病気が無い。しかし、土寄せ作業というのがございまして、これが大変。
今日は白菜の収穫を行いました。向かって左側が早生品種です 本当なら左から取る予定なんですが…台風の影響で苗が良く無く生育が遅れてしまいました
老夫婦が切り盛りしてる種苗店へGo!!玉ねぎの苗を購入 玉ねぎの苗はね直径5ミリほどで指で持ってヨコにしてもだら〜ん とせずしっかりしたものがイイ
これは夜盗虫にかじられたタマネギの苗だが、今年は虫対策をしないで育てたから若芽が食われたり、育っても食われたり、散々な目にあっている。
無農薬 無化学肥料 天日干しのハブ茶です。そろそろ収穫の時期なのですが、まだ青いのがあるので黒くなった物から少しずつ収穫をします。
畑の中に、薫製室を作りました。これで「いぶりがっこ」を作るわけです。薫製にしたタクアン。東北地方で冬場作られたというタクアン、これが旨いんですよ。
今日は朝から、日野菜の種まきをしています。前日にビニールマルチを敷くところまでしてあるので、播種機でひと穴ひと穴、只管に植えていきます。
冬の到来に備えて、梅の木に肥料を散布しました。手作業ですので、山を登ったり降りたり。来年2月の開花に向けて、栄養を蓄えてもらいます。
朝、出かける用意をする前にとまってバタバタしながら、猪や鹿の被害を受けて、かろうじて少しだけ獣から守れた餅米を天日干しします。
ブロッコリー収穫もついに本格化してきました。今日も夜が明けきらぬうちから収穫スタートです。お昼までに700個ほど収穫出来ました。
葉にんじんの種をおもいっきり播いてみました。1ヶ月が過ぎ、こんなにいっぱい葉っぱが出てきました。葉っぱの絨毯みたいですね〜。
ちょいと遅めに植えた落花生が無事収穫できました!電柵の外に植えたやつは猿にやられて全滅やったけど三株ほど電柵内ですくすく育ってました。
台風12号、15号の暴風雨の影響で… 石本果樹園の早期加温ハウス、後期加温ハウス、アテモヤハウス、そしてデコポンハウス、全ての屋根が破れてしまった
籾摺りを終えることができました 帰ってきたお米ちゃん達は、水分量18%とどうしようも無いくらいみずみずしい状態で、このままではカビてしまうよとの助言…。
7月10日に挿したさつまいもの収穫をしました。10月初めに試し掘りをしたらいまいち生育が悪かったので延期したまま放置してあったものです。 今朝の最低気温は8℃でした。
まずはあいち経済連の営農支援センター。春取りのキャベツのいろんな品種を植え、この圃場に適した品種を調査しているところとか、いろいろ見せていただきました。
中学生の職業体験二日目でしたが、あいにく雨でしたので、雨の当たらないところでの作業になりました。女子は落花生を枝から外しました。
わかりますか?ぬかれているのが・・・ぬいたわけではなくて、ぬかれていました。畑を1周まわった 結論!!!犯人がわかりました。やっぱり・・・イノシシ でした
野菜たちの袋詰め。 本日は紀州農レンジャーの日 10時から、体験農業部会の内部研修 林ヶ峰の柿 柿の収穫体験とあんぽ柿の製造の見学結構勉強になりました。
今年の春に収穫したイチゴ、運良く試食できた方!から、大好評で気をよくしました。普通、イチゴは5月頃に収穫を終えると、伸びたランナーの株を次の苗として栽培します。
なかなか夏野菜を片付けられない耕作人です。トマトやナスなど夏野菜の残渣が立派に残っています。これを片付けないと来年の準備が遅くなってしまいます。
収穫の終わりが見えてきました。あと1〜2週間ほどでしょうか。腰イタイ膝イタイと、足下の玉採りにゆがめた顔も今となってはなつかしく、てっぺん付近をせめてます。
米ちゃんに貰った落花生2ポットを植えて5ヶ月位かな?そろそろ、収穫の時期かな?って事でよっちゃんと二人で収穫♪どう?なかなかいい感じでしょ?
田んぼに半分ほど残っていた赤米を刈って(実はこの日私は京都方面へお米の配達で、刈ったのは女房でしたが)今年のお米の取り入れは全て終了しました。
今日はファーストトマトの定植をしました 今シーズン、第4期のトマトとなります。毎度のことながら、苗を配る人・植える人・水をかける人と手分けします
最近はめっきり日が落ちるのが早くなりましたね。作業が多く、もっと時間が欲しいです。ここの所は、堆肥まきです。師匠の高木さんの堆肥をもらっています。
早生みかんの収穫が始まりました!(いきなり雨で少ししか収穫できませんでしたが・・)今年の当園は、豊作でして蜜柑の木が疲れていないか心配です。
サニーレタスを収穫した単棟に1畝に400リットルの生もみ殻を入れて耕耘した。サニーレタスの残差はそのまま漉き込んだ。
畑は、収穫ざかりでしたよ。えんどうはスナップが全く出てきてなくてもう一度蒔いてきました。スナップは遅いのかも。 ちんげんさいは小さいのがいっばい出てきてた。
ピーマンは、なんとか成長 ここ数日の寒さが、もう限界かな オクラは、今もう終わりかな そうですね今日は、ほとんど収穫がなかった
農業再生
“秋じゃが”です。きたあかりとメークィンを、栽培しています。あと2週間もすれば、収穫できるでしょう こちらは、白菜です。
昨年、試験的に栽培したミニ白菜。今年は名前がついて正式に発売されたみたい☆このミニ白菜、ミニ白菜としての大きさ・形は良かったです。
4番茶後の茶農家の大事な仕事に新しい茶園の植え替え準備があります。茶畑は40年くらいから毎年少しづつ衰え始め、生産量が減ってしまいます。
茶畑に可愛いお茶の花が咲き始めました。今頃からお茶の花が咲き始めます。お茶の花は実をつけて茶種になるのですが、お茶は今では全て挿し木で増やしています。
農業再生
出荷作業が終わった後は、購入分の玉ねぎ苗を植え付け。今日で2000本ちょっとを植え終わりました。後は、直播き分が少し植え替えられそうなので、明日以降に。
9月上旬に稲刈りをしたコシヒカリ。その後、切り株から新芽が伸びて、再び青々とした田んぼになっています。 そしてまた穂が出てきます。
今日は、パラパラと雨が降る中、収穫をしました 収穫物の中でも、一際輝ぃてぃたのが、だいこん 赤・白・緑の3色だいこん 明日、ござらっせに初出荷です
昼間お日様の下は暖かいですが、朝はすっかり寒くなってきました。小森養蜂場の畑ではタマネギの苗を植えつけています。1週間くらい前、畑にマルチをはりました。
先日種まきした玉ねぎの発芽確認 今年の玉ねぎは難しかったっと聞いたので、心配しましたが、無事発芽してくれました。手前の多きな葉は、かぼちゃかな??
土は本当に重要。トマトの樹の一生(?)における8割は苗の生育状態で決まると言われていて、根の張り具合が悪いと、収穫量に大きく影響が出てきてしまうのです。
今後の作業は萱を刻んでハウス内に播き、発酵促進と微生物を増やすために米ぬかやもみ殻のボカシを撒いて更に耕運して冬に突入する予定だ。
蔓なしの赤花エンドウ豆を蒔きました 蔓ありだと支柱を必要とし周辺の作物の日当たりが悪くなるのと、蔓なしは収穫期が集中するので豆が採り易いかなー?と思ったから
今年も、サツマイモの受注〜〜〜 利用先は、地元小学校の収穫祭用・・・ 今年も猿にやられて収穫できなかったそうですからね。裏が山だからご訪問に預かっているようです。
イネ科の草がたっぷりと鋤き込まれていたところにエンドウの作付けのためにトラクターを入れました 今日はぽかぽか陽気で気持ちよかったー
2度の霜の後に収穫ということですが 今年は霜が降りない・・・ なので 収穫しちゃいました。 3種類のメス木が植えてありますので 収穫も3種類
利用しないドアなどは全て風が入らないようにビニールで囲います。ハウス内の温度を下げないために必要なことは、風を入れないことです。特に冬は風が冷たい。
10月の下旬には急に寒くて、それからが暖かくとても、11月とは思えない気候です。でもりんごは赤く色づき蜜も入ったおいしいりんごに育ちました。
早生富有柿を収穫しては、出荷しております。今日は私もお手伝い。といっても箱作り。ダンボール箱を組み立てます。この箱は「2段」用。
種蒔きしたホウレンソウが、すくすく成長し、本日第1回の収穫。ゴミゴミしている所で大きそうな株を根元で切り、引き抜き。隣の株と絡んで、ときに葉が千切れます。
農業再生
一部の果樹が樹上で粘っております。りんごとブドウ、先日の収穫時に色づきの悪いものを残しておいたものです。りんごは、駒ふじが1個と極ふじが6果ばかり残っています。
農楽舎の地域にある小学校で5年生が栽培している羽二重餅作りに田植えからお手伝いに行っており、いよいよ最終作業脱穀をしました。
9月中旬、福井も夏のような日が続きました。田んぼも乾いていて、稲もだいぶ水分が少なく、早朝から稲刈りしていても、日差しが強くなり、 みるみる乾いていきます。
先日(自分たちの今年最後の)春先に近くの保育園児が田植えをした、モチの稲刈りをしました。昔ながらの方法で、鎌を使って、子供たちも一生懸命に刈り取ってくれました。
本来とるべき収穫の玉が収穫適期に収穫出来ずに後手後手にまわり、それが割れる!ほんで一気に色付くその繰り返しで、収穫量が無い。半分以上割れて捨てている。
上は大豆の収穫、下は小麦の播種。1日に両方ともなんて!両方とも機械を借りての作業です。でも仕方ないね。田んぼ優先だから。やっと落ち着いたんだから。
大豆は其れなりに大きくなっているものの軸や葉がまだ枯れていないので、収穫期で無いと判断。鷹の爪が、真っ赤に成って来ましたので一部を収穫です。
農業再生
この場面は、採れたての青ナスを畑で調理しているところ。畑での収録は先々週で、ちょうどギリギリ夏野菜があり、これから秋冬野菜にシフトする感じのタイミングでした。
4月24日の圃場への堆肥散布から始まった里芋づくりは、10月22日に収穫して23日には解体しました。春からの努力が実り、今年はサイズも量も立派な里芋が取れました。
我が家の農機具で一番働き者と言えば田んぼのフェラーリ。「トラクター」です。今回は、たぶん今年最後の仕事になる田んぼの溝立て作業。
今日からサツマイモの収穫を始めました。間隔を広く取って植えたところを掘ってみると でっかい芋がごろごろ出てきました
農業再生
8〜10日,l新潟農大学校の研修生が、農場研修に派米1年研修OB宅に着ました。ホダ木運搬や、 収穫したり、 慣れない仕事をいっしょうけんめいです。
田んぼの1年をとおしての作業の中で、 脱穀は、一番苦手。 コンバインは、こわい! 今年は、身近なところで、3人もコンバインでけが人がでた。
長芋は長い、折れやすい、土深くまで植わっている 深く土を掘る、と同時に芋を折らない様細心の注意が必要とされる肉体的にも精神的にもキツイ作業なのであります
今収穫しているユリの進み具合を見て今日 種まき ソラマメ 打越一寸 絹さや ニムラ白花 スナックえんどう タマネギの定植も終わって冬支度へと秒読みです
ただ今げんき村の畑で自然の甘みがた〜っぷりの金時さつま芋が収穫のまっ最中 形はちょーっと不揃いですがしっとりほくほくの食感と甘みは抜群です
松之山のお米を持ち帰り長岡にて雨続きのお天気で久しぶりの天日干し ネットで調べてすり鉢で野球ボールで籾すり これがうまく行く
農業再生
田んぼまでの道に、野生化したコスモスが・・・すっかり枯れて、刈時の稲穂。社長と交代して、息子の健さん。おとついから、すとう農産の一員です。よかった、よかった。
コンバインは、年代もので整備して使用しています。エンジンの音、脱穀機の音、走行部の音、刈り取り部の音、そして稲の倒伏状態それら即座に判断して作業を進めます。
堆肥を注文したので入れる準備をしていると言うのです。放射能問題があって駄目と思っていましたが、測定の結果問題が無かったそうです。
10月14日に組合のコンバインで、稲刈・脱穀・結束を一度にやってもらった。1反歩しかない田圃だから、あっという間に終わってしまった。
葉つみ作業が終了しました。無事、任務完了です。(葉つみ作業は)朝晩の冷え込み、そして日中の太陽の光でサンふじは今年も美味しく育ってくれていることと思います。
ポリウレタン樹脂を使っての除染実験を、畑の入り口付近で実施してみました。地層の剥ぎ取りなどにもよく使われているそうです。
10月16日(日)長崎北徳洲会病院で病院祭が開催され、そこに二本松農園も出店させていただきました。果物から先に売れていきました。福島産販売コーナー完売です。
現在ある品種は 巨峰・スチューベン・ナイヤガラ・多摩ゆたか・タノレットです残念ながら翠峰は終了しました。 スチューベンも少なくなってきたもよう・・・・
雨だからテントの中にしまって干しておいたじゅうねんが水びだしになったり・・・雨続きで壇がなくなってしまったり…奇麗にお直しさせていただきましたけどね
小松菜はたくさん買って下さる方もいて、主役!という感じの野菜なので、これが採れるようになっていよいよ季節は秋、冬だなあという感じです。
9月下旬〜10月上旬に播種した、小松菜・ほうれん草・大根のトンネル被服修了しました。日中の気温も上がらず、夜温も下がっています。収穫までもっていけるか心配です。
今日は、りんご「サンふじ」の2回目玉回しまで少し期間があるので桃の改植を始めました 今回は、もも「川中島白桃」の改植となりました
【秋映】 (あきばえ)と読みます。実が固めで酸味もあるりんご。見た目が黒っぽく見えるのでなかなか手が伸びないかもしれませんが。
りんごの王様サンふじにはもってこいの天気が続いております。これから・・・皆様へサンふじのお便りを送りたいな〜と考えながら畑へ行ってみました。
周囲はとっくに稲刈り佳境の中、ひぐらし農園も稲刈り開始です。今年は圃場によってややばらつきがあるものの全体的にはよく育ってくれました。まずはコガネモチから。
近くに住む、叔父さんといとこが手伝いにきてくれたので今日から掻き落としを始めました。もう実の付いていないトマトの樹を鎌で掻いて地上に落とします。
今までは、周りに稲があったので、雑草が目立たなかったのですが、周りの稲が無くなってしまい私の田んぼの雑草だけが残ってしまったのです。
本日も天気がいまいちなため、小屋で『中米通し』をやることに。『中米通し』とは、簡単に言うと米の選別作業です。米粒のサイズで分けます。
出荷です お上品な ラ・フランス 収穫してから直ぐには食べられません!(硬くて苦い・・・でん粉質のじゃが芋のよう・・)15度の冷蔵庫に2週間寝かせ追熟します
間もなく収穫の最盛期 陽光は収穫終了 サンふじも来週より収穫開始です 放射線検査もシンチレーションスペクトロメーター機器分析法にて検査しました
農業再生
梨ももう残すは一品種のみとなりました。最後の品種は、もう少ししたらもぎ始めます。産直で売るために準備をします。もいでくるとこの状態、袋を被っています。
たねまきから約5ヶ月、無事に収穫を迎えることができました。生育調査の結果からは大きな違いはみられませんでしたが、若干、宇宙紅大豆の成熟が早かったように思います。
柿もぎ最中に枝が折れて梯子や脚立から転倒した事故話には事を欠かない。しかし相変わらず父親は、本日もサーカス顔負けの如く豪快にゆらゆらと枝を揺らしている。
俺はリンゴ畑へ向かった。ちょっと?だいぶ?遅めの【王林】の収穫。とは言っても【王林】の木は一本だけ…すぐ終わる。
シルバーベル収穫しました。ラ・フランスより大きめな西洋なしです。名前の通りクリスマスの頃まで貯蔵可能な品種です。当農園ではラ・フランスの交配樹として植えてます。
大根の種まきから2カ月半大根が大きくなりました。まずは大きな大根だけを抜くことにしました。夏に雨がちっとも降らなかったので大根もあまり大きくなりません。
昨日も今日も仕事の内容は同じで、里芋の収穫。少し大きくなってきてるような感じがします。気のせいかな?茎や葉っぱは枯れても、芋は大きくなるのでしょうか?
稲刈りが終わった田んぼを見ていると、様々な顔がある。刈り終わったままの姿の田んぼや、青々としている田んぼ。その青々としているのが、「ひこばえ」だ。
パリッパリッ、サクサクの歯ざわりが特徴の樹上脱渋(樹にならせたまま渋を抜く)「みやま柿」。甘味を強くさせる為に、この時期までならせたままにしていました。
親父にブチ切れられても買った色彩選別機です。精米機と連動してないので、手間が倍になりなかなか使えてませんでしたが、つや姫の着色が気になって久々の出動です。
最低気温なんかはマイナスまで行くんじゃないかと思えた。それでもりんごが僕らを畑で待っている…。畑に着いても変わらずみぞれ…。
雑穀の刈り取りを終え、小豆の刈り取り中です。ふぅー疲れた。 やっぱりヒエは雑草に負けてほとんど収穫無いですね。 黒小豆は雑草と収穫時期を逃したので、まったくダメ。
農業再生
今年はなぜかトマトより栽培面積が多い唐辛子の栽培記録 栽培品種は・・・。レッドサビナ・ハバネロ イエロー ハバネロ ブット・ジョロキア 鷹の爪
午前中から長芋掘りをして、1ヶ所目の畑の長芋掘りが、やっと終わりました。天気が悪かったり、ラ・フランスの発送をしたりだったので、日数をくってしまいました。
10/8〜10/10、あきたこまちの稲刈りをしました。稲刈り鎌で、稲を刈り取って、束ねてから、「はさ掛け」にしました。来年の種籾用に天日乾燥をしていきました。
さて、畑より収穫してきたでご(大根)をきれいに洗ったら、いぶるために編んでいきます。ひもから抜けおちないようにしっかり編みます。
1日かけて、2.6ヘクタールの明渠を補修しました (^。^;)フウ掘っただけで、末端の処理をしてなかったので、水が排水されず貯まる一方でした (^ ^;)ゞ
今日でりんごの収穫すべてが終了 いつもの半分もありません・・ 豪雪に耐えガンバって実をつけてくれたのですから、 これでもいいと思わないと・・。
只今、ほうれん草収穫真っ最中です。ようやくLサイズから逃れました。今年はこの時期、お天気に恵まれすぎ(暖かい日が続き)ほうれん草が一気に伸びすぎております。
今晩、雪の降る予想です。積もるくらいはまだ降らないと思うのですが…そんな中、何を間違えたのかパッションフルーツが… 結実!しかも肥大中
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イベントが続きます。10月23日は「稲刈り&サバイバル体験」でした。前日の雨でぬかるみ、田の中には入れず、周囲のみを刈取り、稲刈り体験しました。
きょうはいよいよ市場デビュー 準備は昨日の夕方から 『おーい取り頃なんですけどぉ』って大根たちの声が・・・のぞいてみると確かに立派になってます
今週は畑で大活躍。親父が育てた大根引き。阿部ダンナは親父とともに、大根を干す棚作りから干し作業を担当。一方女性チーム、大根を洗い、塩水につける水仕事。
東日本大震災から8ヶ月が経ちました。震災後導入したヒヨッコがいよいよ二週間後に産み始めます。画像の鶏はボリスブラウンという品種。赤い卵を産みます。
明日からまた天気が崩れそうなので、関西から持ってきた「日本晴れの」脱穀をしました。 6月2日に関西から苗を持ってきて田植えした稲です。
1月から出荷する菜っ葉をハウスに定植する作業をしています。<定植を待つ、菜っ葉の苗(セルトレイで育苗)>今年は新たなハウスができたので、いつもの倍の作業量です。
昨日で小粒大豆の刈り取り完了。今日は整地と麦蒔きです。今年の無農薬大豆!手で剥いてみたんですが、タンレイという品種がいつもと違う!
新米っっ! 小斎っこ学習田のひとめぼれ2kg 小斎っこ4年生が書いてくれた稲刈りや、米の重さを体験している 様々な表情の絵がパッケージになっています。
今回の研修には,会員の他東北大学農学部の学生5名と先生にも参加してもらい,農業の現場を肌で感じ取ってもらうと共に,会員と 意見の交換を行なってもらいました。
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10月29日、快晴に恵まれて稲こきスタート。稲の上から網を掛けていたおかげでシカの被害も少なくすみました。午前中には、稲こき作業が終了。
11/5(土)に消費者交流会(稲刈り会)を行いました。バインダーで『ガッシャン!ガッシャン!』と刈って束になった稲を、杭棒までエンヤコラと運びます
大豆を収穫し(抜き取ってですが)、ハウスの中でしばらく乾燥させていましたが、秋じまいの作業時期となり、先日、脱穀に着手しました。
裏山から見る畑、だいぶ隙間が見えてきましたね。それでも今が収穫時期のキャベツは水を弾き、ビッシリと詰まり大きな玉になっています。
ダイズの刈り取り予定で、西1-東6-東8と見てまわる。西1はスズカリ、他は黒大豆。どこも葉はすっかり落ちているが、豆を噛んでみると、やや早いかなという印象。
苗を準備して・・・ マルチの上に置いておきました。マルチは2列にしました。 頑張って定植完了です!('-^*)/苗の太さには不安がありますが定植が済んで、まずは一安心!
秋の田起こしの主な目的は、草対策です。土の塊が外気に触れることにより、オモダカ等の草の塊根が冬の寒さでダメージを受けることをねらっています。
今日の作業は、たかきび畑の片付けと、ながいもほり、田んぼの溝きりでした。それにしても、ながいもの収穫は大変!あまりの深さの穴に苦笑しています。
もち米の出来も上々、昨年より1俵弱足りないほど、ま、例年並みです。もち米はその名の通り、お餅や赤飯などで活躍しますが、それ以上に活躍するのが「藁」なのです。
今日から『ふじ』の収穫を開始しました。午前中に収穫し、午後からは発送です。当果樹園には『ふじ』が2系統有りまして、一方は『三島系』そして『秋ふ系』です。
こちらが「寒干し大根」にするための大根たち。凍らないように、土に埋めております。これを12月20日頃から、煮て、干し、「寒干し大根」にしていきます。
大豆の収穫 収穫といっても1つづつサヤを割って豆を取り出してます 寒〜い風と雨が吹き荒れる中でのチマチマ作業。
30〜40cmの短根の品種のごぼうなら手掘りも大丈夫とのことなので、短根ごぼうに挑戦。いくら短根とはいえ、大根みたいに地上部がないですからね。
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稲刈りが終った田んぼには、土づくりのため有機肥料を散布します。有機肥料は土と混ぜ合わせることにより微生物の増殖を促し残藁などの有機物を分解してもらいます。
子供たちはトラックの上が大好き☆ コラ〜〜〜!! 売り物のりんごに触るたびに私は声を荒げます(笑)たかが一個・・・されど大事な大事な一個であります。
有袋のふじ。袋を剥いで、色が入ったら葉を取りさらに色を付けます。クルっと回すと、枝の部分が赤くありません。これを玉回しという作業です。通称つる回し。
今年も実りの季節を迎えました!26日からは王林を収穫しました。収穫量は平年よりも少なめですが、甘味も上がり、食味は良好に仕上がりました。
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稲刈り後すぐに肥料として�.淵織楊�の搾りかす�∈鯒�の稲わらの堆肥��びっくりドンキーのビールの酵母エキスをまいて、田植え前と同じくらい水をはっています。
「ビート」は、「甜菜」「砂糖大根」とも呼ばれ、砂糖の原料になる野菜です。実は、日本で生産される砂糖の約7割がこの「ビート」から作られているんです
来年に向けてニンニクを植えたところです。今年は100個です。上の画像は播種前で、下の画像が播種後。週末ごとに天候が悪くて、やっと乾いたところで行った作業でした。
今年の人参はどういうわけか出来がヨカッタ♪と、言っても発芽させて適期に間引きと草取りすれば採れるんですけどね。人参は発芽しにくいので、発芽させれば8割完了!
昨日今日で契約のツルノコ大豆の収穫が終わりました。なかなかの出来 エコファーマー基準契約基準があり有機肥料のみ農薬も限られた回数の中での栽培です。
え!?これがアスパラですか?金色に輝くアスパラ畑これをお見せしたくてひと夏の管理に励んできました。春から、ご案内しておりましたがおぼえてらっしゃいますか?
本日でビートの収穫が終わりました。本年度は作付面積が多く、疲れました〜これで今年の我が家の作付した作物は全て収穫を終えました
大豆も刈り刈り!今年は雨が多くてぬかるので、キャタのコンバインで刈りますよ((+_+))大豆がしょぼいのもありますが・・・・・ユキシズカ来年やめよう(>_<)
天気良し 風強 ・・・・・ で大豆の刈取りです 隣で耕作している S君が自前の大型コンバインで ・・・ 心配してましたが 豆もだいぶ乾燥してました
紫花豆もだいぶ乾燥が進んだので、今年は竹を外した後に豆を畑に積んで乾燥させるという例年のステップを省略して、直接脱穀機にかけることになりました。
一気に積もりましたね。地上部の野菜(今あるのはカリフラワー)はもうアウトでしょう。成長しきれなかった物もまだまだありましたので本当に申し訳なく思います。
大豆の脱穀作業も順調に進み、60個あったニオウの山も残すところ、あと10個になりました。なにより脱穀作業より時間がかかるのは、機械の掃除です。
メロンの畑も片付いたので、やっといも拾いです。うちは面積がそんなにないので、デガーという機械で掘り上げて、手で拾っています。
我が家の大根を全部畑から抜いてきました。400本の大根。100本近くはたくあんになります。冬の一般的な野菜加工品です。さて。そんな農家さんが冬支度をしている間。
やっと、当園のリンゴの主力「紅つがる」「つがる」の収穫が完了したところです。2週間前は、枝が折れそうなほどに沢山なっていた赤い実も無くなりました。
年内収穫を目指し「小松菜」と「ホウレンソウ」の種をまき、早く育つ小松菜を今日畑に植えました〜。久しぶりの土の感触。好きなんですよね
今日もビート掘りをしています そして掘り終わりました って、言うか、終わっていました 今日は地元の地域の収穫感謝の集いでしたので話し合って僕が参加しました
こちらは、均平板を上げたロータリーをかけ、畑に残っている人参を表面に出してあるので〜何度か霜に当て、人参が腐りやすくなるまでおあずけ〜
豆落としをやりました〜 コンバインの口の所に刈り取り乾燥させた豆を放り込みます 後ろからゴミとなった殻が左下の部分から排出されます
今年の大根は肌もきれいで素直に育ちました。虫食いもゼロ!(去年は暑さで急成長しスが入って捨てるのが多かった)大きくなったものから抜いて庭先に運ぶこと2週間。
本日脱穀できました。手芒(「てぼう」とよみます)、金時、小豆(品種は大納言)、黒豆(品種は祝黒)、大豆(品種は鶴の子)、枝豆(品種は快豆黒頭巾、湯上り娘)。
今日、カシスを30本植えました。苗木は、以前からある大きな樹にポットを取り付け「取り木」したもの。順調に生育し、ポットの中は根がいっぱい!でした。
秋もすっかり深まってきました。アスパラも黄化が始まっています。この調子ですと11月中旬頃からアスパラの刈り取り・粉砕ができそうです。
毎日休みなくハウスの中で作業をしています。トマトの木を抜いたり、肥料をまいたり、ロータリーをかけたり……。今日は、二重ハウスのビニールを天井に巻き上げました。
昨日も少しビート掘りしましたが 今日は真剣に2町掘る予定です。 ビートを収穫する機械は ニチノーの「660 TURBO ピタROWくん」 です。
収穫間近の大豆畑にハズバンと入り雑草取り〜この雑草『カラスぶどう』があるとブルーベリーのような黒い実が機械の中でつぶれて大豆に色が付き値段が下がる。
ハスカップ園の下草刈りが、昨日で、残り4分の1の面積となった。 朝9時半から刈り払い機を動かし、草を集め、堆肥場所に運ぶ。
私はというと、サブソイラ作業をしています。後ろ半分のタイヤがキャタピラーになっているトラクターに、土に差し込む爪のようなものを後ろに付けて土中深く耕します。
おまめの収穫が始まりました。 緑の草みたいなのは雑草ではなくてこないだまいた麦です。地面のかなりしたから刈り取るので収穫の中では難易度は高いです!
夜な夜なやっていた雪化粧カボチャの出荷準備もいよいよ大詰め。倉庫に積んでいたダンボールの山を一気に出荷開始です。トラックに5段積みにされたダンボール達。
数日の収穫物はこちら!サツマイモウチのは小さいですが北海道でも栽培可能です!サツマイモと同じに見えなくもないですがニンジンですこちらは大きく育ってくれました!
掘り上げる作業は決して楽ではないのが長いも。でも、すっきり美人な長いもが掘りあがっています。傷をつけないように、慎重且つスピーディーに。
今朝、7時半ころ、先輩シゲから電話がきて蕎麦の選別やるぞ〜と 早っ きのうは8時ころからやるべ〜〜〜と言ってたのに・・・で、俺は起きたばっかり
久々にいちごの顔を見てきました。定植してから2ヶ月近くなりました。天気が悪かったにもかかわらず、大きくなっていました。通路の草もすごいですが・・・(笑)
ビートの収穫作業が始まりました。小春日和が続いています。圃場の土も乾き作業的には収穫機械にも無理のかからない好条件です。
遅れたビートもいよいよ収穫の時を迎えました。砂糖の原料になりますビート。日甜に出荷されて、真っ白な砂糖やオリゴ糖に姿を変えます。
収穫の秋は食べ頃品種が揃う秋。直売場には数多くの種類が並んでいますが、これから収穫される品種もあります。当果樹園で発見して増殖したハックナインの枝変わり。
ハウスの中にまいてあるベビーリーフレタス じゃーん カッターで切って30g計量して容器にいれるんです 25ケースほど直売所に持っていったよー
メロンの収穫後ビニールを剥がし蒔いたえん麦の種が大きく成長しました。もういつ雪が降ってもらっても構いません。
10/29からビート収穫を始めました。初めての収穫作業・機械なんで、慣れなくて大変みたい。初めてなもので、収量も取れてるのか、取れてないのかよくわからないし。
ニンジンもそろそろ収穫かなあと、数本抜きましたが、成長も遅れているのも多くて、一列全部抜かず、大きさを確認しながら、良さそうなものだけ収穫しました。
今年の収穫が本日終了しました 最後のビートが午前中に堀終え・・・機械の泥を落として無事事故もなく終わることができました
今日は秋起こし最後の畑を起こしてました残り2反程になった時に遂に限界を越えてしまいました…一枚だけスリックに穴が空いてしまいました
先月から収穫を終えた野菜たちの片づけをしています。 ピーマン。(露地)とても頑張りました。夏野菜なのに10月末まで収穫しました。
今日は堆肥を畑に撒きました。畑の面積が5haあるんですが、もしこれを人力でやると半端なく時間が掛かる上、疲れます。と言うか死にます なので機械を使って撒きます。
タマネギ選別で使用したスチールコンテナを少し解体して倉庫周りの整理をした後、タマネギ育苗ハウスのハウスバンドの交換作業を開始した。
農業再生
藁切り機 これを人力で田んぼの中を引っ張りまわしてふう。。。チロが引っ張り、廣田父さんが藁きり機に藁を突っ込む いつもの二人のコンビネーションでサササっと
7月末に配苗したセルリーが、約3ヶ月の露地栽培でいよいよ出荷になります。病虫害に曝される期間が長いセルリーは、「栽培が難しい」といわれる作物のひとつです。
今年も新米の季節がやってきました。約3週間じっくり天日で干していたお米。11月に入って少しずつ始めた「いねこき(脱穀)」も、昨日、すべて終了しました。
田んぼを爪でひっかいて乾燥を促進させます。 爪とは、トラクターの後ろの耕す部分を爪に取り替えて行います。うちのは1本もの。馬力が大きければ2本、3本となります。
ようやく色がつき始めました。畑がブドウのいい香りでいっぱいになります。色がつき始めると鳥達がつつきにやってくるので、急いで袋を掛けます。
ふじの葉摘み・玉回しが終わり、今やっているのはピンクレディーの玉回しなんですが、綺麗に色づき始めました 収穫まであとわずかなので、とっても楽しみです!!
野沢菜の品種(タネの違いによる)による野沢菜の出来ぐあいの研究試験をしています。連
野沢菜発祥の里野沢温泉村で、土作りから野沢菜栽培・収穫・漬込みとこだわって美味しい野沢菜漬作りに奮闘しています。
農業再生
桃の剪定の続き。。。今日はとっても暑い一日でした。にんにくの植え付け。さといもの収穫。大きなさといもが採れました。八つ頭は茎も親いもも食べられます。
農業は、苗を植えて水をやって肥料やって防虫して防獣して収穫するだけとちがいます!お店に並べて売るためには、いかにしておいしそうに見せるか。
今日は大豆レボリューションで先日収穫した大豆の脱穀をしました。「とうみ」という昔の選別する道具を使って、参加してくれた方々とやれるところまでやってみました。
この畑では、中玉トマト、インゲン、スナックえんどう、小松菜、ほうれん草、チンゲンサイ、ブロッコリー、白菜、バジル、コリアンダー、サニーレタスを育ててます。
今日はにんじんの収穫をしました。そろそろ本格的な寒さがやってくるので、寒さで傷む前に獲ってしまおうという考えです。今日はそのうちの1か所を集中して収穫しました。
タクアン大根干し。早朝はマイナスの気温になるため、夜は取り込んで朝一番に干しての繰り返しの日々となる。
ジャガイモのあとにまいた人参が非常にいいできになってます。春にまいた人参は又割れやら変な形のやらが多くて、けっこう堆肥行きになってたのですが今回は違います。
大根を埋めて、冬の間中食べるための準備をしました。20cmほどの深さの穴を掘り、青首大根と、聖護院大根を並べて埋めます。青首を30本と聖護院を40個です。
本日の『身延の曙大豆産地フェア』は色々とご心配、ご迷惑をおかけしましたが、無事に開催できました たくさんの方々にご来園いただき、本当にありがとうございました。
霜が降りないと、ちぢみほうれん草の甘みが増えず、シュウ酸値も下がらないので株が大きくなるばかりのただの葉っぱレベルなのです。
来年の米作りの準備を開始しました。昨年はご近所のお米農家さんの田んぼで、共同で米作りをしたのですが、今年からは単独で、木村式自然栽培での米作りに挑戦します。
予定より3,4日遅れて田んぼの小麦が発芽しました。播種から13日目。畑は7日目でした。気温はだんだん低くなるので発芽までの日数は長くなります。
急遽タマネギ苗を買いに行き、100本だけ植えてみました。にんにく、タマネギは地力を必要とするため難しいが、出来るだけ保湿があり土の良い果樹畑に植えてみました。
今日の作業は引き続き、『玉ねぎの植え付け』です。『天気:晴れ。最高気温16℃、最低気温7℃』もう本当に玉ねぎの植え付け時期としてはギリギリ
葡萄(ぶどう)の収穫が終え、堆肥と肥料を撒く、季節 肥料と堆肥は、毎年お願いしている肥料屋さんと農協さんから手配しました。
くだもの農家ですが、野菜でも花でもなんでも育つとココロ踊ります 農業する前までは、そこまで関心は正直ありませんでしたが、あらためてよく見てみると全てが魅力的
去年の今頃の林檎の写真と見比べてみたら随分林檎の色と綺麗さが違いました。去年は袋を全部に掛けて収穫の1ヶ月前位に外しました。
はっきり言って、僕は人参が苦手です(笑)でもみんなは有機人参は旨い!というので独立しても作りますけど、いまいち気合いがはいらないと思うんですよ。
まだまだ畑には野菜がいっぱいあります。只今、カリフラワーの白、オレンジ、紫の各種やブロッコリーも並んでいます。チヂミほうれん草、サラダあかりも美味い♪
今日は、朝のうち、曇りでしたが、天気は回復し、畑仕事日和となりました。桃の木の移植時期となっておりますので、まずは、日川白鳳の移植作業に取り掛かりました。
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ブロッコリーの成長が早く、収穫が大変です 本来は収穫時期がズレるはずだった2回目播種分から4回目播種分が一気に成長して収穫しないといけなくなりました
農業再生
農園の「青首大根」です。だいぶ大きくなっています。他に作っている「おふくろ大根(三浦系)」比べて、寒さに弱いですから早めに食べましょう!
今回はユギ・ファームのメンバーが集まって、小豆の刈り取り,秋野菜の収穫,そして冬春野菜の植え付けなどをしました。最初は主に小豆の刈り取り作業をしました。
大根とカブの間引き作業が大まかですが終わりました。大根は間引いて土寄せしました。本数が多いので、なかなか骨が折れます・・・。
11月に入ると本当に霜が降りたりしますので、今日は芋掘りをしました。 芋の花も咲いています。朝顔みたいな昼顔みたいな花ですね。
立冬。気温は高くなかったようですが、日射しは暖かかったです。快適な作業日和でした。でも、二日続きの大股開きでの除草作業はかなりしんどかったです。
普通に野菜を作れることに感謝しながらの日々なのであります。手前の列と奥の列は同じ大根ですが1週間ほど種まきに時間差を作っています。
日曜日に第二菜園に行ってきました。レッドリーフレタスが元気なところと元気がないところと全く芽がでてないところとまばらですので、元気なものを植えました。
正直、黒田五寸人参を無肥料で育てた時の味が強烈過ぎて、生食には不向きです。なので夏にタネを一気に蒔き切っちゃいました。
新しいスティックセニュールは順調に成長しました。今は、収穫するのに、もっとも向いた時期ですね。暖かい気候にも助けられています。
農業再生
我が家はほうれん草はまだまた新人なので(ちょっとしか作ってないし)なかなか計画的に伸びないんです 今回も急に伸びてしまい大急ぎで収穫しております
8月中旬に、てきとーに種を蒔き、てきとーに肥料をあげておいた聖護院大根が無事に収穫となりました(^O^)/私のてきとー栽培ではこの大きさが限界でした。
りんご園も最後の品種「ふじ」を残すのみとなりました ですが今年はひょうの害に加えて平年よりも気温が暖かく推移しているためなかなか収穫量が上がってきません
漬物用の大根は、普通の大根と品種が違います。どう違うのかよくわかりませんが、普通のより、細長くて、水分とかも、漬物に適したものなのかなと思います。
青首大根が食べごろジャガイモの収穫のあと肥料もあげず種をまいただけほとんどほったらかしもちろん無農薬でも立派な大根に 約100本近く
高橋農園自慢の内張りの中はすごいあったかいんです。 この中でチンゲンサイもすくすく成長しています。あっという間に40度くらいまで気温が上がるんですよ。
こんばんは。先日、露地の畑でズッキーニが芽を出していました。その後の経過観察です。 増えてる!!そこら中から芽をだしています。 本葉も出てきた!!!
10アールの畑に作っていたイモを掘り続けようやく残りわずかとなりました。収穫したイモはコンテナに入れ保管しておかなければなりません。
10月20日に蒔いた下仁田ネギの種が出そろいました。 丁度種まき後、雨も降り発芽率もよいようです。種蒔きの時期はタイミングが大切です。
長ねぎの苗床の冬支度をしました。10月に播種した第1の苗床は草が目立ってきたので除草してユーラックの上からビニール掛けました。
今年のじゃがいもは、嬬恋で一番標高の高い畑で採れたものです。嬬恋は、じゃがいもの原々種農場があり、北海道に負けない品質のじゃがいもが採れます。
今日からふじの収穫です。ぐんま名月も熟した順に並行して収穫をしていきます。今年はりんごの売れ行きは好調でした。奥手のふじと名月は小玉傾向で収量が上がりません。
農業再生
モチ米のモミ摺りをまっだ行っていない。どれだけ需要があるものか判らないので、乾燥機をストッカー代わりにしてある程度はモミのまま貯蔵しておくのも手かもしれない。
少しずつではあるけれど、収穫物が増えています。量というより種類がね。 フェンネル、キュウリ、万願寺唐辛子、インゲン、なす。
秋の野菜と言えばさつまいも!今年のさつまいもは丸々太っています。そしてアスパラガス アスパラガスって春だけだと思っていたら一年中収穫できるんですね
今年の気候はどうも安定しないのには戸惑います。いつまでも「高温多湿」の日々が続き無農薬栽培には雑草との格闘(?)がいつまでも続きます。
農業再生
さて、今日は育成豚の導入日。育成豚とは、将来母豚となる候補生。松村牧場で育成期間を設け、種付け出来る適齢期までしっかり育てて行きます。導入日令は約120日令。
今日は忙しい中、仕事の合間にタマネギの苗を植え付けてきました。植え付けの適期は苗の太さが鉛筆くらいになってからなのですが、植えた苗はあまりにも細いのです。
畑には、代表選手の冬野菜がぞくぞくと。。。ブロッコリーも、こんなに大きくなってきましたよ。 しかし〜〜〜この時期に、ゾクゾクいるのは???なんと、「アオムシ君」
11月08日から09日まで茶刈りをしました。茶刈りとは、秋までに伸びた新芽を刈り取ってしまうことです。なぜ、切り取ってしまうのか?チャノキも光合成をします。
豚って本当にきれい好きだなぁなんて思います。餌を食べる場所、水を飲む場所、トイレをする場所、休む場所‥ていう感じで決めているので、とてもきれいなんです。
10月20日に日本GAP協会の方に依頼してました、T-Farming産のお米の放射能検査の結果が出ました。こがねもち(もち米)は…、検出せず!
あさつきです。万能ネギと見た目は似ていますが、匂いをかぐと別物とすぐにわかります。春の収穫以降土の中で休眠していましたが、ここに来て芽を出してきました。
写真を見てわかるとおりのバジルちゃん 11月半ばだというのにまだ枯れてません むしろこぼれ種から新しい芽が出て来てるじゃないですか
午前中はすぎっぱをちょとやっつけてから 先日霜が降りて葉が変色したさつまいもを掘りおこしまんたゆ 2株づつ2種類植えたはずが葉をのけたら計3株だった
新米祭り(?)が終わったというのに、今日はせっせと籾摺りをしておりました。籾摺り・・・、それは・・・、最後の最後に刈り取ったもち米の籾摺り。
サトイモの収穫が終了したことは、昨日お知らせしました。収穫後はしばらくそのままにしておくことが多いのですが、今年は違います。早速耕して、畑をならしました。
黒豆は残り1/3となりまんた 大量すぎて干す場所てんぱい ま ざるのまま放置しましたけど その後 相変わらずギューギューに混み合ってる聖護院かぶをさらに間引き
種を蒔いてから約2カ月^^なんとか大きくなってちゃんとした苗になりました^^なので今日1つ1つ植え替えました^^全部で2カ所に植えて240本^^
前回、予告しました大根の現況です。画像を見ていただけたら分かると思いますが収穫可能な大きさの大根も見受けられます。
農業再生
暖かい日が続いて、野菜の生育が止まらない。モリモリである。収穫が追い付かない。このまま行くと、冬になる前に野菜がなくなりそう(滝汗)。
収穫・出荷が続いてて忙しい毎日。そんな中でもなんとか時間作って冬に収穫予定のレタスを定植。苗ももう植えないと古くなってしまうというギリギリのタイミングでした。
10月はずっと暖かい日が続いて、どうも野菜は育ちすぎ…。長い冬が待っているのだから、そんなに急がずもうちょっとゆっくり育っておくれと、冷や冷やさせられています。
我が家の白菜がやっと結球し始めました。郷秋90日という品種でした。味が良くて、来年の2月までかなり長い期間収穫できるみたいなので、この品種にしました。
冬の人気者、小松菜とほうれん草の畑です。奥行き70mもあるので収穫を考えると早くもうんざりします。それでもやめるわけにはいかずとりつづけます。
冬の剪定、摘花、夏期剪定、摘果と作業を続けてきた柿も色づき収穫の季節となりました。葉果比のめやすに写真撮影。平種無は新潟県原産の渋柿です。
本日はプラソイラという機械を付けて作業。固くしまってしまった土壌を崩し、根圏域を拡大し土壌を改善する効果があるのですが、今回は3か所の畑を行う事に。。。
正直暖かすぎる日が続いていたのでゆっくり育つはずの野菜の収穫がけっこう前倒しになってしまい助かった部分もあったり、ちょっと困る部分もあったり・・・。
常陸秋そばの収穫の作業委託を受けて、作業中です 霜が降りると、ソバの実がこぼれるので早めの収穫です 運転席の車窓からの写真です
ここのところ菜園の方は、夏野菜が終わり、秋収穫の野菜たちも結構終わり、冬野菜の植え付けをしていましたが、まだひとつ収穫をしなくてはならないものが残っていました。
汎用コンバインで刈りまくりました。一週間で15haかった。さすがにつかれたーこのGS320は販売されたばかりでいそいで買ったものです。
木曜金曜に苗を定植した畑。 冬菜。 奥の方はキャベツとスティックセニョール。 油菜・紅菜苔・アスパラ菜も播きました。
今日もまた、HIROの畑の草刈。。。刈っても、刈っても。。。。。終わらない・・・・・まずは、手始めに、野菜畑の間の枯れ草 ふんわりして、良く燃えそう〜
秋のとうもろこしを収穫しています。たねまきは7月下旬から8月中旬にかけて行ったものです。夏のものに比べて背丈は低く育ちましたが、実はそれなりに大きくなりました。
南風農園3度目の田んぼ、「稲こき」しました!「稲こき」とは脱穀のこと。茨城来てから覚えたっぺよ。雨の前にと、せっせと稲こきし藁もあらかた片づけ、新米だ〜!
ファームランドさいとうでは田んぼの方が落ち着いたため他のことに力を回せるようになりました。ベビーリーフの準備やらなんやら。で、ルバーブもその一つ。
れんこんの収穫が始まってから、はや2ヵ月。収穫したカゴは、重さ30、40kgにもなるので、ひきずるより一輪車にのっけるのが合理的。資材も傷まない。
「黒豆」を枝豆として食べるため収穫しました。この「黒豆」の種は、畑の傍のかたに頂き、蒔いたものです。夏に食べる枝豆より甘みがあって美味しいと聞いています。
ブルーベリー園内も、ちょっと手を抜いていたら雑草に占領されてしまいました。11月に入り夏草の生育も止まる時期だと思うので、今年最後の草刈を始めました。
にんにくは収穫までに約1年かかるのでまだまだですが芽が出るとうれしいな にんにくは匂いがキツイので虫がつかないんです
柿が真っ盛り。今年は2本。来年は4本収穫できるようになる。2本でも多すぎる。イチジクも5〜6本実をつけている。来年はその2倍にははなるだろう。
農業再生
このさつまいも、はかりで測ると、3kg。よくもこれだけ膨らんだものですが、これだけ大きいと、どこにも販売できません。
稲刈りも終わり、最後に残っているのは片付けのみ。片付けるものは、籾摺り作業の際に出る籾殻なんです。背の高くなった籾殻の山に火をつけて燃やすのです。
ほくほくした食感が人気の「京いも」という名前の里芋です。たけのこに似た見た目から「たけのこいも」とも言われています。
今日はニンニクを植えました。ニンニクは、黒ニンニクを作ろうと、今年はまだまだ植えますよ!玉ねぎの種を9月の上旬に蒔き、やっと10センチというところでしょう。
野菜の消毒…無農薬が1番良いのはわかるけど、葉がボロボロなレタスやキャベツ、ハクサイみたいな葉物達は美味しそうじゃないよね
未来塾の仲間がベジファームに見学にきました。午前中にみんなでサツマイモ掘りです。トラクタを使って芋掘りするので、サツマイモの蔓をよけるのですが、これが一苦労。

