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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

紅はるかの干し芋作り体験に可愛いお子様達が参加いたしました 丸干し用と定番の平らな干し芋用と太さは違いますが包丁も使ってみます

カテゴリ:農作業体験|テーマ:山梨県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

寒ければ寒いなりの楽しさ、味わいがあるのが里山ライフです。 新年を寿ぐ、第一回目のイベントは味噌からいきましょう。 在来の大豆2種を使います。

旬のキャベツ、大根、カブ、ほうれん草などを収穫。意外と苦労せずに収穫できました。でもその後に泥を落としたり、根っこを切り取ったり、と作業もありました。

6年生が落花生の収穫と販売を行いました! まずは収穫です。11月13日(火)に行いました。まずは畑の先生 宮里さんの説明を聞きます。みんな真剣に聞いていましたよ!!

12月の8日(土)に、来年を見据えてもう一度麦の種まきをやります。 まあ、寒い季節ですので、午後はハウスで来年を見据えてお話でもしましょう。

5年生が農園に到着する前に、 子ども達には手の届きにくい畝の中央の穴と、 子ども達が植える予定以外の畝に ボランティアで苗を植えました。

生き物いっぱいの「耕さない田んぼ」の米作りを一緒に学びませんか。いわゆる生物資源型稲作です。もちろん農薬や化学肥料は一切使いません。

横浜市保土ヶ谷区で、土づくりから品種や鮮度にもこだわって野菜を生産している農家の農作業をお手伝いします。活動日:2013年1月19日(土)10:00〜16:00 

土曜日は同僚4名とTさんの奥様がご来園。我が養蜂場のある農園の長芋堀りに挑戦しました。ここ2年ほど掘りあげずに置いた自然薯他が育っている場所。

そうか病らしきトラブルを抱えていたジャガイモも、この寒さで一気に枯れてしまいました。 掘り起こしてみるしかありません。果たしてイモは無事に出来ているのか・・・

合資会社 大家族 では、米作りのプロが初心者にもやりやすいように、田んぼでの決まりや農家との接し方から始めて、毎回具体的な作業まで丁寧に指導をします。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:神奈川県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

秋野菜の代表格、大根と白菜の取り入れでした。まず、この辺り一帯の道路際のゴミ拾いを全員70名で行いました。 引き続き、大根抜きです。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:埼玉県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

今年も大豆畑トラスト活動にご参加いただきありがとうございます。いよいよ脱穀です。新年にお会いましよう!!★日 時:2013年1月12日(土)  

今年も最後の農体験イベント「やまといも収穫祭」を開催しました 農家さん宅での挨拶の後、先ほどの田んぼのあぜ道をとおってやまといもの畑へ移動です。

お昼と思いきや、プロパンガスが切れるというトラブルが発生 そこで、午後に予定していた丹波黒大豆の脱穀を急遽、間に入れました

作業”数”は少ないのですが、それぞれ時間がかかる作業で、分刻みで予定を立てていました。 まずは収穫。 レタス収穫5分!残り時間あと3分です!ってな感じです。

無事に農業インターンシップを終了する事が出来ました 少しでも長い時間、作業経験したいと言う運営側からの要望もあり、通常より1時間早くファームも始動しました

作業は ヤーコン掘り・・・いつものスタッフに 初めての参加者数名 ほとんどの人が ヤーコンを見るのは初めて 説明しながらみんなでワイワイ掘り上げます

午後は昼食後、ダイコンの収穫だ 第2農園で遅れて9月26日に種まきし 子ども達各自が管理してきたダイコンが、ようやく収穫出来るまでになった

第13期土曜コース&ハーベストクラブの合同収穫祭を行いました。 お天気はあいにくの小雨・・・。 休憩スペース脇にテントをいっぱい建てての収穫祭となりました。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:千葉県での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2012-08-25 10:08:54

農作業体験

3年生2クラスが農園見学にきました。農家で使用する道具「耕運機・消毒用の機械・種蒔き機等」の説明や「小松菜のタネ・肥料・堆肥等」を手に取って触って頂きました。

11/28(水)にしょうがの収穫祭を行いました 植えてから7ケ月かかって、ようやく収穫です。立派に成長したしょうがです

今日は屋上で熊本県八代市「はちべえトマト」の収穫祭と福井県勝山市「勝山水菜」の苗植えが行われました 今回の収穫祭もたくさんの方にお越しいただきました

11/4(日)、南新井自治会と共催で里芋収穫祭を行いました!参加者は約50名。まずは芋煮汁の材料の野菜を畑から抜いてもらいました。

あおい幼稚園の恒例行事になった、年中組さんの大根掘りをおこないました。 夏休み明けに種まきをした大根は大きく育って、子どもたちの足と同じくらいになりました。

収穫から2週間。前回積み込み乾燥をしていた大豆の脱穀を行いました。風向きを考慮しながら脱穀機を設置。そのそばに唐箕をおき、連携して作業をしました。

黒ダイコンです。結構美味しい大コインですが、収穫が遅れると割れてしまいます。 青首ダイコンで、秋の彩り、秋祭りという種類を植えています。

皆さん何をやっているかと言うと…今秋、病気になってしまった土に良い微生物を増やして、また来年から丈夫な野菜を育てられるように土の洗浄を行います。

現在、農園で収穫できる野菜のオールスターで芋煮を作り、今年の収穫を皆で祝いました。里芋/サツマイモ/ニンジン/大根/玉ねぎ/長ネギ/白菜/しょうが

「採れたて野菜で「ベジ鍋」をしよう!」 を開催します!当日は、遠藤農園で冬野菜の収穫と、軽食として収穫したての冬野菜を使ったベジ鍋を予定しています。

参加者のみなさんが畑に着いたら、まずは大根の収穫です。 6種類ある大根の中から、みなさん厳選した大根を収穫しました。次はネギ、下仁田ネギの収穫です!

【遠藤農園まるごと冬野菜収穫祭♪】を開催します!当日収穫できる冬野菜は、小松菜・小カブ・ほうれん草・あやめ雪下仁田ネギ・ネギ・人参等々沢山収穫できる予定です。

最近では、珍しい1学年3クラスの生徒さんが今回見学に来てくれました。 先ずは、スケッチブックを紙芝居風に使い平野農園のお話や小松菜の名前の由来等を話しました。

いろんなお野菜の収穫を体験して頂きました  大きなお野菜に二人でよいしょっと お芋が顔をのぞかせると、おぉ〜と歓声がジャガイモもこんなにたっぷりついていました

1月26日(土)のファーム・エンターテイメントは【豊作☆冬野菜収穫祭】を開催します! 当日は、小松菜・小カブ・ネギ・人参等々盛りだくさんの冬野菜を収穫する予定です。

小学5年生の、練馬大根収穫と大根干しを行いました。 この大根収穫作業は、春から続いた農業体験の仕上げの作業です。畑での作業は教室以上に楽しんでいるようでした。

今日は、朝から上小岩第二小学校の3年生が小松菜の学習の為に、平野農園に来園しました。寒さに震えながら私の小松菜栽培についての説明を聞いてくれました。

カテゴリ:農作業体験|テーマ:東京都での農作業体験|更新日時:2012-08-25 10:08:54

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

厳しい寒さが続きます。凍てつく風。こんな冬の日は漬け物用大根を干すのにうってつけ。どこの農家の軒先にもズラ〜と真っ白い大根がぶら下がってますよ。

今期のコーヒー収獲が始まりました。(収獲のピークは例年通り、来年2月からを見込んでいます。)去年は、パルプドナチュラルとスマトラを参考に精製をしました。

赤カブを試しに収穫しました。収穫してみたら意外と大きかった!これなら、お節用にお歳暮に入れても大丈夫そうです

今季の第二農園は、チマ・サンチュの後に、春菊を追加で植えて、リーフレタスの後にわさび菜とほうれん草の種を撒けば収穫を待つばかりです。

本日のお仕事、コンバイン掃除。旦那が先に、コンプレッサーで掃除。途中で私も。真っ黒! 晴れているとはいえ、寒い。水拭きは川の水。手袋から染み渡る冷たい水。

生姜の掘り上げが完了しました。何度か霜に当たったため、葉が完全に枯れ上がりました。生姜は乾燥と低温を嫌うので、ビニール袋に入れて、暖かい所で保存します。

ブルーベリーの苗を定植する場所にマルチを張りました。 これで雨水が過剰に入る事を防ぐとともに、適度な水分の保持が出来ます。

インゲンハウスでなすさんから指導を受ける。去年も言われたんだけどね。主枝も側枝もグングン伸びてきた。この一番上は黒い番線よりも上にいかせないようにする。

野菜を少し干そうと思って葉物野菜も洗ってから針金ハンガーにかけて干します。網に干すのもいいけど、あまりに大きくなってて場所取るので、ぶら下げる方にしました。

キャロルクイーン。ピッコラ。今回は丸い形のこの2品種に期待していますが病害虫の抵抗性がどれくらいか それを観察して判断しようと思います。

3畝があって、 左の畝には、アイスプラント、水菜、リーフレタスを、 中の畝には、リーフレタスと春菊を、 右側の畝には、リーフレタスを植えています。

三浦大根の種採り用の母本選抜をしました。青首大根系と違って下に成長していくので抜くのが一苦労です。(15本抜くのにわっぜぇ〜だれました(ToT))

屋久島で12月と言えば、ぽんかんの季節。 生まれてからずーっとぽんかんは12月のものだと思っていたので、全国的には2月とか3月のものだと聞いてビックリしたものです。

栗の収穫が終わった栗畑は、めっきり訪れる回数も減りますがこれからの季節、まず畑に用事があるのは、「虫退治」です。

春まで収穫し続けられるように作付けしているキャベツ、寒くて生育が遅れ、注文も多いことから心細くなっています。今日の様子は↓右から順番に収穫しています。

マルチに定植穴をあけます。 苗を引っこ抜き根を切り揃え、竹等で開けた穴に差し込んで、あるいは竹で根を押さえてそのまま土に押し込んでもOKです。

麦まきを一応終わりましたが本当は、後40aほど蒔きたいんです でも乾きの悪い畑なのでこのところの天候もありスタブルカルチすらかけれない

一気に冬将軍到来!第一陣の大根収穫が終わり今は人参の草取り 一雨ごとに大きくなっていく人参と草・・・左の草をボサッと抜くとスッキリ!

マルチ栽培のジャガイモこのところの霜で、スッカリしおれてしまいました。 マルチを剥いだらご覧のとおり大きなジャガイモが、ごろごろです。

スーパーに出荷してきたしいたけです。 まとまった数を出荷することができました。 というのも、ここ最近真冬並みの寒さのためにしいたけの成長が超スローなのですよ。

今年一番の冷え込みで、0度を下回った。小さなBB園は白一色で小雪をまぶした様な感じ。少しかわいそうな気もするが、当のブルーベリー達はへいっちゃらかも。

11月中旬に、吹き飛んだハウスのビニールを張りなおしてもらいました。ハウスの中は台風前に切り落としたパッションの根元から新しい枝が 生えてきています。

本日は朝から残りの落下晩柑の収穫を済ませ、選果作業と清見オレンジの袋かけ作業に分かれて作業を行いました。午前中に選果を終わらせ、箱詰め作業です。

休みがあったので、ビニールを剥いだデカハウスの中を少し片付けました。時間が無かったので半分くらいですが。ついでにとなりの露地栽培の白菜や玉ねぎの手入れも・・・

椎茸は木漏れ日を浴びて気持ちよさそうです。(でも、気持ちよく開いちゃうんだよね。)ほらね。雨前は椎茸が凍りついていたのにこんなに開いてる〜。

蓮根の箱はこのようにして折っていきます↓  ガムテープは使いません!  箱に厚さがないので側面にテープを止める幅の確保が出来ないのです。

今回はこの温州みかんを 貯蔵します。 みかんを選別した後の作業にはなりますが こうやってコンテナにサイズごとに分けたみかんを 貯蔵庫に持ちこんで作業を行います。

種を蒔くのに絶好の日ですよ。 小松菜・水菜・チンゲン菜・ほうれん草・からし菜・小ねぎ・春菊 を蒔きました。・・・・ビニールハウスの中ですよ。

12月より収穫を進めている蜜柑 順調に作業も進み、いよいよ後半戦  森農園で最も生産量の多い、尾崎温州という品種になりました

スナップエンドウは順調です。すっかり背が高くなって横ワイヤーを越えてます。このままではハウスの天井に当たってしまいますので、適当なところをつまんでエイヤッ!

たのんでいたスミチャージのフローメーターを3個持ってきてくれた。うっかり水抜きを忘れると低温時には割れたりするので交換用に常備しておかないといけない。

先日11月末に早くも霜がおりました。(ToT)ジャガイモが全滅でしたが中々の大きさに成長していましたよ。ジャガイモが植えてあるばしょは第三圃場です。

昨日の夕方購入した玉ねぎ苗を植えます。これで、玉ねぎ植えは終了します。苗の葉が傷み気味なので、根を切るだけでなく葉も切って植えることにしました。

やっとサツマイモの保管庫が完成した。仕上げに取り掛かっていたが先日やっとのことでしあげた。穴から出てきた土に石灰を混ぜ水で練り上げる。

お店に並んでいる大根はツルツル!ピカピカですが 収穫仕立てはこんなに毛深いんですよ そんな毛深い大根を一本一本脱毛処理。水洗いするとピカピカ大根の出来上がり!!

この品種はある程度大きめに木を作らないと良い果実ができないみたいです。 剪定も結構くせものみたいで、普段なら切りたい枝が切れない(笑)

第三圃場のエンドウの支柱を調達しないといけないのでその畑の未開墾部分の篠竹の竹やぶを払って使えそうな竹を選別切り倒しはじめました。

ハママンゴスチンですが、台風で少し傷んでしまいました。風に吹かれて根もグラグラに…。そこで色々手入れしようとしてよく観察していたら葉先に何やら赤いものが…!!

10月始めに種蒔きした自家用の野菜達です。生長著しいのが大根。年内にはおでんの具にはムリみたいっす 義母さんは、8月末に種蒔きして立派な大根を育てています。

他のどこの畑も閑散として農閑期間近の様相です。しかし農園では年間40品目絶え間なく野菜をお届けする為に、今だ年内は収穫と植え付けに追われます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:九州沖縄地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

家族3人で収穫しているので 一度にたくさんの量は取れません。 なので、ある程度の量が収穫できるまでは こうして取り置きしておいて、まとめて撰果します。

栗木谷オリーブ畑、圃場Gで3本育てている、コロネイキ種…。ほとんどの実が濃い紫色に熟しています。収穫量の予想は、約1圈帖

ブルーベリーが色付いてきましたが、見頃までもう少し。 種類によって紅葉の度合いが違います。ニューハノーバーとオザークブルーはもう見頃に近い状態です。

お手伝いをしているうちに、両親に紅まどんなをちぎってきてもらいました。 昨年より全体的に果実のサイズが大きくて、収穫量もUPしているように感じています。

2年前に接木した“ブラッドオレンジ”が 初結果しました。 ブラッドオレンジはイタリア原産のオレンジで、.汽鵐ネロ▲織蹈奪貝モロの 3つの有名な品種があります。

今年はニンニクの面積増やしてしかも全部にマルチを張っりょるきん、マルチ張りの作業がなかなか終わらん。かれこれ一週間もこれにかかりきりなんやが。

植え付けから1ヶ月近く発芽せず、とても心配したジャガイモの圃場です。だいぶふさふさとしてきました。だれも圃場にはいらないので、畝道までふさふさ!!

おいしそうなみかんだと、手もはかどります。ボコボコでまだ青いみかんだと、ん〜と思いながらも摘まないといけないので、仕方なくチョッキン!って感じです。

今日は、『ゆこう』を収穫。天気は晴れ。気温も冬にしては暖かく感じる。数えたら、71個。まだまだ、収穫量が少ない。どうしたら、多収量になるんだろう。

先週、天気のいい日にはるみの収穫をしました。いや、してもらいました!近くに住む妹家族が手伝いに来てくれまして…粗取りをしてくれてました!

今季最終の玉葱植え付け。 何度も書いているようにこの秋冬は畑の準備が後手後手に回り、玉葱を植える場所もそのつど急いで整えて。

1週間前に少し葉色が薄くなって過リン酸石灰を試しに1畝だけやりましたがその2日後に尿素を反当7kg程度他の畝にもやりました。

午前:野菜セットの荷作り。薫が配達とフジグラン西条の出荷。僕は畑に出てじゃが芋の収穫を1コンテナほど、セット用の野菜の追加収穫。

まあ今年の里芋 大きな子芋孫イモが出来ていました。日曜日に再度収穫しましたが、1株でこんなにあります。親イモは残しても3株でバケツ一杯になってしまいました。

30日目(13.15僉砲ら収穫までに1.2僂阿蕕と鄲腓気擦燭い里任垢、後12〜14日、どうでしょう?なにぶん1年で最も日照時間が短い季節ですから。

追跡していた玉は、14.5僂砲覆蠅泙靴拭70コンテナ、550玉ぐらい作業場に取り込みました。等階級分けはさとみの担当ですが、後の作業は家族やスタッフ達に任せます。

今日は鶏糞散布やら土改剤の引き取りやらあと何やったっけ!?砂利入れたり。圃場の進入口を整備してました。奥の圃場を今年から作ることに。

12月に入ってコレも始まりました。 ミカンの撰果。 これまでは注文のあった分だけ撰果してましたが いよいよ、お歳暮の需要に合わせて本格的な出荷が始まります。

野菜が売り切れたようなので、朝から収穫をして準備をしました。 今は、秋野菜の旬なので、野菜の種類が多くなってきたので、準備に半日ほどかかりました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:四国地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

出荷するキャベツの種類は・・「夢舞台」!収穫時が冬場にかかる為、栽培期間がちょっと長くなりましたが、予想通り・・甘くて美味しい!!

昼間はイチゴの管理とブドウの仮剪定。朝9時からイチゴの防除と玄米アミノ酸の葉面散布。防除はコナジラミがなかなか減らないのでエコピタ液剤散布。

朝一番は、831(やさい)の管理です。 陽射しが不足しているので、LED照明を補助で使います。 菜園セットに水をさし、また新たな種まきをして棚に並べます。

写真1枚目:寒さで葉が枯れてきましたこのため、フォックスヘイスの片付けをすることにしました。写真2枚目:フックスヘイスを取り除き

試しに掘ってみたら、大きい芋がゴロゴロとでてきた。この場所のジャガイモは、皆、春ジャガイモの堀り残しから勝手に生えてきたもの!

収穫したゴマを選別します。あちこちから便利な機械をお借りしての作業です。まずこれは石抜き機です。 原理は簡単。振動させて重い石とか土の塊を選別していきます。

今年の春のりんごの棚下、青く繁っているのはライ麦です。食用ではありません、緑肥用として刈り倒します・・・・有機物の補給。

昨日は待ちに待った苗木が到着です!イチジクとスモモが届いたので、イチジクを植える場所を整地して、植え付け!珍しい品種で、できるのが楽しみ!

強烈な寒波が続いています。早生の白菜は弱って虫にやられてしまっています。玉レタスも厳しいorz 結球系の野菜は難しいな〜!(サニーレタスやグリーンリーフは楽勝)

畑には霜がおり、植物の葉の氷の結晶もまた美しいです。寒さで枯れる植物もあれば、寒さにあたり、より味に深みを増す野菜もあります。

イチゴハウスは設定温度を少しあげていたので、最低気温も、朝7時半頃に見た時も6度でした。イチジクとトマトのハウスも6度。そのかわり、灯油が60Lくらい減ってました。

たまねぎを先週植えました 今年は1200本!知り合いの農園さんは7千!や 8千とかいうくらいなのでえんずのはまだまだ序の口です 

(11月22日、ついにPOT育苗の紅ほっぺが色づき始めていました。)大きさは…かなり小さめで3Lってところでしょうか。果実の張り具合もまだ80%程度です。

少しでも出来る事をしてます。 堆肥作りにモミガラを混ぜるために、5往復程しました。 何時間かかけてしまったけど、2tダンプ一回分ぐらいかな…

月曜日に小麦の製粉をお願いしに府中市へ行った。未だに、石臼をモーターで回転させ小麦を粉にしている。話だけは事前に聞いていたが、見てビックリ。

半袖のTシャツ一枚で作業です。 先週までの大寒波の影響で白菜逝ったかな?と思いましたが、昨日から温かくなりましたので、なんと結球が進行しました。

さて、春からずっと楽しみにしていた野菜の収穫。さて、これは何でしょう?これは、セルリアック(根セロリ)です。セロリでも根の部分が肥大し、それを食します。

見てみて、霜に遭いジャガイモが萎れてしまいました。これ以上、畑に置いていても大きくなることは望めないと思い、掘る(収穫)ことにしました。

正月も近くなって,今日は大豆の選粒作業。 緊急連絡で男性4〜5名の参加者を募ったところ, 地元女性Aさんと,3名の男性の作業協力者。

今日はじゃがいもを全部掘りました。4種類、合計11キロの種芋で、約56キロ収穫がありました。穴を掘って植えただけで後は何もしていませんのに、満足な収量です

日曜日から野菜は雪に埋もれている この寒さで一段と野菜の美味しさが増してくる、自然農法で栽培すると鍋物にした時アクが少なくてすくい取る事がない

たにがみ農園の圃場が新しくふえました♪「王秋梨(おうしゅうなし)」を新しく増やすことにしました。100本植えるはずでしたが、いろいろあって40本の新植です♪

現在、畑での仕事は堆肥撒きを終え、主に草刈りです。そして、日本ミツバチと違って寒さに弱い西洋ミツバチに防寒対策をと巣箱を萱で囲ってみる園主。

大根の種まきが遅くなり 9月23日にやっと蒔き 昨日収穫した  種まきは一週間遅れ 収穫は二週間遅くなった  大根は重くて安いので自家用プラスアルファしか作らない

11月20頃に定植したキャベツの追竹チップをしました。定植してすぐにちょっと肥料を置いて、パオパオを掛けていました。虫対策と活着を早めるためです。 

あいはな農園では刈り草・籾殻・落ち葉などを使った土づくりをしています。夏には刈り草を、冬は落ち葉や籾殻をせっせと集めてストックしておきます。

本年度の栗の収穫はどうなったのかといいますと 後半はとっても悪かったですね。 虫の被害がひどくて栗という栗に虫がついていて 収穫量はガタ落ちの状態でした。

生まれて初めて小豆を栽培しました。真夏に咲いた黄色い花がすごくかわいかったです。 今日は枝ごと収穫していた小豆のさやをちぎってびんで打って豆を取り出しました。

土壌分析をしていただくことで、今の畑の化学的な特徴をつかみ、 どんな状態にあるかを把握し、資材の投入の仕方を調整していきます!

掘り終えましたが、結果は残念なことに・・・。 今回、ジャガイモを作付した3枚の畑のうち、1枚は、収穫できるような 状態ではありませんでした

今日は昼から玉ネギの追肥です 去年と同じ「ぼかし」をスプーン1杯根元に撒いているとたこ焼きを作っているような気分になります(笑)

ここふるさと交流農園で、苺栽培に挑戦する若者が ビニールハウスを借りて栽培です。苺の苗の横には、レモンの芳香剤が・・・これは、まさしくコンパニオンプランツ

今日養蜂家の方々がミツバチの様子を観に来てくださいました。ハッチ達の数はやはりかなり減っているようですが、ハウスないは 住環境が悪いので、仕方ないそうです。

リーフレタスが立派に育ちました  今日の収穫で出荷が終わります  写真はマザーレッドと言う品種です  緑色のマザーグリーンと言う品種も作っていました

カテゴリ:農業再生|テーマ:山陽山陰地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

お手伝いの学生さんたちが一生懸命草取りをしてくれたタマネギの苗。おかげでこんなに立派になりました!青々としておいしそう。この苗を畑に定植します。

大きくなってくれたホウレンソウを収穫。 ホウレンソウの自然栽培は難しいと聞いていたので 試験的に種をまいてみたけど 全くとれないかと思いきや 収穫できるじゃん。

一昨年菌を植えてから、ずっと寝かせていた原木をそろそろ見てみないとと思いつつほったらかしていたのですが。のぞいてみたら・・椎茸、にょきにょき生えていました!

この春から試作栽培を進めてきた自然薯も、葉も枯れ上りようやく収穫の時期を迎えました。曇り空の中、全体の3分の1程を掘り上げてみました。

えびいも家族たち。根菜は寒さに弱いので収穫後、温かい所に置かないと凍えてしまう。えびいもたちも例外ではなく5℃を下回ると徐々に腐っていきます。

さて、実はレタスのシーズンが始まってます今年の新作-1 赤いオークリーフ。爽やかな味とフリルな葉っぱがキュートなオークリーフです。

家の前のガードレールに干してあったそばの茎。先日、納屋に入れておいた。ハウス内で作業をしたかったが、ハウスの中には先日取ったそばの実が広げて干してある。

紅葉がきれいな菊芋の群れ♪今年も花を見逃したな… 菊芋は2メートルくらいになるので、倒れやすいんです(^^;)一番端っこは風をまともに受けてへろんへろん〜

豆の乾燥場へ。一昔前にこのあたり集落が盛大に豆を作っていたときに建設した乾燥場なのですが、今はなかの乾燥設備もなくなり、ガラス張りのハウスになってます。

ウチの農作業の予定上、今年は暖冬のハズだったのですが、気象庁の予報ではずいぶんと寒いらしい・・・ということなので、急いでハウスの寒さ対策をすることにしました。

トラクターを出して、代掻きまでし始めたDA〜!今頃に?なんでって! 本来米作りは、春に土を耕し、水を張って代掻きです。本年の『やんちゃくれ農業』は違います☆

今月中に行わなければならない玉ねぎの定植。なのに、なかなか天気のいい日が続かない・・・。 今日は朝から雨の中、ガンバってカッパ着て、植えました。

今回はニンジンと小カブを出品。採れたてをお届けするため、早朝から収穫。自家採種した黒田五寸人参は前年よりも、サイズや味も格段に良くなりました!

朝飯を喰らうなり、イチジク畑に直行した。先ずは、第2畑からかかった。地面から30僂个しで、大胆にちょん切っても枯れなかった。

最近はひたすら漬物作業。 まず収穫 播種日、圃場が同じでも生長に差がありました。なので大きくなったものから順に収穫していきます。

これなんです。 これが25年へ引き継がれる丹波篠山八上上産黒枝豆「弓月(ゆみづき)」、同じく黒豆「高城太郎(たかしろ たろう)」の種子なんです。

なっぱ類はべた掛けをして寒さ対策、白菜にもトンネルをしました。 小松菜、しろな、山東菜などももっと大きくなって欲しいんですが・・・。 玉ねぎにはもみがらを。

獣害柵作業の合間を縫って、イチジクの越冬準備を終えた・・昼過ぎまで、イチジクの防寒対策に終われた。藁巻きだけでは、到底この辺りの寒さには耐えきれない。

急ピッチで黒豆の収穫、乾燥、選別作業を進めています。畑で直接トラクターへ積み込んで一般の市道を通って農場へ搬入してるところです。

自分が本物だと思うものを作るためのこだわりとして、今年の試験的な取り組みから明らかになったことが、 駒菌にこだわる!!ということです。

ニンニクが良い感じです☆一回目の植え付け分はだいぶ大きくなってきました!昨年とくらべると土の状態は圧倒的に良くなってるので今年はかなり期待できるかも♪

寒さにあてた方がよい「ナバナ」と 寒さに弱い「シュンギク」 同じハウス内で栽培してるので 何とも管理が難しかったのですが ついに本日夕方 「ナバナ」獲ったどー

畑で乾かしていた黒豆と青豆を脱穀。 足踏み脱穀で鞘から出しましたよ。 汗をかきながらま〜さんは踏んでいました。 私は渡し役だけだったので、楽でしたけど。

午前中、雪が降り続いたのですが、スコップと鍬をもって畑へと出かけました。まずは、塩漬け用の野沢菜カブを掘り上げます。掘り上げたばかりの野沢菜カブは、泥だらけ。

朝から激霜でした。ビタミン大根と紅芯大根の様子です。大根も凍っているので、10時ぐらいからの収穫です。晴れた日はよいがこれからどうしようかと考えています。

お正月に向けて急ピッチで大豆と小豆の脱穀・調整作業をやっています。白小豆と赤小豆と虫食い小豆の選別作業です。ちび助も赤と白の区別は分かるのでお手伝い。

種採り用の白菜がいい感じです!形質・サイズも文句なし!虫喰いも外葉にちょこっとあるだけで、抵抗力も強そうです。来年は確率も上がるだろうし楽しみです。

古い糠は糠床には使用しないほうが良いと聞いたので、使い道を考えていましたが、 先日籾殻が手に入ったので、ぼかし肥料を作ってみようと思います。

冬の間も野良仕事はあります。水路の泥上げです。シーズン中に泥が水路に溜まりますが、多忙のシーズン中はほったらかし。なので、この時期に集中的に行います。

発芽させるのに苦労したミニニンジン。このグループは「丸い」ミニニンジンです。発芽苦労したのに加えて、通常のミニニンジンに比べて成長が遅い。。。

数日前からの雪で大根を雪の中からの収獲です  大根収獲、雪が積もり葉はダメになってしまいました。 洗います  加工用になる大根 

平成24年産種籾の発送が始まりました!!!!!!倉庫から種籾を事務所の作業場まで運び、1kg〜16kgまで細かく計量、梱包します。色米などは200gから計ります

みかんの収穫が着々と進んでおります。コンテナの高さは旦那はんの背の高さ!!今年は全体的に小玉なので、コンテナが満杯になるスピードはやや遅くなります。

身近にあるけれど何故か使われていない、一般的でない素材で堆肥を作ってみたらどうだろう?量はそんなに作れないけれどひょっとしたら凄く良い堆肥になるかもしれないぞ?

皆さんは以外といちごの実のでき方を知っている人は少ないと思いますので、たぶち農場で生育中のいちごの状況を撮ってみました。花がちらほらと咲き出しました。

エンドウちゃんの支柱と霜よけを作りました。竹を組んで支柱にして葉の部分は霜よけにします。昨年までは支柱にナイロンネットを付けていましたが。。

畑全体を見渡すと,悲しいことに花の数が少なくなっています。現在,第1花房の収穫をしているのですが,それに続く第2花房の出蕾が遅れているのです。

来年使う予定の「堆肥」の 仕込みを始めました。 汗と涙と鼻水を流しながら集めた モミガラをベースに、美味しそうな材料を混ぜ込んで、 発酵・熟成させていきます。

当店でも不動の人気と言える「若野みかん」の収穫と出荷作業がついにはじまりました一口食べて、「間違いなしっ!」今年も酸味と甘みのバランスが最高です。

午前中はミカンの個別発送の箱詰め〜。 できるだけ丁寧に詰めようとはしているのだが、到着時には結局「クチャ クチャ」になっているのかもしれない(笑)

やっと来年の枝豆の種を採取することが出来ました。来年はリベンジを諦め素直に減らします。 今年は6品種試しましたが来年は2品種に減らします。

今日は、黒小豆の選別をしよう。借りて来ました、江戸時代の農業のような機械。しかし、この道具、八木に引っ越してからどの家庭にもあるのでビックリ。

小松菜にビニールトンネルを被せる仕事 例年なら露地栽培で十分育つのですが今年は一手間かけてビニールトンネルを被せました こうしないと年末までに間に合いません。

キャベツ苗を植えました。 苗も少し元気ないようです。 「春波」という品種です。 春どりですが、この寒さのなか これからの気象によって 収穫期は大きく左右されます。

これまでの2回の失敗から「種蒔き時期を早くする」「前作に大豆を栽培し,土の中に窒素成分を作る」の2点を修正し,無施肥白菜作りに3度目の挑戦をした。

現在直売所で並んでいるトマトは今シーズンのトップバッター達なのですが、 温室では着々と次期のトマト達が育っています  まだまだ青い

いちごの生育の実験を開始しました 番組でピンク色のビニールハウスで育てあナスの生育がいいというのをやっていて、いちごでも応用はできないかと思いやってみました

今年 娃々菜 わわさい と読みまが白菜です  栽培しています ミニ系・ベビー系と言われる 大きさです 重さ的には 300〜500g位かな

野菜たちは元気に育っておりました。大根とカブ。これは種採り用に残しておきます。ほうれん草はもう少し粘ります。3年目のルッコラ、去年のイチゴは未だ健在。

そろそろマンゴーも加温してあげないといけない時期になってきました。という事で、本日みかんの収穫の合間を縫ってハウスのビニール2重張り、ダクトの設置を行いました!

風で剥がれたビニールトンネルを直したり、玉葱や白菜に追肥したり・・ うちは、元肥も追肥も鶏糞を使うので、追肥は早めにやっておかないと効果が出てきません。

12月は果樹に肥料を施す季節のようです。今朝はスモモ畑にぼかし肥料を入れました。杉・五兵衛農園では、ロバの糞を利用し、園内で肥料を作っています。

玉葱は雨で植え付けが少し遅れましたが、ターザンともみじを併せて800本植えました。うねの中央に生ゴミ堆肥を入れました。

冬野菜も、寒さに耐えながらだんだん味が濃くなってきます。今週は、黒豆を収穫しました。味噌部のみなさん、寒いなかお疲れさまでした!

残りわずかの作物を今週は撤収もかねて収穫。まずは秋じゃが。すっかりここ1,2週間の冷え込みで茎、葉が枯れてしまったので、例年より少し早く収穫。

先週でキュウリが終わりました。茎を切って乾燥させて、支柱やマルチを片付けました。キュウリの葉っぱは細かい毛が生えているので片付けにマスクは欠かせません。

原木の伐採 コナラの木を山から切り出す 枝を払って3尺にカット端が汚れている物は雑菌が入るのできれいにカットする 積み上げて3月まで乾燥させる 次回は3月植菌

さて『種蒔きから始める味噌作り2012』無事に大豆の収穫を終えました〜!!すっかり枯れて莢が露わになった大豆の株です

師走は、走り去るように過ぎていく。朝から終日、獣害柵の設置作業に没頭した。加工部長は、イチジクの粗剪定に取りかかった。

種蒔きの時期が遅れた野菜は育ちがよろしくないです。絹さや豌豆はようやく2、3発芽したのみ。このまま大きくなっても冬が越せないかも。

玉ネイの定植も5日目やっと完了しました  雨が降ったり、の中での仕事 手かかじかんだりでご苦労様でした。美味しい玉ねぎができてくれるといいですがね!

断熱材で作った容器に入れ、温水を1〜2竸擦る程度注入し、電気ヒーターで20度程度にコントロールし多湿状態を維持し、タラの芽の発芽を促してやります。

今日はハウスに雪対策の支柱立・・・の予定が、お母ちゃんに「タマネギ植えて」と言われていたんで、昨日買ってきたタマネギ苗の定植からです。

新棟のキュウリの木が片付いて銀色のマルチもはがしました。ちょこちょこ生えていた草も引きました。このホースは小さな穴が空いていて圧力をかけた水や肥料を流します。

今日はひたすら摘花摘花摘花でした。 花の数を減らしていく作業です。 そのままにしておくと実に栄養を奪われて苗が弱ってしまいますからね。

今月は雪がよく降り収穫が遅れて、15日、16日に やっと収穫しました。 株からサヤをはずして室内で乾燥しています。 虫食いやキズなどがかなり多いですねぇ

レタスが頑張ってます☆こちらはサニーさん。頑張ってます(笑)真冬の時期を越せば、また大きく育つのも出てきて収穫できるのですが1月にいくつか収穫できて欲しい。

エンドウの種まきをしました 11月下旬から12月初めに行い 苗は発芽した程度で大きくしないで冬を越させると聞いたので、今年はそれに習ってみることにしました。

3反程の畑で作った緑大豆。無農薬、無肥料なのですが、健康に育つようにと思って春に施したカキ殻粉末が効きすぎた!茎葉は茂ったけどあんまり実は成らなかった。

カテゴリ:農業再生|テーマ:関西地方の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

みかんの仕事や干し芋作りに忙しくて、白菜の冬支度まで手が回らなくて 寒さにやられてしまいました^^; 外の葉っぱが少し変色してますね

梅の木は、40本以上あるので 男性陣は、スコップで穴を掘り続け 女性陣は、バケツに入れた堆肥を運んでは撒き 土をかぶせていきます

畑仕事は暑〜い夏と、これから寒い時期は大変です。絹さやの花がたくさん咲いています。まだまだ収穫できそうですが、今日のように寒いと豆の伸び(生長)が遅い。

現在のリーフレタスの定植については、12月20日頃までに完了して行きたかったものの、育苗の温度低下の中で、本葉4.0枚になるまで、此処まで遅れてしまいました。

昨日からコカブの間引きの2回目を行っています。 コカブは発芽と生長が良くすくすくと育ってくれているおかげでだいぶ込み合ってきました。

トマトがいっぱい採れます  9月1日から収穫して来年の6月10日まで収穫します  2月ごろのトマトが一番美味しいと思います 

防寒対策をやっていないので心配でしたが、ブロッコリーは平気 一安心のハズでしたがヒヨドリにつつかれたみたいであちこちに穴が

白ネギの土寄せをしました。初めて、管理機を使って、土寄せをしました。 加減がなかなか難しいですが、慣れればすごく、威力を発揮して、きれいに土寄せができます。

12月10日。今シーズンの初収穫です。 元々、他のイチゴ農家さんよりも初収穫が遅い当園ですが、 今年は例年以上に遅く、ここに来てやっと始まりました。

露地栽培の葉物については、全体的に生育は遅れている次第です。わが菜園の前年秋まきホウレン草栽培についても比較しても、かなりの生育差になっています。

年内の植え付けなどは完了しているので、全く進んでいない夏野菜の片づけを。 オクラ畑にかかりました。 枯れた木を一本ずつ抜いていきます。

トマト赤いのがこんなに増えて来ました! あとイチゴ狩りもできます。 ももちゃん農園のイチゴ狩りのシステムは 他の農園と違って食べ放題ではないです。

お昼頃になってから雲が切れはじめ午後には快晴  これまで巣箱に閉じこもってイジケていたミツバチ君達も【待ってました】とばかりに一斉に外へ。

ゴボウを収穫しています。品種は「大浦ゴボウ」太くて短い形が特徴で大きいものは1キロ以上の立派なものが出来ます。香りが良く柔らかで中心にスが入る品種です。

静岡の果物といえばこ・れミカンの収穫も真っ最中。 いよいよ‘青島温州’の収穫が最盛期を迎えました  県内で最も生産量が多く、静岡を代表するミカンです

9月に植えた秋じゃがのデジマの芽が出ずにがっかりして放置していましたが、気を取り直して、わずかの数だけ茂った株を掘り上げました。

11月はじめにマルチをはがし、 終わってしまった夏野菜と草をきれいに撤去。 夏野菜、 無施肥でよくひと夏ものあいだ育ったな〜って感心しました。

昨日は収穫後にハウスに放置していた小豆、大豆の脱粒作業をしました。 全部手作業だけと、収量が少なかったので、何とかなりました。

深萩ハウスでは、ミニトマトの栽培が進んでいます。 暖房は、知久屋の店舗で出る、天ぷら油の廃油を燃料として利用しています。

なんか今季は異様にニンジンがデカく育ってるなー、と思いながら収穫していると、こりゃデカい!デカすぎだよ、いくらなんでもお客さんに売れないよー。

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

12月7、8日の名取農場です。ネギ、白菜、大根、と順調に育っていました。 春菊は終わりに近づきつつ、少しなら収穫可能、他にほうれん草やチンゲンサイ、山東菜も。

外にビニールをかけて、置いていた黒豆。主人は大丈夫、と言うけれど、雨が降ったりしたので、私は気が気でない。今日長男、次男がその脱穀に取り掛かった。

秋晴れに恵まれ御米の脱穀です。午前中は鴨狩りと鶏の餌作りで昼からの作業。嫁に手伝って貰いの作業でしたが足踏み脱穀機は自分ひとりで頑張りました

朝取り野菜を販売するのがモットーなのですが 冬季は、凍みていて朝の収穫はできないので 前日収穫になります。 なべちゃん葱は太そうな物だけ収穫しています。

今日は蜜巣の整理をしていました。蜜巣(みつす)というのは、文字通り、ハチミツが入った巣のことです。トラックに積まれているのは採蜜群から採った蜜巣です。

「アンビシャス」幻のリンゴと呼ばれているようです(ほんとかよ?)最後の最後にやっと食べごろになったようです。しかし「豊楽園」には幼木が数本あるのみ。

茄子畑の撤収開始です。 えっ!まだ片付けてなかったの?って・・・ 収穫終了後に株元を切断して宙吊り状態にしておきましたが、一カ月以上経過して十分に乾燥しました。

キャベツ栽培を始めて3年目。2年間の失敗を踏まえて、今年は、9月16日、10月2日、10月14日の3回に分け、苗を買ってきて10株程度ずつ定植した。

今年も残すところあとわずか。本日、ヤーコンの3畝目を掘って、水洗いをし、籠に入れて作業終了。13株で33.5キロと、まずまずの収穫をみた。

「これから牛糞持っていくよ」って電話。牧場にお願いしておいた牛糞が来ました。 来年、茄子を作る畑です。2tonダンプ2杯。これを除雪用具を使って全体に広げる。

菊菜(春菊)は鍋物に付き物で、小生の大好物である。でも、鍋物だけでは使い切れないから、味噌和えにしたり、ホウレンソウと混ぜて、おひたしにして食べている。

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農業再生

今年の春に挿し木したいちじくのバナーネが活着した 昨年も挿し木したが失敗、今年は尾張の挿し木名人のアドバイスもあり見事成功

当地は、豪雪地帯であるため寒さに弱い柑橘類の防寒対策は必須である  柑橘類は、防寒対策を施さないと当地では寒さのため枯れてしまう。

畑には大根、にんじん、菜っ葉や白菜などがとれだして、食卓もそれなりに季節が進んだ。サツマイモも収穫時。ためしに掘ってみるとよい感じ。

極早生みかんの日南の姫の残りを収穫してきました もう少し早く収穫したかったのですが、多忙で今になってしまいました。

週末には降雪情報もでているので、白ネギ長を再確認しました(~_~;) 今年は35cmの所に目印テープを取り付けたのですが、どうも管理機で土寄せした性でしょうか?

収穫時期に成っていた白ネギですが、初雪が降った時(9日)に葉が折れて3本以上を確保できない懸念があったけど、本日の掘り取り作業で白ネギ長の不足を確認してしまった

カテゴリ:農業再生|テーマ:福井県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

ようやく収穫し終えました。周りからすれば何やっとんだと言われそうですが。 これだけ積むと約390kgくらいです。坂道ではエンジンがうなります。

残っていた収穫、種採り用黒田五寸人参の約30本定植、梅の剪定を終わらせ、先日の降雪で諦めていた作業を終わらせることができホッとしています。

明日からまたしばらく雨みたいだし、 今日1日で肥料をまき終えないと次はいつになるか分からない。 休憩もほとんど取らず、 ひたすら肥料をまく。

強風で堆肥ハウスが被害を受けました。前回に張ってから、8年経っているので寿命なのでしょうが、破れるのはいつも真ん中の折れ目だけがピリっと裂ける状態です。

カテゴリ:農業再生|テーマ:石川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

ビニールハウスのビニールが破れて、はためいちゃいました・・・。 もう補修の限界を超えているので、 来春の育苗の前に、 新しいビニールを貼り替える予定です。

毎年の事ですが、 11月いっぱいで何とか堆肥散布を終わらせて、ようやく12月に入ってからの秋起こしになってしまいます。この時期の田んぼは、雨と雪でグッチャグチャ。

はてさて、収穫の方ですが、10月末に尻腐果の収穫が始まり、今日に至るまでちょいちょい収穫作業をしております。ただし、直売所には全く出荷しておりません。

SAYSFARMで育てている洋なしが穫れました。正確に言うと11月には穫れていたんですが、追熟させるために農小屋でしばらくおいておりました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:富山県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

畑は昨夜からの雪で真っ白です。 野菜の上に被せてある防虫アミを撤去してから野菜たちも撤去しました。 白菜は、もう少し雪の下にしておくことにしました。

現在、朝日池農場の田んぼでは「冬季湛水」を実施しております(^^) 「冬季湛水とは普段田んぼの土を乾かす期間になる冬季に、水を継続してはっていく農法」

冬眠させておいたコシアブラを 1ヶ月ぶりに取り出しました。コシアブラを150本と行者ニンニク1箱をハウス内のミニハウスに 入れて加温することにしました。

我が家ではトマト苗はベルグアース株式会社の「ヌードメイク苗」を購入して育苗しています。何かというと断根挿し継ぎ苗(だんこんさしつぎなえ)のことです。

今日は、新興梨の剪定を行いながら、輸出用の穂木を採っておりました。昨年もblogで紹介しましたが、この穂木は台湾へ輸出されております。

平茸(シメジの仲間)を「エノキ」と「ハンノキ」の丸太4本に250駒ほどを打ち込む。長さ80cm直径25cmほどの丸太は「重い」

イチゴがどうなってるかと言いますと・・・越後姫はかなり停滞しております。続いて名無し君。かなりサイズアップして色も白っぽくなってきました。

根元がネズミにかじられないように肥料袋をまいてあげたり、枝が雪で折られないように丁寧に紐でグルグルまいてあげたり…とにかく時間と手間がかかるこの仕事。

トマト定植準備。ハウスの中は結構暖かくて、太陽が出ていると汗をかくくらいです。だからといってこの時期半袖で作業していると通りかかった人から奇異の目で見られます。

乾燥が済んだソバは放熱させてから調整作業を行ないます。風力選別機は当農場で唯一の無動力式で、作業する人の回し方(風の強さ)で選別能力が大きく変わります。

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農業再生

アメリカのジャパンソサエティからご支援をいただいて導入したハイブリッド車で、野菜を運搬している様子です。福島県は広いため、野菜をまず集荷するのも大変です。

今日は、球レタスで、2回目に定植をした方です。 定植は、調べてみますと10月9日でした。 なので、1か月半以上経ちました。 大きくなってきた感じがあります。

春に食べる、つぼみ菜なの苗を定植しました。何度か春に種を撒いたことがありますが、 温かい所為か芽が出ると直ぐに塔が立ってしまい失敗たことがあります。

昨日、リーフレタスのバイヤーさんがレタスの様子を見にこられまして、 今週の金曜日(14日)から出荷することになりました! 大きさ、重さともにちょうどよい感じ。

福島6号(ほおずり×陽光)が初成りしました。前評判通り、着色抜群、蜜入りよく、果肉固く日持ち良いことは判明しました。

最近のT.Farmingはレタスの出荷と、まだ1回のみですがストックの出荷な日々でございます。 本日は、久しぶりに小松菜の様子をお伝えしようと思います。

冬支度の続き。大根を保存するため、土に埋めます。たくあん用の大根を収穫するときに、まだ小さかったものは畑に残していました。雪が降る前の今、全て収穫します。

無肥料で収穫は遅れていましたが 新米に含まれる放射能検査も 出荷米と保有米に関しては終了しました。 あとはくず米の検査だけです。

サンふじの収穫も昨日(29日)で終了しました。苦労もありましたが豊作の上、りんごの出来具合も良く、春からの努力の甲斐があったと満足しています。

りんご畑の作業で、唯一支柱の片付けが残っている・・・急遽、支柱片付け作業を始めましたがとても、今日中に終わりそうにないなぁ〜

平成24年のくだもの収穫も最終回となりました。今日は最後のりんごちゃんの収穫です。畑の雪が残る中、最後のりんごを収穫しています。

小豆です。ほうっておくと、小豆がパンッとはじけて土の上に落っこちてしまうので、木がすべて枯れる前にカラカラになっているものから収穫開始です。

北風が吹いてきて寒さが来たら、切り干し大根です。でも本当に寒くなって大根が凍みる前に、やってしまおうという、まさにこの季節の作業です。

10月中旬、播種のほうれん草です。11月に入ってトンネルを掛けましたが収穫できる大きさに生育しませんでした。今晩から雪の予報が出ているのでトンネルを外しました。

りんご「サンふじ」の発送が最盛期をむかえています 今年は、りんご「サンふじ」の完熟が遅れて収穫開始が遅かった為に、発送も例年より遅れています

カテゴリ:農業再生|テーマ:福島県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

今日はいよいよ寒中ねぎの初出荷!遅ればせながら収穫のときの様子をお届けします。いよいよ本格的に収穫スタート。晴れた日だったので半日乾かしてから収穫できました。

今日の親父の仕事。「枝豆の種取り」↑ハウス内で豆を乾燥させてました。↑もともとは稲を脱穀する道具です。足踏みで扱ぎ胴を回転させて、豆と殻を分離させます。

11月の天気のいい日に畑から大根を掘ってきて 裏庭の畑に冬の食料として蓄えておきます。 まずは大根のベットともいうべき、穴を掘っていきます。

朝食後、陽が照っていたので、長芋を掘りに行く前に、育苗ハウスの野菜達に日光浴をさせました。(笑)  発芽にムラがあります・・・。

雪も止み、日が差してきたので、雪に覆われた畑の中から、大根を収穫しました。  雪が盛り上がっているところに、大根が隠れているハズです。(笑)

スプレヤーも今年の仕事が終わったので格納しました。ポンプ部の凍結防止、錆防止のため、ロングライフクーラント液をいれてポンプ内に入れます。

この撮影が行われた日、山形ガールズ農場の里芋の収穫が全て終わりました!最後は頑張ったみんなでハイ・チーズ!

午前中にまだ畑に残っている野菜の収穫。まずは「ねずみ大根」。信州在来の辛味大根です。とにかく辛い!それでいて甘みも強く、辛美味い!

こちらの写真は7号棟になります7号棟には紅花若菜(ベニーリーフ) が植えられています!透明のマルチがかけられていますねこちらは保温効果の為にしております。

現在のトマトの状況です。本来であれば出荷できるはずですが、生育が思うようにいかず、まだまだ数が揃わない状況です。

カテゴリ:農業再生|テーマ:山形県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

今日は貴重な晴れ間なので・・・畑の大根抜きをしました。なかなか丁度良い大きさに成長してくれず成長の度合を確認しながらの作業でしたので今日で4回目です。

手作業により収穫していたキクイモですが、今年はイモ掘り機を使用して収穫しました。機械で収穫しきれなかった為、手作業により堀残したキクイモの収穫を行いました。

やり場がなくて困っていたもみ殻をいただく事が出来たので 100リットル以上は入るであろうもみ殻専用の袋に詰めて運んできまして 厚さ約10センチで敷き詰めました。

ミニチンゲンサイなど収穫で来るようになりましたスーパーなどでは結構いいお値段なのに直売所では安値合戦が繰り広げられてるようです・・・残念(>_<)

最後に残してきたブルーベリーの袋かけ。 もうこれ以上は後回しにできない。 まずは山内の畑へ。 横手から北上方向に向かっていくと どんどん雪の量が増えていく。

カテゴリ:農業再生|テーマ:秋田県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

寒さの影響で葉物野菜の成長はとってもゆっくり。ほうれん草なんて、本当に来週から出荷できるのか疑わしいです そんな中、小松菜だけはしっかり育ってきてくれました。

たのもしい助っ人くん、再び登場いただき、まずは畝ならし。 板についてます。 そして、ほうれん草に、冬にそなえてトンネル作り。意外と力が要ります。

12月は今までにないくらいの天候不順全ての作業が遅れてます。乾く間を与えないお空 刈り取りが遅れれば播種も遅れる...稲わらすら梱包出来ていない農家も今年は多いです

今週は、久しぶりにビニールハウスに行って水やりなどを行いました。先週までは農閑期だったこともあり、作業場の屋根の増築などを手伝ってました。

アスパラを育てはじめてもうすぐ一年。 50株ほどが無事、育ちました。 越冬時には葉を全部刈ります。 病気を防ぐためだそうです。二月ごろに、中田の畑に本植えします。

やっと、赤カブが収穫時期を迎えました。 農地が使えるようになったのが、8月のお盆前。 そこから、あわててとりあえず開墾して、赤カブはかなりの遅蒔きでした。

昨日の農業体験会で耕してくれた畑を↓↓こんな風にしました。溝を作ります。この畑に、今年の春〜夏に掛けて大好評だったスナックエンドウマメとキヌサヤを蒔きました。

22日にあずきを脱穀しました。今年は、大豆の発芽が悪く、蒔き直したので収量が期待できないと思い、あずきを多めに蒔いたため、豊作でした。

9月に植えたジャガイモ。 夏のジャガイモのときのような、 茂りや開花とかがなかったのでやっぱり失敗かなと 思いましたが、小さな新じゃがが収穫できました!

先日 降った雪をかき分けて「ちぢみほうれん草」を収穫しています こんなに寒くなったので甘みも増しておいしくなっています  しかし雪の中での作業は大変

今日は一日、ロールべーラーの作業でした。藁を掻き込みロールにして掃き出します。約2haほどロールにしました。ひたすら寸暇を惜しんで運転しました。

今日は枝豆の収穫期を過ぎて大豆になってしまったものを、莢からはずす作業でした。  枝豆の収穫期間は1週間位で、過ぎると味が極度に落ちてしまいます。

カテゴリ:農業再生|テーマ:宮城県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

畑は只今こんな感じになっています。すっかり空っぽ。なんともはや寂しい限り。真ん中あたりにぐさぐさと突き刺さっていた棒は、先日の大根穴の目印。

今朝は氷点下6℃まで下がりました。残っている大根は掘りあげないと、土の上に出ている部分が凍みてしまいます。それで、今日残りの大根を掘りあげました。

11月29日にいわて純情りんごコンテストに参加してきました。いわて純情りんごコンテストとは全農いわてと岩手県果樹協会が主催する岩手のりんごのコンテスト。

先週の週末にハウスのビニールを外し、籾を作業場2階へ袋で20数回運び上げ、乾燥の続きをしております。ハウスのビニールを外しておいて大正解でした。

最近の天気は雪・霙のオンパレードです。そんな中、生産部の現場部隊の作業をご紹介。圃場への肥料散布(鶏糞・雪上ver)です。

「唐箕ってなに?」という人が増えているのかもしれませんね 風を横方向に送りそこに籾を落とすと藁やゴミ、中身のない籾を吹き飛ばしてくれる昔ながらの選別装置です。

今年はどこの園地も収穫待ちの状態で、ここ数日の天気予報から、ようやく重い腰を上げて本格的に収穫を始めました。これからの雪による凍結の方が心配です。

夏から秋にかけて香味野菜として食卓を潤してくれたミョウガの花が実を結びました。真っ赤な果肉の中に白い皮に包まれた黒い種、全容は一見ゆでダコのようです。

今日は朝から米すりをしています。「米すり」は、お米の精米作業です。精米機でガガガーっとできる精米作業ですが、その精米機が幾分旧式なわが家。

みごとな「寒干し大根日和」です。しばれる〜(盛岡の方言で 寒い〜 の意味)↑大根を干しに行く道。雪深く、いよいよ寒干し大根シーズン到来!

例年通り、りんごの収穫の最終を飾って頂いたのは東京からおいでのオーナーさん 12月にしては気温もそこそこ高く、晴れ渡った北国の空の下で収穫を楽しんで頂きました。

カテゴリ:農業再生|テーマ:岩手県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

十和田家畜保健所の獣医さんがいらっしゃって、鶏舎でニューカッスル病とサルモネラ菌の検査が行われました。東北牧場は3ヵ月ごとに検査を実施してくださっています。

今朝すっぽり雪に埋もれていた白菜を、雪をかき分け、収穫しました。ナイフでバサッと。ずっしり感が伝わって来ます。一つ割ってもらいました。

かぼちゃやってみてわかったこと。意外と良品を取るのって難しい。ネズミ対策が必須だ。あとは雑草対策。トラクターが必要だ。そして大雨に弱い。

一昨日、昨日と比較的天気が良かったので、苗木の雪とネズミ対策をしっかりし、りんご園から看板を片付け、店じまいならぬ畑じまいをしました。

暴風で物置ハウスが傾いてしまった。これを見ると被膜の農POが擦り切れたりマイカ線が1本ちぎれたりしているから相当揺さぶられたと思う。

奥の広い畑で、小川原湖農園の面々がゴボウを収穫していました 天気の良い日はまとめて収穫しておき、雨や雪の日は選別を行います。

最近美味しいと好評の品種『トキ』。味はいいのですが少々くせのある品種で、なんといっても枝が折れやすい!葉っぱが落ちにくい!という雪国泣かせのこの品種。

まだ雪が完全に積もる2日前のものです。因に、何度か降っては消えて、しまいに消えずに積もり続けるようになった状態を、「根雪(ねゆき)」と言います。

カテゴリ:農業再生|テーマ:青森県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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農業再生

年越し前には終わらせないといけない作業にこの土日を費やしました。まずは、豆の脱穀です。 トラクターに脱穀機をセットして、脱穀開始。

戻ってきてからハウスの作物点検です。植えたばかりのほうれん草。様子はどうかなぁ〜・・・と。んんーーーー様子が変。ネズミに食べられて荒らされてるぅ〜

寒〜い一日でした とりあえず風がないので、精米にはうってつけの日和です。 稲刈りした直後に精米した米はとっくに無いし、寒いのを我慢して精米作業をすることに。

本日、今年の豆の脱穀作業が全て終了しました。10月末からほぼ11月いっぱい度重なる雨・雨・雨・で悩まされさらに12月に入るとこの地域の12月初旬とはおもえぬドカ雪!

かぼちゃの一次加工を始めました。品種は、ほっこりです。このかぼちゃは、収穫してからかなり日数が経っていますので、糖度も高くなってさらに美味しくなっています。

先日の雪で。ビートの山は雪の山となりました。で。このもうすぐ出荷のビートの山の雪を除雪せねばなりません。で。テントをはいでおいておかなきゃいけません。

マンゴーは冬の寒さで花芽分化し、春に花が咲き結実します。花芽分化に向けハウス温度をだいぶ下げてきてるので、木もお休みモードに入りました。

ビートの育苗用の土通しを昨日・今日で行いました。昨日は倉庫の中に土と肥料を混ぜる作業、今日はその土をふるいにかけてハウスの中に積み込む作業です。

秋の収穫時に「とりあえず刈り取っただけ」にしてあった、豆達。 トマト作業に忙しくて、サヤがついたまま茎ごと乾燥させてありました。

ビートの山に掛けてあったシートを取ります。 まずはネットで雪を取り除きます。これが楽ちんでスコップは利用せず〜 中からビートの山が出てきました。

ハウスアスパラは化学肥料は一切使わず、全て有機肥料だけで育てています。来る芽吹きの季節を控え、今はビニルハウスの作業スペースでボカシ肥料を製作中です。

発送作業と同時進行で、実はまだ収穫していない野菜もあります。それと、真っ暗な写真ですが、ブルーベリーとハスカップの冬囲い作業中の様子です。

堆肥が到着しました。大型トラックで4トン。もう露地畑の土も凍っているから畑のなかまでトラック入れてね〜ってお願いしたら、トラックが埋まってしまった

雪が降る前にアスパラ畑へ ぼかし肥料の散布を済ませました。 こんなことする人はあまりいないせいか 何してるのと畑に降りてきてくれる 農家の方が見えました。

雪かきが終わりお昼から我が家の玉ねぎを選果すると美幌の玉ねぎ選果場から連絡があったので行ってまいりました。私には初選果場!

借りている片方のハウスに、北海道の日照不足を補うための電照がたくさんぶら下がっています。ナトリウムランプです。ハウスに来る業者さんや農家さんは皆驚きます。

年によっては この支柱が不要だったのでは?と思うほど雪の少ない年もありましたが保険のつもりで 毎年この重たい支柱を 設置してます。

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農業再生

冬期の必需品「丹波の黒豆」の豆取り出し作業にシフトしていきます。豆さやから豆を取り出す作業ですが、さやがしっかり乾燥してないと、なかなか落ちません!

「収穫終わった後ってなにしてるの??」 質問をいただきます。 「土づくり」「施設の補修」「撒きひげの除去」「農機具の整備・整理」などやることは多岐にわたります。

冬期湛水は水管理が肝です。我が家のある地区では冬場、幸い用水路に水が流れているところがあり、その用水路に面している田んぼで冬期湛水をしています。

2週間ほど前さかさまにして立て掛けた黒豆の大木ですが、 すっかり枯れ果てたのでこの寒い中実の取り出し作業をしました。 出来はいまいちでした。

ホウレン草も直売所に出そうかと思って、サカタの『まほろば』の種を3dl ほど播いたのですが、里芋やニンジンなどの出荷で手が回らなくて、そのままになっています。

豆選別を紹介します。 これは大豆選別です。 私たちで収穫した大豆は定期コースでお届けしたり、スタッフ実習生で味噌にしてお客様にお届けしています。

我が農場の元気者もこれから新春に向けてたくましく成長しております。きょうのパトロールでは5メートル先からはっきり若葉がみえるほどに成長してました。

今年は目標の収穫量1500kg(15kg・一本当たり)を確保できました。今年は最近ない良い年だったと言う話もありますから、努力だけではなかったかも?

今日はハウスの中に穴掘ってきました  なぜ穴か? それわ、そう!長芋の種を作るため! 種作るのも大変ですね、、 今回作るのは再来年の種です

最低気温がー5℃以下になる様になって来ました。今までの防寒対策は、上部が30cm角の巣箱に、40cm角のダンボールを被せただけでした。

やっとワラ巻きが終わりました♪前回の寒波が去り、その後晴れ間が続いてくれたため雪の中巻きました。すごい焦りましたよ〜。理由は・・・・これ・・・。

数日前から、だんな様が先行して ぶどうの木の「わら巻き作業」を開始しました。 そして、本日夫婦そろってわら巻きエクササイズ!

これから もっともっと寒くなり  朝はマイナス10度以上になる事もあるので リンゴが凍みないように囲います。 蜜入りの少ないリンゴがコンテナに入っています。

最近この界隈に居座っている低気圧とやらのせいで、大作農園のハウスたちも悲鳴をあげはじめ…ついに昨日の晩から崩壊がはじまりました。

雪が本格的に降り始めました。 これで、根雪になりますが、実習はまだまだ続きます。外作業は少なくなってきますが冬季の重要な実習として、豆選別があります。

ホクトさんから培地を畑に搬入  一部上場企業のホクトさんは軽トラ1台50円で培地を分けてくれます〜 天井からどっさり落ちてきます〜 畑到着〜手で下ろします

年を越すと1月8日着便の野菜からの出荷になります。 1月からの野菜はハウスのターツァイ、小松菜、ほうれんそうが葉物の中心になります。

寒波がやって来て雪まじりの空、こんな時はハウスの片付け作業で体を温めることにする。 5m以上に伸びたオレンジミニトマトの樹が絡み片付けは大変である。

午前中は晴れて暖かかったので、ブルーベリーの剪定です。  ここは第五期に植えたハイブッシュの木です。右側は第六期のラビットアイの通りです。 

実際は抜いています。昨年は一度大まかに刈り取った後、残った部分を抜いていたのですが、二度手間になるので最初から抜いていこうということに。

漬けものを漬けまくる季節がやってきました。 大根を200本以上漬けるので、掘って掘って掘りまくり、 洗いまくり、干しまくり、 漬けて漬けて漬けまくっています。

今年思いつきがあって、普通の大根の中では比較的耐寒性がある三浦大根なら適応していくかなっということで試していこうと思います。

ここは、第一期に植えた場所で、品種はチャンドラーです。一番高い枝は、2、5mを超えていましたが、収穫がしにくいので、2、0mに抑えています。

りんご「ふじ」の収穫が終わりました。1月の剪定から始まるりんごの作業。りんごの中でも、最後のふじ収穫まででは11ヵ月かかります。

ことしの大根は、去年をさらに上回って、巨大になりました。あまりに大きいものばかりなので、大根漬け用の小さいものは、かえって貴重です。

ジャガイモの収穫に引き続き、先週はカブを収穫して箱詰めしました。白いカブ、紅白のカブ、そして赤カブ、合わせて約250kgを納屋に貯蔵しました。

大根と蕪の収穫です。既にマイナス10度を下回ることもある凍みる季節となり、今頃大根なんぞ収穫している人は周囲にいませんねぇ。あたしだけだ〜。

今年度改植予定の畑に植わっている樹で、比較的状態の良い樹は、伐採せずに他の畑へ移植を行います。まだ若い樹ですが、根っこはしっかり張っています。

播種適期に乾燥が続いたため、発芽、初期成育がおくれた作型は、11月にはいって、パオパオを掛けて大事をとった。大根にこんな手間をかけて。

「あかつき」の苗木と、今年かれてしまったプルーンの苗木の補植分を植えました。そして前回も含めて、植えたばかりの苗木のネズミ対策です。

剪定開始しました!まずは古木のふじの畑から。この畑はちょうど一年前から管理を始めたのですが、とにかく病気が酷かったので、昨年度はその処置に力を入れました。

当園に1本だけあるグラニースミスです。世界ではメジャーな品種です。ビートルズのアップル・レコードのシンボルマークに採用されたことでも知られています。

昨年の春にムカゴをまいて種芋を育てて、今年植え付けた長芋が大きく生長しました。 里芋の出荷がやっと一段落したので、今日長芋掘りをおこなってみました。

稲核菜(いねこきな)、知っていますか?? 稲核菜は、300余年前の江戸時代 野麦峠を超えて、持ち込まれた『飛騨の赤かぶ』 が原種とされている菜っ葉です。

ふじのジュースができあがりました!!今日の出来高1100本。昨年とほぼ同じ量を加工して1割多く出来ました。今年のリンゴの方が水分が多いんでしょうね。

玉ねぎを植えました 山の上の畑。 今年の夏には、じゃがいもを植えていた畑です。 景色がよくて、作業中も何度も山を見ました。 この畑だけで、5000本植えました。

昨年から栽培している味美菜。コマツナとチンゲンサイとの掛け合わせの「つけ菜」である。みずみずしく柔らかい野菜もボチボチ出来上がってきた。

寒波がくる時期、ミニトマトがいつまで収穫できるかハラハラしてしまう。春のミニトマトまでの4月まで他の野菜の収穫が始まる。

11月29日にふじの収穫がやっと終わりました!今年は、熟度はいいものの地色の抜けが進まず・・・産地全体で収穫の遅れが目立ちました。

午前中芋掘りしてきました  少し雨降ってましたが 午前中だけでも掘れてよかったです  午後は雨だったため ハウスで長芋の種つくりました  凄い芋の量!

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農業再生

小麦もだいぶよくなってきましたが、播く日が1日遅れた人のところはいまいち。1日の違いで、今のところ半月ぐらい違います。3日先行した人には、ほぼ追いついています。

平地の畑の剪定、二芽残しで、犠牲芽剪定の安全運転を続ける。先端の新梢は15〜20芽程度で抑える。太い枝は癒合剤を塗る。黒ツルはできるだけ排除して、バイパス手術。

そう、「枯露柿といえば松里」なのです。ならば作らなきゃけないでしょーと突然始まった枯露柿作り。枯露柿つくりの師匠は、我が家のおじいちゃんです。

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農業再生

霜が解け始めてどろどろの中道を、滑らないように気をつけながら畑の中ほどまで来ると、10番の畝の玉ねぎのマルチが半分捲れている

みかんの収穫は、今回で10回目です。 本来なら今ごろが収穫の最盛期のはずなんですが。今日、収穫を予定していた木です。やはりこの木が、今回の収穫対象となりました。

ショウガの地上部がしおれてきました。収穫期です。 掘ってみると こんな感じにショウガがなっています。 でも、これじゃあ買った種ショウガより少しは大きいかな?

22日三連休の初日は今年最後の共同作業となったが、特に野菜の手入れや収穫等はないので、夜間の気温低下に備えて水道管の凍結対策を行った。

昨日に続きトンネル栽培野菜の種蒔きをします。今日は葉もの野菜の定番、ホウレンソウ「アトラス」です。昨年購入した種ですが恐らく問題ないでしょう。

お正月を意識したお野菜を準備せねば・・・里芋やゴボウも ゴボウを掘るのは中々大変 今日は急遽Nさんがお手伝いに 朝方要領を説明してソラマメの植え付けをお願い

収穫したゴマ。 先週1回水で洗った(2012/12/01参照)。 まだこまかいゴミが混ざってる。 なんとかして取り除きたい。 網でふるってみた。

不足したみかんを、知人の協力により、確保しました。 早川の知人のみかん園に、連投で出かけてきました。これは、収穫したみかんを集めるケーブルカーです。

タマネギ苗を今年は600本植えた。すべて購入した苗である。恥ずかしいことである。昨年はトレーに種をまき成功したので、来年は何としても苗作りをきちっとする。

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農業再生

クリスマス前特需に合わせて・・・というか 寒気が入ってくる前に、カリフラワーを片付けてしまいたいので、可能な限り小さくても収穫して販売した。

そろそろ椎茸(しいたけ)用の原木を伐採しなければなりません。椎茸用の原木には、通称どんぐりの木を使います。大きくなった数本の木を伐採することにしました。

里芋の収穫が晴れて終了いたしました♪。そして、来年使用する里芋の種の保管作業も無事に終えて、 かなりホッとしちゃっています。

霜でびっしりです。今朝は、農園の水道が初めて凍りました。ニュースでは、東京で初霜と言ってましたが、やはりこの辺は東京ではないようですね。

冷え込みが例年に比べてとても厳しかったため、去年の二の舞は回避すべく、すぐにパオパオやベタロン、ユーラックなど持てる資材を駆使して寒さ対策をした。

広島菜は白菜ほど大きくならないため、収穫はとても楽です。葉全体を持って芯を中心に回すとポキリと取れます。包丁やはさみを使っても楽に取れます。

パルシステム東京の方を講師に迎え授業が行われました。「脱穀・籾すり体験」が行われました。すり鉢と野球ボールによる「籾すり」の勘所は大変参考になりました。

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農業再生

欠かさず作業はやります。マッスルしいたけ生産者でございますから!!そんな感じで、マッスルファームの様子いってみよう♪ 肉厚・・・迫力が・・・すごい!!

11月に入り寒さが本格的になる前に終わらせなければならない仕事がたくさんあります。玉ねぎの定植もそのひとつ、毎年、おいしいと好評なため作付を少し増やしました。

脱穀機で、昭和の機械。 稲の手刈り、天日干しをする人にとってはとても重宝だし、 コンバインに比べて 小さくて、地面を踏みしめながら作業ができるところが好きだ。

ここ1週間くらいで一気に下仁田ネギの葉の枯れ込みが進んできました 冷え込みが厳しい事、冷たく強い風が連日吹いていたことなどがあり例年よりペースが速いです

先日、吉岡第1と第2に播種した長ねぎが発芽したのでべた掛けを剥がしました。発芽自体は少し前にしていましたが、ある程度揃うのを待ってからの剥がしです。

ビニルハウスの中に植わったほうれん草。特にボイラーを焚いて加温などしなくてもハウスの中は暖かく、冬の間でも少しずつ成長を続るため、出荷はできます。

今日の野菜収穫。大根は虫にやられて全滅状態でしたがいく本か残っていたのがこんなに大きくなっていました。2回目に蒔いたのはまだこの半分位の太さです。

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今日はオークファームの収穫祭。でもその前に少し畑のお手入れです。きょうのダイコン。 順調です。ダイコンは順調なのですが、マリーゴールドは枯れてきてしまいました。

ユーカリ畑のスノークラウンはほとんどがミニカリフとなりそうな感じです。カリフにとって初期成育が如何に大事であるかが良く分かりました。

昨日に引続き1号田んぼ西側の拡張エ事を進めている。そのエリアはうちの山の懐(フトコロ)的な場所で、いまの時期は一日中陽があたらず、田んぼの水も土も凍っている。

12月に入りほとんどのハクサイは結球してきてホット一安心。昨年は準備が遅れてこの時期にほとんど収穫できなかったはずなんで。

たまねぎを植えたかったので、だ〜りんに耕耘とマルチだけお願いしました。今更、遅いよね、そうだよね。。。適期から1か月遅れだけど、仕方ないよね。。

今日つくりましたよ〜ミニハウス少し大きめにしてオクサマが中に入って収穫できるようにするのだ資材はね。。。敷地の中探すとナニか出てくる。。さすが、農家住宅♪

こちらの畑は、どちらかというと市民農園的で多品種少量のうちの畑とは違い、ある程度まとまった量の野菜を作っている。

今年、「金町小カブ」の種を3回に分けて播きました。写真は2回目の10月11日に播種したものです。もうじき収穫できる大きさになりました。

柚子、ミカン、シイタケの出荷はだいぶ片付いた感じがします。 次にやっておきたい仕事は露地びわの枝の誘引とマテバシイの伐採です。

小カブの「あやめ雪」は皆さんに好評です。紫色と白色のコントラストは、自然ならではの味わいのある配合です。今年は何回かに分けて「あやめ雪」の種を播きました。

作り始めて、3年目になりました。金美人参は、中国系の黄色い人参と、普通のオレンジの人参を交配・品種改良したもの。いい名前をつけたなぁと思います。

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農業再生

野菜ソムリエコミュニティさいたまの方のご厚意で、かんちゃんが育てたじゃがいもを料理の食材に使っていただきました。

収穫ちゅう。 始まって5回目。 まだまだ少ないですが、この時期としての食味はいいかな。 ウチの管理はもともとバラツクのですが、今年はよりはっきりしてる。

今年も残すとこ、あとわずか…キュウリも大してなってないし でも、ネギは最盛期今年の出来はあまり良くないけどとにかく、遅れてる分一気に進めなきゃ

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霜が当たって葉が枯れてしまった秋ジャガイモを掘りました。 今年の春は大失敗だったのでリベンジのつもりで作りました。種類はレッドアンデスとデジマ、ニシユタカです。

日本にカキの品種は1000種くらいあると言われていますが、 完全甘ガキは10数品種のみです。完全甘ガキの新品種をつくり 出すのは大変困難だそうです。

この秋一番の寒さが来ました。秋っていうかもう冬ですね。パキパキ霜柱 雪の結晶のようなターサイ 秋はいつも駆け足で去ってゆく…なんて詩的に浸っている余裕は無く!

今年の玉ねぎの苗はあまり出来が良くないです。虫に喰われてしまったのかだいぶ消えてしまった苗があり、苗の数の確保がかなり難しい状態です。

そらまめがようやく発芽してきました。今年の11月は霜の降りる日が多く、発芽がかなり遅れました。自家採取のタネなので、無事発芽しほっとしています。

年に一度のグリンピースとスナップエンドウ。この苗、大きすぎると寒さに負けてしまうので、種まきの時期がとっても重要。

先日11/29、タマネギの定植が終わりましたー 中旬頃からちょこちょこ植えていたタマネギの苗。苗作りに失敗して、ほとんど購入苗になってしまいました

日も短くなって、さらにバタバタに拍車がかかっています。ハウスの冬レタスも良い具合に丸まってくれて、一安心。今週から年末年始にかけて、バッサバッサ切る日々です。

今夜はいよいよ雪です 我が家の畑で頑張っている寒さに弱い野菜 カリフラワー&スナップエンドウ畑中、ビニールトンネルがしてありましたが、 やっぱり凍っていました

今日は先輩有機農家のSさんと一緒に大豆の脱穀をしました 結構前に大豆は刈っていて、畑に数ヵ所に集めて乾かしておいていました。

野菜が採れ始めました。効率的に効率的にと作る野菜の種類を毎年選抜している当農園ですが、めんどくさくても作り続けているのが「カブ」です。

ついにブドウ棚の工事が 開始しました。今年の3月に仮に印をつけておいた位置が一部不明 になっていましたが、希望通りの位置に設置可能となりました。

来年に向けて堆肥をまきました。 今回は初めて牛糞堆肥を導入しました。 いつもは豚ぷん堆肥が主体なんですが、 地力向上を目的として 炭素率の高い牛糞をまきました。

大豆は36馬力専用機なのでオーガー.1番.2番はバケット式 横送りだけはラセンです  土が入ってもほとんど汚れません あと鞘.茎は大豆には混じりません 

一枚目の田んぼの空掘りがようやっと終わりました。 人が歩くだけで腰まで埋まる泥の上、油圧ショベルは丸太を枕木にして進みます。

この冷え込みでも、我が家の畑の白菜君は頑張ってますよ。 これらの白菜君は、霜にあたって、ますます甘みを増してくると思います。

小麦の種まきと、同時進行作業で忙しくなりますいよいよ莢が乾いて、収穫開始です  汎用コンバインで、刈取り作業思ったより今のところ豊作

今日も寒い日でしたが、麻袋を巻くため巣箱に多少の振動が伝わったためか、数匹の蜂が巣門から現れ巣箱の外で何がおきているのか偵察にやってきます。

植えておいたニンニク(左)はにょきにょき芽を出し、玉葱の苗(右)も無事に根を張りました。これからの冬を越えて、来年の5月6月に採ることになる作物です。

脱穀して小豆をサヤから取り出すところまでやっておいたのですが、唐箕を借りてきたので唐箕を使ってゴミ取りをやりました。

外の野菜洗い場の水道は、防寒のためグルグルと巻物をしてみても、どうしても凍結してしまい、水が出てくれるのは正午になるため、前日から出荷準備をしています。

プラウといういわゆる鋤(スキ)を導入。大きく土を動かすのでちょっと使い方を変えると色々なことができます。ニンジンの掘り取りを試してみました。

今年は寒さが早いようで、かぶがかなり味が落ちてしまっている。12月中旬以降になると固くなってしまうのは仕方ないのだけれども上旬でやられてしまったのが悲しい。

今週は大根を埋め、根菜類に土をかけ、被覆を増やし…と、大慌てで畑を冬支度を進めました。あとは白菜の頭を縛れば、とりあえずは一段落となりそうです。

作業場も今年は防寒対策をしっかりやらなくてはと、いよいよ震える季節です。今年は近くの方が手伝いにきてくれて、里芋の収穫を。

農園では毎日追われるように野菜の冬囲いを進めています。ただ今、里芋掘りと貯蔵。大根の貯蔵、かぶ・人参の土寄せが終了。残るは白菜しばりと貯蔵。

施肥後に改めて必要施肥量の計算をしてみました。使用した肥料は菜の油粕、大豆油粕、魚粉、米ぬかの配合なので窒素成分の概算と樹木が必要とする窒素量の算出です。

ネギ(ホワイトタイガー)、人参(らいむ)ほうれん草(忘れた・・ミラージュだっけ?)ごぼう(柳川理想)移植作業(たまねぎ)間に合わない。

フルーツパプリカも枯れていましたので、今日緑色のを全部穫って終わりにしました。フルーツとまでは言えないなぁという感じでした。

カテゴリ:農業再生|テーマ:茨城県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40

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更新日時 : 2009-10-13 16:10:40

農業再生

今日は大根を掘り上げて収穫し、沢庵作りの準備をしました。右は掘り上げている様子ですが、なんとか収穫することができました。

朝になると、霜がバリバリ、氷のはる日々、畑の防寒に追われています。大根を埋めたり、葉ものやカブには不織布をかけて。畑にむき出しになっているのは、ほんの数種類。

今日はハウス内の事前に準備していた場所に、イチゴやキャベツの苗を植えました。 また、ニンニクの種を、空いているスペースに蒔きましたので紹介します。

からやたら風が強くしかも冷たい そんな中、我が家は家族総出で大根を一度引き抜き横に寝かして埋め直す作業を行いましたよ 本年の総括に近い仕事であります!

今朝なんて、−7℃!さらに、明日の予報は、−10℃!よって、野菜の防寒対策も厚めでして、白菜さんにも、例年より多めに愛を注いでおります^^;

立派な白菜がとれました。約300株。昨年の2月末に食べて以来、待ちに待ったお鍋の季節です。味がのってくるのを待って、我が家は最近、毎日白菜です。

注文がない=収穫作業もない。今日、何しよう(笑あ、そっか。里芋を埋める作業が、まだやりかけだ^^;ということで、朝飯をささっとたいらげ、里芋畑へ。

畑に残している白菜が毎日、早朝に霜で凍りつき、日が出てきてもなかなか解凍しにくくなってきている。早く畑に残している白菜は出荷しきりたい。

10日程前に仕込んだ木製のコンポストですが、圧縮されコンポスト内のスペースが空いてきた為、落葉や野菜クズを追加することにしましたので、その様子を紹介します。

カテゴリ:農業再生|テーマ:栃木県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2009-10-13 16:10:40