この主題テーマのブログのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-02-17 03:02:10

静岡県内のの農業/農園/農場/農家情報で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

種と言えば種屋さんで購入するものだと思っている方が多いと思いますが、ぼくはその年に自分が育てた野菜の実から種をとり、 来年に生命をつなげていきます。

トウを頂く野菜が絶好調です 紅苔菜が良く採れます 紫が綺麗だけど、茹でると緑になります チンゲン菜のトウが大きくなりました 白菜のトウも見え始めた

入っても大丈夫そうな畑で出来ることをやっています。大きくなって来たブロッコリーが防虫ネットにぶつかって折れてしまうので防虫ネットを外しました。

9月のはじめに植えたレッドムーン。発芽し始めました。ジャガイモは春植、初夏収穫の作型が一般的ですが、秋に植える作型もあります。いわゆる秋ジャガ。

定植して雄花が出るまで超順調だったトウモロコシの「モチットコーン」。これから受粉という時に茎を虫にやられ、次々に枯れていく。

ゴーヤがゆっくりながらもツルを伸ばしてくれています。毎年、種蒔いてきましたが、今夏が最も元気が良いです。その隣で栽培している大玉トマトのポンテローザです。

町内で早生の品種を作る人は4月の末から植え始めますが、うちの田んぼは、まわりの人も早生の品種は作らないので、皆6月に入って植え始めます。

茎が少し倒れかけてきて収穫も近い新玉ねぎが、今年はぜんぜんトウが立っていなくて、なるほどねーと私は毎日眺めています。

今年もインカのめざめ、順調にきています。だいたい、例年この作型なら5月の終わり位には初収穫出来るので、あと半月位で収穫出来るかも。

「在来」を丸1日平籠で‘寝かせて’本日3時ころから揉み始めました。葉っぱはしおれ、なんとなく「大丈夫?」的な感じになるのですが、香りにも変化が起こってきます。

日本でも二十年前ぐらいに少し  ロックウールでのキュウリ栽培も行われたみたいです ナゼ?現在ではキュウリをロックウール栽培している人がいないのか?気になりました

去年はミツバチの巣箱がなくなったとたんにイチゴの収穫量が激減しましたが、今年のミツバチは養蜂家から借りてきたものではないのでまだまだ収穫量は見込めるようです。

雨前の予報に追われる様に里芋の定植をしました。今年は先輩農家さんのアドバイスを参考に、昨年の里芋の親芋を植える事にしました。

ポットに土が入ったので、次は播種板を使って、種を播きます。播種板は、アクリル板が2枚重なっていて、上の板にコート種子が2粒ずつ収まる穴が空いてマス。

今日は、以前から ボランティアさんのアイデアにあった 「里山に お茶畑があったら いいね」という夢を、みんなで かたちにしていきます

今はなかなかいい感じでいろんな物が収穫できてます!トマトも赤いのあるし♪キュウリもナスもオクラもあります♪で、ブルーベリーも採ってもらえます!!!!!

今日、朝会社でトマトの様子を見たら、、、 途中から虫に食べられて、折れてしまっていました(T_T)ショックです トマトも、雨が降ったり止んだりで、はぜてしまっています

『とれたて食楽部』さんへエダマメを出荷しました!!前日又は当日に収穫していますので、新鮮さが売りです。また、甘みがありおいしいエダマメです。

収穫してきました。3日ほど収穫していなかったのでニタキコマが大量に収穫できました。ご近所さんにもおすそ分け・・・喜んでもらえたかな。

ホールアースの田んぼは約8反、といっても分かりづらいですよね。2400坪・・・やっぱり分からない。とにかく、去年に比べて2倍に増えています。

7月2日のとうもろこし朝採り体験の様子をご報告します。畑にて1人10本ぐらいずつ収穫!簡単に折れるので、子供でもできます。お子さんの参加が多くて嬉しかったです!

多めの雨が降った程度にすみました。このゆっくりの台風のおかげで延期にしていた稲刈り。今朝からいい天気だったので、刈り取ることにしました。

朝晩が冷えるようになりました。こうなると野菜の成長もゆっくりになります。熱帯の野菜のサツマイモは霜に当たると痛むので、それまでに掘ってしまわなければなりません。

さて、今日はニンニクを定植しました。うちのニンニクは暖地系の「平戸早生ニンニク」です。カラスと強風のおかげで、マルチ張りを3回もさせていただきました(汗)

朝晩の冷え込み?により、 夏野菜の収穫も、 種類によっては、そろそろ終わりごろになってきました。そうなると、にわかに込み合ってくるのが、 縁台の上。

先日、ハクサイの種をまきました。 本来は9月上旬に播種なのですけど、、、どこまで育つのかわかりませんが、たぶん自家消費で鍋行きでしょうかね〜〜

用意するもの。防鳥ネット、鴨ネット、ポール、シノ竹など。先ずは田んぼの両脇にネットの端を通す紐を張ります。そこにネットの両端を通し、人力で引っ張り、広げます。

1,2号畑はほとんど手付かずになり、草がボォ〜ボォ〜になってます。さて、その1号畑に生えている落花生。 草取りをしたら、一株抜けたので落花生の名前の由来を説明。

オクラの下の葉かきを14時頃からせっせと始めたら、全部終わった頃には17時半だった…。なんかすごい面積ある?どんだけ出荷するのー!

畝はあるので、植えたときの歩幅をお思い出して見当をつけて、大きい先の尖ったスコップを真っ直ぐサッと土に入れて、てこの様にグッと力を込めて土を掘り起こします。

7月上旬は、冬人参の年内どり用の種まきをするのですが、梅雨が明けるのが早く、雨も降らないのでなかなか種まきできませんでした。そこに来て、今夜の雨予報。

西瓜、里芋、さつま芋もまだこれから畑に植え付けです。オクラはやっと種蒔きに取りかかりました。 更に、じゃがいもの収穫もあるので、多忙を極めます。

耕作放棄地での梅栽培。想像以上の出来にびっくり。虫食い、傷、斑点の梅もあるけれど、想定をはるかに上回る量の「きれいな梅」にテンションもあがります。

雨の予報にも関わらず、日が射して来たので、ジャガイモの収穫をしました。 植えていたのは、シャドークイーン、ワセシロ、インカの目覚め、とうやの4種類。

急きょナスの定植を雨の前に終わらせることにしました。まずは畝立て、割肥です。 管理機で溝を掘り、 米ぬかと、 鶏ふんを溝に入れ、レーキで埋め戻しました。

今年度初めての消毒。おネギにさび病の兆候がみられたのと、ハモグリバエ・スリップスが酷いため。まだ動噴を購入していないので、背負いの噴霧器で消毒しました。

「代かき」をしました。  田んぼの水が少なかったので、初めに川からポンプで水を吸い上げて田んぼに放水してから、トラクターでの代かきが始まりました。

今は、分けつ多く、茎も太く、背丈も高くて、そのうえアブラムシ、ヨトウなどの虫害が全然なくて、一般農家の方々のネギ畑にイメージが近づいたように私は思います。

稲刈り・乾燥作業はもうすぐ終わり。「米はまだか〜、米はまだか〜」という周囲のプレッシャーが高まる中、籾摺り(もみすり)作業を決行しました。

倒れている稲が少なく刈りやすかったからか、ちびっこお百姓さんの独創的な稲刈りが行われました。刈りながら自分の「みち」をあちらこちらにつくっていくのです。

今日は姫ごのみの稲刈りです。姫ごのみは、今年初めて作る品種で、ミルキープリンセス、クイーンと同じ低アミロース米です。

はやる気持ちを抑えて、まずは収穫です。ブルーベリー、そろそろ終わりです、10粒程度採れました。

近頃の雨は嬉しく思いつつ、作物はまずまず順調そうです。里芋は除草、追肥と土寄せがうまくいってます◎パクチーは生い茂ってきました・・・

ポールを立て、掘る方向を決めます。かきがら石灰で線を引いて、掘る位置を決めます。深さは25cmくらいです。雨で土が落ちないように、踏んで固めます。

5時から草取り 幼木畝間は広くてもったいないので、 生姜を植えたり、菊を植えたり、菊は去年新潟に行ってはまった食用菊、タキイから取り寄せて初チャレンジ!

たくさん穫れていたピーマンですが、 気温が下がってきたこともあってか、生育が遅くなり、収量が減ってしまいました。もう終わりに近いですねぇ〜

初夏に収穫していたズッキーニ。真夏に入ると株も疲れて枯れてしまいます。今年は夏にタネを播いて秋に収穫する作型に挑戦しました。

本来は果肉の色が赤くなるほど熟させて、 「トマトフルーツピーマン」っていう名前になるんですけど、 無農薬で栽培すると赤くなる前に虫さんの餌食になります(涙)。

急にすとんと涼しくなって、ようやく秋という感じです。台風でビクともせずのシカクマメ。最後の品種に辿り着いた枝豆、落花生と合わせて秋は豆の季節でもあります。

栽培しようか迷った、ニンジンの種まき、ジャガイモの植えつけが終わり、 10月初旬に植えつけを予定しているニンニクの畝づくりをしてます。

秋ジャガ植えました。秋ジャガと言っても収穫は12月。種ジャガの植え溝を、トラクターの尾輪の跡を使って見た。一石二丁。品種はレッドムーン。

ニンニクについて。 一昨年までは「遠州極早生」というこの地方の品種を栽培していましたが、 今では「平戸早生」という鱗片数が8〜10片のものを栽培しています。

草刈りをしてたら雑草の合間にスーパー元気そうなウリ科のツルを発見。こういうのが一番悔しいです。自分で汗して仕立てた苗のものよりこぼれ種の方が生育が良いなんて。

早い梅雨明けとこのところの猛暑続きでピンチの野菜も続々。 トウモロコシ:アワノメイガとハクビシンは来たが,カラスの被害無し。収穫までたどり着いた。

さて、オクラが花を咲かせはじめました。今日は暑い中オクラ畑の通路の草刈りっす。 刈り取り前は、通路にエンバクと草でもじゃもじゃしてまふ。

サトイモの土寄せをしました。 管理機に培土板をつけて土寄せするのもありますが、ガテン系仕様になってしまったNewイチローにとっては、 鍬でガッツリと土寄せです。

長ネギの定植にやっと取り掛かりました。11月〜3月にかけて収穫の長ネギ、3月に種をまき初夏に定植します。朝から、耕運、畝立て。

胡瓜の接ぎ木作業も一番忙しい時期に突入しています。 今日は、露地夏作栽培の黒俣・梶山さんの穂木5月23日播きの四葉胡瓜「恵沢29(YS-25)」の接ぎ木になりました。

今回は、初夏どりブロッコリーですが、当初の計画で、ハウス栽培とトンネル掛けによる栽培の2作型を計画して、昨年よりも、20日ほど早めの育苗に入りました。

委託育苗の3月21日に台木かぼちゃ「ゆうゆう一輝」播種して、穂木白いぼ胡瓜「フリーダムハウス1号」を3月24日と予定通りの生育状態で仕上がって来ました。

暖かな日和の今日、富塚椎の木谷にある「とみつか未来塾」の「やまかわの田んぼ」の田起こしをしました。田んぼは一面に柔らかな若緑の草が生えています。

今年は電柵を設置することを決断しました。外周が400m以上あるので材料費だけでも20万円弱。イタイ出費ですが長い目で見れはしょうがないかなっと。

最近、あたたかくなってきてうれしいですけど花粉も飛び始めて泣きたいです。。。はい♪ももちゃん農園ではハウスの外の野菜もだんだん大きくなってきました。

ちょっと早めですが、大根の種を蒔いてみました 煮物がおいしい聖護院大根 元・カボチャを植えていたところです もう少ししたら、トウモロコシ後地にも蒔きます

う〜ん・・・やはり各畑雑草が目立ってきましたね...去年、今年と畑をしてきて思いましたが、畑というものは雑草との戦いですね!

久しぶりに晴れたので早朝よりジャンガーを掘りました。とりあえず、出来のいいところからということで、3連作、自家採種のニシユタカをがっつり収穫。

ジャガイモは収穫してから3ヶ月がが経つのでだんだん芽が出てきました。 芽が出るとどんどんシワシワになってしまうので芽欠きの必要があります。

去年は5月に収穫しましたが、我が家のニューサマーはす上りが早いので今年はどんどん早めに収穫します。去年と同じ轍を踏まず、です。みずみずしいー、す上りはないね!

田んぼの水見回りのついでに 久しぶりに果樹類を見て歩いた。小さかった柿の蕾みも大きくなって 数もまずまず着いていた。そして咲き始めた花も・・・

ピーマンの跡地に青じそを定植 左側の株は葉が多すぎて萎びているので余分な枝を剪定しました 半月もすれば根付いて食べられるようになるでしょうね

昨日の予報では今日は雨であったが、降っていない。サリークイーンの稲刈をしました。 サリークイーンは香り米、インディカ米と日本晴れを合わせた日本の長粒米です。

エン麦の生育ムラは不安だけれど、トンネルで育苗中の夏野菜は、昨年より向上している感じがします。 少なくとも土の表層は健やかになってきたんだと、私は思います。

今回の播き直し作業については、穂木の発芽始めの14日は天候もあまり良くなかったので、昨日の緑化から硬化に入るにあたって、少し時間もかかりました

サツマイモ掘り&焼き芋プランが今年も登場!!nLfarmの畑で育った無農薬栽培のサツマイモを収穫してみませか?掘ったらすぐに焼き芋にしていただきます☆

今年初めてのミョウガといつものナスを出品しました。すでにナスは多くの方々が、ミョウガも3人の方々が陳列してありました。さてこの売れ行きはどうなる事か。

ご近所さんたちはみなさんデコポンの収穫が終わったようで、先日「まだ採り終わってないの!」と言われてしまい、あせって収穫をしています。

実質の仕事始めとなり、5a弱の春扇に追肥・土寄せをしました。8月17日定植の圃場です。畑の奥、水路側のおネギは元気なのですが・・・手前、道路側は小さいです。

夫は忙しいので私一人でデコポンの袋掛けを開始しました。雨の日もカッパを着て豆摘みです。3日に一度位の間隔で採ります。

生産者会員と消費者会員の交流の場『百姓広場収穫祭2012』が、阿多古川河川敷でのバーベキュー大会!という形でついに開催されたのでした〜〜☆

野菜の成長はすべて同じで忙しくなったら全てがバタバタで。。。うーーん むずかしい。。。でもなるべくある物はよういできるようにがんばります!!!

エダマメの収穫です!!台風4号の塩害により、約90%はダメです。今日は暑かったですね。本来ならば、枝付きで出すようにしたかったですが選別しながらで大変でした。

100年程経つ在来が我が家にはまだ残っています。お茶っ葉の色がまだらで、黄色い葉、赤い葉、緑の薄い葉、丸っこい葉、いろいろ混ざっているのが分ります。

昨日はきゅうり・奥武蔵地這いの定植を行いました 1日に種蒔くして本葉4枚目が出始めてます、ウリ科は成長が早いです

5年目になる幼木畑(約80a)。乗用型摘採機に台切り用の刃を付けて剪枝作業です。樹を低くして思ったコトは、今年の摘採の見送りを早めに決めて良かったなぁ、と。

溝を切り、先日切った種芋を並べていく。しかし西根さんの講座で教わった通りのやり方とはいえ、ホントに小さな種芋にあらためて心配になる。

今年は、来週くらいに、準備したサトイモ畑に植え付ける予定。条間120センチで、株間50〜60cm、小芋も取りたいから30cmも。

うちが栽培しているジャガイモの品種はアンデスレッド、デジマ、ニシユタカの3種。ジャガイモ掘りをして、あと残すはニシユタカのみとなりました。

コマツナとルッコラは大きくなってきました!ミズナとホウレンソウはまだまだ・・・・もう少し大きくなったらコマツナをサラダにいれて食べてみよう

密集していた白菜を間引いて植えなしておいた。今はしおれているが水をマメにあげれば大丈夫だというから行ったら水をかけてやってちょん!

オクラは着果から50日位で褐色に熟します、種を取り出したら水洗いせず乾かします 種子は3日程天日で干し乾燥させます、他の野菜に比べ種採りが楽にできます

エコファーマー認定についての講習会があり、参加 持続可能な環境保全型の農業を目指すもの 要するに、省農薬・有機使用の地球にやさしい農業をすることなんですね

発芽したばかりのニンジンが倒れてしまったので土寄せすることにしました 土寄せする前にまず肥料です yasuは元肥は施用せずに芽が出たら肥料を蒔きます

まくわ瓜の収穫をしました、去年は2品種試しましたが自家採種してません まくわ瓜と言えばこの黄色いのが一般的で、この地域ではきんこ瓜と呼ばれています

ももちゃん農園の今はナス狩り、オクラ狩り、キュウリ狩り、いちじく狩り、、、そんな感じです。トマト狩りもできます。しかしピンクなトマトになってしまいます。

知久屋湖東新村農場では、キャベツの栽培のためマルチ貼りを行っています。キャベツの苗は、8月上旬より育苗ハウスで育てています。

ナスについては、8月が収穫のピークで畳3枚位の売り場スペースに山盛り。その中でも色柄とも人目を引くのが私が出品したナス。

今年イチゴの苗の採苗もほぼ予定本数確保でき、とりあえずひと段落。ビニールの張り替えも終了し、イチゴの作業は少しマッタリモード

さてさて、今日は(も)、田んぼの草取り。今日も、ヌウと一緒。もう何年も草取りをしているので、手つきが、さまになって。上手に取りながら、進んでいきます。

きゅうりのつるをどこでカットして子つるを出して、そのあと孫つるを出してと、いろいろな本がいろいろな方法を伝えてくれてますが、やってみられるといいと思います。

自家採種1年目の日本かぼちゃに実がつきました 種袋には大きさ平均800gと書かれていますが、これは400g位です

さて、オクラがぼちぼち収穫できはじめてきました。栽培している丸サヤの島オクラは、とり忘れて多少サヤが大きくなってもやわらかいです。

芽キャベツ、カリフラワーは急がなければ間に合いません。  私は、3号ポットではなくこの写真にあるように128穴の連結トレーを使います。

先月末、梅雨の晴れ間に刈り取ったコムギをしばらく軒下につるしていました。そして先日、これまた晴れの続いた日に脱穀。もちろん足踏み脱穀機で・・・

野良仕事の内容は、草取り!!暑い中、汗をかきながら、心を「無」にしてひたすら草取りです。。さて、草取りをしていると、近くの畑の方が親切に除草剤を勧めてきます。

 寒さ対策と鳥に食べられないようにするために防寒ネットで囲ったブロッコリー      そうえば防寒ネットをかぶせて以降、中の様子を見ていない

ATABOの自慢の野菜の一つといえば 『大浦ごぼう』。 千葉県・大浦地区の伝統種で、太くて中に空洞ができる、 柔らかくて、味も最高のゴボウ。

1月3日仕事始め、それでも寒いからインナーでしっかり身を固めての豆摘みです。今年は台風にもやられず霜にもやられず、順調に育っている。

毎年のことなのですが、正月明けは必ずマルチがめくれているという定説が。 案の定、今年もエンドウとキャベツのマルチがめくれてました。

みかんの仕事や干し芋作りに忙しくて、白菜の冬支度まで手が回らなくて 寒さにやられてしまいました^^; 外の葉っぱが少し変色してますね

静岡の果物といえばこ・れミカンの収穫も真っ最中。収穫している品種は、清水市(現在の静岡市清水区)でカラタチと‘宮川早生’を掛け合わせた‘興津早生’です。

農作業、秋の整枝作業が始まりました。ならし・・・とも言います茶園の農作業としては、今年最後の大仕事です。例年ですと9月の末から始めるのですがこの暑さ

種採り用のズッキーニは開花してから約2ヶ月経ち、実が大きく硬くなりました ズッキーニの種採りは初めてです、実を切るとカボチャと同じ様な中身でした

秋の大収穫祭「第二弾 収穫体験」を開催致します。旬の野菜 :☆ 安納芋 百 株☆ 落花生 四百 株☆ 枝豆(黒豆) 四百 株★ 収穫の楽しさを満喫して頂きます。

ラッカセイ堀りはまたまた200名近い方々のご参加で、畑が空っぽになって落花生が足りなくなってしまうので「人数制限」か「1家族さんが採る袋の数制限」を実施。  

ただいま収穫しているのがナシ‘豊水’国内では‘幸水’の次に生産量が多いナシで、甘く果汁がたーっぷりで‘幸水’よりややソフトな歯触りです。

毎朝日本カボチャの受粉作業をしていますが、思うように着果してくれません 1株あたり5〜6個の予定でしたが、平均3〜4個位です

ミニカボチャ 栗坊 特徴 甘くてホクホク、手のひらサイズの使いやすいミニカボチャです。果実は黒緑色、500〜600g、レンジで加熱しただけでおいしく食べられます。

2番茶から少し耕作面積を減らします。大体4反(約1200坪)の耕作をやめますこの平らの部分です、斜面ではありません

お惣菜や食品を製造販売している知久屋の自社農園では、化学合成農薬を使用しない、有機肥料栽培で野菜を育てています。

ヒヨコが80匹きました 9月末にはタマゴを産んでくれると思います 今回はヒヨコのクチバシを加工してもらいました 今回はクチバシをカットしてもらいました

4月27日現在の茶園の状況です。この畑は少し例年に比べ成長が遅いです今年も少し寒さに成長を阻害されている感じがします。

新芽生育日和カラっと晴れてグングン栄養分が新芽に引っ張られていきます 新芽を支えているツヤツヤピカピカの親葉が健全な茶の木の証拠 この親あってこの子あり!

畑を山の環境に近づけるために、有機物を畑に投入します。そして、山の木々が葉を落とし、堆積した葉を菌や微生物が分解してくれる状態に近づけていきます。

ひかり農園では、冬の間はおやすみしていた種まきが始まりました。とても楽しい作業です♪こちらは、名前につながりを感じます。ピーマンの「京ひかり」です。

人参の種を播くことにしました。トラクターでマルチを張り9515の黒マルチ(幅95センチ穴の間隔15cmの5列穴)玉ねぎ用のが残っていたのでこれを使って。

富士農林事務所が行っている有機農業者向けアグリ基礎講座。今回は、南伊豆の有機農家さんのところへ視察に行きました。

雨が上がって畑が乾いてきたので温室イチジクの剪定をするかな オフシーズンの温室イチジクは寒さに当てるためビニールはかぶせてない

今回は皆さんに茶畑の最後の一部始終をお見せします。↑はまだ潰す前の茶畑の状態です。お茶の樹を粉砕する専用の重機。お茶の樹を粉砕しながら進行中。

河口園の本日の茶園管理のお話。昨日から秋番の収穫を始めて、今日で二日目 今日は、バイトのでっち君が来てくれました。大助かりです。

蕎麦撒きを実行しました。このあたりでは9月初旬に蕎麦の種を撒くということで、時期を待っていましたが、台風直撃の前にやっちまおうということで、超特急な作業でした。

うちはにがうりのほかに早生のお米が倒れた。もともとぬかるむ田んぼで今年は出来が良かったため、穂がが重かったのだろう。

雨がふったりやんだり豪雨になったり忙しい空模様の中山の仕事は「草取り」こんな感じで、茶の木の間から草がにょきにょき生えてきます。

残っている鶏たちは精鋭部隊です(笑)毎日、沢山のトマトとクレソンを食べて育って来ました 来週あたりにはタマゴを産むかもしれません

黄緑色の柔らかい枝を、お菓子のポッキーみたいに折ります。柔らかい枝と、指先で確認できるため、ハサミで収穫する作業を行っていません。

ももちゃん農園ではブルーベリー狩り始まりました!!!こないだおもいっきり降った雨のおかげで実が大きくなっていい感じです

種子を冷蔵庫で保管した後、今年の5月に播種、育苗し、畑に定植。そして、今。草にオクラが埋もれているようにも見えますが、これでも立派な?、うちの畑です、ははは。

夏のイチゴ畑の様子です。ご覧の通り何もありません。それがイチゴイチエ石神農園のこだわりなのです。収穫が終わると株を片付け、畝を崩し、天井ビニールを外します。

4月末に定植したピーマン、手前の二株は葉が黄色くなって成長の気配がない 猛暑と乾燥にやられて枯れてしまいました 根っこがほとんどないですね

残念ながら、大葉の収穫もそろそろ終わりです。雨の多い時期は葉もやわらかく、しそまきにもってこいの大葉ですが、暑い日が続くと固く、乾燥気味の葉になります。

ハウスのアイコ!赤も黄色もすくすく成長〜♪収穫が遅れないように気を付けて・・・さぁ!明日も出荷だよ♪そういえば・・・・ファームのゴーヤが大きくなってたよ

ヒヨコから飼い始めて、今日で105日目です 今月の終わり頃にタマゴを産み始める予定です タマゴを産む場所を作ってないので焦ります

虫にひどくやられて重傷だったyasu家のナスたちでしたが 若葉が次々と開いてナスが完全復活 きれいな葉っぱですが 葉の色が薄くて葉脈が目立つのが気になります

久しぶりにおじーちゃんの畑の様子を見に行ってきました。 落花生の追肥をしているおじーちゃんです。 トマトにカラス除けのネットをかけたようです。

午後にハウスでアイコのタネを播種♪第三ハウスで育てる予定です!!ハウスの中はサウナ状態・・・・・(; ;)おまけに蚊もたくさんいるからもう大変!

ここ由比では田中という品種が主力の品種で写真真ん中です。果汁たっぷりでジューシー。ウチの生産量の8割を占める主力品種です。

6月3日に一番茶終了。今年も水出し茶用のお茶が最後でした。青みをだすために、こんな傾斜に直掛け被覆。掛けるのも外すのも一苦労です。

このところの雨続きで畑のコンディションはあまりよくないが、サトイモの追肥と畝上げをした。追肥は発酵鶏糞と化成肥料(8-14-10)を施した。

牛ふんと国内産バークをベースに丹念に発酵処理し・・・土壌がやわらかくなり、保水性・透水性通気性を良くし、健康な土壌に若返ります。

春一番がびゅううと吹いて、庭の白梅が咲きだして、私はにわかに気がはやるので、試しに春の植え付け第一弾、トンネル準備に取りかかりました。

収穫してきて、皮を剥いてみたら、軟白部分がちょっと足りませんでした。これはLサイズのおネギ。手前にちょこっと青い線がついているところが根っこから27cm。

今Seasonの初夏どりブロッコリーの育苗については、おもしろいくらい簡単だと思っていますが、現在の生育状態は、本葉が2枚目が生育してきました。

畑仕事は暑〜い夏と、これから寒い時期は大変です。絹さやの花がたくさん咲いています。まだまだ収穫できそうですが、今日のように寒いと豆の伸び(生長)が遅い。

梅の木は、40本以上あるので 男性陣は、スコップで穴を掘り続け 女性陣は、バケツに入れた堆肥を運んでは撒き 土をかぶせていきます

播種から1週間、畑と自宅は結構時間がかかるので、間が空いてしまったがようやく確認できた。 今年も大失敗で、種を播けていない箇所が数か所出てしまった。

畑の中はあいにくの草に覆われた状態で、遠目からみると、草むらのようです。まずはニンニクの収穫。半日天日干し。今年は小さいですね。場所が悪かったかな。

この寒さの中で、今回は初夏どりブロッコリーの苗作りが、32日目になりますが、あと2週間で定植をしなければと思っています。

雨の影響でなかなか畑仕事ができないので、日本かぼちゃの種採りをしました 種採り用で何個か確保していました

息子はイチゴで忙しいので、最近ミカン採りは我々の仕事になりつつあります。夫の空いている時間に協力してもらい引き続き青島みかんを収穫しました。

茶畑改造計画を実行しています。茶畑改造計画は、茶園の日当たり改善です。茶畑の周りの杉やヒノキが大きくなりすぎて、茶畑の一部が日陰に覆われてしまっています。

深萩農場では、ミニトマトのハウスを中心に様々な野菜を栽培しています。お弁当に添えるパセリも、大切に有機肥料で育てています。

今回の巨大な台風は各地で本当に大きな爪跡をのこしました。海野農園では苗場の架台がひとつ崩れ落ちました(@_@;)わかりますでしょうか?

今日は、一人で『道の駅』にブドウ(巨峰)と里芋(赤柄)を出しに来ました。まだ、重い荷物は運べないのでスタッフの方々にお願いして出荷しています。

いちごの苗です。来月末ごろに「定植」といって、収穫するビニールハウスに植え付けする作業をします。10月に花が咲き、11月後半には収穫が始まります!

本日の活動1時間 草取り・収穫・農家さんとおしゃべり 雑草のように見えますがラッカセイが雑草に負けないくらいに育っています。おくらもすくすく育っています。

草刈機でぶいーんとする人、イネと畦との間のきわどいところを地道に鎌で刈る人にわかれ、朝から気持ちのよい汗を流しております。

種まきから2〜4日でカリフラワー類が発芽してきました。思いのほか早い発芽でしたが、被せてあった遮光ネットも良いタイミングで外せて、とりあえずは順調かな。

柿の葉が虫に食害されている。葉がレース状に食べられて葉脈だけが残っている。探すとこんな虫がいた。イラガの幼虫だ。この後殺虫剤と殺菌剤を散布した。

かぼちゃの葉っぱでジャングルになってしまったハウスです。すごい状態です。足の踏み場がありません!もう少し考えて植えればよかった!

しげちゃん農園のクレソン畑です この規模の温室が2つあります 虫はクレソンが大好きなので…温室の周りには害虫が入れないように網が張ってあります

リンゴの摘果=雨でもなんとかできる。桃の袋かけ=雨だとかなりきつい。なので、貴重な晴れ間である今日は、桃園にやってきたのであります。

昨日はにんにく・遠州極早生、壱岐早生、福地ホワイト六片の収穫をしました収穫の目安は葉が3~5割黄変したころ、また試し掘りしてりん茎の尻部がほぼ平行になったころ

家の横の畑を覘くと、ブルーベリーの実が良い色に 地にも少し落ちていました。早く収穫しないと蟻んこ達に食べられてしまう 今年はたくさん実が付いています。

キャベツが結球途中で次々に枯死しています。またかよー、ああがっかり。 12月の時点ではとても元気に育っているように見えて、私は「いよいよか」と喜びました。

ホウレン草の播種作業については、作業が進むうちに、今年の春の作業が頭の中に浮かび上がり、途中から作業Paceが倍速になりました。

突然晴れて気温がぐんぐん上がった。昨日は最高気温12℃だったハウスは昼過ぎには30℃を超えている。トマトは待ってましたとばかりに紅くなっている。

ホウレン草栽培が始まってほぼ1ヶ月になって来ました。現在の栽培で、先月の25日1回目の播種をしたホウレン草の生育については、早いものは草丈15儖幣紊砲覆辰突茲泙靴拭

今年も大粒のブラックベリーが採れはじめました。生果でつまむとジューシー、大地のエネルギーが詰まっているのを感じます。アンチエイジングに効果的と言われています。

籾摺りしました。こんな時期に籾摺りなんて多分うちぐらい。籾貯蔵してるので籾摺りしたて、精米したてのお米をお届けできるんです。

昨年、友人からもらって蒔いた六条大麦が収穫時(6月中旬)。機械で刈取り⇒脱穀⇒風選でゴミを飛ばした後、ホットプレートで試し炒り。

イチゴも最盛期です。朝8時頃からいつものようにイチゴ採りを開始、5日は外の気温が高かったですねえ、ハウスの中は灼熱、強烈な日差しでした。

今度はイチゴの仕事です。息子のイチゴハウス、時々手伝っています。去年ハウスを建て、初めてのイチゴ栽培に挑戦しています。

雄踏農場では、さつま芋が順調に成長しています。9月中旬ころの収穫を予定しています。知久屋の店舗で焼き芋や大学芋に加工されて販売する予定です。

稲刈りもなんとか終わり次はホウレンソウの準備です。まずは土づくりからです。しっかり発酵させた有機堆肥を畑にまきます。

第1農園は、ハウスを除いて、ほぼ元の状態にもどりました。 第2農園2年前の夏に緑枝挿しをした苗ですが、台風で幹が割れてしまいました。

家のまわりの田んぼでも、稲刈りが始まりました。だんだん秋という感じになってきました。うちの子供は怖いものなしなのに、近所のこの案山子には少しびっくりします。

豊岡の1番ハウスに枝豆を播種しました。まず準備として耕耘です。この「底力」という資材を使用しました。この資材は先日浜名農園の中村さんから紹介された資材です。

完全に白くなるまであともうちょいの春扇。A品(二級品)で出せそうなものから出していこうかなぁ、と思いまして、少し掘り取ってみました。

エンドウ(久留米豊)。11月播き。 これから急速に伸びる、はず。 じつは、写真右上の試し播き小松菜のほうが 私には気になります。つやぴか肉厚青々です。

毎年、2月に1年分の配合肥料を作っています。 魚粉・菜種粕・硫安をメインに窒素・リン酸・カリウム・などが バランス良くなるように、化学肥料も配合しています。

久しぶりに−1.8℃と、かなり冷え込みました。現在の育苗管理ハウス横にある畑にも霜柱が見えて、現在収穫中の秋まきホウレン草の葉も、霜で真っ白になりました。

今回のハウス冬まきホウレン草の栽培については、発芽の始めについては、昨日頃から始まって来ていますが、今日の午前の状態で、確実に確認ができました。

気が早いですが、4号畑では畝をつくりはじめました。 昨年は夏野菜を栽培してた畑で、 収穫時期が終わって片付けをしたあと、通路にエンバクの種をまきました。

今回は、出荷を控えていた里芋の登場。 イマイチ、栽培が苦手で収穫量が少な目。 冬のやさい少ない時期に向けてとっておきました。 もう一つは赤ネギ。

すべて完了となりました。今回のブロッコリーの播種については。品種については、サカタ・ピクセル(早生種)、タキイ・ハイツSP(中早生種)の2品種を使用しました。

今日は収穫に最後の黒豆収穫、スナップエンドウのマルチの裾に土を盛る(昨日の強風で随分裾の土が飛ばされていました)作業等、また日常が戻ってきた感じです。

トマト赤いのがこんなに増えて来ました! あとイチゴ狩りもできます。 ももちゃん農園のイチゴ狩りのシステムは 他の農園と違って食べ放題ではないです。

いよいよ師走に突入です。こうなってくると畑の方も仕舞い支度。サツマ芋掘りも人参芋が残っているので早く掘り上げなくては。

ミカンの収穫も真っ最中。 収穫している品種は‘宮川早生’と‘青島温州’ ‘宮川早生’は育てやすくて豊産性と農家思いのミカンで、早生ミカンの主力品種の一つです

少し前に、今年も大豆の収穫が終了し、以降、刈った大豆を軒下に広げて干していたのですが、カラカラに乾いたので、先日から、いよいよ、脱穀を始めました。

普通は有機栽培と言いますが うちのは勇気栽培です 今までと違った美味しいクレソンを作れば必ず売れるハズだと確信していたので 勇気を出して数年前に栽培を始めました

これはポンカンとネーブルですが、おじいちゃんによると、この木はもうそろそろ寿命だということなので、思い切って伐採することにしました。

サトイモは、今は亡き農業仲間から分けてもらって育てている品種です。無施肥無防除で育てているというのもあるのですが、ほとんど虫食いがありません。

日曜日に祖父母が畑を耕しに来てくれました。 倉庫跡地の空芯菜とゴーヤ支柱撤去、ブロッコリーや白菜などを植えました 株間に春菊もこっそり。

昨年は、台風の被害で大きなダメージを受けた雄踏農場の人参でしたが、今年は、担当者の努力が実りにつながりそうな感じがしています。

森光さんが鎌を使うので怪我をしないように扱いに注意すること、マムシがいるかもしれないので気を付けるようにと話され、稲の刈り方と束ね方を教えて下さいました。

お待たせ致しました。秋の大収穫祭 「第一弾 さつまいも掘り 収穫体験」を行います。品種 : ☆ 紅あずま 百 株☆ 鳴門金時 五十株

山の田んぼの黒もち米は昨年に比べると、だいぶよい生育をしています。除草はあまり念入りにやっていませんが、長年作付けているので土が良いみたい。

むっちゃくちゃ暑い中現在、田畑の草刈りに追われてます。最近は便利な機械もあるので割と少ない人数でも仕事がはかどるので助かります。

すでに芽がでているのが多かったアンデスレッド。9月10日頃に定植するため、車庫から外に出してみたら、芋に白い菌糸がまわっている。カビぢゃあないっすよ〜。

午前中にねぶかを植える場所をつくり、仕事があったので少し抜けました。午後からねぶかを植え、枝豆を収穫!枝豆は、実を取り、外した枝は畑に帰し肥料にします。

今年は虫がつきません!!元気な桃の木になってくれたのかな。摘果していないので小粒ですが、かぶりつくのにちょうどいい大きさ、じゅるじゅるしながら、食べています。

二番茶の真っ最中。軽トラも、お茶刈り仕様になってます。お茶っぱを運ぶために、コンテナを載せてます。しっかり、送風もしますよ!軽トラでもコンテナをつけれます。

田んぼのはしっこに備え付けてある小さな小屋の中にいた合鴨の雛達を、田んぼに放してみました。田んぼを囲った網の穴を補修し、上にはからすよけをしました。

とうもろこしも、すべて倒れてしまいましたかぼちゃとゴーヤの苗に張ってあった網も倒れてしまいました。狢翩4号甕鷭I余召鯆眠瓩靴泙靴拭

トマトの誘引・剪定などの管理は、以前にトマトハウスでのバイトの経験があるので多少はわかるのですが、ナスの剪定などの管理ははじめてなので、参考にしています。

今日は北遠の農場にオクラの苗を定植しに行きました。まず畝の上に雑草が生えていたため、除草をしました。こんな感じにきれいになったところで、苗を定植します。

みょうがは半日陰を好むらしいので山桜の根元に植え付けてあります。 まだ収穫したことがなく、これっていつどうやって収穫するんだろう?

今日紹介するのは、マルチムギ。夏野菜の通路に播きました。マルチムギは食べる麦ではなく、緑肥として使われる麦で、葉っぱがマルチのように通路を覆うみたいです。

朝5時に起きて、キャベツ畑にいます。生姜が大きくなる前に、採れるように植えていたキャベツが大きくなりました。今日から、朝どりで南部じまん市に出荷します。

施設のチームは、新たにミニトマトを定植し、夏の収穫を目指しています。夏の野菜で最近よく耳にするズッキーニを定植しています。

冬に引っ越したのに、ルバーブもすくすく育ってきました花芽切ってあげなきゃ。酸味のきいた香りのいいジャムがまちどおしいね  インカのめざめも一気に出てきましたよー

11月に苗の植え付け、除草、肥料やりなどをしてようやく5月収獲です たまねぎは葉っぱが倒れることで収穫期を教えてくれるんです「もうとってもいいよ」と。

ゆのは富士山麓の朝霧高原まで車で20分位なので、堆肥を買いに牧場まで軽トラで行ってきました。軽トラの荷台に積んで畑の中を走れば散布が楽なのです。

一昨年にトウモロコシを農作しましたが、無農薬だと害虫に勝てずに大敗した経験があるので、昨年は阻止したにもかかわらず・・・・少しだけトライすることにしました。

寒さが強くて、トマトの一番花がなかなか咲かなかったので、遅くなりました。花の向きをそろえると、同じ方に実が成るのだそうです。

これは野菜の種を蒔く機械で(機械と言ってもアナログですが)種を入れて押すだけで、溝きり、種まき、培土、鎮圧をしてくれるという優れもの。

収穫体験です。1株1株丁寧にカマで土の中の根っこを切ります。土の上の部分を切るとほうれん草の葉っぱがバラバラ事件になってしまうので慎重に(^^;

採種のために母本を畑の一番下隅へ移植した「天王寺かぶ」に春のトウ立ちが始まったため、他種との交雑を防ぐ隔離幕を拵えました。

今日は1人で収穫作業 収穫したトマトはいい〜色づきツヤツヤこれからドンドン赤くなって収穫作業は忙しくなりそうです。

今抜群に美味しいチンゲン菜。ビニールトンネルをかけて保温して育ててきたものより、露地のままほったらかしにしてきた見た目ワイルドなもののほうが驚くほど美味しい。

萩原農園では3種類のいちごを栽培しています 実が柔らかく酸味が少なくて甘〜い老若男女問わず大人気な章姫(あきひめ)

「ほうせん館」での販売を開始しました。出荷コストを考えて昨年までは出品しなかったのですが、地元での販売の声を少なからずいただき、出品を決意しました。

端境期の終焉を告げるスナップエンドウがひょっこり顔をを出しちょります。資材にはなるべくお金はかけない方向で、竹で張る事にした。そろそろネットを張る必要あり。

ジャガイモを植えるために、堆肥をまいてます。植えるのは、来月ですけどもう支度をはじめちゃいました。で、堆肥の中で寝ていた奴を見つけちゃいました。

サトウキビ栽培を自然農法(炭素循環農法)にかえてから、サトウキビの品質はとてもよくなったのですが、生育はほかの生産者とくらべて短いのが悩みでした。

中でおとなしくボカシ肥料の面倒でも見ていよう。 ボカシ肥料の山。 その断面。 表面から5センチくらい、 白くなっている部分があります。

茶園まわりの草刈りが終了です。農地開発で区画整理された茶園が4カ所あるのですがどの茶園も法面が高く広いので草刈りも大事な仕事です。

プチベールの様子を更新したいと思います(*^ω^*)今までは、日の当たらないところに置いてあったので、先週くらいから日の当たる場所へ移動しました!!

キャベツの苗だと思って定植したら、実はブロッコリー>< ラベルを確認しないで買ったのが原因 順調に育ってるのでよしとしましょう

9月19日に種まきしたコカブが随分大きくなった。直径10センチを超えたコカブ。これだけ大きいとコカブといえなくなった。収穫したコカブ。

足踏み式脱穀機が大活躍しました。ソバの脱穀。今年は種まき直後の大雨、そして畝間を覆う雑草たちにずいぶんやられましたが、それでも何とか収穫することができました。

さてさて、今日は、先日収穫して、干しておいた、大豆の脱穀を。といっても、うちには、大豆専用の脱穀機がないので、脱穀方法は、昔ながらの?、シンプルスタイル。

イチゴ畑にポツポツと赤い実が見えるようになりました。収穫と言うほどではないですが畑全体を一回りしてみました。まだまだ販売できるようなイチゴではありません。

昨年、試験的に栽培したミニ白菜。今年は名前がついて正式に発売されたみたい☆このミニ白菜、ミニ白菜としての大きさ・形は良かったです。

“秋じゃが”です。きたあかりとメークィンを、栽培しています。あと2週間もすれば、収穫できるでしょう こちらは、白菜です。

コンバインが主流になった今では稲架掛け(はざかけ)の風景は、珍しくなってきましたがこの方法の稲ワラを牛の飼料用に集めてます。

8月下旬に畑に蒔いた人参の種、すくすく成長していますが…ご覧の通り雑草も一緒にすくすく成長しています。でも、雑草の中でも人参は、がんばって生えています。

さてさて、今日は、稲刈り。今年も稲刈りの開始となりました!私たち農園の稲刈りは、昔ながらの?稲刈り。稲を鎌で刈って、藁で縛ってと、全て手作業。

8月中旬に種を蒔いた野菜たち。狭いトレーから、とうとう大海原へと旅立ちます。今日は、レタサイ(ミニ白菜)と、スティックブロッコリーを畑に植え付けました。

先日から、枝豆も終わり葉ショウガも今日で終わりあっちこっち片付ける仕事をしています。稲刈りに使うコンバインの整備。稲刈りは来週の週末からの予定です。

今日は軒下で、冬野菜の仮植を。先日播種した、白菜とブロッコリーの仮植(発芽して、しばらくたった小さな苗を、ポットに移植)です。まずは、土の準備。

もう、秋冬作用の準備を本格的に始めなければと、とりあえず、草ボウボウの空いてとこをトラクターかけました。夏野菜の収穫と秋冬野菜の種蒔き、植え付け。

ブルーベリーの収穫が続きます。小さな、小さな畑ですが、一粒ずつ採るので、時間がかかります。雨の中、収穫しなければならないときは憂鬱になります。

豊岡の2番ハウスに葉ネギを播種しました。まず残渣と一緒にカキガラを全体にまきます。 次に耕耘をして管理機で畝立をします。

花桃露地1にジャガイモを定植し始めました。まずジャガイモを30cm間隔で置いていきます。 大きい種イモは半分にして使います。

あたたかくなるのは嬉しいのですが、ネギ農家では春がくる=ねぎボウズがでる の心配があります。怖いよ〜〜(涙)。

明日から春ネギの集荷が始まります♪なので、今日はまだ少し残っている冬扇は置いといて、春扇を掘り取ってきました!

今年も竹堆肥作りから。 里山つなぎ隊の隊員達からたくさんの竹チップをいただきました。 牛糞と混ぜ、微生物の力により発酵させます。

畑に戻って組み立て。スナップエンドウ・グリンピース・絹さやの植わっている畝40M×2列。半日かかりました。ちなみの別日で30M×1列もやりました。

今月はブルーベリーの剪定作業を行っています。 この枝の先にあるのが花芽。 そう、やがてはブルーベリーの実になるんです。

台風並の北風に乗って雪が舞う荒れた天気だったので温室内で仕事しました 週末になってようやく穏やかな天気 次の寒さが来る前にデコポンを獲りましょう

強烈な寒気で外の仕事はキツイのでブドウの剪定でもしようかな ツルは最大で5Mも枝が伸びるので欲張りすぎて枝を残すと大変なことになります 

厳しい寒さを避けるため夜は室内昼間は北風の当たらない軒下で育てたホウレン草 種を蒔いて50日目、ようやく定植できるまでに育ちました

なんとなくゆの村もお休みらしい静かな雰囲気ですが、久々の雨マークを前に雨中では難しい作業はやっておかないと。先ずはスナップのネットを張りました。

欲張りすぎて枝を残しすぎたのと夏の管理不足でジャングル状態になったキウイ 地面が見えないほどツルで埋め尽くされてます今年の剪定は大変そうだ^^;

人参の播種をしました。 前日までによく灌水をし、表面を均した畝です。 そこに目安となるラインを引いておきます。 いよいよ種まきです。

種を蒔いて40日目、寒さが厳しいせいでホウレン草の育ちが悪いです  昼間は軒下、夜は部屋に避難させているのですがまだこんな風

今年は2日から野良仕事を始めました。僕の畑づくりに必要な、キノコが育っていた菌床。 まず、年末に届いたその廃菌床を畑に投入することからはじめました。

昨日からコカブの間引きの2回目を行っています。 コカブは発芽と生長が良くすくすくと育ってくれているおかげでだいぶ込み合ってきました。

昨日は収穫後にハウスに放置していた小豆、大豆の脱粒作業をしました。 全部手作業だけと、収量が少なかったので、何とかなりました。

お昼頃になってから雲が切れはじめ午後には快晴  これまで巣箱に閉じこもってイジケていたミツバチ君達も【待ってました】とばかりに一斉に外へ。

露地栽培の葉物については、全体的に生育は遅れている次第です。わが菜園の前年秋まきホウレン草栽培についても比較しても、かなりの生育差になっています。

9月に植えた秋じゃがのデジマの芽が出ずにがっかりして放置していましたが、気を取り直して、わずかの数だけ茂った株を掘り上げました。

ゴボウを収穫しています。品種は「大浦ゴボウ」太くて短い形が特徴で大きいものは1キロ以上の立派なものが出来ます。香りが良く柔らかで中心にスが入る品種です。

静岡の果物といえばこ・れミカンの収穫も真っ最中。 いよいよ‘青島温州’の収穫が最盛期を迎えました  県内で最も生産量が多く、静岡を代表するミカンです

12月10日。今シーズンの初収穫です。 元々、他のイチゴ農家さんよりも初収穫が遅い当園ですが、 今年は例年以上に遅く、ここに来てやっと始まりました。

11月はじめにマルチをはがし、 終わってしまった夏野菜と草をきれいに撤去。 夏野菜、 無施肥でよくひと夏ものあいだ育ったな〜って感心しました。

年内の植え付けなどは完了しているので、全く進んでいない夏野菜の片づけを。 オクラ畑にかかりました。 枯れた木を一本ずつ抜いていきます。

今週に入り完全に出遅れていた【章姫】が出蕾ラッシュ  ハウスによっては8割近くまで出蕾が確認できました フライングで出蕾数株はすでに果(花)房も伸びきっています

十一月九日(金)は、一日かけて入野の田んぼの会の脱穀をしました。 十月中に稲刈りして、はざに干して十日余り、天日干ししました。

ぼちぼち大豆を刈り取らねば・・・と思って覗いた大豆畑の様子。見事にぜーんぶ食べられていました。シカよけのネットは、わずか一週間足らずであちこち穴だらけ。

秋整枝は、来年の新茶摘採に向けて樹の形を整えるための作業。10月上旬に秋芽だけを刈り落とし10月中旬から、茶園を順番に整枝と、整枝作業をしています。

ホウレンソウの播種 4回目です。8畝16条4回の合計は、28畝56条です。30,000粒の種が最後の5mでなくなりました。種の必要量が確認できました。

水菜は直播きが基本ですが、害虫の多い秋は芽が出た直後にやられる可能性が あるのでポット蒔きして苗を育成 水菜の本葉が出たので定植することにした

ハクサイの定植、開始です。多少の変更はありましたが、10畝、約1000株を定植します。今日は7畝定植、明日には、完了の予定です。

気になってましたが、案の定ニンジンエリアが草ボーボーになりかけてました。で、畝間をホンダ耕運機で・・・・あとはMIWAさんにコツコツと草取りをしてもらいます

日本一生産量が多いリンゴで、フルーツパークでの主力品種でもある‘ふじ’の収穫が始まりました 甘く果汁が多く、ちみつな果肉で歯触りもGOOD

午前中はなんとか持ちそう・・・ ということで、予定通り「みんなで棚田づくり」 を開催しました まずは、「はさがけ用の竹の準備をやってみよう!」 です

高校生の「うるち米」の稲刈り体験から始まり午後からは小学生も一緒になって「ガレット」作りや棚田の仕組み歴史や水生生物の学習など班に分かれた活動に取り組みました。

まず合鴨ちゃん。今は農場の一角で隠居生活を送っています。お米の収穫。他の田んぼは軒並み収穫を終えていますが、うちはまだ3分の1くらいしか。まだまだ続きますよ〜。

稲穂も垂れてきて、収穫適期が近づいてきました。最近では稲刈りの夢ばかり見てしまうほど、頭ん中は田んぼでイッパイになっています(^^;

うちで栽培している大豆は、全部で5種類。赤大豆だけは、自家採種8年目になるのですが、他の大豆は、自家採種5年目と6年目。うちの畑で毎年、生を繋いでいます。

今年もバターナッツかぼちゃの季節がやってきましたよ!! ひょうたん型の西洋かぼちゃで、中は こんな風にオレンジ色になっています(*^。^*)

育ててる巨砲が少しずつ色付き始め、甘い香りが漂い始めました 甘い香りに誘われてハクビシンが来るので 今日から収穫が終わるまでブドウ園の番犬になってもらいます

暑い日が続き、この何日間は雨が全く降っていません白ネギは、水が少なくても、かなり大丈夫ですが、さすがに、ここ数日は、水不足が気になります。

子供たちも無事退院して、やっとこ仕事に打ちこめています。今日は、中刈り園の整枝作業をしました。上の写真が作業前で、下が作業後の写真になります。

ブドウ畑ではただいま巨峰がたわわに実っています。ところが!この写真で見た通り『何者かが』なにやらむしりとったあとが…

ニンジンやプリンスメロンがはぜたり病気になったり そんな中、調子がいいのは葉ネギ 家庭では食べきれなくなったので朝市に出荷することにした

台風から10日経ちました、ナスに新しい芽が出てきて実も付きました ナスとピーマンは何とかなりそうです、摘果して生育を促します

一夜明けて恐る恐る畑に行きました。トマトの雨よけビニルが支柱ごと破壊されてました。ビニルを剥がしておくべきでした 前日、補強しましたが、全く意味なし。

夏野菜を定植して約1ヶ月経ちました、それほど成長していません 浜松は5月の平均気温が20℃以下なので、暑くならないと大きくなってくれません

一粒万倍日の5/31にトマトの種まきをしてみる。何度かの愉快な失敗経験と利用方法から、お百姓さんは種まきにはセルトレイを利用している。

空豆は栽培期間が長く、収穫時期も短い、百姓泣かせな作物ですが、「空豆楽しみ!」という女性陣の声も多く、どうせやるならとこまめに管理作業を行ってきました。

山のように取れていたエンドウ類もだんだん枯れ始めて、ほとんど終わりかけています。本当に収穫のピークが短いので、この時期のありがたい味覚です。

さて、そんな麦束をはざにかけながら、横にあるブドウの木を見ると、小さな房に、これまた、小さな、小さな、花が咲いていました。白い軸の細かいのが、おしべかな?

畑作りも遅れているので、せっせとキノコの菌床をまきます。これをまくのはそんなに大変ではないのだけれど、これをトラックに載せる作業が大変。

霜や北風から苗を守ってくれたミニトンネル定植したナスとピーマンが大きくなったし霜も降りないとの予報なのでミニトンネルをはずすことにした

晴れの日は一日トラクターフル稼働です。田んぼの荒起こし 畔塗り 昔と違って機械が多くの仕事をこなしてくれます。最初に巻いたコシヒカリも大きくなってきました。

トマトの色がつくペースはいつもと変わらず。。。泣。だから朝1番の人が真っ赤なトマトをバケツ5杯買ってくれたら次の日とはその次にちょいと赤いのをベケツ1杯。

今日はガッツリと夏野菜を定植する圃場づくりしました。すべて独学ですが、野菜と野菜の間の通路(条間)が約200センチになるように、管理機+培土板で耕うん。

注目してあった本年度(来年)用のイチゴの苗が業者さんより送られてきました品種は【章姫】今栽培している【紅ほっぺ】をやめて前に栽培していた品種に戻します

「赤いの全然ないぢゃん!いつになったら赤いトマトあるの!!!」って言われてしまい心が痛みます。定休日で天気がよければ今日の写真のように一気に赤くなります!

支度して、かつらぎの はっさく畑へ。 午前中、12時まで 剪定。4本終了しました。 これで、合計42本終了。残り65本です。まだまだ先は長い〜

厳しい寒さで葉が枯れて成長が止まったタマネギでしたが 重傷 3月になると遅れを取り戻すかのように成長 緑が濃くてタマネギの葉が太くなりました

昨日はジャガイモの浴光催芽をしました、植え付けは2週間後くらいです 今の畑では過去4回栽培しましたが、ジャガイモには向いていない土だと思いました

かねてから、河口園の茶畑で行われていた茶畑改造計画の、第一部が終了しました!!少しでも良いお茶が育つように、日当り改善をしました。

ホウレンソウが続いてブログの更新ネタに困っていましたがおとといから枝豆の準備が始まりました。写真は育苗ポットの土入れ作業この穴一つ一つに播種をしていきます。

1年分の配合肥料を作りました。配合割合を間違えないよう機械に投入可能な1回分づつに。畜産の飼料用の良質な魚粉と菜種粕、硫安をメインに配合しています。

毎度おなじみのホウレンソウ作業です。収穫したホウレン草をコンテナにしまっていきます。ホウレンソウを詰めたコンテナをトラックに積み込み

玉ねぎの畝。ほんとはマルチがしてあったのですが正月の強風ですべて吹っ飛ばされました。しかも、玉ねぎの苗は瀕死状態・・・・・

しげちゃん農園のトマト栽培のこだわりは超完熟トマトです 市場には一切出荷しないでお客様へ直接販売するので超完熟が可能です

2月からの春野菜種まき・育苗に備えて、去年いただいた中古のハウスの部材を畑に運びました。去年からずっと家の庭の隅に置いてあり邪魔でした。

玉ねぎの畝の真ん中を掘り、肥料を入れました。菜種油かす、バイオの有機(魚粉系の有機質100%肥料)かにがらの肥料です。

馬場修一郎農園では収穫した野菜を箱詰めする前に洗っています。洗い方は、有機無農薬の宅配野菜の中では丁寧な方かもしれません。

自然農法では、自家採種や固定種のほうがよく育つと言われているようですが、この農法の解説にあるように、交配種のカブでもちゃんと育ってくれてありがたいです。

防寒対策で立てたワラの隙間からツルが出まくってるスナップエンドウ 地面にのたってるツルもあるのでネットを張りましょう 浜松地方は北風が強いです

今日はホウレンソウのお話です。このところ連日、朝は霜が降りています。「ホウレンソウは霜にあたると甘くなる」というのを聞いたことがありますか?

今日は柚子。この匂い。風味。いいですよね で、ももちゃん農園のも採れ始めましたでもちょいと汚い消毒しないとやっぱ虫ついちゃったり病気になっちゃうんですよ。

数日前霜が降りた後、ジャガイモが枯れたので掘りました。植えてあったのは、シャドークイーンと北あかり。 シャドークイーンの美しい事。

小麦が発芽しました、夏野菜をかたずけて空いた所に順次小麦を播いています 麦にはアレロパシー(他感作用)効果があると言われています

小たまねぎが、とけてしまったり、無くなっていた箇所に、ニンジンの畝に植えていた玉ねぎを、移植しました。ニンジンとコンパニオンプランツしていました。

今年最後の収穫です!大和芋と生姜です!今年は梅雨が短かったため、ツル物が不作!僕の畑の大和芋も不作で昨年中くらいの芋が最大でした!

寒いなと思っても野菜にとってはまだ温かく成長速度が速すぎて収穫側が追いつかない状態が続いています。毎日伸びていくのがよくわかりますよ(笑)

休耕田を草刈りして堆肥を撒き、トラクターで耕して、そして冬の間にお日様と雨の力を借りて、後は微生物や虫や菌達が活発に生態系を作り出していく筈です。

4番茶後の茶農家の大事な仕事に新しい茶園の植え替え準備があります。茶畑は40年くらいから毎年少しづつ衰え始め、生産量が減ってしまいます。

今年も種を蒔くことにした 11月中旬の種まきは急な寒さが来て育たないことがあるし  10月中旬は育ちすぎて寒波にやられることが・・・蒔き時は意外と短い

これはマコモタケ。水を浄化するとも言われ、うちは田んぼの水口に植えています。実際に植えてあるものを見ることはなかなかないらしく「ナニコレ?」と良く聞かれる。

ならし=剪枝または整枝・・・でしょうか 秋ならし=秋整枝 が始まりました。来年新茶が出てくる土台作りですから、結構重要な作業になります。

畑の様子を見てきた。台風15号の被害で生育に遅れの出たタマネギの苗。種を多めにまいたので間引かなければと思っていたが、間引きの必要がない。

お友達のリクエストで植えた爛▲團ス瓩虜。ネット一杯に葉が茂る筈が植え付けが遅れてこの状態、、、なんかしらついてるでしょうか??? 

一昨日黒米の稲刈りが終わってから、ミルキープリンセスの稲刈りをしています。一番人気がある品種なので沢山作っていますので、稲刈りも3日掛かります。

最初に植えたオクラです。背丈は、20cmくらい差があります。(最初の方が1mくらいです。)実の下の葉を、落としながら、収穫しています。

トマトの虫で悩んだり、下手に移植したことで、トマトの苗が、死にそうになったりしたところを工夫してみました。一つ目の問題は、先端の芽を食べられていたことです。

しげちゃん農園のキュウリ栽培です ちょっと特殊な栽培方法で挑戦中です キュウリを長年栽培している人に、たぶん無理じゃない!?と言われている栽培方法です

昨年肉豚舎を建て直したので、以前使っていたところの内装を改造しています。分娩舎は古いタイプの所が傷んできたので、新しいタイプに替えています。

スイカ♪たくさん採れてますよ〜食ったらうまい♪これは暑い所で食ったからなのかなぁ?ってことで今度、家で普通にいる時も食べてみよ〜と思います♪

現在の圃場では、定植後2週間経ち、成長も本葉8.0枚前後まで生育しています。地床については、低温で発生してくる、アントシアンなどの発生もみられません。

暑けりゃいいってものではない、ということを失敗から学んだので、今度は湯たんぽでほどほどの、ぬくぬくな温度に配慮して、じんわりと育苗箱を暖めました。

乾燥と夏の猛暑でみかんの木がひどく傷んだので、切りました 天気が続いて地面が乾いたので株を抜きましょう 今回もユンボを使いましたޥ

今Season(冬まきホウレン草)の栽培については、移植する時期の現在の温度については、最低温度がかなり厳しい状態で来ています。

畑へ毎日通っている私は、荒れた沿道がどうしてもほおっておけないので、わざわざ地主さんの了解を得たうえで、枝打ちすることにしたわけです。

今Seasonの初夏どりブロッコリーの育苗も、播種後2週間経過しました。現在の苗のStageについては本葉が大きいもので米粒大まで成長してきています。

小松菜(東京黒水菜、自家採種)。10月20日播種。 少しだけ生き残った株。 つやぴか、肉厚の葉が美しいと思います。 まだ虫食いの穴があるけど。

真冬のこの時期にエン麦を鋤き込んだことがないので、今後の経験のため思い切って正月の農はじめに試しています。

当園のイチゴもここにきて収穫量がだんだんと増えてきました。 12月のイチゴの収穫量は例年になく少なかったですが、その分1月2月に集中して出てきています。

トマトがいっぱい採れます  9月1日から収穫して来年の6月10日まで収穫します  2月ごろのトマトが一番美味しいと思います 

最近は、だいぶ夜間が冷え込むようになり、冬に向かっていることを肌で感じますね。 冬に向かい、野菜はどんどん美味しくなります。

うちの畑で本年最後の作付として、玉ねぎ苗を定植しました。今年は、私はほどほどに状況をとらえて、小規模に200本だけ、玉ねぎ苗を植えました。

10月末、城さんの紹介で南榛原開発蠅気鵑ら剪定チップをゲットしました。 でっかいダンプに大漁の剪定チップがのっています。畑に入れると菌のエサとなります。

現在の育苗管理ハウス内の栽培管理作物は、タマネギとホウレン草の2作物ですが、今週末には、サニーレタス及びリーフレタスの種蒔きも始まります。

そら豆の種まきをする季節になり、春に採種したタネの袋を、ゾウムシがわんわん出てるだろうなと恐る恐る開けたら、あれ?いないじゃん。

コンバインに乗れば稲刈りと同時に脱穀出来るのですが、この方法だと十分乾燥されていないので、この後乾燥機に入れて機械で丁度いい乾燥具合に調整する必要があります。

今年は乾燥が早いです。豊コシヒカリが稲刈から4日後、今日のイセヒカリは刈取りから僅か3日で一部脱穀できそうです。

どうもおかしいと思って畑を見ると、サツマイモが全部掘られていたそうだ。畑にはイノシシの通った後があった。進入路はウチの畑から。

ミカンの剪定に今日は頼もしい助っ人が現れました。小型のチェーンソーと「遊」の子供達です。おなじみ「遊」の子供たち、今回は小学生と中学生たちです。

安価なチップソーに戻したら「まるで切れないじゃん」と驚き岩間式を再び通販で購入。いまはもう従来タイプのチップソーは使う気がしなくなりました。

植えてきましたサツマイモの苗・・・・カインズで「あんのう芋の苗20本 980円です。 それから先日蒔いた夏大根の種 夏場のせいか成長が早いですね〜。

お茶は、癒しであったり健康のためであったり色々に、そして四六時中飲んでもらいたいので、その味や香りをいつでも再現できるように、閉じ込める作業をしています。

枝豆の定植が始まりました。霜の影響で遅れましたがなんとかスタートです。移植機を使い苗を一本一本マルチの上にさしていきます。

今Seasonのトマトについては、台木の導入で接ぎ木栽培を改めて、実生栽培にしてもいいのですが、なかなか切り替え判断が悩んでいますね。

冷え込みのせいで葉が傷んだブロッコリーでしたが  最近雨が多いのと日差しが強くなったおかげで、蕾が少しずつ生長  定植して4ヶ月目でようやく収穫にこぎつけました 

本日午後、南区の畑に堆肥が届きました!2トンで15000円。完熟しています。雨上がりの納品だったので堆肥を運んできたトラックがハマって立ち往生(汗)

今日はレタスの定植をしました。雨上がりの畑だったので土のコンディションもあまり良いとは言えず、マルチをはるのも一苦労でした。

久しぶりに時間をとって畑に居ました!はつか大根を片付けて、白菜も片付けて石灰や堆肥をまいて・・。そしてゆっくりとお昼休んで・・

雨上がりで地面はぬかるんでいる中、トンネル張り。マイカ線の張り方は茨城の久松さん流。2.7m*0.075mm*100m 8,980円

まだ更年期おばさんの出番はありませんが、イチゴ、順調に出荷し始めました。初めてのイチゴ栽培ですが、どうやら順調な滑り出しのようです。

みっかびは、みかん収穫の時期になっております。今年のみかんは、表年。豊作となる年であったのですが、多くの農家が収量がなくこまっております。

この葉しょうが、一株なのか、二株が合わさったのかよくわかりませんが、とにかく驚くほど旺盛に茂りました。タネとして埋めたしょうがはほんの一かけだったのに。

お茶は秋番の収穫は無理(茶葉が塩分を含んだ風で枯れたようになってしまった)茶園の周りの木の、葉っぱや 枝が折れて茶の木にどっさりと乗っているところもある

今日の午前中には25日に始めたハウス抑制栽倍の定植を一日空けてすべて行いました。午後からは畑の蔓落としなどをほぼ完了となりました。

昨日、絹さや今年初収穫しました。息子と二人で。途中やっぱり雨がザーザーッときましたね。カッパを着ているので、雨の中続行です。

今日、台風の被害でピーマンの株(支柱なし)が傾いているのを直していると、どうやら尻腐れ症から解放されたようで、元気な実をたくさん発見!!

みかんの樹も、ぐんぐん葉を茂らせています。あまり葉っぱが多く茂りすぎると、日陰がおおくなり効率の良い光合成が出来ない等、弊害もあります。

今年は10万本くらいの苗をつくります。実際に植えるのは8万2千本の予定です。イチゴ栽培のもっとも重要な苗つくりです。毎日少しずつすすんでます。

この10日㈰のお昼に播種した台木ゆうゆう一輝(黒タイプ)が発芽が始まりました。10日の13時に播種した台木南瓜。今回もセル成型Tray128穴Plugにての播種です。

現在のリーフレタスの定植については、12月20日頃までに完了して行きたかったものの、育苗の温度低下の中で、本葉4.0枚になるまで、此処まで遅れてしまいました。

防寒対策をやっていないので心配でしたが、ブロッコリーは平気 一安心のハズでしたがヒヨドリにつつかれたみたいであちこちに穴が

白ネギの土寄せをしました。初めて、管理機を使って、土寄せをしました。 加減がなかなか難しいですが、慣れればすごく、威力を発揮して、きれいに土寄せができます。

キャベツ苗を定植した畝の空いたところへ播いてから、きょうはどうかな?と私は期待と不安を胸に毎日観察しています。

なんだ???アリが大根の播き穴からタネらしきものを運び出してるぞ。 それを私が奪い取って(ごめんね)みると、これは確かに大根のタネが発芽しかけたものです。

その年にちゃんと育って実らなければ、タネを取ることができないわけだから、長年採種を継続するのはけっこう難しいことだと私は思います。

ここの畑には柚子が植わっています実が落ちて種から芽が出てきました。今年は引っこ抜かないで大きくしてみよう。楽しみ。

今流行のアヒル口(カモだけど)、つぶらな瞳、そして統率のとれた動き。5月半ばには田植え後の田んぼを舞台に、素晴らしいパフォーマンスを見せてくれるでしょう。

今年のタネ芋は、ベニアズマを主体に、 安納芋、べにはるか、紫のバープルスイートロード、 予備として少しだけベニオトメ。  日暮れぎりぎりにトンネル完成。

今Seasonの秋冬まきホウレン草の中耕と除草を今回も同時に行いました。2月下旬にもなりますが、なかなか暖かさが見えてこないです。

我が家の廊下で「陽だまり育苗」を始めました。 昨春に試してみてだいたいの要領がわかったので、今回は時期も手順も落ち着いて作業しています。

毎日氷が張る厳しい寒さですが、温室は初夏の陽気 ハウスミカンは花盛  室内はもちろん外までみかんの花の甘い香りが漂います でも燃料代が

自家採種1年の寒地系・福地ホワイト六片です、遠州に比べ生育がよくないです 浜松だと寒地系は向いていないかと思いますが、原因は他にありそうです

イチゴ・・・息子は忙しく毎日働いています。初めてのイチゴ栽培で心配ですが、どうにかうまくいっています。私の出番はたま〜にという具合になっております。

露地の葉物については、通常であればさほどに徒長もせずに、しっかりとして葉重も十分確保できると思いますが、現在のホウレン草については、自然と伸びていますね。

三ヶ日では、大きな被害は無いようですが、うちの畑ではこんな状況です。木が倒れてみかんの木が下敷きになっています。

ニンジンにも初挑戦。4月に種蒔きをして、枝豆の管理に追われているといつのまにか収穫時期になっていました。ニンジン一年生の私達には収穫時期がイマイチ分かりません。

梅雨時期の貴重な晴れ間。ここ数週間で一気に生長したイネ。いよいよ青年期に突入でしょうか。この時期は、週間天気予報と田畑のToDoリストとのにらめっこ。

育苗は昨年より十日ほど早めて2月10日に開始。今回はトレーに播種してからやや低温低湿で5日間「プライミング」(催芽)の期間を置きました。

移植前の初夏どりブロッコリーの育苗も、なかなか難しさもありますが、楽しさもありますから、育苗管理の見方も十分計画しながらの栽培にしてゆきたいです。

イネ科緑肥のエン麦とソルゴーを畑全面に生やし続けて気が付くことは、土を掘ったり分析しなくても、緑肥の草姿を見渡せば、土の中が丸見えになってるんじゃないか?

冬の農閑期の大切な仕事として、夏野菜に使う支柱の切り出しをしています。 この畑を復元した際に、私は畑の隣の部分を少しだけ藪のまま残しておきました。

菜種梅雨で畑も洗濯もできないな、などと待つうちに桜の季節になってしまいます。雨がやんだすきに、春じゃが(デジマ)植え付けのためエン麦を刈り倒しました。

一昨日の27日午後1時に播種作業を行った初夏どりブロッコリーのタキイ交配 ハイツSP と サカタ交配 ピクセル の発芽が始まりました。

なかなかの大雨強風。社会人には日曜日しか休みはありませんのでがんばりましたよ。トマト・ピーマン・しし唐を引っこ抜きました

みかんの木の下にこの白いシートマルチを敷くと・・・太陽光を反射して葉の光合成を促進し、収穫期前の余分な雨の浸透を防ぎ、・・みかんをキレイに美味しくします!

彼女は畑に入りほぼ一日農業体験。 まだ16歳なのにちゃんと自分なりに農業に夢を持ち、自分の将来を見据えている非農家の女の子。 

本日は「お芋掘り体験・参加者募集!」のお知らせです。たこまんで使用しております「さつまいも」は、遠州睦浜地区(旧大東町・掛川市)で採れた新鮮なおいもです

4月上旬に種蒔きし7月に入ってやっと成長してきた、オクラとモロヘイヤです 去年気がついてブログに書きましたが、太陽の光を必要としているようです

じゃがいも定植スタートです。先ずは早生種の爛ぅ鵐のめざめ瓩ら。この品種はこの土地での栽培は少し難しい品種で、二月の終わり頃に植えないとモノになりません。

今日は新しく借りたところも含めて、3箇所の圃場の土をとってきて、農協の土壌調査に出しました。ぱっと見てわかるくらい、それぞれ土質が違います。

コオロギにも食べられまくりでキャベツの苗は壊滅状態。赤い「ネオルビー」に関しては三株しか苗を作る事が出来ず、その中で結球出来たのはこの一玉だけでした。

初夏どりブロッコリーの発芽が、予定通り始まって来ています。6日㈰の午前中に播種作業が終了して、マルチを全面のTrayを覆い、保温のための覆いは、藁のコモです。

茶園も冬の準備を進めています。茶園の成長も終わり、来年の春に向けてゆっくりと休む時期になります。そのため、今の時期に、茶園をきれいに刈り込んで起きます。

人参の間引きをしています。人参の間隔が窮屈になってきたので空いてやるのです。でも、作業は遅れていて人参はちょっとしたサイズに。

マルチング作業。農業用語で、いわゆる土壌被覆。秋も深まるこの時期の仕事です。当園のイチゴの場合、苗の根本から畝全体を薄い黒のビニール材で覆います。

台風が過ぎてからはずっといい天気。たっぷりの水やりでイチゴの苗たちはガッチリと地面に活着しました。活着とは植物がちゃんと根を張ることです。

タマネギは、苗をある程度の大きさに育ててから畑に定植します。自分は以前からタマネギも成功したことがない野菜です(汗)

望月製茶さん所有の「生姜畑」において、生姜の収穫体験をして頂き  収穫した分を、市価よりお得な値段でお買い上げ頂きます。

ナスの株は人の背より大きい位まで成長するので、支柱を立てて縄やネットで支える必要があります。特にこれから九月辺りに台風でもあれば、その必然性は増します。

ブルーベリーの摘み取り作業は、早朝にします。朝5時には起床するつもりなんですが、これがなかなか辛い・・・。会社へは遅くとも7時半には出ないと・・

暑い一日、トラクターに乗って畑を耕します。真ん中に見えるのが、先週トラクターで荒かきしたところ。今日、もう一回かけて大分草たちが分解されてきました。

植えて3年目の幼木茶園(約38a)の深耕作業。写真は、乗用型の深耕機。「うちの機械」 と、言いたいところですが農機具屋さんの実演機を借りての作業です。

生姜も芽を出しました!大和芋は植えた芋全てが芽を出し、順調にツルを伸ばしています!昨年知人からもらったヤーコンも順調!高さ50センチ位まで伸びています!

暑い日が続いています。畑の野菜たちは、台風のダメージから、ゆっくり回復しつつあります。ダメかと思っていた茄子も新芽が随分、伸びてきて何とかなりそうです。

ラッカセイの畑もすっかりとキレイになりました。サツマイモも雑草のなかから出てきましたね。ナタマメなるものです・・・・どう栽培するのかは不明です。

今日は大豆の定植、第2弾。品種はフクユタカ。自分は種を畑に直接播かず、トレーに播種して発芽させ、生長してから定植しています。サツマイモの畝にも定植しました。

秋から冬に収穫する人参を今栽培準備しているのは、少々気の早いようですが、今が、太陽熱により除草のチャンスの時期です。

柑橘グループのみんなでタイペックを敷きました。タイペックというのは、白い紙で出来たシートです。元々は住宅の壁の中に使われていた物です。

始めてイチゴを栽培やってみた 特別な栽培はしていないのに…今まで食べた事のない甘いイチゴが採れた 研修中だったスペランカー君もこの甘さには驚いた様子だった

普段から苗場と呼んでいますが、いわゆる育苗(いくびょう)ハウスのことです。苗を育てる専用のビニールハウスで、イチゴの収穫はしない場所です。

可愛い黄色い花が咲きます。毎朝、収穫に行きますが、ついつい採って終わりにしてしまいます。今朝は、きみえちゃんに“うらをとめて”と言われちゃいました。

今日を逃すと、田植えが何時になるか分からなくなってしまいそうだったので少し無理してがんばりました。家のトラクター、後ろのタイヤが、タイヤじゃないんです?

GWからずっと田んぼの作業をしているような気がします。ホールアース主催のイベントでの手植え体験、教育旅行の田植え体験などが1か月の間にポチポチ続きます。

夕方に1時間一本勝負をしました。(笑)マルチを敷かなかった部分をワラを被しました。あと畝を一本作りマルチをし、かぼちゃ・白とうがんを植えました。

 あれれ?ねぎ苗の色が回復して葉が伸びてきたぞ。窒素飢餓が終わったのか? 落ち葉鋤き込みから約ひと月たちました。

イチゴの収穫も残り1か月を切りました。もうラストスパートです。来シーズンの苗の準備も同時に進めています。この苗から今年の秋に植え付ける苗を作ります。

久々に早朝5時に畑に行って収穫してきました。スナップエンドウがこれだけとれました。まだまだ少ないので出荷できる量じゃないので朝飯で全部たべちゃいました。

みかんはオフシーズンですが...お手入れが必要なんです。今日は剪定をしました。私は実際にやるのは初めてで、レクチャーを受けながら。

アスパラガスが芽を出し始めました。アスパラガスは多年生の野菜で、冬の間は地下茎だけになって眠っています。着実に育ってはいるようです。

昨年栽培したソバ、9月下旬の、あの台風により、みんな畑に横になって。でも、しばらくして、みんな頭をもたげ、無事、収穫となりました!

雨で畑仕事もできないので、家で来年の計画をたてています。まずは、それぞれの野菜の播種時期と収穫時期をまとめてみることにしました。

隣の畑の おいもやさんの社長から無理を言って??借りました。畑のあちらこちらに転がっているサトウキビを束ねたものを、このコア・ファイターで集めて運ぶと楽チンです。

お百姓さんのハウスには養液栽培システムがある。濃いめに溶かした二種類の養液原液タンクと富士山の絞り水原水タンクからその都度混合してトマトに与えている。

今Seasonの秋冬まきホウレン草の最後の種蒔きが終わりました。今Seasonの秋まきホウレン草は比較的価格は安定していて、まずまずの状態で年内収穫は終了しています。

雪は降りませんが、霜が強烈で寒さに弱い野菜は傷みがでてきました。白菜は外葉を縛ってあげることで防寒になり、中の葉を傷めずに畑に植えたままにして保存できます。

ハウスによってかなり開花状況に差があるものの、早いハウスでは1番花のピークも過ぎて花納めの状態。これから日々少しずつ肥大してくるのであとは収穫を待つのみ

イチゴの花が多くなってきました 1個だけ赤くなったので研修中のスペランカー君が食べたら甘い!!って言いました ちゃんと糖度があって甘いみたいね

さて、昨日は、ウージの糖度チェックのほか、アンデスレッドのためし掘り。ためし掘りといっても、1畝も掘っちゃいました。無施肥で無農薬。

茶畑に可愛いお茶の花が咲き始めました。今頃からお茶の花が咲き始めます。お茶の花は実をつけて茶種になるのですが、お茶は今では全て挿し木で増やしています。

今日から、人生で二回目となる稲刈りをしています。今日は、鎌を使って、コンバインでは綺麗に刈れない所をザクザク収穫しました。腰は痛いし、足はパンパン。

イチゴの収穫が待ち遠しいながらも、順調な生育に楽しみも増してきています。そろそろイチゴのビニールハウスの天井にもビニールを張る時期になりました。

先月末より少しずつ収穫を始めていたのですが、何しろ台風の影響でビニールハウスが傷んで、復旧作業と同時進行のためなかなか思うようには…。

8月下旬から苗の栽培から始まったミニトマトも10月下旬からの収穫へと向っています。人の背丈ほどの成長した枝芽を選定しながら、伸ばしてゆく作業です。

収穫です!スイカ畑のスミに植えてあった落花生です!肥料はしましたが雑草を取ることもせず、ほったらかしでした!結果!一人で食べるには充分な量が収穫出来ました!

今日は、マイクロトマトの管理をしました★トマトも品種によって、育ち方が全然違います。マイクロトマトは、マイクロトマト独特の香り&木ぶり。

百姓にとって雨前は忙しいもので、種まきや植え付けをするにはもってこいです。我が農園も慌ててエシャレットの植え付けを済ませました。

春が本番となって、春じゃがのデジマを9キロ植え付けました。 昨季の秋じゃがは、さんざんな期待外れで全く販売できず、種芋を確保するのがやっとでした。

さてさて、今は春の端境期でもあり、うちの畑で取れる野菜が、とうとうネギだけになりました。しかし、全く虫害なし、葉先も青々のネギを私は初めて見ています。

でかっっっっ!これはケットラの荷台にのっている小松菜、水菜、マスタードリーフなんですが一株づつの巨大なものです。

いろんな種類があるので、それをいろいろと作ります。 たとえば、ピーマンでも形が違うものや色が違うものがあるので、 それを組み合わせて販売していこうと思います。

さてさて、今日は、小麦の選別作業。穀物倉庫で熟成となっていたのですが、ひと夏を越えたことですし、香りも良くなってきたので、いよいよ、挽き始めることに。

今シーズンのイチゴの収穫はこれから第一次ピークをむかえます。 イチゴの収穫は増えたり減ったりと波があり、今は日々収穫量が増え続けています。

今日は近くの製粉所の人のところに行ってモミガラをもらってきました。モミガラは精米所にどんどん溜まっていくのでこの時期いけばタダでもらえます。

オイスカ開発教育専門学校で開催されるイベントのPR。  来る11月17日(土)に、学校の畑の野菜を無料で収穫体験できる  楽しい行事です。

10/28 パワースポットめぐり&さつまいも収穫体験!自然や農業に興味のある方必見!今大注目の農業体験コンカツイベントを10/28(日)に開催します!

研修の方達が来てくれていたのでさつま芋を試しに掘ってみました。さつま芋は痩せた土地程良く育つと言われ、昔は飢饉を救う救荒作物と呼ばれていたそうです。

開催日は、10月20日(土)農体験から。黄金に色づいた稲を鎌で刈り、刈った稲を藁で縛って、掛け場に掛ける、といった体験をしていただこうと思います。

1週間遅れてしましましたが、ダイコンを播種しました。今回は、『農家の店しんしん』さんでタネを購入・・・・・『秋舞台』と『おでん大根』なる品種にしました。

イチゴの苗の植え付けが間近に迫り、畑の準備も進んできました。当園の場合、イチゴは土を盛った畝(うね)に植え付けます。真ん中の黒いのは水くれ用の灌水ューブです。

おいしいお茶を作るために、夏場の三番茶の摘み取りはほとんど行いません。夏場の暑い時期にお茶の葉を刈ると、木を傷めるということで行っていません。

田植えを終えて、10日ほど。植えたばかりは、弱々しかった苗も、“さや”からの水に育まれ、田んぼの土を掴んで、見違えるようにたくましく。

連休ということで手伝いの人も多く、お茶摘みの最盛期を迎えてきました。連休中、まずまずの天気ということで、お茶摘みもはかどると思います。

ズッキーニの萎れて具合。周りの葉っぱが黄色くシオシオになってしまいました。コレを毟り取り、真ん中の新しいヤツらを育てようかと。水が足りなかったかな〜…

トマトハウスにオンシツコナジラミが発生した。というか冬の間は暖房費を節約していたので発生も少なかったのだが、啓蟄も春分も過ぎてどっと増えた。

昨年十一月に、播いたそら豆が花盛りです。5月半ばに、収穫の予定です。今から、温かくなってくるとアブラムシが出てきます。

本日は堆肥をまきました。今週も堆肥をまきます。カボスはすべてやってしまったので、今週は・・・はるみの畑へそれからポンカンの畑にも堆肥をまきました。

毎年、蜜柑類を食べられてしまいます。今年も、また。一説には、第二東名を作る為に山を切り開き、獣達が追いやられ下って来たとか。

サトイモを作付けする畑を管理機で耕うんしました。こちらも、ジャガイモ畑とおなじく、サトウキビの生えていた畑をサトイモ畑に変更です。

一番花(果)の収穫も後半に突入し、特大のイチゴもかなり少なくなってきました。今は3L〜2L中心ですが、日を追うごとにLとB(小玉&小玉変形果)が増殖中(笑)

このところの強風で、ブルーベリーがこってんこってんと寝てしまっております。なんらかの対策を考えました 対策1 鉄筋棒を鉢のふちに空いた穴から打ち込んでみました

前回収穫したウージ3号畑の残りの収穫をはじめました。サトウキビの葉っぱをとる脱葉器がついたトラクターを昨日まで使っていた方の畑までとりにいきました。

うちの畑には、サトウキビの親戚にあたるイネ科緑肥のソルゴー(たかきび)や、エン麦を鋤き込んでいます。それらは土の中で発酵しています。

転換から2年以上経過した今秋は、やっと小松菜の生き残る畝が出てきました。 それでもオンブバッタが葉を食べているので、販売には難しそうです。

ブルーベーリーが採れだしました。 今年から初めて収穫することができました。木はまだまだ小さいです。 毎日少しずつ色付いて、収穫が楽しみです。

先ずは、ゴボウ掘り。秋から掘り続けてきたゴボウ掘りも遂に終了。新しい芽が動き出していて、一度枯れ果てた葉が青々としてきました。

さて、今まで さとうきびを育ててきた3号畑は転作の予定でして、 風除けなどで さとうきびをちょっと残すだけで、あとは夏野菜を栽培しまふ。

今Seasonの秋まき栽培については、移植栽培については、足踏み状態の時期(3回ほど発芽不良・・・)もあったものの、直播については、生育順調でここまで来ています。

10月28日(日)の農業体験 婚活イベントは、さつまいもの収穫体験を行ないます。さつまいもを使ったお料理教室も、とても楽しみです。

トマトの中のゼリー状の部分から種だけを取り出して、2〜3日発酵させて種の周りのゼリーがサラサラになったらザルで濾して乾かします。

ホールアース自然学校では、子どもキャンプ真っ盛り!今年からキャンプでの食料自給率を上げるぞ、ということを目標に田畑をやっています。

今日はやる事が一杯。朝早く起きて、先ずは田圃の見回り。その後、田んぼのジャガイモを試し掘り。帰って玄米の選別、結構いな量を抱えています。

今年の米作りがスタートしました。去年よりも2週間ほど早めて種籾を水に浸し、発芽を促進しています。今年は「冷めてもおいしい」と言われる低アミロース米に挑戦!

ハウスで育苗しているナス『くろわし』がやっと発芽しましたね。なかなか発芽しないので心配です。昨年までは結構順調に発芽していたのですが、寒いからでしょうか。

今朝、当店の前の茶園の様子をデジカメで撮影をしてきました。先週も同じところで撮ったのですが、少しではありますが新芽は大きくなっています。

今日で昨年1年間がんばって育てたサトウキビの出荷が終わりました。前回の収量と今回の収量を比べて、半分とまではいかないけど、だいぶ減っていましたね〜〜(泣

ウチのハウスのトマトは時々裂果する。"裂果"は文字通り、実が裂ける事だが、縦に裂けたり、横縞に裂けたり、原因によっていろんな裂け方がある。

11月後半から発生し出した各病気を確認する。 ̄嵒 葉っぱの先端や中央に関係無く、葉っぱの触れ合うところを伝わって増えていく黒いシミ。

月曜日納入した菌床です。もう芽がついてきました。日曜日ぐらいには収穫も出来るでしょう。今年からは産直もあるため、頑張らなければなりません。

皮が赤いジャガイモ アンデスレッドが収穫シーズンをむかえました。青土で育ったアンデスレッドは、蒸かすと『栗ジャガ』甘味がありホクホクしています。

刈払機で農地を一周廻ってきて気が付いた事がある。効率的では無いので、化学的防除を取り入れる事にした。除草剤の投入である。

農法を転換し始めた頃、私が驚いたのは、冬の畑がホトケノザのじゅうたんになることでした。さらに気付いたのは、土が痩せた感じの畝には、この草が生えないことでした。

なんか今季は異様にニンジンがデカく育ってるなー、と思いながら収穫していると、こりゃデカい!デカすぎだよ、いくらなんでもお客さんに売れないよー。

今年の発芽率の悪い分については、残暑がかなりの暑さが残り、播種後の種子の浅深がかなり影響しているものと思います。

秋の稲刈りも、年々早くなってきています。田植えの時期も当初から見て行けば、今年の稲刈りも半月以上も早くなっています。

転換から3年目、こんなにデカくなるとは驚きです。 他の品目に比べると、里芋は転換1年目からはっきり成果が出て、とても栽培しやすいと私は思います。

この1月に入っての春まきホウレン草の育苗が始まり、播種後10日ほど経ちました。今回の育苗開始後、4日目ほどで発芽が順調に始まりました。

この庭も炭素循環農法でミニ果樹園の姿を整えています。冬の間に、今まで生えた草を軽く鋤き込みます。他の庭木を移植したり、思い切って伐採する予定です。

深萩ハウスでは、ミニトマトの栽培が進んでいます。 暖房は、知久屋の店舗で出る、天ぷら油の廃油を燃料として利用しています。

大塚露地,遼迷Δ某靴靴借りた畑の耕耘です。先月まで、いっぱい木があった土地なので耕すと、木の根や大きな石がゴロゴロ出てきます。

畑に行く前にホームセンターに行き、Vベルトを購入。 そして 畑に行きベルトを耕運機に付けパワーアップ 本日はまず小さく育った(笑)安納芋を収穫しました。

ケモノよけネットの改修に取りかかりました。冬の大切な作業です。 この写真の部分は、9月の台風でめちゃくちゃになったままでした。

うちのオクラ、一昨日あたりから、採れ始めました♪品種は、「島オクラ」。丸いサヤのオクラで、自家採種6年目となります。

今年からチーマ・ディ・ラーパ(イタリア菜花)をはじめます。 はっきり言います。 ブロッコリーじゃありません。 カリフラワーでもカリロマでもなく 菜の花です(爆)

別宅への道沿線田園地帯では、草取り作業が最盛期?となっている。稲作にとっては、一番厄介で大変な作業であり、特に稲に似た野稗が、要注意である。

二番茶の摘み取りは終わったのですが、その後、均し(ならし)の作業をしていました。茶園の表面を綺麗にそろえることで、次のお茶(秋冬番茶)が綺麗に出るようになります。

玉ねぎと最盛期をむかえた、キヌサヤエンドウは豊富にありますが、他の野菜は数が限られていて、野菜BOXの数だけ、そろえるのもなかなか大変です。

肥料の一部を石灰窒素(名前の通り石灰と窒素から出来た肥料です)で計算し 肥料設計すると、草が減るようなので今年は、3分の1の1反を石灰窒素を施肥することに

大ショウガ、中ショウガ、小ショウガの3種類。ショウガの大きさで分けられているのですが、「金時ショウガ」は、茎の根元が紅い、小ぶりのショウガです。

私は自家用として、めげずに茗荷を育てている。9月27日に収穫を始めた。収穫量は前年並だが、一面に敷藁をした効果があり、品質はふっくら・ビンクで良好であった。

畑へ直行してトンネル葉物野菜の播種。昨日蒔いた大根、人参共にここで一雨あてて、あがったらトンネルを掛ける予定です。

今週の終わり頃から、秋冬番茶の摘み取りが始まります。秋冬番茶は血糖値を下げるといわれるポリサッカライドを多く含むことで、たくさんのお客様から注文を頂いています。

午前中暫くほったらかしにしてあった「真ん中の畑」で作業。おみずは「裏の畑」でポチと作業。 田んぼに掛かりきりだったので、一部草ボウボウ。

土・日曜にたくさん出したいと思えば、午前に1時間、午後に2時間ずつ収穫時間を増やして16時くらいから選別開始である。金・土曜はほぼ一日中収穫で夜は袋詰めである。

エシャレットが草ぼーぼーで。ここらで草をやっつけとくと春からの生育がぐっとよくなる。隣のニンニクを覗き込むとこっちもそろそろやっつけたほうがいいな、、、

寒くなってきました。霜がおりる前にサツマイモを全部掘りあげてます。サツマイモは低温に弱いので寒くなる前に掘って土の中や部屋の寒くないとこで保存します。

気温がちょうど良く、体が動くようになりました。防除作業と除草作業と摘果作業のペースを上げるようにしました。切り捨てた摘果ミカンの山・・・まだまだ出るよ

ハウス早熟栽培の育苗開始については、2月2日㈭(大安)を予定していますが、明日の季節予報によっては、定植時期の設定を少し後ろにずらす可能性もあります。

まずはタマネギ植え。苗床から苗を抜いて根と葉を切り、3人が植える段取りでテンポよく植わり、3時間弱で苗全体の半分の2500本が植わりました。

復田から始めた8枚の田んぼの収穫を鎌での手刈り、天日干しをするためのハサ掛け作業を行います。日程:2012年10月6日(土)、7日(日)

ハウスのトマトたちは9段目の収穫を超えてきた。目標はできるだけたくさんの段数を収穫するだったのだが、9段目や10段目になってくると実の着き方が少なくなって来る。

本日もフルーツトマト群は売れ残った。主力のフルティカはおかげさまで毎日完売であるが、フルーツトマトたちは毎日ウチへ帰るのが日課である。

富士根小林農園でも御多分に洩れず、トマトがヘタ枯れや小さかったり大きかったりして市場流通の商品としてはOBの物が出てくる。

カテゴリ:農業再生|テーマ:静岡県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2017-02-23 16:02:18

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>