この主題テーマのブログのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-09-21 19:09:11

神奈川県内の農業/農園/農場/農家情報で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

1週間ぶりの市民農園は雑草がぐんぐん伸びています。その中、夏野菜もがんばっています。種まきしたレタスがすこし大きくなってきました。虫などつかないで欲しいです。

鬼柳圃場では残りの緑肥:クロタラリアのすき込みを完了・・・近いうちにようやく雨が・・・これで分解が進むだろう・・・夕方東京晩生ネギを植えつけ・

カボチャが次々に結実しています。 20個くらいがぶら下がっており、収穫も間もなくです。毎朝授粉することにしており、雄花を取って授粉することを日課にしています。

11月14日にトラクターをかけたあと・・・隣りのトンネルはカブが・・・さらにその隣のべた掛けにはホウレンソウと小松菜が・・・

出荷の3連チャンはやっぱり疲れます・・・朝市のあと柿の収穫・・・午後からは落花生&人参の収穫・・・そして人参の除草&間引き

葉物野菜の本当の旬は秋と冬です。この時期、私のところでは不耕起栽培で何の苦労もなく、とてもよく発芽して、無肥料に近い状態で、とても健康な葉物野菜が育ちます。

自然耕塾も今回で11回目となり、2月から学びと実習を重ねて迎えた稲刈りにはみなさん感慨深いものがあったと思います。4時間半かけて稲刈りとはざかけを無事完了しました。

耕運機に培土器を取り付けて畝立て・・・最後に鍬で畝を整えて・・・左側には緑肥・・・中央は三陸つぼみな&ベビーリーフかな

今年は左側1/3はカボチャ、中央1/3は大根や葉物等々+カボチャ、右側1/3は現在はナスとソルゴーを砕いたあと・・・ここの1反分から土を採取

これまでの雨で一部傾きかけていた永塚田んぼのお米・・・限りなく100%に近く倒れるだろうとあきらめていたが・・・全体的にやや傾いてはいるけれど問題はなさそう

今日は強引に長ネギを植えてみたり、トラクターをかけてみたり・・・明日の明け方も雨のよう・・・今度は中々作業が進まない状態に・・・

7年ちょっと使ってきた畑は間もなく終わりになります。毎日少しずつ片づけてきましたが、歩道側に設置していたネットとゴーヤーを取り去ると様子が一変しました。

イチゴの苗とりをしました。 暑い日が続いて野菜たちもぐったりしています。子苗が根づいたのと、畑の片付けを進めなくてはならない為に、親株から切り離したものです。

8月に播く人参がとても出来が良い・・・ここのところの雨で畑にも湿り気が・・・明日は少し雨も降るようで・・・やっぱりここは人参でしょう・・・

5月25日、みかんの成木の除草と夏肥の施肥をしました。 草取り前の木ですが、雑草が繁茂し出しています。夏肥を施肥する前に、除草しました。

5月6日播種のきゅうりの様子を見る。全体の半分の8株が出芽している。出芽中のものも含めれば12株ほどになる。もう大丈夫だ。ズッキーニも2株は完全出芽。

次の仕事はジャガイモの芽掻きと土寄せだ。一株に2〜3本の芽を残して残りは掻き取る。4畝あるジャガイモの右側から6番、7番、8番、9番と続く。

トマトの花は一定の方向に向かって咲き、実も同様の方向に成る性質があるので、苗を定植する際には一番花の方向をよく確認してから植えつけたはずだ。

今年は田島圃場・高田圃場・西大友圃場に力を入れて緑肥を活用しながら土作りをしていこう・・・夏の緑肥は有機物を還元するには効果が高い・・・

就農当初は作物の間に緑肥を播いていた・・・エンバク、赤クローバー・・・3月、9月が種まきシーズン・・・だんだん畑が広がり準備を含め手が回らなくなってきた

タマネギは、昨年の11月19日に植え付けました。品種は、三種類。晩生【アトン】、【赤玉の極み】、早生【ジャージ】です。早生のチャージが、収穫を迎えました。

毎年この時期は天気の変化に敏感になります。夏野菜の苗を作っているので、温度管理が大変です。今年も温床は使わず、ビニールハウス、トンネルだけです。

午後からネギの植えかえ・・・そして細かなことをもろもろと・・・お米の苗も・・・1月20日に播種してハウスで育苗したネギの苗・・・下仁田ネギの苗を仮植えします

トマト、キュウリ、ナスの苗を定植したら、次に支柱で苗を補強しトンネル掛けを行う。,泙困鷲弔鮖拊譴琶箒してから麻ひもで誘引していく。

とりあえず敷き草・敷き藁をほぼ終えたハウス早熟トマト・・・日々生育しています・・・徐々に管理作業も・・・ぼちぼちと芽かきも・・・

今年里芋を植える予定の畝ですが手前は空いているのですが、奥にかき菜が繁っています。この時期は葉物野菜が少なくて、おまけにこのかき菜が美味しいんですよ。

今日はジャガイモの植え付けだ。新川崎のシマチューホームズで買ったという大きな男爵芋を、慎重に芽を見極めながら2つに切って、切断面を石灰で消毒している

いそいでくさかり&堆肥撒き&耕耘しないと秋冬の作付けに間に合いません 少々テンパリ気味ですが、これでトータルの広さも4反4畝

ちょうど一ヶ月くらい前に種まきした「ソルゴー」という緑肥。(緑肥は育ったらそのまま畑に鋤き込んでしまって、土に有機物を供給します。) こんなに大きくなりました。

正解はマスクメロンです。究極の農作物、というか憧れの農作物なのです。毎年チャレンジしていますがうまくいったことがありません。

今年は雨が少なかったせいか、マクワウリがよくできました。こんなによくできたのは何年ぶり?つめたく冷やして食べると、おいしいですよ。

イチゴにとって、真夏の管理と言うのもここ最近の猛暑の中ではかなり難しく、いろいろとその時々、その場その場での工夫も必要となりますからね。

11月5日に播種した葉物・・・右からカブ・味見菜・小松菜・水菜・・・現在収穫中の葉物を大失敗したのでこの葉物が早く採れるようなればと祈るばかり・・・

大豆の収穫がまだ終わらないけど、寒さが厳しくなってきたので、イモが気になって気になって・・・なので今日はサトイモを収穫しました。

今日もまた明日の出荷の準備作業・・・近々に玉葱の植えつけを始めねば・・・他にもまだまだある・・・去年と比べてかなり遅れてしまった農作業

今年は大豆が枯れるのが早かったです。枯れたでもまだ青いところもかなりあります。これは土の状態を表しています。この畑は大豆栽培4年目です。

キャベツとレタスの苗がかなり植え遅れ状態に・・・台風がここのところ立て続けに・・・植えそびれてしまった・・・また来るけれど植えてしまおう

急遽配達終了後稲刈りをすることに・・・台風の影響で雨が降ることも予想されていたが・・・雨はなんとかなりそう?

右側の8月28日に播種したベカナと味見菜は現在出荷中・・・味見菜は今日で最後かな・・・ベカナはミン曜日が最後か・・・

キャベツ類の定植もあと1/3・・・午前中植えつけの準備をして午後から定植 出荷の準備もあるので今日は途中まで すでに植えつけたものは虫取りもまめにせねば

明日の出荷の準備をしながらの農作業・・・人参も間引きながら葉人参として出荷中・・・間引き遅れ気味・・・左側の一部が生育不良かな?苦土欠?

前回は花が咲いたところまでお知らせしました。その後、背の高い草がどんどん伸びてしまって・・・畑の上半分は大丈夫ですが、下半分は大変なことになってしまいました。

黒胡麻の実が、ふくらみました。黒豆も、莢がだんだん大きくなって。中にお豆の存在が、分かるようになりました。今朝は大きな蜘蛛が餌を捕えているのに遭遇しました。

現在秋冬野菜の行育苗中 ぼちぼち植えつけも 初めの一歩はレタスかr トウモロコシの虫取りも・・・これからトラクター・・・手前の方は低くまだまだ湿り気が・・・

この暑さの中あちこち草をとらねば・・・大豆類は厄介な状態に・・・人参とネギは「ここでなんとか踏ん張らねば・・・昨日からトマトやピーマンの灌水も・・・

永塚丘上圃場・・・2度ほど緑肥:ソルゴーを播種したけれど・・・スズメだろうか???鳥らしきものに芽が出た直後にすべて引き抜かれた状態に

三尺ササゲが生長しています。 5月13日にタネまきしたものです。初めての栽培で分からないことも多いのですが、小さい実(ササゲ)が伸び始めました。

モロッコインゲンのの収穫が続いています。1回目の株はだいぶ衰えてきましたが、4月28日にタネまきした2回目が絶好調です。

今年の大豆の作付は2ヶ所の畑にしました。先日大豆の会のみなさんと蒔いた畑は終わりましたが、今日は2カ所目の畑の種蒔きを一先ず終えることができました。

田植はトラブル・夫婦喧嘩なく一週間前には終わりました。最後の田んぼで泥をきれいに落として田植機のお仕事終了。

昨日は、トマトの定植をした  もう苗が伸びてしまい、遅いらしいが時期をずらして収穫できるのではないかなと前向きに考えることにする。

トウモロコシをやっと収穫できました。品種はゴールドラッシュ、3月20日にタネまきし、3ヶ月ちょっとでの収穫になりました。

田んぼ環境の再生から始まった今年の自然耕塾も種もみの選別、種まき、田植えとこなして、今、稲の苗は順調に成長し、株分かれを進めつつあります。

この時期雨が降れば田んぼで田の草取り・・・雨があがれば畑で草刈り・・・その合間をぬってすっかり遅れてしまったゴーヤの植えつけ

今日高田田んぼの代搔きの前に植えつけ・・・もち米:喜寿餅・・・欠株が多いのは苗が大きすぎて引っ掛かりささらないよう・・・葉先をきるべきだったかな

田んぼに水が入り、代かきがはじまりました。20130601081326もともと2枚だった田んぼの畦を取り、1枚にしました。田んぼは一枚づつ土の高さが違います。

みかんの花は、その年によって、開花の時に多少の差があります。 開花は進んで、5月4日には4分咲きといったところ、あと少しすると満開か…、と思っていました。

キュウリもだいぶ大きくなってきました・・・脇芽も・・・葉5節まで脇芽を取り除きます・・・5節より上で勢いのある芽を左右に1本ずつ脇芽を伸ばし3本仕立てに・・・

トウモロコシ畑に来てみると・・・もうこんなに大きなトウモロコシが・・・こないだ雄穂が開花してきたとばかり思っていたが・・・今のところ虫もほとんどいなそう

今週はいよいよ最後となるナスの支柱立てを行った。。浬鬼崛阿忘酩佞韻鮟えたナスのトンネルは、先週のうちにはずして十分に太陽光を当てておいた。

今日の三浦半島はすっかり夏日です。さて、三浦半島の畑もすっかり夏仕様に変わりましたがそんな中に収穫を終え耕耘を待つ春キャベツの畑もちらほら。

キュウリの支柱立ては、高さや角度を合わせるのに苦労したが、なんとか無事に作業を終了した。 次はいよいよ誘引作業だ。

みかんの木は、今は花の季節を過ぎたところです。満開の時は純白の花が咲いていた木でしたが、 今は、枯れた花びらが混じって、全体が茶色っぽいくなっています。

いよいよ、春のみかんの手入れの始まりです。今回の第一の仕事は、日向夏をすべて収穫することです。みかん園には、晩柑の日向夏の小木が1本あります。

キュウリの主枝が元気よく成長し、トンネルの穴から顔を出しているところもあるので、折らないよう十分に注意しながらトンネルビニールをはずしていく。

トラクターできれいにモロヘイヤを直播します・・・となりのベッドにもモロヘイヤを播く予定・・・このあと残っている蕪を収穫して片付けることに・・・

3月12日に種蒔きをし、4月13日に植え替えたスイートコーンです。 上の方に向けると、こんな感じ。植付け後、恐ろしく風が強く吹いた日がありました。

この日は10頃到着。遅れている作業を取り返すために、時間を作り強引に3日連続作業だ。去年のサトイモから、種芋として保存していたサトイモが盛大に発芽している

ざっと畑の様子を見る。大根が元気だ。(実は強引に移植した手前の2株は、枯れかかっているが、見ないことにした(>_<))絹さやが、盛んに実をつけ始めた。

夏野菜 最後の畝造りは、ピーマンです。 何時ものように、畝全体に肥料を入れます。肥料は、ぼかし肥、過リン酸石灰、緩効性化成肥料Sコートです。

丹波のつくね芋種芋植えに初挑戦!!「丹波のつくね芋」は京野菜の高級食材という言葉に誘われ、サカタのタネで種芋を購入。 今年は実験です。

2月14日に、種を蒔いたコールラビです。そのコールラビが、大分大きくなってきました。10センチ間隔で植え付けましたが、もう葉でギッシリです。

今年も椎茸の菌打ちを行なために、1月20日と26日に原木の伐り出し作業を行いました。 今年は自分達で伐り出しを行なわせて頂いたので、良質な原木を頂く事が出来ました。

種芋は通販で今年も購入しました。まずは『インカのめざめ』。名アンデスの「栗じゃが」とも呼ばれ、ナッツや栗に似た独特の風味が特徴。

農家にとって冬の野菜洗いほどつらいものはありません ですので、思い切って洗うのやめました お客さんの反応はと…洗わないほうが良いみたいです

<本日の作業>作業 .薀妊ッシュ播種 先週と同じく手作業でラディッシュの種を蒔きます。工程 ’甜鏐造鬚弔韻襦深さが1cm位になるように溝をつける。

キャベツの後の2番の畝の土作り。石灰を入れ、堆肥を入れ、元肥を入れて深く耕す。といっても畝高から30cmくらい、ね。鍬体験2度目の森さんは、恐れずひるまず果敢に挑む。

すくなかぼちゃの畑は耕作放棄地を開墾したばかりだったのでやはり草まみれに 草の中からかぼちゃを探し、草は粉砕していきます

草むしりをしました。朝早くと日中細切れに。夏、農家は草との戦いです。秋野菜も準備を始めています。今年は早いキャベツとブロッコリーを蒔きました。

この時期のみかん園の手入れですが。第一は、やはりカミキリムシの駆除が問題でした。昨年のカミキリムシ20匹の駆除に対して、今年はこれまでのところ、7匹と少ない。

あまりにも残暑が厳しく畑の草はぼうぼうです。秋野菜の種まきの時期が来ていますので、気が気では有りません。早朝5時起きし、毎日1時間草取りしました。

やはり台風は台風でそれなりの爪痕を残して行ったようです。 こちらは、台風時に防風対策で寒冷紗を掛けてあったスイカ畑です。殆どスイカの葉に傷みが観られません。

キャベツの定植 キャベツの播種 ブロッコリーの播種をしました 里芋順調 黒いスイカも甘くておいしいですよ☆

実は生まれて4日目頃から、女王蜂の候補にはローヤルゼリーが続けて与えられ、働き蜂の幼虫には花粉、蜂蜜に切り替えられるとのこと。我が家の女王蜂です。

トウモロコシの収穫が始まっておりますが、弊社の展示用の畑で育つ、通常よりも一回り大きくなるのが売り…でもあるスーパースイート系「おおもの」も収穫時期が来ました。

今年は梅雨の時期にもかかわらずとても暑いです。暑さに強い、カボチャとさつま芋は勢いがとても良いです。 白いカボチャが実を付け始めました。

イチゴの収穫が終わったので、来年用の苗作りを始めました。イチゴはランナー(匍匐枝)を伸ばしてその先に新しい芽を作ります。

無農薬に越したことは無いが、横浜の気候で、週一回のサラリーマン農業では、この時期ほとんど収穫は期待できない。これは6年間農作業に関わった者としての実感だ。

11月5日に播種した葉物・・本葉も出始め・・・右からカブが2条 味見菜・小松菜・水菜がそれぞれ1条ずつ 少し草が目立ち始めてきたので 草かきで除草しながら土寄せ

玉葱・エンドウ豆・大蒜の畑の準備もまだまだ雨続きでトラクターも掛けられず・・・今日なんとか・・・去年に比べて畑の作業がかなり遅れている何故だろう???

今年は薩摩芋・ゴボウ・こんにゃくを・・・こんにゃくは夏に除草をしたところ枯れたなくなってしまった ゴボウは根切りの被害もありほとんど育っていない養分不足!

ビニールハウス温室の中に、6月上旬に植え付けしたマスクメロンがそろそろ収穫時期になりました。ビニールは半分側面を剥がしてありますので、ほとんど外気温並です。

去年沖縄の知人から送ってもらったパッションフルーツの苗・・・ハウスで越冬させハウスに定植・・・当初は全然生育せず・・・夏過ぎから急に元気に・・・

大豆の畑を見にきました。大豆は枝豆としても食べられます。ニンジンが少しづつ大きくなっています。明日から葉野菜が出荷できそうです。小松菜、カラシナ。

里芋はまだかという声もあり・・・試しに掘ってみようか・・・その前に畝間に稲藁を敷きたい・・・前半は生育も良かった里芋・・・後半は失速気味

無事トラクター完了!明日は芽キャベツと茎ブロッコリーの定植を ただ今見たら雨の予報だけれど・・・9月2日に定植した隣りのレタスは少しは大きくなっているかな・・・

伸びに伸びたあちこちの田畑の草刈りを急がねば・・・先ずは高田圃場、田島圃場と・・・最近はあまり行かないので大変なことになっているだろう

9月になると順次玉葱の種まき・・・苗作りは苦手だったけれど・・・数年前にトレーを使って育苗を始めた・・・

秋ジャガは8月末に植えると収量があがると聞いていたが・・・遅くても9月5日には・・・5日は極早生の玉葱の種を播く予定日でも・・・

左側は夏みの早生三号・・・株間25僉 ̄βΔ呂△犬焚欺・・・ミニ大根・株間15僉,箸發3粒まき・・・間引き大根、葉大根が待ちどうしい・・・

白菜は極早生と早生の種まきは終えている・・・今回は中生の黄楽70白菜:49穴の連結ポット3枚と32粒・・・中晩生の黄ごころ85:49穴の連結ポット2枚と17粒

暑さが厳しくなり、雨も降らず・・・他の作業が忙しく、トマトはただ収穫するだけの状態に・・・水不足、養分不足、高温障害も・・・

マクワウリの残り全部を収穫して終わりにしました。 収穫は7月19日の初収穫を紹介しただけですが、最後の約60個を含めて今年は130個くらいを収穫できました。

小麦の唐箕掛け・・・先日製粉所に今年の小麦をもちこみ乾麺に・・・出来上がったと言うことで明日とりに行くことに・・・同時に小麦の「製粉をたのむことに・・・

7月10日に直播した大豆・・・ネットをべた掛けできなかったところはハトにやられてしまった・・・去年は大丈夫だったが・・・ネットがめくれていたところも・・・

トマトの茎おろしを始めました。収穫は依然として続いており、1本立ちで栽培しており、上へ上へとどんどん伸びて先端は届かないくらいになってしまっています。 

大豆の追い播きをしようかと思っていたけれど・・・高田田んぼに干し田のあと水を入れようと田んぼを確認したところ・・・あまりにも草がひどく・・・

6日の土曜日には梅雨明け・・・いきなりの高温・・・この急激な変化にトマトが適応ができなかったよう・・・ハウスも露地もトマトがぶよぶよになったものだらけ

昨年9月に秋ジャガイモを植えつけ、10月末にやっと発芽したので収穫はせずにそのままにしていたものが、3月に再度発芽して生長したものです。

出荷のあと午後からネギの除草と植えつけ その前に排水いのために溝掘りも 全体にトラクターをかけたあと、ネギと人参、秋ジャガの予定地にさらにトラクター・・・

タマネギを収穫しました。とても小さなタマネギです。一番大きくてこんなものです。毎年タマネギはほとんどダメです。でも、来年はちょっと期待しています。

この日照りで順調に育っているのが、スイカとキュウリです。スイカは直径10センチは超えたものも出来ています。今年も懲りずに露地這わせでメロンに挑戦です。

枝豆とインゲン、コーンが生育してきたので、間引きを行った。〇淨Δ魯泪襯舛劼鳩蠅烹恩弔困椎甜錣靴燭、生育の良い方を選んで1本に間引いていく。

今日播くのはミニカボチャの栗ぼうととうもろこしゴールドラッシュ。早速1番の絹さや(サヤエンドウ)の畝に、播種の準備だ。まずは水を撒いて土を湿らせる。

先日 始めたスギナ撲滅作戦の再開です。この赤タマネギ『赤玉の極み』の中まで伸びているスギナ。そこで、先ずは赤タマネギを収穫しました。

5月4日に定植したカボチャ・・・苗作りも今ひとつ・・・定植当初はアブラムシも結構いて心配したけれど・・・ここのところ元気に育ってきています

一本ねぎは根付き、伸び始めたが、葱坊主もでき始めた。もちろん、できる端から摘んでいく、のだ。およそ植物は、花を咲かせ種子を宿すと、茎や葉は衰え始める

共同作業では、ナスの支柱立てを終えた後、ゴーヤの支柱立てとネット張りを行った。熱帯育ちなので寒さに弱いことから、横浜では5月中〜下旬に苗を定植するのがよい。

前回の草取りと施肥の続きですが、 午前7時45分から午前11時半まてかかりましたが、みかんの成木について、すべてを終了することが出来ました。

ハウストマトは第3果房も着果しはじめ・・・教科書では第3果房が開花し始めたころ様子を見ながら追肥・・・これまではあまり追肥などはしてこなかった

トマトの定植。 まずマルチの穴の横に手を突っ込んで、穴を掘ってから、トマトのポットを外す。 そんでそのまま植えるのかと思ったらなんとΣ(゚д゚lll)横にして植える。

ハウス早熟トマトついに第3果房着果!容姿も中々いい感じかな・・・教科書では第3果房開花時期に様子を見ながら追肥・・・第1,2果房とも4果ずつ着果・・・

夏野菜の最後は、ピーマンの植え付けです。先日、マルチを張った所に先ずは植え穴を掘ります。その後で、タップリと水やりです。ピーマの品種は、タキイの【京まつり】。

農の会では4か所の苗代で苗が作られている。10グループの苗である。グループ田んぼは全体で2ヘクタールぐらいだ。

2週間前に苗を定植したトマトは、しっかりと活着し、早くも一番花に実がなり出した。今日は支柱立てだ。山下農園のトマトは分枝せずひと株を一本立てで栽培する。

みかんを眺めているだけかというと、 遠路出かけてきたわけですから、それではもったいない。そこで、今回の仕事は、シソ畑の草取りをすることにしました。

少しずつ残っていたカボチャやナス・ピーマンの苗を定植・・・これであとはキュウリか・・・落花生も種まきしましょう・・・25穴連結ポットに1粒ずつ播種

人参の播種をした13番の畝に今日は、蕪や小松菜を播く。潅水して、表土を叩いて整え、播き筋をつけた。取り出した種は3種だ。あやめ雪は、紫色の模様が美しい小蕪だ。

みかん園の近況です。 当方のみかん園には、いろいろに柑橘を植えてありますが、 果実を一番遅く収穫するのは甘夏で、今ごろから5月までです。

冬のような冷たい雨の中、稲の種まきをした。冷たいい雨の中と言ってもセルトレーや苗箱に種を播いていたのは、屋根のある機械小屋である。

中玉スイカ2種4株、ミニカボチャ(F1ポシェット)4株、唐辛子(F1マシソヨ)4株、パプリカ(フルーピー)赤色と黄色各々2株の定植を行った。

今日4/20から夏野菜の栽培が始まる。今週の共同作業は、先週マルチ張りを終えマーキングした位置にトマト、キュウリ、なすの苗を定植していく。

ようやく踏ん切りをつけて、1番の絹さやの支柱を立て直した。下手に踏み込むと、足が沈む恐れがあるので、恐る恐る足場を確かめながら、である。

3月4日に、種蒔きをしたトマトです。当初5センチ程のトレイで、苗を育てていました。大分大きくなって、トレイでは、狭過ぎです。

米ぬかを撒いて耕しましょう 先ずは畦際を一周畦際ディスクで掘り起こし 前から見るとこんな感じ・・・毎回田んぼのトラクターは水尻から水口に向かって耕運

3月13日に、種を蒔いたスイートコーンです。一ヶ月近く経ち、大きく成長しました。 いよいよ、定植です。畝幅60センチ、長さ260センチの畝に二条植えにします。

今日はかかしの会の稲の種蒔をしました。今日蒔いた種が11月にはお米になって帰ってきます。ここが種を蒔いて苗を育てる畑です。

初回の農作業は延期となったため今回が新年度の最初の農作業となった。マルチを張る前の鍬での溝堀りを、6本とも1日でやると結構きつい。

6日土曜日夜の暴風はかなり酷かったので、心配になって日曜日に様子を見に行ったところ、案の定マルチがはがれてしまっている。

1番の畝にサヤエンドウ(絹さや)用の支柱を立ててネットを張った。こちらは5番の豆類の苗。ずっとビニールトンネルを掛けていたので、結構大きくなっている

まずは鍬を水槽に漬けてクサビが抜けないようにするのだが、毎年この時期にこの光景を見ると、いよいよ農園が始まるのだという高揚感が沸いてくる。

今回の収穫は、清見、日向夏、甘夏です。 気が濡れては収穫は出来ませんから、雨が降り出す前の作業です。甘夏というのは、不思議なんですよ。

写真は「春キャベツ」。もうモンシロチョウが飛び始めたので、網で防御しなければ。 農薬は使わないので、去年は青虫退治がたいへん。

将来の希望など、生産者の思いに直接ふれることができます。横浜で畑の作業を手伝いながら、じかに農にふれてみませんか!活動日:2012年10月20日(土)10:00〜

今日は、早朝スナップエンドウ、ソラマメ、イチゴの収穫、そののち職場にグリーンシェード用の網の設置(70メートルほど)で午前中は終わってしまいました。

ほうれん草の種を、一昼夜水につけて置いたもの。先ほどつけておいた18番の畝の半分の4条の播き筋に10cmおきに2粒〜3粒を押し込む。間引きの労を惜しんでのことだ。

1週間早めに開始することになった。寒風が吹いて寒い。内容は堆肥を用いた土つくり。特に何も打合せをしなくても自然に自分の役割を果たすのは息が合ってきた証拠。

またの名を「スティックセニョール」とか「茎ブロッコリー」とか・・・天気のせいか、肥料が多すぎたせなのか、ニンジンなんかも思ったより早く収穫が始まっています。

教科書が無い農法なので昨年やらなかった事を今年は取り入れたりと…勉強と観察の毎日  昨年は稲は水辺の植物で土がガビガビに固まるからとモミガラは使わなかった

本日の作業としては、コスレタスの定植を行いました。コスレタスはシーザーサラダによく使われる、リーフレタスです。ロメインレタスとも呼ばれます。

現在、三浦半島で収穫を迎えている数少ない作物の中に冬瓜があります。 台風の影響を受ける前に冬瓜栽培をしている生産者は急ピッチで収穫作業を行っています。

毎年、夏に植え付けるのできつい仕事になりますが、冬に食べる甘いねぎを思い浮かべて頑張ります。ねぎは7月、8月は休眠状態になり、暑さにじっと耐えています。

紐を2本クロスしてカボチャを吊るしていたのだが、なかなか上手くいかない。そこで、百円ショップで台所用の水きりネットを買ってきて、それに包んでぶら下げた。

トップバッターは陸稲です。5種類の陸稲の中の「ゆめのはたもち」です。今年は水分は多いけど日陰で作ったので徒長してしまい、秋には倒れるものが多かったです。

雨の中収穫、明日の出荷の準備・・・朝方はラベルや袋の準備・・・お昼前から人参・九条ネギの収穫・・・午後は引き続き葉物類の収穫

豆類をポットに播きました。そら豆10.5CMポット使用で135ポット、スナップエンドウ7CMポット使用で120ポット、絹さやエンドウ7CMポット使用で40ポットです。

9月21日に播種した葉物 スギナだらけに せっかく芽を出した葉物も虫にすっかり食べつくされたものも 例年なら虫にやられることはないけれど・・・今年は・・・

野菜たちは、涼しくなりすくすくと育ち始めました。今が食べごろ リーキ(西洋ねぎ) 臭みがなく 熱を通すと柔らかくなります。

6月末に種を播いたニンジンが大きくなってきました。子供が「おっきいねー」と言ってくれます。今年は新黒田五寸というニンジンとひとみ五寸という品種です。

昨日の台風直後に比べて少しずつ起きてきたかな・・・少々打ちのめされても上を向いてお日様に向かって伸びていくんですね・・・植物の生命力!

カボチャの定植をしました。伊勢原にもやっと雨が降ったのですが、苗を植えようと土を掘ると5cmくらいしか湿ってなく中の方はカラカラでした。

先日播きそびれてしまったトウモロコシの2回目の種まきを条間60僉ΑΑδ模は80僂4条分の播き溝を三角穂で右側には前回7月31日に播種したトウモロコシが同じく4条分

ピーマンの草取りは終わり・・・トマトの草取りを始めたところでストップ・・・ミニトマトとトマトン間の通路も草だらけ・・・刈払い機で草を刈りそのまま敷き草に

玉葱をすべて収穫してみると意外とたくさん・・・置き場所が・・・このあとカボチャも・・・今年の冬に倉庫をもう一つ建てようか・・・建てなければ・・・

午後から蓮正寺圃場でトラクターをかけたあと緑肥:ソルゴーを播種・・・鬼柳圃場では人参・ネギ・ジャガイモの植えつけ準備

先々週播種した枝豆とインゲンが鳥の被害を受け、無残な状態になってしまった。横から歩いて新芽を食べてしまうようなのだ。

エンドウ豆 ズッキーニが少しずつではあるが収穫が始まってきた キャベツやレタスもあともう少し 葉物がとれ出すと少し落ち着くとこではあるがどんな様子だろうか

あたり一面霜で真白! ブロッコリーの葉も霜にあたってチジンでいます。太陽に当たり、霜が解けると何時もの元気さを取りもディします。

秋だねぇ。遅くなったが、秋まき野菜のうねを準備する。近くの畑の耕運機の音を聞きながら。機械なんかに負けないぞ! メーテルゥー!なんていきがってみても無理。

宮里さんが、小麦のワラで作った、玉ねぎ保存用の、玉ねぎハウスです 7月6日午後3時頃、玉ねぎハウスの外と中の温度を、温室度計で計ってみました。

この春からスタートした鬼柳圃場・・・先ずは土作りの第1歩として緑肥クロタラリアを播いてみている 1ヶ月を過ぎたがどうだろう・・試しに植えてみたカボチャ?

畑は全然湿りません。毎日パサパサの土ぼこりの中で仕事をしています。こんな時は種採り用に干していたサヤがよく乾きます。

昨日の遅霜の被害はあちこちに・・・ジャガイモ、大根、トウモロコシそして葉物にも 今日はキャベツの定植と大根や葉物の播き直しのための準備 どうなることやら

5月25日に播種した緑肥:ソルゴー・・・今年は生育が何故だか今ひとつ・・・今後の畑の準備もあるので・・・この辺で刈りとることに・・・

みかんの小木で発芽が始まりました 3月24日、小木のみかんの剪定に行ったのですが、 次の木は伊予柑ですが、この木も剪定しました。

1月14日の雪で押しつぶされていた蕪。この1週間でぐんと大きくなった♪こちらは聖護院蕪。こちらもぐんと伸びて、ビニールトンネルの上に葉っぱが当たりそうになった。

ほうれん草の収穫が、続いています。 寒い今の時期のほうれん草は、最高に美味しいです!!! そのほうれん草。 写真はタキイの【おてもやん】です。

10月の15日に、種を蒔いた大根です。 今年は、大根の種蒔きが遅くなりました。 写真下二列が【耐病総太り】、次一列が【三太郎】、一番上が【三浦大根】です。

初めて栽培しているラッカセイ。ここまでは恐らく順調です。花は依然として咲いていますが、良く見ると子房柄が沢山出ています。

6月19日の台風4号の被害で曲がってしまった雨よけトマトの・・・パイプ・・・梅雨のこの時期に一番必要とする雨よけ・・・ようやく友人から道具を借りて補修することに

近所のホームセンターで春始めに苗を購入して植えたキャベツの現在です。始めは鳥に食べられないようにネットを被せたりしましたが、結構育ってきました。

水耕トマトの収穫が始まっています。中畑こだわり農園の水耕2段ベットに植えられてあるトマトの苗は、下に垂れ下がって成長していきます。

左の写真は「ジャガイモ畑」です。 今年は、仲間とその家族全員で十分に楽しめるだけの収穫を期待して、種芋を15キロぐらい植えました。 とらぬ狸の皮算用?

枝なら諦めもつく、主枝でもなんとか我慢する、でも幹だけは…。必至の思いで、その先の雪に埋まっている枝全てを、枝の周りの雪を掻きだすことで雪中から救出。

トマトの樹が細くなって来たので追肥ました 元肥は堆肥など有機肥料をメインに使っていますが、追肥は速効性のある化成肥料を使いました

その前までの乾燥と寒さの影響により大根の葉の状態は枯れ気味の状態です。この厳しい環境じゃあ、大根の生育も緩慢となってしまい、なかなか育ちきれませんよね。

台風にびくともしない育苗ハウス建設計画が着々と進んでいます  大山が見下ろしている平塚の穀倉地帯、風が強い地域でもあります

今日は、大浦太ごぼうの収穫を。マルチを剥がして、畝にある2列あるポツポツはゴボウが植わってるところ。葉茎は霜にあたって枯れています。

めっきり寒くなったこのごろでは、農園の風景も代わり映えしません。ブロッコリーだけが、脇芽を伸ばしている感じです。

本日も畑の始末をしながら収穫だ。ブロッコリー「スティックセニョール」のわき芽が伸びてきた♪茹でて食するとことのほか甘みがあり、美味である。

今日は収穫だけして早々に帰る予定が…あまりに立派な人参の葉の下がどうなってるか気になって掘ってみたけど抜けない。引っこ抜こうとしても抜けない…

ワケギがごらんのように芽を伸ばし、収穫のときを迎えました。 順次刈り取って行けば、後から順次芽を再度伸ばしてくるそうなので春まで楽しめそうです。

今日はトウモロコシの後片付けをしました。片づけた後には、ラッキョウ・ニンニクなどを植える予定です。今日は湿度が高くて蒸し暑くて大変でした。

市民農園の方はというと、かなり荒れ放題になってきました。元気なのは雑草だけです。そんな雑草に混じって、空芯菜はだいぶ葉が大きくなってきました。

今日の新農園の農作業は次のとおり。・草刈・ジャンボニンニク予定地のビニル消毒・収穫:ハバネロ(初収穫)、唐辛子、クウシンサイ、パプリカ、バジル、青シソ

急遽ジャガイモの植えつけ準備朝から急いでトラクターをかけ畝立て一部ぬかるんだ状態でもあったが強引に作業強硬・・・雨が降るまでフル回転で作業しよう

キュウリの苗が・・ウリハムシやうどんこ病の被害により?7月の下旬頃には、7月の末には、さっさと見切りをつけて〜「秋の収穫用、きゅうり」の種まきをしました。

今日はプッチィーニの最後の市場出荷の箱詰めをしました。まだまだ販売や納品は出来ます。各種ミニカボチャ・冬瓜など作業所にて選びながら買えますよ!

くるくる丸まったヘビウリの写真をお目にかけましたが、昨日見てみたら、台風で葉が傷んだ割には調子がよいみたいです。この分ではまもなく店頭に並べられそうですね。

トマト、キュウリ、ナス、ピーマン類、オクラなどはかん水チューブによるかん水ができるので特に影響はないのですが、スイートコーンが問題です。

栽培中なんです。欲しい人も限られているので、ひっそりと並んでいます。当農場で栽培しているキュウリの中で、一番栽培に難儀している種類です。

単独で内検を行いました。まずは人工分蜂に成功した4群。産卵が行われていることが蛹蓋で確認できました。元気な女王蜂が忙しく歩き回っていました。

今日は、ニンジンの種蒔きです。品種は、【タキイの向陽二号】。ニンジンは、水大好き野菜です。種を蒔く前に、写真の様にタップリと水を撒きます。

温床で育てたトウモロコシの定植をしました。気温が少し気にはなりますが、霜は下りないと信じ、植え付けました。食害するアワノメイガに見つかる?前に収穫できればと。

みかん園の手入れ、一年の初めは土壌改良の為に酸性度の調査です。 寒い日が続きますから、「手入れ」といっても、まだ準備の段階ですが。

2月は、野菜の種蒔きスタートです。一年ぶり。ご無沙汰の発芽育苗器【愛菜花】 を出しました。 先ずは、ヒーター部分に砂を入れます。

2月は農閑期となり、山下農園は1か月間のお休みだ。今日2月2日は今年度最後の農作業で、すべての野菜を収穫し終えてマルチ等を撤去した。

苗を育てる温床(落ち葉+牛フン+ぬか+わら+野菜くず)作りがやっとできました。温床は、菌類の発酵熱を利用した自然にやさしい育苗用のベッドです。

持参した種用のしょうがを取り出す。日向で、堆肥をたくさんやっただけで放置していた せいか、粒が小さいのだが、ほぼ自力で育ったのだ…。身はしっかりして重い。

畑に埋けたサトイモの様子が気になって、一度掘り起こしてみる気になった。寒さ避け、雨避けに乗せた枯れ草や、枯葉を取り除く。目印の名札が出てきた。

20番の南側の、秋の第1期の蕪を終わらせた。8月25日に、秋作の第1弾で種播きしたのだった。2か月ちょっとで、早くもこのものたちは1世代を終える。

寒冷紗の中で栽培中のキャベツ。いろいろな種類がありますが、フランス原産の分が一番巨大化しています。 虫にボロボロにされた白菜ですが、何とか成長中。

7月25日、清見の夏枝です。一口に「夏枝の発芽」といっても、みかんの種類によっても、同じ種類でも木の置かれた条件によっても、新しい芽は、その出方が違ってきます。

キャベツ生育の遅れの影響で、夏野菜も遅れてしまうのでは…と懸念していましたが、比較的温暖な陽気が続いている三浦半島でその遅れも挽回してきたようです。

施工途中ハウスの裾の部分を掘って行くと、現場の前作で栽培されていた収穫忘れのニンジンが次々に出てきました。ピーターラビットが咥えているようなサイズのニンジン。

2月末より苗作りをしています。200穴のセルトレーに種を蒔きました。何の種を蒔いたかというと、↓コレです。サニーレタス。この画像は昨秋栽培した当農場のものです。

今日の作業は除草作業です。冬とは言っても雑草はけっこう育っています。今のうちならそれほど手間がかからないので早めに済ませます。

去年まではすべてUターン仕立てでしたが、今年は2畝だけつる下ろし仕立てにしています つる下ろしで労力軽減できるかなと思って試したんですが、なかなかの重労働でした

ミニニンジンのトンネルがけ でも、強い風に飛ばされました・・・頑張ってやったのにとぶつぶつ文句を言いながら、やり直し夫にも手伝ってもらいました

前回播いたベビーリーフは大失敗・・・レタス系のロログリーンとレッドウォークが発芽しなかった・・・何度播き直しても・・・苗を作ってみても・・・

我が農園の『赤カブ』が収穫の適期を迎えています。 『赤カブ』と呼ばれていますが私には『紫カブ』に見えるのですが。しかしこの色は間違いなくアントシアニン。

小松菜、ほうれん草、サラダほうれん草、ルッコラ、グリーンマスタード、高菜、サニーレタスを作っています。毎週1回↓みたいにセルトレイに蒔いています。

すでに晩秋を迎えたかのよう。葉物野菜は食べ頃。大根はまだまだ。大豆は…すこしふくらんだのかな。来月には無事収穫できるでしょうか!?

ハウスの中では隠元の花が真っ盛り・・・徐々に小さな実もつきだし・・・8月25日播種・・・9月3日定植・・・ハウスインゲン・・・インゲンの可愛らしい白い花

台風15号の塩風でかなりの被害がありましたが、その後の追加の植え替え等で元気を取り戻し、やや成長が遅れていますが日増しに大きくなってきました。

元来、収穫したトマトはすべて選別作業後に荷造りしております。が、工程をより改善するために新たに最新の選果機を設置しました。

ポップコーンの種ってスィート系の半分以下、故にクリーンシーダーで播こうとすると(たしかC−4かな?)タネが多く入り株間が狭く・・・

イチゴの子株を親株から切り離し移植しました。初夏に下の写真のようなランナーから出てきたら、子株のランナーを切らずにそのまま育てるのです。

これから畑で栽培する予定の野菜ですが、定番のキャベツ・白菜のほか、カリフラワー・ブロッコリーを少々とレタスそして芽出し中のジャガイモを予定しています。

メインのきたあかり 種イモはもう 70キロ以上だったのに 収穫してみて 12コンテナで約250キロあまり そして そのうち 9コンテナを捨てた

収穫の終わったものはもう心配ないのですが、スイートコーン(倒伏しやすい)をはじめ、この写真のようにバジルは風に弱いし、トウガラシ類もナス類も風には弱い。

今日は、干し残って、鳥のエサになってた小麦の脱穀です。まずは小麦の叩き出し。土曜なので、パパさん&子供も参加 1年生だって、バッチリお手伝いできるよ〜

なすの整枝と、わき芽の収穫などについて疑問があったので、神奈川県農業アカデミーの先生に電話をしました。基本の主枝3本を伸ばす。その下のわき芽はすべて欠く。

ハウス内で育苗していた黒豆が部分的に十分発芽したので畝に植えつけた。「部分的に」と書いたが、よく観察するとハウスの手前側がよく育っていて、奥の方は遅れている。

試験栽培として定植いたしましたスーパースイートコーンのその後ですが、今年は花芽が低い位置に付いているような感じも受けますが、比較的順調のように思えます。

3月4日に種を蒔いたトマトです。背の高さが高い方から紹介しますね。先ずは、【シンディースイート】。中玉トマトだけあって、三種の中で一番背が高く育ちが早いです。

トマトの種蒔きです。今年は、三種類のトマトを栽培します。先ずは、何時ものトマト タキイの【丸優】。このトマトは、栽培し易い上に、非常に美味しいトマトです。

こちらは、冬活躍の育成器【愛菜花】です 2月14日に、コールラビの種を蒔きました。発芽したので、温度は10度前後、ダイヤルは4と3の真ん中に設定しています。

じゃがいもは15〜25℃が発芽や生育に適した温度なので、横浜では3月に入ってから作付けするところが多いようだが、毎年やや早めに定植している。

今日は配達のあとハウスでキャベツの苗の整理・・・暗くなるまでかかってしまった・・・夜は自宅で種まき・・・いよいよトマトやナスの種まきスタート

笹村養鶏園オリジナルの笹鳥 昔はもっと広い場所でたくさんの鶏を飼っていたけれど ここ数年縮小傾向で それでも結構な鶏糞堆肥が・・・年1〜2回ぐらい頂きに・・・

朝7時前に畑入り。先週確保した極早生タマネギの植え付けを行いました。 約50本、初めてマルチなしで植え付けました。果たしてどうなるでしょうか。

ミツバチの内検を行いました。現在6群、群勢はそれぞれ違いますが、秋の黄色スズメバチ、オオスズメバチの姿も少なくなり、何とか無事に現在に至っています。

トマトの鈴なりの秘訣はたっぷりの水と少しの肥料。そして、茎を太く、生育過多くらいに太くして体力をたくさんつけさせ花が咲き出したらいっぱい実を付けてもらう

待ちに待った甘夏の季節です。甘夏は、果実とつぼみが同時に見れるという不思議さをもっています。いろいろな柑橘の種類の中でも、一番遅く果実が収穫されます。

ハウストマトの誘引・芽かき・摘果も遅れ遅れではあるが・・・なんとか作業しています・・・気温もだんだんと上昇してきました・・・敷き草を急がねば・・・

我が農園の空豆を収穫してきました。昨冬の厳しい寒さで苗が傷んでしまい、成長が止まり病気やアブラムシ被害にあい収穫量は激減しましたが。

5月23日に播種したとうもろこしゴールドラッシュがきれいに発芽している(^^♪アップで。まだ雑草と間違えそうなものもあるが、大きいものはすでに10cmに近い。

小麦です。だいぶ大きくなりました!!青々と力強くて、見ていると嬉しくなります(≧▽≦)!!収穫は6月中旬の予定です。 こちらはタマネギです。

我が農園の苺も気温の上昇に伴い大きく成長してきました。黒マルチが地温を更に上昇させてくれているのです。白い可憐な花がたくさん咲き出しました。

春キャベツの出荷が始まりました。安定的に荷がないせいか、まだ高値です。作り手としても、ここ最近の天候には悩まされます。

写真は撮り忘れてしまいましたが、今日の作業はレタスの苗の植え付けと、ジャガイモの残りの植え付けをしました。収穫は水菜とブロッコリーです。

2月1日に播種したピーマン「京ひかり」を10.5cmポットに鉢上げしました。水管理に失敗して、5、6本枯れてしまいましたが、元気に育っています。

絶好の定植びよりです 定植の時に気をつけないといけないのが地温(土の温度)です メロンの場合、地温が15℃以下になると根の伸びが止まってしまいます

収穫した大根を洗っている現場です。雨の中で収穫されたことを物語るようにトラックに積まれた収穫直後の大根は泥まみれです。

これからの時期は、清見の季節です。ウンシュウミカンが終了した後の時期に、ジューシーな果実を提供してくれます。2月中旬から3月上旬が収穫時期となります。

みかん園の仕事始めの日とすることにして、出かけました。みかんの手いれ作業、新春の第一弾は、土壌改良です。みかんの木の樹冠の下回りを中耕します。

小田原でポニーの乗馬スクールがある・・・しかも市街地で・・・ビックリ・・・結構多くの子供たちが利用しているらしい・・・注目度は高いらしい・・・

本日は、遅まきながら、まことに遅まきながら茄子を始末する。11月に入って、着花はするがもはや実は育たず、葉も傷んでいたが、花が咲くのでそのままにしておいたのだ。

世の中は体育の日のようですが、かかしの会では稲刈り最終日です。元気よく刈り取りに向かいます。今日は人数が少なかったのですが何とか終わりました。

台風が来て秋野菜が壊滅状態に・・・。こんなに被害が大きい台風は記憶にあまりなく。。。結構、気落ちしていました。悲しい気持ちはすぐには復活しませんねー。

キュウリ棚を撤去しました。今年は種から2株、苗で2株のキュウリを栽培しましたが、まずまずの出来でした。植え付けていたネギは脇に移植しました。

みかんの成木、その根周りの草取りと施肥。それが今回の主題でした。午前7時から10時まで、3時間の作業で完了できました。

ヤーコンの苗を植えました。苗屋さんにいったら時期が遅いので約半額で売っていたのでおもわず衝動買いでした(笑)

白ゴーヤの実がなりました。苦味が少ないんですって。たがら、サラダでも食べれるらしい。苦いの苦手だからね。

先週のNHK「みんなの野菜」で収穫していたのでミニゴボウを試し取りした。抜いてみると40cmくらいもあって思っていたよりも成長していた。

元肥の施肥をしながら、カミキリムシの幼虫を駆除しています 2月24日は、みかんの木への元肥の施肥をしました。

先週末に残りのジャガイモの収穫を行いました。まずは『シンシア』。フランス原産の品種。、見た目はたまご型のきれいな形。

予想外に天気が良かった日曜日の畑にて、ニンジンの収穫開始です。冬のビニールトンネルで種蒔きから始まり、試し掘りもした上で満を持しての収穫です。

市民農園も夏野菜の植え付けなど、忙しい時期のはじまりです。イチゴの花が咲いてます。今は1年中食べれますが、露地物は5月が旬ですね。

昨日は雨降りの前にと、サトイモを植え付けました  写真の様に、穴を掘ってはイモを植えの繰り返し、仕上げに土をのせていきます

10月・・11月と順次種を播いてきた大根・・・今月も種まきのタイミングを計っていた・・・今日種まきを・・・種を播いた後・・・ちょっと心配も・・・

寒くなってきたよ。マイコプラズマに負けるな!ハクサイです。毎年うまくいかず、一度も玉になったことが無い。でも今年はひとつだけ玉になりそうだぞ。なんでかな?

今日から秋野菜の収穫スタートです 残りの落花生を掘って、実をもぎます。これが、けっこう時間かかるんですね。お次はさつま芋掘り。今年も立派なさつま芋がたくさんです

今日の午前中は昨日に「引き続き小麦の唐箕掛け・・・ほぼ9割がた完成!これで明日の夜小麦を低温貯蔵庫に保管が・・・

ここのところの悪天候と低温で・・・27〜29日に播種したキュウリ・スイカやカボチャ達も・・・芽を出しずらそうで種が傷んだり虫にやられたりしないか心配で・・・

今日はトマトの花の向きをすべて通路側に向かせました。水耕だからぐるっと回すだけだから簡単簡単!皆さんは、ご存知ですか?トマトは4拍子なんです。

まずは、去年も作って豊作だったホーム桃太郎。種は一袋に20粒くらいしか入っていない 20本くらいの良い苗がほしいので、2袋40粒ほどを播く。

わけてもらった「古畳」を分解して手に入れた「稲わら」をニンニクの根の周りに敷きました。 雑草の育ちを防ぎ、収穫後には土に混ぜて扶沃な畑になるそうな。

先週、葱の種播きをして、ビニールトンネルを掛けた2番畝のビニールが剥がれて片側に畳み込まれている。畝は露出し、表土は乾いてしまっている

畝に浅い播き溝を掘って、1cmに一粒〜、と念じながら種を落としてゆく。なかなか思うように散らばらず、粗密ができてしまうのだが…

月9日に田島圃場に直播したトウモロコシ・・・同時に苗作りをする予定でいたけれど・・・種まきは夜の自宅での作業

ビニールが剥がれて、冷たい空気に触れたイチゴたち。いよいよ実をつけ始めた。イチゴの結果は開花後おおむね4週間。今月の下旬には、食べられそう、かな

今日は、スイートコーンの種蒔きです。昨年は、コーンの栽培は失敗でした。原因は異なった品種の同時栽培、台風被害、時間差栽培、カラス被害があげられます

コールラビです。本葉3枚目を出し定植時期です。 先日、施肥をした畑です。株間10センチ、条間15センチ、畝幅70センチで60株を定植します。

写真は昨年秋に落ち葉を仕込んだ箱です。ブルーのビニールシートを剥いでみると、腐葉土です。アップで見ると、こんな感じ。確りした腐葉土が出来ています。

右端は里芋の予定・・・そのまま畝立てをしようかとも思ったけれど・・・先ずはトラクターを・・・稲藁を戻した里芋の予定地もトラクター

もうすぐ2月も終わりですね。冬野菜もそろそろ収穫の終わりが見えてきました。ネギはあまり長くはなりませんが、結構、太くて甘そうなネギになりました。

昨日は旧暦の1月1日でした。新しい年の始まりです。今畑では、春の作付準備として草取りをしています。去年9月に蒔いた玉ねぎが、定植できずに残っていました。

ソラマメの種を畝全面に蒔いたのですが、育っている苗と消えてしまった苗があるので、 飛び飛びになっている苗をまとめました。 良く育っている苗です。

玉ねぎのマルチを張りなおす。まずは、はがれたマルチの跡に残った土を鍬でまっすぐに取り除く。取り除いたところにマルチの端を置くわけだ。

11月末に播種したそら豆がようやく芽を出したが、例年に比べると随分遅れている。積雪による被害や地温の下落などで、さらに生育が遅れることが心配される。

野菜を栽培する上でもっとも大切なのは土作りだが、山下農園では土作りの基本は牛堆肥なので、堆肥の搬入は基本中の基本、新年最初の作業として 大切な作業なのだ。

ビニールの脇をシャベルで掘ってしっかりと抑えるように埋め戻すのですが、玉ネギの葉をビニールの穴から出しなおさなければならないので時間のかかる作業です。

今回は、伊予柑を紹介します。当園に、1本だけですが、植えてあります。 土壌に合っていたと見えて、立派な果実が、枝もたわわについています。

秋なすは、相変わらず、小降りですが収穫できています。芽キャベツも、キャベツの赤ちゃんが出来ていました。人参もようやく、葉っぱが大きくなってきました。

遅れて種まきしたモロヘイヤも大分、大きくなってきました。来週くらいには収穫できそうです。ツルムラサキもその名前のとおり、蔓が伸びてきました。

午後から畑へGoGo。雨後のサトイモ。この水をちゅるっと。いきたいけど、いけない。酸性雨とか、ベクレルとか、なんとかシーベルトとか。気になっちゃう。

夏野菜の中でも、ウリ科のきゅうり、ズッキーニは採れ出すとわんさか!!ちょっとでも採り遅れれば、でっかくなっちゃうし、採るタイミングも大事。

今年はキュウリをたくさん作っているけれども、時期をずらして栽培するのを計画しました。品目は、キュウリと枝豆。しかも、キュウリは地這いキュウリに挑戦です。

トマト狩りが大盛況の為、急いでトマトを播種しました。毎日暖かいので3日で発芽、とまとってこんなに発芽が早かったかなあ?

雨がぽつぽつ。サツマイモ。順調、順調。雑草を抜いてさっぱり。エダマメ。おおっ。来週あたり食えるな。ビール買っておこう。プレモル。

今日のメインはやっぱり^ジャガイモ掘りだ〜全部の株を掘り起こし、みんなでいもを取り出してゆく。次第にみんな無口になる

先週の日曜日、やっと夏野菜を植えられました。たくさんの方が援農に来ていただきました。昨年よりも10日遅かったですが植えられて良かったです。

先日、30日に「サカタの種」の野菜担当社員の方が圃場を見に来ていただきました。今年の生育状況などを見て色々とお話しさせて頂きました。

雨模様で苗の植え付けには絶好と言うことで、キュウリの苗を植えました。キュウリにはたくさんの品種がありますが、芝さん農園ではシャキットという品種にしています。

一列溝をほり→堆肥を入れ、ジャガイモを置き埋めていきます。 作付された感のある畑に惚れ惚れしてしまいますが!!もっと面積が残る予定が?一品種だけ植えられません

急に月曜日にジャガイモの植えつけ体験授業を小学校で行うと・・・指導をお願いしますと・・・1クラス30分程度の体験授業・・・この限られた時間で何を伝えられる?

ホウレンソウがまばらだったので「随分早く収穫したんですね」とK見さんに言ったら「全然収穫してないわ、種が上手く落ちなかったのよ」不運としか言いようがない。

1月28日には、みかんジュースづくりに真鶴へ行ってきました。ミカン園は、中心のウンシュウミカンはすでに収穫を終えています。

苗を購入していたタカナを本日定植しました。3株×3ポットですから合計9株あります。 同じ畝に、ホウレンソウ「アトラス」の種を蒔きました。

12月に播種した人参は順調・・・1月にも人参を播くことに・・・この生育の違いを見てみたい・・・ということで・・・水を播いて種をまくことに・・・

小机新農園の寸法を測りに行った。こんもりした森は小机城址だ。このあたりでは、この畑を含むまわりの一画だけが盛り土をしたように周囲より1mとちょっとほど高い。

仕事始めの今日は、年末、収穫出荷が忙しく、畑の掃除が終わっていなかったので、収穫済みエリアの片づけ作業と手押しの耕運機で耕し作業。

10日の初霜で、水分の多いツルムラサキの葉や若い茎は一遍に凍りつき、凍りついたものたちは悉く枯れはてた。踏ん張って実を育てていたピーマンも一気に、枯れている。

ユズの問題があります。当園には1本だけユズの小木があるのですが。ようやく果実がつくようになり出したのですが。ご覧の通り、せっかくついた果実が傷だらけです。

先々週くらいの農業塾で塾生と一緒に、昨年蒔いた外国のネギと西谷ネギを交配出来るよう定植しました! この品種以外にも植える予定ですが、結果が出るのは2〜3年後です

ゴボウの出荷を始めました。もう少し寒い時期の野菜だと思うかもしれませんが、3〜4月頃に播種したものは真夏に収穫ができます。

台風上陸真近かで、苗をパパイヤのハウスに移しました。苗は日増しに。大きくなっています雨模様で畑に出られず来春のミツバチの養蜂箱を作りました。

灼熱の畑ですが、唯一涼しいところがゴーヤ畑。ゴーヤを収穫している時間だけ快適に仕事ができます。と、いっても5分くらいで収穫終わっちゃうけどね〜(笑)

桃の袋かけをしました。お天気次第でうまくいくことも何の役にも立たないこともあります。風雨が強いと大抵は取れて飛んで行ってしまいます。

ここはタネイモが余ったんで保険でやったよう〜な畑しかし、・・・後日本命になることに品種はメークィンなんだけどなんだろ〜?世間ではあまり評価がよろしくナイ?

本日の収穫きゅうり8本 なす8本 ピーマン7本ちょっと忙しくて2週間ぶりに畑に行ったら、なんと、大変なことに・・・・きゅうりが巨大化してしまいました。

みやま小かぶとしずむらさきの間引きをしました。まずはみやま小かぶ。種蒔きから2週間。本葉が2枚出ています。

3月13日に種を蒔いたピーマンです。一緒に種を蒔いたスイートコーンは直ぐ発芽しましたが、ピーマンは種蒔きから10日位で、やっと発芽です。

男ある時は畑へ カミイチの準備をしたあとエンドウ豆のネット張り 午後はハンマーナイフ エアークリ―ナーがゴミだらけ キャブレターを掃除して再開

4月から新年度に入り夏野菜の作付けが始まるのに先立ち、土づくりを行った。\莉偽賚して搬入した小野ファームの牛糞堆肥を1区画あたり1輪車に6杯ずつ搬入していく。

ブロッコリー、カリフラワー、レタス・・・次から次へと作業が迫ってくる今日この頃・・・右側は3月16日に定植した極早生キャベツ・・・アーリーボール・・・

たまねぎは6月収穫できます。秋作は春作より面積を必要としますが、 その点玉ねぎはグットタイミングで一斉に畑をあけることができ、貯蔵できるありがたいお野菜です。

5月に夏の緑肥としてクロタラリアやそるごーを播くけれど・・・春の緑肥としてエンバクも活用することも・・・今年は小麦(玄麦)を一部かびさせてしまった

最低4℃、最高10℃。風も先週から強風が吹き続く。昨日第2耕をした2番畝に早速種播きをしようと思う。ホントはもう何日かおいて、馴染ませたらよいのだけれど。

地中まで広く伸びた根が十分な養分を吸い上げて元気な実をつけられるよう、あらかじめ作付け場所の真下に待ち肥を施しておくのだ。

昨年秋に種を蒔いた「エンドウ」です。 あまり数が少ないので、追加用に急遽ポットで苗づくりに励んだところ、大量に育てることができています。

3月4日に種を蒔いたトマトです。ほぼ、芽が出ました。写真は、定番【丸優トマト】。全部で14株です。写真で9株。 残り下の段3株。

予定していたジャガイモ、メークインの植付けですが、ようやく実行です。結果的には気温も上がり、雨が少ない中丁度良いタイミングになりました。

さる2月25日(月)、今年に入ってから子ども達の作業第1弾となる、『1年生、2年生の麦ふみ』と『5年生のジャガイモ(種イモ)の植付け』が行われました。

ネギ掘りの後は、早くも(?)耕運機も初体験だ。とはいえもちろん、見学の小泉さんは、少しだけ体験して、ほうれん草の収穫を担当してもらった。

ハウスやトンネルの管理をしながらレタスの種まき 明日の出荷の準備をしながらトンネルマルチ栽培の人参の除草 晴れた日はだいたい10時ごろにトンネルをあけ換気

先日、ジャガイモの種イモが届きました。キタアカリ、メークイン、男爵の3種類。オーソドックスな品種です。

畝作りがおわったら、いよいよじゃが芋の植え付けだ。 種芋の数がやや多めなので、今年は芋を切らずに丸ごと使用することにした。

今日は越冬春どりキャベツの苗の残り分を植えてしまいましょう 今年ななって順次播種しているキャベツやブロッコリーの苗 本葉がもう少し展開してきたところで鉢上げ

ガーデンレタスの発芽温度は、15度程度は必要です。少し寒すぎて無理かもしれませんが、種蒔きをしました。先ずは、ぼかし肥と過リン酸石灰を撒きます。

じゃがいもの植え付けをしました。まだ寒いことと、霜の心配があり、マルチとトンネルの二重防寒対策をします。今日は、キタアカリ5圈▲轡鵐轡■貝圓鮨△付けです。

去年の11月26日に播種した絹さや。25株全部が発芽している。同じくソラマメだ。12株の予定だが、種が一個余ったので13株になっている

冬野菜は残り少なくなった 残り物に福あり、先日の雪で埋まったのと連日の霜で 野菜達はエネルギーを蓄え甘く美味しくなってます。

これはカイガラムシなどの越冬害虫を駆除するためのもの。 本来なら、温州ミカンの収穫を12月中に終えて、 その年のうちに行っておきたかったものですが。

11月15日に播種したほうれん草と小松菜だが、保温用の不織布を外してみたところ、すでに播種から70日を経過したが未だこの状態だ。

白菜は今日で終り片付け、次の作付けのため大型耕運機で耕作します。  ほうれん草畑に回り、38袋作る(霜やゆ気に埋まり美味しいです。

野菜は、この寒さで生育が順調とは言えない状況ではありますが、農業の現場では次のシーズンに向けての施設作りを 考えなければいけない時期が近づいてまいりました。

11月14日に播種したホウレンソウと小松菜・・・11月29日に播種したホウレンソウは発芽が今ひとつ・・・立春も過ぎればだんだん大きくなるだろう

ブロッコリーはまだ小さめだが、採れたてを茹でて食べると美味しいので早めに収穫することにした。ブロッコリーはビタミンやミネラルが豊富でバランスよく含まれている。

昨日は麹作り・・・今日は1番手入れから2番手入れと、何やかやと忙しく管理作業・・・そんな中、明日の出荷の準備作業をしながら畑の片付けや玉葱の様子見

12月初旬に防寒対策のため鉢巻したカリフラワーがようやく収穫できるサイズになったので、12日土曜日に今期初のカリフラワーを収穫した。

スティックセニョールは収穫を逃すと、蕾がふくらみ、花が咲きそうです。寒い冬を越すため、外葉を縛った大きな白菜は最後の一つとなり、鍋用のために収穫しました。

共有地の片付け ・堆肥置場の仮設 ・ジャガイモ、キャベツの分配 ・レタス、カブ、ミズナ、ルッコラの撤去  3月の堆肥施用のための仮置場を作った。

玉葱を植えたり、トンネルの人参の準備をしたり、大豆を片付けたり・・・ハウスの中に2回目の葉物の種まき・・・野菜がどんどん寂しくなっていきます

昨日に続きトンネル栽培野菜の種蒔きをします。今日は葉もの野菜の定番、ホウレンソウ「アトラス」です。昨年購入した種ですが恐らく問題ないでしょう。

お正月を意識したお野菜を準備せねば・・・里芋やゴボウも ゴボウを掘るのは中々大変 今日は急遽Nさんがお手伝いに 朝方要領を説明してソラマメの植え付けをお願い

霜が解け始めてどろどろの中道を、滑らないように気をつけながら畑の中ほどまで来ると、10番の畝の玉ねぎのマルチが半分捲れている

ショウガの地上部がしおれてきました。収穫期です。 掘ってみると こんな感じにショウガがなっています。 でも、これじゃあ買った種ショウガより少しは大きいかな?

みかんの収穫は、今回で10回目です。 本来なら今ごろが収穫の最盛期のはずなんですが。今日、収穫を予定していた木です。やはりこの木が、今回の収穫対象となりました。

収穫したゴマ。 先週1回水で洗った(2012/12/01参照)。 まだこまかいゴミが混ざってる。 なんとかして取り除きたい。 網でふるってみた。

10/25(木)、ショウガを収穫しました。9月始めには新ショウガを金山寺味噌で食べて楽しみ、葉が黄色くなってきた今頃はすり下ろしショウガとして楽しめます。

これはマルチの穴に種を蒔く機械です。今日初めて使ってみたけど、なかなかコツが解らず手で蒔くより時間かかったかも。

カラスに備えてネットを掛けてあります。 カラスは防げたようです。 掘ってみると なってはいますが良い出来とは言えないようです。 ここには来年用の豆を蒔きます。

今日5日、最後のピーマンの収穫のついでに、埋め込んだ胡桃の原木の、不織布をめくると、見事にヒラタケが顔を出していました。

昨日本当は行うはずだった芋掘り。今日に延期になりました。仲町台もみのき保育室の2〜3歳児の子供たち13名と先生方4名でお芋掘りをしました。

今日の午前中は永塚丘上圃場と鬼柳圃場でハンマーナイフ・・・もちろん草取りも・・・午後もやっぱり草取り・・・明日の宅配の準備も・・・

8月18日に蒔いたキャベツ3種・白菜2種・ブロコリー・カリフラワーの芽が出ました。それぞれ150株ほどできる予定です。

本格的に秋作の準備にかかる予定だ♪まずは畑を見て回る。入り口に、(たぶん)カラスに喰われたであろうとうもろこしが散らばっている(@_@;)

7月上旬に種を播いた大豆の津久井在来の2回目の土寄せをしました。1回目の土寄せが非常に重要なのが有機栽培の大豆作りです。

酷暑の中ではありますが、今日は先日お話をしたイチゴ施設の現場です。ハウスの骨組みのパイプは触れるとヤケドでもしそうな程に焼き付いていました。

夏野菜が採れる時期なのですが、ナスとピーマンは思ったように育っていません。トマトは何とか成育が追いついてきた感じです。

田植えをした矢先にもう雑草が芽を出しています。これはイネとイネの間を中耕除草しています。が、この機械のせいなのか、虫にやられて抜けちゃうのか・・・。

気温は30℃、湿度は63%とまさに日本の真夏の陽気となりました。さて、メロンの出荷もピークを迎え始め、メロン栽培農家のお宅ではその出荷作業に大忙しの今日でした。

昨日はかぼちゃを定植しました 私も少しは手伝ったのです と、言っても前から定植してあったのですが、風が強くて何本かダメになっちゃった所の植え替えです

ジャガイモ。なんだか元気ない...葉の色が薄いし、一部枯れはじめている。連作障害かなぁ。毎年作っているからなぁ。来年からしばらくやめてみるかなぁ。

田んぼの色の違いに注目。一番上は耕さずにソバカスを蒔いたもの。中段はソバカスを撒いて耕したもの。下段は何も蒔かずに奥の方にある、堆肥の山を撒く予定。

サツマイモ苗が大分芽を出し、大きくなってきました。しかし、暑い日がくると、水が足りないせいで萎れてしまいます。水やりは、ことの他大変です。

約3時間じっくりと畑を堪能しました。まずはキャベツ苗3株の定植です。これはHCで購入したものです。(時間を買いました)場所は先週レタス苗を定植した畝です。

今日は午後から晴れてきたのでジャガイモの第2弾の植え付けの行いました。畑の様子ですが、まずは大きく育った水菜の収穫です。

春野菜に向けて土壌診断の元、改良を試みました。ミニニンジンとミニチンゲンサイの種蒔きを予定している場所に、硫酸マグネシウムと重焼リンと肥料を撒き、耕しました。

雨で延期になっていた2年生の「麦踏み」が行われました。実は、低学年による農園作業は、今回が初の試みなんです!この麦の新芽、踏むとさらに強く育つとか。

タフベルをべた掛けして・・・ビニールでトンネル・・・裾は土をかけ密閉状態・・・今年は結構発芽は上手くいった・・・少し厚播きすぎたかもしれないが・・・

ジャガイモのうねが足りないので、ダイコンをどかす。ダイコンご一行様には、こちらにお布団をご用意しましたので。春にはまだ、もう少し時間がかかりそうです。

昨日延期したヒラタケの植え付けをしました。生の桑の木を20センチほどの長さに切って、おが屑とぬかとヒラタケ菌を水で混ぜたもののサンドイッチをつくりました。

夏野菜の苗を育てる為に、温床を作っています。この時期の寒さでは種は発芽しないので、ハウスの中に育苗スペースを作ります。

乾いた三浦半島の大地にとっては、今回の雨は久し振りのお湿りとなりました。収穫が終わったキャベツの外葉にも久しぶりの雨水がたまっています。

お昼頃に雨が止んだため急いで畑入りしました。畑全体は水分たっぷりの状態で、寒起こしなどの作業は不可能。手が入れられるのはトンネル内のみでした。

赤玉葱を移植するため、堆肥と化成肥料を入れて耕しマルチ張りをした。移植自体は次回以降の予定だ。肝心の赤玉葱の方は播種時期が遅かったため、大きくは育っていない。

今年の春野菜の苗作りが始まりました。野菜は直接、畑に種を播く場合と、苗を作って苗を畑に植える方法があります。

今日はアスパラの引っ越しをしました。去年までアスパラは2畝を使っていましたが、今年からは畑が小さくなるので1畝にまとめました。

牛糞堆肥仮置き場を設置した。単管接続金具を新たに使い短い単管を使うことによって脚立に登らなくても済むようになった。

今月末からナスやトマトの苗作りがスタート 苗床の準備をせねば 毎年少しずつ遅くなっていく踏込み温床の準備 落ち葉を踏み込んで発酵熱を利用しての冬の苗作り

この木については、完全に収穫を終えました。まだこうした木が、6本くらいは残っていると想像すれば、残された作業の輪郭が見えると思います。

台風の被害にあって、今年のカリフラワーはほとんど無くなってしまったけれど、少しだけ残ったオレンジブーケが収穫できました。

不織布を巻いてその上に透明ビニールを巻いて ぐるぐる巻きで育てています。台風ですべてぼろぼろになってしまったので、それから種を植えだしたミニトマトです。

霜にあたって葉の萎れたジャガイモを掘ってみたら、思いの他豊作でした。 夏前に収穫した今年の芋のうち、小さいものを再度植えておいた結果ですから、「上出来」!

今日はショウガを収穫します。地上部は黄色くなって枯れかかっています。これ以上ショウガが大きくなりそうもないので収穫します。

極早生・・・早生・・・中生まではようやく植え終えた・・・残りは晩生+α・・・目標は11月中の植えこみ・・・残念ながら・・・目標達成できず・・・

7月2日に種まきをした津久井在来大豆の収穫が無事終わりました。水不足や草に覆われてしまった厳しい環境の中がんばって実をつけてくれた大豆ちゃんありがとう♪

畑に霜が下り、ダイコンの葉っぱもご覧のように薄化粧しました。野菜は寒さにあって、甘さがましました。ポロねぎのスープが、美味しかったです。

植えたばかりのキャベツやブロッコリーが全滅してしまった畑です。しかし、すぐに苗を植え直し、ようやく収穫ができるまでに成長しました。

八月に種まきしたニンジンを間引いて出荷しています。今年は芽が良く出たので、良さそうです。本日、農業機械のメンテナンス編のDVDの取材は終わりました。

ミズナ以外の野菜も大きくなった。ここまで育てば後は虫害だけに注意しておけばいい。寒くなれば自然と虫が少なくなるのだが、今年は気温が高い日が多いので油断大敵だ。

この秋一番の冷え込み!ってことで、ちょっとボランティアの集まりも少く(って、私も遅刻してすみませんでした)落花生を全部収穫する予定が、一部どまりでした。

暑い日が続いていて、キャベツとスティックセニョールの苗が しおれて倒れまくっている!「暑いのが原因なんじゃない?」と教えてもらい、 日除けをつけることにしました。

11月からの対面販売や納品の為に昨日27日、定植しました。キャベツ、ブロッコリー、カラフルなカリフラワー、芽キャベツ、など8種類ほど植え付けしました。

秋口あたりに穫れる野菜の播種期に差し掛かりました。今から徐々に播き始めるのは、キャベツ、耐暑性の強いサラダ白菜、芽キャベツ、茎ブロッコリーなどです。

雑草もだいぶ伸びてきたので、鍬を持っていき、通路を鋤いてきました。枝豆は肥料が少なかったのか、ひょろひょろのままですが、すこし実が膨らんできました。

このところ、虫食いナスが多く、50個くらい収穫しても、半分は売り物になりません。一昨日はいろいろ調理し、5人家族で15個消費しましたが、その程度。

きたあかりの生育が早く、どんどん葉が出て生育してきた。このまま放置すると小さい芋がいっぱいなってしまうので、一株あたり5−6本程度に間引くことにした。

これからウリ科の苗作りが本格化・・・3月27日に播種したキュウリ:上高地5号・・・浸種したあと体に巻き付けて催芽したあと播種・・・

トマトの花は受粉するとホルモンが増えてトマトがなるんだけど、仮に受粉しなくても、トマトトーンをまけば、ホルモン濃度があがってトマトが出来ちゃうんです!

今日の新農園の農作業は次のとおり。・スナップエンドウの移植・ソラマメに追肥、土寄せ、銀色テープ ・大根、トンネル外し ・モロッコインゲン、ポット播種

苗がどんどん成長しています。10センチくらいまで成長するとその後はすごい勢いで育つんですよ。だから、早めに水耕装置の準備をしないと間に合わなくなってしまうんです。

今日は早朝からジャガイモの植え付けを行いました。今年になり初めての本格的な農作業、いよいよ今年の趣味の菜園のスタートです。

直播以外の種まきは終了し、秋に植え春を待ったエンドウとソラマメの出番です。エンドウに巻きひげが現れ始めたので網を立てました。

昨年2月に、種蒔きをしたネギ。後、残すところ僅かです。収穫したネギ。長さは、30センチ以上でしょうか?ソロソロ次のネギの種蒔き時期です。

9月の21日に、種蒔をしたキャベツです。定植したのは、10月22日でした。 そのキャベツの収穫が、続いています。 畑返却が2月末と言うことで、収穫です。

初仕事は、土壌の酸性度調査でした みかんの手入れ、その初仕事は土壌改良です。その土壌改良の一つは、土壌の酸性化を抑えることです。

今年もと、整備作業を行いました。竹林整備で造った「竹チップ発酵肥料」を運搬 整姿したブルーベリーの根元にわら、木のチップなどと一緒に敷き詰めました。

午後は玉葱の補植 夕方は人参と里芋の収穫 里芋はまだまだ掘りきれない 秋ジャガもまだ・・・ぼちぼち春ジャガの植え付け時期に・・・

今日はイチゴ狩りも真っ盛りの観光農園に伺いました。現在出荷されている野菜同様にイチゴも例年に比べて成りが今一つと言った感じです。

奥さんのお父様、お母様もお手伝いに来ていただき、人参ベーターリッチの種まきです。 1m幅の畝に20cm間隔で5列、種まきの丁寧さは、それぞれ個性が出ます。

5番のイチゴの畝のビニールトンネルは形を保っているが、なんだか背が低くなっているような気がする イチゴの南側の吹き溜まりのほうは、あちゃーやっぱり、である

できれば暮れのうちから準備したいところではある苗床作り・・・去年よりもさらに遅くなり・・・11月も後半になっての準備作業・・・ネギはぼちぼち種まきを始め

鳥の餌が少なくなるのは、これからの時期です。 みかん園は、これから中晩柑橘の時期となります。 当園では、清見の収穫が、これからという時期です。

露地の葉物はそろそろ限界か・・・このあとはハウスに頼るしかない・・・1回目の葉物はもう少し・・・もう一度葉物を播いたあとは何にしようか?一工夫が必要

ニンニクです。 順調だぞ。 芽が二つ出るものがある。 このままにしておくとニンニクが小さくなるので、片方を引き抜く。 抜いたやつも別の場所に移植しておいた。

ブルーベリーの防草シート張りが終わりました。シートの下は、ピートモスと牛フン堆肥でフカフカです。35株のブルーベリーを、畑の下手南西角に植え付けています。

大蒜の植えつけ玉葱のマルチ張り・・・の予定が・・・13時過ぎには雨が降りだし・・・急遽もち米の籾すりを早めに・・・

我が養蜂場のある農園の食用菊が、今年も真っ黄色な花を咲かせ、収穫時期を迎えています。この食べられる菊「もってのほか」は欠かすことのできない旬の食材なのです。

0番の12月用の小松菜と蕪たちはしっかりしてきた。にんにくは旺盛に伸びる。ツルムラサキは、新芽の伸びがめっきり遅くなり黒い実のようなものをつけ始めた。

仲間が2日もかけて丹念に雑草を抜いてくれたサトイモです。 これからは2回ほど土寄せをして、大きくなって秋の霜の降りそうなころに「収穫」。

今日はかかしの会の最後の草取りがありました。最後と言うのはこの後稲に穂が出てくるので田に入れなくなるからです。

市民農園では夏野菜が最盛期です。ミニトマトは収穫がピンキーに移ってきました。茄子は追加で定植した茄子が大きき実を付けました。

ゴマの花が咲いたよ。なんだかかわいい。ゴマの花を見たことがある人って、あんまりいないと思う。バジルも花が咲いたよ。今年はバジル失敗。

なお湿った畑の底のほうで、音にはならない音のような、声にはならない声の様な、命の祭りのような無音が響き交わしているようだ。

ブルーベリーがヒヨドリに狙われ始めて、ネットを張りました。ネットの穴から上手に口ばしを入れて実を一粒くわえて飛んでいきましたが、鉢植えの向きを変えて対抗です。

畑にデジカメを持って出かけたのでナス畑のご紹介です。 今年は、防草シートを敷き詰めて、草対策ばっちりです。 あとは虫対策で葉っぱを広げるそうです。

2週間前に収穫を終えたタマネギ。その後雑草天国になっていましたが、この土日で大掃除。マルチを剥がし、雑草を取って新たな畝の準備に入ります。

昨日は3時ごろ終了した。15人だった。メンバーの中に田植えを始めてやるという人が、かなりいた。一人の方は、その昔、田植えをやっていたという方だった。

ジャガイモはまだ収穫するには早いが、一足先に庭のプランターに植えたジャガイモが黄色くなった。掘り起こしてみたら少し小さかったが、地植えじゃないから仕方がない。

子ども達がずらっと並び、その反対側にかもボラの方がサツマイモの苗をもって… 5,6人の子ども達に、一人のボランティアさんがついて説明しながら苗を植えました。

お米の種まきをしました。親戚のおじさんや蒲谷さんが来て下さり、4人で種まきしました。旧式の種まき機でいろいろな設定箇所があり、最初は時間がかかりました。

お休み3日目も気温は高く快適な環境での作業でした。まずはレタスです。定植後はあっという間に成長しました。直径30cmくらいになっています。

午後から雨だって。種まきと植え付けのチャンス。午前中が勝負だ!早起きしてタネショウガを買ってきた。袋を開けてみてビックリ。意外とでかいぞ。

雨で、作物 の植え付け、葉物野菜の種まきが進みません。かろうじて昨日、育苗したキャベツ苗、挿し芽をとるためのトマトの植え付け、ルッコラの種まきをしました。

概ね50cmほどのピッチで、深植にならないよう表土5cm程度になるよう高さを調整しながら、ちょっと土を寄せかぶせしながら固定してゆく。

今日は雨前の作業てんこ盛り サツマイモを伏せこみ、 ぼかし肥料が完成ふるいにかけ、次のぼかしを仕込みました  その後葉物類の播種、除草、もちろん苗の手入れも

昨年は左側はサツマイモ・・・右側はジャガイモ・・・ともに緑肥との混作・・・でもその緑肥は 種をこぼすまで放置状態 今年は少し心を入れ替えなければ

トマトの実に光が当たりやすいように葉っぱを切ってあります 光が当たることによりトマトは美味しくなりますし、通気性が良くなるので病気の予防にもなります

今日はイチゴの最後のマルチ掛けをしました。イチゴの畝は3列あって、真ん中が2月中旬、右側が3月初旬、で今日は左側の畝にマルチを掛けました。

今年もなんくる農園の担当はピーマンとミニトマト・・・ピーマンはすでに播種済み・・・発芽はまだだけどミニトマトをまいておこう

本日の三浦半島はご覧の通り… 雪となりました。日中の気温は2℃でした。先日、写真を写しましたカボチャが育つトンネルもこんな具合です。そして、畑の方もご覧の通り。

今日はクマさんファームの育苗ハウスのお留守番をしています。ハウスの中が暑すぎず寒すぎずになるようにハウスのビニールを開けたり閉めたり。

先月の27日に播種したニンジンが発芽していたので、今日は間引きに行きました。ところが芽が出ていたのはわずかで、とても間引くほどではありませんでした。

春苗の種まきにむけ温床を作りました。醗酵熱は50度以上にもなり、20度ほどに落ち着いたとき温床の上に種まきポットやトレイを置き、種の発芽生育を行います。

雨がなかなか降らず畑はとても乾いています。畑が乾いているので、春野菜の畑の準備は進んでいきます。畑に野菜を植える前に畑の分析をします。

前回半分だけ引っ越したアスパラの残りを引っ越しました。残っている株を掘り出して新しい畝に掘ってある溝に入れます。

秋の苗は、タマネギの植え付けが終わって、エンドウ、ソラマメ、キャベツが苗箱にある。豆類は簡単だ。種に養分があるから、芽さえ出ればそれなりの苗にはなる。

セレベスを収穫したときに、その陰に植えていた生姜も収穫した。前回、試し取りをしたときには全然、根が大きくなっていなかったが今回はそこそこの大きさに育っていた。

天気は秋晴れで、風もなしで、みかんの収穫日和でした。ミカンの収穫は、早生みかんからフツウウンシュウミカンへ移ろうとしています。

簡単なハズ?なんだけど毎年苦労しているネギを、播きました 冬用に。ブンケツするんでそんなに要らないハズ。これも冬用にね。ブンケツするんで(多分軽く?)。

そろそろ晩柑の袋掛けを始めました!毎年デコポンから始めます。防寒、防鳥被害を防ぐ為には欠かせない作業なんです

朝晩の間断性大きくなり、きのこの最盛期を迎えています。畑に植え込んだヒラタケも収穫を始めました。子供の手のひらサイズに育て収穫しています。

台風のあとの市民農園ですが、ミニトマトがかなり割れている状況です。やはり雨にあたるといけませんね。でも、皮が比較的厚いアイコはあまり割れていませんでした。

みかん園の土手には、お茶の木が植えられています。それは、この地域のみかん畑には多々見られる光景です。傾斜地にあるみかん園の土手沿いに植えられています。

清見と日向夏には、鳥害を防ぐためにネットをかけてあります。なにしろ近頃では、厚い皮の甘夏にまでつっかれるきらいがありますから。

3月に入り急に気温が上がり発芽温度である15−20℃に達する日が何日もあったので、じゃが芋も慌てて芽を出したのだろう。

マダーボールという小玉スイカは、ラグビーボールに似た楕円形が特徴ですが、その名前の由来は「マダー(MADDER)=茜色」から来ていて、果肉の色を表現しているのです。

3月5日に、種を蒔いたネギです。そのネギが、元気よく芽を出しました。昨年は2月20日に種蒔きで、3月6日頃芽を出しています。

2月11日に、種蒔きをしたガーデンレタスです。寒い中、ビニールトンネルのお陰で、スクスク成長しています。 今日は、暖かいので水遣りと土寄せをしました。

苗木と21本の成木、全部を済ますのに3日間かかりましたが、2月28日午後1時半に、ついにみかん園全体の元肥施肥を完了しました。

22日三連休の初日は今年最後の共同作業となったが、特に野菜の手入れや収穫等はないので、夜間の気温低下に備えて水道管の凍結対策を行った。

不足したみかんを、知人の協力により、確保しました。 早川の知人のみかん園に、連投で出かけてきました。これは、収穫したみかんを集めるケーブルカーです。

まだまだ勢いのあるナスですが、日曜日に思い切って更新剪定に踏み切りました。まず6月の台風襲来前から畑にあった3株を剪定しました。

農園も夏真っ盛りと言ったところで、急ぐ様にトマトが色づいていき忙しくすごしています。夏場は、気温が高すぎてほんとは栽培には不向きな時期です。

7月10日に播種した1回目の大豆・・・本葉も広がり・・・でも草だらけ・・・このままでは・・・畑の場所によって草の種類が全然違う・・・

昨年の夏から計画していた日本ミツバチの飼育に向け、分蜂するミツバチの捕獲に知人宅に出向きました。2群あるうちの一群は、3回分蜂し捕獲したとのこと。

今日は庭のプラムの木の剪定をしました。剪定途中のプラムの木です。左側は剪定済み、右側は未剪定です。最終的にはこうなりました。ずいぶんすっきりしましたね。

もう駄目だと半ば諦め気味だったミニセロリ。これは今年初めてのトライということと、種蒔きした日は強風で種が飛んでいってしまったのではないかと心配しました。

12月の三浦でのエネルギー農法を体験会です。 指導内容は簡単に言うと ・生命ある存在として、野菜を接する育て方 ・土地の精霊との対話・自分の在り方

ニンニク。もう芽が出てた。ホウレンソウ。だよな?ホウレンソウの芽の形を忘れちゃったよ。えーと。これはなんだっけ。カブかな? コマツナかな?

雨が全然ナイじゃん!?故か?ナスの生育もいまひとつ(これは自分に原因が多大にありますが)、しかしニンジン?で〜じょ〜ぶか〜??

2月11日に、種蒔きをしたガーデンレタスです。寒い中、見事に発芽です。 今回、ガーデンレタスは二種類を蒔きました。こちらは、タキイのガーデンベビー。

まず安心したのは、カミキリムシの動きです。前回は2か所の羽化穴が出来ていたのですが、今回はなし。前回の成木の根周りの草取り作業、その結果のほどが確認できます。

今年も早いものでお米作りが始まります。昨年まで、苗の土は有機栽培用を買っていました。苗の土代は9万円かかってました。

今収穫できるものは、キャベツ、白菜、これは初めてのこと。まだ党だ地をしないものがある。カブ、大根、菜花、小松菜、じゃがいもに、ニンジン、プチベール。

4月になったので、ヤマトイモを植え付けました。種イモにするのは去年むかごから育てた種イモです。全部で35株植え付けました。

ジャガイモの畝に保存していたサトイモを掘り出そうとしたが、サトイモをスコップで切ってしまったり、全部掘り出したかどうかわからなかったりした。

ようやっと緑肥を撒きました  ばらまき後覆土・・・どうやろうか考え、ネットで見つけた方法にしました 耕耘→ばらまき→表面だけ浅く耕耘することにより覆土

今年のみかんは表年で豊作なんですが、結実後6月の高温で例年より生理落下が多かったみたいです。摘果も仕上げ摘果をするだけで、ちょうど良い具合ですね

本日お家に帰ると届いていました。ガーデンクーラー・・・。暑い日に庭の温度を下げる効果と、皮膚の付いて蒸発する時に気化熱で温度を下げるなんて効果もあります。

3月は、みかんの木の剪定の時期です。2月下旬には土壌改良で、元肥を施肥しましたが、いよいよ、これからみかんの剪定作業にはいります。

2月5日に播種したハウストマト・・・本葉が少し顔をのぞかせている 鉢上げもあともう少し待っても良かったけれど ズッキーニにあわせて鉢上げすることに・・・

イチゴのビニールトンネルを張り直し、豆類のビニールも張りなおした。スナップエンドウの発芽を見たかったのである(^_^;) 出ている、ちっちゃいのが出ている。

ブルーベリーの樹が植えてあります。然程管理もしていないのに恐ろしく樹勢が強く、いい果実を付けます。樹が嵐の中、強風を受け左右に振られまくっています。

畑はぐちゃぐちゃで土いじりはできる状態ではないけれどやるべきことは沢山 この状態では・・・ちょっと困っていたところで救世主!この手がやってきました

一房で40個ほど、ちょっと大きめのミニトマトがゴロゴロと付いています。ちょっと木に負担かけすぎかなあ〜?すべて、自作の湿気中根パイプ水耕です。

2月20日 まだまだ、寒い日が続いていますが、トマトの播種をしました。今までは苗を購入していたのですが、どうしても育てたい品種があり種を購入しました。

成長が早い、野菜栽培の醍醐味でもありますね。野菜は草なので生長が早いのです。果物は木なので大きくなるのはゆっくりとですね。

今日の風はすごいですね。 ハウスの中は怖いくらいビニールがバタバタ言っています。でも、このくらいの風では壊れないはず、 どんどん定植します。

池辺農園では豆類やイモ類等の畝間に小麦を植えているが、小麦栽培の目的は収穫ではなく以下の理由によるものだ。’藁が夏場の暑さ対策として役立つ

8月は田んぼの作業は一段落である。周囲の草刈りをするくらいである。草取りも出来るだけ7月中に終わらせる。その意味でも、ヒエを出さないことは重要。

欠ノ上田んぼでは田植え後1カ月になる。川岸が崩れた以外、稲の生育という事では順調である。太い色の濃い葉が出始めて、分ゲツも日々増えて行くという状態である。

とうがらしと名前が付いていますが、辛くありません。(ときどき辛いものもあります)炒め物や、煮びたし、バーベキュー、揚げ物などなんでもOKです。

初めてのハウス栽培の報告です。約15cm位に育ったトマトの苗を定植しました。養液は水だけです。後1週間くらいしたら、EC1.0位にしてみようかと思っています。

桃太郎の一段目の花が開花しました。 例年より少し遅れています。夜間の寒さが少し和らいできたので、ハウス内のビニールトンネルを外そうか迷うところです。

これまで、酸性雨が問題になって以来、毎年のように苦土石灰を撒いてきたのですが。去年からpH計をつかって、土壌のpHを調べることにしました。

午前中に畑に行ってきました。白菜の葉っぱ、もういいじゃないか?くらい立派にできています。美しく並んでいる、兄弟・・・素晴らしい。この立派なキャベツの葉っぱ、

水耕栽培きゅうりの収穫がず〜っと続いています。毎日毎日収穫しないと、大きくなりすぎます。きゅうりはとにかくたくさんとれます。

自給の野菜作りはプランター栽培が向いている作物もある。畑で作るのでなく、容器で作る方法である。私にはニンジン、長ネギは畑では作れないが、容器では作れる。

サトイモに、乾燥防止の為に刈り草をかぶせました  サトイモの種芋を、2月16日に植え付けしました。みかん園のすき間の、ミニ菜園でのことです。

昨年、畑友達から球根を頂き、定植したエシャレットです。 写真のように、順調に大きくなってきました。 エシャレットの栽培は、初めてです。

ミニトマトが3本植えられています。ここのところの雨不足、日照り続きの中、このミニトマトが奮闘しています。今日の様子です 真ん中辺りの赤いところをアップで。

トマトの定植が終わりました。この時期は暑すぎて暑すぎてトマトは厳しいですね。暑いから遮光する→徒長する→収量がとれないこうなっちゃうんです。

ナスの剪定をしていたら、何やら会話が弾んでいるので作業を中断して覗いてみた。中山農園で2番目に若い女性・M原さんが買ったキュウリ用の用具に注目が集まっていた。

もぐのヤダヤダのヤダマメの季節 虫食いしていない、形良くぷっくりとしたものをもぐ なかなか良い感じ 今日は4カゴ洗って乾かして、ネットに詰める

来週あたり収穫できるかなあと、キタアカリのジャガイモ畑を観察していると、なにやら、ミニトマトのような形をしたものを発見。これは、もしやジャガイモの実か?

4月25日、みかん園に行ってきました。関心は、中切りしたお茶の木はどうなっているか。それと、みかんの木の発芽の進展状態について、です。

毎年恒例の踏み床温床によるサツマイモ苗作りが行われました。祖母が芋を手早く並べていきます。私は仕上げの土をかけただけ。

レタスとサンチュのタネが発芽した。前回、蒔く前に水に漬けたり冷蔵庫に入れたりする方法を紹介したが、何もしなくてもちゃんと発芽した。

お天気があまり良くなくて直播きが出来ず困ってしまう。で仕方がないから、育病用の種蒔きをしているのです。今日は、コリンキーとズッキーニの2種類の種蒔きをしました。

今日はジャガイモを植えました。 以前にもいくつか植えたのですが、今回は男爵いも  ゴツゴツして、大きくて、「ジャガイモ」って感じですね。

2月5日に種蒔きしたピーマン「京ひかり」が発芽しました。だいたい6日〜8日間くらいで発芽するのですが、天気が悪かったりしたせいで、10日間ほどかかりました。

木からすべての果実を下ろすのは、1月3日に終了していましたが。不良とされたミカンが11コンテナ残っていました。1月14日、この11コンテナの最後の選果作業をしました。

私の仕事の性質上、今日も大根畑を周る一日でした。 今日重点的に調査したのは、まだ、正式な商品とはなっていない試行品種の大根です。

夏野菜のナスやトマトを方付けて、冬野菜の種まきをしました。ナスやトマトの方付けは一仕事ですが、この前、大勢の方が来てくださり、あっという間に終わりました。

ここの畑は、今日もしっとり湿っている。プランターの蕪は、発芽がまさに始まるところだ。きゅうりのあとに11日に播種した小松菜は、点々と、良好に発芽♪

苗を植え付けて、終了。マルチ掛けとトンネル掛けをした。トンネルはやや早い時期なので、朝にトンネルをオープンし、夕方に軽くクローズをして低温と高温防止をやる。

エネルギー農法をしていると、自然と親になってきます。 それは、野菜の個性を輝かせ、波動を高める事を意識しているからです。 1つの生命として、野菜を育てています。

今日はジャガイモの種蒔をしました。種蒔と言っても種を蒔くのではなく、去年収穫したイモを植えます。 去年収穫して冬を越えたジャガイモの種イモです。

網をはりましたので、防衛線を破られることはないだろうと 落花生は大量に作付けしたので、網を張るのも大変。でも今のところ生長も順調で、この秋の取入れが楽しみ。

毎日寒いですがこの時期にしておく作業があります。1年分の肥料を入れてしまうのです。かなり多めに鶏糞を混ぜ込んで、後は1年間何も入れません。

野菜不足で値段が上がっているそうだが、中山農園にはホウレンソウと小松菜が手付かずで残っている。秋蒔きの野菜は1日遅れると1週間収穫時期が遅れるというがなるほど。

ブロッコリーの成長が早く、収穫が大変です 本来は収穫時期がズレるはずだった2回目播種分から4回目播種分が一気に成長して収穫しないといけなくなりました

早ジャガイモ植え付けの準備です。種イモ「北あかね」と「男爵」を10キロづつ。それに昨年収穫して残っている「アンデスレッド」、計30キロを植えつける予定です。

8月15日(水)、みかん園の薬剤散布が、ようやく出来ました。みかん園は、この時期、一度は散布をしておきたかったのですが。なにろ今年は、快晴の日が続かない。

さて、昨日はようやく来年の種芋を作るために、芋苗を植えました。JAさがみ管内でも数少ない踏床温床で栽培した苗です。種芋用として650株ほど植えました。

台風でやられた野菜たちがどうにか復活しました(^-^)かなり難しい状況でしたがいろんな技術を駆使して?元気になりました(^^)v荒技もつかいましたが(;^_^A

清掃後に、ベランダでポットに種まきして大きくなってきたズッキーニを定植しました。キュウリも大分、花が咲いてきました。

3月7日(水)、みかんの木へ元肥を施肥しきりました。当みかん園は、成木は25本くらいですが、小木が20本くらいあります。

先の作業日程の前半を使って、種まきを行ってきました。言うまでもなく種まきとは、発芽しかかった種籾を育苗箱に播き、出芽・緑化への環境を整備する作業です。

春3月、いよいよ動き出す季節である。踏み込み温床も完成している。種もそろっている。苗土の準備が終わり、すでに最初の種まきをしたものもある。

今日は網干メロンちゃんの種まきをしました 瓜のようなメロンちゃんで、美味しいみたいです  今回、初蒔きなんですよね

先日、玄米を買ってくださるお客さんから質問がありました。玄米でこれまで食べていたそうですが、放射能が心配で精米しようか迷っているそうです。

今日は午後から畑へ。 昨日、タマネギ追肥の準備をしておいたのですんなりスタート 幅約80cmのマルチをまたぎ、一つ一つの穴に肥料を入れて約15m歩行を5本しました

昨日、海老名農業アカデミーで、農業機械士=1人前のオペレータの資格と農耕車の免許を取得すべく、養成講習が始まっただ…

この日の新農園はお休みのはずだったが、まだ熟していないカボチャを残していたためその収穫とツルの撤去、サトイモなどの水遣りを中山農園終了後に行った。

ようやく収穫が始まったばかりですが、第二温室のトマトを摘芯しました 6段目の花までは残して、成長点を切りました

昨日一日がかりで、脱穀をした。日曜日が予定だったのだが、土曜日に雨が降ってしまい、お米が濡れてしまった。

タマネギ苗を今年は600本植えた。すべて購入した苗である。恥ずかしいことである。昨年はトレーに種をまき成功したので、来年は何としても苗作りをきちっとする。

昨夜はかなり風が吹いて心配したんですが、去年ほどの被害も無く一安心です。バレンシアの収穫前の台風なんて記憶に無いくらいです。

昨日は今季初の大根収穫を手伝いました(・∀・)空気は冷たかったけど、お日さまが出てたので、大根を抜いてるとポカポカしてきました(^_-)

カテゴリ:農業再生|テーマ:神奈川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2017-09-17 08:09:16

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