この主題テーマのブログのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-05-25 04:05:25

石川県内の農業/農園/農場/農家情報で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

大根が発芽して、20日間あまりの様子です。大雨が続いたりして、大根菜が育っています。3年前から畝を作るのを止めました。

今 自家採種というかこぼれタネの大根が発芽していました。お盆前の雨で発芽したものと思います。夜からまた雨が降るので、大根には恵の雨になると思います。

ズッキーニは収穫間近(^^) 今年は150本のズッキーニがすべて元気に育ってます。自家採種強し。キュウリもトンネルをはずして誘引作業開始。

ことしは大根の成長が良さそうです。先日すぐり菜を収穫しました。こんな感じで茂っています。これは全てこぼれた種で生えてきた大根です。

梅雨も上がって、大根の種も出来ているので今日は、もう1枚の大根の畑を耕しました。1/3耕したところです。ここは草も少ないので、そのまますきこんでいます。

今年、この田圃で、昨年からですが、繁殖した野草がこれです。これは球根で増えます。無駄な努力ですが、先週から少しづつ手で取っています。

耕さない田んぼの田植え準備はこんな感じです。6月2日〜雋△螻始 ∩雋△蠍紂⊃綟れ 6月3日E朕△─‐魴錣良いなら 田んぼが翌日、田植えが済んでいます

アイコ(ミニトマト)はもう2メートルを超えたので芯を止めた。大玉トマトは(サンロード)最初の苗は1.5メートルあとの苗でも1.3メートルは超えている

昨日、来年の苗代の準備のため、苗代を起こして、均平にしました。これが、稲刈り後の苗代の田んぼの様子今年は、猪がいろんなところに現れています。

クサネムも一杯生えているのでクサネムも取りました。今のクサネムの鞘ができる前だったら、取って放置した畔に来年生えることもないでしょう!

先週は、早朝と土曜日の午前中の2回除草に入りました。が、しかし!コナギの成長が早すぎで、全く追いつきません。イネとイネの間は、見渡す限りコナギだらけ!!

昨日、急遽田植えをしました。水の関係で1枚しかできませんでしたが、夕方から始めた田植えも、なんとか一人で終えることができホッとしています(^^)

お陰様で前半の田植えが終わりました。 後半まであと1週間ほどあります。 前半の最後は、農薬を使わないコシヒカリ、自然栽培コシヒカリです。

現在の自然農法の 大根の様子です。やっと収穫できそうな大きさになってきました。もう1枚 周りに細かい草が一杯生えています。

最後の田んぼの田植えです。試験品種のため苗も短く、最後の圃場となりました。ようやく たばこの長さを超えたので田植えを行いました。

複数年度では農林22号が一番成長が良い感じです。どちらが自然農法の田圃でしょう?確かにあぜは雑草がぼうぼうで通常は除草剤でからされます。

最後の田んぼ3枚 草が無いと思っていたら意外と生えていた。これは予想外...あっと言う間に終わると予想していたのが 甘かった...。こんな時精神的にダメージを受ける。

今年初の種まきをしました。(28日)品種は、夢ごこちと作業受託のこしひかりです。 今年は、播種機を新調しました。メーカーは前と同じですが、能力は2倍アップです。

ふるさと農園の様子です!ジャガイモが芽を出していますね!たくさん植えてありますね!ズッキーニもあります!いやいや、こちらもたくさん植えてあります!

8月末の稲刈りはさすがに暑かった 全身汗まみれ、パンツまでびしょびしょ(失礼!)でも稲刈りはやっぱ面白い。稲刈りの最初は田んぼの四隅を手刈りします。

田んぼの土の状態を知るために、土を採取して科学分析することを「土壌診断」といいます。今日はその土を採取すべく田んぼにやってきました。

今日は1日野良仕事です!今日の目標は我が家の畑を耕し直して、作物を植えるまで!朝イチから早速取りかかろうと思うものの、あいにくの雨。

今回の稲刈りイベントですが、稲刈りの体験と年末に行うしめ縄作りのワラ集めというのも兼ねているので、町民総出で行われました!

トラクターに取り付けた畦(あぜ)塗り機。 田んぼの畦塗りをしています。 張った水が無くなりやすい田んぼは、 これで水持ちが良くなります。

有機米を育てるために使う自家製ボカシ肥料。ボカシ肥料づくりは冬場の仕事です。水の量が要なので、 ドバッと入れた後は固さを確かめながら、 継ぎ足し継ぎ足し。

育苗用の培養土を作っています。過去2年はうまく発酵せず失敗でした。だから培養土を使うことが出来なかったわけで畑の土だけでは苗の生長も今ひとつだったのです。

今日は集落の親代わりである北原さんの稲刈りの手伝いでした。北原さんは昔ながらの米作りをずっと守ってきた方です。

昨晩からの雨で稲刈りは無理かと思われたのですが一転、曇り空で何とか天気ももちそうなので稲刈りを敢行しました!

自然農を営んでいる方から、雪が多くて枝が折れるらしく3年育てたブルーベリーの木を受け継ぐ事になり、今日無事に嫁入りが終わりました

溝切り作業もひと段落しました(^-^)田んぼに溝を作っておけば田んぼから水を出す時もスムーズに出せるし、田んぼに水を入れる時も早く全体に行きわたるし、グッド(^^)b

ほっさんの田んぼ。農薬は極力控えております。いうなれば減農薬栽培。で、圃場に使う農薬をしないとこういう雑草がいっぱい出てきます。

田植えが始まりました。今年も、夢ごこちから、植えました。田植え初日は寒く苗も植傷みする年が多いのですが、このように晴天で暑い田植え初日は初めて?です。

大蔵大根を200本種まき。3日で発芽した、率は100%に近い・1ファームに葉野菜の種まきをした。春菊、チンゲンサイ、ほうれん草、小松菜。

本日も1日、 収穫作業でした。 本日の収穫量、 約300kgでした。 葉がだいぶ落ちて、雨が降っていると、蜘蛛たちが、りんごのお尻の凹んだ部分に雨宿りしています。

秋に収穫した稲の切り株から、 再び出てきた稲穂。 穂の部分はなかなか立派ですが、 背丈がとても低い。 お正月の飾りに使えそうですね。

東京カボチャの成長が一気にきました。どこまで広がっていくのカボチャさん?最初は全く大きくならず心配していましたが、最初は根を頑張って張っていたんですね。

昨日は黒モチの田植えをしました。写真ではわかりにくいですが、根元がうすい紫色です。今年も無肥料で育苗してみましたのですが、やはり大きくなりませんね。

今回植えるのはコシヒカリともち米の2種類。慣れない@のとメンバーの田植えでしたが田んぼらしくなったのではないでしょうか。

少しだけリンゴ収穫。手元から落ちて傷ついてしまったリンゴを試食しました。たっぷり蜜が入り、口の中に入ったとたん、甘味と酸味がジュワーっと広がりました。

風で実が落ちたり、枝が折れたりするので、あらゆる野菜を籠いっぱいに収穫し、背の高い野菜(ミニトマト・オクラ等)をしっかり支えて来ました

お米の作付け面積が少し増えました。 初めて作る田んぼの傷んだところをなおしています。 田んぼの排水口である溜桝(ためます)が沈んでいるところがいくつか。

みやまこかぶの種採り母本を選抜しました。来年は無肥料・自然栽培を経験し、この土地に適応したみやまこかぶになってくれているはずです。

今日も〜ふるさと農園の〜様子〜in町内編!! これはふるさと農園の誇る”菜園指導員”谷川さんの畑です。とうもろこしが立派に成長している素晴らしい畑です!

稲に生育転換してもらいます。 生育転換とは、 植物が株や葉っぱを大きくしたり増やしたりする栄養成長から、 花や実をつけてもらう生殖成長へ移行すること。

ズラーっと見ていくとジャガイモで花を付けているものがチラホラ見られましたね!玉ねぎも大きく育ち、もう収穫しても良さそうなものも見られました!

麦刈週間です。 実った麦は金色で綺麗ですが、 よーく見ると雑草がたくさん生えています (^ ^; 似たような色なので少し分かりにくいですが…

ビニールハウスがないので簡易ハウスで育苗場所がなくなってきた… と思っていたところにお隣の農家さんがハウスを好きに使ってと貸してくれました。本当にありがたい。

低い場所は苗が水の中に沈んでしまうし、 高い場所には水が届かない。 今週は高低差の目立つ田んぼを平らにする仕事をしていました。

雨の日が多くトラクターで耕した土が乾かず玉葱の定植に向け畝作りに苦労しています。2列目までは2日前に終了、苦土石灰プラス石灰のみの畝にした。

今日は冷たい雨模様。そんな中、りんごのクルクル作業です。 陽の当たっていた所と当たっていなかった所・・邪魔になっていた葉の跡までくっきり。

コシヒカリ稲刈り終了!昨日も調子よく快調に刈れました。初日の苦労はいったい何だったのか?!と思ってしまうほどの差。

台風に追われて仕事がはかどった! いや〜、 疲れた。 おかげさまで早生の刈り取りを全て終えることができました。

自然栽培に移行する畑の土づくりも兼ねて小麦を蒔きました。小麦の機械はないので手作業で全て作業です。収穫後のことはどうしようかな…

今日もふるさと農園の様子です! これは大量に芽が出ていますね! なんの芽か分かりません!すべて大根に見えます!(^^;) ほうれん草っぽいですね。

じゃがいも、玉ねぎの収穫が終わり夏野菜の時期がやってきたというところでしょうか? BBQの頃には何が収穫できるでしょうか?

今日はナスの剪定からはじめた。昨日の無風状態の暑さでキャベツと青梗菜の芽を出した2葉が枯れた。初夏に向けて葉野菜は難しい。

インゲンのネットがおそらく狸だと思うが壊され苗の根元を掘られた。堆肥は使用しなかったのに・・午前中ボランティアでゴミひらいだったので午後だけの作業になった。

12月に仕込みをしたボカシ肥料が完成しました。ボカシ肥料の山、温度は6度。十分冷たくなったので、袋詰めします。今週、山ふたつ分のボカシ肥料が出来上がりました。

いよいよ、種まきの準備が本格化してきました。種まきのできる状態まで種子を発芽させる一連の作業を種子予措といいます。

春の育苗に向けて土つめの作業が始まりました。土が充分に乾かないので、機械での土つめは出来ず、手作業で行います。

ようやく収穫し終えました。周りからすれば何やっとんだと言われそうですが。 これだけ積むと約390kgくらいです。坂道ではエンジンがうなります。

月曜日から稲刈りが始まりました!豊作に感謝し、田んぼに一礼しました。しかしこの日は暑かった・・・。夫は小さなコンバインに乗り稲刈り。

代掻き作業も順調に進んでおります。 水をはった水田はやはりキレイです。 畦に穴を開けるケラやネズミを退治する救世主登場!

寒風の吹く中、種子の水交換は応えます。水温は地下水なので約15℃、でも、気温が低く風が強いので、15℃の水が暖かく感じる。

春は一年の肥料や、除草剤などの資材を購入する時期なので出費も多い時期です。なので、この時期の出費を抑えるためのちょっとした工夫もしてます。

土壌調査をしています。微生物の繁殖、活性化のため地温がとても大事です。土壌調査では、化学的、物理的な調査がメインでしたが、自然栽培では、まず地温を測ります。

もち米のはさ干し作業をお手伝いに行った時、稲穂に黒い玉のようなものが付いていました。稲麹という、昔は麹の種として実際に使われていたという麹菌だったのです

自然栽培用の育苗床土を米ぬかを使って作成しました。米ぬかは生であったため、籾殻と混ぜて発酵させ、それを土に混ぜました。

残っていた収穫、種採り用黒田五寸人参の約30本定植、梅の剪定を終わらせ、先日の降雪で諦めていた作業を終わらせることができホッとしています。

西瓜畑の端、5メートルくらい防鳥ネットが足りなかった。気にはしていたのだが・・ズッキーニは1週間以上収穫がなかったが根元の方に雌花が付いた。

田んぼの溝切りしてます!ちょっと遅めです。溝切りは、田んぼに水を入れる時スカッと行き渡り田んぼから水を抜く時スカッと抜けるという機能的にするための作業です。

自然栽培の育苗用の土を混合しています。 自然栽培の課題のひとつは、育苗床土の作成です。宮城県の長沼さんのご指導により、行っています。

稲刈りも中盤を迎えました。コシヒカリの刈り取りに入りました。 まずは、農薬を使わないコシヒカリからです。この写真は、無農薬、無施肥の圃場です。

種まきが始まりました。種をこのように鳩胸のような状態にして撒きます。芽が長いと機械で播種するときに芽を傷めるので鳩胸状態にします。30℃前後の温湯で発芽させます。

パレットに積んである米を地主さんへ田んぼの面積に応じて配達します。数パレット用意してあり、前にあるのから順番に下ろして持って行きます。

今年も早生の刈り取りが残暑厳しい中、始まりました。 品種はゆめみづほです。このお米は、うちの場合、備蓄米としてJAへ出荷します。

田植えがようやく終わりました。田ならしをしては田植えをし、また田ならしをして植えるという繰り返し。大きなトラブルもなくサクサクと植えることができました。

去年植えた玉ねぎは、春までに半分枯れ、残ったものもペコロスと見まごうばかりのミニチュアサイズ。しかし今年は去年の失敗を生かし色々と改善作業を施してあります!

運搬車にコンバインを載せてたら、父がいなくなりました。乾燥機へ送っていた籾が気になったみたいです。タンクの切り替えをしたと言ってました。

明日からまたしばらく雨みたいだし、 今日1日で肥料をまき終えないと次はいつになるか分からない。 休憩もほとんど取らず、 ひたすら肥料をまく。

一枚は農道側から見たところ。もう一枚は排水側から見たところです。農道側は、全く穂が出ていません。しかし、排水側にまわると、穂が出ています。

きょうは、溝きり(ネキカキ)をしました。(この写真は、スタッフのT君です。)この作業は、以前は歩行型の機械でしたが、数年前から乗用の溝きり機を導入しました。

麦に肥料をまきました。 麦田の状態を見て回ったのですが、 一枚だけ離れたところにある麦田の鳥害がひどい。 白鳥に麦の葉が食いちぎられています。

いよいよ、今年のキュウリ作りのスタートです。何十年もやっていることですが、うまく発芽してくれるか?毎年、不安がつきまといます。

昨日、無事に刈取りを終えました。1反の田んぼ、手刈りして藁で縛って、稲架掛けして・・・2人で5日くらい掛かりましたかね

稲刈りに続いてモミ摺りが全て終わりました。 モミ摺りはモミを玄米にする工程で、 画像で説明するとこんな感じ。 モミからモミガラを除くと玄米。

強風が吹き荒れ、気温も20°c以上になりました。のびのびになっていた胡瓜の定植作業を行いました。ハウスの中では半袖でちょうど良い気温で、約半分を終了しました。

大豆の準備ができました。田んぼで大豆の刈り取りです。が、今年は刈り取りじゃなく脱粒になりました。除草剤をまかなかったので、雑草だらけになってしまいました。

強風で堆肥ハウスが被害を受けました。前回に張ってから、8年経っているので寿命なのでしょうが、破れるのはいつも真ん中の折れ目だけがピリっと裂ける状態です。

きれいになったライスセンターは、もう育苗センターとして準備が始まりました。 育苗用床土の赤土が、搬入されました。

苗の床土作りです。土は、山土で、秋の収穫後、ライスセンターで乾燥させてありました。 今年は例年になく、土は乾いています。その土に、肥料を混ぜています。

定植数1万本になったが、どのように捌くが今から気になる。苗の販売が3500本、無料贈呈1000本、残り苗1000本位だから発芽率90パーくらいだった。

昨日地元小学校の寺井小学校の3年生の半数2クラスの学童さんたちがたけもと農場に見学に来ました(^-^)たけもと農場の仕事や農業について1時間弱、話をしました!

ボカシ肥料の現状報告 第10回目。 最後に作ったボカシは順調に温度が上がり、 目標55度のところ、 勢い余って60度まで到達。

今日も除草剤の散布です。でも、乗用管理機のブームスプレヤーじゃなく、動力噴霧機を使います。5日ぶりになるのかな?動力噴霧機を使うの。

カテゴリ:農業再生|テーマ:石川県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2017-05-25 04:05:18

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