この主題テーマのブログのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-08-27 13:08:47

福井県内の農業/農園/農場/農家情報で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

最優先で行ったのがキウイフルーツの接ぎ木 キウイフルーツの接ぎ木は、一昨年、昨年とも失敗し最も苦手としている接ぎ木である

町内の畜産農家から出た牛糞とJAのライスセンターから出たもみ殻とそして一部には町内の家庭からの生ゴミを混ぜて発酵させた堆肥を田んぼや畑に入れて、作物を作ります。

自家採取しておいたそうめんかぼちゃの種を少しだけ発芽実験しました。みどり工房 種の横の部分をごく普通の爪切りで少しだけパチンとします。

じゃがいもの定植を行いました☆畝に鍬で溝をほっていき、クリックすると元のサイズで表示します その溝に種芋を30cm間隔で置いていき、その上から籾殻をかけます。

先日、りんごの接ぎ木枝が折れ、残った枝を紐で吊って補強したところですが、補強の仕方がまずかったと見えて、またしても折れてしまいました。

野菜を中心に支柱が飛んだり、株が傾いたりとなかなか大変なことになっています。白ネギも風を受けて斜めに傾いています・・・。

稲刈りをして乾燥したら玄米になるのは、みなさんご存知のことだと思います。その途中、乾燥機から出た籾を籾摺りして、玄米ともみ殻に分けるのもまたご存知だと思います。

4月半ばに蒔いたにんじん、葉っぱは大きくなってきたけど、根っこは1センチにもならず(^_^.)1ヶ月遅れの5月9日に蒔いたのは、やっと芽がでたとこ。

ミディトマトハウスに黄色い粘着板を設置です。この粘着板で害虫を捕殺するという考えでなく、消毒するときの目安をつかむために使ってます。

ずーっとほっとらかしだった一番山際の田んぼ。今年は転作なので、一昨日初めての草刈をしました。春から1回も刈ってなかったらこんなになるのね・・・

先ず高接ぎは、2ケ所とも成功したかに見え、先般ビニールの保湿袋を外したが、1本はすぐ に萎れてしまったので再びビニール袋を掛け直した。

支柱の高さは決まってるんで、節間が短いと段数が取れる!今年は12・13段目標で・・・。本日のハウス内追肥もやったし、潅水もしてる。成長してよ!!

ありゃりゃ〜全く花芽の無い幸水と豊水!! 去年の秋に盛大に狂い咲きとなって、ヤバイと思っていたら案の定だ。

イタリア野菜の古種を蒔いたのにごっつい発芽した。ちょっと嬉しい生産者です。『冷蔵庫保存!やるな。』発芽したんが8月23日です。2日で発芽。

農園たやでは先日きれいなカブが収穫されました。カブって、あんまり若者は食べないですよね?でもこのカブ、抜群にやわらかくておいしいんです。

農楽舎の地域にある小学校で5年生が栽培している羽二重餅作りに田植えからお手伝いに行っており、いよいよ最終作業脱穀をしました。

次に稲刈り体験をしてきました!!稲刈りは、カマでやるのではなく、なんと、機械にのっての体験でした!お子さん達も大喜びです!!

排水溝を作る作業をしていました。田んぼの水が出て行く出口をスコップで大きく掘り トラクターにつけたこのアタッチメントが溝を掘っていってくれます。

畑の野菜苗たちはぐっと我慢しているようだけど、苗代の苗は元気に、ぐんぐんと育っています!4枚目の葉っぱも開いて、もう田植えができそうなほど。

ミディトマトの花は、雄蕊と雌蕊が花の中に存在します。花粉が雌蕊につく可能性があるが、マルハナバチを入れるか、ホルモン処理をしないと、果実になってくれません。

あいにくの雨でしたが、みなさんカッパを着て総勢50名ほどで田植えをしました。田んぼの中にはたくさんの”おたまじゃくし”田んぼにおたまじゃくしのプールを作ったり。

つがるが終わり、中生の千秋が色づいてきた今年は、干ばつで実が大きくならず全般的に小粒だ。千秋には虫食い果が多いようだ

8月末、田んぼの稲は黄金色になり、景色は秋になったようでした。穂がたれて、実が膨らみ、見ているとなんとも福与かな気持ちになる。ふと見るとカメムシもやってきた。

幸水梨は例年盆過ぎには色づいて収穫するのだが、今年は一週間以上遅れてようやく色づいた シンクイムシの被害が目立ってきたことから収穫することに。

1段目の果房。着果はあまり期待せず!2段目の花房。高温のせいで花がおかしい花房です。今のところ着果無・・・。3段目の花房。トリプル花房で開花中!

今年の春に挿し木したいちじくのバナーネが活着した 昨年も挿し木したが失敗、今年は尾張の挿し木名人のアドバイスもあり見事成功

9月22日 稲刈りイベント開催いたしました。春に田植えした田んぼ、そして6月に草取り、今回実りの秋!収穫となりました。

今年は、地元の若手農家さんと協同で古代米を育てています。今回もその若手農家さん(ワカサアグリ21)と一般参加の方で2枚の田んぼの稲刈り&天日干し作業。

暑さの中では作業する気にもなれず、今年の収穫は諦めていたのですが、見るに見かねて摘果を始めた。今頃、摘果する訳ですから当然実も小さく、虫食い果も多いです。

ミニパイプハウスのビニールが飛びそうになったり、色々な物が飛んだ1日でした。そんな中、インターンに来てくれている女性陣に夏野菜の杭作りをしてもらいました。

「温度かけすぎた?過保護にしすぎた?」ほうれんそう。定植までの間は気合をいれて生育してもらいます。トンネルで過保護に育ったほうれんそうをトンネルからだします。

去年の今頃はかなりの積雪でしたが今年はまだ根雪にもなりません。ハウスの中の空気を入れ替えます。暖かい空気がすぅ〜と流れて新しい清々しい空気が入ってくる。

9月中旬、福井も夏のような日が続きました。田んぼも乾いていて、稲もだいぶ水分が少なく、早朝から稲刈りしていても、日差しが強くなり、 みるみる乾いていきます。

無理をすると体に障るのでみんな早朝か夕方に田んぼに出る 畑にも夏が来て夏野菜たちが元気に旺盛に育つ。オクラ とまと きゅうり ピーマン しそ つるむらさき

台風の影響で、久しぶりの雨降りでした。家の前の田んぼも、風になびいています。前回、アップした「稲さん」もう、こんなになりました。

発芽がぞれぞれになりましたが、双葉が展開したんで次のステージへ。育苗箱から10.5cmポットに移植です。この作業が鉢上げ!左が育苗箱のズッキーニ。

元日の除雪を仕事とカウントしたくない生産者です。 今年1発目の仕事は 堆肥入れ  フィールドワークスの堆肥をくすねてきました。 今日は軽トラ2杯分・・・。

あまりミディトマトネタを更新していなかった生産者です。生育が悪い・悪いといいつつ、収穫してます。いよいよ県民生協の共同購入がスタート!するからこの量。

家内が猿が来たのに気が付いて、ロケット花火で追っ払ったので今日は最小限の被害で済んだ しかし、3日〜4日は居座るんだろうなぁ〜

桃の白鳳が少し色づいてきたので、この三連休にネットを張らねばと思っていたら、前日の金曜日に猿の襲撃の不意打ちを喰らってしまいました。

夏作ミディトマトの果実が赤らみ始めてきた。潅水量ごっつい控えめ・肥料あまり無し。しかし育ってる?赤らみ始めたんで糖度検査を・・・。各花房の最初の1つをとった。

定植して4週間たちました。毎朝観察してますがまだ葉露がでる。1段目の花房。開花中ですが2花しかない・・・。2段目の花房。もうすぐ開花しそうです。

一部の果樹が樹上で粘っております。りんごとブドウ、先日の収穫時に色づきの悪いものを残しておいたものです。りんごは、駒ふじが1個と極ふじが6果ばかり残っています。

暑い日が続いています。雨がほしい!そんな声が畑や田んぼや また人からも聞こえます。田んぼに引っ越した苗たちも 気温とともにぐんぐん生長しています。

堆肥をくすねての作業が終了した。フィールドワークス!ありがとう! 連棟ハウスの畝も綺麗に。で通路の有機物を畝に上げましたが、適当な生産者でした。

グリーンマルチ・防草シートのおかげで!この辺の農家さんより1時間ほど早く換気作業をせなあきません。開けるのも早いが閉めるのも早いですが・・・。

マノアの定植をやってしもうた。明日マイナスの気温なのに・・・。セルトレー1枚だけ数日前に定植したんで、残りの4枚分を今回定植しちゃった。

日中、11時頃から16時頃までは暑くて、とても仕事にならない。 ちょっと動いては休まないとならないので、早朝と夕方に集中して作業をする、夏。

大粒ナイヤガラを抜いて、その場所に植えるつもりだったのですが、大粒ナイヤガラを抜くのはもう一年、生らしてからと思いそのまま下に植え込みました

長靴の中の指がごっつい痛なりながらの作業でしたがハウスの面の部材を設置していきました。面の連結作業をしてると、足元がグチャグチャに・・・。

この冬は、春からの水稲や野菜での肥料設計の参考にするため、田んぼや畑の土壌分析をしています。水稲と野菜でも違いますし、野菜それぞれでも違います。

期待を込めて昨年暮れに植えた、キウイフルーツの雄木の早雄が突然枯れてしまった。暑い暑いこの夏を、やっと越したというのに今になって突然枯れるとは・・・

一般的なコンバインでの稲刈りでは、稲の穂だけを刈り取っていき、 生の籾を乾燥機にいれて、熱風で保存が利く水分まで乾かしていく。

昨年の春に接いだ桃の桃水に6果実を付けたが、既に4果は落下してしまっている。2果は、今のところ健在だ

暑いハウスの中で耐えてる夏作ミディトマト達。葉っぱが上を向き・・・。暑すぎるんで遮光シートを設置した。写真ではわからんがこの違いは月とすっぽん。

2月下旬にこの辺の農家さんは共同でビニールがけをします。今夜その会合があり、早ければ明日から開始・・・。急遽ビニールを張れるように準備しました。

新設ハウス横に溝を掘るごっついきつい作業をした。長さ50m・幅50cm・深さ40cm程度の溝。1本掘るのに1日かかってしもうた・・・。

遅れているプルーンの剪定を行いました!!一昨年まで5本あったプルーンですが、昨年移植に失敗して3本を枯らしてしまいました。 残りは、この2本のプルーンのみです

ズッキーニの播種後豆類の播種です。インゲンはさやっこ・さつきみどりの2品種ですが両方古種を播種。さやっこは一斉収穫が可能な品種です。

昨年10月下旬にビニールを捲ったハウスの畝を綺麗!春作ミディトマトの残渣を燃したあとべとをかけて放ったらかしのこのハウスの畝を綺麗に。

半月近く(実質組立日数は8日間)かかって納屋のハウスが完成した(^_^)/~\庵郎邏箸蓮∋びたハウス骨組みを解体して、耕作してあった畝の整地から着手した。

今だ雪が多く、畑には出られないので軒下のブルーベリーを観察しました。昨年挿し木で増やしたブルーベリーの苗木に早くも花芽が付いていました。

忘れていた訳ではないが9月下旬に播種したので、育っていないのではとほっといた。雪の下より4本ほど収穫してみました。最近は栽培されているとは聞いていない。

収穫してきましたf^_^;ちょっとだけ離れた所にある畑。サツマイモの苗を植えて世話をする間もなく 猪に荒らされちゃって(T_T)

アーチパイプを挿すための下準備をしてきました。アーチパイプを地面から50cm根入れせねばならんので、『バカ棒』で印付けです。

上は大豆の収穫、下は小麦の播種。1日に両方ともなんて!両方とも機械を借りての作業です。でも仕方ないね。田んぼ優先だから。やっと落ち着いたんだから。

先日(自分たちの今年最後の)春先に近くの保育園児が田植えをした、モチの稲刈りをしました。昔ながらの方法で、鎌を使って、子供たちも一生懸命に刈り取ってくれました。

本来とるべき収穫の玉が収穫適期に収穫出来ずに後手後手にまわり、それが割れる!ほんで一気に色付くその繰り返しで、収穫量が無い。半分以上割れて捨てている。

剪定も終わり懸案の石灰硫黄合剤の散布も済ませました。 畑にすべく田んぼの埋立地も少し乾いてきたみたいなので鉢植えのブルーベリーを地植えする ことにしました!!

イタリア野菜のキオッジャ・カステルフランコを栽培?してたハウスの残渣片付けとマルチ張りです。このハウスは、1畝ミニレタス・1畝ズッキーニを栽培する予定。

一昨年の暮れに植え付けたキウイの雄木の早雄だが、去年の暑い夏を越した後、力尽きたのか 突然枯れてしまった。

現在20センチほどの雪が積もっている。 気になるのは防寒対策を行ったミカンの木。 案の定、雪を被り今にも倒れて折れそうになっている

当地は、豪雪地帯であるため寒さに弱い柑橘類の防寒対策は必須である  柑橘類は、防寒対策を施さないと当地では寒さのため枯れてしまう。

極早生みかんの日南の姫の残りを収穫してきました もう少し早く収穫したかったのですが、多忙で今になってしまいました。

畑には大根、にんじん、菜っ葉や白菜などがとれだして、食卓もそれなりに季節が進んだ。サツマイモも収穫時。ためしに掘ってみるとよい感じ。

春作ミディトマト・夏作ミディトマト、そして今栽培してるイタリア野菜のハウスのビニールを1棟だけ捲った。やっぱ1人でやるとごっつい時間がかかる・・・。

金時草を取りにハウスへと向かった。10羽分だけという事で、初めて一人での収穫作業である。ハウスの中は、サウナにも負けない熱気を帯びているではないか。

冬野菜を取りに出かけました。ねぎや大根、にんじん、など、また雪が降り積もり、雪を掻き分けて収穫するよりは、今のうちに収穫しておいて、家の近くに保存しておく。

物置ハウスに突っ張り棒をいれた。長さ5メートルのハウスやから1本で十分でしょう?まだ『白い悪魔』が猛威を振るう前ですが、備えあれば憂いなし。

昨年うまくいかなかった、トウモロコシですが、今回は、少し遅めの収穫を目指して5日ほど前に播種しました。

ミディトマトの圃場準備開始です。から2日かかってようやく1棟完了です。1畝するのに2日?マルチ横に防草シートを設置して雑草を防ぎます。

ブドウは枝によって頂芽優勢の枝と基部優勢の枝があるのはご存知でしょうか 昨年の新梢枝は、頂芽優勢となります。それ以前の古い枝は、基部優勢となります。

10月に成って女房は注意していたらしいですが、いきなりマコモダケが出現するのですね 気付いた時には既に一部が肥大化しており、10/6に初収穫をしました。

5月の初旬に田植えをした早稲品種の華越前(ハナエチゼン)は、既に穂が出て、登熟期に入っています。稲刈りは、農楽舎の扱う品種で一番早い8月下旬です。

今週から大麦の刈り取りが始まりました。この大麦を使って、ビールを大量に造ります(冗談)本当は、麦茶や麦とろ蕎麦に生まれ変わります。

JAS年次調査が終了して、やっと田植が出来ると、大腿の肉離れで左足が少し痛む状態ですが、親戚の歩行型田植機を借用して羽二重糯の田植を開始しました。

今年は引張り君を借用して、新車で購入したネギ専用管理機で植え溝を掘って定植しました そんな改良効果も在って、一日で11枚の定植を完了できました

大豆は其れなりに大きくなっているものの軸や葉がまだ枯れていないので、収穫期で無いと判断。鷹の爪が、真っ赤に成って来ましたので一部を収穫です。

収穫時期に成っていた白ネギですが、初雪が降った時(9日)に葉が折れて3本以上を確保できない懸念があったけど、本日の掘り取り作業で白ネギ長の不足を確認してしまった

翌日の7/24に播種した白ゴマも発芽していました。猛暑日で雨がまったく降っていなくても、夜露や僅かな降雨で発芽するのですね

不耕起冬期湛水の幻の御米の田んぼいよいよ代かきという名の耕海が始まりました。本当にたくさんの生き物だらけで トラクターで入るのがかわいそうなくらい(;_;)

昨年も同一日に播種したため時期が遅かったのか、ボカシ肥を施肥する時期が遅過ぎたのか、大きく長い青首ダイコンに育ってくれていませんでした

昨年から残っていた剪定枝の山をヤット焼却しましたヽ(^。^)ノ今年の天候は不順ですね、昨年なら雪に被われていた田んぼが、図の如く普通に歩けるのですから。

9時過ぎて、誰もが野良から帰宅する頃に、慣行田んぼに植えた白ネギの土寄せをしていると、オバサンが何処からともなく軽トラで来て教えてくれた

UFOキャッチャーならぬ玄米キャッチャー。あのゲームセンターにあるUFOキャッチャーと同じ要領で玄米を吊り上げて 運びます。

今まで一度も自分で栽培したジャガイモ、サツマイモを食べたことが無い小生ですが、電気柵の効果に期待して男爵(左側)とキタアカリ(右側)を定植してみました(笑)

先週のインドネシアの研修生来たばかりです。今日は新しい研修生に農園田谷の畑を説明しました.農園田谷の畑はハウスと田んぼとテガイチの畑です。

週末には降雪情報もでているので、白ネギ長を再確認しました(~_~;) 今年は35cmの所に目印テープを取り付けたのですが、どうも管理機で土寄せした性でしょうか?

農園たやでは三日まえさつま芋を植えました、さつま芋の種類植えたのはオレンジさつま芋と紫さつま芋です。さつま芋を植え方は植えやすいです。

やっと終りました(^_^)/~ 梅の剪定作業が。雪降る谷間に剪定作業ができた平成24年はラッキーでしたね。相当早いです。

『白い悪魔』にハウスをやられてからミディトマトだけ栽培してましたけど、イタリア野菜シリーズ栽培開始です。まだ種の選別だけですが・・・。

1ヶ月前に乳酸菌溶液で作ったボカシ肥が100Lドラム缶に有るので、見習い田んぼと半不耕起田んぼに運搬車で散布しました。

白ネギを米袋やゴザに包んで立て掛けて置き、14日と16日の出荷日に合わせて調製作業を行いました。ちょうど乾燥具合も良くなり味も良くなるそうだから、皆ハッピーだった。

椎茸ですが、雪の降る寒い最中にドンドン出現するのですね(@_@;)一部ナメコを植えた筈が椎茸だったりしていますが(笑)、椎茸は全数次から次へと産まれて来ます

誰の「やる気スイッチ」が入ったのか、2回目の除草に、入りました。無農薬なので、田んぼで泥まみれになっても、気分的にも、かなり、爽快です。

カテゴリ:農業再生|テーマ:福井県の農業/農園/農場/農家|更新日時:2017-09-21 14:09:18

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