この主題テーマのブログのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2010-08-24 17:08:36

「地域学習/再評価」に関する社会貢献活動で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、紹介したいNPO活動のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

去る8月2日(土)辻番所・足軽屋敷の活用を考える第2回ワークショップが、彦根市芹橋二丁目に残る辻番所をもつ足軽屋敷で、共催により開催されました。

奈良市立柳生公民館へ勾玉づくりの出張教室に行ってきました。毎月、子ども向けの体験講座をされている「興味津々くらぶ」の8月の講師として呼んでいただきました。

スカイホールにおいて、『第2回観光ボランティアガイド講習会』が開催されました。今回は〜ちょっと詳しく中級編〜と言う事で、 『桐生市の魅力再発見』

早速川体験です。指導は可愛川漁協の協力を得て、魚とりや投網を見学。また、ヤマメのさばき方を教えていただき、自分で腹を割き内臓を取り出しました。

当NPOとしては古写真班から「民話語り部班」への急な呼び掛けに対し、有志の個人参加を得て初めてのコラボレーションの形となり大変良い経験となりました。

ワークショップは石垣島からご家族でのご参加の方でした。子供たちも、おじぃが作った風車を走りまわしたり、裸足でかけたりと楽しんでいました。

理事長と事務局長二人で、気仙沼市鹿折小学校 4年生に出前環境講座をしてきました。理事長の話は4年生向けにやさしく漫画チックに楽しくアレンジされています。

来月5月25日に開催する「しおんじやまハイキング」の下見を行いました。ボランティアさんと一緒に、簡単に案内しながらまわりました。

甲府駅から県立博物館へ行き、木喰展を見学。学芸員の近藤さんに見どころを解説していただきました。今日は、参加者全員に木喰缶バッチプレゼント!

第1回〜第5回分のふるさとウォッチングをまとめた「ふるさとウォッチングマップ・第1集」を発行しました。B5版オールカラーの小冊子です。

まずは、はじめに「ふるさと宮代昔がたり」の編集委員長である井川暁男さんから、今日の宮代古道の説明を地図と写真で説明していただきました。

研究所所長の萩原三雄先生の案内で甲府城山手門からスタート。ここは門と門の間にある「虎口」という空間で、外側の門から来て右に直角にまがるよう設計されています。

やまなみ大学安芸高田キャンパスで「体験プログラムづくりと安全対策について」のレベルアップ研修会を開催しました。先ずは研修会の前に腹ごしらえも兼ねてのピザ体験。

第3回目は、これまで漠然と語られてきたイメージをくつがえすとともに、辻番所の役割や配置を解きあかす重要な手がかりを示された。

「バレンタインによもやま話」を開催いたしました。町屋菓子工房凡蔵さんは昭和初期タイプの町家。もともとは診療所に使われていた、よくある1列3室型の町家です。

そして今日は鏡開きということで、お正月カフェで飾られていた鏡餅が“おしるこ”に変身!みんなで美味しく頂きました。

会場は間借り状態。ちょっと落ち着かない空間となりましたが、足音の響き具合や、部屋の使い分け方などは理解していただきやすかったかもしれません。

岡山丁の時鐘堂、和歌山県指定文化財(史跡).ここ和歌山文化の拠点で、皆様と輝く2009年の扉を開く志の鐘を鳴らし、楽しく、新しい「時」を体感したいと思います。

「そもそもの自然に触れる原体験の場づくり」を考えながら始めたものでした。米百俵学習に重点を入れている小学校でのこの自然体験の取り組みは、よやく始まりました。

海岸漂着ゴミを題材に夏の活動をしたいということで8日から我が家で泊まり込みで炭焼き活動を手伝ってくれました。

初日、テント設営やアイスブレークのためのゲームでした。今日は抜けるようなよい天気の中での 川遊び です。三峰川の支流黒川で澄んだ冷たい水で一日遊びました。

汗水垂らして、元気よく登っておりました。頂上に着いたらみんな疲れもぶっ飛び、おやつを食べながら気持ちのいい時間を過ごしました。そして、恒例(?)の大声大会。

ガイドブックを読みながら、出発を待つ参加者。猿橋駅出発。駅には、日本3奇橋のうちの一つ猿橋の写真がありました。駅の南側には、桂台の垂直エレベーターが。

この夏熱い沖縄を感じてみませんか!〜 ゲストに『ネーネーズ』『大工哲弘』『ミヤギマモル』など多彩 唄あり踊りあり演奏あり そこには沖縄が!

昨年改修した縁の宿北堀のすぐ近くに残っていた空き家を借受け今日から改修を開始しました。間口が狭く奥行きが深い、いわゆるウナギの寝床のような町屋建築です。

5月11日に大島で「いやしの散策・フラワーウォーク」が大島癒しの島づくり推進協議会との共催で行われ行われました。

過去最多の参加人数で始まった探険クラブ。チラシには内容は「ヒミツ」と書かれていましたが、何が起こることやら楽しみですなぁ。

昨日調査に行った大正12年築の古民家の梁や桁などの構造材を、今度受注した新築住宅に使用する話を行いました。

本日の講師は、南アルプス市文化財課の保坂さん。わかりやすく、面白い話をたくさん聞くことができました。まずは、椿城本丸跡へ。

地域の宝を見つけふるさとを再発見するウォーキングイベント「第2回ふるさとウオッチングin安曇野」を、3月9日(日)に開催します。

コミュニティミュージアム・プログラムでは、私たちのNPOは、江戸東京たてもの園にある建物のゆかりの街を見て歩こうというツアー・プログラムを企画している。

目的として、秋の「そーしそあーい」の子どもの交流事業で、集落のいいこところ、遊び場などを紹介できるマップをつくろう!ということです。参加者は、地元の人5名

昨年の秋に一部が終了しました。 今回は前回の「土間」での展示から久保田家管理チ−ムや関係者の要望で、立派な「蔵」を活用した展示となりました。

一坂太郎さんにより1時間予定の展示説明だったが、20分もオーバーする熱弁ぶりで複雑な幕末の人間模様と長州藩の討幕に連なるエネルギーの流れを詳しく説明された。

ガイド役の小沼さんから「西国33ヶ所めぐり」を例に「観音めぐり」の由緒等について判り易く説明があり、四王寺山33ヶ所観音巡り(東回り)ウォーキングを開始しました。

「どんかん道から天満宮」コースと同じ行程で、太宰府市文化財課の高橋さんの発掘調査結果や、榎社に関する興味深い説明を、それぞれの現地で受けて進みました。

3月22日の植樹祭に併せて「NPO萩まちじゅう博物館 学芸サポート・古写真班」が写真家・角川政治氏の残された川上地区の写真の一部を使って展示を行いました。

今回班では古写真の中から無作為に抽出した写真の場所や情報を収集して持ち寄ることを一ケ月の課題とすることにしました。

今日のセミナーのテーマは「森のなかでの様々な自然体験活動」!!20人もの参加者にお集まりいただき熱心に耳を傾けていらっしゃいました。

島人が体験する『素足で感じる竹富島』ツアーを催行しました!日頃大勢のお客さまに、『素足ツアー』をご紹介している宿泊施設にお勤めの皆さまに感謝を込めて。

まずは、南宮大社の説明を藤塚さん。本殿から左へ抜けて、聖武天皇ゆかりの場所、北条政子が寄進した鉄塔のレプリカ。三重塔跡をみました。

展示では写真に関連するクイズや、昭和期の萩の町並みやくらしの光景、そして市内浜崎山村住宅で行った"浜崎の賑わい"の作品展示を行いました。

バス日帰り旅行に行ってきました。参加者27名で楽しい勉強会でした。吉田地区にある “常関寺” 幕末奇兵隊の野戦病院  戦病死した 騎兵隊員6名が祀られている。

「地域づくり型生涯学習」モデル事業の中間報告会が行われました。会場には、町内、町外から多くの方にお越しいただき、非常に反響の大きい報告会になりました。

萩博物館の正面玄関前の広場、くらしのやかた「長屋門」にて、NPOイベント企画班の呼びかけにより、「昔のおもちゃで遊ぶ広場」が開催されました!

大学が採択された、社会人基礎力に関する経済産業省のプログラムに、ジーネットも参画させていただき、授業のサポートと評価指標の開発なとをご一緒させて頂いています。

先日5月17日に開催された、今回で12回目の「浜崎伝建おたから博物館」にNPO学芸サポート・古写真班が萩博物館(清水学芸員)との協働として参加をしました。

「沖縄の海」を軸に、古谷千佳子さんの写真を見ながら、サンゴ礁の魅力や現状、海とともに暮らす人について…など、お話を聞いてみよう、というイベントです。

安曇野市のブランド推進室が主催する「第3回安曇野ブランド発見ウォーク」が、3月15日(日)の午前中に市民等約50名が参加して開催されました。

今回のテーマは“航海と造船の歌”と題し、海にまつわる生活を題材にした歌をピックアップし、昔の生活を偲びました。

彦根景観フォーラム自身が、自らの「400年祭」を振り返る第1回目である。「彦根遊び博」の発想、仕掛け、企画、実行を会員の皆さんが発表された。

2008年10月12日(日)、庄原市の国営備北丘陵公園でやまなみ大学キャンパス祭in備北丘陵公園を開催しました。 9時30分の開園予定が30分早まり、9時の開園。

伝統文化の継承を目的とした「民具づくり教室」は、NPOにとっても初めての試みです。それは、毎週土曜日の午前中に定期的に開催すること。

今日の午後、講演会を行いました。テーマは「心合寺山古墳の価値〜過去・現在・未来〜」講師は、大東市立総合文化センター館長の笠井敏光さん。

やまなみ大学神石高原キャンパス「パソコン講習会」を開催しました。今回は「情報発信ツールの有効活用」ということで、ブログへの情報書き込み方法について講習しました。

今回は、まず釣れる喜びを味わってもらおうと釣堀で釣りの練習。もう、釣り針を入れた瞬間から引きがあります。

南高安小学校の見学がありました。いつものしおんじやま古墳の見学に加えて、歩いて15分ほどのところにある愛宕塚古墳も学習館のスタッフの案内で実施しました。

今日はしおんじやま古墳や周辺の楽音寺・大竹古墳群をまわって見学するハイキングを実施しました。各見学場所はボランティアの方が分担して説明。

今回のシンポジウムでは、芹橋の歴史を踏まえ、この足軽屋敷を地域でどう活用するか、をより具体的に考えます。

今日は、毎月第3日曜日に開催している「しおんじやま遊び場」の日でした。本日のお題は「葉っぱで作ろう!」葉っぱでいろんな昆虫を作るという内容でした。

2008年4月26日(土)、まちミュー「江戸東京たてもの園」ツアーを行いました。今回は、高橋学芸員とともに文京区と千代田区にあった建物を見学。

花であるれる気持ちのいい場所にて山菜探し。採れる山菜(?)の種類は少なかったけど、みなさんとても張り切って、袋にてんこ盛りつめこんでました。質より量??

2日間に渡って、八尾西武百貨店で、しおんじやま古墳のPRをするイベント「おでかけ歴史体験教室in八尾西武」を開催しました。

男の子の参加者がやけに少ない(4人・・・)の探険クラブでした。でも、そんなことはものともせずに楽しそうでしたよ。1日目 今回はしょっぱなから工作です。

1月19日、日本一のハンコのまち六郷町を散策しました。80名もの方々に参加していただきました。ありがとうございました。甲斐岩間駅からスタート。

面瀬小学校で環境講座を行いました。6年生のみなさんに、「地域で行う環境活動」をテーマに大島大好き活動の紹介やバイオ燃料のことなどについてお話をしました。

順番に23番札所を巡り宇美県民の森センターで昼食休憩をゆっくり取り、午後はまず四王寺村にある33番札所へ、その後24番札所から順番に32番札所を巡りました。

3月25日航空自衛隊小牧基地で体験学習に参加いたしました 一般の参加は難しいのですがかすみんでお願いして子ども11名と付き添い大人一名の参加ができました。 

塩の出来る過程を知りたかったからですが、本物を知る事は、何と楽しい事でしょう。想像以上に収穫の大きいツアーでした。

フォーラムは第1部「教育プロブラムの紹介」第2部「活動報告・交流」第3部「これからのBICSに向けてのメッセージ」の内容。

初めての人間牧場でした、素晴らしい地域づくり、故郷を愛する皆さん集まりに参加できた事、スタッフの皆さんありがとうございました。

三次市三和町の物産館みわ375で「田舎暮らし交流会」を開催しました。11月の肌寒い一日でしたが、交流会は暖かい空気に包まれていました。

6月池に水が入ってから観察されるトンボの種類が急に増えました。トンボ池に来るたびに違う種類のトンボが観察でき、楽しむことができました。

先日小学校で制作した凧を揚げました。でも、残念ながら無風....。助っ人で大きな凧をあげてくれた馬場さん。そして、揚がらなくても子供たちは元気に河原を走りました。

八王子の子ども8人=名づけて古民家わらべ〜ず&北海道や大阪、京都、兵庫からもやってきてくれた大人9名で雪国の暮らしと遊びのワークショップを開催しました。

各地で朗読会も開催している元HBCアナウンサーの安藤千鶴子さんをゲストにお迎えして、磯田さんと安藤さん、それぞれひとつのお話しを朗読してくださいました。

種子取祭の期間中断していた民具づくり教室が本日再開しました!前回から引き続きアダンバ草履の制作です。

「地図製作のノウハウを学ぶ」をテーマに、地図製作の専門家、柴田氏にレクチャーを受けました。参加者は、協議会の中の「広報・マップの担当者」と「サイクリスト」。

今日は、奈良NPOセンター主催のサマーセミナーに参加してきました。毎年参加しているイベント。その中で楽古は、いつも人気がある「勾玉づくり」を実施しました。

こういうマーケットだったら、不ぞろいの野菜たちも売れるし、梱包資材の無駄にならないし、生産者さんとの会話もできるし、こういうマーケット広がってほしいです。

意見交換会戦国時代の遺跡戦国歴史公園を、地元ボランティアの方のご案内で見学。4百年以上も前の戦国大名の暮らしに感動。その後2時間、それぞれの立場で意見交換。

色々な発見・出会いを積み重ね、2008年6月30日、わが国唯一の「海峡をまたぐ自転車旅行」の充実を進める「スローサイクリング協議会」が産声をあげました。

ボランティア研修も実施。来月の遊び場で「紙すき」を実施するので、その練習。牛乳パックのコーティングをはずして、ミキサーで砕いて、原料作成。

1つは、森に入って枝打ち、間伐などの体験をする「ホッキョクグマのための森づくり」。1つは、その名もズバリ「鉋(かんな)で削るマイ箸づくり」。

史跡などの保存継承活動、「素足ツアー」に代表される竹富島の新たな観光の模索やそれに係るインタープリターの養成を継続的に開催していきたいと考えております。

「覆い焼き」の方法を体験することにより、造形教育を担う教諭や、これから社会に出て活躍が期待される学生に、この技法の有効性を考えてもらう。

6回目(3/29)演習1「指定文化財修理の現場見学」芋本隆裕講師、藤岡龍介講師 教室を出ての講座で、東大阪市まででかけました。

八尾市立生涯学習センターかがやきで、古代スタンプでエコバック作りを実施しました。古代の模様のスタンプを 押してオリジナルのバックを作るというもの。

12日、有料で樋島のガイドをしました。今までの地域研究がいかせたでしょうか改善点や向上させるところは多々ありますが、終えてホッとしました。

KF-netは11月28日で設立1周年を迎えました。引き続き、現場を見て歩くエコツアーや、川崎市を魅力的に変えていくためのワークショップなどを、行っていく予定です。

今年も味噌作りに来てくれました。自分たちで植えた大豆を使っての味噌作りです♪出来立ての米麹と茹でたての大豆・茹で汁を各グループに分けて用意しました。

彦根城は、我が国の世界遺産推薦の暫定リストに掲載されています。しかし、世界遺産について市民も含めた議論がされないまま暫定登録がされ、放置されている状態です。

発表会では保存・活用したいと思う歴史ある建物を班ごとに見つけ、お話を聞き、由緒・沿革を整理して、保存・活用にむけて具体的な提案をまとめ発表します。

3月14日、魚沼市駒見山周辺にスノーシューハイクに行ってきました。全員集合したところから、ネイチャーガイドの大原さんより今日のルートについての説明を受けました。

2日間で「キャリア教育コーディネーター育成講座」の実習が行われました。 5日(土)の午前中が彩食館しょうばら「ゆめさくら」でのワニの郷土料理。

当日は、勉強会→給食→説明、というスケジュール。まず、体験授業として「ふるさとを思う勉強会」。生活雑貨店「'tis clay」のオーナー・松本佳子さんによるお話です。

到着した比和町はポカポカ陽気で参加者一同、安堵する。古民家カフェで休憩してから、早速、午後からのスケッチポイントを求めて、比和の街並みを1時間ほど散策。

作品の披露会です。みんなそれぞれ、個性があり視点が違うのにビックリです。宮筋文化堂を使って、県立大学と学校外で行うセミナーでした。

8月の話し手として、コミュニティ時津にお声がかかりり、4人でお話をした。カンボジ支援、小生は農業の多面的な役割とその効果をもつ「家庭菜園の勧め」として話した。

第1回目は1時限目から5時限目までキャリア教育とは、コーディーネーターの役割、ネットワークづくりなどを勉強しました。

フォレストクラブ第1回が開催されました。一日目は、福山の案内と色々な体験をしました。案内してくれるAさんの家にお邪魔して色々な話を聞かせてもらいました。

やっと天気に恵まれて、3回目にして初の「ガッチリ森林プログラム」となりました。豊富なブナを中心とした里山で、子ども達は力いっぱい「森づくり」を体験!!

元宮内庁庭園課長の大崎清見氏による自然と歴史の探勝会を実施できることになりました!今回開催する場所は、新宿御苑です!

ただ、テレビを見てきました!という方も数組。はにわストラップを見て、絶対作りたい!って来て下さった方も。また、ご近所の親子さんは、すでにリピータに。

昼食後は、「旧与那国家住宅」にて、NPOたきどぅん事務局長の阿佐伊孫良による「NPOたきどぅんの取り組み」について講習会が開催されました。

民具づくり教室“クバ笠”編もいよいよ大詰め。骨組の準備、制作も終え、いよいよクバが登場します。 クバも 加工できるように柔らかくしています。

2008年10月15日〜16日、1泊2日の日程で三次を「よりよく知ってもらう・見てもらう・体験してもらう」という目的でモニターツアーを開催しました。

京都東山山麓には名高い二つの塔があります。上の方に見えるのが清水寺の三重の塔。下の方には五重の八坂の塔。そして注意深く眺めると中間あたりに四角な塔が…。

大阪府大東市にある市立歴史民俗資料館へ行ってきました。今日は、リニューアルオープンの日で、その記念で体験講座を行ったのです。

わんぱく寺子屋2008 2泊3日 キャンプ IN高見。文化的活動・野外活動・スポーツ活動・奉仕活動の 一つひとつがそれぞれの方々の胸に刻まれたことと おもいます。

四国八十八ヶ所ヘンロ小屋プロジェクト県内第4号棟・四国通算30号棟 となりますヘンロ小屋銭形が、形としての完成を迎え、地域活動域のスタート地点にたちました。

最初の見学地、旧外川家。御師の家です。富士吉田のことならなんでも知っている堀内さんやボランティアの加藤さん、原さんに案内していただきました。

開式 当地は 工事の節目にお子様の参画を得ながら 地域の方々のご指導を受けながらお接待文化の継承・郷土を愛する心の育成を願いつつ、落成式を迎えました。

『(仮称)たいないたべあるき』市内のおいしいお店をインタビューしながら進めてまいりまして、お得な情報をみなさんにお届けする計画です。

京田辺市の方から留学生の方々が そば打ち体験に来られました。 総勢24名の2名1鉢で体験していただきました。まず、そば粉とつなぎの粉を良く混ぜ合わせます。

落成式典に 向け 66人の児童が 壁画作成中です。お接待文化、心証風景、友情、愛、おもてなし、郷土というテーマのもとに、画用紙に 絵を描きあげました。

古民家の魅力と環境について考えるシンポジウムが新潟県は佐渡市で開催されます。歴史を紡ぐ建物の魅力、環境のコト、田舎暮らしの魅力、考えてみませんか?

4月にエチオピアに古民家を出荷しましたが、今回はフランス。輸出で一番の問題は検疫。EUは熱処理が必要とのこと。

河名木氏は小名木川沿いで幼少年期を過ごしました。その原体験に基づく視点で撮影したヴェネツィアの情景は、水彩都市江東区へのメッセージです。

「しまなみスローサイクリング リーダーズスクール」開講です。地域づくりに、地元の人だけではなく、都会の人も一緒になって関わってもらうプロジェクトです。

場所:奈良市青少年野外活動センター 森林キーパー体験の第1歩は里山探検。里山の自然を観察しました。探検をしたあと、弓矢作りに挑戦しました。

緑台下の猪名川べりのエドヒガン桜群生地に獣道のような散策道でもと出来ないかと探索に出かける。市有地のため、都市計画課と水と緑の推進課立会いの下に。

都草では、三月二十二日に上御霊神社にて、美化活動を実施致しました。17名の会員が参加をし、境内周辺の外堀を中心として、清掃させていただきました。

素足ツアーをはじめてからから3年を迎えようとしています。3年目に向け、素足ツアーをみなさまに満足してもらえるよう、スタッフでアイデアを出し合いました。

このイベントは、深川観光協会と協力し、深川周辺に咲き乱れる桜を多くの方々に鑑賞していただこうということで開催いたします。

チャリティーコンサート収益はすべて ヘンロ小屋建設基金にあてられます。リーフレット・チケット制作にあたり、会議を開催しました。

庭を評価し、保存していくために、伝統的日本庭園の見方や調査の方法についてご指導いただき、講義と演習で総合的かつ実践的に学びます。

日曜日 建物の位置の基本となる墨だし作業がへんろ小屋おかのやまでは行われました・確認後 すぐ近くの仏母院に 小屋着工のご挨拶に伺いました。

今日は、楽古の活動の報告。場所は奈良市。「なら和み館」というおみやげ物屋さん+レストランで、勾玉作りの体験教室を実施しました。

今週と来週の土曜の夜は、ならまちナイトカルチャー。今回で3回目の参加です。夜の奈良を楽しんでもらおう!という企画。

皆さんのお手持ちの小牛田駅に関わる資料を、是非当セミナーに貸していただけないでしょうか。1)対象/小牛田駅に関するものは全て 2)募集期間/4月1日〜

工房でも、障害を持つ方に楽しく体験をしてもらいたいと考えていて、参加させていただいたのですが、思っていた以上に多くのことが得られました。

別件で素晴らしい発見を参加者がしてくれましたo(^-^)o。それは登山道から谷に降りてすぐの谷沿いにある人工石垣です。

「くらしの学校」打ち合わせのため、安来市広瀬町へ。藍染めを教えてくださる、天野さんの工房へお邪魔してきました。紙を使って教えてくださっているところ。

旅と学び出会い『紅葉の備中路にくらしの美を訪ねる』2泊3日の旅プランです。私の担当は2日目、吉備野のくらしの美です。

昼食後に、中辺路でガイドをされている小松氏の講義が瀧尻王子・熊野古道館で行なわれる。熊野古道の歴史から、今回の研修で実際に歩くルートなどテンポ良く解説される。

今回の演題は「直江兼継と摂田屋」この興味をそそられるテーマと稲川先生の軽妙なトークを期待して180人あまりの聴衆が光福寺の本堂をぎっしり埋めた。

ただ木を伐るのではなく、“どんな森のどの木を、どうして伐っていくのか?”ということを、ボスの説明付きでフィールドから学んでくれているようでした。

5月にご来店の予定が、雨でキャンセルになった団体の方々が、リベンジで来店!奈良市内から来られたご夫婦。時間がない中、勾玉にチャレンジしていただきました。

おばあちゃま〜お孫さんまで、3世代で琥珀勾玉と埴輪ストラップを作ってくれました。ちなみに、おばあちゃまは2回目のご来店です。

昼ごろに、3グループが一気にご来店。工房には3つ部屋があるので、それに分かれて体験開始。一つのグループは、初日に来てくれた親子さん。

第7回禅林学園少林寺拳法演武祭に出展させていただきました。第一部では、調和力の発芽、第2部では調和力の結集、そして展示コーナー 。

23日、第30回遊びの広場が開催されました。様々な方がご指導にあたり手作りの遊びにこどもたちは大喜び。 のこぎり、カッター使用 皆 真剣にとりくみました。

松原市公民館で出張教室を実施しました。お題は、「はにわストラップ作り」オーブン粘土でちいさいミニ埴輪をつくってストラップにするというもの。

「第3回民具づくり教室」では、いよいよ形づくりに入ります。 今回からのテーマはプツ(ぞうり)づくり。日常生活に欠かすことのできない草履を藁で綯います。

竹富島まちなみ館において、竹富島民俗芸能保存会とNPOたきどぅんの共催でトヨタ環境活動助成プログラム「古謡から学ぶ竹富島の生活環境史」が行われました。

中国の留学生が ”野餐”というコトバを 教えてくれました。これは英語のpicnicに あたる中国語だ そうです。字を見たら何の事か見当がつくので これにしました。

こどもたちにより 木組みを 実施しました。専門的な言葉では たるき の取り付けになります。お子様 60人 の 魂が 小屋に 伝わったことと 思います。

堤防の草刈を実施することで、水系としてつながる利根川や渡良瀬遊水地と東京都の関わりを知るきっかけをつくり、治水に対する理解し、東京と上流部との交流をはかります。

今月24日(日)、北広島町で「フォーラム『水の世紀を生きる』」を開催します。先進地の取り組みや科学的評価・研究を基に未来の地域づくりを考えるフォーラムです。

昨日からあたふた・・・古民家のフランスへの移築とエチオピアへの移築が同時に動きそうだ。エチオピア移築は世界遺産のあるゴンダールへ。

先日来、古民家を見てほしい、活用してほしいというご要望の電話がひっきりなしに入ってくる。昨日も2軒見てきた。そのひとつは、松江市の中心にあるものすごい「もの」。

6月16日に川島地区へフィールドワークに出かけました。今回は1976年にタイムスリップ。藍場川河畔を中心に、古写真の撮影場所の特定とその現状撮影が目的です。

目標・課題・工程表・役割を明示する!(1)以下の内容をA4用紙にまとめる・集落名・3〜5年後の目標・現状・課題とその原因、背景・H22(2010)年度・H23(2011)年度

1月24日に旧福山小学校で魚沼フォレストキッズ第9回を開催しました。今回は夏〜秋にかけて除間伐して出た間伐材を利用してのおもちゃ作りです。

1月16〜17日の1泊2日で田舎暮らし体験を行いました。今回は雪国ならではの雪降ろし体験と地域の行事の「賽の神」のお手伝いです。

環境保健研究センターでは、「エコオリジナルバッグの制作や「液体窒素の実験」「海水の浄化実験」など魅力的なコーナーがいっぱいでした。

西条市環境サポーター「巨樹調査」で西条市を駆け回ってきました。環境サポーターは全てにボランティアです。その中の自然部会のメンバーで約2年間取り組んできました。

先月作った土器を焼く出張講座を実施しました。夏に土器焼き。やった人はわかるかもしれませんが、やったことない人、想像してみてください。夏に焚き火…

今日から1か月ほど、文化会館の2階で行われています。楽古と工房の紹介パネルを展示しています。実はこの展示、去年も行っていて、その時は、一来館者として見学。

当工房は、飲食店と違って、特殊な内容の店舗になるので、その存在をまずは知ってもらう必要があるな〜と心底思います。で、今日は少し工房の内部を紹介。

とうとうこの日がやって来ました。そう本日、歴史体験工房楽古が開店しました。(パチパチ!!)といっても、プレオープンなんですがね。

校舎2階にあるギャラリーで7日(木)から『思い出の炭鉱写真展』が開催されています。里帰りに寄られ当時の記憶を思いだし懐かしむ姿をおみかけします。

「芸北2daysピクニック」は、地域のお祭りや体験行事を通じて秋の芸北を2日間かけて楽しんでもらおうという、芸北地域のみなさんが連携して行うイベントです。

長崎県環境保健研究センターの研究発表会が、2月5日出島交流会館で開かれた。これは、毎年開かれ長崎県の研究者たちが、その年の発表をするもので興味深い。

ここのところ、朝夕の冷え込みがあり、期待して清五郎滝ツアーに行って来ました。 まずは谷に到着して、一番の難関場所の手前で昼食場所としました。

マンション管理会社の業務内容や大規模修繕の計画・適正な工事額とは?など質問も多く挙がり、積極的に取り組んでいる住民の方々が多くいることに驚きました。

今回の島立て学校は2部構成。 第1部ではテーマは『民藝の島、竹富島』と題し、1957(昭和32)年に民芸運動家の外村吉之介氏が訪れた頃の竹富島を振り返りました。

国交省「新たな公によるコミュニティー創生モデル事業」の第2回新住民支援ネットワーク地域連絡会議が平成21年1月15日(木)県庁交流定住室会議室で開催しました。

5つの講座には、子供たちやご家族そしてご夫婦と、50名以上の方に受講していただきました。NPOメンバーも手づくり講座にチャレンジしたんですよ。

可愛川漁協さんのご協力を得て、わさ〜る前の可愛川で川や魚のことを教えていただきながら清流体験。大きな山女の塩焼きに舌鼓。

本日は縄づくりから…麻布をほどき、その2本をよって1本の縄にします。 そして、ためしに粘土を切ってみました。粘土に縄の跡が残ります。

NPO法人 桐生再生は、桐生を観光で盛り立てようと立ち上がった10名の仲間たちで構成されています。団塊の世代の面々は、わが町桐生の再生を願って、NPOを始めました。

2日の日曜日は良い天気に恵まれ、「オオムラサキの里」の育成ハウスの再建に取り掛かりました。骨組みパイプの組み立ては何とか完了しました。

今日はぷち地域留学金華山の内容をお話します。地域留学金華山とは、地域に関心を持つ学生が2泊3日間合宿を行い、地域の良さや可能性に触れてもらう合宿です。

昨日は笛吹市から行政職員15名の視察を松代NPO夢空間で受け入れました。10時に松代城前を出発して町並みやまちづくりを視察見学。

島の文化祭イベント「夜ネヤ、島ンチュッ、リスペクチュッ!」代々木公園・東京プラージュから約3年ぶりの東京公演開催のお知らせです!

「伝統建築保存・活用マネージャー」の活動報告、意見交換のイベントです。開会の前には演奏もあり、そして着物の方は参加無料!

今も残る町屋の景観を歴史的・民族的観点から伝承を交えながら昔の風景、人の動きが分かるよう、また想像できるよう案内しました。

日・月曜日は、たくさんの方が来て下さいました。人通りが違う!写真や絵を撮っている人・描いている人もたくさん。工房見学の方もたくさん。

講座の方は、最初に「土器」ってなに?の説明&クイズを長浜市で出土した実際の土器も使いながら、スクリーンを使って行いました。

11月14(金)〜16(日)の福山市のビッグロ−ズで開催されたびんご産業市場じまさんフェアにやまなみ大学が出展しました。なにせ3日間連続の出展は初めてのこと。

今日は、インターンシップ中のお仕事である「寄井座の看板作り」の為にリサーチに行ってきました!どんなデザインにしようか?神山の良いところを生かせないだろうか?

山梨県には毎年、約1万人の中学1年生が生まれます。わたしたちは、新中学生1万人に、自分たちが住んでいるまちのガイドブックをプレゼントしたい、と考えました。

7月31日、8月1日の2日間は、奈良の体験工房は貸切。毎年恒例の奈良サマーセミナーを実施するからです。今年のお題は、「妖怪ストラップ作り」と「石包丁作り」

民家の甲子園大会の 地域児童画スケッチ大会への支援依頼を 仲多度郡こども会育成協議会にてお時間をいただき、実施しました。

20年度は矢島町内にNPOセンターを設けて、気軽に立ち寄ることができ、ここにくれば矢島町に関する情報が何でも手に入る、そういう場所を提供するつもりです。

カテゴリ:地域活性化|テーマ:地域学習/再評価|更新日時:2010-09-01 16:09:33

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